封筒型寝袋の人気おすすめランキング15選【コスパ最強ダウンも!】
2024/08/30 更新
寝袋の中でも動きやすいタイプとして人気の封筒型ですが、冬でも温かいダウン素材のものや車中泊にも使える商品も販売されています。連結させて家族での使用もおすすめで、ナンガやコールマン・モンベル・ロゴスなどのメーカーから多くの種類が販売されています。今回はおすすめの封筒型寝袋を紹介します。
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目次
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封筒型寝袋は動きやすいから快適に使用できる
寝袋にはさまざまな形状の商品がありますが、その中でも封筒型は動きやすく人気です。キャンプはもちろん車中泊などにも使え、連結させて恋人や家族と一緒にも眠れます。ダウン素材のものは寒い冬でも使用が可能で人気です。
最近ではさまざまなサイズの商品がナンガやコールマン・モンベル・ロゴスなどの人気メーカーから販売されています。キャンプなどで使用する際はほかのアイテムも考えて、コスパのよい最強に格安な商品から選びたいと考える方も多いですよね。
そこで今回は封筒型寝袋の選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは素材・サイズ・使いやすさ・価格・メーカーを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品」
Bears Rock
寝袋 FX-503W
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
マイナス30℃でも使用ができる最強の寝袋
封筒型寝袋の選び方
封筒型寝袋にはさまざまな素材やサイズなどがあります。自分が使用するシーンに対応しているかも考えて、しっかりポイントを押さえて選ぶようにしましょう。
中綿の素材から選ぶ
封筒型寝袋の中綿の素材には、主にダウン素材と化学繊維素材が使用されています。それぞれにメリット・デメリットがあるのでしっかり選ぶようにしましょう。
寒い冬に使用するなら「ダウン素材」がおすすめ
寒い冬や車中泊に使用するならダウン素材の商品がおすすめです。軽量かつ保温性が高いので、しっかり温まりながら眠れます。また、圧縮が簡単に行なえるので素早くコンパクトに収納ができる点もおすすめのポイントです。
ダウン素材にも天然の素材と人工ダウン素材があります。自分が気に入ったタイプを選ぶと失敗が少ないです。ただし、ダウン素材は下記で紹介する化学繊維よりも価格が高い商品が展開されています。その点だけは頭に入れておきましょう。
格安の商品を希望するなら「化学繊維素材」がおすすめ
化学繊維素材はクッション性が高いので、体への負担を軽減できるのがメリットです。また、ダウン素材の寝袋よりも格安で購入ができます。どうしても価格を抑えて封筒型寝袋を用意したい方は、化学繊維素材の商品を選ぶのがおすすめです。
化学繊維にもさまざまな素材があります。自分が寝やすいと感じる素材を見つけてください。最近ではロフトがヘタりにくい商品も多く、長期的に使用しても快適に睡眠が取れる商品も多く販売されています。
快適に「使用が可能な温度」をチェック
封筒型寝袋の多くには快適に使用ができる温度が決められています。さまざまなシーンで使用する方は、この使用温度もチェックしておきましょう。この温度を超えた場所で使用すると、快適に眠れなくなってしまいます。
快適に使用できる温度が記載されていない場合は、口コミやレビューなどをチェックするのがおすすめです。
サイズから選ぶ
自分が使用するシーンにピッタリなサイズの商品から選ぶのも重要です。豊富なサイズが展開されているので、自分に合ったサイズを選びましょう。
ゆったりと使いたいなら「大きいサイズ」がおすすめ
大きいサイズは寝袋の中でもゆったりと動けるので人気があります。寝相が悪い方やピッタリとした寝袋が苦手な方は大きいサイズを選ぶのがおすすめです。アウトドアなどスペースが十分に取れる場所で使用する際も大きいサイズなら楽に使えます。
寝袋で寝ていても寝返りを打ちたい方も多くいます。ワイドサイズならしっかり寝返りも打てるので朝まで快適な睡眠を取りやすいです。
便利に使用したい方は「コンパクトサイズ」がおすすめ
コンパクトサイズの封筒型寝袋は収納が便利といったメリットがあります。熱が逃げにくいので温かく使用が可能で、持ち運んでの使用がしやすいです。アウトドアなど屋外で使用する際も楽に使用ができます。また、保管も省スペースで可能で便利です。
車の中に保管しておきたい方もコンパクトサイズを選ぶのがピッタリです。邪魔にならずにすぐに使用ができるので、非常に使い勝手がよく人気があります。
メーカー・ブランドから選ぶ
封筒型寝袋はさまざまなメーカーから販売されています。お気に入りのメーカーがある方は、メーカーから選ぶのも選択肢の1つです。
コスパ最強の商品から選ぶなら「LOGOS(ロゴス)」がおすすめ
ロゴスの商品はファミリー価格帯の商品が豊富に揃っているので、コスパ最強の商品から選びたい方におすすめです。価格が安いだけでなくデザイン性の高い商品も揃っているため、見た目にこだわった封筒型寝袋が欲しい方もチェックしてみてください。
さまざまなシーンに対応させるなら「mont-bell(モンベル)」がおすすめ
モンベルはダウン素材や化学繊維素材など、さまざまな素材の商品を展開しています。そのため、寒い冬はもちろん夏にも使いやすい商品を見つけられるので人気です。季節に合わせて寝袋を用意しておきたい方は、モンベルの商品をチェックしてみてください。
ダウン素材に特化した寝袋なら「NANGA(ナンガ)」がおすすめ
ナンガは羽毛に特化した商品を多く販売しているメーカーです。寝袋も同じでロフトがしっかりしており、長く使用してもヘタれません。厳しい寒さの冬でも使用ができるほど温かい商品があるので、山など極度に寒くなってしまう場所での使用にもおすすめです。
3シーズン使える商品などなら「Coleman(コールマン)」がおすすめ
さまざまなアウトドア商品を販売しているコールマンからも、多くの寝袋が販売されています。アウトドアでの使いやすさに特化した商品もあり、キャンプなどの際におすすめです。品質が高いのに価格が安いと人気で、3シーズン使える商品も豊富にあります。
値段も重要だが「コスパ」もしっかりチェック
寝袋は中綿の素材やサイズによって値段が大きく違うアイテムの1つです。そのため、なるべく安い商品を選びたくなりますがコスパもしっかりチェックして選びましょう。安い商品はそれだけの理由があり、いざ使うと不満点が見えてくる場合もあります。
睡眠は非常に重要なポイントで、寝袋1つで睡眠が難しく快適なキャンプやアウトドアが過ごせない可能性もあります。価格はもちろん重要なポイントですが、快適に過ごせるかなど長期的なコスパも考えて選ぶと失敗がありません。
「丸洗い」が可能かもチェック
寝ている間にはたくさん汗をかきます。そのため、寝袋はしっかり洗わないと汗や汚れが溜まりやすいです。家庭の洗濯機などで丸洗いが可能な商品だと、いつでも清潔に使用ができます。定期的に寝袋を使用する方は、洗いやすい可動かもチェックしましょう。
あまり使用しない方でも洗って保管しておけば、いつでも清潔に使用できます。とくに防災用としても保管している方は、いつ使用しても清潔なように丸洗いが可能な商品から選ぶのがおすすめです。
封筒型寝袋の人気おすすめランキング15選
PYKES PEAK
寝袋 封筒型
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
コスパ最強で寒い冬でもしっかり暖かい寝袋
家でも使いたくなるほどに寝心地がよい人気の封筒型寝袋です。軽量なので重さを感じずに使用ができます。撥水加工になっており、丸洗いも可能なのでいつでも清潔な状態で使用が可能です。ブランケットとしても使用ができます。
中綿素材 | ホローファイバー |
---|---|
サイズ | 210 x 75 x 7.62cm |
重量 | 1.25kg |
快適使用温度 | 中綿の量による |
口コミを紹介
真冬の東北で雪中キャンプをしても生きて帰ってこれたのはこのシュラフのおかげ。安くて暖かくてふかふかでほぼ家
口コミを紹介
職場に泊まり込み用として購入しました。屋外のテント泊や車中泊で使うのでは無いのでふかふかの寝袋で暖かいです。
口コミを紹介
幅が1mあるので寝返りが容易にでき、寝袋ではなく普通の布団の感覚で使用できている。暖かくて肌触りも良い。
口コミを紹介
封筒型なので中で寝返りも自由でコット寝にベストです。家の中ならこの#3で11~4月まで快適に過ごせると思います。軽量コンパクトを目指すオートキャンパーにもおすすめです。
HAWKGEAR
寝袋
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
車中泊や災害用としても人気のオールシーズン使用できる格安の寝袋
アウトドアやキャンプはもちろん、車中泊や災害用としても人気のオールシーズン使用できる寝袋です。最新技術の中空繊維を採用しており、0℃~マイナス10℃でも使用ができます。価格が非常にリーズナブルな点もおすすめのポイントです。
中綿素材 | コットン |
---|---|
サイズ | 150L x 190Wcm |
重量 | 1.48kg |
快適使用温度 | マイナス10℃~0℃~ |
口コミを紹介
先日ダイナランドキャンプベースでデビューさせました。夜はやはり寒かったのでずが
息子は暖かく寝やすいと大満足
スノーピーク(snow peak)
封筒型シュラフ
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
ワイドサイズだがコンパクトに収納が可能な人気の商品
使い方さまざまな人気の寝袋です。ワイドサイズなのでブランケットとしても使用ができます。コンパクトにも収納が可能で、持ち運んでの使用にもおすすめです。中綿素材にアモノフォロファイバーを採用しており、保温性もあります。
中綿素材 | アモノフォロファイバー |
---|---|
サイズ | 105L x 210W cm |
重量 | 2.6kg |
快適使用温度 | 5℃ |
口コミを紹介
アウトドアではなく室内で使用しています。真冬でも足が冷えることなく、よく眠れます。暑いときはチャックを開けて足だけだして眠ります。大の字にはなれませんが、寝返りはうてるのでそれほど窮屈ではないです。
EYUM
寝袋
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
丸洗いが可能なのでいつでも清潔に使用ができる商品
おしゃれなデザインでカラーバリエーションも豊富な人気の寝袋です。丸洗いが可能なのでいつでも清潔に使用ができます。価格も非常に安く軽量なので、寝ていても体に負担が掛かりません。収納袋も付いている人気の商品です。
中綿素材 | コットン |
---|---|
サイズ | 75L x 210W cm |
重量 | 約1kg |
快適使用温度 | 5℃~10℃ |
口コミを紹介
コンパクトで使いやすい、デザインもかっこいいし、値段も安いので失敗したくない人におすすめ
NANGA(ナンガ)
封筒型シュラフ
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
秋冬のキャンプにも使用できるナンガの温かい寝袋
下限温度がマイナス9℃まであるので、秋冬のキャンプはもちろん冬の車中泊でも使用ができる人気の商品です。広々と使える封筒型なので寝袋の中でも手足を自由に動かしたい方に人気があります。自宅での選択も可能な人気の商品です。
中綿素材 | コットン |
---|---|
サイズ | ー |
重量 | 1.8kg |
快適使用温度 | マイナス9℃~ |
口コミを紹介
普通のシュラフだと足が、固定されてどうしても身体が痛くなるような人(自分も)には最高の寝具です真冬-5℃の時でも、毛布でサンドして使えば暖房なしでも全然寒くなかったです
口コミを紹介
薄い割に暖かいし大人1子供3人で入っても余裕があってよかったです。収納もクルクルするだけなのでとっても楽ちんでした。
LOGOS(ロゴス)
丸洗い寝袋
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
丸洗いも可能でデザイン性も高いロゴスの寝袋
北欧風で温かみのあるデザインが人気の寝袋です。品質の高いアウトドア用品を多く手掛けているロゴス製とあって、こちらの商品の品質も問題ありません。同一品番なら連結も可能なので、使い方の幅が広いおすすめの商品です。
丸洗いも可能なのでいつでも清潔に使用できます。女性でも使いやすいデザインで人気がある商品です。
中綿素材 | ダイナチューブファイバー |
---|---|
サイズ | 幅80×奥行190cm |
重量 | 1.5kg |
快適使用温度 | 10℃まで |
口コミを紹介
好みの綿のもので評価のいいものは値段が高いし収納時にかさばるので、最近の定番らしくコスパのいいコイツを購入。軽くて展開・収納も容易で十分暖かくいい感じです。
DABADA
封筒型シュラフ
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
軽量かつコンパクトで3シーズンの使用にもおすすめのシュラフ
軽量かつコンパクトなので持ち運んでの使用はもちろん、防災用としても人気の高い封筒型寝袋です。留め具タイプはファスナーで大きく開きます。そのため、体の大きい方でも楽に寝袋に入って使用が可能です。
5℃での使用が適温とされており、3シーズンでの使用もおすすめです。
中綿素材 | ポリエステル |
---|---|
サイズ | 207×80cm |
重量 | 1500g |
快適使用温度 | -5~5℃ |
口コミを紹介
同社のコットと組み合わせて使いました。思ったよりコンパクトでオートバイでも収納に困りませんでしたし、暖かく寝心地よかったです。
口コミを紹介
長距離移動での車中泊で使用しました。時期が初冬でやや冷え込んでいたので、PAで仮眠をとる時に大変重宝しました。まだ回数は使っていないので、耐久性はわかりませんが。
Coleman(コールマン)
寝袋
組み合わせても分割しても使えるコールマンのマルチレイヤータイプ
3つのレイヤーを組み合わせても分割しても使用できる人気の寝袋です。分割して使用すると季節などに合わせて使用できます。組み合わせて使用すると非常に保温性の高い寝袋として使用ができおすすめです。
中綿素材にはポリエステルを使用しており、しっかりとロフトがあり快適に眠れます。収納ケースも付属しているので持ち運びや保管も便利です。見た目もシンプルで、年齢や性別を問わずに使用ができます。
中綿素材 | ポリエステル |
---|---|
サイズ | 約 90×200cm |
重量 | 約4.9kg |
快適使用温度 | マイナス11℃~12℃~ |
口コミを紹介
夜は気温が暖かく薄がけにして、朝方の冷えには三重で暖かく。とても快適で、かって良かったです
口コミを紹介
昔の寝袋つかっていましたが、今どきのは安くて軽くて暖かいですね。マミータイプより寒いかもしれませんが中で寝返りがうてるのは快適です
Bears Rock
寝袋 FX-503W
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
マイナス30℃でも使用ができる最強の寝袋
封筒型なのでお腹だけ残して使用したり、足元だけ開いても使用ができる人気の商品です。マイナス30℃でも使用ができる最強の商品で非常に人気があります。幅は90cmと幅広で寝返りもしっかり打てます。
頭部分は絞って使用ができるので、より暖かくして使用ができる商品です。熊が安心して冬を越せる寝袋をコンセプトにしているので、非常に保温性があります。オールシーズン使用ができるおすすめの商品です。
中綿素材 | ポリエステル |
---|---|
サイズ | 90L x 230W cm |
重量 | 3.4kg |
快適使用温度 | 20℃~-10℃~-30℃ |
口コミを紹介
とにかく暖かい。コンパクトとでは決してないけど、家の布団で寝ているみたい。家族分を持っていくとかなりの荷量になります。底冷えも軽減できる
封筒型寝袋のおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 中綿素材 | サイズ | 重量 | 快適使用温度 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
マイナス30℃でも使用ができる最強の寝袋 |
ポリエステル |
90L x 230W cm |
3.4kg |
20℃~-10℃~-30℃ |
|
2位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
非常にコンパクトにもなり丸洗いも可能な人気の寝袋 |
ポリエステル・コットン |
2.1L x 0.75W m |
約1kg |
0~25℃ |
|
3位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
組み合わせても分割しても使えるコールマンのマルチレイヤータイプ |
ポリエステル |
約 90×200cm |
約4.9kg |
マイナス11℃~12℃~ |
|
4位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
防水タイプなので結露や急な雨などにも強い人気の寝袋 |
コットン |
2.1L x 0.75W m |
約1kg |
マイナス20℃~マイナス11℃~ |
|
5位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
軽量かつコンパクトで3シーズンの使用にもおすすめのシュラフ |
ポリエステル |
207×80cm |
1500g |
-5~5℃ |
|
6位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
丸洗いも可能でデザイン性も高いロゴスの寝袋 |
ダイナチューブファイバー |
幅80×奥行190cm |
1.5kg |
10℃まで |
|
7位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
4人家族用の寝袋でサイズが大きいので寝やすい |
コットン・ポリエステル |
2L x 2.3W m |
4.8kg |
マイナス5℃~5℃~ |
|
8位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
秋冬のキャンプにも使用できるナンガの温かい寝袋 |
コットン |
ー |
1.8kg |
マイナス9℃~ |
|
9位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
丸洗いが可能なのでいつでも清潔に使用ができる商品 |
コットン |
75L x 210W cm |
約1kg |
5℃~10℃ |
|
10位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
ワイドサイズだがコンパクトに収納が可能な人気の商品 |
アモノフォロファイバー |
105L x 210W cm |
2.6kg |
5℃ |
|
11位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
車中泊や災害用としても人気のオールシーズン使用できる格安の寝袋 |
コットン |
150L x 190Wcm |
1.48kg |
マイナス10℃~0℃~ |
|
12位 |
![]() |
楽天 Amazon ヤフー |
おしゃれな見た目でダウン素材を使用したモンベルの寝袋 |
ダウン |
ー |
1.36kg |
ー |
|
13位 |
![]() |
楽天 Amazon ヤフー |
枕や収納袋が付いているので持ち運んでの使用にもおすすめの商品 |
化学繊維 |
2.1L x 1W m |
2.5kg |
マイナス15~マイナス30℃~ |
|
14位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
連結が可能なので恋人や家族と使うのにもおすすめ |
綿 |
210 x 75 x 5cm |
1.4kg |
ー |
|
15位 |
![]() |
楽天 Amazon ヤフー |
コスパ最強で寒い冬でもしっかり暖かい寝袋 |
ホローファイバー |
210 x 75 x 7.62cm |
1.25kg |
中綿の量による |
|
※ 表は横にスクロールできます。
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。
封筒型のメリット
寝袋と聞くとマミー型をイメージする方も多いですが、封筒型にはマミー型に負けていないメリットが多くあります。まず自由に動ける範囲が大きい点です。マミー型のように体に密着していないので、寝返りなどがしっかりうてます。
また、気密性が低い点もメリットの1つです。デメリットのように感じられますが、寒い季節以外で使用する際は、温度の管理が簡単に行なえる気密性の低い封筒型が使いやすく人気があります。また、価格が安い商品が多いのも封筒型のメリットです。
封筒型寝袋のさまざまな使い方
封筒型寝袋はキャンプなどで使用する以外にも、さまざまな使い方ができます。ここでは、その1部を紹介します。
車中泊で使う
コロナの影響もありキャンプなどが流行していますが、それと同じぐらい車中キャンプも流行しています。そんな車中泊にも便利なのが封筒型寝袋です。しっかり保温性もあるので寒くなりやすい車の中でも朝まで温かく眠れるので人気があります。
連結させると一緒に寝れる
封筒型寝袋は連結が可能な商品も販売されています。連結させると隣同士で一緒に眠れるので、家族や恋人と使うのにピッタリです。距離が近いので小声での会話も行えます。そのため、周囲に迷惑をかけずにたっぷりとおしゃべりをしたい方にもおすすめです。
どうしても寒いならインナーシェラフもおすすめ
インナーシェラフとな名前のとおり寝袋の中に入れて使用するシーツ的なアイテムです。保温性を上げてくれるので、寒い季節の寝袋での睡眠を温かく補助してくれます。また汗なども吸収してくれるので、より快適に寝袋を使用するのにもおすすめです。
夏や暑い季節でのキャンプにはインナーシェラフのみでキャンプをする方もいます。もちろん車中泊にも使用できるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
そのほかのアウトドア用品を紹介
そのほかのアウトドア用品を紹介します。以下の記事では、テントやランタン・チェアやストーブの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
まとめ
人気の封筒型寝袋15選を紹介しました。封筒型寝袋には素材や価格など商品によって特徴の違うものが多く販売されています。使用できる温度も違うので、自分の使用するシーンに合った封筒型寝袋を、この記事を参考にぜひみつけてみてください。
本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年08月30日)やレビューをもとに作成しております。
封筒型なのでお腹だけ残して使用したり、足元だけ開いても使用ができる人気の商品です。マイナス30℃でも使用ができる最強の商品で非常に人気があります。幅は90cmと幅広で寝返りもしっかり打てます。
頭部分は絞って使用ができるので、より暖かくして使用ができる商品です。熊が安心して冬を越せる寝袋をコンセプトにしているので、非常に保温性があります。オールシーズン使用ができるおすすめの商品です。