乗り換えるなら今!東京でおすすめの電力会社9選【一人暮らし向けも】

乗り換えるなら今!東京でおすすめの電力会社9選【一人暮らし向けも】

電気代高騰が顕著な今、電力会社選びは大切です。今回の記事では、東京でおすすめの電力会社をランキング形式でご紹介します。電力会社の選び方も紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

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電力会社の申し込みは簡単!

電力会社の契約はとても簡単で、申し込みも5分程度で完了します。多くの会社で解約金もないため、気軽に申し込みできますよ。

 

本記事では、東京都で使えるおすすめ電力会社9選と合わせて、お得なセット契約や新電力会社についても紹介します。

【結論ここ】東京都おすすめ電力会社の料金比較

※ お得額は地域の電力会社との比較
※ お得額は各社の料金シミュレーションの値を記載、あるいは元にして算出
※ Looopでんきガスセットは東京ガス「東京地区等」エリアのみ
※ 2025年1月現在の情報です(Looopでんきは2025年4月以降の料金です。詳しくは「Looopでんき公式サイトの料金改定のお知らせ」をご確認ください)

 

 ▼1人暮らし版|電気ガスセットでのお得ランキング

  年間お得額 ガスセット内容
★1位★ Looopでんき
1,149
ガス基本料1,000
単価128固定
電気単価1引き
★2位★ CDエナジー
1,708

電気・ガス
両方0.5OFF
★3位★ エネワンでんき
396
330引き/月

 

1人暮らしの電気ガスセットでのおすすめ1位はLooopでんきです。1人暮らしで電力使用量が少ない場合どの会社でも大きな違いはないものの、電気ガスセットに注目したところ、Looopでんきのガスセットがシンプルかつ料金も安くおすすめの結果でした。

 

▼ファミリー版|大手と比較した年間お得額ランキング

2人暮らし
3人暮らし
4人暮らし
★1位★ Looopでんき
6,581
Looopでんき
12,930
CDエナジー
18,080
★2位★ CDエナジー
3,365
CDエナジー
4,378
Looopでんき
14,052
★3位★ エネワンでんき
528
エネワンでんき
3,703
エネワンでんき
7,743

※横にスクロールできます

2人以上のファミリーでお得額が大きいのは、LooopでんきCDエナジーでした。2社は電力消費量が多いほどお得額も大きくなる傾向があるため、家族人数が多いご家庭はもちろん、在宅時間が長い場合にもおすすめです。

 

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電力会社おすすめ|Looop電気

東京でおすすめの電力会社ランキング9選

1位

Looopでんき

スワイプカルーセル

 

 

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▼割引額目安

東京電力EPとLooopでんきの料金表|割引額

 

このお得額になるプラン詳細 (開く/閉じる)
スマートタイムONE(電灯)

1.固定費[a×(b+c)]
a)家庭ごとの使用実績に基づき自動決定する契約電力
b)容量拠出金相当額(原価)
c)託送基本料(原価)

+
2.従量料金[(d+e+f)×g
d)日本卸電力取引所(JEPX)の市場取引価格を基本とした30分ごとの変動単価
e)サービス料一律7円
f)制度対応費(託送従量料金(原価)+再エネ賦課金)
 g)電力使用量

※ 燃料費調整額はなし

 

スマートタイムONE(電灯)補足
・契約料金は12ヶ月間の利用のうちもっとも電力消費の大きかった30分の実績をもとに算出
・電力単価には上限あり(上限単価128円/kWh 120kWhまで)

 

電力会社おすすめ

▼基本情報

タイプ 市場連動型
解約金 なし
支払い方法 クレジットカード
ガスセット 電気料金単価1円引き1

 

▼Looopでんきにするメリット

①燃料費調整額がずっと0円で毎月の変動に振り回されなくていい

 

②使用量が多い家庭ほど安い

 

③市場連動型のため使用時間帯の工夫で節約できる

 

Looopでんきは市場連動型プランのみを採用する新電力です。経済産業省が公表している「電力需要実績」で、独立系新電力(※2)として1位の実績があります。 2025年4/1から使用量が多いほど割引になる新料金に改定になったものの、東電エリアでは一人暮らしの電力消費量でも改定前より580円ほど安くなる試算が出たためデメリットはありません。

 

申し込みの流れ (開く/閉じる)
引越しの場合
1.WEBサイトの「お申し込み」より契約(5分程度)
2.都市ガスの申込みもある場合は、マイページの「ガスのお申し込みはこちら」より受付
3.最短2日後に電気は立ち会いなしで開通(物件・混雑状況により異なります)
4.新規ガスは立ち会い必須のち開栓

 

他社から乗り換えの場合
1.WEBサイトの「お申し込み」より契約(5分程度)
2.都市ガスの申込みもある場合は、マイページの「ガスのお申し込みはこちら」より受付
3.次回検針日より立ち会いなしで開通・開栓(物件・混雑状況により異なります)
(現在使用中の電気・ガス会社への連絡は不要)
キャンペーン情報 (開く/閉じる)
随時キャンペーン
-

 

期間限定キャンペーン
2025年3月3日〜31日:最大3万円、全員7,000円のAmazonギフト
2025年1〜3月使用分:国の「国による電気・ガス料金支援のための補助金」による値引き
2024年8〜10月使用分:国の「酷暑乗り切り緊急支援」による値引き

 

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ICL


※1 東京ガスエリア「東京地区等」のみ
※2 独立系とは、大手ガス/通信関連会社/電力会社等の子会社ではないことを指す
※ 市場取引価格によっては想定お得額に到達しない可能性があります
※ 割引額算出方法はサイト内シミュレーションを利用。キャンペーン値引きは含まず

 

2位

CDエナジー

スワイプカルーセル

 

 

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▼割引額目安

東京電力EPとCDエナジーの料金表|割引額

 

このお得額になるプラン詳細 (開く/閉じる)
  シングルでんき ベーシックでんき ファミリーでんき
基本料金
(10A毎または1kVA毎)
295.24円 276.90円
〜120kWh 30.00円 29.90円 10,085.20円
(定額)
121〜300kWh 36.60円 35.59円
301kWh〜 40.69円 36.50円

35.59円

+

燃料費調整額+再エネ賦課金/kWh

 

・東電EP従量電灯プランには燃料費調整額の上限があるがCDエナジーにはなし。原・燃料価格の高騰により東電EPよりも電気代が高くなる可能性あり。
・燃料費調整額の算定計算は、東電EPの自由料金と同じ。

 

電力会社おすすめ

▼基本情報

タイプ 従量電灯型
解約金 なし※1
支払い方法 クレジットカード・口座振替
ガスセット 電気ガスどちらも0.5%OFF

 

▼CDエナジーにするメリット

①東電EPよりも料金単価設定が安価

 

②ポイント還元の機会が多い

 

③ガスプランも東京ガスより料金単価設定が安価

 

CDエナジーは首都圏で70万件契約(※2)の実績を持つ新電力会社で、中部電力ミライズと大阪ガスの出資会社です。課金方法は従来の「従量電灯型」(ファミリーでんきを除く)のため、東電EPと同じ感覚で使用できます。

 

申し込みの流れ (開く/閉じる)
引越しの場合
1.WEBサイトの「お引越し先で利用する」より契約(5分程度)
2.都市ガスの申込みもある場合は、同時受付可能
3.最短2日後に電気は立ち会いなしで開通(物件・混雑状況により異なります)
4.新規ガスは立ち会い必須のち開栓

 

他社から乗り換えの場合
1.WEBサイトの「切り替えの申込」より契約(5分程度)
2.都市ガスの申込みもある場合は、同時受付可能
3.次回検針日より立ち会いなしで開通・開栓(物件・混雑状況により異なります)
(現在使用中の電気・ガス会社への連絡は不要)
キャンペーン情報(開く/閉じる)
随時キャンペーン

 

期間限定キャンペーン
2025年2〜3月受付 WEBから電気(ガスセット含む)の申し込みでAmazonギフトカード3000円分
2025年1〜3月使用分:国の「国による電気・ガス料金支援のための補助金」による値引き
2024年8〜10月使用分:国の「酷暑乗り切り緊急支援」による値引き

 

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ICL


※1 「エンタメでんき」「JO1でんき」「radikoでんき」は解約金あり
※2 取次事業者販売分含む
※ 割引額算出方法はサイト内シミュレーションを利用。キャンペーン値引きは含まず
※ 価格は全て税込み

 

3位

リボンエナジー

4人家族以上+オール電化ならお得になる

 

▼リボンエナジーの割引額目安

家族人数 東電EPからの年間割引額
1人 (東電EPの方がお得)
2人 (東電EPの方がお得)
3人 (東電EPの方がお得)
4人 年間約10,951割引
(マイホーム・オール電化・太陽光割含む)

割引額には各種キャンペーンは含みません

このお得額になるプラン詳細(開く/閉じる)
リボングリーンの料金の仕組み

従量料金
・固定従量料金  税込22.00 円/kWh(東京エリア)
・日本卸電力取引所(JEPX)の市場取引価格を基本とした30分ごとの変動価格

再エネ賦課金

※ 基本料金・燃料費調整額はなし

 

割引
ファミリー割引 1人世帯 -0.11円/kWh
2人世帯 -0.22円/kWh
3人世帯 -0.33円/kWh
4人世帯 -0.44円/kWh
5人世帯 -0.55円/kWh
マイホーム割引・ペット割引・オール電化割引・太陽光割引・蓄電池割引・EV割引 それぞれ-0.55円/kWh

 

 

電力会社おすすめ

 

▼基本情報

タイプ 市場連動型
解約金 なし
支払い方法 クレジットカード・Apple Pay・Google Pay
ガスセット

 

▼リボンエナジーにするメリット

①基本料金と燃料費調整額が0円でわかりやすい

 

②家庭の状況によって割引が大きくなる

 

③市場連動型のため使用時間帯の工夫で節約できる


リボンエナジーは市場連動型を採用している新電力で、家庭環境によって割引額が変わるところが他社と異なります
。一人暮らしでの利用よりかは、家族人数が多いご家庭や、太陽光・蓄電池・EV車などお持ちの場合に安くなります。

 

申し込みの流れ(開く/閉じる)
引越しの場合
1.WEBサイトの「お申し込みはこちら」より契約(5分程度)
2.最短2日後に立ち会いなしで開通(物件・混雑状況により異なります)

他社から乗り換えの場合
1.WEBサイトの「お申し込みはこちら」より契約(5分程度)
2.最短7日後より立ち会いなしで開通(物件・混雑状況により異なります)
(現在使用中の電力会社への連絡は不要)
キャンペーン情報(開く/閉じる)

随時キャンペーン
最大5000円キャッシュバックキャンペーン

期間限定キャンペーン
・2025年1〜3月使用分 国の「国による電気・ガス料金支援のための補助金」による値引き 
・2024年8〜10月使用分  国の「酷暑乗り切り緊急支援」による値引き


※ 年間割引額には公式サイトの人数別シミュレーションを使用。キャンペーン値引きは含まず

※ 価格はすべて税込み

 

4位

サイサン

エネワンでんき

変化球なオプションはオリジナリティあり

▼エネワンでんきの割引額目安

家族人数 東電EPからの年間割引額
1人 年間約396割引(エネワンハッピー)
2人 年間約528割引(エネワンハッピー)
3人 年間約2,071割引(エネワンバリュー)
4人 年間約10,248割引(エネワンバリュー)

割引額には各種キャンペーンは含みません

このお得額になるプラン詳細(開く/閉じる)
  エネワンハッピー エネワンバリュー
基本料金 30A 902.25円
40A 1203.00円
50A 1503.75円
60A 1804.50円
〜120kWh 29.80円 33.76円
121〜300kWh 36.40円
301kWh〜 40.49円 37.51円

+

燃料費調整額+再エネ賦課金/kWh

・東電EP従量電灯プランには燃料費調整額の上限があるがエネワンでんきにはなし。原・燃料価格の高騰により東電EPよりも電気代が高くなる可能性あり。
・燃料費調整額の算定計算は、東電EPの自由料金と同じ。

 

電力会社おすすめ

 

▼基本情報

タイプ 従量電灯型
解約金 1年未満は3,300円
支払い方法 クレジットカード・口座振替
ガスセット 220〜330円OFF

 

▼エネワンでんきにするメリット

①キャンペーンが多い

 

②ガスワンの都市ガス・LPガスとセット割が効く

 

③食べとくエコバリューなど変わったオプションプランがある

 

エネワンでんきは創業75年を誇るエネルギー会社のグループ企業です。全国展開のLPガス会社でもあるため、LPガスとのセット割りがあるところが他社とは違った優位点です。

 

申し込みの流れ(開く/閉じる)
引越しの場合
1.WEBサイトの「お申し込みはこちら」より契約(5分程度)
2.最短2日後に電気は立ち会いなしで開通(物件・混雑状況により異なります)
3.新規ガスは立ち会い必須のち開栓

他社から乗り換えの場合
1.WEBサイトの「お申し込みはこちら」より契約(5分程度)
2.次回検針日より立ち会いなしで開通・開栓(物件・混雑状況により異なります)
(現在使用中の電気・ガス会社への連絡は不要)
キャンペーン情報(開く/閉じる)

随時キャンペーン
-

期間限定キャンペーン
(最新)・2025年5月末まで 新規契約で5ヶ月基本料金無料
・2025年1〜3月使用分 国の「国による電気・ガス料金支援のための補助金」による値引き 
・2024年8〜10月使用分  国の「酷暑乗り切り緊急支援」による値引き


※ 年間割引額の算出は、1月分の使用料を以下で入力し公式サイトのシミュレーションを利用(1人:164kWh、2人:355kWh、3人:410kWh、4人:684kWh)。キャンペーン値引きは含まず

※ 価格はすべて税込み

5位

東急でんき

東急線を利用する方ならさらにお得に電気が利用できる

東急でんきは他会社に比べて基本料金がとても安いのがポイントです。また、東急グループのさまざまなサービスと連携したお得な特典がたくさん付いてくるのも特徴の1つです。

 

東急でんきで電力供給の契約を行った場合、東急ストアでの買い物がお得になったり、東急線の定期券を持っていたら料金が安くなったりするメリットがあります。その他にもミュージカルや演劇などのチケットが割引価格で手に入るなどの特典もあります。

 

また、東急でんきを利用していて困ったことがあった場合、すぐにスタッフが対応してくれるメリットもあります。電気に関して困ったことがあれば、気軽にプロに問合せできるものポイントです。

基本情報
基本料金 30A 803.00円
電力量料金 120kWhまで19.77円
違約金 なし
運営会社 東急パワーサプライ
6位

JCOM電力

東京電力の従量料金から割引されたわかりやすいプランを利用できる

ジェイコム電力では今まで多くの方が契約していた東京電力エナジーパートナーと同じ内容のプランを、電気使用量に応じて割引するプランを提案しています。電気を使えば使うほど割引も大きくなるため、大家族で毎月たくさん電力を使用する家庭におすすめしたい電力会社です。

 

今まで東京電力エナジーパートナーを使用していた方の場合、電力の使用量に応じて最低でも料金の0.5%の割引があります300kWhを超えた場合は最大10%割引されるので、今ままで使用していた電気代より確実に安くなるのがメリットです。

 

その他にも電気料金の割引はありませんがエコ活動に貢献できる「グリーンメニュー」というプランもあります。電気料金の1部を森林保全に使い、地球の自然環境を守る活動に協力できます。ただ電気を使うだけでなく、後世代のことを考えて暮らしたい方におすすめです。

基本情報
基本料金 10アンペア(A)286.00円
電力量料金 最初の120kWhまで19.88円
違約金 なし
運営会社 JCOM株式会社
7位

どこよりも電気

都内で1人暮らししている方におすすめ!基本料0円の電気プラン

どこよりも電気は電気プランがA・B・Cの3種類に分かれています。単身の方向けのCプランは、全国一律で基本料金が0円です。従量料金のみを毎月支払うので、急な用事で長期間家を開けた場合は料金が発生しません旅行が多い方や単身赴任で家を行き来することが多い方などにおすすめです。

 

また、電気だけでなくWi-Fiも利用できる「どこでも光」サービスも合わせて取り扱っています。電気とWi-Fiの供給会社が別だと支払いや契約確認の手間がかかりますが、どこよりも電気と光を同時に契約すればまとめて支払いも可能です。シンプルに支払いや料金確認を済ませたい方にもおすすめの電力会社です。

基本情報
基本料金 一律0円(Cプランの場合)
電力量料金 1kWhにつき26.30円(Cプランの場合)
違約金 なし
運営会社 株式会社Wiz(ワイズ)
8位

0円でんき

基本料金0円で電気が使用できる電力会社

0円でんきは基本料金0円のプランを扱う電力会社です。東京では「ファミリー向けプラン」「事務所・飲食店向けプラン」に2種類が利用でき、どちらも基本料0円で毎月の電力量料金のみを支払います。

 

また、契約アンペア数が高く電力使用量が高ければ高いほど電気料金が安くなるのもポイントの1つです。東京で新しく商店や施設を開く方・ビルやコンビニのオーナーの方にもおすすめの電力会社です。

 

0円でんきを利用する場合の注意点は、オール電化の場合契約できない点です。ガスやWi-Fiなどの連携サービスもないため、ご自身が求めるメリットがあるかどうか他社と照らし合わせてみてください。

基本情報
基本料金 0円
電力量料金 1kWh26.3円
違約金 電力供給開始日から最終検針日が1年未満で需給契約が終了する場合は、違約金として一律3,000円
運営会社 株式会社オカモト
9位

ENEOSでんき

お得な特典や割引が豊富な電気サービス

ENEOSでんきはさまざまな特典や割引が豊富なのが特徴です。電気をお得に利用できるのはもちろん、車を利用している方にお得なエネオスカード割引・Tポイントがたまる連携特定などがあります。

 

ENEOSでんきはANAカード・dカード・レクサスカード・ティーエスキュービックカードを使用している方へのお得な特典もあります。電気料金を支払ったときのポイントが1.5倍になったり、マイルが積算されたりするメリットがあります。普段から旅行や出張で車・飛行機を利用する機会が多い方にもおすすめの電力会社です。

 

また、ENEOSでんきを2年以上継続して契約した方は電気料金が割引になる特典もあります。1〜2年目では1kWhあたり0.20円の割引、3年目以降は0.30円の割引が適用されます。長く使えば使うほどお得になるのは嬉しい点です。

基本情報
基本料金 20A 572.00円
電力量料金 使用量に応じて料金単価が異なる3段単価方式
違約金 なし
運営会社 ENEOS株式会社

電力会社ってどうやって決めるの?本当に安くなるの?

2016年から電気が自由化されたおかげで、ご自身の生活スタイルや家族構成に合わせて電気のプラン・会社を選べるようになりました。現在はスマホ・クレジット支払いなどと合わせて支払いができたりポイント還元ができたりさまざまな利用方法で電気を選べます。

 

しかし新電力について調べると、新電力会社も多くそれぞれプランの種類も多いため迷ってしまいます。せっかく新電力に切り替えるなら自分に合ったお得なところを選んで、なるべく安くなるような電気プランで契約したいですよね。

 

そこで今回の記事では、東京でおすすめの電力会社をランキング形式でご紹介します。どうやって電力会社を選んだらいいのかわからない方向けに選び方も紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

編集部のおすすめはコレ!

Looopでんき

燃料費調整額がずっと0円!お得に使える新電力会社

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家族人数 東京電力からの割引額
1人 年間1,149円もお得!
2人 年間6,581円もお得!
3人 年間12,930円もお得!
4人 年間14,052円もお得!
基本情報
基本料金 固定費あり
加入条件 法人・一般家庭
その他特典 -
解約手数料・解約違約金 なし
対応エリア 全国(一部地域を除く)

※ 2025年4月以降の料金です。詳しくは「Looopでんき公式サイトの料金改定のお知らせ」をご確認ください

※ 東京電力EP「スタンダードS」プランの場合 ※Looopでんき「スマートタイムONE」プランの場合

※1 ・2023年6月期 ブランドのイメージ調査(詳細:https://jmro.co.jp/r01466/)
・調査会社:日本マーケティングリサーチ機構
・調査期間:2023年5月31日~2023年6月13日
・調査手法:Webアンケート
・備考:本調査は個人のブランドに対するイメージを元にアンケートを実施し集計しております。 /本ブランドの利用有無は聴取しておりません。 /効果効能等や優位性を保証するものではございません。 /n数:206、競合2位との差は5%以上※1 

電力会社の選び方

電力会社を選ぶ際のポイントをいくつかご紹介します。ご自身のライフスタイルに合ったところを選ぶのはもちろん、お得なプランや使いやすさもしっかりチェックしましょう。

自分に合った電気料金プランを選ぶ

電力会社が提供している電気料金プランには主に4つの種類があります。それぞれ自宅の規模や仕事に合わせたものがあるため、ご自身に合ったものを選ぶのが大切です。それぞれ特徴をご紹介します。

電気を使用した分だけ料金を支払う一般的な「従量電灯プラン」

一般の方が利用する電気のほとんどが「従量電灯プラン」に当てはまります。一定期間のうちに使用した電気の分だけ電気料金を払うものです。

 

従量電灯プランで支払う代金は2種類に分かれており、期間内に使った分の電力量料金と、毎月固定で支払う基本料金があります旅行や出張で長期間電気を使用しなかった場合も支払いが発生するので覚えておきましょう。

 

電力会社やプランによっては基本料金がかからないところもあります。基本料金がなければ従来の電気代より大幅に安くなるので、徹底的に安い電力会社を見つけたい方は基本料金の有無もチェックするのがおすすめです。

飲食店・工場経営などの業務者向けの「動力プラン」

「動力プラン」は飲食店や工場・施設などの業務用向けのプランです。一般的な家庭の方が利用する従量電灯プランに比べ、従量料金が低く設定されているのがポイントです。

 

動力プランの特徴は、電気使用量が多ければ多いほどお得になるような仕組みになっている点です。使用する機器や規模によって差はありますが、大きい施設や工場でも負担になりすぎないような嬉しいプランです。

ガスを使わない住宅の方向けの「オール電化プラン」

照明だけでなく調理や冷暖房・湯沸かしなどをすべて電気で賄っているオール電化住宅の方向けなのが「オール電化プラン」です従量電灯プランに比べ、集中して電気を使う夜間帯の電気代が安いのがポイントです。

 

オール電化住宅に住んでいる方は、このプランを利用して夜間にお風呂に入ったり冷房・暖房を使ったりすれば、従来の電気代より安く電気を利用できるメリットがあります。プランをうまく利用してお得に電気が利用できるのは嬉しい点です。

 

しかし、夜間帯の電気料金が安くなる期間は電力会社によって異なります。365日夜間帯の電気料金が安かったり平日のみ安かったり、プランの中でも条件が分かれているので契約する際は細かくチェックしましょう。

スマホやガス代と合わせて支払う「セットプラン」

最近では電気代と水道代・ガス代・携帯代などを合わせて支払うと割引になる「セットプラン」を扱っている電力会社が増えてきています。従来の料金よりお得に電気を利用できるのはもちろん、支払いがまとめてできるので手間が省けるのもポイントです。

ライフスタイルに合わせて選ぶ

電力会社は自分のライフスタイルに合わせて選ぶことがとても重要です。ご自身の暮らしに合ったプランを見つけていい電力会社を選びましょう。

 

電力会社のプランの中には「昼間に自宅にいる時間が長い人向けのプラン」「家族が多く昼夜問わず電気を使う人向けのプラン」など、ライフスタイルに合わせたさまざまなプランが用意されています。ご自身の暮らしはもちろん、家族のことも考えてプランを選ぶのが大切です。

 

新電力会社に契約したとき、ライフスタイルに合ったプランを選ばずに契約してしまった場合は今までよりも出費が増えてしまうときがあります。新電力会社を選ぶときは、必ずご自身の生活リズムに合ったプランがあるか確認してみましょう。

支払い方法で選ぶ

電力会社ごとに利用できる支払い方法は異なります。電気代のみを毎月支払う方法や、水道・ガスとまとめて支払ったり携帯代と合わせて支払ったりする方法があります

 

また、中にはクレジット支払いができず毎月振り込み制で電気代を支払うところもあります。それぞれメリット・デメリットもあるので契約前に必ず確認しておきましょう。

ポイント還元や仮想通貨との連携も忘れずチェック

電気料金の支払い方法を確認する際はポイント還元やキャッシュバックなども忘れずチェックしましょう。電力会社の中には支払い毎にポイントが貯まり、その後の支払いで利用できるところもあります。

 

最近は仮想通貨を利用している方にとってお得なプランも増えてきています。毎月電気代の5%程度が仮想通貨に付与されたり、仮想通貨で使えるキャンペーンイベントなどもあります。普段から仮想通貨のやりとりが多い方はぜひ調べてみてください。

 

また、契約時に条件を満たすと利用できるキャッシュバックキャンペーンや、特定のクレジットカードで契約すると毎月割引が発生する電力会社などもあります。電気の自由化が進んだおかげでどの会社もお得なプランが多いので、ご自身の求めるメリットが得られるところをじっくり探してみましょう。

初期費用で選ぶ

電力会社を切り替える際にかかる初期費用も忘れずチェックしましょう。電力会社を切り替える際に電力メーターを交換しなければならない場合があります。基本的に電力メーターの交換は無料ですが、足場代や壁の塗装代がかかり料金が発生する会社もあります

 

また、契約する際に契約事務手数料がかかる会社もごく稀にあります。契約手数料の平均は3,000円前後ですが、中にはキャンペーンとして契約手数料を無料にしているところが多いです。契約したい会社があったら事前に確認しておきましょう。

違約金がかかるかどうかも必ずチェック

電力会社を新しくする際、以前契約していた電力会社に違約金を支払わなければならない場合がありますただし、一般的な大手電力会社から切り替える場合は違約金がかからないことが多いです。

 

解約金が発生する可能性があるのは、電力自由化の後に新電力会社と契約したプランや、新電力から新電力に切り替える場合ですプラン契約時に必ず確認しておきましょう。

 

また、違約金が発生する条件も電力会社によって異なりますほとんどの会社は契約から1年以内に解約した場合に違約金が発生しますが、価格や期間もそれぞれ差があります。新電力に切り替える際は焦らず会社を選んで、なるべく長く利用できるところを見つけましょう。

電力会社選びの3つのポイント

世帯人数やライフスタイルによって使用電気量はかなり変わっていきます。家庭の電気量に見合ったプランを見つけるために是非参考にしてください。

選び方の前に|まずは提供エリアを確認

電力会社と契約する際には、気になる電力会社が自分の住んでいる地域に電気を供給できるか、必ず確認しましょう。

 

またガスセットで使用したい場合も、エリアが限られる傾向があります。その地域で提供のあるサービスをまずは調べなければなりません。

電力会社の選び方①従量単価?市場連動型?プランを理解しよう

昨今の電力会社の主流プランは、電気料の単価が固定されている従量電灯プラン(従来型プラン)と、30分ごとに単価が変動する市場連動型プランとに分かれます。

 

特に新電力は市場連動型プランを採用する傾向があります。基本は従量電灯プランがおすすめで、極端に安くなることはないものの無難かつベーシックです。

 

市場連動型プランは電力需要の多い夏・冬に単価が上がる傾向があり、また電気代の予想がしにくい側面があります。

電力会社の選び方②具体的な料金の単価を比較しよう

電気料金の仕組み

電気料金は一般的に、基本料金電気料の単価×使用量に、再エネ賦課金燃料調整額の単価がさらに上乗せになる仕組みで課金されます。この電気量の単価が会社によって異なるため比較しましょう。

上記は世帯数別の年間を通した平均電気代です。ペットのために24時間エアコンが付いていたり、リモートワークで日中も在宅していたり、オール電化住宅であるといった事情がない場合は、上記金額に近い電気代がそれぞれのご家庭にかかっているはずです。

 

極端に上記金額から離れる場合は、電力会社の見直しや電気の使い方の見直しを行うべきかもしれません。

電気をもっとお得に使うならガスとのセット契約がおすすめ!

電気代を節約するなら「電気とガスをセットで契約する」のもおすすめです。電気を単体で契約しても安くなる場合もありますが、セット契約により毎月の電気代が割引になる電力会社も多いです。気になる方は料金シミュレーションなどで、料金を比較してみましょう。

電力会社の選び方③解約金を確認しよう

最近の電力会社は契約期間・解約金などは設けていないところが多いものの、すべてではありません。必ず確認しましょう。

 

実際に、本記事で紹介している電力会社でも、解約金の設定がある会社が存在します。直近で乗り換える可能性のある方は必ず確認しましょう。

その他|会社の信頼性も重要!契約内容やアフターサービスを確認

安全に電気を使えるかどうかは大切なポイントです。特に2017年から参入してきた新電力会社は知名度が低く、よく分からないまま話を進めてしまうと、思わぬトラブルに繋がる可能性も。電力会社の契約件数や契約内容をしっかり確認しましょう。

 

また、電力会社の中には生活や暮らしをサポートしてくれる会社もあります。水や電気のトラブル・窓ガラスが割れた際の対応・鍵の紛失トラブルなど、ガス会社によってサポート体制は異なります。高齢者や1人暮らしの方は、こうしたサービスと合わせて選びましょう。

その他|ポイントが貯まるとお得?システムの確認を

電力会社の中には、毎月の電気代や電力使用量に応じてポイントが貯まり、貯めたポイントで電気代のお支払いができるシステムを導入しているところもあります。ただし、その分料金単価が高い場合もあります。

 

ポイントがつくからとすぐに申し込みはせずに、実際の料金を計算しましょう。

電力会社の切り替え方法

電力会社の切り替えはとても簡単です。ただし、新規・切り替えいずれにしても2〜3日のうちにすぐとはいきません。特に切替の場合、申し込みのタイミングによっては1ヶ月先となる場合もあります。

 

夏季・冬季の電気代が高くなるタイミングで節約したい場合は、なるべく早めの申し込みを心だけ魔性。

 

▼必要なもの

・氏名
・住所
・電話番号
・供給地点特定番号(22桁)

 

▼切り替えの手順

ユーザー 電力会社
申し込み





開通立ち会い不要

新規|申し込みから1〜2週間後
切り替え|申込受理後、最初の検針日
申込者を確認し、今利用中の電力会社の解約手続きと、それに伴い開通手続きをする。



メーターがアナログからスマートメーター(※)に切り替わっていない場合は、電力会社側で交換する。(ユーザーの立ち会いは不要

 

つまり、電力会社の申し込みや切り替えは、WEBのフォームを送信した時点で完了します。その後は立ち会い工事なども不要です。

 

※スマートメーターとは電力消費量の目視確認が不要で、通信にて確認できる現在主流のメーター。経産省は2024年中に日本全体で導入完了を目標としており、交換時に家主の立ち合いは不要。

電気代を安く抑える方法

電力会社を切り替えるのは確かに節約になりますが、一般家庭の場合、毎月何千円も安くなるほどの大きな下がり幅は残念ながらありません

 

それ以上の節電をしたいなら、電気の使い方の見直しを行いましょう。いくつか方法を挙げますので、まだ対策できていないものがないかをご確認ください。

待機電力の削減で電気代を節約する

毎月の電気料金のうち待機電力もそれなりの消費量を占めます。冷蔵庫などコンセントをつないでおかなければならないものもありますが、そうでないものは都度コンセントを抜くようにしましょう。コンセントを抜かなくても、主電源を切ると約19%の節電になると言われています

古い家電の買い替えで電気代を節約する

10年前の家電と最新の家電では消費電力が大きく変わります省エネ基準を満たしている家電に買い替えるだけで、毎月の電気料金が大幅に変わる場合も多くあるため、自宅にある家電を見直してみるのもおすすめです。

 

冷蔵庫や洗濯機など、毎日使う家電や待機電力のかかる家電の買い替えは電気代に大きく影響します。また、エアコンの電気代は最新式のモデルだとかなり抑えられているので、夏場の冷房や冬場の暖房にかかる電気代が大きく節約に繋がりおすすめです

支払いをクレジットカードにしてポイントをお得に貯める

支払いをクレジットカードにすると、直接料金の割引を受けられるわけではないものの、クレジットカードのポイントが貯まります。電気料金は毎月払うもののため、1年を通して計算したら意外と大きなポイントだった…となる場合もあります。

大手東京電力と東京ガスを比較

大手である東京電力と東京ガスは、どちらも電気・ガスを提供しておりそれぞれセット割りもあります。東京在住の場合、どちらも大手で安心感もあるこの2社で迷っている方も多いのではないでしょうか。

 

そこで2社のプランとセット割りを比較してみました。

▼東京電力の場合

電気(スタンダードS)
基本料金 311.75/10Aごと
0〜120kWh 29.80/kWh
121〜300kWh 36.40/kWh
301kWh〜 40.49/kWh

 

ガス(とくとくプラン)
料金表 使用量/ 基本料金 従量料金/m3
A 0〜20m3まで 736.23 140.94
B 20〜80m3まで 1,024.32 126.54

 

電気・ガスのセット割
電気料金を年間1,200円(月100円)OFF

 

 

 

▼東京ガスの場合

電気(基本プラン)
基本料金 295.24/10Aごと
0〜120kWh 29.90/kWh
121〜300kWh 35.41/kWh
301kWh〜 37.48/kWh

 

ガス(東京地区一般料金)
料金表 使用量/ 基本料金 従量料金/m3
A 0〜20m3まで 759.00 145.31
B 20〜80m3まで 1,056.00 130.46

 

電気・ガスのセット割
電気料金を0.5OFF

これを見ると、電気の方は東京ガスの方が安く、ガスは東京電力の方が安い設定となっています。

 

一般的に電気とガスでは電気のほうが家計を占める割合が高いため、この2社の比較なら電気がより安い「東京ガス」をおすすめします。

 

もっとも、もっと安い電力会社をこの記事で紹介しているので、ランキングも合わせてご覧ください。

電力自由化とは?よくある質問集

ここでは電力自由化や、新電力会社に関する気になる質問を紹介します。電力会社を検討する際にぜひ活用してください。

Q1.そもそも電力自由化とは?

電力自由化(電力の小売全面自由化)とは、従来の大手電力会社だけでなく、新電力と呼ばれる事業にも電気の販売を可能にし、すべての消費者が電力会社や料金メニューを自由に選択できる制度変更のことです。

 

2016年4月に開始された全面自由化をきっかけに、多くの事業者が電気の小売事業に参入、料金メニューやサービスが多様化しました。2020年8月時点で1446万件、16.4%の人が新電力に切り替えています。

 

成り立ちの背景としては、元々日本以外の国では電力自由化が進められていたことから、グローバルに足並みを揃える意味がありました。経済産業省資源エネルギー庁の主導で行われた政策で、今もなお進捗が注視されています。

Q2.なぜ料金が安くなる?

新電力の料金が安い理由は電気を供給する仕組みにあります。新電力は従来の発電会社や市場から電力を購入し、大手電力会社に送電に関わる費用を支払うことで、送配電設備を使用しています。

 

その結果、新電力は発電設備や送電設備などの設備投資が要らないため料金を安く設定できるのです。

Q3.新電力でも電気は安定して使える?倒産したら?

新電力は、従来の大手電力会社の送配電設備を使用して電力を提供しています。すべての会社の電気は大手電力会社の電力ネットワークを通じて供給されるため、電力会社やプランによって受け取る電気の品質は変わりません。

 

また新電力会社が倒産した場合は、お住まいの地域にある大手電力会社が電気を肩代わりして供給します。また、契約プランも「経過措置プラン」という電力自由化以前の標準的なプランに自動変更されます。そのため会社の倒産が原因で電気が止まる事態には絶対になりません

Q4.新電力に乗り換えるメリットは?

電力自由化や新電力に乗り換える大きなメリットは電気代の節約です。新電力会社は膨大な設備投資が不要なため、地方電力会社よりもリーズナブルな価格で電気を使えます。契約後も質の変わらない電気を使えるのも嬉しいポイントです。

Q5.新電力に乗り換えるデメリットは?

一方、新電力に乗り換えても電気代が安くならない場合もあります。世帯人数や電力使用量・ライフスタイルに合わせて最適なプランを選びましょう。また、新電力会社によっては少ない規模で事業を行なっている会社もあります。万が一倒産しても不利益を被りはしないものの、新たにお得な新電力を探す手間がかかります。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2025年03月31日)やレビューをもとに作成しております。

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