【2024年最新版】火災保険のおすすめランキング10選【選び方も紹介】

【2024年最新版】火災保険のおすすめランキング10選【選び方も紹介】

自宅を火災のリスクから守るためにも火災保険に入りたいけど、補償内容や特約が色々でどれを選んだらいいか迷いますよね。そこで今回は、販売方法や補償内容、特約を基準に11の火災保険の商品を厳選し、ランキング形式で紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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自分に合った火災保険を選ぼう!

マイホームを購入し、火災保険の加入を検討しているけど、補償内容や特約がいろいろで、どの商品を選べばいいか迷っている方は多いと思います。

 

火災保険と一口に言っても、補償範囲は幅広く選択でき、建物によって保険料もさまざまです。火災保険は火災による被害だけでなく、風災や水災、盗難や破損のオプションが選択でき、近年では地震保険の契約も増えています。

 

そこで当記事では、10の火災保険の商品を厳選し、ランキング形式でご紹介します。ランキングは「販売方法」「補償内容」「人気の特約」を基準に作成しました。ご自身に合う火災保険を選択するためにも、ぜひご参考にしてください。

【編集部イチオシ】おすすめの火災保険比較サイト

住宅本舗

火災保険比較なら住宅本舗

【累計利用者数85,000人突破】

見積もり内容が利用者満足度92%*の住宅本舗。「説明がわかりやすかった」など高評価なので火災保険の加入を検討中の方におすすめです。

 

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見積もりはたった3分完全無料で見積もりができます。火災保険加入を検討している方は、ぜひ一度見積もりをしてみてください。

 

*公式サイト掲載

取扱会社数 16社
商品数 53種類
取扱商品 火災保険・地震保険

火災保険の選び方

この項目では火災保険の選び方のポイントを紹介いたします。ご自身の物件や、お住まいの環境に合った火災保険を選びましょう。

①販売方法で選ぶ

火災保険の販売方法には「代理店型」と「ダイレクト型」の2種類の方法があります。2つの販売方法のメリットとデメリットをご紹介します。

手厚い補償をご検討の方は「代理店型」がおすすめ!

「代理店型」は火災保険に加入する上で一般的な方法です。複数の火災保険を提案してもらい、自分に合った保険を選択できます。複数の火災保険を比較できるので、より手厚い補償を受けられる保険を探している方におすすめします。

 

デメリットとしては、保険料が「ダイレクト型」に比べ割高になるケースが多い点です。補償内容が決まったパーケージ型のため、不要な補償が付帯してしまいます。保険料が数万円異なるケースもありますので、不要な補償は可能であればできるだけ省きましょう。

保険料を抑えたい方には「ダイレクト型」がおすすめ!

「ダイレクト型」はインターネットなどから火災保険に加入できる方法です。補償内容は自由に選択できるので、必要最低限の補償にして、保険料を抑えれます。

 

デメリットは、もしもの場合保険料の請求も自分自身でしなければならない点です。また特約など、選べる補償が「代理店型」に比べて少ない点も挙げられます。

 

ある程度の保険の知識や、わからない事があれば調べる労力もいるので、能動的に動ける方におすすめします。

②補償内容で選ぶ

火災保険の補償内容は、火災だけでなく、風災や落雷、オプションで水災や盗難、地震保険まで付帯できます。補償の対象も住宅だけでなく家財まで広げられるので、お住まいの地域の環境や生活スタイルに合わせて検討しましょう。

家族の多い方は「家財保険」の付帯がおすすめ

火災保険は補償対象を建物の他に、家財にまで広げられます。家具や家電、衣服などのほか、30万円以上の貴金属や美術品も対象となります。30万円以上の貴金属や美術品は「明記物件」として保険会社へ申告が必要ですので、ご確認ください。

 

家財保険は保険金額が選択できますので、お持ちの家財の総額を計算し、必要な金額分の契約をしましょう。保険金額が低くなるほど、保険料も低くなりますので、ムダな経費を省くためにも、必要金額分の契約をおすすめします。

水害の多い地域にお住まいの方は「水災保険」の付帯がおすすめ

近年では、台風や集中豪雨による被害が増加しています。水災保険は大雨による洪水や高潮による浸水、土砂崩れが補償範囲ですので、河川の近くや、土砂崩れの恐れがある地域にお住まいの方におすすめです。

 

各自治体の「ハザードマップ」などでお住まいの地域の水害のリスクを確認しておきましょう。なお、火災保険の水災補償は、一般的に下記の通りの支払い要件となっております。参考にご確認ください。

水災補償の支払い要件
  • 保険対象の再調達価格が30%以上の損害を受けた場合
  • 床上浸水または地盤面から45cm以上浸水した場合

地震に備えたい方は「地震保険」の付帯がおすすめ

地震保険は国と保険会社の共同運営のため、他の災害保険に比べ特殊な保険です。地震保険は火災保険とのセット加入が条件で、単独での加入はできません。また、火災保険の保険金額の50%が上限で、建物は5,000万円、家財は1,000万円が上限となっています。

 

保険料はお住まいの地域と建物の構造によって決まり、公共性の高い保険のため、どの保険会社でも保険料は一律の金額です。地震が原因で起きた火事や崖崩れ、津波による被害は火災保険や水災保険では適用されず、地震保険での適用となります。

 

地震保険は建物や家財の再建を目的にしたものではなく、「被災者の生活の安定」を目的にしている保険制度です。国や自治体が示す地震予測やハザードマップを参考にし、地震によるリスクを考え、加入を検討しましょう。

③特約の内容で選ぶ

家財保険や水災保険などのほかに、細かな補償オプションの「特約」が各保険会社ごとに用意されています。この項目では、特に人気のある「特約」をご紹介いたします。

地震保険を充実させたい方は「地震上乗せ特約」がおすすめ

地震保険は、基本的に火災保険の保険金額の50%が上限ですが「地震保険上乗せ特約」は残りの50%を上限として、上乗せできる特約です。

 

地震のリスクが高い地域にお住まいの方は、検討をおすすめします。ただし、50%上限いっぱいまで上げると保険料も1.5倍以上まで上がってしまうので、生活の負担にならないていどにしておきましょう。

もしものための諸費用に備えたい方は「臨時費用保険金特約」がおすすめ

火災や災害により損害を受けた場合、保険の対象となる建物や家財以外の費用を補償できるのが「臨時費用保険金特約」です。お住まいの建て替え時に必要な、宿泊費や引っ越し代、食事代などの臨時費用を自由に使用できます。

 

保険会社の契約内容によって異なりますが、一般的に「臨時費用保険金特約」は損害保険金から10%から30%まで加算され、限度額は100万円から300万円です。年間の保険料は1,000円から2,000円程度の負担なので、加入していて損はない特約といえます。

個人の賠償リスクに備えたい方は「個人賠償責任特約」がおすすめ

「個人賠償責任特約」とは、自動車以外の事故でケガをさせたり、物を壊したりして法律上の損害賠償責任が生じた場合に備える保険です。一般的に対象範囲が広く、同居の家族が補償され、大学生など、別居中の未婚の子供も対象になります。

 

保険金額は1,000万円から3億円、保険会社によっては無制限の契約もあり、保険料は一般的に年間で1,000円~3,000円ていどの負担となります。損害賠償責任は高額になる可能性もありますので、もしもの場合に備え、加入を検討しましょう。

【戸建て・賃貸】火災保険おすすめ満足度ランキング10選

1位

損保ジャパン

THE すまいの保険

充実した基本補償!

損保ジャパンが販売する火災保険です。補償範囲に応じて3つのプランから選択でき、補償が充実した「ベーシック(I型)」や破損・汚損の補償を除いた「ベーシック(Ⅱ型)」、保険料を抑えた「スリム」があります。また、「ベーシック(I型)」と「ベーシック(Ⅱ型)」から水災の補償を除いたプランも用意されています。

 

基本補償が充実しており、費用保険の中に「地震火災費用」や「臨時費用」が含まれています。戸建ての火災保険を検討されている方におすすめです。ただし、ダイレクト型と比べて保険料が少し高いため、費用を抑えたい方には向きません。

 

【年間保険料】

●戸建て|14,540円(税込)〜

●マンション|9,430円(税込)〜

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店型
主な特約 地震上乗、個人賠償、類焼損害特約
もっと見る
2位

ソニー損保

ソニー損保の新ネット火災保険

補償内容を自由に選べる!

「ソニー損保の新ネット火災保険」はダイレクト型の火災保険です。特徴は「火災、落雷、破裂・爆発」の補償は必須で、その他の「風災」や「水災」、「盗難」などの補償を自由に選択ができる点が挙げられます。

 

不要な補償があれば省けれるのも、保険料を節約できて魅力的です。保険料は比較的に安いですが、特約があまり充実していないデメリットがあります。できるだけ保険料を抑えたい方や、マンションの火災保険を検討している方におすすめします。

 

【年間保険料】

●戸建て|31,040円(税込)〜

●マンション|10,822円(税込)〜

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 追加
水災 追加
地震保険 追加
販売方法 ダイレクト型
主な特約 地震上乗、個人賠償、臨時費用
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3位

東京海上日動

トータルアシスト住まいの保険

補償内容が手厚く付帯サービスが豊富!

「トータルアシスト住まいの保険」は東京海上日動が販売する火災保険で、地震保険とセットで構成されています。3つのプランを提案しており、「充実タイプ」「スタンダードタイプ」「マンションタイプ」から選択できます。

 

「スタンダードタイプ」は破損等の補償がなく、「マンションタイプ」は水災の補償がありません。基本補償が幅広く、「地震火災費用」や「失火見舞費用」などの6つの費用保険金が自動付帯するのも特徴です。

 

また、「事故防止アシスト」「メディカルアシスト」「介護アシスト」といったコールセンターで無料で相談できるサービスも付帯しています。保険料は安くはありませんが、手厚い補償とサービスをお求めの方にはおすすめです。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店
主な特約 個人賠償、臨時費用、弁護士費用
もっと見る
4位

セコム損保

セコム安心マイホーム保険

補償内容も割引も充実!

「セコム安心マイホーム保険」はセコム損保が販売している火災保険で、補償内容ごとに「ワイドプラン」「ベーシックプラン」「スリムプラン」の3つのプランを提案しています。

 

補償範囲は充実しており、「損害補償金」のほかに「6つの費用補償」と「事故発生時の安心サービス」が自動付帯され、特約も12種類のオプションの中からニーズに合わせて選択できます。

 

ほかにも「セコム安心マイホーム保険」は割引制度が多く、補償内容も充実している点が魅力です。独自の割引制度「ホームセキリュティー割引」では、ホームセキュリティーを導入していれば、最大41%保険料が割引されます。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店 ダイレクト
主な特約 臨時費用保険金補償、個人賠償責任補償、地震火災費用保険金補償
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5位

あいおいニッセイ同和損害保険

タフ・すまいの保険

基本プランが多くサービスも充実!

「タフ・すまいの保険」はあいおいニッセイ同和損害保険が販売している火災保険で、「フルサポート」「セレクト」「エコノミー」など、5種類の補償プランから選択できます。

 

基本補償に「地震火災費用特約」や「防犯対策費用特約」など5つの費用保険金が自動付帯されており、オプション特約も充実しています。また、「すまいの現場急行サービス」と「すまいの安心サポート」の無料サービスも提供しています。

 

保険料は他社と比較しても標準的な価格ですが、基本補償が手厚く、サービスも充実している魅力があります。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店
主な特約 事故時諸費用、類焼損害・失火見舞、日常生活賠償
もっと見る
6位

楽天損保

ホームアシスト

水災リスクの少ない地域の方におすすめ!

「ホームアシスト」は楽天損保が販売する火災保険で、代理店とインターネットからの申込ができます。ハザードマップによる水災リスクに応じて料金設定されているのが大きな特徴です。

 

基本補償として、「火災・落雷・破裂または爆発」「風災、雹(ひょう)災、雪災」と費用保険金も7つ付帯されています。「借家人賠償責任補償特約」がありますので、賃貸の火災保険を検討されている方におすすめです。

 

インターネットから申込めば保険料が10%割引されるほか、保険料の支払いで楽天ポイント1%付与、ポイント払いも可能となっています。水災リスクによって保険料が異なるので、水災の少ない地域にお住まいの方は見積もり依頼をしてみましょう。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店 ダイレクト
主な特約 個人賠償責任補償、類焼損害補償特約、借家人賠償責任補償
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7位

三井住友海上

GK すまいの保険

特約の選択で補償を手厚くしたい方に!

「GK すまいの保険」は三井住友海上が販売する火災保険です。住まいの6つのリスクに備え、フルプラン、セレクトプラン(破損・汚損なし)、セレクトプラン(水災なし)の3つのプランを提案しています。

 

また、よりサービス、利便性を充実させた「GK すまいの保険グランド」のプランもあります。オプションの特約が豊富にあるため、さまざまなリスクに備えた契約できるのが特徴です。

 

「地震火災費用特約」や「特別費用保険金特約」など自動セットされる特約も充実しています。保険料は、代理店型の他社と同ていどの費用です。細かな特約を選択し、補償を手厚くしたい方におすすめします。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店
主な特約 日常生活賠償特約、類焼損害・失火見舞、弁護士費用
もっと見る
8位

SBI損保

SBI損保の火災保険

最低限の補償でハウスサービスが付帯!

「SBI損保の火災保険」は、SBI損保が販売するダイレクト型の火災保険です。「火災、落雷、破裂・爆発」を必須として、「風災、雹災、雪災」「水災」「盗難」「水漏れ等」「破損等」の補償が自由に選択できます。

 

お得な割引や、すべての契約に4つのハウスサービスが付帯します。費用保険金と特約で10種類でオプションはやや少ないですが「臨時費用保険金」や「個人賠償責任危険補償特約」などスタンダードな補償は用意されています。

 

保険料はダイレクト型にしてはやや割高ですが、保険金請求時の対応はスムーズと好評です。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 追加
水災 追加
地震保険 追加
販売方法 ダイレクト
主な特約 個人賠償責任危険補償、類焼損害補償
もっと見る
9位

AIG損保

ホームプロテクト総合保険

割引制度を利用してお得に契約!

「ホームプロテクト総合保険」はAIG損保が販売する火災保険で、補償範囲に応じてA〜Dの4つのプランを提案しています。

 

割引制度が設けられており、「築浅割引」「耐火性能割引」「建物・家財セット割引」のほか独自の割引制度として「web申込に関する」「オール電化割引」の5つの種類があり、他社と比べても充実しています。

 

保険料は他社と比較しても標準的な価格ですが、割引制度が豊富にあるので、当てはまる割引がある方は、一度見積もりを依頼してみてください。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯
風災 付帯
水災 付帯
地震保険 追加
販売方法 代理店 ダイレクト
主な特約 個人・受託品賠償責任補償特約、類焼損害補償、弁護士費用
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10位

ジェイアイ傷害火災保険

iehoいえほ

最低限の補償を選択できる!

「iehoいえほ」はジェイアイ傷害火災保険が販売しているダイレクト型の火災保険です。「火災、破裂・爆発」の補償のみ必須で、その他「落雷」「水災」など6つのリスクの補償を必要に応じて選択できます。

 

費用保険は「失火見舞費用保険金」と「残存物取片づけ費用保険金」が自動セットで付いており、その他費用保険と特約の合わせて5つのオプションから選択できますが、特約などのオプションは、他社と比較して少ないです。

 

当記事では火災保険のワーストランキングになりましたが、最低限の「火災、破裂・爆発」補償のみを選択すれば、大きく費用を下げられます。

基本情報
火災・落雷・爆発・破裂 付帯(落雷を除く)
風災 追加
水災 追加
地震保険 追加
販売方法 ダイレクト
主な特約 類焼損害補償、個人賠償責任補償、破損・汚損損害等補償
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火災保険おすすめ満足度ランキング一覧

商品名 画像 購入サイト 特徴 火災・落雷・爆発・破裂 風災 水災 地震保険 販売方法 主な特約
アイテムID:14784878の画像

公式サイト

火災保険比較なら住宅本舗

2位 アイテムID:14784914の画像

公式サイト

補償内容を自由に選べる!

付帯

追加

追加

追加

ダイレクト型

地震上乗、個人賠償、臨時費用

3位 アイテムID:14784915の画像

公式サイト

補償内容が手厚く付帯サービスが豊富!

付帯

付帯

付帯

追加

代理店

個人賠償、臨時費用、弁護士費用

4位 アイテムID:14784916の画像

公式サイト

補償内容も割引も充実!

付帯

付帯

付帯

追加

代理店 ダイレクト

臨時費用保険金補償、個人賠償責任補償、地震火災費用保険金補償

5位 アイテムID:14784917の画像

公式サイト

基本プランが多くサービスも充実!

付帯

付帯

付帯

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代理店

事故時諸費用、類焼損害・失火見舞、日常生活賠償

6位 アイテムID:14784918の画像

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水災リスクの少ない地域の方におすすめ!

付帯

付帯

付帯

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代理店 ダイレクト

個人賠償責任補償、類焼損害補償特約、借家人賠償責任補償

7位 アイテムID:14784919の画像

公式サイト

特約の選択で補償を手厚くしたい方に!

付帯

付帯

付帯

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代理店

日常生活賠償特約、類焼損害・失火見舞、弁護士費用

8位 アイテムID:14784920の画像

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最低限の補償でハウスサービスが付帯!

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ダイレクト

個人賠償責任危険補償、類焼損害補償

9位 アイテムID:14784921の画像

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割引制度を利用してお得に契約!

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付帯

付帯

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代理店 ダイレクト

個人・受託品賠償責任補償特約、類焼損害補償、弁護士費用

10位 アイテムID:14784922の画像

公式サイト

最低限の補償を選択できる!

付帯(落雷を除く)

追加

追加

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ダイレクト

類焼損害補償、個人賠償責任補償、破損・汚損損害等補償

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

一括見積もりを利用しよう!

火災保険の保険料は、建物の構造やお住まいの地域によって異なるため、パンフレットやホームページの情報だけでは比較しにくいです。火災保険料の相場を確認するためのツールとして、インターネットで利用できる「一括見積もり」の依頼をおすすめします。

 

「一括見積もり」は最大16社の一括見積もりが可能と記載されていますが、実際は2社から5社程度の見積もりが送付、またはメールで届きます。依頼の際は、個人情報や補償内容のほか、建物構造や築年数、床面積の情報が必要です。

 

実際に届いた見積もりを確認すると、サイトによっては割引制度が適用されてないケースもあり、保険料が異なる場合もあります。あくまで参考程度にとどめ、気になる商品があれば、正規の見積もりを依頼しましょう。

まとめ

おすすめの火災保険をご紹介しました。近年はゲリラ豪雨や地震など災害が多くなりました。身を守るためにも、まずはご自身の地域や生活の上でのリスクを把握するのが大切です。

 

また火災保険は高額なので、複数の商品を比較して選択するのをおすすめします。記事の冒頭でもご紹介した「住宅本舗」では不動産会社やハウスメーカーからもらった見積もりと比較して相談するのも可能なので、まずは簡単見積もりの依頼をしてみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年05月13日)やレビューをもとに作成しております。

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