【2023年最新版】0歳向け絵本のおすすめランキング20選【買ってよかった知育絵本】

言葉のわからない赤ちゃんでも楽しめるのが0歳向け絵本です。ベストセラー&ロングセラー作品をはじめ、仕掛け絵本や知育絵本、寝かしつけの絵本や1歳になっても読める絵本セットなど、多彩な0歳向け絵本の人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

買ってよかった絵本は?0歳の赤ちゃん向け人気絵本を調査!

初めての絵本選びは、何を選ぶべきか迷いますよね。実は赤ちゃんは、言葉はわからなくても目や耳でパパとママの声を聞いたり、表情を見たりして楽しんでいます。絵本の読み聞かせは、親子の親密度を高め、信頼関係を深める大切な行為です。

 

まだこの時期は、お話を楽しむよりも色や形に興味を持ち始める時期なので、鮮やかな色彩の絵本や仕掛け絵本、音の出る絵本などが向いています。生後2ヶ月や生後7ヶ月など月齢に合った絵本を読み聞かせることで、とてもよい刺激になり知育にも役立つのです。

 

そこで今回は、0歳向けの赤ちゃん絵本の選び方と人気おすすめランキングをご紹介します。ランキングは、月齢・本の特徴・読み聞かせの効果を基準に作成しました。買ってよかった!と思える絵本が満載ですので、ぜひ参考にしてみてください。

0歳向け絵本の選び方

0歳向けの絵本には、いろいろな趣向を凝らした絵本が多くありますので、ここでは、赤ちゃんに読み聞かせる絵本を選ぶ際のポイントをご紹介します。

赤ちゃんへの効果で選ぶ

絵本の読み聞かせには赤ちゃんにとってたくさんのメリットがあります。読み聞かせで期待できる効果から選ぶと選びやすいです。

「言葉がなくても通じ合える」気持ちを育むならスキンシップを促す絵本がおすすめ

スキンシップは、赤ちゃんにとって睡眠やおっぱいと同じくらい大切なものです。あたま・かた・おなかなど、体の1部が出てくるようなスキンシップを促す絵本なら、親子で楽しみながら自然なスキンシップができます。

 

読み聞かせの際は、声に合わせて顔や手をぎゅっとしてあげたり、おなかをポンポンしてあげたりするのがおすすめです。スキンシップを繰り返すことで、「言葉がなくても通じ合える」気持ちを育みます。

「想像力を育てる」ならあっと驚きのあるものや問いかけを促す絵本がおすすめ

赤ちゃんの想像力を育てる絵本なら、しかけなどちょっとした驚きがある絵本や、「これなあに?」などの問いかけを促す絵本がおすすめです。たくさん問いかけをすることで想像力を育み、広い視野と新しい視点で物事を考える力がつきます。

 

想像力は、相手の心を理解する能力や感受性の豊かさ、また他人に対しての優しさに影響するのです。

「言葉の表現力」を育てたいならオノマトペを取り入れた絵本がおすすめ

オノマトペは擬声語の総称です。言葉の表現力を育てたいなら、「ぶーぶー」「わんわん」といったリズミカルな表現が描かれている絵本をおすすめします。簡潔にいろいろな表現ができるオノマトペは日常の事象とつながりやすく、赤ちゃんにとっても楽しい言葉です。

 

言葉の表現を知ることで、自然と語彙力や読解力が身につきます。語彙力は、上手な感情表現や信頼関係の構築に関わってくるのです。

「集中力をつけてほしい」なら動物や果物など身近なものが登場する絵本がおすすめ

集中力をつけてほしいなら、内容は短く集中がきれない程度の絵本をおすすめします。特に、身近な動物や果物、乗り物などが出てくると、赤ちゃんのよい刺激になるのです。個性のあるキャラクターが描かれている絵本などもおすすめします。

 

身近なテーマで興味を持たせることによって、自然に読み聞かせを最後まで聞く姿勢が養われ、徐々に集中力も身につくことが期待できるのでおすすめです。

「小さいときから国際色を身につけたい」なら英語の絵本がおすすめ

英語に親しみを持ってほしいなら、英語の絵本がおすすめです。最近は、「子どもが小さいときから国際色を身につけたい」と考える方も多くなりました。英語の絵本は月齢関係なく読み聞かせできます。

 

英語に自信がない方は、単語が簡単な絵本から始めるのがおすすめです。日本でも親しみのあるキャラクターが登場する絵本や、和英訳されている作品の原作なども興味を引きやすくなります。

赤ちゃんが喜ぶ読み聞かせのコツから選ぶ

0歳向け絵本も、読み方を工夫するだけで楽しさが変わります。ここでは、読み聞かせのコツや楽しみ方をポイントにした選び方をご紹介しましょう。

時間をかけて満足感を与えてあげたいなら「親も一緒に楽しめる」絵本がおすすめ

赤ちゃんに満足感を与えてあげたいなら、親子で一緒に楽しめる絵本がおすすめです。実は赤ちゃんの視線が絵本を捉えるのは3割程度といわれており、残りは読み聞かせをしてくれる読み手の顔を見ています。

 

絵本の世界は奥が深く、大人でも心打たれる絵本は多くあり、大人が泣いたり笑ったりと表情豊かに読み聞かせをすれば、赤ちゃんの満足度はより高まるのです。読み聞かせの際は時間に余裕を持ち、リラックスして読んであげましょう。

毎日少しずつ習慣化していきたいなら「反応がわかりやすいイラスト」の絵本がおすすめ

毎日少しずつ読み聞かせを習慣化していきたいなら、赤ちゃんの反応がわかりやすいイラストの絵本をチェックしてみてください。赤ちゃんの反応の違いがわかりやすくなります。基本的に、月齢が低いほど読み聞かせに無反応で興味がなさそうに見えるものです。

 

しかしながら、子どもは面白いもので、昨日は興味がなかったものに今日突然反応を示すことも多くあります。習慣化のために、毎回読む時間を決めるのも効果的です。時間を決めて読み聞かせをすることで、赤ちゃんも徐々に絵本を安定して楽しめるようになります。

同じ絵本を場面を変えて読むなら「読み方に変化をつけて楽しめる」絵本がおすすめ

同じ絵本を1日に何度も読んであげる場合は、読み方に変化をつけて楽しめる絵本がおすすめです。寝かしつけにも使う場合、しかけのある絵本や過剰なユーモアがある絵本だと目が冴えてしまう場合もあるので、気に留めておきましょう。

 

日中は、読み方の強弱をつけたり絵本を揺らしたりしながら、お子様が喜ぶシーンを探したり、同じページを繰り返し読んであげるのもおすすめです。寝かしつけの際は、静かにゆったりとしたテンポで読み聞かせをしてあげると、赤ちゃんが眠りにつきやすくなります。

心地よい寝かしつけをしてあげたいなら「自然と眠りを誘う語り口調」の絵本がおすすめ

心地よい寝かしつけをしてあげたいなら、「おやすみ」をテーマにした絵本をおすすめします。自然と眠りを誘う語り口調の絵本なら、一定のリズムが子守歌のような心地よさを演出してくれるのです。

 

低月齢のうちは、動物が次々と出てくるだけで落ち着く赤ちゃんもいます。お父さんお母さんの子育ての悩みにもなりがちな寝かしつけの一助となってくれるのでチェックしてみてください。下記の記事では寝かしつけに向いている絵本について詳しくご紹介しています。

月齢で選ぶ

赤ちゃんは日々成長しているので、そのときどきで反応も違います。月齢別におすすめの絵本をご紹介しましょう。

「新生児~生後2ヶ月」の赤ちゃんには音の出る絵本がおすすめ

新生児~生後2ヶ月の赤ちゃんには、ストーリー性よりも、音やリズムを楽しめる「音の出る絵本」がおすすめです。また、絵を見せてあげたい場合は、輪郭がはっきりとした鮮やかな色合いで描かれている絵本を選びましょう。

 

赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいる時から聴覚が発達しており、お腹の中でもお母さんの声を聞いています。生まれたばかりの頃は話しかけても無反応のように見えることも多いですが、意外としっかり聞いていることを意識しておきたいものです。

「生後3ヶ月~生後5ヶ月」の赤ちゃんには色のはっきりとした絵本がおすすめ

首もすわり始め視力が発達する生後3か月~5か月には、色のはっきりとした絵本がおすすめです。赤ちゃんは3ヶ月を過ぎると、次第にものや色を認識できるようになり、なかでもお父さんやお母さんの顔に似ている「まる」の形をじっと見るといわれています。

 

色の変化を楽しめる絵本もおすすめです。赤ちゃんは絵本の色を目で追いながら、変化を楽しんでいます。見やすい赤・白・黒・青・黄色などの原色が強めの絵本を選ぶと、より赤ちゃんの興味を引きやすいです。

「生後6ヶ月・生後7ヶ月・生後8ヶ月」の赤ちゃんには自分でめくれる絵本がおすすめ

寝返りやおすわり、ハイハイができるようになる生後6ヶ月・生後7ヶ月・生後8ヶ月の赤ちゃんには、布タイプの絵本など、自分でページをめくりやすい絵本がおすすめです。指先の練習も兼ねて、赤ちゃんが扱いやすい絵本を選んであげるとよいでしょう。

 

この頃は、周囲への好奇心が一段と強くなります。めくる、さわる、舐めるを自然と繰り返すようになるので、扱いやすい布絵本や丈夫な厚紙で作られた角のない絵本を与えてあげるのがおすすめです。

「生後9ヶ月~1歳」の赤ちゃんには動物など身近なものが登場する絵本がおすすめ

生後9ヶ月以降から1歳頃の赤ちゃんは、今までよりもより絵本を楽しめるようになります。自分から絵本を手に取ることも増えますので、身近な動物や食べ物など、生活に身近なものが描かれた絵本なら、実物を認識しやすくなるためおすすめです。

 

赤ちゃんは自身が経験した行動に反応するため、実体験にそった内容の絵本を選ぶと、赤ちゃんのわかりやすい反応が見られます。また、赤ちゃんにとって絵本はまだおもちゃの1部です。そのため、丈夫なつくりの絵本を選ぶことをおすすめします。

本のタイプで選ぶ

0歳向けの絵本には、仕掛けや音が出るなどの工夫がされているものが多くありますので、ここでは、いろいろな本のタイプをご紹介します。

色使いや歌を楽しんでほしいならカラフルで「リズム感のある」絵本がおすすめ

絵本の色使いを楽しんでほしいなら、カラフルな色使いで大きめの絵が描かれた絵本を選ぶのがおすすめです。赤ちゃんの視力は完全には発達していないので、なかでも見えやすい赤・青・黄・白色などの強い色が描かれた絵本を選びましょう。

 

また、視覚は未発達でも、赤ちゃんは耳で音をたくさん聞いています。楽しいと思ってもらうために、歌を取り入れるとより効果的です。子守歌のように歌える絵本や、耳に残りやすいリズム感のある絵本を歌いながら読むと、より楽しめます。

五感を刺激して知育も兼ねたいなら「仕掛け絵本」がおすすめ

読み聞かせで赤ちゃんの五感を刺激したいなら、仕掛け絵本がおすすめです。赤ちゃんの時期に五感をしっかりと刺激することで、知育によい影響を及ぼします。しかけ絵本は楽しみながら知育も兼ねるため、絵本の理解力にもつながるのです。

 

しかけ絵本は「触ると音が鳴る絵本」や、ふわふわ・でこぼこ・ざらざら・つるつるなどの「手触りを楽しめる絵本」のほか、「開くと絵が動く絵本」や「つまみを動かすと絵が動く絵本」などさまざまな種類がありますので、いっしょにいろいろ遊んでみましょう。

 

下記の記事ではしかけ絵本について詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください

長く遊べるものならメロディや動物の鳴き声など「音の出る」絵本がおすすめ

長く遊べる絵本をお探しなら、スイッチやボタンを押すと音が出る「音の出る絵本」がおすすめです。歌やメロディのほか、動物の鳴き声や楽器の音など、絵本の種類によってさまざまな音が楽しめ、赤ちゃんの聴覚を大いに刺激してくれます。

 

月齢が低いうちはもちろんのこと、ある程度大きくなっても自分でボタンなどを操作して楽しめるのが魅力です。ひとり遊びや、車での移動の際のおもちゃとしても役立ちます。

楽しく英語に親しんで欲しいなら「ロングセラー」やベストセラーの原作絵本がおすすめ

絵本を通して英語の楽しさを感じてほしいなら、ロングセラーの有名な絵本を選んでみてください。世界中の子どもたちに親しまれているベストセラー絵本なら、読み手も比較的内容が理解しやすい場合が多く、雰囲気から英語がわからない赤ちゃんでも楽しめます。

 

英語に自信がない方は、読んだことのある絵本の英語訳などを選び、ジェスチャーや表情を意識して読んであげるのがおすすめです。親子で一緒に楽しむなかで、自然と英語に親しみを持てるようになります。

誤飲対策をするなら「布や厚紙タイプ」の絵本がおすすめ

誤飲対策をするなら、洗濯もできる布製の絵本や、固い厚紙タイプのボードブックがおすすめです。何でも口にいれてしまう時期は特に誤飲に注意しましょう。布製やボードブックのほかにも、鞄やベビーカーに取り付けられるフック付き絵本などもおすすめです。

買ってよかったと思えるものならプレゼントにも最適な「絵本セット」がおすすめ

何を選んで良いか迷うなら、シリーズものの絵本セットをおすすめします。赤ちゃん絵本の定番ともいえる「ノンタン」や「だるまさんシリーズ」などが有名です。個性的なキャラクターが登場する絵本セットは人気も高く、赤ちゃんも興味を持ちやすくなっています。

 

セットになっている絵本のシリーズは、買ってよかったと口コミでも好評なものも多いので、プレゼントとしても人気がありおすすめです。

専門家が選んだ絵本なら「くもん推薦図書」がおすすめ

子供教育に特化した機関が選んだくもん推薦図書は、何を選べば良いか迷われている方におすすめです。難易度別に推薦図書が選定されているので、赤ちゃんの発達段階に合わせて絵本を選べます

 

くもん推薦図書は、専門家が長年の研究をもとにして数百冊の絵本を推薦しており、今まで出会わなかった絵本を発見することにもつながるのです。視野を広げる機会にもなるため、気になる方はぜひチェックしてみてください。

読み聞かせのしやすさなど用途に合った絵本の「サイズ」をチェック

0歳向けの絵本を選ぶ際は、本のサイズにも注目しましょう。赤ちゃんをあやしながら片手で読み聞かせをしたり、赤ちゃんとスキンシップをとりながら読み聞かせをしたりする場合には、片手でも持てるサイズの絵本が便利です。

 

小さいサイズの絵本なら、赤ちゃんが自分で絵本を開くようになってもページがめくりやすくなります。いっぽうで大きいサイズの絵本には、迫力のあるイラストやダイナミックなしかけの絵本が多い傾向にありますので、用途に合わせて選びましょう。

0歳向け絵本の人気おすすめランキング20選

シリーズの中でも特に人気の1冊

しろくまちゃんがお母さんと一緒にホットケーキを作るお話です。ホットケーキが焼けてくる工程で登場する擬音が、赤ちゃんにはとても楽しく聞こえます。親子で一緒にホットケーキを作りたくなる絵本です。

サイズ 20×21cm ページ数 22ページ

口コミを紹介

4ヶ月の娘に購入しました。まだ早いかな?と思いつつ、絵本と私を交互に見ながら声をあげながら笑いました!!他の絵本は興味を示しはしても笑いこそしなかったのに、この本には満面の笑みを浮かべ、きゃっきゃ声を出して笑います。

出典:https://www.amazon.co.jp

赤ちゃんの知育には効果的な不思議なリズム感の本

大人が読むと何が面白いのかわからない、リズム感が不思議な本です。奇妙な言葉が展開されますが、繰り返したり抑揚をつけて工夫したりすることでさらに面白くなります。力をこめず適当に、そして自己流で読むのがおすすめです。

 

赤ちゃんの知育に効果的な不思議な魅力の絵本といえます。

サイズ 28.5×22.5cm ページ数 29ページ

口コミを紹介

まだ、しゃべれない時から絵を見せながら読んであげてください。いろんな読み方を読むたびにしてあげれば、子供の目の輝きがちがってくるし、もっともっと読んで欲しいと要求してきます。擬音が、子供の心をつかみ、読書の大好きな子供になります。

出典:https://www.amazon.co.jp

ももんちゃんの行動にワクワクする本

ももんちゃんというキャラクターが主人公の絵本です。どんどこ、どんどこと繰り返しの音が楽しく、どんどん読み進めていくと、耳に残るリズム感に赤ちゃんも楽しくなってきます。

 

ももんちゃんというキャラクターもかわいく、読んだ後はほっこりできる作品です。

サイズ 21×18.7×0.7 cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

赤ちゃんでもわかりやすいシンプルな絵柄と色使い、「どんどこ」という音の繰り返しで、まだ言葉がわからない0歳児でも興味を持ってくれました。途中クマを倒すところでは喜び、最後のページではにっこり、と絵柄だけでストーリーがわかるので楽しいようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

おひさまといっしょに自然と笑顔になれる本

短いセンテンスと、「あはは」という言葉に自然に笑顔がこぼれる絵本です。柔らかな曲線で描かれており、読み手の笑顔まで誘い出します。「育児に少し疲れたお母さんにも一緒に笑顔があふれるように」との作者の思いも込められている作品です。

サイズ 21cm×20cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

0歳児に買ったものだが、絵本が派手な黄色のせいか当初から反応が良かった。中の絵もおひさま・動物・植物・ママもあははと笑顔ばっかりだ。あははと読んで聞かせるには、読んでる自分もあははと笑ってしまう。

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指先から脳を刺激し赤ちゃんの頭が良くなる効果が期待できる

仕掛けを指で動かして遊べる「ちいさな指で」シリーズです。空に星を浮かべたり、チューリップを咲かせたりできて、赤ちゃんはその変化を楽しめます。指先を使うことで、赤ちゃんの神経を刺激し、脳の発達をうながすことができる絵本です。

 

目覚ましい発達をする幼児期に脳に働きかける、頭が良くなる本としておすすめします。

サイズ 14.8 x 0.8 x 21cm ページ数 -

口コミを紹介

間もなく1歳になる孫が、とにかく気に入って、しょっちゅう集中して絵本の仕掛けを繰り返し復習している、とお嫁さんも喜んでいました。それと何より色づかいが美しいとの評価です。

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親子で読む初めての絵本として人気

絵が優しいタッチで描かれており、初めて読み聞かせをする絵本としておすすめの本です。果物と、短い「さぁどうぞ」の言葉の繰り返しでリズムよく描かれます。本物そっくりの果物を見ながら、温かみも感じられる1冊です。

サイズ 20.5 x 21.5 ×0.7cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

生後9ヶ月の息子には、「さあ、どうぞ!」と言いながら絵の果物を口に入れる動作を何度かして見せたら、大喜び…!今は、読んであげるたびに、「さあ、どうぞ!」のところで口を大きく開けて、もぐもぐと食べる真似をします。

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リズムを変えながら読むとあかちゃんが大喜びする絵本

見開きのページでいないいないばあ!と展開して読み進めます。最後のページは目の部分に穴が開いており、お面のようにして親子で一緒に楽しめる、まさにおもちゃのような絵本です。

 

子供でもめくりやすい厚紙タイプなので、繰り返し読みたい方にもおすすめします。

サイズ 22×19cm ページ数 29ページ

口コミを紹介

まず、イラストを見ただけで大爆笑。大人からみるとそこまで可愛いと思わない絵柄なのですが、こどもは大好きみたいです。また、めくるとキャラクターが頭を下げるようなしかけになっているので自分でめくりたがります。

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特徴的な響きやリズムが楽しい絵本

ぷーんやぷぷぷなど独特な響きのあるリズム感が楽しい絵本です。赤・青・黄色・白・水色の鮮やかな配色で、赤ちゃんが好む色鮮やかな構成になっています。赤ちゃんの聴覚や視覚を刺激しながら、興味を引きつけられる1冊です。

サイズ 20×19cm ページ数 20ページ

口コミを紹介

反応は上々でお気に入りの一冊です。カラフルな球体中心の絵と、擬音のみでの進行です。一歩間違えるとサイケデリック、またはシュールな雰囲気になるため楽しく読み聞かせるためには読み手のスキル(?)が試される一冊だと思います。

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赤ちゃんの目が釘付けになる不思議な絵本

謎のキャラクターが赤ちゃんの目を釘付けにする不思議な絵本です。色彩豊かな構成で、「読む」というより「見せる」のが中心になります。「もいもい」という大人には全く理解できない言葉が、赤ちゃんの興味を引く奇妙で面白い本です。

サイズ 18.2×18.2cm ページ数 28ページ

口コミを紹介

7ヵ月の息子にプレゼントしてみました。同シリーズのもいもいも持っていて、すごく気に入っていたので、こちらも購入。息子に読み聞かせしていますが、これも大正解で、もうお気に入り!視線は釘づけです。

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ページごとに驚きがある仕掛け絵本

大人も一緒に楽しめる仕掛け絵本です。いないいないばぁの原理と同じで、野菜が「すぽーん!」と出てくるのが楽しく、赤ちゃんの興味を引き出してくれます。野菜の形が本物そっくりなので、野菜の形を覚えるきっかけにもなる本です。

サイズ 17.5×17.5cm ページ数 38ページ

口コミを紹介

「やさいさん、やさいさん、だあれ?」とページをめくるとやさいのたのしい仕掛けが飛び出してきます。うちの子は現在10ヶ月ですが、仕掛け絵本は通常の絵本よりも興味を引くようです。本棚から探してきて読んでほしいとせがまれます。

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リズムが楽しいロングセラーの絵本

色がはっきりしているので、赤ちゃんも絵を認識しやすい本です。「がたんごとん、のせて下さーい!」のリズムが繰り返し展開されます。耳に残る印象的な言葉が、ゆったりとした気持ちにさせてくれる作品です。

サイズ 18×18cm ページ数 20ページ

口コミを紹介

最初はがたんごとんしかいっていないんだけどな~と思っていたのですが、話すようになった2歳でも覚えていてくれたのか、棚から引っ張るとがたんごとんと自分で言っていて驚きました。

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どのページから読んでも楽しい赤ちゃんへのプレゼント定番絵本

赤ちゃんに初めてプレゼントする絵本というと必ず名前があがる1冊です。ストーリーはなく、どのページから読むのも自由な構成になっています。赤ちゃんにとってはものの名前・音・形を結び付けてくれる内容の絵本です。

サイズ 14×14cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

さわってみたいという欲が刺激されるようで、ページをさわっては指でこすってキュッキュ言わせていました。内容の単純さや絵の色使いもそうですが、赤ちゃんも丈夫な厚紙なのでしゃぶったりしても飲み込んだり切ったりすることなく安全。

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お月様の表情に心が和む定番のロングセラー

まるで話しかけてくるようなお月様の優しい表情に、思わず赤ちゃんもにっこりする絵本です。ページを進むごとに赤ちゃんもさまざまな表情を見せてくれます。赤ちゃんの寝かしつけ用として定番の1冊です。

サイズ 18×18cm ページ数 20ページ

口コミを紹介

紺色の背景に輝くお月様のコントラストも目をひくポイントになっています。お月様が困ったような悲しいような顔をするシーンで時々怒ったような声を出す時があり可愛らしいです。

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親子で何度も繰り返し読みたい絵本

作者の実体験から生まれた絵本です。何度も「くっついた」という表現が登場し、ページをめくる楽しさに溢れています。読む方によって、それぞれの家庭の「くっついた」が生まれてくるので、何度も繰り返し読みたい1冊です。

サイズ 18×19cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

リズムが面白いのか、月齢が進むごとにケタケタと笑ってくれるようになり、1歳過ぎてからは子どもの方から「くっついた」と言いながら自分の頬と私の頬をくっつけて絵本のように真似するようになり、心の発達にも繋がる絵本だと感じました。

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生後2ヶ月から生後7ヶ月ぐらいまでの赤ちゃんが大好きな仕掛け絵本

白・黒・赤のコントラストで赤ちゃんの興味を引きつけます。ページごとにちょっとした仕掛け絵本になっていて、驚きと発見で何度も見返したくなる絵本です。目と口を見て「顔」と認識する赤ちゃんに大人気の絵本になっています。

 

赤ちゃんによっては、まだ視覚や聴覚がはっきりしない生後2ヶ月くらいから興味を持ってくれ、生後7ヶ月くらいまでの赤ちゃんにファンが多い絵本です。

サイズ 17.4×17.4cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

鮮やかな色と、赤ちゃんが認識しやすい模様で2ヶ月の息子は最初からよく反応しました。手足をばたつかせて興奮しています。隅の方に描かれている犬の顔などに突然気がつく瞬間があり、びっくりした顔をしてさらに興奮します。

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穴の開いたしかけが楽しい!エリック・カールの世界的ベストセラー

卵から蝶に生まれ変わるあおむしの進化を辿ったシンプルなストーリーです。鮮やかな色使いでさまざまな野菜や果物が登場します。絵本には穴が開いたしかけがあり、話がわからない赤ちゃんでも楽しめるベストセラーです。

サイズ 22×30cm ページ数 25ページ

口コミを紹介

いろんな大きさがあって何を買うか迷いましたが、これにして大満足。分厚くページが折れないし破れないので小さい子にも安心。小さいですが読むのには充分です。3歳の上の子も未だに楽しく読んでいます。

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お弁当のわくわくが楽しめて食べ物も覚える

愛嬌たっぷりのかわいい食べ物キャラクターたちが、元気にお返事しながらバスに乗り込む楽しい絵本です。読み聞かせられている子どもも「はーい。」のところで参加できるので、親子で一緒に楽しめます。

 

お話を通しておかずや野菜などの名前を覚えられるので、幼稚園や保育園でのお弁当や食材の名前に興味を持つきっかけとなってくれる本です。

サイズ 22 x 1.5 x 19 cm ページ数 21ページ

口コミを紹介

保育園勤務の者です。
園の子に大人気なので甥っ子にも買いましたが、やはりバカ受けでした。

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だるまさんの絵が子供に大人気の買ってよかった絵本の定番

買ってよかったと思う定番絵本の中でも高い人気を誇るだるまさんシリーズです。「だ・る・ま・さん・が」のリズムに合わせてさまざまなリアクションをだるまさんがみせてくれます。子どもと一緒にだるまさんの真似をするのも面白い作品です。

 

だるまさんのフォルムや色が興味をひきやすいのか、長い間愛され続けているロングセラーの人気絵本になっています。

サイズ 17.5×17.5cm ページ数 24ページ

口コミを紹介

もうすぐ3ヶ月になる息子へ。最後の「にこっ」がお気に入りらしく、80%くらいの確率で笑ってくれます。それ以外は笑ってくれませんが。もう少し大きくなってからでもいいかなと思ってたけど、キャッキャッと喜ぶ息子を見ると、買ってよかったです。

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1歳の誕生日プレゼントにぴったりの赤ちゃんの目をくぎ付けにする本

イギリスの人気絵本baby sees シリーズです。鮮やかな色彩と、ドットとはっきりした太い線で構成されています。脳の色彩感覚を育てる絵本でページをめくるたびに赤ちゃんの目がくぎ付けになり赤ちゃんに人気です。

 

世界中の言葉でおめでとう伝えるメッセージがついていて、1歳の誕生日プレゼントには最適な絵本になります。

サイズ H160mm×W160mm×D13mm ページ数 12ページ

世代を超えて読み継がれる名作絵本

日本初の本格的な絵本で、1967年の発売以来多くの人に愛されている1冊です。赤ちゃんが最初に出会う本として、世代を超えて読み継がれています。「赤ちゃんにこそ美しい日本語と最高の絵を」という作者の思いが込められた傑作です。

 

赤ちゃんの視線に合うよう書かれた絵など、1冊の中に赤ちゃんが夢中になる・赤ちゃんとコミュニケーションがとれるような工夫がたっぷりと詰まっています。自宅用はもちろん、赤ちゃんが生まれたご家庭へのプレゼントにもおすすめの絵本です。

サイズ 21 x 18.6 cm ページ数 20ページ

口コミを紹介

6ヶ月の娘に購入。優しい絵、テンポの良い言葉のせいか、読み聞かせるととても喜びます。赤ちゃんの感性に訴えかけるのでしょうか?時代を超えて愛される名作。

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0歳向け絵本のおすすめ商品比較一覧表

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世代を超えて読み継がれる名作絵本

21 x 18.6 cm

20ページ

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1歳の誕生日プレゼントにぴったりの赤ちゃんの目をくぎ付けにする本

H160mm×W160mm×D13mm

12ページ

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だるまさんの絵が子供に大人気の買ってよかった絵本の定番

17.5×17.5cm

24ページ

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お弁当のわくわくが楽しめて食べ物も覚える

22 x 1.5 x 19 cm

21ページ

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穴の開いたしかけが楽しい!エリック・カールの世界的ベストセラー

22×30cm

25ページ

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生後2ヶ月から生後7ヶ月ぐらいまでの赤ちゃんが大好きな仕掛け絵本

17.4×17.4cm

24ページ

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親子で何度も繰り返し読みたい絵本

18×19cm

24ページ

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お月様の表情に心が和む定番のロングセラー

18×18cm

20ページ

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どのページから読んでも楽しい赤ちゃんへのプレゼント定番絵本

14×14cm

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リズムが楽しいロングセラーの絵本

18×18cm

20ページ

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ページごとに驚きがある仕掛け絵本

17.5×17.5cm

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赤ちゃんの目が釘付けになる不思議な絵本

18.2×18.2cm

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特徴的な響きやリズムが楽しい絵本

20×19cm

20ページ

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リズムを変えながら読むとあかちゃんが大喜びする絵本

22×19cm

29ページ

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親子で読む初めての絵本として人気

20.5 x 21.5 ×0.7cm

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指先から脳を刺激し赤ちゃんの頭が良くなる効果が期待できる

14.8 x 0.8 x 21cm

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おひさまといっしょに自然と笑顔になれる本

21cm×20cm

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ももんちゃんの行動にワクワクする本

21×18.7×0.7 cm

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赤ちゃんの知育には効果的な不思議なリズム感の本

28.5×22.5cm

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シリーズの中でも特に人気の1冊

20×21cm

22ページ

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

0歳向け絵本の読み聞かせは年間何冊がおすすめ?

年間何冊を目安に絵本を読めば効果的なのか気になる方も多いです。まずは、年100冊程度を目安に読むことをおすすめします。大人の趣味の読書とは違い、子どもが絵本を読む大きな目的は、知識と経験を絵本を通して得ることです。

 

幼児教育では、知育・体育・徳育・美育・語育の五育のバランスが大切で、偏りが出るよりも、総合的に学ぶ機会を得る方が成長に良い影響を受けます。読む冊数よりも子どもの顔がワクワクしているか、子どもが楽しんでいるかを重視しましょう。

絵本で頭が良くなる?読み聞かせのねらいとは?

絵本の読み聞かせは、赤ちゃんとの最大のコミュニケーションツールです。読み聞かせには、主に言葉の習得・心の成長・集中力を高める・人間関係の円滑化などのねらいがあり、実際に同様の効果が認められています。

 

また、読み聞かせは親子のコミュニケーション不足の解消にも効果的です。さらに、読み聞かせのあとには子どもに語りかけをすることで、子どもの頭が良くなるといわれていますので、子どもの心の動きを感じながら、興味を持ったことを自然に話させてあげましょう。

絵本の読み聞かせはいつから?

絵本の読み聞かせはいつからやらなければならないというものではありません。生まれたての赤ちゃんに読み聞かせは無意味ですが、3ヶ月頃になって赤ちゃんの視力や聴力が発達してきた頃が目安です。

 

ただ、個人差がありますので、赤ちゃんが興味を持っているかどうかを見極めて、成長と発達にふさわしい絵本を選んであげましょう。下記の記事では生後3ヶ月の赤ちゃん向けおもちゃについて詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまで、0歳向け絵本の選び方と人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。赤ちゃんの月齢や興味に合わせた絵本を選んであげることで、赤ちゃんの情操教育に役立ちます。ぜひ、親子で楽しく読める絵本を見つけてみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月30日)やレビューをもとに作成しております。

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