釣り用ゴムボートの人気おすすめランキング10選

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釣りが好きな方なら、釣り用のゴムボートというの聞いた事があるでしょう。陸釣りも楽しいですが、沖釣りで大物を狙いたい!釣りのポイントを開拓したい!という方も多いかと思います。そこで今回は釣り用ゴムボートの選び方と人気おすすめランキングをご紹介します!

ゴムボートで釣りをする際の注意点とは

沖釣りしたいけど、ボートは高いし免許を取ったりするのが大変だと思いますよね。実はゴムボートなら、安価で特別な資格や検査は不要で沖釣りする事が出来るんです!というのも、全長333cm以下かつ2馬力以下のボートなら誰でも乗る事が可能なのです。

 

そんなゴムボートですが、いくつか注意点があります。波や風、潮の流れです。風が強く波が高い日は、それだけで転覆のリスクが高まります。潮の流れが早い日は、いつの間にか遠くに流されていたりするのでライフジャケットの着用や天気予報のチェックをしましょう。

 

注意点をしっかり確認して安全に沖釣りを楽しみましょう。今回は釣り用ゴムボートの選び方やおすすめランキングをご紹介します。ランキングは価格や性能、扱いやすさを基準に作成しました。釣り用ゴムボートの購入を迷われている方はぜひ、参考にしてください!

 

釣り用ゴムボートの選び方

釣り用ゴムボートには、選び方のポイントがいくつか存在します。ここでは、そのポイントをご紹介するので、購入する際の参考にしてみてください。

船舶免許を取得するかで選ぶ

釣り用のゴムボートを選ぶ際に、まず初めに重要なのが船舶免許の有無、またはこれから船舶免許を取得するのかどうかです。

船舶免許を取得するなら「出力や長さにこだわらない」のがおすすめ

すでに船舶免許を持っている方、もしくはこれから船舶免許を取得しようと考えている方はボートの長さや、船外機の出力にこだわらずに選ぶのがおすすめです。船舶免許を取得している場合はボートを選ぶのに特に制限がある訳ではないので好きなものを選びましょう。

 

特に、陸地から少し離れたポイントで釣りをしたい場合などは、手漕ぎだと体力を使い、潮の流れが速い場合は危険性が増すので、船舶免許をお持ちの方は船外機の出力が高めのものを選ぶと安心かもしれません。

船舶免許がないなら「3.3m未満2馬力以下」がおすすめ

現在、船舶免許を持っていないが、今すぐにゴムボートを使いたい方、これから先も船舶免許を取得する予定が無い方は、ボートの長さ3.3m以下、船外機の出力が2馬力以下のゴムボートを選びましょう。

 

ゴムボートの長さと船外機の出力に制限が付いてしまいますが、船舶免許が無くても沖釣りに出かけられるのは大きなメリットですよね。そこまで離れていないポイントやしっかり天気予報をチェックすれば制限のあるゴムボートでも十分に楽しめます。

船外機をつけるかで選ぶ

ゴムボートでの移動手段として、オールを使った手漕ぎタイプか船外機を使うタイプかの2種類があるのでしっかり考えて選びましょう。

長距離移動なら「船外機をつける」のがおすすめ

当たり前ではありますが、船外機を取り付けたゴムボートなら、オールで手漕ぎするよりも楽に離れた場所まで移動することが可能です。長距離移動を考えているなら、船外機を取り付ける事が出来るタイプのゴムボートを選びましょう。

 

船外機は電力で動くエレキモーターや燃料を使ったタイプなどがあります。元から船外機が付いているゴムボートもありますが、基本的には別売で船外機を購入しないといけない為、コストがかかる事は考慮した方が良いでしょう。

陸から遠い場所には行かないなら「船外機をつけない」のがおすすめ

陸からそう遠く無い場所で釣りを楽しむなら、船外機をつけなくても良いでしょう。オールを使った手漕ぎで十分な距離までしか移動しないなら、わざわざ船外機を取り付ける必要はありません。

 

仮に、もしかしたら後から船外機が必要になるかもしれない、と思う場合は船外機を取り付ける事が出来るマウントが付属しているゴムボートを選んでおけば、安心です。必要になったら購入すれば良いだけなので、初期費用は抑えられるでしょう。

ゴムボートの素材で選ぶ

釣り用ゴムボートに使われている素材には、CSMやPVCといったものがあります。それぞれに特徴があるので、それを理解した上でゴムボートを選びましょう。

コスパ重視なら「PVC」がおすすめ

PVCは塩化ビニール系で剛性があり、安定した走りになるのが特徴です。また、CMS素材のゴムボートに比べて比較的安価なものが多いのもメリットとしてあります。加えてCMS素材のゴムボートよりもボート自体の種類が豊富で選びやすいという面もあります。

 

耐用年数としては、おおよそ3年から10年程度と言われていて、耐久性を考えるならCMS素材の方が向いています。しかしPVC素材も沖釣りに使う性能としては十分ありますので、修理しながら数年乗って、限界がきたら買い換えるという使い方もできます。

耐久性重視なら「CSM」がおすすめ

CSM素材の釣り用ゴムボートは、耐久性が高く耐用年数が長いのが特徴です。CSM素材のゴムボートの耐用年数はおおよそ10年から15年ほどと言われています。さらには、季節や温度による変化にも強く、冬の寒い時期になってもならない素材になっています。

 

ですが、その分比較的高価なゴムボートが多いのがネックになります。コスパを考えている方や、気軽に購入したいと考えている方には向いていないかもしれません。ですがCSM素材は布地の耐久性がある為、何かあっても修理がしやすいメリットも存在します。

定員、サイズで選ぶ

釣り用ゴムボートを選ぶ際のポイントとして搭乗する定員にあわせてサイズを選ぶというのがあります。ただ人数に合わせれば良いという訳でもないので、しっかり調べましょう。

自分専用なら「2人乗り」がおすすめ

自分1人が乗るゴムボートなら2人乗り用のゴムボートで十分だと思います。広ければ広いほど便利で良いだろうと思うかもしれませんが、大きいとその分、使わない時の置き場所や持ち運びが困難になり、使う際に空気を入れるのも大変になります。

 

その為、自分しか使わないと決まっているなら2人乗り用のゴムボートがおすすめです。小さい分取り扱いが楽で、使いたい時にサッと気軽に使えるので扱いやすいゴムボートかどうか入念に調べてから、購入すると後悔が少なく沖釣りを楽しめるでしょう。

2人以上なら、「乗る倍以上のサイズ」がおすすめ

釣り用ゴムボートを使うのが自分だけで無く、複数人で行くことが多いなら2人乗り用のゴムボートでは使えませんよね。じゃあ2人で使うなら2人乗り用でいいのかというと、そうではありません。結論から書くと乗り込む人数の倍のサイズが好ましいです。

 

その為、例えば2人で使う際は4人乗りの釣り用ゴムボートを選ぶのがおすすめという事です。なぜなら、釣りをする為にボートに乗り込むという事はそれなりの荷物を乗せなければいけないので、2人で使うなら2人分の荷物を置ける4人乗りがおすすめになる訳です。

安定性を重視するなら「重量」で選ぶのがおすすめ

釣り用ゴムボートの安定性を確保したいと考えている方は、釣り用ゴムボートの重さを重視すると良いと思います。軽すぎるゴムボートだと走行が安定し辛かったり、生地の厚みが足りずに破損しやすかったりするので、ゴムボートの重量は大事なポイントと言えます。

 

具体的には、複数人が乗るゴムボートなら30kg程度の重量が好ましく、自分専用や、少人数が乗るゴムボートでも20kg以上の重量がある方が走りが安定しやすいです。かと言って重すぎると持ち運びに苦労してしまうので、しっかりと選定する事が大事です。

フロアの特性で選ぶ

ゴムボートのフロアには大きく分けて3種類存在します。それぞれ特性を考えて釣り用のゴムボートを選ぶのも一つのポイントです。

扱いやすさを求めるなら「エアフロア」がおすすめ

エアフロアはその名の通り、中に空気が入っているので水によく浮き、とても軽いのが特徴です。他のフロアよりも軽量なので運搬性に優れていて、ゴムボートを使う際や、片付けて仕舞う際も取り回しが良く、その扱いやすさが大きなメリットです。

 

エアフロアは他と比べて価格設定が高めで、軽量な分他のフロアよりも安定性に欠ける面があります。中の空気が足りない場合はさらに走行性が落ちてくる事があります。しかし、軽さや持ち運びのしやすさは大きなメリットなので選択肢として考えるのをおすすめします。

安定感を求めるなら「ウッドフロア」か「アルミフロア」がおすすめ

アルミやウッド製のパネルを使用する、アルミフロアやウッドフロアは素材自体が固めなので安定感を重視している方におすすめです。アルミやウッドの重量感は走行性を高める役割をしてくれ、ボートの上で釣りをしたり、作業する際の助けになるでしょう。

 

アルミフロアやウッドフロアは、組み立て式のフロアになっており、その分他のフロアに比べて難易度が高くなっています。組み立ては慣れるまで時間を要し運搬製もエアフロアなどに比べると良くないので初心者には扱いが難しいかもしれません。

組み立て、収納のしやすさを求めるなら「ロールアップフロア」がおすすめ

ロールアップフロアは、アルミフロアやウッドフロアなどに比べて組み立てがしやすく、使い終わった後の片付けもしやすいので、3種類のフロアの中で最も初心者向けと言えます。また、軽さもあり、コンパクトなので使わない時の収納場所にも困りません。

 

ただし、必要最低限のパネルを数枚配置している感じなので、パネルの隙間から水の感触が直に伝わり、走行性や安定性はアルミフロアやウッドフロアの方が高いです。しかし使用する際の難易度の低さは大きなメリットなので、初心者におすすめできるフロアです。

PVC素材のゴムボートの人気おすすめランキング7選

海での危険を最小限に!最高レベルのPVC素材を使用

こちらの釣り用ゴムボートは、最高レベルのPVC素材を使用していて通常のPVC素材よりも丈夫で安心感のあるゴムボートになっています。さらに、使わない際は空気を抜けば小さく折り畳む事が可能で、付属の収納袋に入れればコンパクトに持ち運ぶ事ができます。

 

また、ゴムボートの左右に釣竿を置く事が出来る箇所があり、船外機を付ける事ができるモーターマウントも付属しているので、釣り用ゴムボートとしての機能性も抜群です。エアークッションは取り外すと、非常時の浮きとしても使える便利なゴムボートになっています。

素材 PVC 重量 29.4kg
フロア エアフロア 定員 4人乗り
積載重量 - 付属品 収納袋、座席版、フットポンプ、モーターマウント、オール
サイズ 300×136×38cm

モーター付きで離れた場所にも楽に行ける

海の様な綺麗な青色の釣り用ゴムボートです。長時間座っていても疲れにくいようにエアクッションが付属されていて、可動式の腰掛板も付いているので、座ったまま釣りを楽しんだりオールで手漕ぎの場合も楽に漕ぐ事ができる点もおすすめになっています。

 

また、エレキモーターが最初から付属しているので、オールで漕ぐ事もモーターで走行させる事もできる便利な使用になっています。エレキモーターを使用する際は横に付いているオールホルダーがあるので、スッキリと収納できるのも嬉しいポイントになっています。

素材 PVC 重量 30kg
フロア エアフロア 定員 3人乗り
積載重量 380kg 付属品 腰掛板、11フットポンプ、オール、インフレータブルシート(エアクッション)、キャリーバッグ、リペアキット、T-18エレキモーター
サイズ 300×134cm

フローディングベスト付属で事故を防ぐ

船外機を取り付け可能なモーターマウント、空気入れやパドル、釣竿用のホルダーなど快適に釣りをする為の機能が豊富なゴムボートになっています。また、専用の収納カバンが付いているので、持ち運びをする際もコンパクトで楽に移動する事ができます。

 

また、沖釣りをする際の必須アイテムである不ローディングベストが2着セットで付いているので安心、安全に釣りを楽しむ事ができます。パドルも連結式で、ゴムボートに固定する事が可能なので、流される心配がなく、集中して釣りが出来るのも嬉しいポイントです。

素材 ラミネートPVC 重量 9kg
フロア - 定員 3人乗り
積載重量 210kg 付属品 パドル×2、エアークッション×2、エンジン取付パーツ(モーターマウント)、 空気入れ、アンカー、底板×4、収納バック、修理キット
サイズ 230×120×30cm

口コミを紹介

もう三回海で使用しましたが全然不具合はありませんエンジンマウントもしっかりしており、2馬力のエンジンを付けていますか大丈夫ですいい商品ですね

出典:https://www.amazon.co.jp

安定感のあるゴムボート

カヤックやゴムボートを主に取り扱っているアクアマリーナのゴムボートです。最大で4人まで乗り込む事ができ、2馬力の船外機を装着すれば免許不要の釣り用ゴムボートとして使用する事ができます。空気入れも付属しているので楽に使えるのもおすすめポイントです。

 

また、衝撃を防いでくれる防舷材が採用されていて、ウッドフロアを使用しているので、安定性や走行性に優れています。その為、船上での作業も安心して行う事ができ、のんびりと釣りをするのにも向いています。ゆったり釣りをするのが好きな方におすすめです。

素材 PVC 重量 39kg
フロア ウッドフロア 定員 3人乗り
積載重量 360kg 付属品 腰掛板、プレッシャーゲージ、16ハンドポンプ、オール、キャリーバッグ、リペアキット
サイズ 296×153m

ジョイクラフトのゴムボート

こちらの釣り用ゴムボートは、ジョイクラフトとネオネットマリンがコラボしたゴムボートになっています。このコラボモデルのカラーリングは、市販にはないものとなっており、他のゴムボートとは違うオリジナリティ溢れる特別なゴムボートをお探しの方におすすめです。

 

また、本来のラポッシュ290とは違うフロアになっていて、このコラボモデルにはエアキール一体式フルフラットフロアを採用しているのが特徴です。乗船時に快適なフラットフロアで、キールによるV字型で安定した良い走行ができるのもおすすめのポイントになっています。

素材 PVC 重量 25kg
フロア エアフロア 定員 4人乗り
積載重量 410kg 付属品 アルミオール、高圧フットポンプHP-9、腰掛板、補修キット、キャリーバッグ、安全フラッグ
サイズ 290×141cm

安心安全の設計

白と黒のシンプルなデザインが特徴の釣り用ゴムボートです。ボートの全周に防舷材が装備されていて、こすれや、万が一ぶつかった際の衝撃をやわらげてくれ、破損しにくい設計になっています。その為、安心、安全に沖釣りを楽しみたい方におすすめのゴムボートです。

 

また、インフレータブル式で空気を注入して使うタイプになので、使用しない時は空気を抜いてコンパクトにできます。収納時は場所を取らないのもメリットです。また、圧着式接合という、熱と塩分に強い強力な接着剤を使用しているので、長期間の使用を望めます。

素材 PVC 重量 8.7kg
フロア - 定員 3人乗り
積載重量 - 付属品 空気入れ、オール×2、底板×4、クッション×2 キャリーバック、リペアキット、アンカー用ロープ、トーイングロープ ミニアンカー、モーターマウント
サイズ 230×115×30cm

口コミを紹介

しっかりした作りです

出典:https://www.amazon.co.jp

高品質のゴムボート

高品質で丈夫なPVC素材を使用しているので、損傷が起こりにくいのが特徴の釣り用ゴムボートです。縫い目が熱風溶接されているので、数年間にわたり品質を保つことができ、空気デッキ底は形が変わりにくく安定性も高いので乗り心地も良いのがメリットです。

 

釣竿を建てておけるホルダーやモーターマウント、バドルを固定できるホルダーもあるので機能性としても高い点もおすすめポイントです。ゴムボートのサイズも、3人乗りから6人乗りまで4種類から選ぶ事ができるので、用途に合わせて選ぶのが良いでしょう。

素材 PVC 重量 19.5〜29kg
フロア エアフロア 定員 3〜6人乗り
積載重量 320〜538kg 付属品 足ポン、専用補修キット、収納バック、牵引ロップ、釣り竿ホルダー×2、専用ロープ、シート×2、パドル×2、空気デッキ底
サイズ 230×128×35cm

口コミを紹介

コンパクトで、手ごろになおかつ余裕で海で釣りが楽しめるボートですよ!

出典:https://www.amazon.co.jp

PVC素材のゴムボートのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6594545の画像

    Inflateline

  • 2
    アイテムID:6594486の画像

    Hewflit

  • 3
    アイテムID:6593780の画像

    ジョイクラフト

  • 4
    アイテムID:6593240の画像

    アクアマリーナ

  • 5
    アイテムID:6592980の画像

    life_mart

  • 6
    アイテムID:6594161の画像

    アクアマリーナ

  • 7
    アイテムID:6592885の画像

    GRELWT

  • 商品名
  • ゴムボート 釣り用
  • ゴムボート 収納ケース付き
  • ラポッシュ290 JSL-290-20-A
  • BT-06300WD
  • ゴムボート 3人乗り
  • クラシック300 BT-88892
  • オール付き アンカー モーターマウント
  • 特徴
  • 高品質のゴムボート
  • 安心安全の設計
  • ジョイクラフトのゴムボート
  • 安定感のあるゴムボート
  • フローディングベスト付属で事故を防ぐ
  • モーター付きで離れた場所にも楽に行ける
  • 海での危険を最小限に!最高レベルのPVC素材を使用
  • 価格
  • 34800円(税込)
  • 22280円(税込)
  • 147400円(税込)
  • 29800円(税込)
  • 29800円(税込)
  • 50579円(税込)
  • 41500円(税込)
  • 素材
  • PVC
  • PVC
  • PVC
  • PVC
  • ラミネートPVC
  • PVC
  • PVC
  • 重量
  • 19.5〜29kg
  • 8.7kg
  • 25kg
  • 39kg
  • 9kg
  • 30kg
  • 29.4kg
  • フロア
  • エアフロア
  • -
  • エアフロア
  • ウッドフロア
  • -
  • エアフロア
  • エアフロア
  • 定員
  • 3〜6人乗り
  • 3人乗り
  • 4人乗り
  • 3人乗り
  • 3人乗り
  • 3人乗り
  • 4人乗り
  • 積載重量
  • 320〜538kg
  • -
  • 410kg
  • 360kg
  • 210kg
  • 380kg
  • -
  • 付属品
  • 足ポン、専用補修キット、収納バック、牵引ロップ、釣り竿ホルダー×2、専用ロープ、シート×2、パドル×2、空気デッキ底
  • 空気入れ、オール×2、底板×4、クッション×2 キャリーバック、リペアキット、アンカー用ロープ、トーイングロープ ミニアンカー、モーターマウント
  • アルミオール、高圧フットポンプHP-9、腰掛板、補修キット、キャリーバッグ、安全フラッグ
  • 腰掛板、プレッシャーゲージ、16ハンドポンプ、オール、キャリーバッグ、リペアキット
  • パドル×2、エアークッション×2、エンジン取付パーツ(モーターマウント)、 空気入れ、アンカー、底板×4、収納バック、修理キット
  • 腰掛板、11フットポンプ、オール、インフレータブルシート(エアクッション)、キャリーバッグ、リペアキット、T-18エレキモーター
  • 収納袋、座席版、フットポンプ、モーターマウント、オール
  • サイズ
  • 230×128×35cm
  • 230×115×30cm
  • 290×141cm
  • 296×153m
  • 230×120×30cm
  • 300×134cm
  • 300×136×38cm

CSM素材のゴムボートの人気おすすめランキング3選

アキレス製のゴムボート

アキレスのウッドフロアの釣り用ゴムボートです。見た目は鮮やかな赤色が目立つデザインとなっています。底がウッドフロアになっているので、重量感もあり安定した走行が可能となっています。ローボートの中では最高峰のレベルと言われています。

 

子供でも担ぐ事ができる軽さこそが最大の魅力で、扱いやすさ抜群となっています。また、軽いだけでなく、耐久性と安定感もあるので安心して乗る事ができます。椅子版やアンカーを上げ下ろししやすくする為のアンカーロープガイドなどもついています。

素材 CSM 重量 11.5kg
フロア ウッドフロア 定員 4人乗り
積載重量 - 付属品 椅子版、フットポンプ、オール
サイズ 258×123×33cm

ローボードタイプのゴムボート

アキレスのEZシリーズは、強さ、大きさ、使いやすさの三拍子が特徴になっています。また、パワーボート並の強度も持ち合わせていて、ローボートハイグレードモデルにふさわしい性能を備えています。5年間の保証期間があるのも嬉しいポイントになっています。

 

ゴムボート本体に使われているCSM素材は最高級のアキレス独自のゴム素材を使っています。また、EZシリーズは救助艇としても活躍できるほどの安定性と耐久性があるので、安全面でも安心して沖釣りを楽しむ事ができます。

素材 CSM 重量 28kg
フロア ウッドフロア 定員 4〜6人乗り
積載重量 360kg 付属品 椅子版、フットポンプ、パドル、キャリーバッグ、リペアキット
サイズ 132×265×35cm

ゴムボートの入門にもおすすめ

アキレスのLFシリーズはパワーボートに属していて、その使い勝手の良さから、これからゴムボートを使い始める人の入門としてもおすすめできる製品になっています。入門艇でありながらも、CSM素材が使われているので耐久性があり信頼できるゴムボートです。

 

また、ラウンドエンドチューブを採用していて、ゴムボートの浮力を30%アップさせ安定した走行を可能にしています。その為、初心者の方だけでなく、ベテランの方も好んで使用してる、幅広いユーザーにおすすめできる信頼性のあるゴムボートになっています。

素材 CSM 重量 19.5kg
フロア - 定員 3人乗り
積載重量 350kg 付属品 椅子版、フットポンプ、パドル、キャリーバッグ、リペアキット
サイズ 260×147×36cm

CSM素材のゴムボートのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6595020の画像

    アキレス

  • 2
    アイテムID:6594735の画像

    アキレス

  • 3
    アイテムID:6594688の画像

    アキレス

  • 商品名
  • LF-260RU
  • EZ4-942
  • EC4-621
  • 特徴
  • ゴムボートの入門にもおすすめ
  • ローボードタイプのゴムボート
  • アキレス製のゴムボート
  • 価格
  • 188100円(税込)
  • 132000円(税込)
  • 61397円(税込)
  • 素材
  • CSM
  • CSM
  • CSM
  • 重量
  • 19.5kg
  • 28kg
  • 11.5kg
  • フロア
  • -
  • ウッドフロア
  • ウッドフロア
  • 定員
  • 3人乗り
  • 4〜6人乗り
  • 4人乗り
  • 積載重量
  • 350kg
  • 360kg
  • -
  • 付属品
  • 椅子版、フットポンプ、パドル、キャリーバッグ、リペアキット
  • 椅子版、フットポンプ、パドル、キャリーバッグ、リペアキット
  • 椅子版、フットポンプ、オール
  • サイズ
  • 260×147×36cm
  • 132×265×35cm
  • 258×123×33cm

ゴムボートに釣り針が刺さる危険性について

釣り用のゴムボートで沖釣りをする際の心配事の一つに、ゴムボートに釣り針が刺さる危険性を考える人もいるかと思います。確かに、ゴムボートの上で釣りをしている以上その可能性はあると言えます。ですが、万が一そうなった場合でも焦らずにいる事が大事です

 

釣り用ゴムボートは、気室と呼ばれる空気を入れる部屋のような箇所が複数に分けられている設計になっています。その為、釣り針が刺さって穴が空いたとしてもゴムボート全体の空気が抜けて沈んでしまう、という危険性はありませんので安心してください。

 

また、ゴムボートに穴が空いてしまった時の為の防水テープというものがあります。釣り針で空いた小さな穴ならば、落ち着いて即座に防水テープを貼れば応急処置になりますので、ライフジャケットと一緒に防水テープも持っておくと緊急時でも安心です。

バス釣りをしたい場合、ゴムボートに立つ事はできる?

ゴムボートの購入を検討している方の中には、バス釣りを楽しみたいという方がいると思います。バス釣りは、正確に魚がいるポイントを狙ってキャスティングする為に立って行う事が主だと思います。その為、ゴムボートの上に立つことは可能か気になるでしょう。

 

ゴムボートは軽く、そこが柔らかいタイプが多い為、基本的には立って釣りをすることは難しいです。解決策として、底にスノコを敷いて立つ方法もありますが、バス釣りがメインなら本体がアルミで出来ているアルミボートなどを検討するのが良いかもしれません。

 

また以下の記事では、バス釣り向け釣り具の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまで、釣り用ゴムボートの選び方や人気おすすめランキングをご紹介しました。沖釣りをしてみたい方や、ゴムボートを買い換えたいと考えている方は、このランキングを参考にして、ぜひ自身の用途にあった釣り用ゴムボートを見つけてください!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月31日)やレビューをもとに作成しております。

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