スティック・キューブ型粉ミルクの人気おすすめランキング10選【賞味期限は?】

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粉ミルクってお店や通販で見ても種類が多くてどれを選んだらいいか分からない!と悩みますよね。現在各メーカーから様々なタイプの粉ミルクが販売されています。ストックしておくといざと言う時に便利だったりするんですよ!粉ミルク選びに悩むママにおすすめを紹介します。

粉ミルクでママも笑顔に

「赤ちゃんには良い物を与えたい」それはママにとって共通の思い。赤ちゃんに大事な粉ミルクだって安全で栄養がある物を選びたいですよね。生まれたばかりの赤ちゃんの栄養源は母乳か粉ミルクしかありません。

 

病院で飲ませてたものをそのまま使用している方も多いかもしれません。今って色々な種類の粉ミルクがあるのはご存じですか?

 

今回は粉ミルク購入のポイントとおすすめランキング10選を紹介したいと思います。泣いている赤ちゃんにすぐに用意して飲ませてあげられる時短アイテムとして活躍間違いなしです!

 

 

粉ミルクの選び方

粉ミルクを選ぶ前に粉ミルクは何で出来ているとか、粉ミルクに入っている栄養素の事など意外と知らないママもいるのではないでしょうか?こちらでは粉ミルクを選ぶポイントを細かく紹介したいと思います!

粉ミルクの主成分は牛乳です

粉ミルクの主成分は牛乳ですが、牛乳そのままではなく赤ちゃんに必要な栄養素が再配合される形で作られています。厚生労働省の「乳児用調製粉乳の成分組成と表示の許可基準」という基準によって成分の量や配合がされています。

 

この基本成分以外にも粉ミルクの種類にもよりますがオリゴ糖やβ‐カロテンなど母乳を参考にした成分が入ったものもあります。体質や赤ちゃんの味の好みもありますのでサンプルで試してみたり、助産師さんに相談してみるのもいいかもしれません。

粉ミルクを選ぶ時の注意点をチェック!

メーカーによって様々なタイプや種類の粉ミルクがあるので悩むママも多いはず。そこで赤ちゃんにとって安心できる粉ミルクの選び方と注意点をチェックしていきましょう。

基本的に粉ミルクの成分はどこも同じ

粉ミルクに含まれる栄養成分は各メーカーによって異なりますが、実際には厚生労働省が定めた基準値に沿って作られているため、基本的に成分は同じなんです!そのため、国内メーカーの粉ミルクであればプラスαの成分はほぼ気にしなくても大丈夫です。

 

ただし、海外メーカーの粉ミルクは基準を満たしていないこともあるため、注意が必要です。

記載されている表示成分をしっかり確認する

粉ミルクを購入する際には缶や箱に記載されている成分をしっかりと確認しましょう!似ているようで商品によっては少しずつ配合成分が異なっています。特にアレルギーを発症してしまう赤ちゃんには専用のものを選んであげてください。

 

赤ちゃんが安心して成長していくために、どのミルクを選ぶかは最初だけ慎重になった方がいいです。

9か月から飲めるフォローアップミルク

フォローアップミルクは絶対に9ヶ月ごろから与えないといけないと考えている方は多いのではないでしょうか?確かに鉄分など離乳食で不足しがちな栄養素を補うためには欠かせない食品の一つです。

 

しかし、離乳食をよく食べて母乳がしっかりと出ているようであれば必ずしもフォローアップミルクを与えなくてはいけないという訳ではないので覚えておきましょう。

粉ミルクの種類は主に3種類

粉ミルクにも種類があり、それぞれ違う特徴を持っています。赤ちゃんやママに合わせて使い分けてみましょう。

母乳に近い育児用ミルク

育児用ミルクとは「母乳代替食品」といってママから母乳の成分に近づけることを目的として作られています。各商品に書かれている成分に着目してみてください。

様々なアレルギーに対応した粉ミルク

何かしらのアレルギーを持っている赤ちゃんにはアレルギーに対応した粉ミルクがあります。牛乳アレルギーには大豆のたんぱく質が使われていたり、皮膚炎に対応した粉ミルクもあります。赤ちゃんに合った粉ミルクを探してみましょう。

離乳食が始まったらフォローアップミルク

離乳食では足りない栄養素を補う為の粉ミルクなので育児用ミルクとして使用できません。フォローアップミルクは離乳食を1日3回食べられる様になってから飲むように製造されています。

 

各メーカーが日本人の食事摂取基準などを参考にしてバランスの良い栄養素を配合した粉ミルクを販売しています。

ミルクアレルギーが出た時はすぐに医療機関へ

ミルクアレルギーは正式には新生児・乳児消化管アレルギーと呼ばれています。牛乳に含まれている「ガゼイン」というたんぱく質がアレルギーを起こす原因ともいわれています。母乳にもガゼインは含まれていますが牛乳のガゼインに比べて量が少ないのが特徴です。

 

ミルクアレルギーの症状として多いのは呼吸困難・下痢・湿疹です。アレルギー反応が強い場合はアナフィラキシーショック場合もあり、命に関わる事もあります。ただ必ずしもこういった症状が出る訳ではありません。

 

少しでも異変を感じたらすぐに病院に連れて行きましょう。

 

 

粉ミルクをタイプ別に紹介

粉ミルクって缶タイプやスティックタイプ等、色々あるんです。価格や成分も気になる所ですが、長期間使い続けるものだからこそ使いやすさも大切なポイントです。それぞれのタイプの特徴を紹介します。

完全ミルクのママにおすすめの缶タイプ

昔からある定番の缶タイプの粉ミルクです。赤ちゃんにミルク中心であげる場合や完全ミルク育児を考えている場合の方には経済的だしおすすめです。ただ重さがあるのといちいち計量してミルクを作らなくてはいけない手間などデメリットもあります。

 

最近は小缶タイプの粉ミルクを販売しているメーカーもあるみたいですよ。

缶タイプより扱いやすいプラスチックケースタイプ

プラスチックケースタイプはそのまま詰め替え用の粉ミルクを補充していくだけなので缶タイプよりも軽量でゴミも減るのがメリットです。内容量は減りますが、底が浅いので粉ミルクがすくいやすいです。

小分けが便利なスティックタイプ

粉ミルクが100mlずつに小分けされているので、お出かけや旅行先で活躍してくれるのがこのスティックタイプです。コンパクトなので持ち運びにも便利ですよ。小分けされてるのでミルクを作るのにも手早く取り掛かれるのでおすすめです。

キューブなのでこぼす心配なし!のキューブタイプ

粉末の粉ミルクでミルクを作ろうとすると哺乳瓶に入れる前にこぼしてしまう事ってありますよね?キューブタイプの粉ミルクは40mlずつの固形になっているのでこぼす心配がないんです。

 

こちらも小分けになっているのでお出かけや旅行にピッタリです。ミルク作りに慣れてない新米ママにも扱いやすいのでおすすめです。

いざという時には液体ミルク

調乳済みだから温めたり、薄めたりする必要がないので赤ちゃんがいる家庭の防災グッズの備蓄として注目されているのがこの液体ミルクです。哺乳瓶にうつして飲ませたり、付属のアタッチメントで普段から使っている哺乳瓶の乳首が取り付けられます。

 

常温で長期保存が可能なのに保存料は使われてません。

スティック・キューブタイプの粉ミルクが人気

いくつかの粉ミルクのタイプを紹介しましたが、最近特に人気のあるスティックタイプとキューブタイプの粉ミルクについて更におすすめのポイントを紹介していきます。

人気なのには理由があります

缶タイプの粉ミルクは上記で書いた通り、重い・計量が面倒くさい・こぼすといったデメリットがあります。しかしスティック・キューブタイプは色んな場面で手軽に使用できるメリットが多いんです。

 

そのいくつかを紹介します。

すぐに用意が出来るからお出かけや旅行に便利

外出すると、替えのオムツや肌着に洋服・ぐずった時用のおもちゃやおやつ・・・育児中のママの荷物はどうしてもかさばってしまうもの。缶タイプの粉ミルクだと計量してから持ち運ばないといけないので時間に追われている時は面倒ですよね。

 

そんな時はスティック・キューブタイプの粉ミルクだったらそのまま必要な量を用意するだけなので軽量で手軽なんです。車や飛行機など乗り物に乗っていてもすぐに作れますので持っておくと安心です。

ママ以外の人が面倒を見る時

母乳育児のママでも体調が悪くて母乳をあげられない時やパパや家族や託児をお願いしなくてはいけない時に粉ミルクに頼る事があると思います。ミルクを作る事に慣れてない人にもスティック・キューブタイプの粉ミルクは便利なんです。

 

すでに計量されているので必要な量をすぐに簡単に作る事ができます。缶タイプを買ってしまうと賞味期限内に使い切らなくてはいけませんがスティック・キューブタイプの粉ミルクだったらそんな心配はいりません。

非常時のストックとしても重宝します。

スティック・キューブタイプの少量パックなら軽量で長期保管が可能なので、災害時の非常用持出袋にストックしておくのにおすすめです。紙おむつと一緒に常備している、という声もあります。

 

非常袋に入れる際は、賞味期限のチェックを必ずしてから入れてください。

開封後の粉ミルクの賞味期限はある?

缶タイプの粉ミルクは開封後、1か月以内で使い切るように推奨されています。その一方スティック型やキューブタイプの粉ミルクは個包装を開封しなければ長期の保存が可能です。メーカーのHPによれば製造から18か月くらいに賞味期限が設定されています。

 

個包装を開封して余ってしまった場合はどうすればいいのでしょうか?

保存ができないのはスティックタイプ

スティックタイプは開封したら1回で使い切るようにしましょう。保存しておくと雑菌が発生したりや酸化してしまうのでもったいないですが余った分は廃棄するのをおすすめします。使い道としては料理や飲み物として使用するママもいるみたいです。

キューブタイプは1週間以内に使い切って

キューブタイプは開封後に余ってしまったら袋の上部を折り曲げ、クリップなどで止めておくと保管は可能です。でもなるべく早くに1週間以内に使い切るようにメーカーからも推奨されています。

スティック・キューブ型の人気おすすめランキング10選

10位
 

ビーンスターク

すこやかM1

価格: 891円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

少量タイプならこちら!

日本人の母乳の栄養成分を最新の研究成果によって作られた粉ミルクです。日本で初めて母乳中に存在し、栄養価が高いとされるオステオポンチンが母乳に含まれる量の範囲で配合されています。

 

また、母乳だけでは足りにくいと言われているDHAや鉄に加え、離乳食では摂りにくいカルシウムもプラスしています。少量タイプなので少しだけあげたい時などには便利です。

対象年齢 0か月~1歳の誕生日まで 内容量 6.5g×24本
1袋でできるミルクの量(ml) 50 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

産院で使っていた粉ミルクです。混合で育てていますが、生後2ヶ月になるまで、ミルクの量が60だと残してしまうのでこのサイズを使っていました。50ぴったりの量で作れるので助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位
 

meiji

ミルフィーHP

価格: 539円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

消費者庁の認可を受けた安全な粉ミルクはこちら!

乳・卵・小麦など、代表的なアレルゲンを含む原材料を使用していないので、一般的なミルクでアレルギー症状が出てしまう赤ちゃんにおすすめです。ミルクアレルゲン除去食品・無乳糖食品と認められており、消費者庁の認可を受けた安全な商品です。

 

良質な乳清たんぱく質を酵素分解し、風味の良い低分子ペプチドをたんぱく質源として作られています。

対象年齢 内容量 14.5g×6本
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 アレルギー対応ミルク

口コミを紹介

こどもがミルクアレルギーになってしまい主治医の先生に勧められて使いはじめました。最初は嫌がりましたが慣れると普通に飲んでくれるようになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位
 

森永乳業

はぐくみ スティックタイプ

価格: 518円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3種類のオリゴ糖が配合されているのはこちら!

長年の研究で乳幼児の発達時期に重要なDHA・アラキドン酸を日本人の母乳に含まれる配合(2:1)と同じ比率で配合しています。ビフィズス菌を増やす3種類のオリゴ糖が入っているのは森永乳業だけです。

 

母乳(特に初乳)に含まれる発育に重要なラクトフェリンを配合してあるので産まれたばかりの赤ちゃんにも母乳の代わりとして飲ませる事ができます。

対象年齢 0歳~1歳頃まで 内容量 13g×10本
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

もう少し大きいものもありますが、そこまで消費できないのでこちらのサイズにしています。大体ひと月くらいで使い切れるちょうど良いサイズになります。また購入したいと考えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位
 

森永乳業

チルミル スティックタイプ

価格: 392円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

不足しがちな栄養素を補えるのはこちら!

牛乳で不足しがちな鉄分や骨や歯をつくるカルシウム、発育に重要なDHA、18種類のビタミン、ミネラル、ヌクレオチドを配合しています。幼児期の成長に大切な栄養をまとめてサポートしてくれるのでママも安心!

 

湯冷ましが不要で水にすぐに溶けるので、料理にも手軽にプラスできますし、離乳食やおやつに加えたりもできます。コップで飲む練習にもピッタリですよ。

対象年齢 1歳~3歳頃(満9か月頃からでも使用可能) 内容量 14g×10本
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

小分けで賞味期限が長くてつかいやすい!子どもはもうフォロミは卒業する年齢ですが牛乳を買うと腐らせることが多いので、こちらを飲んでいます

出典:https://www.amazon.co.jp

6位
 

WAKODO

はいはい スティックパック

価格: 519円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すぐに溶けて飲みやすいのはこちら!

2017年に100周年を迎えた老舗メーカーのスティックタイプの粉ミルクです。母乳に含まれる成分を配合してより母乳に近づけてます。12種類のビタミンと4種類のミネラルをバランスよく配合されてます。

 

また、哺乳瓶の底に溶け残りがたまってしまう事がありますが、こちらは溶けやすいので溶け残りが少なくて済みます。泡立ちにくいので飲みやすいのもポイント。

対象年齢 0か月~1歳の誕生日まで 内容量 13g×10本入
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

価格、個装に満足しています。普段母乳を与えてる娘に初めてこの商品を飲ませた際、問題なく飲んでくれました。またお湯で溶かす際、すぐに溶けてダマもないので扱いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位
 

森永乳業

E赤ちゃん スティックタイプ

価格: 681円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルクアレルギーに対応しているのはこちら!

E赤ちゃんは赤ちゃんの消化に配慮したペプチドミルクです。国内でペプチドミルクを販売しているのはE赤ちゃんだけです。消化しやすいので赤ちゃんの胃腸への負担が少ないのが特徴です。

 

こちらもはぐくみと同様に初乳に含まれるラクトフェリンが配合されているので赤ちゃんのお腹の中の大事な菌を守って健康をサポートしてくれます。アレルギーが心配な場合はE赤ちゃんがおすすめです。

対象年齢 0か月~1歳頃まで 内容量 13g×10本
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 ペプチドミルク

口コミを紹介

わざわざ計らなくていいので、夜間授乳の時に使用してました。さっと調乳が出来るため、とても役立ちました。わざわざはかって作るのが面倒臭い人にオススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

アイクレオ

アイクレオ フォローアップミルク スティックタイプ

価格: 511円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お腹に大切な成分を高配合!

毎日の食事が3回になるこの時期にしっかり栄養を摂るためにお腹は元気にしておきたいですよね。アイクレオのフォローアップミルクは、おなかの元気をサポートする”ヌクレオチド”が高配合されています。

 

更に幼児期に不足しがちな鉄分やカルシウムやビタミンDをはじめとした成長が著しい時期に必要な栄養成分をバランス良く補うことができます。

対象年齢 1歳頃~3歳まで(9か月頃からも使用可能) 内容量 13.6g×10本
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

娘が好きなようで購入しました。自分も飲んでみて美味しく、飲みやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

meiji

ステップ らくらくキューブ

価格: 1,518円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子供の成長に欠かせない栄養をサポート!

1歳から3歳までの日本人の食事摂取基準(2015年度版)における鉄・カルシウムの充足率をサポートしてくれるフォローアップミルクです。母乳・牛乳・食事ではとりにくい栄養を補給してくれるから助かりますね。

 

こちらもキューブタイプなので手軽にミルクを作る事ができ、お湯にもすぐに溶けてくれるので子供の食事の味付けなどにも使う事ができます。

 

 

対象年齢 1歳~3歳 内容量 28g×16袋
1袋でできるミルクの量(ml) 200 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

もう卒乳しましたがお世話になりました。使いやすく便利でした。うちの子は大好きだったようで、ものすごく幸せそうな顔で飲んでいました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

江崎グリコ

アイクレオ バランスミルク

価格: 518円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

限りなく母乳に近いのはこちら!

母乳に近い「味」「色」「香り」にこだわった0か月から飲めるミルクです。ミルクを飲んでくれない赤ちゃんでもこの商品だったら嫌がらず飲んでくれるかもしれません。成分と原料にこだわって作られたバランスの良い粉ミルクです。

 

たんぱく質やアミノ酸など生育に大切な成分もバランス良く配合されています。国内メーカーとして初めて赤ちゃんが健康に育つために大切なヌクレオチドも配合されているのが特徴です。

対象年齢 0か月~ 内容量 12.7g×10本
1袋でできるミルクの量(ml) 100 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

最初に他社メーカーのものを試したところ全く飲まず。評価が良かったので試しにこちらを購入して飲ませたら、グビグビ飲んでくれました。便の出も良くなったように思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

meiji

ほほえみ らくらくキューブ

価格: 1,430円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

粉ミルクの中で売り上げNO1!

2007年に世界初のキューブ型粉ミルクと登場してから人気の商品です。固形タイプなのですりきりやこぼしてしまう心配もなく、計量もいらないので調乳に慣れてない新米パパやママにおすすめ!

 

4000人以上のママの母乳を分析する母乳調査と40年以上にわたる発育調査からうまれた粉ミルクです。母乳調査の結果に基づいて、母乳に含まれるアラキドン酸(ARA)を増強してDHAとともに母乳の範囲内の濃度になるように配合されています。

対象年齢 0か月~1歳の誕生日まで 内容量 27g×16袋
1袋でできるミルクの量(ml) 200 アレルギー対応 なし

口コミを紹介

素晴らしい!双子を育てていますが、何よりもスピード命のミルク作りに関して計量の手間がまったくないこのミルクに何回助けられただろうか。お出かけのときもじゃまにならない、この袋数本持ってお湯を持っていくだけ。本当に便利です!!

出典:https://www.amazon.co.jp

スティック・キューブタイプの粉ミルクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6433432の画像

    meiji

  • 2
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    江崎グリコ

  • 3
    アイテムID:6433475の画像

    meiji

  • 4
    アイテムID:6434117の画像

    アイクレオ

  • 5
    アイテムID:6433712の画像

    森永乳業

  • 6
    アイテムID:6433407の画像

    WAKODO

  • 7
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    森永乳業

  • 8
    アイテムID:6433501の画像

    森永乳業

  • 9
    アイテムID:6433776の画像

    meiji

  • 10
    アイテムID:6433631の画像

    ビーンスターク

  • 商品名
  • ほほえみ らくらくキューブ
  • アイクレオ バランスミルク
  • ステップ らくらくキューブ
  • アイクレオ フォローアップミルク スティックタイプ
  • E赤ちゃん スティックタイプ
  • はいはい スティックパック
  • チルミル スティックタイプ
  • はぐくみ スティックタイプ
  • ミルフィーHP
  • すこやかM1
  • 特徴
  • 粉ミルクの中で売り上げNO1!
  • 限りなく母乳に近いのはこちら!
  • 子供の成長に欠かせない栄養をサポート!
  • お腹に大切な成分を高配合!
  • ミルクアレルギーに対応しているのはこちら!
  • すぐに溶けて飲みやすいのはこちら!
  • 不足しがちな栄養素を補えるのはこちら!
  • 3種類のオリゴ糖が配合されているのはこちら!
  • 消費者庁の認可を受けた安全な粉ミルクはこちら!
  • 少量タイプならこちら!
  • 価格
  • 1430円(税込)
  • 518円(税込)
  • 1518円(税込)
  • 511円(税込)
  • 681円(税込)
  • 519円(税込)
  • 392円(税込)
  • 518円(税込)
  • 539円(税込)
  • 891円(税込)
  • 対象年齢
  • 0か月~1歳の誕生日まで
  • 0か月~
  • 1歳~3歳
  • 1歳頃~3歳まで(9か月頃からも使用可能)
  • 0か月~1歳頃まで
  • 0か月~1歳の誕生日まで
  • 1歳~3歳頃(満9か月頃からでも使用可能)
  • 0歳~1歳頃まで
  • 0か月~1歳の誕生日まで
  • 内容量
  • 27g×16袋
  • 12.7g×10本
  • 28g×16袋
  • 13.6g×10本
  • 13g×10本
  • 13g×10本入
  • 14g×10本
  • 13g×10本
  • 14.5g×6本
  • 6.5g×24本
  • 1袋でできるミルクの量(ml)
  • 200
  • 100
  • 200
  • 100
  • 100
  • 100
  • 100
  • 100
  • 100
  • 50
  • アレルギー対応
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • ペプチドミルク
  • なし
  • なし
  • なし
  • アレルギー対応ミルク
  • なし

ミルク作りにあると便利なのは電気ケトル

ミルク作りに一番大事なお湯!赤ちゃんが泣いているのにやかんでお湯を沸かすのは時間がかかりますよね。そんな時は電気ケトルが便利ですよ。すぐにお湯が沸いてしかも保温までしてくれるからすぐにミルクを作れます。

 

もし電気ケトルの購入を考えているなら下記のサイトを参考にしてみてくださいね!

 

まとめ

この記事では赤ちゃんの粉ミルクについて紹介しました。手軽にミルクを作る事ができて栄養も補うことができて赤ちゃんには良い事づくめですね!スティックやキューブタイプの粉ミルクだとお出かけにかさばらないので重宝する事間違いなしです。

 

今回紹介した商品を参考にして赤ちゃんにとってもママにとっても良い物を選んでくださいね!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年02月28日)やレビューをもとに作成しております。

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