頻繁に使わない方へおすすめの手動式シュレッダー人気ランキング6選

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手動のシュレッダーより電動の方が時間や手間はかかりません。ですが、頻繁に使わないから手動で十分!という方もいらっしゃるかと思います。そこで手動のシュレッダーだけを厳選したおすすめ人気ランキングを皆さんにご紹介します!ぜひ参考にしてみてください。

シュレッダーの選び方ポイント2つ

数多くあるシュレッダーの中から、ご自分に合ったシュレッダーを選ぶために、確認したいポイントを2つにまとめました。この2つを確認した上で、自分にぴったりなシュレッダーを探してみてください。

ポイント①:紙のサイズで選ぶ

手動タイプのシュレッダーは持ち運びに長けていて、サイズも小さく、電源を必要としないので頻繁にシュレッダーを使わない方やちょっとしたときにしか使わないというご家庭におすすめです。書類などを仕事などで使ってお家に持って帰った時、だいたいの書類はA4サイズで、シュレッダー自体もA4サイズ対応のものが一般的です。滅多にA4の紙をシュレッダーにかけない、なんならハガキの方が多い、という方はA6サイズ対応のものを選びましょう。場所を取らず、ご自分の処分したいもののサイズが決まっている場合はその対応のシュレッダーを購入することをおすすめします。

ポイント②:分厚いものを細かくできるものを選ぶ

手動タイプのシュレッダーで一番困るのは硬い紙やDVD、CDを細かくするときに力がいることです。ですが、最近では硬いものも少し力を抜いてシュレッダーをかけられるものも多いのでご自分の細かくしたいサイズまでバラバラにしてくれるかきちんと吟味しましょう。電動タイプのように自分でサイズを選ぶ機能などはないので、個人情報などを扱うことがない方は手動タイプのシュレッダーを選んでみてはいかがでしょうか?

シュレッダーのおすすめ人気ランキングベスト3

それでは、数あるシュレッダーの中から厳選したベスト3をご紹介していきます。口コミと共にご紹介しますので、ぜひご参考にしてみてください。

3位:ナカバヤシ ハンドシュレッダークルッキル

ナカバヤシ ハンドシュレッダークルッキル

価格:367円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハンディシュレッダー、デザイン重視で選ぶなら!

この商品の特徴は、シュレッダーに見えないデザインです握って使う手回し式のシュレッダーですが、立てて置くこともでき、非常にコンパクトですただ、細断された紙を受ける部分はないので、ゴミ箱の上等で使用する必要があります。

 

一度に細断できる量は少ないのですが、DMやハガキ、請求書など、たまに使用するくらいなので電動シュレッダーを購入するのはもったいない、という方にオススメです。また、電動シュレッダーも多数販売しているナカバヤシのものなので、安心して使用できると思います。

2位:アイリスオーヤマ ハンドシュレッダー

アイリスオーヤマ ハンドシュレッダー

価格:490円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1枚ものの書類を手軽に処理したいときにおすすめ!

A4用紙1枚または官製はがき1枚程度を一度に処理できる手動シュレッダーです請求書やダイレクトメールなどを、手で破るよりも細かく簡単にシュレッダーがかけられます。商品の大きさは幅約20cm、奥行約10cmですので場所を取りません。

 

裁断はストレートカット(細長い短冊風)ですので、ダストボックスからごみ袋に移す際に、かるくほぐして捨てるとよいでしょう。いつでもどこでも持ち運んで手軽に処理できるので、一家に一台の購入をオススメします。

1位:ナカバヤシ ハンドシュレッダークロスクルッキル

ナカバヤシ ハンドシュレッダークロスクルッキル

価格:982円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

弱い力でも使える家庭用向け手動シュレッダー

手紙の個人情報部分だけシュレッダーにかけたい、いらなくなった領収書を捨てるのに使いたい、そんな時にサッと使うことが出来ます。電動の物に比べるとやはり手間はかかってしまうのですが、思っている以上に弱い力でも回せるようなハンドルになっています。

 

厚みのある紙などでなければ、高齢者の方でもらくらく回せる設計になっていますよ。 また、パステルカラーの可愛いお色も用意されていますので、子ども部屋やリビングなどに置いてあっても違和感がありません。

その他のおすすめシュレッダー3選

ランキングでは紹介しきれなかった商品の中で、特におすすめしたい商品をまとめてみました。これも口コミと共に紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

OHM マイクロカットハンドシュレッダー

OHM マイクロカットハンドシュレッダー

価格:2,183円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手動だけどマイクロクロスカットで安全、コスパがいいシュレッダー

A4用紙はもちろん、CD、DVDの裁断も出来るハンドシュレッダーです。色は少し濃い目の水色で一見おもちゃのようですが、とてもお勧めのシュレッダーです。というのも、このハンドシュレッダーは2×8mmというマイクロクロスカットが出来るんです。

 

このカットサイズは市販のハンドシュレッダーの中でも最少の大きさで、カットした紙の文字が読み取られる心配がありません。値段も通常のハンドシュレッダーと同じくらいですので、安全面を考えると、コスパは最高だと思います頻繁に使わないけど、ちょっとした書類や郵便物をカットしたい、しかも安全も重視したい方にはぴったりなシュレッダーです。

ナカバヤシ ハンドシュレッダークロスカット

ナカバヤシ ハンドシュレッダークロスカット

価格:1,944円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基本的機能を備えたライトユーザー向け手動シュレッダー

自宅でたまに裁断して処分したい書類がある、クレジットカード更新の際カットできるシュレッダーが欲しい等というライトユーザーにお勧めの製品です。A4サイズの紙、CD、カードの裁断可能紙はクロスカットですので、機密情報も問題なく読み取れない状態にできます。

 

CDとカードは、各々3分割・4分割されますので、その後の廃棄処理の際にも大きくて処理に困ることはありません。裁断可能枚数はA4用紙、CD・カードすべて1枚ですので、ヘビーユーザーには向かない商品です。

ナカバヤシ ハンドシュレッダークロスクルッキル

ナカバヤシ ハンドシュレッダークロスクルッキル

価格:982円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトかつ軽量

ナカバヤシのハンドシュレッダーは、サイズがコンパクトかつ軽量で、細断サイズはA6(ハガキ)が中心となっています。自宅やオフィスへの葉書が多いという方にお薦めです。クロスカット方式を採用しており、紙を細かく裁断してくれるので、セキュリティ保護にもピッタリです。

 

カードも5分割にして細断が可能で、不要となったクレジットカードやキャッシュカードの処分に重宝します。手動につき、無理してハンドルを回すと壊れてしまうことがあるようで、使用には留意が必要です。

シュレッダーの売れ筋ランキングをチェック

参考までにシュレッダーの売れ筋ランキングをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?手動のシュレッダー以外にもご覧になりたい方は下記の記事も参考にしてみてください!関連記事:

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