ニトリのシーリングライトの人気おすすめランキング15選

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ニトリのシーリングライトは取り付けも簡単で寿命が長く安いと評価が高いです。シーリングライトはペンダントライトと組み合わせてもおしゃれでリモコンで簡単に操作できます。今回はニトリのシーリングライトの選び方と人気おすすめランキングを紹介していきます。

ニトリのシーリングライトで温もりある生活を!

リビングの照明を決めるとき、部屋全体を照らしてくれるシーリングライトを購入する人が多いのではないでしょうか。シーリングライトは各電気メーカーから発売されており、性能も価格も様々ですが、ニトリのシーリングライトは安価です。

 

安価であると、機能が十分でなかったり、すぐに壊れたりするのではと不安ではないでしょうか?しかしニトリのシーリングライトは優れた機能を持つ、コスパが高く優秀な製品なんですよ!シーリングライトを選ぶ時は是非選択肢に入れてください。

 

そこで今回はニトリのシーリングライトの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。ランキングはサイズ・適応畳数・調光段階・消費電力の4つのポイントを基準として作成しました。

そもそもシーリングライトとは?

シーリングライトと聞いて、どんなライトなのか具体的に思い浮かばない人もいるかもしれません。シーリングライトとは、天井に取り付けて使用する照明器具です。高い位置から照らすので、部屋全体をまんべんなく明るくすることができます。

 

天井に付いている引掛けシーリングと呼ばれるコンセントに取り付けます。取り付けは特に工事を必要としません。メインの照明として、リビング、寝室、玄関などを照らします。明るさや色調を調整したり、自動で消えたりする機能を持つものもあります。

 

以下の記事で、シーリングライト人気おすすめランキングを紹介しています。住空間のプロが教えるポイントもわかります。こちらも是非参考にしてください。

ニトリのシーリングライトの選び方

ニトリのシーリングライトは、自分の生活や部屋に合うものを選んでいきましょう。選び方のポイントを見ていきます。

部屋の広さと適応畳数で選ぶ

シーリングライトの説明書を見ると、適応畳数が記されています。部屋の広さに合わせて選んでいきましょう。

「12~18畳向け」はリビングにおすすめ

広めのリビングや、リビングダイニングとなると12畳から18畳ぐらいと考えられます。この広さでLED照明を使用する場合、畳数によって必要な明るさが変わってきます。12畳なら4500ルーメン以上、5500ルーメン未満です。

 

14畳なら5100ルーメン以上、6100ルーメン未満です。18畳なら7000ルーメン以上がおすすめです。この明るさは天井の高さによってまた変わってきます。天井が高い場合はもっと明るい照明にしたり、吊り下げ照明にして床までの距離を短くするのがおすすめです。

「6~12畳向け」は寝室におすすめ

適応畳数が6畳から12畳のものは、寝室に向いています。さらに寝室の照明を選ぶ際に重要な点は、照明の色です。寝室で過ごす時間は、リラックスして過ごしたいものです。それが心地よく深い眠りに入れるからです。

 

寝室の照明には、暖色系の照明がおすすめです。調色機能があるものであれば、眠る少し前に照明の色合いを変えることができます。暗めに設定すると、心が落ち着いて、すんなりと眠りにつくことができます。

 

以下の記事で、8畳用シーリングライトの人気おすすめランキング15選を紹介しています。スマートスピーカーに対応したものなどありますので、こちらも是非参考にしてみてください。

「6~8畳向け」は子供部屋や和室におすすめ

6畳から8畳向けは、子供部屋や書斎に使われることが多いです。適応畳数が6畳なら2430ルーメン以上、3330ルーメン未満の明るさが適当です。8畳なら2970ルーメン以上、3870ルーメン未満がいいでしょう。

 

子供部屋や書斎は部屋自体が狭いので、照明をうまく使って圧迫感を消していくのがおすすめ。白い光の照明は、勉強や仕事の集中力が上がります。さらに6畳から8畳向けは和室にもおすすめです。スクエア型のライトが部屋の雰囲気によく似合います

 

以下の記事で、6畳用シーリングライトの人気おすすめランキング15選を紹介しています。日立やNECといった有名メーカーのものも取り上げていますので、こちらも是非参考にしてみてください。

寿命が長いLEDライトが主流

先ほどから明るさにルーメンという単位を使っていますが、これはLEDライトの明るさです。ひと昔前のシーリングライトは大半が蛍光灯でした。しかし、現在はLEDライトが主流です。LEDライトはわずかな消費電力で十分な明るさが得られます。

 

省エネ性能に優れているうえ、蛍光灯や白熱灯と比べて、寿命が長い点も特徴です。たびたび交換する必要がない点も魅力的です。ただ、LEDシーリングライトはLED電球が埋め込まれているので、LED電球が切れてしまうと、シーリングライトも寿命になってしまいます。

 

つまり、蛍光灯や白熱灯のライトは電球を変えることで引き続き使うことができましたが、LEDシーリングライトの場合、買い替えなければなりません。LEDライトの寿命は10年と言われています。LEDシーリングライトの寿命も10年程度というわけです。

機能で選ぶ

ニトリのシーリングライトには、明るさを調整したり、明かりの色を調整したりといった機能があります。以下で詳しく見ていきましょう。

書斎と寝室を兼ねているなら「調光機能」がおすすめ

シーリングライトには、明るさを調整することができる機能があります。これが調光機能と呼ばれています。光の明るさを100%から80%、60%といった具合に変えることができます。どういった時に便利なのでしょうか。

 

リビングで、昼間は子供たちが元気よく遊び、夜には大人が音楽を聴きながらのんびりするといった使い方をする場合も多いです。夜になると温かい色味にしたほうがリラックスするでしょう。使うシーンごとに調光機能、調色機能があると、何かと便利です。

 

また寝室と書斎を兼用している場合、仕事中は青白い光で集中力を高め、寝るときには暗めで、温かい色の灯りでリラックスできます。リモコンで簡単に切り替えることができるので、場面に応じて使い分けることができます。

光の調整をしたいなら「センサー機能」がおすすめ

照明の色や明るさを、その都度、リモコンで変えるのは面倒という場合もあるのではないでしょうか。また、窓から日光が降り注ぐ昼間から、日が沈みかけて暗くなっていく中で、自然と明るさを変えてくれる機能があれば便利です。

 

照明にセンサー機能が搭載されていると、部屋の明るさが変化すると自動的に光の調節をしてくれます。一日を部屋で過ごしていて、部屋の明るさをいちいち気にしていられないときに、センサー機能は便利です。

寝室で使うなら「おやすみタイマー」がおすすめ

ひと昔前に部屋を明るく照らす照明には、電気を消す紐がぶら下がっていました。眠るときにわざわざ起き上がり、スイッチを消さなければならないという面倒がありました。しかしシーリングライトのほとんどにリモコンがついています。

 

そのため、ベッドに寝転がったまま、照明のスイッチのオンオフをすることができます。ただ、ベッドの中で読書したり、スマホをいじっていたりしているうちに眠り込んでいまうということもあるでしょう。

 

電気を消し忘れてしまっては、せっかく寝ても安眠できません。また電気代ももったいないです。おやすみタイマーがあるシーリングライトを選ぶと、一定の時間が経過すると、自動消灯するので便利です。

防犯に力をいれるなら「お留守番機能」がおすすめ

夜になると暗くなるわけなので、当たり前のように電気を点けます。夜に家の窓から光が漏れていれば、そこに人がいるということがわかります。何日も家を空ける場合、夜になっても電気が窓から漏れてきません

 

そうなると家に誰もいないということがわかってしまいます。これは防犯上大きな問題です。留守だと知られると、空き巣に入られるリスクが高くなります。そんな時、お留守番機能があると、非常に便利です。

 

夜になると自然と照明が点き、就寝の時間に消えると、家に人がいないということがわかりづらくなります。空き巣や泥棒は、居住者がいる家に入り込みません。よく夜に家を留守にする場合、お留守番機能はおすすめです。

調色で選ぶ

照明には色味があります。LEDシーリングライトには光の色合いを変えることができる調色機能を持つものもあります。シチュエーションに合わせて選びましょう。

「昼日色」はリビングや玄関におすすめ

昼白色とは自然光に近い、白っぽい光のことを指します。朝に、今日、着ていく服を選んだり、メイクをしたりする部屋に適しています。部屋でメイクや着替えをして、外に出たときに違和感を覚えることがありません。

 

昼白色は明るさが抑えられているので、目に負担がかかりません。また、昼白色は清潔感のある明かりです。この特性を活かすなら、浴室、洗面所、玄関といった場所に向いています。また、家族が過ごすリビングにもおすすめです。

「電球色」はくつろぎタイムにおすすめ

電球色とは、白熱灯のような明かりです。白熱灯は明るさをワット数で表していたくらい、消費電力と比例していました。実際に照明を点けると、電球は熱くなります。オレンジ系の温かみがある色合いです。

 

この電球色は、料理をおいしそうに見せる効果があります。また、空間全体に落ち着いた印象を与えることができます。そのため食事の時間や、音楽やお酒を楽しむリラックスする場所に適しています。

「昼光色」は子供部屋におすすめ

昼光色とは、蛍光灯の明かりのような、寒色系の青白くて明るい明りです。子供たちが勉強したり、家に仕事を持ち込んだりする勉強部屋や書斎におすすめです。また、ミシンがけなど裁縫をするといった細かい作業をするのに向いています。

 

また青白い光は、勉強や仕事、作業に集中しやすい環境を作ることができます。書斎など特別な場所を持たない主婦など、家族がそろうリビングで、作業空間がある人もいるでしょう。そうしたスペースに昼光色の空間があると便利です。

演色値をチェック

演色値という言葉は耳慣れていないかもしれません。これは照明でものを照らしたときに、自然光が当たった時の色をどれだけ再現しているかを示す値です。Raという単位で表します。Ra100とは、自然光と100%同じ色を表現しています。

 

演色値の数値の高いシーリングライトを選ぶと、違和感を覚えることが少なくなります。家の中で照明でものを見るためには、Ra80以上がよいとされています。蛍光灯のRaは60前後ですが、LED照明だとRa85からRa90といった高品質のものが多いです。

 

蛍光灯の明かりは、良くも悪くも冷たい印象を与えます。人工的な光で、自然光とは遠い存在でした。それに比較して、LED電球は自然光を忠実に再現してくれます。質の高い照明環境の部屋にしたい場合は演色値の高いものを選びましょう

デザインで選ぶ

ニトリのシーリングライトを選ぶうえで、デザインも重要です。どのようなデザインのものがあるのかを見ていきましょう。

簡単に取り付けたいなら安い「円盤型」がおすすめ

ニトリに限らず、ほかのメーカーから発売されているものでも、一番多い形が円盤型です。安い照明を探しているのなら、まず円盤型のライトを検討してみるといいでしょう。取り付けも簡単で、取り付けた後も目立たないようなデザインになっています。

 

円盤型のライトは効率よく、部屋をまんべんなく照らしてれます。圧迫感のないデザインですが、より薄型で圧迫感を感じさせないライトも登場しています。部屋の雰囲気を変えたくない場合や、照明の存在感を消したい場合も円盤型がおすすめです。

 

和室用には「スクエア型」がおすすめ

和室に設置する照明は、四角いスクエア型のものがおすすめです。スクエア型は部屋をすっきりと広く見せることができるうえ、和室の落ち着いた雰囲気によく合います。シンプルな形状のものから、ウォールナッツカラーの枠がついたもの、角に丸みがあるものなどいろいろあります。

「スポットライト型」は光の向きを変えたい人におすすめ

そもそもスポットライト型とはどういった形なのでしょうか。シーリングライトは空間全体を明るく照らす、部屋のメインとなる照明です。デザインより実用性が重視されたスタイルになり、特にその光の方向を操作することはできません。

 

シーリングスポットライトは、空間に全体に一定の明るさを確保しながら、光の方向をアレンジすることができます。ライトの向きを変えて、リビングのポイントを照らしたり、ピンポイントに照らすことができます。

 

間接照明のような使い方をしたい場合、シーリングスポットライトはおすすめです。シーリングライトとスポットライトの良いところ取りができます。リビングだけでなく、寝室などリラックスしたい部屋に取り入れるのがおすすめです。

陰影をつけるなら「ペンダントライト」と併用がおすすめ

ペンダントライトとは、天井から吊り下げられた、床からの高さが低いライトです。また、部屋全体を照らすというより、空間をポイント的に照らすことができる照明です。リビングダイニングなど、1つの部屋で2つの用途がある部屋の場合に便利です。

 

2つの照明を使い分けることができます。リビング部分にはシーリングライトを、ダイニングにはペンダントライトを取り付けるのもおすすめです。照明の色を部屋のそれぞれの場所で変えることで、おしゃれな部屋にすることができます。

 

さらにスポットライトを取り入れると、部屋の壁や天井に陰影をつけることができます。仕事場や学校から帰ってきて、部屋でゆっくりとくつろぎたい場合、スポットライトとシーリングライトを併用した空間は安らぎを感じることができます。

風を送りたいなら「シーリングファンライト」がおすすめ

シーリングファンライトは、照明として部屋を明るくするだけではありません。照明に付属したファンで、部屋全体の空気を循環させます。空調の効率がよくなることが、一番のメリットといえるでしょう。

 

空気循環を良くすることで、冷房や暖房の効き目が上がり、光熱費を削減することもできます。雨の日に洗濯物を部屋干しする場合も、早く乾きます。そのうえ、いやな臭いも残らないというメリットがあります。

 

さらに空気清浄機を併設させることもおすすめです。シーリングファンライトによって空気が攪拌され、部屋の隅々まで空気を清浄することができます。見た目も大変おしゃれで、インテリアにこだわる人におすすめです。

リモコンのあるなしで選ぶ

シーリングライトに限らず、家電にリモコンが付属していると、手元でオンオフなどを簡単に行うことができるので、とても便利です。特に部屋の照明には天井という高い位置に設置されているので、操作をするのにリモコンがないと何かと不便です。

 

リモコンがあると、離れたところからでも電灯を点けたり消したりすることができる上、照明の光の強さや色合いを変えることができます。ソファでくつろいでいるといつの間にか暗くなったというとき、リモコンでライトを点けることができるといった便利さもあります。

 

以下の記事で、リモコン付きシーリングライト人気おすすめランキング15選を紹介しています。こちらも是非、参考にしてみてください。

1人暮らしの部屋におすすめのライト

1人暮らしの部屋というと、8畳ほどのワンルームライトが一般的です。ライトの明るさは3300から4299ルーメンまでが適当と言えるでしょう。それを踏まえた上で、部屋の雰囲気に合わせた灯りの色を選んでいきましょう。

 

さらに部屋の一人暮らしの部屋に彩を与えるのが、間接照明の存在です。天井のライトを単体で使うだけでなく、夜にリラックスしたい時なのに、温かい色調の間接照明を使うと、日々の暮らしが楽しくなります

安いと口コミで評判のアイリスオーヤマとニトリ

せっかくシーリングライトを購入するのですから、機能の充実だけでなく、安さにも注目しましょう。安かろう悪かろうといった品質の悪いシーリングライトを購入するのは避けたいものです。安く性能がいいと口コミで評判なメーカーがあります。

 

それがニトリとアイリスオーヤマです。どちらも6畳用のシーリングライトが5000円前後からラインナップされています。普段使いに十分な性能があるので、コスパが高いです。口コミで確認してアイリスオーヤマにするかニトリにするかを決めるのもいいでしょう。

 

以下の記事で、安いシーリングライトの人気おすすめランキング15選を紹介しています。こちらも是非参考にしてみてください。

リモコンの別売りはしない点に注意

シーリングライトの多くはリモコンが付属していて、リモコンで点滅やその他の機能を使います。しかし、いざ照明を点けようとして、リモコンが見当たらないという場合もありますよね。そんな時、リモコンを別に購入することはできるのでしょうか?

 

残念ながら、ニトリではリモコン単体の販売はしていないとのこと。リモコンを紛失したり、リモコンだけ動かなくなった場合、どうしたらいいか困ってしまいます。その場合、どうすればいいのかを考えてみましょう

 

汎用性の高い市販のリモコンやスマホのアプリなどではニトリが対応しているものは少ないのが実情。ネットショッピングで中古品が手に入ります。また、フリマサイトを注目していると、ニトリのシーリングライトのリモコンだけを出品している人は多いです。

円盤型のニトリのシーリングライト人気おすすめランキング4選

4位
 

リビング館 楽天市場店

LEDシーリングライト NSM6JSP

価格:2,420円(税込)

楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

必要にして十分な機能

リモコン付きのでLEDと必要十分な機能を持つライトです。6畳の部屋にちょうどいサイズです。リモコンがなくても壁スイッチでも使うことができますが、リモコンを使うと、調光の加減ができます。調光も「全灯」で100%の明るさに点灯します。

 

「調光」ボタンを押すと、100%→60%→20%→100%と変化します。細かな調光機能はありませんが、必要にして十分の機能と言えるでしょう。比較的狭い部屋の天井に付けるのに向いています。調色はできないので、子供部屋や書斎などにおすすめです。

サイズ48×48×8cm適応畳数~6畳
調光段階3段階(常夜灯含まず)消費電力34W
3位
 

ニトリ

8畳用LEDシーリングライト 調光調色 トーニング2

価格:6,990円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8畳を照らす十分な光量と機能

シンプルな円盤型で、4299ルーメンの明るさがあります。さらにその明るさを10段階で調整することができます。光の色も11段階で調節が可能です。電球色から昼白色まで、シーンによって色を変えることができます。

 

読書や勉強に集中したい時、家事などをてきぱきとこなしたい時、音楽を聴きながらリラックスしたい時、ボタン1つでコントロールすることができます。省エネモードを搭載し、消灯タイマーは30分と60分が選択できます。好みの明るさを2種類記憶できます。

サイズ48×48×9cm適応畳数8畳
調光段階10段階(常夜灯を含まず)消費電力39W
2位
 

ニトリ

8畳用LEDシーリングライト レジスタ

価格:4,990円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

明るさを4段階で調整可能

8畳用の照明で、明るさは一番明るい状態で4200ルーメンあります。シンプルなデザインで、設置する部屋を選びません。設置も簡単で、3分程度で行うことができます。リモコンで4段階に明るさの調節が可能です。

 

100%、80%、60%、20%と順番に調節ができます。80%の調光は省エネモードです。LED電灯の光源寿命は、約40000時間で約4年半、十分な光量で過ごすことができます。これは点灯初期の70%に低下するまでの時間を示しています。

サイズ47.5×47.5×8cm適応畳数8畳
調光段階4段階(常夜灯含まず)消費電力42W
1位
 

ニトリ

6畳用LEDシーリングライト 調光調色 トーニング2

価格:5,990円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

狭い部屋用でも機能が満載

6畳用のコンパクトなスタイルの照明です。最大の明るさは3699ルーメンです。明るさは10段階、光の色は11段階で調節が可能です。気分やシーンに合わせた明るさと光の色をボタン1つでコントロールできます。

 

省エネモードを搭載していて、電気代の節約できます。好みの明るさを2種類記録させることができ、いつでもワンタッチで点灯することができるメモリー付きです。消灯タイマーが30分、60分に設定できるので、いつの間にか眠ってしまっても安心です。

サイズ48×48×9cm適応畳数6畳
調光段階10段階(常夜灯含まず)消費電力33.5W

円盤型のニトリのシーリングライトおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6211574の画像

    ニトリ

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    アイテムID:6211569の画像

    ニトリ

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    ニトリ

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    リビング館 楽天市場店

  • 商品名
  • 6畳用LEDシーリングライト 調光調色 トーニング2
  • 8畳用LEDシーリングライト レジスタ
  • 8畳用LEDシーリングライト 調光調色 トーニング2
  • LEDシーリングライト NSM6JSP
  • 特徴
  • 狭い部屋用でも機能が満載
  • 明るさを4段階で調整可能
  • 8畳を照らす十分な光量と機能
  • 必要にして十分な機能
  • 価格
  • 5990円(税込)
  • 4990円(税込)
  • 6990円(税込)
  • 2420円(税込)
  • サイズ
  • 48×48×9cm
  • 47.5×47.5×8cm
  • 48×48×9cm
  • 48×48×8cm
  • 適応畳数
  • 6畳
  • 8畳
  • 8畳
  • ~6畳
  • 調光段階
  • 10段階(常夜灯含まず)
  • 4段階(常夜灯含まず)
  • 10段階(常夜灯を含まず)
  • 3段階(常夜灯含まず)
  • 消費電力
  • 33.5W
  • 42W
  • 39W
  • 34W

スポットライト型のニトリのシーリングライト人気おすすめランキング3選

3位
 

ニトリ

シーリングライト アスポットRC

価格:14,900円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アクリルのシェードで軽く割れにくい

主な材質はスチール、ウッド、アクリルと軽い照明です。さらにシェードがアクリルなので、割れにくいという特徴があります。点灯パターンは、全灯、中央の2灯、両端の2灯と選ぶことができます。

 

シェードの角度を自由に変えることができるので、好きな方向を向かせることで部屋の雰囲気を変えることができます。さらに、リモコンで消灯、点灯をすることもできます。白熱電球や電球式蛍光灯は使えないので注意が必要です。

サイズ80×16×33cm適応畳数4.5~6畳
調光段階消費電力24W(6W×4)
2位
 

ニトリ

シーリングライト メストロ4RC

価格:11,900円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スチールとウッドの組み合わせでおしゃれ

電球は別売で、白熱電球、LED電球、電球型蛍光灯を使うことができます。明るさは白熱電球40W相当です。スチールとウッドを使ったデザインで、非常におしゃれです。リビングやダイニングにおすすめの照明です。

 

点灯パターンは、全灯、中央2灯、両端2灯と切り替えることができます。シェードの角度をそれぞれに変えることで、部屋の雰囲気ががらりと変わります。リモコンで消灯、点灯ができるので便利です。

サイズ82×16×30cm適応畳数4.5~6畳
調光段階消費電力160W(40W×4)
1位
 

ニトリ

LEDシーリングライト キャトル

価格:13,139円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10段階に明るさの調整が可能

シーンによって明るさを10段階に選ぶことができる照明です。全光色は3200ルーメンであり、色温度は3000Kと電球色です。光源は電球色のLED24個です。リモコンが付属しており、手元で調光をすることができます

 

シェードの角度を調整することで、様々なシーンを演出することができます。さらに、消した時の明るさを記憶することができて、再点灯したときに同じ明るさにすることができます。電球の交換は不可能なので注意が必要です。

サイズ80×16×24cm適応畳数4.5~6畳
調光段階10段階消費電力38W

スポットライト型のニトリのシーリングライトおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6211586の画像

    ニトリ

  • 2
    アイテムID:6211582の画像

    ニトリ

  • 3
    アイテムID:6211579の画像

    ニトリ

  • 商品名
  • LEDシーリングライト キャトル
  • シーリングライト メストロ4RC
  • シーリングライト アスポットRC
  • 特徴
  • 10段階に明るさの調整が可能
  • スチールとウッドの組み合わせでおしゃれ
  • アクリルのシェードで軽く割れにくい
  • 価格
  • 13139円(税込)
  • 11900円(税込)
  • 14900円(税込)
  • サイズ
  • 80×16×24cm
  • 82×16×30cm
  • 80×16×33cm
  • 適応畳数
  • 4.5~6畳
  • 4.5~6畳
  • 4.5~6畳
  • 調光段階
  • 10段階
  • 消費電力
  • 38W
  • 160W(40W×4)
  • 24W(6W×4)

ニトリのシーリングライトは買取にも高評価

まだまだ使えるけれど、新しいシーリングライトを購入したいと考える場合もあるでしょう。そんなとき、業者に買取をしてもらうという方法をとるのが一般的になってきました。電化製品を買い取ってくれる業者は数多くあります。

 

ニトリのシーリングライトは買取の時にも高評価です。もちろんあまりに古いものや壊れかけたものは値段がつきません。高値で買い取ってもらうのに重要な要素があります。まず製造年が新しいもの。過去に人気があった型番も高く売れやすいです。

 

シンプルでダメージが少なく、部屋を選ばないデザインもポイントが高いです。またリモコン付きのほうが人気があります。さらに、明かりの色が調整できるタイプのシーリングライトも人気があります。機能が多いものは高値買取が実現しやすいです。

まとめ

安くて品質がいいと評価が高いニトリのシーリングライトをご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。LEDタイプのシーリングライトは寿命が長く、快適に使うことができます。お部屋のインテリアや、なりたいムードに合わせて、上手に選んでいきましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年01月18日)やレビューをもとに作成しております。

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