活動量計の人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

記事ID11336のサムネイル画像

活動量計は、手軽に歩数や心拍数を測ることができて便利です。睡眠計として使えるものや血圧測定ができるものもあります。メーカーもガーミンやFitbit、タニタ、オムロンがあり、自分に合ったものを選ぶのは大変です。活動量計の選び方やおすすめランキングをまとめました。

活動量計は体温や血圧を測れるウェアラブル端末

活動量計は、歩数や心拍数を測ることができ、血圧測定や睡眠計などの機能をもったものもあるウェアラブル端末です。身に着けているだけで、健康管理やダイエットなどに役立てることができるので便利ですよね。

 

活動量計は腕時計のように着けるイメージが強いですが、服に着けるクリップ型や指輪型などもあるんです!Fitbitやガーミンのような海外メーカーやタニタやオムロンのような日本製もあります。機能も非常に多いので、自分に合ったものを選ぶのは難しいです。

 

そこで今回は活動量計の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。ランキングはタイプ・防塵/防水機能・電源の3つのポイントを基準として作成しました。

活動量計の選び方

活動量計はさまざまなタイプがあり、機能も非常に豊富です。非常に多くの活動量計が販売されているので、自分に合ったものを選ぶのは大変です。どんな目的に使うのか考えることも重要になってきます。活動量計の選び方をまとめました。

種類で選ぶ

活動量計は腕に着けるリストバンド型が非常に多いですが、他にも種類があります。足首に着けるタイプや日本製に多いクリップ型など、さまざまなものがあります。それぞれの特徴をまとめたので、活動量計を選ぶ参考にしてください。

見やすさ重視なら最も数が多く多機能な「リストバンド型」

リストバンド型は、腕時計のようにつける活動量計です。ディスプレイが見やすく、スマホの通知なども確認しやすいので、活動量計の主流のタイプになっています。腕時計として使えるものも多いです。

 

使いやすいですが、常に腕に着けていないと正確なデータが得られないのがデメリットです。作業の邪魔になる場合は、利き手でない方につけるか他のタイプの活動量計を選びましょう。

足首に着けられる「アンクレット型」は着用しても目立たない

アンクレット型は、足首に巻いて使う活動量計です。作業の邪魔になりにくいのがメリットで、活動量計をつけていることも分かりにくいです。活動量計を使っているのを知られたくない人におすすめですが、あまり種類がありません。

 

また、足の微妙な動きに反応してしまうこともあるので、計測に使う場合は注意が必要です。リストバンド型で、足首に装着できるタイプもあります。手首と足首のどちらにも装着できるので便利です。

日本製に多い「クリップ型」は服に着けられる

服に取り付けて使えるクリップ型の活動量計もあります。クリップ型の活動量計は、タニタやオムロンなど日本製のものが多く販売されています。体に密着させないので装着感がなく、つけているのが分かりにくいのがメリットです。

 

ただし、体に密着していないため測定値が不正確になりやすく、基本的に心拍数は測ることができません。さまざまな項目を測定するのではなく、歩数や移動距離などの基本的な活動量を測りたい人におすすめです。

目立たずにつけられる「指輪型」

活動量計は、指に取り付ける指輪型もあります。リストバンド型よりもコンパクトで、身体密着させるので心拍数なども測ることができます。ただし、まだまだ種類が少なく、現在は入手困難になっています。

機能で選ぶ

活動量計は、歩数・心拍数・血圧などを計測することができます。他にも非常に多くの機能を搭載したものがあり、防水性能があるものなどもあります。活動量計の機能についてまとめました。どんな機能があるか把握して、必要な機能がある活動量計を選びましょう。

基本の「歩数計」機能で歩行数が記録できる

活動量計の最も基本的な機能で、装着時に歩いた歩数が記録されます。出勤などで何歩歩いたかわかるので、基本的な健康管理に便利です。歩数が分かるので、ウォーキングなどのモチベーションの維持にもつながります。

「心拍数」が測定できると運動が効率的にできる

心拍数が測定できる活動量計は、運動を効率的にしたい場合や体の状態を把握するに便利です。心拍数が記録されるので、異常な心拍数があったこともわかります。自分の体に異常がないかをチェックしやすくなります。

 

健康のためには、最大心拍数の60~70%程度で1週間に30分以上体を動かすのが良いといわれています。自分の心拍数を把握することで、より効率的にトレーニングができるようになります。

カロリーコントロールする方には「消費カロリー」が記録できるもの

活動量計は、消費カロリーを記録できる機能を搭載したものも多いです。運動時の消費カロリーだけでなく、仕事や家事など日常生活で消費したカロリーや基礎代謝で消費したカロリーなどが全て記録されます。

 

健康管理やダイエットに便利な機能です。消費カロリーがわかるので、摂取カロリーをどのくらいに押さえれば良いのかわかります。

「血圧測定」を記録できるタイプなら、体調の異常を見落としにくい

活動量計は、血圧測定ができるものもあります。活動量計を身に着けている間はずっと血圧が記録できるので、血圧の変化も見ることができます。

 

普段は正常な血圧でも、時々異常な血圧になるというケースは珍しくありません。そういった場合でも、活動量計で血圧を記録していれば見落としにくくなります。

GPS搭載モデルなら「移動距離」もわかる

活動量計には、歩数とは別に移動距離を記録できるものもあります。GPSを使うことで、移動距離や速度、移動したルートなどが把握できます。自転車を使ったエクササイズなどの移動距離を記録するに便利で、目標の距離も立てやすくなります。

 

ウォーキングなどのコースを記録できるので、普段歩かないコースなども開拓しやすくなります。トレーニングを客観的に見直すにも便利です。記録を残す際は、電池切れやバッテリー切れが起きないように駆動時間を把握しておきましょう。

「睡眠計」機能のあるものは睡眠の質までわかる

活動量計は運動量などを測るイメージがありますが、睡眠時間を記録できるものもあります。睡眠時間の長さを測るだけでなく、睡眠の質までわかります。モデルによって機能はさまざまですが、レム睡眠やノンレム睡眠の時間など細かく測定できるものが増えています。

 

心拍モニター加速度センサー・ジャイロセンサーなどを搭載したものは、就寝時間や起床時間を自動で記録して睡眠の質を分析します。スイッチを自分で入れて、測定するタイプもあります。睡眠時の状態が分析できるので、睡眠の質を改善した人に便利です。

「ディスプレイ」は大型の方が見やすい

活動量計は、ディスプレイが付いたものも多いです。ディスプレイが大きい方が数字などが良く見えます。見やすさを考えるなら、大型のディスプレイが付いたものを選びましょう。ただし、ディスプレイが大きいと重くなる点は注意しましょう。

 

重いと、長時間身に着けるのが大変になります。見やすさだけでなく、長時間つけたまま使用できるかも考えて選びましょう。

「女性」には軽量なものがおすすめ

活動量計は、長時間直用したまま使用します。そのため、重いと長時間つけているのが大変な場合もあります。特に、女性はできるだけ軽量で身に着けやすいものを選びましょう。多機能の活動量計は、重いものが多いです。

 

多機能なものは便利ですが、身に着けるのが大変なのでは意味がありません。自分にとって使いやすい活動量計を選びましょう。

 

スマホ連動機能のあるものは、「iPhone」など対応した端末の種類をチェック

活動量計は、Bluetooth接続でiPhoneなどのスマホやタブレット端末と連動できるものが多いです。ただし、連動機能のある活動量計が全ての端末と連動できるわけではありません。自分のスマホやタブレットと連動できる活動量計を選ぶことが大切です。

 

スマホに電話やメールなどのメッセージが届いた場合は、連動した活動量計に通知が届きます。Androidは「Google Fit」、iOSは「ヘルスケア」など利用できるアプリもさまざまなものがあります。使いやすいものを選ぶことが大切です。

「防塵・防水性能」がある場合は、どこまで大丈夫かチェックしよう

水泳や水中ウォーキングをする場合は防水性能のある活動量計を選びましょう。防水性能があれば、雨が降った場合にも安心です。防水と同時に防塵性能が付いた活動量計も多いです。防塵・防塵性能はIPXXと記載されることが多く、XXの部分には数字が入ります。

 

左の数字が防塵性能で、右が防塵性能を表します。IP67なら、あらゆるサイズの固形物が花に入らず、水没しても安心だといわれています。ただし、あくまで目安で記載が異なる場合もあります。水の中に入る予定がある場合は、水の中に入っても大丈夫か購入前に確認しましょう。

デスクワーク中心の人に嬉しい「長座注意」機能

デスクワークをしていると長時間座ったままになってしまうことも多いですが、健康に悪いです。活動量計には、長時間座ったままだと通知してくれる機能がついているものもあります。少し立ち上がって動くだけでも健康に良いので、座ったままになりやすい人におすすめです。

「充電式」はバッテリーの持ちが良いものを選ぼう

活動量計は、電池式と充電式の2種類があります。電池を購入する必要がある電池式よりも、充電式の方が低コストです。ただし、充電式は定期的に充電する必要があります。毎日、使用するものなので、バッテリーの持ちが良い方が使いやすいです。

 

週末に充電する方が使いやすいので、一度充電したらバッテリー5日以上持つものがいいでしょう。1週間持つタイプだと、バッテリー切れの心配をせずに使えるのでおすすめです。充電式の活動量計を購入するなら、バッテリーの持つ日数は確認しておきましょう。

太陽光や「体温」で充電できるなら充電時間が要らない場合も

太陽光や体温で、充電できる活動量計もあります。バッテリーに充電する時間を取る必要がないので、活動量計を外さずに使い続けることが可能です。ただし、太陽光や体温で充電できる活動量計は、まだまだ数が少ないです。

 

評判の良い活動量計には、これらの機能は搭載されていません。特に体温で充電する機能は、非常に新しい技術です。購入する場合は、機能や性能をチェックしてから選びましょう。

目的で選ぶ

活動量計は非常に多くの機能がありますが、どんな機能があるかは製品によってさまざまです。目的に合った機能を搭載したものでないと、せっかくの活動量計を役に立てることはできません。目的別に活動量計に必要な機能をまとめました。

「歩数計機能」と「心拍数」が分かれば簡単な健康管理には十分

簡単な健康管理をしたい人には、歩数計機能と心拍数の計測ができるシンプルなモデルがおすすめです。機能を絞った活動量計なら、リーズナブルな価格でも計測精度の信用できるモデルが手に入りやすいです。

 

心拍数が計測できれば体の以上もわかりやすいですし、効率の良い運動もできます。歩数が測れれば目標が立てやすいですし、成果も実感できるのでモチベーションにもつながります。

本格的に健康管理をするなら「血圧」や「睡眠」の記録ができるものを

本格的に健康管理をしたいなら、歩数と心拍数に加えて血圧や睡眠状態を記録できるものがおすすめです。装着している間の血圧を計測して記録するので、血圧の変化がわかります。血圧を気にしている人には便利な機能です。

 

睡眠の質が分かれば、どのくらい眠っているのかや眠りの浅い時間、深い時間を知ることができます。どんな時によく眠れるかもわかるので、睡眠の質を改善するヒントになります。ただし医療機器ではないので、計測結果は参考程度に考えることが大切です。

「ダイエット」には消費カロリーと心拍数がわかるものがおすすめ

ダイエット目的で活動量計を選ぶなら、消費カロリーと心拍数が測定できるものがおすすめです。カロリー消費がわかれば、それだけでモチベーションが上がります。摂取カロリーを計算することで、どのくらい運動すれば良いかも具体的に計画が立てられます。

 

最大心拍数の60~70%程度で運動することは、脂肪を燃焼させるためにも重要です。効率良く運動することができるで、効果的なダイエットができるようになります。

シーンに合わせてデザインを選ぼう

活動量計は、おしゃれでスタイリッシュなデザインのものも多いです。ただし、活動量計は1日中身に着けるのものなので、派手なものだと職場で身に着けるには抵抗があります。

 

色はブラックやネイビーのようなものだと、職場でも安心して使えます。ベルトが交換できるタイプだと、シーンに合わせて使い分けることができるので便利です。

ベルトの素材は柔らかなものが使いやすい

活動量計は1日中つけているものなので、ベルトは柔らかいものがおすすめです。固い金属のベルトだと長時間身に着けるのは負担になる場合もあります。シリコン製だと汗や水が染み込みにくく、長時間つけていても負担になりにくいです。

 

濃い色のベルトなら汚れも目立ちません。防水性のある素材なら、水洗いして使うこともできます。できるだけ使いやすい素材のベルトが使われたものを選びましょう。ベルトが交換できるものも便利です。

「価格」と機能のバランスを考えて選ぶ

活動量計は数千円程度のものから、数万円するものまであります。価格のリーズナブルなものでも多機能のものはありますが、GPSなどを搭載したものは価格が高くなります。当然ですが、価格の高いものほど高性能で高機能な活動量計が多いです。

 

ただし、あまり多機能なものを購入してしまうと、機能が多くて使いこなせない場合があります。価格を抑えたい場合は、どんな機能が必要なのかしっかり考えてから選びましょう。

メーカーで選ぶ

活動量計は、さまざまなメーカーから販売されています。リストバンド型の活動量計が多い中、クリップ型を中心に販売するメーカーもあります。人気の高いメーカーの特徴をまとめたので、活動量計を選ぶ参考にしてください。

高品質で人気の高い「フィットビット(Fitbit)」

アメリカに本社を持つ活動量計のメーカーです。価格は高めですが、多機能で高性能の活動量計を販売しています。独自のアプリと連動して、心拍数・消費カロリー・睡眠状態などを把握できます。

 

防水性能の高いものも多く、本格的なスポーツやトレーニングにサポートができるものもあります。品質の良い活動量計が欲しい人におすすめのメーカーです。

GPS機能とおしゃれなデザインで人気の「ガーミン(GARMIN)」

アメリカのGPS/GNSS機器のメーカーです。自動車・自転車・航空用などさまざまな電子機器を販売しており、GPSを搭載したウェアラブル端末でも人気があります。GPS機能に定評があるだけでなく、カジュアルでスポーティーなデザインも高い評価を受けています。

 

活動量計は、「vivofit」「vivosmart」「vivoactive」の3つのシリーズに分かれています。「vivofit」はベーシックな機能を搭載しており、「vivosmart」はスマホとの連携に特化しています。「vivoactive」は、スポーツをする人のための活動量計です。

運動時の以外のデータも確認できる「タニタ(TANITA)」

タニタは主流のリストバンド型ではなく、クリップ型やネックストラップ型の活動量計を中心に販売しています。「呼気分析法」や体組成情報から、消費エネルギーを推定します。総消費エネルギー量、代謝量を計算できるモデルもあります。

 

「カロリズムエンジンPRO」は、生活・安静・歩き・走りの4つの行動を自動で分類して脂肪燃焼や消費カロリーを分析します。目標と期限を設定することで、消費カロリーを計算できるモデルもあります。普段の生活から運動時のデータまで記録可能で、デザインも豊富です。

階段上りや早歩きをカウントし、目標も設定できる「オムロン(OMRON)」

気圧センサーと加速度センサーを搭載した活動量計を販売しています。階段を上ると階段上り歩数としてカウントされる機能があり、早歩きも歩数として記録されます。これらの歩数が消費カロリーとして加算されます。

 

目標を設定できるモデルもあり、目標達成に必要な歩数がわかります。目標達成を達成するとマークが表示されるので、モチベーションも上がります。Bluetooth接続でスマホと連動して、アプリでデータを管理できる活動量計も販売されています。

ユニークなモデルを販売する「ソニー(SONY)」

ソニーの活動量計は、シンプルなデザインの「SmartBand 」シリーズなどがあります。ベルト部分にスマートウォッチの機能がある「ウェナ」シリーズも、活動量計として使用することができます。

 

ウェナはベルト部分に活動量計の機能があるので、好きな時計のヘッドに取り付けて使えるのも魅力です。

リストバンド型の活動量計の人気おすすめランキング3選

3位

FOSSIL(フォッシル)

ジェネレーション5 FTW6036

価格:40,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイスペックで多機能な活動量計

ヴィンテージ感のあるハイスペックなスマートウォッチです。活動量計としては、消費カロリー計算、歩数計測、心拍計測が可能です。GPSも搭載しているで、移動距離も記録することができます。

 

スピーカー付きですが、泳げる防水性能があります。音声で「Google Assistant」使用可能で音楽も再生できるなど、さまざまな便利な機能があります。ハイスペックで多機能な活動量計が欲しい人におすすめです。

タイプリストバンド型電源バッテリー
防塵/防水機能-

口コミを紹介

fossilsportからの乗り換えです。sportより格段に動作がサクサクで今のところ不満はないです。充電は1日1回ペースです。
Googlefit目的で購入しましたが、他にもIFTTT連携などで便利に使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

wena(ウェナ)

wena wrist pro WB-11A/S

価格:34,870円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベルト部分に活動量計の機能を搭載

ベルト部分に、活動量計の機能を搭載したユニークな製品です。ヘッド部分は自分の好きな腕時計のものを取り付けて、活動量計として使えます。ベルト部分にディスプレイを搭載しているので、スマホの通知などを確認できます。

 

歩数・消費カロリー・睡眠の状態を計測でき、スマホアプリで管理できます。電子マネー機能も搭載しているので便利です。

タイプリストバンド型防塵/防水機能5気圧防水
電源バッテリー

口コミを紹介

ウェアラブルデバイスですが、見た目は普通の時計と遜色なく、今までの日常をワンランクupさせてくれました。
タイトルにも書きました、Edyが特に気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

SmartBand 2 SWR12

価格:7,350円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで使いやすい

シンプルなデザインのソニーの活動量計です。シンプルなので装着感が良く、24時間つけやすくなっています。心拍数や睡眠時間、消費カロリーなどが記録できます。iOSとandroidに対応しており、計測したデータをアプリで管理可能です。

 

メディアコントロール機能で、スマホの着信音やミュージックアプリの操作もできます。スマホを探したり、音楽を聴くのに便利です。

タイプリストバンド型防塵/防水機能IP68
電源バッテリー

口コミを紹介

装着感は気にならず、24hつけていられます。
得られるデータもかなり正確で、データを観るのがとても楽しみになっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

リストバンド型の活動量計のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5619165の画像

  • 2
    アイテムID:5619218の画像

    wena(ウェナ)

  • 3
    アイテムID:5619181の画像

    FOSSIL(フォッシル)

  • 商品名
  • SmartBand 2 SWR12
  • wena wrist pro WB-11A/S
  • ジェネレーション5 FTW6036
  • 特徴
  • シンプルで使いやすい
  • ベルト部分に活動量計の機能を搭載
  • ハイスペックで多機能な活動量計
  • 価格
  • 7350円(税込)
  • 34870円(税込)
  • 40000円(税込)
  • タイプ
  • リストバンド型
  • リストバンド型
  • リストバンド型
  • 防塵/防水機能
  • IP68
  • 5気圧防水
  • -
  • 電源
  • バッテリー
  • バッテリー
  • バッテリー

フィットビット(Fitbit)の活動量計の人気おすすめランキング3選

3位

Fitbit(フィットビット)

Fitbit Flex2 フィットネストラッカー FB403BK-JPN

価格:8,016円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水中で使いやすい活動量計

水深50mまで耐えられる防水性能があります。雨や汗に強いだけでなく、水の中にも安心して入れる活動量計です。歩数、移動距離、消費カロリーなど毎日の活動を記録できます。

 

水中での使用を考えたモデルなので、水泳などを良くする人におすすめです。睡眠の質まではわかりませんが、睡眠時間を記録することもできます。

タイプリストバンド型防塵/防水機能50m防水
電源バッテリー

口コミを紹介

住友生命のバイタリティで使いたくて急遽購入。ジムのシャワーでいちいち取り外す必要もなく、とても使い勝手がいい。
スマホのアプリ連動も問題なく、スマホの携帯がしにくい方はオススメですよ!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Fitbit(フィットビット)

フィットネストラッカー Alta HR

価格:12,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムで邪魔にならない活動量計

スリムなデザインで女性にもピッタリの活動量計です。身に着ければ心拍数を自動で計測してくれるので、適切な心拍数を保ちながらエクササイズができます。水しぶきや汗に強い生活防水が施されているので、屋外の運動でも安心して使えます。

 

歩数・移動距離・消費カロリーも分かり、睡眠時の状態も記録できます。健康管理からダイエットまで役に立つ活動量計です。スリムですが、ラージサイズはアンクレット型として足首に着けることもできます。

タイプリストバンドタイプ防塵/防水機能生活防水
電源バッテリー

口コミを紹介

行橋→別府100kmウォークのトレーニング用に購入しました。結果は良好です。加えて、安眠度合いや脈拍の状況が分かるので重宝しています。特に睡眠不足の時は翌日の睡眠時間をしっかり取るようになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Fitbit

Charge4 GPS搭載フィットネストラッカー

価格:19,681円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GPSと音楽配信アプリに対応した多機能活動量計

Fitbitの「Charge」シリーズの新モデルです。多機能だったCharge3の機能に加えてGPSが搭載されました。ランニングやハイキングなどのペースや距離を記録し、専用アプリを使用することでルートの地図を見ることもできます。

 

音楽配信アプリの「Spotify」にも対応しており、音楽を聞きながら運動することもできます。本格的にスポーツを楽しみたい人から、趣味程度の運動をしたい人までおすすめの活動量計です。

タイプリストバンド型防塵/防水機能水深50m
電源バッテリー

口コミを紹介

通常の男性向けの時計と比べて装着感が良い。
GPS未使用時のバッテリー持ちは優秀で、入浴時に充電するだけでバッテリーの維持が可能。そのため睡眠のログを毎日取得できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

フィットビット(Fitbit)の活動量計のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5619125の画像

    Fitbit

  • 2
    アイテムID:5619131の画像

    Fitbit(フィットビット)

  • 3
    アイテムID:5619142の画像

    Fitbit(フィットビット)

  • 商品名
  • Charge4 GPS搭載フィットネストラッカー
  • フィットネストラッカー Alta HR
  • Fitbit Flex2 フィットネストラッカー FB403BK-JPN
  • 特徴
  • GPSと音楽配信アプリに対応した多機能活動量計
  • スリムで邪魔にならない活動量計
  • 水中で使いやすい活動量計
  • 価格
  • 19681円(税込)
  • 12300円(税込)
  • 8016円(税込)
  • タイプ
  • リストバンド型
  • リストバンドタイプ
  • リストバンド型
  • 防塵/防水機能
  • 水深50m
  • 生活防水
  • 50m防水
  • 電源
  • バッテリー
  • バッテリー
  • バッテリー

ガーミン(GARMIN)の活動量計の人気おすすめランキング3選

3位

ガーミン(GARMIN)

アクティブトラッカー 活動量計 vivofit4

価格:9,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で長時間装着しても負担にならない

ガーミンのvivofitの最新モデルです。重量が約25gで24時間身に着けてても負担になりません。軽量な活動量計が欲しい人におすすめです。歩数・距離・消費カロリー・睡眠状況をしっかりと計測できます。

 

一定時間動かないと、ムーブバー機能で運動するように知らせてくれます。動かない時間が長いほど、バーが長くなっていくので運動しようとする意識が強くなります。

タイプリストバンド型防塵/防水機能50m防水
電源ボタン電池

口コミを紹介

1年ほど電池が持つと言う事とシンプルデザイン、iPhoneのヘルスケアアプリと連動出来るので良いです、歩数は多目に出ますのでヘルスケアへ移行時に少し減りますが何となく加減が分かれば問題無いです、睡眠の記録も取れます

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ガーミン(GARMIN)

アクティブトラッカー vívosmart4

価格:16,316円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホとの連携に優れた活動量計

スマホとの連動に優れたガーミンの活動量計です。精度の高い光学式の心拍計機能を搭載しており、フィットネスモニタリングツールで多彩な活動を記録します。睡眠時間だけでなく、睡眠時の状態も記録可能です。

 

スマホと接続して、天気情報の確認やスマホ内の音楽再生も可能です。androidのみですが、事前に設定したテキスト応答にも対応しています。

タイプリストバンド型防塵/防水機能50m防水
電源バッテリー

口コミを紹介

ウォーキングと睡眠記録ができたら、十分です。心拍も記録しますし、スマホのGPSと連携すれば、ウォーキングで歩いた道もわかります。バッテリーも7日間と十分です。ガーミンは2台目です。実績があるメーカーだと安心ができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ガーミン(GARMIN)

アクティブトラッカー vivosport Slate

価格:18,535円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スポーツ用に最適な活動量計

サイクリングアプリ、カーディオアプリ、筋トレアプリなどのスポーツ用のアプリに対応した活動量計です。腹筋などの回数を記録することができ、屋外・屋外のワークアウトに対応します。

 

光学式の心拍計でより正確な心拍数を測定可能です。GPSでルートやペースを正確に計測して記憶できるので、トレーニング内容が目に見える形で把握できます。本格的なトレーニングがしたい人におすすめの活動量計です。

タイプリストバンド型防塵/防水機能50m防水
電源バッテリー

口コミを紹介

トラッカーとしての能力が高く、運動に対するモティベーションが増進します。
IPhoneのヘルスケアとも連動できるので、私はアプリの「あすけん」とあわせて運動と食事管理を行っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ガーミン(GARMIN)の活動量計のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5619241の画像

    ガーミン(GARMIN)

  • 2
    アイテムID:5619243の画像

    ガーミン(GARMIN)

  • 3
    アイテムID:5619223の画像

    ガーミン(GARMIN)

  • 商品名
  • アクティブトラッカー vivosport Slate
  • アクティブトラッカー vívosmart4
  • アクティブトラッカー 活動量計 vivofit4
  • 特徴
  • スポーツ用に最適な活動量計
  • スマホとの連携に優れた活動量計
  • 軽量で長時間装着しても負担にならない
  • 価格
  • 18535円(税込)
  • 16316円(税込)
  • 9800円(税込)
  • タイプ
  • リストバンド型
  • リストバンド型
  • リストバンド型
  • 防塵/防水機能
  • 50m防水
  • 50m防水
  • 50m防水
  • 電源
  • バッテリー
  • バッテリー
  • ボタン電池

タニタ(TANITA)の活動量計の人気おすすめランキング3選

3位

タニタ(Tanita)

カロリズムBASIC AM-111-SV

価格:3,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

服に取り付けるタイプの活動量計

タニタのスタンダードな活動量計です。消費カロリーをチェックし、活動リズムを把握することで健康的な生活をサポートします。活動エネルギー量、脂肪燃焼量、歩数、歩行距離、歩行時間を計測可能で、データは7日間記録されます。

 

服に取り付けるタイプなので、体に密着させずに活動量計を使いたい人におすすめです。

タイプクリップ型防塵/防水機能-
電源電池式

口コミを紹介

1日の活動量をグラフで見ることができるのがとても良い。
1日を振り返ってこの時間に何をやっていたか等がわかるので便利です

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

EZ-063 活動量計 カロリズムfor JOGGING

価格:2,480円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ジョギング用に便利な活動量計

ジョギング用に特化したタニタの活動量計です。ジョギングモードにすることで、ジョギングの時間や距離、時速、消費カロリーなどを計測できます。1回の時間や距離だけでなく、累計時間や距離などを記録できるので1か月の走行距離も管理できます。

 

バックライトがついているので、暗い所でも見やすくなっています。ジョギングしたい人におすすめの活動量計です。

タイプクリップ型防塵/防水機能-
電源電池式

口コミを紹介

当然のことですが、歩いても・走っても自分の活動している状況が即、確認できて・見えてとても良い状態です。ある面、張り合いがありますね。どこに行くにもベルトに装着して張り合いをもって健康増進?に役立てていきたいと思っています。

出典:https://review.rakuten.co.jp

1位

タニタ(Tanita)

カロリズム EZ-061-OR

価格:1,750円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5つのダイエットコースで計画的に痩せられる

ネックストラップとして使用できる活動量計です。活動量計本体に14日間のデータを保存できます。5つのダイエットコースを選ぶことが可能で、1ヶ月ごとに目標が設定できます。

 

目標に対する達成度もパーセンテージで表示されます。計画的に無理なく痩せたい人におすすめの活動量計です。

タイプクリップ型防塵/防水機能-
電源電池式

口コミを紹介

簡単に歩数・カロリー・距離等が測れ満足してます。
特に気に入ってる処が、ポケットに入れたままでも
歩数等が検測出来るところ。

出典:https://www.amazon.co.jp

タニタ(TANITA)の活動量計のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5619247の画像

    タニタ(Tanita)

  • 2
    アイテムID:5619246の画像

    楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

  • 3
    アイテムID:5619250の画像

    タニタ(Tanita)

  • 商品名
  • カロリズム EZ-061-OR
  • EZ-063 活動量計 カロリズムfor JOGGING
  • カロリズムBASIC AM-111-SV
  • 特徴
  • 5つのダイエットコースで計画的に痩せられる
  • ジョギング用に便利な活動量計
  • 服に取り付けるタイプの活動量計
  • 価格
  • 1750円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 3300円(税込)
  • タイプ
  • クリップ型
  • クリップ型
  • クリップ型
  • 防塵/防水機能
  • -
  • -
  • -
  • 電源
  • 電池式
  • 電池式
  • 電池式

オムロン(OMRON)の活動量計の人気おすすめランキング3選

3位

オムロン

カロリスキャン HJA-404-W

価格:3,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

階段上りや早歩きをカウントして、目標消費カロリーもわかる

気圧センサーと加速度センサーで、階段上り歩数と早歩き歩数を個別にカウントできる活動量計です。4週間後に減らしたい体重を設定すれば、毎日の目標カロリーが表示されます。階段上りや早歩きをどのくらいすれば、目標を達成できるかがわかるようになっています。

 

目標消費カロリーを達成すると「バンザイマーク」、1.5倍以上のカロリーを消費すると「♪マーク」が表示されます。階段上りや早歩きでダイエットしたい人におすすめです。

タイプクリップ型防塵/防水機能-
電源電池式

口コミを紹介

妻が使っていた万歩計に小学校1年生の孫がすっかり気に入って、毎日今日は3万歩行ったとか興奮しているので、
私も同じものを購入しました。非常に使いやすくて意欲的になります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

オムロン

カロリスキャン HJA-314-G

価格:2,439円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

目標達成を可視化してモチベーションアップ

1ヶ月で減らしたい体重値を設定できる活動量計です。無理のないダイエットを行うために、目標は現在の体重の4%を超える値は設定できません。目標を達成するのに必要な1日の総消費カロリーを計算し、目標を達成するとバンザイマークが表示されます。

 

目標を100Kcalを多く消費するごとに、フルーツマークを一つ表示し最大6個まで表示されます。成果が目に見えて分かるので、モチベーションアップにつながる活動量計です。

タイプクリップ型防塵/防水機能-
電源電池式
1位

オムロン

カロリスキャン HJA-405T-BK

価格:5,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

階段上り歩数と早歩き歩数をアプリでも管理

階段上り歩数と早歩き歩数を個別にカウント可能で、データをスマホアプリで管理できる活動量計です。目標を達成すると「バンザイマーク」が、1.5倍以上のカロリーを消費すると「♪マーク」が表示されます。

 

Bluetooth接続で、専用アプリのオムロンコネクトにデータを転送し、管理することが可能です。本体には7日間のデータが記録されますが、アプリでは14日間のデートを保存することができます。

タイプクリップ型防塵/防水機能-
電源電池式

口コミを紹介

オムロンコネクトで体重、血圧、消費カロリーなど全てを一元管理したくて購入しました。
その意味で、この活動系は良い商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

オムロン(OMRON)の活動量計のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5619266の画像

    オムロン

  • 2
    アイテムID:5619269の画像

    オムロン

  • 3
    アイテムID:5619270の画像

    オムロン

  • 商品名
  • カロリスキャン HJA-405T-BK
  • カロリスキャン HJA-314-G
  • カロリスキャン HJA-404-W
  • 特徴
  • 階段上り歩数と早歩き歩数をアプリでも管理
  • 目標達成を可視化してモチベーションアップ
  • 階段上りや早歩きをカウントして、目標消費カロリーもわかる
  • 価格
  • 5000円(税込)
  • 2439円(税込)
  • 3300円(税込)
  • タイプ
  • クリップ型
  • クリップ型
  • クリップ型
  • 防塵/防水機能
  • -
  • -
  • -
  • 電源
  • 電池式
  • 電池式
  • 電池式

活動量計のメリットとは

記事番号:11336/アイテムID:5626404の画像

活動量計はさまざまな目的に利用されていますが、身に着けているだけでさまざまなデータが自動で記録されます。積極的に活用しなくても、消費カロリーや運動量がデータとして残ります。

 

そういったデータを見返すだけでも、自分の状態を把握し健康管理や運動不足の解消に役立てることができるのです。

活動量計とスマートウォッチの違いとは

活動量計は、歩数などの運動から人間の消費カロリーなどを計算するウェアラブル端末です。スマートウォッチは腕時計型の多機能ウェアラブル端末のことをいいますが、最近はスマホと連動する機能を持った腕時計の呼び名にもなっています。

 

活動量計とスマートウォッチは、用途が違います。両方の機能を持ったものも多いです。活動量計として使用できるスマートウォッチもが多くなっています。下の記事はスマートウォッチを紹介しているので興味のある人は参考にしてください。

活動量計の注意点

活動量計は、歩数や消費カロリー以外に心拍数や血圧などが計測できるものも多いです。ただし、医療機器ではないので、正確に計測できない場合もあります。活動量計が計測したデータは、あくまで参考として生活に役立てることが大切です。

できるだけ正確に計測するには正しい姿勢での歩行が重要です。下記サイトでは、正確に計測するための注意点まとめられています。興味のある人は参考にしてください。

まとめ

活動量計のおすすめランキングや選ぶ方などをまとめました。活動量計は身に着けるだけで、健康管理やトレーニング、ダイエットなどに使えて便利です。今回の記事を参考にお気に入りの活動量計を見つけてください。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ