桑名の千羽鶴和紙取扱所 桑名の千羽鶴を飾る No.4 d_34

寄附金額: 50,000

1797年、桑名の僧侶「魯縞庵義道」によって考案された、一枚の紙から連続した鶴を折る技法は、桑名市の無形文化財に指定されています。

手漉きの越前和紙で折られた、桑名の千羽鶴「葭原雀」「村雲」を美粧ガラスケースに入れました。
江戸時代から続く伝統の技が、ご家庭や店舗をより華やかに飾ります。

※作品の和紙の柄は変わることがあります。
※熨斗、贈答品対応可能です。

提供:桑名の千羽鶴和紙取扱所
TEL:0594-22-2717

桑名の千羽鶴和紙取扱所 桑名の千羽鶴を飾る No.4 d_34の基本スペック

寄附額 50000 カテゴリ 伝統技術
内容量 ガラスケース入り(木枠) 桑名の千羽鶴「葭原雀」「村雲」入り1個 越前和紙使用 
ガラスケースサイズ(cm) 横38.5x奥行22.5×高さ29.7
本 新訂増補 「桑名の千羽鶴」1冊
自治体 桑名市

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桑名の千羽鶴和紙取扱所 桑名の千羽鶴を飾る No.4 d_34その他の情報

申込み 何度も申し込み可 配送対応 別送対応
事業者名 桑名の千羽鶴和紙取扱所
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