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【2021最強】ゴールドカードの人気おすすめランキング9選

この記事ではゴールドカードについてのおすすめランキングを紹介しています。還元率であったり、補償、ステータス等の観点から解説します。20代に30代、40代と年齢に応じてもおすすめカードが変わるので是非チェックしてください。

ゴールドカードと聞くと、どんなイメージをお持ちでしょうか?一般カードよりも特典が凄いといった印象を持つ方もいるでしょう。その通り、ゴールドカードは一般カードよりも特典が豪華で、持っていると便利なことが多いです。

 

また、特典とは別の観点でもゴールドカードには価値があります。ゴールドカードを持っていれば、「ゴールドカードを持てる人」と世間から認識され一定の社会的地位が認められます。また、その社会的地位は上位ランクのプラチナカード、ブラックカード保有者になるに連れて上がっていきます。

 

ゴールドカードは、プラチナカードやブラックカードといったランクの高いカードを持つための第一歩です。そんなゴールドカードのおすすめをランキング形式で紹介していきます。ゴールドカードの発行を検討している方は是非ご覧ください!

 

↓上位カードに興味のある方はこちら

まずはゴールドカードの選び方について用途別に解説します。

POINT

ステータス性で選ぶ

ゴールドカードは誰でも発行できるわけではなく、年収やローンの状況、勤続年数など一定の条件が必要です。そのため、ゴールドカードを所持しているというだけでもある程度自分のステータスを証明できます。

 

しかし、実はゴールドカードの中には比較的簡単に発行できるものもあれば、年収がかなり高くないと発行してもらえないカードもあります。そのため、ゴールドカードの中にもステータス性の高いものと低いものがあります。

 

以下ではゴールドカードの中でも特にステータス性が抜群なカードを紹介しています。普段から支払いに使いたくなるような所有感を味わえますよ。

ステータス性抜群のゴールドカードはこちら!

POINT

ポイント還元率で選ぶ

ゴールドカードは一般カードと比較すると還元率が高いものが多いです。中には、ゴールドカードの所持者だけが参加できる還元率アップキャンペーンが行われる場合もあります。したがって、ポイントをより効率よく貯めるならゴールドカードを選んでおいて損はありません。

 

以下ではゴールドカードの中でも、特にゴールドカード特典が豊富でポイント還元率の高いカードを紹介しています。

還元率も高い!お得なゴールドカードはこちら!

POINT

年会費の安さで選ぶ

ゴールドカードはサービスが充実している分、年会費が発生するカードがほとんどです。年会費は安いものだと2千円程度のものもありますが、中には3万円以上するものもあり、カードによって大きく異なります。

 

しかし、実は年会費が無料のゴールドカードもあるんです!もちろん年会費が無料でも、特典は通常のゴールドカードと同じように充実していますよ。以下では年会費無料のゴールドカードを紹介しているので、ぜひご覧ください。

年会費無料で持てるゴールドカードはこちら!

せっかくのゴールドカードですから、持つならステータスが高い方が良いですよね?ステータスが高いゴールドカードはどれなのか人気のゴールドカードで比較しました!

 

カード名 ステータス性 年会費(税込) 還元率
アメックスゴールド 31,900円 1.0%
ダイナースクラブ 24,200円 1.0%
JCBゴールド 11,000円 0.5〜1.5%
三井住友ゴールド 11,000円 0.5〜2.5%
楽天ゴールド 2,200円 1.0〜5.0%

※カード名は略称

 

アメックスゴールドやダイナースクラブカードがステータスが高いです。アメックスやダイナースは海外で信用の証拠となります。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

価格:31,900円 (税込)

世界中で信頼のあるカード

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、高ステータスで有名なアメックスのプロパーゴールドカードです。

 

券面が良く、カードの中心には古代ローマ帝国の百人隊長(センチュリオン)が鎮座されています。その周りのゴールドの色彩も非常によく、初めてゴールドカードを持つ方にはおすすめのカードです。

 

さらにポイント還元では、通常100円につき1ポイントのところ、ボーナスポイントプログラムへ参加すると、対象加盟店での利用が100円につき3ポイント貯まります。貯めたポイントは、ANAマイルへ交換すると1ポイント=1マイル換算の高還元です。

年会費 31,900円(税込) 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 1.00% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント メンバーシップ・リワード 電子マネー -
マイル ANAマイル、スカイマイル スマホ決済 Apple Pay

マイルなら実は高還元率!

ポイント還元は100円(税込)につき1ポイントが貯まります。カードの利用ごとに貯まるので、100円未満の決済ではポイントは貯まらないので注意しましょう。このポイントはマイルに交換すると高還元になりますよ。

 

年間3,300円(税込)を追加で支払い、「メンバーシップ・リワード・プラス」に登録すれば、ANAマイルを「1,000ポイント=1,000マイル」のレートで交換できます!実質1ポイント=1マイルなので、非常にお得です。

 

また、「メンバーシップ・リワード・プラス」会員限定の「ボーナスポイントプログラム」に参加すると、対象店では100円の利用につき3ポイントが付与されます。つまり、ANAマイルへの交換で考えると還元率が破格の3.0%ですよ!

お申し込みはこちら

↓アメックスゴールドの詳細はこちら↓

ダイナースクラブカード

老舗クレジットカード会社のステータス

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイナースクラブカードは、様々な特典がついた高いステータスのクレジットカードです。申し込みは27歳からとなっており、年収は少なくとも400万円以上が必要です。大人にふさわしい、地球のマークがつき落ち着いたシルバーの券面となっています。

 

トラベル、グルメ、ゴルフをはじめ様々な場面で優待が受けられ、付帯保険も国内、海外の旅行保険とショッピング保険があり、補償内容も手厚いです。またMastercardのプラチナグレードのステータスを備えた「TRUST CLUB プラチナマスターカード」を無料で発行できるので、Mastercard加盟店でも問題なく利用できます。

 

ダイナースグローバルマイレージに参加して、ANAマイルとの交換をすることで1.0%以上の還元率となるため、ANAマイルを貯めている方には特におすすめできるカードです。

年会費 24,200円 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 1.00% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント ダイナースクラブ リワードポイント 電子マネー -
マイル ANAマイル、スカイマイル、マイレージプラス スマホ決済 Apple Pay
お申し込みはこちら

↓ダイナースクラブの詳細はこちら↓

JCBゴールド

日本発祥のゴールドカード

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本のゴールドカードと言ったら「JCB GOLD」と言っても過言ではないでしょう。シンプルなゴールドベースに、日本庭園の枯山水を表現したデザインは見ていて惚れ惚れします。

 

ゴールドカード特典として、旅行保険の自動付帯や空港ラウンジの無料利用、専用のコールデスク、グルメ優待サービスなどがありとても豪華です。また、家族カードは1枚目まで無料発行ができ、本会員と同等の特典がついてきます。

 

基本ポイント還元率は0.5%ですが、海外での利用は還元率が2倍になるので海外では積極的に利用したいカードです。また、JCBのポイント優待店(JCBオリジナルシリーズパートナー)での利用でも還元率が上がります。

年会費 11,000円(初年度無料) 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 0.50%〜1.50% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント Oki Dokiポイント 電子マネー QUICPay
マイル ANAマイル、JALマイル、スカイマイル スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
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三井住友カードゴールド

VISAやマスターカードでステータスを求める方へ

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

三井住友カードゴールドは、一見するとカード番号がないようなデザインが特徴のカードです。幾何学的なデザインとゴールドの色の組み合わせは今までにない美しさがありますね。人とはちょっと変わったゴールドカードが欲しい方にはとてもおすすめです!

 

ポイント還元は200円(税込)につき1ポイントが貯まるので、還元率は0.5%とそこまで高くはないですが、マクドナルドなど優待店での利用はポイントが5倍になります。また、5万円の利用ごとにボーナスポイントも付与されます。

 

カードのセキュリティにも力を入れており、顔写真付きのカードやカード番号を裏面に記載するなど防犯対策は他のカードよりも進んでいる印象です。VISAやMastercardブランドでステータスを求める30代以上の方におすすめのカードです。

年会費 11,000円(初年度無料) ※ 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 0.50%〜2.50% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント Vポイント 電子マネー iD
マイル ANAマイル スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ
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↓三井住友カード ゴールドの詳細はこちら↓

年会費がかかるゴールドカードといえども、できるだけお得に使いたいですよね。このランキングでは、そんな時にお得に使えるゴールドカード3選を紹介します。

楽天ゴールドカード

楽天市場では必携のカード

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

楽天ゴールドカードは、楽天市場での還元率が5.0%の楽天ユーザーには超お得のゴールドカードです。このカードと楽天の様々なサービスを組み合わせれば、楽天市場での買い物が最大44%還元です。

 

年会費は2,200円(税込)とリーズナブルでありながら、ゴールドカード特典として、空港ラウンジの無料利用がついています。また一般の楽天カードでは有料となるETCカードの年会費も無料になります。

 

貯めた楽天ポイントは、「1ポイント=1円」で様々な楽天系サービスで利用できるので非常にお得です。楽天のサービスを日頃から使っている人には特におすすめできるカードです。

年会費 2,200円 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 1.00%〜5.00% 付帯保険 海外旅行
ポイント 楽天ポイント 電子マネー 楽天Edy
マイル ANAマイル スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
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Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD

電子マネーでの支払いが最強

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDはコスパに優れたゴールドカードです。年会費は1,986円(税込)とゴールドカードの中では安いですが、最高2,000万円補償の海外旅行保険が自動付帯するなど特典は豪華です。

 

ポイント還元は通常1.0%ですが、電子マネーのiDやQUICPayを利用して決済すると還元率が1.5%にアップします。また、入会後6ヶ月間は還元率がいつでも2倍の2.0%となるので、ポイントをお得に貯めれます。

 

ネットショッピングはオリコモールを経由すると還元率が上がり、オリコモールを経由したときのAmazonでの買い物の還元率は2.5%です。貯めたオリコポイントは他社ポイントやオンラインギフト券へ交換できて使い道にも困りません。

年会費 1,986円 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 1.00%〜2.50% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント オリコポイント 電子マネー iD、QUICPay
マイル ANAマイル、JALマイル スマホ決済 Apple Pay

電子マネーの還元率が1.5%

電子マネーのiDとQUICPayが搭載されており、これらの電子マネーで決済すると還元率が1.5%になります。

 

ただでさえ電子マネーはスピーディーに決済できて便利ですので、還元率もアップするなら利用しない手はないですよ!コンビニなど利用できる店では積極的に使っていきましょう!

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↓オリコカードゴールドの詳細はこちら↓

dカード GOLD

ドコモユーザー必携のゴールドカード

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

dカードGOLDは、ドコモユーザーへのメリットが大きいゴールドカードです。最大の利点はドコモの利用料金1,000円(税抜)につき10%がdポイントにて還元されることです。11,000円(税込)の年会費がかかりますが、ドコモのヘビーユーザーなら年会費分以上のポイント還元を受けることもできるでしょう。

 

さらにドコモのケータイが事故により紛失、盗難、全損となった場合に、新端末の購入代金を一定額保証してくれる「dカード携帯補償」もついており、一般のゴールドカードと比べても携帯電話関連のサービスに力を入れている印象です。

 

携帯電話関連のサービス以外にも、一般のゴールドカード特典として付帯する旅行保険や空港ラウンジ無料利用などの特典も付いています。また、通常のポイント還元率は1.0%ですが、dカード特約店での買い物では還元率がアップします。

 

年会費 11,000円 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 1.00%〜4.00% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント dポイント 電子マネー iD
マイル JALマイル スマホ決済 Apple Pay
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↓dカード ゴールドの詳細はこちら↓

ゴールドカードは必ず年会費がかかるものだと思っていませんか?ここでは、年会費無料のゴールドカードを2選紹介します。

エポスゴールドカード

無料ゴールドカードなのに特典いっぱい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エポスゴールドカードはコスパが抜群のゴールドカードです。通常還元率は0.5%ですが、登録した特定のショップでは1.5%の還元率となり、年間50万円以上の利用があるとボーナスポイントも支給されます。付与されるエポスポイントは有効期限がないのも特徴です。

 

ポイント還元以外では、海外旅行保険が最大1,000万円の補償で自動付帯されます。また、国内、海外の計21箇所の空港ラウンジを無料利用できるので、海外旅行のお供として強力なカードです。

 

また、「インビテーションが届く」もしくは「年間50万円以上利用する」と年会費が永年無料になります。ゴールドカードを無料で保有したい方にはもちろんのこと、審査がそこまで厳しくないので20代の方にもおすすめのゴールドカードです。

年会費 5,000円 ※ 追加カード ETCカード
ポイント還元 0.50%〜1.25% 付帯保険 海外旅行
ポイント エポスポイント 電子マネー -
マイル ANAマイル、JALマイル スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
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↓エポスゴールドカードの詳細はこちら↓

イオンゴールドカード

イオンで買い物するなら欲しいカード

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イオンゴールドカードは、年会費無料で利用できるゴールドカードです。カード発行は誰でもできるわけではなく、イオンカードからのインビテーションが届いた人だけの完全招待制です。

 

一般的なゴールドカード特典の空港ラウンジ無料利用や付帯保険の充実に加え、イオン内にあるイオンラウンジの利用もできます。イオンをよく利用する人にはイオンラウンジの利用は嬉しいサービスです。

 

ポイント還元率は200円で1ポイント貯まるので0.5%ですが、イオングループでの利用なら還元率がいつでも2倍、毎月10日には5倍になりとてもお得です。

年会費 無料 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元 0.50%〜1.33% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
ポイント ときめきポイント 電子マネー WAON
マイル JALマイル スマホ決済 Apple Pay
お申し込みはこちら

↓イオンゴールドの詳細はこちら↓

ここではゴールドカードに関連したQ&Aを紹介いたします。

ゴールドカードの審査基準は?

ゴールドカードを発行する際には、一般カードよりも厳しく審査が行われます。しかし、各社とも年齢制限など最低限の発行条件は明記していますが、具体的な年収目安やローン残高などは明らかにしていません。

 

審査される項目は、年収・勤続年数・職業・ローン残高・これまでのカードの利用履歴などです。また、一般カードのように即日発行できるものはほとんどなく、審査期間も少し長めになります。

 

基本的に年会費が高く、ステータス性が高いカードの方が審査が厳しくなります。そのため、20代でまだ職歴が浅い方や年収があまり高くない方などでゴールドカードがどうしても欲しいという方は、年会費が安いカードを選ぶようにしましょう。

20代におすすめなゴールドカードは?

20代の場合、まだ職歴が浅く年収も高くないことが多いため、持てるゴールドカードは少し限られてきます。また、年会費の負担もできるだけ避けたいところです。そのため、年会費が数千円程度で済むエポスゴールドや楽天ゴールドカードなどがおすすめです。

 

また、ドコモユーザーであれば、dカードGOLDもポイント分で実質的な年会費の支払いを抑えられるのでおすすめといえます。

 

更に、ゴールドカードの中には20代しか発行できないものもあります。代表的なのが三井住友カードプライムゴールドです。このカードは年会費が比較的安いですが、サービスは非常に充実しておりコスパの高いカードです。興味のある方は以下の記事からご覧ください。

↓三井住友カードプライムゴールドの詳細はこちら

30代・40代におすすめなゴールドカードは?

30代・40代になると勤続年数も長くなり、年収もある程度増加する場合が多いので発行できるゴールドカードの種類も増えてきます。そのため、選ぶ際には還元率の高さなどに加え、ステータス性も重視するのもおすすめです。

 

ステータス性の高いカードとしては、JCBやアメックスなどのプロパーカードや、三井住友銀行などの銀行系のゴールドカードが挙げられます。ステータス性を重視したい方はそういったゴールドカードを選びましょう。

 

また、家族がいる方は家族カードの保険やサービスなどが充実しているかもチェックすることをおすすめします。

ゴールドカードであればラウンジは利用できる?

空港のラウンジが使用できるというのは、ゴールドカードの代表的なサービスです。基本的に多くのゴールドカードは空港のラウンジが無料で使用できます。ただし、カードによってラウンジが使用できる空港は異なるので、事前に確認しておく必要があります。

 

また、ゴールドカードの中にはラウンジのシャワーも無料で使えるカードや、同伴者も無料になるカードもあります。基本的に年会費の高いゴールドカードや航空会社が発行するゴールドカードの方がラウンジでのサービスも手厚いです。

今回はおすすめのゴールドカードをランキングで紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?人生で一度は持ちたいゴールドカードですが、ゴールドカードの中でもステータスが高いもの、年会費が安いものと様々です。得られるメリットから、どのようなゴールドカードが欲しいかをじっくり考えて、自分に合ったゴールドカードを選びましょう!

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