ワークベンチの人気おすすめランキング15選【木工DIYの万能作業台に!】
2025/01/14 更新
ワークベンチはDIY用の作業台です。楽な姿勢で作業ができるので効率が上がります。工具収納や折りたたみなど便利な機能が付いたものもあり、コーナンやコストコなど製造メーカーも多いのでどれを選べば良いのか迷う方が多いのが事実です。今回はワークベンチの選び方と人気おすすめランキングをご紹介します。
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目次
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ワークベンチでDIYを快適にしよう!
ワークベンチはDIY作業をする際に役立つ作業台です。床や一般的なデスクの上で作業する方も多いですが、ワークベンチなら楽な姿勢で作業ができて、工具もすっきり片づけられるので積極的に導入しましょう。
特に木工作業をする場合、ワークベンチを使うと作業効率が格段にアップします。折りたたみ式やキャスター付きなど、設置や後片付けまで考慮した商品も多いのが特徴です。多用途に使える多機能タイプもあるので、欲しいものを買ってください。
今回はワークベンチの選び方と人気おすすめ商品ランキングを紹介します。ランキングはサイズ・タイプ・機能性を基準に作成しました。商品選びに迷われている方はぜひ参考にしてみてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
据え置きタイプのおすすめ
折りたたみタイプのおすすめ
GREATTOOL
ワークベンチバイス GTWB-300
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
簡単なDIY作業に適したコスパの良いワークベンチ
家庭でできる簡単なDIY作業用のワークベンチが欲しい方におすすめです。折りたたみ式で重量は6.7kgです。クランプ機能も付いていて、木材などをしっかり固定して加工できます。耐荷重が50kgと低めなので、小物のDIYに使いましょう。
本製品は組み立て式ですが、電動ドライバーがあれば短時間で完成します。天板は思っているより広く、踏み台の代わりにするのも可能で、アイデア次第でさまざまな用途に使える、コスパの良い商品です。
サイズ・重量 | W605×D635×H785mm・約6.7kg |
---|---|
素材 | 木・金属 |
タイプ | 折りたたみ式 |
耐荷重 | 約50kg(測定値) |
機能性 | クランプ・バイス |
その他タイプのおすすめ
Black + Decker(ブラックアンドデッカー)
ソーホース 2台セット BDST60960
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
均等耐荷重455kgで天板を載せれば作業台になる
均等耐荷重455kgのワークベンチ2脚セットです。ツーバイフォー材を挟み、その上に天板を載せると作業台として使えます。端に板材をクランプするのも可能です。脚部分には邪魔になりがちなケーブルをまとめられるフックも搭載されています。
2脚とも非常に軽いので、さまざまな場所で使いましょう。好みの板を乗せて自宅の庭でガーデンテーブルにしたり、広い板を乗せてパソコンデスクとして室内で使ったりするのもおすすめです。
サイズ・重量 | W69×D5×H81cm(1脚あたり)・3kg(1脚あたり) |
---|---|
素材 | ポリプロピレン |
タイプ | 2脚セット |
耐荷重 | 455kg |
機能性 | 2脚セット・クランプ |
ワークベンチの選び方
自分に合うワークベンチを選ぶには、サイズ・素材・タイプ・機能性・ブランドの5点をチェックしましょう。項目ごとに解説します。
サイズで選ぶ
ワークベンチのサイズは商品によって異なります。天板の幅・奥行き・天板の高さを確認して、作るものの大きさに合うものを選んでください。
日常的なDIYなら作業台の大きさ・広さが「70cm四方前後」がおすすめ
あまり大きなものを作らない日常的なDIYの場合、「50~70cm四方」のワークベンチがおすすめです。工具を天板に置いても作業スペースを十分に取れます。デスク本体がコンパクトだと持ち運びやすく、収納も簡単です。
立ってDIYをするなら天板の高さが「身長÷2+5」のものがおすすめ
立った姿勢でDIYをする場合は、天板の高さが「身長÷2+5cm」の商品を選びましょう。身長160cmの方の場合は、160÷2+5で85cmです。体に合わない高さのワークベンチで作業をすると疲れたり体を傷めたりします。
天板の素材で選ぶ
ワークベンチの素材は主に木材・金属・プラスチックの3種類です。それぞれ異なる特徴がありますので、解説します。
振動の影響を受けにくいものなら「木製」がおすすめ
作業中の振動が気になる方やDIY初心者には木製がおすすめです。天板に木材を使用しているワークベンチは種類も形状も豊富にラインナップされています。木製は耐久性が高くて腐食しにくく、軽量なのも良い所です。
溶接作業に使うなら「金属製」がおすすめ
本格的な溶接作業などの作業をする機会が多い方には、オール金属製のワークベンチがおすすめです。オールステンレス製のワークベンチなら、耐久性・耐熱性・耐油性・耐薬品性があり、錆びにくいので使いやすいものが欲しい方に適しています。
持ち運びや移動を快適にするなら「プラスチック製」がおすすめ
持ち運びや移動が快適なワークベンチなら、プラスチック製を選びましょう。木や金属よりずっと軽量で使いやすいのが魅力です。プラスチック製ワークベンチは、折りたたみ式やキャスター付きの商品もたくさんあります。
タイプで選ぶ
ワークベンチのタイプは据え置きタイプ・折りたたみ式・三脚タイプの3種類です。それぞれの特徴を解説します。
安定感重視なら「据え置きタイプ」がおすすめ
ある程度広い作業場所を確保できる方や、安定感を重視する方には据え置きタイプのワークベンチがおすすめです。重量で耐久性や耐荷重性が高く、しっかりした感じがします。天板が広い商品が多いのも特徴です。
収納力があるものを選べばDIYツールをすっきりしっかりと片付けられるので、大切な部品の紛失防いだり、使いやすい位置に工具の置き場所を作れたりするので作業がしやすくなります。
収納しやすいものなら「折りたたみ式」がおすすめ
たまにDIY作業をする方や、ワークベンチを常設するスペースを確保できない方は折りたたみ式を選びましょう。使わないときには折りたたんでコンパクトに収納しておけるので、貴重なスペースを有効利用できます。
高いところで使うなら「三脚タイプ」がおすすめ
ワークベンチの中には「三脚タイプ」もあります。天板はなく、上部に木材などを挟めるクランプ機能だけが付いているタイプです。折りたためるものが多く、コンパクトでどこにでも持って行けます。上部の首部分は自由に角度調整が可能です。
機能性で選ぶ
ワークベンチはサイズ・素材・タイプ以外に機能性で選ぶ方法もあります。耐荷重性・クランプの有無・収納などをチェックしましょう。
耐荷重性・安定性を重視するなら「200kg以上」がおすすめ
耐荷性や安定性を重視するなら、プロの職人も使う耐荷重200kg程度の商品を選びましょう。高額な商品が多くなりますが、重い素材を乗せて作業してもぐらつかないのがポイントです。趣味程度のDIYでもスムーズに作業が進みます。
材料をしっかり固定したいなら「固定器具付き」がおすすめ
木材などの材料をしっかり固定したいなら、バイスやクランプなど固定器具が付いたものを選びましょう。木材をしっかり支えてくれるので、台の上で木材をカットしたりサンダーがけしたりするときに役立ちます。
バイスやクランプにはさまざまな形状やタイプがありますが、DIY初心者や力の弱い女性には、ハンドルを回すだけで簡単に固定できるタイプがおすすめです。購入時には可動域を確認し、固定できる幅を必ずチェックしてください。
力を入れやすいものなら「傾斜機能付き」がおすすめ
作業中に力を入れやすくしたい方やDIY初心者には傾斜機能付きのワークベンチがおすすめです。作業台を力を入れやすい角度に調整できるので、疲れにくくなります。適切な力加減で作業すれば、思わぬ事故を防止も可能です。
工具を整理したいなら「収納付き」がおすすめ
ワークデスクに工具を収納したい方は収納付きの商品を選びましょう。収納方法は壁面収納・引き出し収納・下段収納などさまざまなタイプのものがあります。DIYツールはどんどん増えていくので、初めから収納付きを買うのがおすすめです。
何人かで共有するなら「高さ調整機能付き」がおすすめ
家族など何人かでワークベンチを共有する場合は、「高さ調節機能」が役立ちます。使用者の身長に合わせて使いやすい高さにしましょう。商品によっては一定の範囲で好きな位置に調節できるものもあるので、必要な方は探してみてください。
初心者でも使いやすいものなら「目盛り付き」がおすすめ
初心者でも使いやすいワークベンチなら、作業スペースに「目盛り」が付いているものがおすすめです。材料などを台に置くだけで大きさを簡単に把握できます。別途物差しを用意する必要がないのも良い所です。
移動させやすいものなら「キャスター付き」がおすすめ
頻繁に作業場所を変える方には移動させやすいキャスター付きがおすすめです。キャスターを活用してワークベンチごと楽に移動させられます。キャスターにロック機能が付いていると、作業時の安定感も両立可能です。
設置から後片付けまで快適なものなら「多機能タイプ」をチェック
設置から後片付けまで快適なワークベンチが欲しい方は多機能タイプを選びましょう。作業台を低くできる商品であれば、自動車の下に潜り込んでのメンテナンスや、台車として荷物の運搬にも使えて便利です。
有名メーカー製で選ぶ
ワークベンチを販売しているメーカーは国内外にたくさんあります。高品質な商品を選びたいなら、有名メーカー製がおすすめです。
折りたたみ式を探しているなら「BOSCH(ボッシュ)」がおすすめ
「BOSCH」はドイツのメーカーです。特に折りたたみタイプのワークベンチに定評があります。 コンパクトな商品が多いので、持ち運んで使えるワークベンチをお探しの方はチェックしてみてください。
コスパで選ぶならAmazonでも買える「Kohnan(コーナン)」がおすすめ
ホームセンターの「コーナン」もオリジナルのワークベンチを販売しています。Amazonでも購入できるので、家にいながら買い物を済ませたい方にも便利です。大型で収納力があるものから折りたたみ式のコンパクトなものまでそろっています。
機能性で選ぶなら「COSTCO(コストコ)」がおすすめ
「コストコ」のオリジナルワークベンチは大きくて機能性が高いのが特徴です。作業がしやすいうえ、たくさんの工具や部品を収納できるので、プロ仕様の本格的なワークベンチが欲しい方に適しています。
木製で据え置き型なら「ASTRO(アストロ)」がおすすめ
木製で据え置き型のワークベンチが欲しい方にはアストロがおすすめです。広いデスクタイプのものと、本体にフックを取り付けると工具を吊るせる穴あきボードが付いたものの2種類あります。デザインがシンプルでおしゃれなのもポイントです。
自分で作りたいなら「BLACK&DECKER(ブラック・アンド・デッカー)」がおすすめ
「BLACK&DECKER」はアメリカのブランドです。折りたたみタイプのワークベンチを中心に製造販売しています。ワークベンチの自作用アイテムもたくさん販売しているので、自分でだけのワークベンチを作りたい方はぜひチェックしましょう。
据え置きタイプのワークベンチ人気おすすめランキング4選
口コミを紹介
しっかりした造りです
アストロプロダクツ
AP ライトワークベンチ スモール
アストロの工具も片付く据え置き作業台
アストロ製のコンパクトな据え置き型作業台です。ガレージの奥など狭いスペースにも設置できます。穴あきタイプの背面ボード・引き出し・物置き棚があって工具を片付けやすいのもポイントです。
天板の厚さは1cmで両面使えます。ハンマーで叩くなどの作業には適さないので、電動ドリルで材料に穴を開けるなど衝撃が起きにくい作業に使いましょう。本製品はネジなど部品が多いので、早く使いたい方は大人2人以上で組み立ててください。
サイズ・重量 | W800×D400×H1390mm・20kg |
---|---|
素材 | 木材 |
タイプ | 据え置き |
耐荷重 | 80kg(天板部) |
機能性 | 引き出し・穴あきボード・フック・物置棚 |
口コミを紹介
あまり大きなものは欲しくなかったので、このサイズにしました。
出幅が他の棚と同じなのでスッキリ収まりました。
KIKAIYA
ワークテーブル バックボード付
耐荷重250kgで収納力抜群のワークテーブル
バックボード付きで収納力があり、耐荷重が250kgもあるワークテーブルです。小物入れ・ドライバーラック・フックなども付いていて、工具を自由にレイアウトしながら収納できます。天板は約20mmの厚みがあって耐久性が高いのもポイントです。
背面ボードの上部にはLED照明が付いています。夜間や暗い場所で作業をしたい方にもおすすめです。DIYにはもちろん、メカニックの作業にも使えるので1台用意して多用途に使いましょう。
サイズ・重量 | 上段:W405×D380×H72mm・下段:W900×D440×H72mm・54.0kg |
---|---|
素材 | スチール |
タイプ | 据え置き |
耐荷重 | 250kg |
機能性 | 収納 |
口コミを紹介
しっかりした素材と精密な加工が施してあって組み立ても楽でした。
組みあがったワークテーブルはとても頑丈で長く使えるものと思います。
PAOCK(パオック)
3WAYワークテーブル WT-TJC
卓上タイプで3WAYの便利な商品
電気丸のこ・ジグソー・トリマをセットして使える3WAYの商品です。工具を台に固定して作業するので、材料をきれいに加工できます。天板に目盛りがあるので、不器用な方やDIY初心者におすすめです。
卓上タイプなので狭いスペースにも設置できます。コンパクトなので、小物のDIYや工作に使いましょう。本体は重すぎず持ち運びやすいので、作るものに合わせて場所を変えて作業をするのも快適です。
サイズ・重量 | W440mm×D350mm×テーブル面高さ240mm・4.2kg |
---|---|
素材 | スチール |
タイプ | 据え置き型 |
耐荷重 | - |
機能性 | 目盛り付き |
口コミを紹介
色々な工具が使用でき助かります。
据え置きタイプのワークベンチおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ・重量 | 素材 | タイプ | 耐荷重 | 機能性 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
|
Amazon 楽天 ヤフー |
卓上タイプで3WAYの便利な商品 |
W440mm×D350mm×テーブル面高さ240mm・4.2kg |
スチール |
据え置き型 |
- |
目盛り付き |
|
2位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
耐荷重250kgで収納力抜群のワークテーブル |
上段:W405×D380×H72mm・下段:W900×D440×H72mm・54.0kg |
スチール |
据え置き |
250kg |
収納 |
|
3位 |
|
Amazon 楽天 ヤフー |
アストロの工具も片付く据え置き作業台 |
W800×D400×H1390mm・20kg |
木材 |
据え置き |
80kg(天板部) |
引き出し・穴あきボード・フック・物置棚 |
|
4位 |
|
Amazon 楽天 ヤフー |
たくさん収納できて傷が目立ちにくい |
W1370xD510xH890mm・60kg |
木材 |
据え置き |
250kg |
アジャスター・引き出し |
|
※ 表は横にスクロールできます。
折りたたみタイプのワークベンチ人気おすすめランキング8選
SSPOWER
ミニワークベンチ MWB-60
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
使い勝手もコスパも良い折りたたみ木製ミニワークベンチ
50cm四方でコンパクトな作りの木製ミニワークベンチです。重量も4.5kgと軽く、折りたためて持ち運びも簡単にできます。大手ブランドのものより安価で、使い勝手もコスパも良いのでワークベンチを始めて買う方におすすめです。
サイズ・重量 | W485×D520×H600mm・4.94kg |
---|---|
素材 | 木製・金属製 |
タイプ | 折りたたみ式 |
耐荷重 | 70kg |
機能性 | クランプ |
口コミを紹介
この商品の骨格系がしっかりしており、最低限の基本仕様は押さえています。
E-Value(イーバリュー)
ワークベンチ EWV-780
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
バイス付きの折りたたみワークベンチ
天板を閉じて脚フレームを折りたたむだけで収納できるワークベンチです。ストッパーをバイスとして使え、天板には目盛りが入っていて、ハンドルを回すと天板の間が約90mmまで開きます。ステッププレートに工具収納ホルダーがあるのも特徴です。
サイズ・重量 | W605×D635×H785mm・6.7kg |
---|---|
素材 | 天板:MDF・ストッパー:ポリプロピレン・脚フレームとスライドベースとステッププレート:スチール |
タイプ | 折りたたみ |
耐荷重 | 約50kg |
機能性 | 収納・バイス |
口コミを紹介
この手の商品では、穴位置が合わないだの梱包が悪いなどが当たり前の様ですが、私が購入した物については全く問題無し。
三千円くらいの物で迷うならコレ。
口コミを紹介
2×4、2×6、2×8、2×10に合わせた丸穴が設けられ付属の留め具を挿すことで、規格材を半固定することができるのは日曜大工にはたいへんありがたい仕組みです。
口コミを紹介
コンパクトに収納でき簡単に広げて使用できる。
コーナンオリジナル
万能作業台 LFX−50−076
DYI初心者におすすめのコーナンオリジナル商品
DIY初心者におすすめのコーナンオリジナル商品です。木材加工・金属プレート切断・電動ドリルでの穴開けなどさまざまな用途に使えます。目盛り付きの天板はハンドルを回すだけで開閉できるのもポイントです。
付属のキャッチを使えば、材料をしっかり固定できてスムーズに作業ができます。工具は脚部のツールボックスに収納しましょう。安いので2台購入して大きい板を乗せ、オリジナルデスクを作るのにもおすすめです。
サイズ・重量 | 幅605×奥行620×高さ755mm(使用時)・5.5kg |
---|---|
素材 | スチール・木材 |
タイプ | 折りたたみ式 |
耐荷重 | 90kg |
機能性 | キャッチ・ツールラック・天板開閉機能 |
口コミを紹介
上に大きめの板を置き、テーブルとしても使用しています。軽く移動も楽です。
ブラックアンドデッカー
ワークメイト WM225
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
高さ2段階調整機能付きでコンパクトに収納できる
高さは2段階調整機能付きの折りたたみワークベンチです。高さは足を広げると550mmで、足を狭めると770mmになります。受領があって安定感があり、材料をクランプやペンチで固定できるので作業しやすいのもポイントです。
本体の開閉はワンタッチでできます。使わないときは折りたたんで、コンパクトな状態にして収納しましょう。本製品はDIYだけでなく、自転車の修理にも使えるので1台用意しておくと便利です。
サイズ・重量 | 370×630×H550・770mm・11.7kg |
---|---|
素材 | 木・スチール |
タイプ | 折りたたみ式 |
耐荷重 | 204kg |
機能性 | 高さ2段階調節機能・クランプ・ペグ |
口コミを紹介
1x4、2x4材の加工には十分な製品です。安定感も高く、使い勝手も良いです。高さもフルでちょうどよく、ステップがついているので足で押さえることもできます。
BOSCH
ワークベンチ PWB600
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
クランプも付いていて作業効率が上がる
折りたたみ式で収納場所に困らないワークベンチです。重量はわずか11.6kgとかなり軽量で、持ち運びも簡単にできます。天板は竹製で曲がりにくく防水機能もあり、フレームはアルミニウム製で耐久性があるのが特徴です。
耐荷重性は200kgもあります。天板部中央の隙間に木材などを挟んで、木材のカットやサンダー処理をしましょう。付属のクランプを使うと、材料をよりしっかり固定できるので、作業効率が上がります。
サイズ・重量 | 680x550×H680mm・11.6kg |
---|---|
素材 | 竹・アルミニウム |
タイプ | 折りたたみ式 |
耐荷重 | 200kg |
機能性 | クランプ・ペグ |
口コミを紹介
164センチの身長の私にこのワークベンチの高さがどうか最後まで気になりましたが、実際使ってみるとまったく気にならないどころか作業の姿勢が楽でした。ちょっとしたものを切るときはレバーをクルクル回して固定して使えてすっごく便利だし。
GREATTOOL
ワークベンチバイス GTWB-300
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
簡単なDIY作業に適したコスパの良いワークベンチ
家庭でできる簡単なDIY作業用のワークベンチが欲しい方におすすめで、折りたたみ式で重量は6.7kgです。クランプ機能も付いていて、木材などをしっかり固定して加工できます。耐荷重が50kgと低めなので、小物のDIYに使いましょう。
本製品は組み立て式ですが、電動ドライバーがあれば短時間で完成します。天板は思っているより広く、踏み台の代わりにするのも可能で、アイデア次第でさまざまな用途に使える、コスパの良い商品です。
サイズ・重量 | W605×D635×H785mm・約6.7kg |
---|---|
素材 | 木・金属 |
タイプ | 折りたたみ式 |
耐荷重 | 約50kg(測定値) |
機能性 | クランプ・バイス |
口コミを紹介
組み上げも電動ドライバーさえ有れば簡単に組み上げ完了です。ハンドルを回せば作業台のの幅を自在に変更できますし、万力がわりにもなります。よく考えられた商品です。
折りたたみタイプのワークベンチおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ・重量 | 素材 | タイプ | 耐荷重 | 機能性 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
簡単なDIY作業に適したコスパの良いワークベンチ |
W605×D635×H785mm・約6.7kg |
木・金属 |
折りたたみ式 |
約50kg(測定値) |
クランプ・バイス |
|
2位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
クランプも付いていて作業効率が上がる |
680x550×H680mm・11.6kg |
竹・アルミニウム |
折りたたみ式 |
200kg |
クランプ・ペグ |
|
3位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
高さ2段階調整機能付きでコンパクトに収納できる |
370×630×H550・770mm・11.7kg |
木・スチール |
折りたたみ式 |
204kg |
高さ2段階調節機能・クランプ・ペグ |
|
4位 |
|
Amazon 楽天 ヤフー |
DYI初心者におすすめのコーナンオリジナル商品 |
幅605×奥行620×高さ755mm(使用時)・5.5kg |
スチール・木材 |
折りたたみ式 |
90kg |
キャッチ・ツールラック・天板開閉機能 |
|
5位 |
|
Amazon 楽天 ヤフー |
無骨な見た目がかっこいい持ち運び可能な作業台 |
H75.5×D85×H55cm 12.2kg |
ポリプロピレン |
折りたたみ |
- |
- |
|
6位 |
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Amazon ヤフー |
小さくてもハイスペックな折りたたみワークテーブル |
600×600×高さ813mm・7.5kg |
- |
折りたたみ式 |
約135kg |
クランプ・ワークトレイ・連結可 |
|
7位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
バイス付きの折りたたみワークベンチ |
W605×D635×H785mm・6.7kg |
天板:MDF・ストッパー:ポリプロピレン・脚フレームとスライドベースとステッププレート:スチール |
折りたたみ |
約50kg |
収納・バイス |
|
8位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
使い勝手もコスパも良い折りたたみ木製ミニワークベンチ |
W485×D520×H600mm・4.94kg |
木製・金属製 |
折りたたみ式 |
70kg |
クランプ |
|
※ 表は横にスクロールできます。
その他のワークベンチ人気おすすめランキング3選
パワーボックス
Triton マルチスタンド MSA200
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
三脚タイプのマルチスタンド
よりコンパクトなワークベンチが欲しい方・より多彩な使い方ができるワークベンチ欲しい方におすすめなの商品です。足は三脚タイプでヘッド部分は角度調整できるようになっています。どんな角度でも材料を固定できるのがポイントです。
本製品は足場が悪い場所でも設置できるので、折りたたんで山の中などでの作業をするのに持って行きましょう。コンパクトでも耐荷重は100kgもあり、木材の他、丸パイプなどの切断にも使えます。
サイズ・重量 | W900mm×D900×H1090mm・5.54kg |
---|---|
素材 | 金属製 |
タイプ | 三脚タイプ |
耐荷重 | 100kg |
機能性 | クランプ |
口コミを紹介
DIYでの日曜大工では、どうしても一定頻度「ちょっと支えてて・・・」「固定するの手伝って・・・」といったヘルプが必要になるのですが、この作業台で固定することによって頻度はかなり減りますね。とても便利な作業台かと思います。
パワーボックス
スーパージョーズ SJA100E
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
フットペダル付きでマルチに活用できる
普通のワークベンチより対応する作業の幅が広く、マルチに活躍できる三脚タイプのワークベンチです。フットペダルを踏んで材料を固定します。1x4の角材も厚さ955mもある大きな加工材もしっかり固定できると評判です。
フットペダルの踏み込み1回でクランプが動く長さは25mmほどなので、材料をしっかり固定できるまで何回か踏み込みましょう。両手が自由になるので、誰でも快適に作業ができます。クランプの圧縮力が1000kgある点もポイントです。
サイズ・重量 | W860×D880×高さ980mm・14.5kg |
---|---|
素材 | 金属製 |
タイプ | 三脚タイプ |
耐荷重 | 約200kg |
機能性 | クランプ |
口コミを紹介
3本足で場所を選ばず安定します。板材のサンダー掛けに大変重宝しています。クランプ力も材料に合わせて適当に調整出来ます。クランプ、アンクランプもワンタッチです。良い買い物でした。
Black + Decker(ブラックアンドデッカー)
ソーホース 2台セット BDST60960
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
均等耐荷重455kgで天板を載せれば作業台になる
均等耐荷重455kgのワークベンチ2脚セットです。ツーバイフォー材を挟み、その上に天板を載せると作業台として使えます。端に板材をクランプするのも可能です。脚部分には邪魔になりがちなケーブルをまとめられるフックも搭載されています。
2脚とも非常に軽いので、さまざまな場所で使いましょう。好みの板を乗せて自宅の庭でガーデンテーブルにしたり、広い板を乗せてパソコンデスクとして室内で使ったりするのもおすすめです。
サイズ・重量 | W69×D5×H81cm(1脚あたり)・3kg(1脚あたり) |
---|---|
素材 | ポリプロピレン |
タイプ | 2脚セット |
耐荷重 | 455kg |
機能性 | 2脚セット・クランプ |
口コミを紹介
開いて置くだけ。天板が90×180で重さがあるので、十分に安定しています。高さが80cmくらいあるので、立って使用する作業台にピッタリです。
その他のワークベンチおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ・重量 | 素材 | タイプ | 耐荷重 | 機能性 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
均等耐荷重455kgで天板を載せれば作業台になる |
W69×D5×H81cm(1脚あたり)・3kg(1脚あたり) |
ポリプロピレン |
2脚セット |
455kg |
2脚セット・クランプ |
|
2位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
フットペダル付きでマルチに活用できる |
W860×D880×高さ980mm・14.5kg |
金属製 |
三脚タイプ |
約200kg |
クランプ |
|
3位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
三脚タイプのマルチスタンド |
W900mm×D900×H1090mm・5.54kg |
金属製 |
三脚タイプ |
100kg |
クランプ |
|
※ 表は横にスクロールできます。
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
下記の記事では、アウトドアで重宝するキャンプ・アウトドア用テーブルの人気おすすめランキング20選を紹介しています。併せてご覧ください。
ワークベンチはカインズなどホームセンターで買える
ワークベンチはカインズやコーナンなどホームセンターで販売しています。実際に商品を見てから買いたい方は積極的に足を運びましょう。不明な点があればすぐ店員さんに尋ねられるのもメリットです。
ワークベンチのメリット
ワークベンチはDIYをするうえでメリットがたくさんあります。特に大きなメリットを2点について解説しますので、参考にしてください。
ワークベンチは作業効率アップが見込める
ワークベンチを導入すると、DIYの作業効率をアップさせる効果が期待できます。材料を切ったり組み立てたりする本格的なDIYを行う方におすすめです。工具を使いやすいように工夫して設計されているので、快適な作業ができます。
作業スペースをしっかりと確保できるのも魅力です。下記の記事ではDIY用作業台の人気おすすめランキング10選・折りたたみテーブルの人気おすすめランキング20選を紹介しているので、併せてご覧ください。
ワークベンチの導入は事故を防ぐのにも有効
ワークベンチは作業中の事故を防ぐのにも有効です。刃物などの道具の使用を想定して作られている器具なので、作業をする方が無理のない姿勢で作業ができます。材料や工具を落としにくいのもポイントです。
ワークベンチの主な使い方
ワークベンチは大きく分けて、天板・ハンドル・スタンド部分で構成されています。ハンドルで天板を操作し、木材を挟み込んで固定しましょう。固定できたら、切りやすい角度に調整して作業を始めます。
ワークベンチを自作・改造する方法
ワークベンチは自作や改造もできます。自作する場合は自作キットを購入したり、ソーホース・ペケ台・ワークレッグなどの材料を揃えて作りましょう。ソーホースは馬脚と呼ばれる足で、ソーホース2台に天板を組み合わせるだけでも十分作れます。
まとめ
ワークベンチにはさまざまな形状・サイズ・品質のものがあります。用途や頻度に合う商品を選びましょう。過程で使いやすいコンパクトで持ち運びやすい商品も出回っています。良いワークベンチで快適にDIYを楽しんでください。
本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2025年01月14日)やレビューをもとに作成しております。
電気丸のこ・ジグソー・トリマをセットして使える3WAYの商品です。工具を台に固定して作業するので、材料をきれいに加工できます。天板に目盛りがあるので、不器用な方やDIY初心者におすすめです。
卓上タイプなので狭いスペースにも設置できます。コンパクトなので、小物のDIYや工作に使いましょう。本体は重すぎず持ち運びやすいので、作るものに合わせて場所を変えて作業をするのも快適です。