【登山靴】ローカットトレッキングシューズの人気おすすめランキング11選【普段履きにも!】

今回は、ローカットの登山靴・トレッキングシューズについて取り上げます。サロモンやノースフェイス・モンベルなど多くの有名ブランドがあり、用途に合わせた選び方やブランドの特徴も解説します。普段履きできるおしゃれなデザインも多いので気になる方はチェックしてみてくださいね。

ローカットトレッキングシューズ(登山靴)は万能アイテム

サロモンやモンベルなどに代表される登山靴・トレッキングシューズは、ゴアテックスなどを使用しており、少しゴツくて値段が高い印象の方も多いかもしれません。実は、ローカットタイプは動きやすく機能性も抜群で、安いものも増えています。

 

最近は街でも履けるようなデザインやカラーのものもあり、登山のみではなく普段履きでおしゃれを楽しむ方やメンズ・レディース向けの商品も非常に人気が高いです。しかし、幅広い選択肢があるゆえにどれを選べばいいか悩みますよね。

 

そこで今回は、ローカットトレッキングシューズの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介します。自分の目的にぴったりのアイテムを見つけて、登山はもちろん普段使いにも役立つ機能満載のシューズで快適に楽しみましょう。

ローカットトレッキングシューズの選び方

ローカットトレッキングシューズにはたくさんの種類があります。ここから選ぶ時のポイントを紹介するので参考にしてください。

目的に合わせて選ぶ

登山といっても楽しみ方は幾つもあり、実はトレッキングシューズもそれぞれの目的に合わせてラインナップされています。主に4種類あるので見ていきましょう。

「中級登山」には縦走もできるトレッキングシューズ

悪路や岩場を含む登山に使うなら「トレッキングシューズ」がおすすめです。トレッキングシューズはアッパーやソールが硬めに作られているので、ゴツゴツした岩場やあまり整備されていない登山道でも安定感があります。

 

ローカットタイプは足首部分に柔軟性があるため、非常に歩きやすく疲れにくいので扱いやすいタイプです。1泊2日程度の登山であれば程よい重量感で縦走も快適に楽しめるでしょう。

 

逆に、本格登山の場合は足首部分がしっかり固定できるタイプの方が安定感があり、もっと軽めなハイキングであれば軽量なタイプの方が適正です。中級程度の登山が多いなら、ローカットトレッキングシューズが最もおすすめです。

「低山や歩きやすいところ」ならハイキングシューズ

整備された遊歩道や平坦な道を歩くことが多い場合は「ハイキングシューズ」がおすすめです。トレッキングシューズと比べて柔らかく軽量に作られているので、より歩きやすさを重視して作られています。

 

ソールにクッション性のあるものが多いので足への負担も軽減でき、重い荷物を背負って長時間歩く場合にも最適です。

 

ただし、全体的に柔らかく軽量に作られているぶん整備されていない道には弱いので、悪路や岩場での歩行には向きません。少しハードな道も含まれるハイキングコースに使うのであれば硬めのソールを選ぶことをおすすめします。

「山道を駆け抜ける」ならトレイルランニングシューズ

別のタイプとして「トレイルランニングシューズ」というものもあります。トレイルとは未舗装の道を意味し、トレイルランニングとは山道を駆け抜ける人気のアクティビティです。

 

山道には岩や木の根など多くの凸凹があるので、その中を駆け抜けるために全体的にプロテクションはしっかりと作られています。その中でもクッションタイプには種類があり好みによって使い分けることが可能です。

 

地面の様子をしっかりと感じながら走りたいなら薄めのソール、足腰への負担を軽減したいなら柔らかく厚めのソールを採用しているものがおすすめで、初心者ならクッション性の良いものが安心です。

「街でも履ける」おしゃれなアプローチシューズ

「アプローチシューズ」とは、クライミングを行う方が岩場まで向かう際に用いることを目的に作られたシューズです。舗装路から山道まで幅広く対応しており、街でも履けるようなおしゃれなデザインのものも多くラインナップしています。

 

アプローチシューズの特徴は、つま先に「クライミングゾーン」と呼ばれるラバーが付いていることです。クライミング時の滑り止めを目的として取り付けられているのものですが、足場が悪い登山でも活躍します

 

とはいえ「アプローチシューズ」はあくまで岩場までのアプローチのために作られたシューズです。ですから、主な用途としてはそれほど険しくない岩場や山道を歩くのがメインです。デザイン性で選ぶならこちらがおすすめです。

サイズで選ぶ

トレッキングシューズの適正サイズは、普段使いのシューズ選びとは少し異なります。ポイントを押さえておきましょう。

「ワンサイズ大きめ」がおすすめ

トレッキングシューズのサイズは普段より0.5cm~1cmほど大きめのサイズを選ぶのがおすすめです。なぜなら、登山には厚手の靴下を履くのがセオリーだからです。それはクッション性の確保やつま先部分の保温、吸汗のためにも必須となっています。

 

シューズ試着の際は登山用ソックスを着用するか持参するのがおすすめです。登山用ソックスを履いたうえで、かかと部分に多少の余裕があればジャストサイズです

靴幅も「幅広」なものがおすすめ

山道は不安定な足場が続くので、靴幅にも気配りが必要です。本格的な登山でない限りは、広めの靴幅のものを選びましょう。下りの道でも疲れにくくなります。ただし、大きすぎると靴擦れや足を痛める原因になるので、気をつけましょう。

女性用・小さめのモデルも人気「普段履きにもOK」

女性の場合、男性よりも足幅は狭く、甲は低い傾向があります。レディース用モデルはそうした傾向を考慮したうえで作られているのでフィット感はもちろん、軽量なものも多く普段履きにもできる、女性に嬉しい仕様です。

「防水性・透湿性」が高いシューズなら快適

山道は天気が変わりやすいため、突然の雨でも耐えられる防水性の高いシューズを選ぶのが大切です。また、登山は絶えずハードな動きが求められます。靴の中で汗をかき蒸れてしまうので透湿性も重要です。

 

防水性・透湿性で高い性能を誇るのがアメリカのゴア社が開発した「ゴアテックス」と呼ばれる素材です。今ではアウトドア用品には必須の装備ですが、登山の快適性が大きく変わります。快適性やトラブル回避のためにも投資しても損はないです。

足の形と「ブランドの足型」が合っているか確認しよう

トレッキングシューズに限らずどんなシューズにも言えることですが、基本的に各メーカーは自社で採用している足型に合わせて商品を設計しています。ですから表記上は同じサイズだとしてもブランドにより履き心地やフィット感は異なるのです。

 

違いが生じる部分としてよくあるのは横幅の広さや、甲部分の高さ、クッションの取り付け位置などです。ですから、ブランドごとの特徴を理解して、自分の足型に一番合ったブランドを選ぶことが必要になります。

グリップ力に直接関わる「ソールの形状」も確認しよう

トレッキングシューズを選ぶ際に忘れていけないのが、アウトソール(靴の裏側)の形状です。この形状が前への推進力や滑りにくさなどの制動性に直接関わってきます。推進力よりも安全性を重視する場合は縦方向に溝が入っているものの方が効果的です。

 

ローカットのトレッキングシューズは、足首周りが自由なので基本的に前方への推進力が高いものが多いですが、特につま先部分を上にした時に横方向へ溝が入っているものは蹴り出しやすので、力が伝わりやすいでしょう。

メーカーで選ぶ

ローカットトレッキングシューズは、機能性が大切であるとはいえおしゃれにこだわりたい方も多いはず。ここでは、代表的なブランドの幾つかを紹介します。

かっこいいデザインでメンズにおすすめな独自技術の「SALOMON(サロモン)」

サロモンは1947年にフランスで創業したスポーツ用品ブランドです。スキーブーツで培った独自の技術はトレッキングシューズの開発にも活かされています。かっこいいデザインが多くメンズにおすすめです。

 

「コンタグリップ」と呼ばれるアウトソールはグリップ性・耐久性ともに高く、「クイックレース」はワンタッチで着脱できる靴紐は大変便利です。履き心地や軽量性もさることながら、タウンユースでも使えるデザイン性が嬉しいところです。

ゴアテックス仕様で日本人に合う「mont-bell(モンベル)」

「モンベル」は日本ブランドで、世界中の登山家からも愛されるアウトドアブランドです。日本メーカーだからこそ、幅が広く甲が高いと言われる日本人に合わせたデザインが魅力の1つとなっています。

 

どちらかといえば、堅牢で渋いデザインが多い印象ですが、軽量で機能的な商品をたくさんラインナップしています。ゴアテックス仕様ながら価格を抑えたモデルも多いので、天候が悪い時のタウンユースにもおすすめです。

まるでデザイナーズブランドの「THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)」

「THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)」は、日本でも言わずと知れたアメリカのアウトドアブランドです。タウンユースのアパレルもあり、おしゃれなアウターなど、街で着用している方も多くいます。

 

「ザ・ノースフェイス」のトレッキングシューズはゴアテックスや独自のミッドソールなどを採用しており機能性抜群ですが、デザイン性もバッチリです山でもおしゃれに敏感でいたい方は要チェックのブランドです。

以下の記事では、ノースフェイスの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

自社開発で比較的安くファッション性の高い「KEEN(キーン)」

「KEEN(キーン)」は、2013年に創業したアメリカのブランドで、サンダルが有名ですが、トレッキングシューズもラインナップしており人気です。防水透湿素材はゴアテックスではなく、キーン独自の「KEEN DRY(キーン・ドライ)」を使用しています。

 

自社開発なので比較的安いのも嬉しいです。ファッション性にも力を入れているのでカラーバリエーションも豊富です。セレクトショップでも積極的に取扱うところが増えているのでチェックしてみてください。

以下の記事では、キーンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

「靴ひも」の耐久性や色合いもチェックしよう

トレッキングシューズを選ぶ際は靴ひもについてもチェックしておきましょう。シューズ自体が合っていても、激しい動きのある登山では靴ひもでしっかりホールドしていなければ簡単に動いてしまい、ケガのリスクが高まります。

 

山道には岩場や木の枝などの障害物があり、靴ひもが擦れてしまう可能性があります。デフォルトで付帯している靴ひもの素材や耐久性もしっかり確認しておきましょう。靴と合った色を選ぶのも大切です。

ローカットトレッキングシューズの人気おすすめランキング11選

11位

mont-bell

リバートレッキングハイキングシューズ

日本のブランドモンベル製でアジアの地形に適した自社開発のアウトソール

モンベルは日本発祥の非常に有名なアウトドアブランドです。こちらの商品は、生活防水が施されている上、アジアの地形に適したデザインに自社開発されたアウトソールなので、日本の低山登山に適した逸品です。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 24.5c〜28.5cm
防水透湿素材 フェイクレザー 足幅 -
10位

THE NORTH FACE

シェイブドゥ ハイカー ミッド

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登山靴に見えないデザイン性も抜群なノースフェイス製シューズ

エクストラフォームミッドソールシステム採用で、包み込むようなフィット感と衝撃吸収性を実現しています。アウトソールには独自のEXTSシステムにより、登山靴に見えないデザイン性抜群のアッパーなので、タウンユースでも活躍する逸品です。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 22~30cm
防水透湿素材 ゴアテックス 足幅 -

口コミをご紹介

初めての登山で初履きなのに靴ずれしないし出血もない。岩場もあったが底がしっかりしていて安心して登れる。周りの人は滑って転ぶ人もいたが、一回も滑らない。ゴアテックスの恩恵か、蒸れない。かっこいいから普段履きもできそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

SPALDING

OIN 3590 3600

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男性・女性どちらにも使用できる日本人に嬉しい幅広設計で高機能

靴メーカーの「アキレス」が開発したハイキングシューズです。防水透湿素材「DiAPLEX」採用で快適性があります。さらに日本人に嬉しい幅広設計でレディース3E、メンズ4Eをラインナップしているのも魅力です。

 

ゆったりした履き心地と着脱が楽なので便利です。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 22.5~30cm
防水透湿素材 DiAPLEX 足幅 3E・4E

口コミをご紹介

1年近く保つので、5足目を、予備に購入しました。
値段も手頃で、耐久性がかなりあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

コロンビア

セイバー4ロウ YM7462

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さまざまなシーンで活躍できる優れた防水透湿性

優れた防水透湿性を誇るローカットハイキングシューズです。通気性の高いメッシュ素材とグリップが効くソールは安定感があるので、さまざまなアクティビティで活躍します。レビューを見ると根強いリピーターが多い逸品です。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 25~30cm
防水透湿素材 ウォータープルーフシンセティックレザー、ポリエステルメッシュ、アウトドライ 足幅 2E同等

口コミをご紹介

この靴を履き始めて、もう10足以上になります。ブラウン・ブラック・ネイビー・グリーン・色も豊富で耐久性が高くチョット幅広の私の足にピッタリで、1年に2~3足購入しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ダンロップモータースポーツ

アーバントラディションDU666

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高い防水性と足への負担を軽減したシューズ

ソールからアッパーにかけて5cmまで静止状態で6時間の防水が可能です。軽量なコンプレッションEVAを使用した屈曲性の高いソールを採用しており、足への負担を軽減しています。

 

洗うことが可能な取り外しできるカップインソールにより、いつでも清潔に使用できます。かかとに反射材を搭載しており、夜間の歩行でも安全に使用可能です。

種類 トレイルランニングシューズ サイズ展開 24~30cm
防水透湿素材 - 足幅 4E

口コミをご紹介

サイズぴったり、どこもあたる所がなく足が痛くならないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

見た目よりも軽量で安く普段使いからトレッキングまでOK

最先端のスタイルに、KEEN独自の機能を搭載した次世代ハイキングシューズで、アウトドアからタウンユースまで幅広い使い方ができます。KEEN独自の防水透湿素材「KEEN.DRY」を搭載で防水性があるのに比較的安く手に入れやすい逸品です。

 

また、「LUFTCELL PUフットベッド」と呼ばれる空気を注入したクッションを採用しているので、重力から解放されたような快適性とサポート性を1日中発揮します。欲しい機能もデザインも全て詰まったバランスの良いモデルです。

種類 トレッキングシューズ サイズ展開 25~35cm
防水透湿素材 KEEN.DRY 足幅 2E・4E

口コミをご紹介

いくつもの色、サイズ、形を試着して比較できたので、ぴったりの一足を選ぶことができました。普段は26.5㎝ですが、この靴は27㎝がちょうどでした。芝生の斜面を上り下りした限りでは十分なグリップがあり、重さも適度で疲れにくいように感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ゴアテックス使用の進化を遂げたサロモンのハイキングシューズ

2012年の登場以来、多くの方に愛用されてきたサロモンの「X ULTRA」シリーズですが、更なる歩行機能を備えたバージョンアップモデルです。ゴアテックスを採用しており、より軽く、安定した履き心地を生み出すハイキングシューズとなっています。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 24~30cm
防水透湿素材 ゴアテックス 足幅 -

口コミをご紹介

クイックレースのため、とにかく脱ぎ掃きがしやすいです。これは雨のシーンもあるキャンプでは重宝します。登山でも下りではしっかりと紐を締める必要はあると思いますが、この靴であれば簡単に調整が可能かと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

MAMMUT(マムート)

デュカン ロー ゴアテックス20

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優れた履き心地でオールラウンドなシューズ

柔軟性に優れたオールラウンドな登山シューズです。「vibram」ソールにより険しい山道でも優れたグリップにより安定して歩行することができます。

 

防水透湿素材にはゴアテックスを使用しているので雨天時や長時間の使用でも快適性を確保してくれます。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 24.5~32cm
防水透湿素材 ゴアテックス 足幅 3E同等

口コミをご紹介

マムートは、私のお気に入りです。普段履きの靴サイズは26.5ですが、トレッキングを意識し27.5を注文して大正解でした。多少厚めの靴下履きで、ぴったりで、下山時にもストレスなくビブラムソールがグリップしてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ホールド性やサポート性を高めた人気シリーズの進化版

「Moab」シリーズは2007年のデビュー以来、ライトハイキングで大人気のシューズです。履き心地はそのままにサポート力を強化してアップデートされました。ホールド性、サポート性が更に高まっているので悪天候でも安心して歩行が可能です。

 

軽量さや防水・透湿性といった高機能性や柔らかく快適な履き心地が特徴で、普段使いにも最適なシューズになっています。シュータン上部を合成皮革で覆い、上からの雨の浸入を防ぐことが可能です。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 25~30cm
防水透湿素材 ゴアテックス 足幅 2E

口コミをご紹介

ハイキング・トレッキングのような重厚な感じでは無くスポーツシューズに近く、カッチリしたサポートがありますがスポーツシューズのような足先に近い部分と甲高な私の足でもトップ付近の圧迫感があまり無く「懐の深い」履きやすさがあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

防水性とファッション性を備えた大人気モデル

大人気の「カメレオン ストーム」シリーズのバージョンアップモデルです。ひねりに強いTPU素材のプレートで覆うことで、尖った石などの障害物から保護したり、靴のねじれの抑制や安定性に寄与しています。

 

カラーバリエーション豊富なのでファッションアイテムとして、野外フェスやタウンユースでも大活躍します。大人気シリーズなので、迷ったなら購入しておいて損はない逸品です。

種類 ハイキングシューズ サイズ展開 25~30cm
防水透湿素材 ゴアテックス 足幅 2E

口コミをご紹介

当方、カメレオンシリーズを10年以上履き続けております。こちらの新製品はシリーズ史上最も性能が良いと感じます。具体的には3点、『濡れた路面でのグリップ力』『アッパーの耐久性』『靴紐のほどけにくさ』が大きく向上しております。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

街でも履けるコスパ最強のトレランシューズ

こちらは全天候型のトレイルランニング用シューズです。耐摩耗性のメッシュアッパーと防水性の高いゴアテックスメンブレンを採用しており、どんな地形、どんな天候でも力強く進めます。

 

自社開発のトラクションソールを採用しています。柔らかめのソールなので岩場などよりも土や泥など柔らかい路面に向いているシューズで、これだけの長所がありながらリーズナブルで普段履きにもでき、コスパ最強です。

種類 トレイルランニングシューズ サイズ展開 22~30.5cm
防水透湿素材 ゴアテックス 足幅 -

口コミをご紹介

全体のバランスがよくまとまっているトレランシューズだと思います。自社開発のトラクションというソールはアウトドアシューズが苦手とする舗装路や店内のツルツルした路面にも、ある程度の滑りにくさが確保されています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ローカットトレッキングシューズのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 サイズ展開 防水透湿素材 足幅
1
アイテムID:10561573の画像
テレックス アグラヴィック

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街でも履けるコスパ最強のトレランシューズ

トレイルランニングシューズ 22~30.5cm ゴアテックス -
2
アイテムID:10561570の画像
Chameleon 8 Storm Gore-Tex

楽天

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防水性とファッション性を備えた大人気モデル

ハイキングシューズ 25~30cm ゴアテックス 2E
3
アイテムID:10561567の画像
Moab 2 Gore-Tex

楽天

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ホールド性やサポート性を高めた人気シリーズの進化版

ハイキングシューズ 25~30cm ゴアテックス 2E
4
アイテムID:10561564の画像
デュカン ロー ゴアテックス20

楽天

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優れた履き心地でオールラウンドなシューズ

ハイキングシューズ 24.5~32cm ゴアテックス 3E同等
5
アイテムID:10561561の画像
Ultra 3 Gore-TEX

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ゴアテックス使用の進化を遂げたサロモンのハイキングシューズ

ハイキングシューズ 24~30cm ゴアテックス -
6
アイテムID:10561558の画像
EXPLORE WP(2019モデル)

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見た目よりも軽量で安く普段使いからトレッキングまでOK

トレッキングシューズ 25~35cm KEEN.DRY 2E・4E
7
アイテムID:10561555の画像
アーバントラディションDU666

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高い防水性と足への負担を軽減したシューズ

トレイルランニングシューズ 24~30cm - 4E
8
アイテムID:10561552の画像
セイバー4ロウ YM7462

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さまざまなシーンで活躍できる優れた防水透湿性

ハイキングシューズ 25~30cm ウォータープルーフシンセティックレザー、ポリエステルメッシュ、アウトドライ 2E同等
9
アイテムID:10561549の画像
OIN 3590 3600

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男性・女性どちらにも使用できる日本人に嬉しい幅広設計で高機能

ハイキングシューズ 22.5~30cm DiAPLEX 3E・4E
10
アイテムID:10561546の画像
シェイブドゥ ハイカー ミッド

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登山靴に見えないデザイン性も抜群なノースフェイス製シューズ

ハイキングシューズ 22~30cm ゴアテックス -
11
アイテムID:10561545の画像
リバートレッキングハイキングシューズ

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日本のブランドモンベル製でアジアの地形に適した自社開発のアウトソール

ハイキングシューズ 24.5c〜28.5cm フェイクレザー -

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各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\秋を楽しむお買い物キャンペーン開催中!!/ 楽天 「靴・ブーツ」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事では、そのほかにもさまざまなトレッキングシューズ・登山靴の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

トレッキングシューズのお手入れ方法

トレッキングシューズは耐久性に優れた商品が多いですが、メンテナンスが不要になるわけではありません。まずは、購入したら防水スプレーで防水性をサポートしてあげましょう。

 

使用して汚れた場合は、柔らかいスポンジやウェスなどで丁寧に汚れを落としましょう。雑に洗ってしまうと防水透湿素材が傷み、寿命を縮めることになりかねません。丁寧なメンテナンスで、お気に入りのトレッキングシューズを長く愛用してください。

まとめ

今回は、ローカットトレッキングシューズの選び方やおすすめ商品をランキングで紹介しました。サイズや用途はもちろん、防水透湿やソールの形状など機能性も大切です。自分にぴったりのトレッキングシューズを見つけて登山を楽しんでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年09月28日)やレビューをもとに作成しております。

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