ビール用水筒のおすすめ人気ランキング15選【炭酸OKのグラウラーを紹介!】

ビールを入れても大丈夫なビール用水筒をグラウラーといいます。普通の水筒と違い、量り売りの場面や、缶ビールが入る水筒として活躍します。この記事ではハイドロフラスクやスタンレー、無印などのビール用水筒の選び方と、おすすめランキング15選をご紹介します。

アウトドア・キャンプでも冷たいビールを!ビール用水筒の魅力

キャンプやBBQなどアウトドアでビールを飲むとき、冷たくなかったり炭酸が抜けてしまったなどといった経験はないですか。また、スタジアムで観戦中ビールが飲みたいのに、売店や売り子を探してビールを手に入れるのにどうなることかと一苦労、なんてことも。

 

そんなときビールのマイボトル・グラウラーがあれば、普通の水筒と違い、好きなタイミングで冷たいビールを楽しめます。また、ビールをスーパーや酒屋で購入すれば、現地で調達するよりもコストを半額近くおさえられるのも魅力のひとつです。

 

ここではビール用水筒の魅力や選び方、おすすめ商品ランキングをご紹介します。ビールのテイクアウトや持ち運びに興味のある方は、ぜひこれを参考に自分に合ったお気に入りのマイボトルを手に入れてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

グラウラーのおすすめ

1位

オーエルジー

GrowlerWerks uKeg Go 炭酸グラウラー

持ち運びに便利なアメリカで大人気のアウトドアサーバー

約1.9ℓの大容量に加えて、保冷機能が期待できる二重のステンレススチール真空断熱の構造になっているのでアウトドアでも自宅でも冷えたおいしいビールがたっぷり飲めます。

 

また、飲み口には「ディスペンサー」が付いているため直接注げるビールサーバーとしても使用可能です。ボトルは持ち運びに適した耐久性のあるパウダーコーディングをしてあるので使用時の傷やヘコミを防ぎます。

ボトル素材 ステンレス サイズ 30.8 x 21.1 x 17.1 cm
容量 64オンス(1,893ml) 保冷効果

タンブラー型ビール水筒のおすすめ

「美しく飲める」を目指したタンブラー

最後まで美しく飲める」をコンセプトにしたステンレス製の真空二層断熱構造の魔法瓶です。冷たい飲み物は冷たく、温かい飲み物は温かく飲めます。しかも、表面が結露したり熱くなったりしにくいのも便利です。

ボトル素材 ステンレス鋼 容量 600ml
サイズ 高さ16.8cm×幅7.3~8.5cm 保冷効果

ビール缶ホルダーのおすすめ

逆さにしても缶が落ちない

缶を入れて蓋を閉めると内部で缶を固定できます。また、逆さにしても缶が落ちないのも魅力です。蓋を外せば500ml缶にも使用できて便利な缶ホルダーです。重量はありますが、耐久性・保冷力に優れた商品です。

ボトル素材 ステンレス鋼 容量 350ml・500ml缶用
サイズ 幅7.7x奥行き7.7x高さ12cm 保冷効果 記載なし

ビール用水筒を選ぶ際に押さえておきたいポイントとは?

グラウラーを始め、タンブラーや缶ホルダーなど冷えたビールをおいしく保つアイテムはたくさんあります。自分の使いたい用途によってお気に入りを見つけてみてください。

ビールを保冷するグッズは大きく分けて3種類

ビールを保冷するグッズとしては、大きく分けてグラウラー・タンブラー・缶ホルダーの3種類があります。それぞれの特徴とおすすめポイントをご紹介します。

量り売りのビールを持ち帰りたい場合は「グラウラー」がおすすめ

グラウラーは、炭酸に対応したビールの持ち帰り専用水筒です。サイズは64オンス(約2000mL)や32オンス(約1000mL)が一般的です。ビールサーバーのように1ヶ月以上品質保持できる本格的なものまで、いろいろあります。

 

エコである分、安価にビールが買えるのも魅力のひとつです。炭酸の持ち運びに特化した水筒なので、ものによっては12時間経ってもほぼ注ぎたてと変わりません。24時間経過後も10度以下をキープできるなど性能が優れています。

 

ただし、メーカーやサイズによりますが高価であり重量もあるため、手軽さには欠ける一面もあります。ビールの量り売りをよく利用する方や、アウトドアなどで本格的に注ぎたてのビールを長時間楽しみたい方におすすめです。

気密性よりも手軽さを重視したい人は「タンブラー」がおすすめ

タンブラーには蓋つきと蓋なしの2種類があります。水筒として持ち運ぶなら、密閉できる蓋つきのものがおすすめです。タンブラーはグラウラーよりも軽量で構造もシンプルなものが多いため、お手入れがしやすいのがメリットです。

 

真空構造のタイプを選べば、保温・保冷性に優れています。ただし、タンブラーは構造上どうしても気密性や保冷性がグラウラーに劣ってしまいます。また、容量としてもそこまで大きいものはないため、お手入れしやすく手軽さを重視したい方におすすめです。

缶ビールが入る水筒なら「缶ホルダー」がおすすめ

缶ビールをそのまま飲んでいると、手の熱が伝わりぬるくなってしまいます。屋外でのキャンプやバーベキューなどのレジャーに出かけてビールを冷たいまま持ち運びをしたいときには缶ビールが入る水筒・缶ホルダーを利用するのがおすすめです。

 

缶ホルダーといっても、ウレタンやポリエステルなどの布製のものから金属製のものまでさまざまです。缶ホルダーの材質や構造によって性能や価格なども違ってきます。その中でも真空構造のタイプであれば高い保冷効果が期待できます。

 

缶を差し込むだけでボトルに注ぐ必要がなく、お手入れも簡単なので手軽さを求める方におすすめです。ただし、飲み口が開いたままになるため、開封後の持ち歩きには向いていません。すぐに飲み切らないと炭酸が抜けてしまうデメリットにも気をつけましょう。

素材で選ぶなら金属製とガラス製の2種類がある

ビール用水筒には、ステンレスやアルミ、銅のような「金属製」と、瓶ビールのような「ガラス製」の2種類があります。

保冷性や耐久性を求めるなら「金属製」がおすすめ

金属製のボトルはステンレス製の魔法瓶タイプが一般的です。真空断熱構造で保温・保冷機能に優れているため、冷蔵庫のない場所でも注ぎたてのビールの冷たさを味わえます。また、普通の水筒として日常生活も使えます。

 

ステンレス製なので耐久性にも優れており、たとえ落としてしまっても中身がこぼれる心配も少ないです。ただし特殊な構造な分、高価なものが多いのがデメリットです。また、ガラス製よりもにおいがつきやすい面もあります。

ボトルのデザインやコスパを優先するなら「ガラス製」がおすすめ

ガラス製のボトルはしっかりと密封できるので、炭酸や味などの品質をしっかりキープできるのが特徴です。ブルワリーやネット通販では、こちらのタイプが使われている場合が多いです。ガラス製なのでボトル自体に保冷性はないものの、冷蔵庫などで直接冷やせます。

 

においがつにくいのもメリットです。また、ボトル自体の見た目がおしゃれなものが多く、置いておくだけでもインテリアにできるのも魅力のひとつです。安価で手に入れやすいので、グラウラー初心者にも手を出しやすいです。

 

その反面、ガラス製なので落としたり物にぶつかったりしたときに破損のリスクもあります。落として割ってしまったり、誤って破損してしまう可能性もあるのでアウトドアでがっつり使いたい場合に持ち運びにはあまり適していません

ボトルの構造の違いで選ぶ

ボトルの構造には「シングルウォール」と「ダブルウォール(真空保冷)」の2種類があります。それぞれのメリット・デメリットをご紹介します。

量り売りをテイクアウトして自宅で楽しむなら「シングルウォール」がおすすめ

シングルウォールとは「一枚構造」を指します。その一番のメリットは水筒をそのまま冷蔵庫や氷で冷やせる点です。そのため、ビールをテイクアウトして自宅で冷やしてから飲む方におすすめのタイプです。

 

シングルウォールにはダブルウォールよりも軽量タイプのものが多くみられます。そのため、ボトルごと冷やせる環境で飲む用途であれば、ボトルから別の容器に移す手間のかからないシングルウォールのメリットを十分に感じられます。

屋外で冷えたビールをおいしく飲むなら「ダブルウォール(真空魔法瓶)」がおすすめ

ダブルウォールとは一般的な水筒と同じく、真空保冷構造のいわゆる「魔法瓶」を指します。長時間保冷できるので、キャンプやアウトドア、スタジアム観戦などの屋外でビールを飲みたい方におすすめです。

持ち運ぶなら容器に入る「量」をチェック!飲みたい量で選ぶ

グラウラーであれば持ち運ぶ際の重さも考慮しなければなりません。タンブラーであってもビールや炭酸飲料などタンブラーの容器に入る量の確認が必要です。タンブラーのSサイズは約150~240ml、Mサイズは約200~350ml、Lサイズは約250~470mlが目安です。

 

タンブラーの容器を選ぶ際には「いつも自分がどのくらい飲むのか」「キッチンテーブルやアウトドア用テーブル、リビングのテーブルに置くにはどのくらいの容器がいいのか」などを考慮しながら容器のサイズを選ぶようにしましょう。

ビール用水筒として有名なブランドで選ぶ

ビール用水筒でおすすめなブランドとして、スタンレーやハイドロフラスクなどの有名ブランドを7つ紹介します。

真空断熱などの機能性で選ぶなら「STANLEY(スタンレー)」がおすすめ

コストコでも人気の「STANLEY(スタンレー)」は、100年を超える歴史を持つアメリカのブランドです。100年を超えて熊のロゴに改めました。そこには、熊のように力強く勇気あるブランドでいたいとのスタンレーの願いが込められています。

 

頑丈で耐久性に優れた「クラシックシリーズ」、シンプルでスタイリッシュな「ゴーシリーズ」、真空断熱ボトルとマグの新シリーズである「マスターシリーズ」、アウトドアを極める人のための「アドベンチャーシリーズ」の4シリーズを展開しています。

デザインも重視するなら「Hydro Flask(ハイドロフラスク)」がおすすめ

2009年にアメリカオレゴン州で創業された「Hydro Flask(ハイドロフラスク)」は、ハワイで人気に火がつきました。保冷力・保湿力に優れているのはもちろん、味移りしにくいのが魅力です。

頑丈な容器を選ぶなら「DRINKTANKS(ドリンクタンクス)」がおすすめ

「DRINKTANKS(ドリンクタンクス)」は、2013年設立のアメリカオレゴン州生まれのブランドです。真空ダブルウォールのグラウラーは高級食品用ステンレススチールを使用しており、ひとつひとつ丁寧に自社工場で生産されています。

片手1秒で開閉できる手軽さなら「REVOMAX(レボマックス)」がおすすめ

「REVOMAX」は2015年に設立されたブランドで、「Revolutionary (革新的な) + Maximize (最大化)」との願いが込められています。その名の通り、ワンタッチ開閉キャップでグラウラー界に革命をもたらしました。

 

従来のねじ込み式キャップでは開け閉めが面倒なだけでなく、きちんと閉まっていなくて漏れる場合がありました。そこで「REVOMAX」は、簡単にしっかりと開閉できる独自キャップを開発しました。また、長時間の保冷保温性能も業界トップクラスです。

魔法びんのパイオニアを選ぶなら「THERMOS(サーモス)」がおすすめ

魔法びんでお馴染みの「THERMOS(サーモス)」は100年以上の歴史を持っています。高度な技術で作られた魔法びんは、製造後に発生しやすい真空不良の確認や保温性能を全数検査するなど、厳しい品質管理を経て世に送り出されています

シンプルでおしゃれなデザインなら高品質な「無印良品」がおすすめ

無印良品は生活用品から食料品まで、さまざまなジャンルの商品を取り扱っている人気のブランドです。シンプルでおしゃれなデザインの多い無印良品は、世代を超え愛されています。タンブラーも人気の商品なのでぜひチェックしてみてください。

炭酸に対応した真空断熱炭酸ボトルなら「TIGER(タイガー)」がおすすめ

TIGER(タイガー)は一般的な真空断熱ボトルや炊飯器など幅広い製品を扱っている国内メーカーです。タイガー魔法瓶ではお茶やコーヒーなどを入れる真空断熱ボトルの他にもビールや炭酸飲料を楽しめる真空断熱炭酸ボトルを提供しています。

 

おもな特徴としてビールや炭酸飲料など長時間冷たいままでキープが可能で結露もしない構造になっています。持ち運ぶ際にもかばんやテーブルなどが濡れる心配もありません。長時間冷たいままキープができるのでアウトドアや自宅などさまざまな用途で使用できます。

ボトルの「お手入れ」のしやすさもチェック

「洗いやすさ」はボトルの清潔さを保つ上で重要ポイントです。タンブラーや缶ホルダーは洗いやすいですが、ボトル型の場合は中まで手を入れて洗うのはなかなか難しいもの。飲み口が広く、ボトル用のスポンジで洗いやすい形かどうかチェックしましょう。

 

また、時には消毒も必要なため、パーツが少ないものが便利です。雑菌が残っていると、せっかくのビールがまずくなってしまいます。お手入れのしやすさを考え、できるだけシンプルな構造のものを選ぶのをおすすめします。

グラウラーを購入する際には蓋の裏に「出っ張り」があるかチェック

ビールは長時間空気に触れると味が落ち、酸化によって炭酸も抜けてしまいます。さらに、開けたときには吹きこぼれる場合もあります。そのため、グラウラーにビールを注ぐときは、できるだけ蓋のギリギリまで注ぐのが基本です。

 

その際に蓋の裏にでっぱりがあると、ほんの少し溢れさせながら目一杯に詰められるのです。グラウラーを購入するときはボトルのサイズやデザインの他に、蓋の裏にもぜひ着目して選ぶようにしてみてください。

グラウラーの人気おすすめランキング9選

保冷効果はないが超軽量

600トンの圧力をかけて成形されています。アルミ製なので軽量で持ち運びにも快適です。本体には継ぎ目がないので、丈夫でお手入れも簡単です。内部は特殊コーティングが施されており、匂い移りを防ぎます。

ボトル素材 アルミニウム 容量 1000ml
サイズ 幅8.0×高さ25.5cm 保冷効果 ×
8位

STANLEY

ゴーシリーズ セラミバック 真空グロウラー

一般的な水筒とグラウラーの違い!泡立ちにまでこだわったボトル

スタンレーの2018年シリーズです。セラミバック加工が特徴で、セラミック独特の滑らかな質感と味や匂いを損なわない特性が魅力です。

 

肩部は注ぐとに泡立たちにくいのもポイント。大容量でも注ぎやすい大型ハンドルや底面のシリコン素材の滑り止めなど、こだわりが詰まっています。

ボトル素材 ステンレス銅(アクリル樹脂塗膜加工) 容量 1900ml
サイズ 幅16.7×高さ32.0×直径11.8cm 保冷効果 10度以下(約24時間)

ハワイで大人気!どうなるか心配な持ち帰りも大丈夫

ハンドルのデザインが特徴的で、ハンドルに手を添えると注ぎやすいように設計されています。耐久性・耐錆性に優れた18/8ステンレス鋼を採用しており、飲み物をおいしくキープできます。人体に悪影響なBPAフリーです。

ボトル素材 18/8ステンレス鋼(印刷鋼板) 容量 1900ml
サイズ 幅12.0×高さ29.0cm 保冷効果 24時間

口コミを紹介

炭酸も抜けず満足です。分かっていたことですが口が狭く手が入らないので洗いづらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

FLSK(フラスク)

水筒 真空断熱 ステンレスボトル 魔法瓶

一度使ったら手放せない炭酸OKのスリムボトル魔法瓶

FLSKはドイツ生まれのボトルメーカーで、ヨーロッパを中心に海外で大人気のブランドです。スリムで持ち運びやすく、マットな質感とシンプルなデザインが人気の秘密です。保温18時間・保冷24時と、世界最高クラスの保温力も兼ね備えています。

 

350ml・500ml・750ml・1000mlとサイズバリエーション豊富なので、シーンに合わせて使い分けもできます。携帯時だけでなく収納の際にも場所を取らないので、複数持っていたいステンレスボトル魔法瓶です。

ボトル素材 ステンレス 容量 500ml
サイズ 高さ25.2cm×底辺7.1cm 保冷効果 24時間

口コミを紹介

お洒落な紙ケースに入ってきました。入り口が小さいので、入れる氷を選ぶと思いますが、冷えた炭酸に氷をいれておけば、2日くらいたっても氷が溶けてない状態です。明け閉めすれば、炭酸は抜けますが、保冷力最高です。見た目もカッコいい!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ビールサーバーにもなるグラウラー

クラフトビールを冷たく新鮮なまま持ち帰れるように作られたアメリカブランドです。その高品質とタフなデザインで世界中のビール好きを魅了しています。食器洗い機対応でお手入れしやすいのがポイントです。

ボトル素材 ステンレス 容量 940ml
サイズ 幅11.6×高さ23.4cm 保冷効果 24時間

口コミを紹介

2,3日は気が抜けずにおいしく飲めて,とても重宝しています.

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Hydro Flask(ハイドロフラスク)

HYDRATION スタンダード

握りやすく本体の軽さも魅力

耐久性や錆びにくさに優れた18/8ステンレスを採用しています。味移りを防ぎ、お手入れもしやすいのがうれしいポイント。表面に特殊なパウダー加工がされているため、握りやすく滑りにくい仕様になっています。

 

HYDRATION スタンダードはボトル内部の温度を保つ点に優れています。また、ボトルが結露しにくい構造になっています。さらに、分厚い蓋も必要ないため、本体がとても軽いため持ち運びやすいのも魅力の一つです。

ボトル素材 ステンレス 容量 532ml
サイズ 幅7.3×高さ22cm 保冷効果 24時間

口コミを紹介

知り合いへのプレゼントです。なかなかほしい色は売っていなく、かなり、高価なものなので、見つけてとてもうれしかったです。全く温度が変わらないととてもよろこんでもらえました

出典:https://www.amazon.co.jp

片手でラクラク!便利なワンタッチ開閉が魅力

一見普通のスリムなボトルですが、人気の秘密はキャップに詰まっています。3つのボタンを同時にプッシュすると瞬時に開き、トリガーを引くと瞬時にロックがかかります。片手で操作可能で、ユニークな仕掛けなので開閉が楽しくなります!

 

発色のいいカラーバリエーションと、手触りのいいボトル表面のパウダー加工も魅力です。ボトルは二重密閉構造なので、持ち運び中のドリンク漏れも心配ありません。アウトドアで荷物が多いときにも使い勝手のいいスリムボトルの水筒です。

ボトル素材 ステンレス 容量 592ml
サイズ 幅7.5×高さ27cm 保冷効果 5度以下(6時間)

口コミを紹介

炭酸が入れられるステンレスボトルを探していたところこちらの商品に行き着きました!試しに炭酸を入れて仕事に持って行きましたが全く炭酸の気が抜けていなくてびっくりしました!氷も入れやすい飲み口なので今の季節にピッタリです

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かっこいい頑丈ボディで耐久性抜群

底面がステンレスで覆われており、とても頑丈で優れた耐久性を実現しています。さらにキャップは片手でも簡単に操作可能です。また、中身が重くても持ちやすいように設計されたハンドルもデザイン性が高いです。

ボトル素材 ステンレス鋼 容量 1900ml
サイズ 幅16.5×高さ29.5×本体径12.5cm 保冷効果

口コミを紹介

質実剛健。この言葉がぴったりの製品。無骨で飾り気がなく、素晴らしい性能を持つ。氷を3日以上保たせるし、性能面もほんとに優秀です。

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1位

オーエルジー

GrowlerWerks uKeg Go 炭酸グラウラー

持ち運びに便利なアメリカで大人気のアウトドアサーバー

アメリカで大人気の炭酸グラウラーです。約1.9ℓの大容量に加えて、保冷機能が期待できる二重のステンレススチール真空断熱の構造になっているのでアウトドアでも自宅でも冷えたおいしいビールがたっぷり飲めます。

 

また、飲み口には「ディスペンサー」が付いているため直接注げるビールサーバーとしても使用可能です。ボトルは持ち運びに適した耐久性のあるパウダーコーディングをしてあるので使用時の傷やヘコミを防ぎます。

ボトル素材 ステンレス サイズ 30.8 x 21.1 x 17.1 cm
容量 64オンス(1,893ml) 保冷効果

口コミを紹介

1人で飲むには量もたくさん飲めないので我が家では使っていませんが、3人以上などお客様が来た時などは、最初に1.5㍑ほど入れておけばビールを冷蔵庫から出す手間もなく、泡が美味しく、とても楽しくビールが飲めて話題にもなっていいことばかりです。

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グラウラーのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 ボトル素材 サイズ 容量 保冷効果
アイテムID:10982523の画像

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持ち運びに便利なアメリカで大人気のアウトドアサーバー

ステンレス

30.8 x 21.1 x 17.1 cm

64オンス(1,893ml)

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かっこいい頑丈ボディで耐久性抜群

ステンレス鋼

幅16.5×高さ29.5×本体径12.5cm

1900ml

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片手でラクラク!便利なワンタッチ開閉が魅力

ステンレス

幅7.5×高さ27cm

592ml

5度以下(6時間)

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ヤフー

握りやすく本体の軽さも魅力

ステンレス

幅7.3×高さ22cm

532ml

24時間

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ビールサーバーにもなるグラウラー

ステンレス

幅11.6×高さ23.4cm

940ml

24時間

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一度使ったら手放せない炭酸OKのスリムボトル魔法瓶

ステンレス

高さ25.2cm×底辺7.1cm

500ml

24時間

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ハワイで大人気!どうなるか心配な持ち帰りも大丈夫

18/8ステンレス鋼(印刷鋼板)

幅12.0×高さ29.0cm

1900ml

24時間

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一般的な水筒とグラウラーの違い!泡立ちにまでこだわったボトル

ステンレス銅(アクリル樹脂塗膜加工)

幅16.7×高さ32.0×直径11.8cm

1900ml

10度以下(約24時間)

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保冷効果はないが超軽量

アルミニウム

幅8.0×高さ25.5cm

1000ml

×

タンブラー型ビール水筒の人気おすすめランキング3選

人気の無印良品のタンブラー

幅広い世代の方から人気の高い、無印良品のタンブラーです。便利なスライド式の蓋が付いています。蓋付きなのでホコリなども気にせず使えて、自宅や職場で手軽にコーヒーやお茶を楽しめます。

ボトル素材 ステンレス 容量 300ml
サイズ ‎16 x 9 x 8.5cm 保冷効果

口コミを紹介

ステンレスで清潔感があり、シンプルな形、蓋ですが個人的にこのあたりが気に入り購入しました。値段もコスパのいいちょうどいい値段でリピートしてもいいかなと思いました。

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別売りの付属品で自由にカスタム可能

ハワイで爆発的な人気を誇るハイドロフラスクは、サイズや色が豊富でスタイリッシュなデザインが魅力です。別売りのキャップや飲み口などアクセサリー類も豊富です。350mlの缶を注いだ時に泡までしっかり楽しめるサイズ感です。

 

飲み口にもこだわりがあり、太めで斜めにカットされているため容器に口を付けて飲んだ時の感触がまるでコップで飲んでいるかのような安定感のある飲み心地です。缶のままでなく、コップで飲んだ感じが好みの方には特におすすめです。

ボトル素材 18/8ステンレス 容量 473ml
サイズ 幅6.1×高さ15.5cm 保冷効果 24時間

口コミを紹介

とても使いやすく、買って良かったです。毎日使ってます。

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「美しく飲める」を目指したタンブラー

最後まで美しく飲める」をコンセプトにしたステンレス製の真空二層断熱構造の魔法瓶です。冷たい飲み物は冷たく、温かい飲み物は温かく飲めます。しかも、表面が結露したり熱くなったりしにくいのも便利です。

ボトル素材 ステンレス鋼 容量 600ml
サイズ 高さ16.8cm×幅7.3~8.5cm 保冷効果

口コミを紹介

室温によるけれど7月半ばで5時間経っても氷が解けていない。冷えたままドリンクが楽しめるし、車にも持ち込める。もちろんずっと冷えている。良い買い物をしました。

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タンブラー型ビール水筒のおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 ボトル素材 容量 サイズ 保冷効果
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「美しく飲める」を目指したタンブラー

ステンレス鋼

600ml

高さ16.8cm×幅7.3~8.5cm

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別売りの付属品で自由にカスタム可能

18/8ステンレス

473ml

幅6.1×高さ15.5cm

24時間

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人気の無印良品のタンブラー

ステンレス

300ml

‎16 x 9 x 8.5cm

ビール缶ホルダーの人気おすすめランキング3選

シンプルでオールシーズン使える缶ビールが入る水筒

誰でも使いやすい缶ホルダーです。上部カバーが唇に当たらない絶妙な高さに設計されているため、飲む際に違和感がなく気になりません。真空断熱構造を採用しているので手の温度や外気温に影響を受けないのもうれしいポイントです。

ボトル素材 ステンレス鋼 容量 350ml缶用
サイズ 8×8×11.8cm 保冷効果 10℃以下(2時間)

口コミを紹介

350ml缶を飲む時に、下唇にホルダーのフチがあたらない絶妙な高さにあること、タンブラーとして使う時に、ホルダーのフチが薄くて飲みやすいこと、持ちての部分が膨らんでいて、持ち易いこと良い点はたくさんありますが、悪い点は見当たりません。

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水筒でもお馴染みのサーモスの缶ホルダー

外観はシンプルな構造ながら、真空断熱構造により抜群の保冷効果を発揮します。350ml缶を入れるだけの手軽さで、インドアでもアウトドアでも大活躍です。本体は丸洗い可能なので、お手入れのしやすさも魅力です。

ボトル素材 ステンレス 容量 350ml缶用
サイズ 幅7.5×奥行7.5×高さ11.5㎝ 保冷効果 13℃以下(2時間)

口コミを紹介

主にハイボール用にもらったステンレス製のカップの大きさがジャストフィット、入れた氷がいつまでも残っている事に感動しました。サーモスはこれまでどの製品もハズレがなく満足いくものばかりです。

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逆さにしても缶が落ちない

缶を入れて蓋を閉めると内部で缶を固定できます。また、逆さにしても缶が落ちないのも魅力です。蓋を外せば500ml缶にも使用できて便利な缶ホルダーです。重量はありますが、耐久性・保冷力に優れた商品です。

ボトル素材 ステンレス鋼 容量 350ml・500ml缶用
サイズ 幅7.7x奥行き7.7x高さ12cm 保冷効果 記載なし

口コミを紹介

毎日缶ビールを飲む時に使い、その後氷を入れて割りものを飲む時も、冷えた状態が続くので大活躍です。重さは多少ありますが、その分飲んだ気になれます。オススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

ビール缶ホルダーのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 ボトル素材 容量 サイズ 保冷効果
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逆さにしても缶が落ちない

ステンレス鋼

350ml・500ml缶用

幅7.7x奥行き7.7x高さ12cm

記載なし

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水筒でもお馴染みのサーモスの缶ホルダー

ステンレス

350ml缶用

幅7.5×奥行7.5×高さ11.5㎝

13℃以下(2時間)

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シンプルでオールシーズン使える缶ビールが入る水筒

ステンレス鋼

350ml缶用

8×8×11.8cm

10℃以下(2時間)

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天 「大人用水筒・マグボトル」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

量り売りはどこで売ってる?ビールをテイクアウトで楽しもう!

クラフトビールをテイクアウトしてお家で楽しむと贅沢な気分を味わえます。家で飲むなら帰宅方法を心配する必要もないので心置きなくゆっくり飲めます。ただ、今はまだ量り売りを実施している店舗は少ないのが実情です。

 

下記サイトでは下北沢のビール量り売り専門店『TAP&GROWLER』の雰囲気を感じられます。「量り売りビールはどこで売ってるの?」「購入できるお店はあるの?」など知りたい方はぜひご覧ください。

クラフトビール専門店によってはオリジナルのグラウラーがある

クラフトビール専門店などは、お店限定のオリジナルのグラウラーを販売している場合があります。持っていると特別な気持ちがしますし、常連客の仲間入りもできそうな気がします。ぜひ行きつけのお店のオリジナルグラウラーを購入して楽しんでみてください。

一般的な水筒とグラウラーの違いは?水筒を使うとどうなる?

一般的な水筒の場合、ボトル内部で炭酸ガスが充満して気圧が上がってしまいます。どうなるかというと、蓋が開かなくなったり、水筒の中の栓が破損して危険な状態になりかねません。グラウラーと違い、ボトル自体が破裂する可能性もあります。

 

一般的な水筒は液体はこぼれにくいですが、気密性は決して高くありません。そのため、いざ飲むときには炭酸が抜けてしまっていたり、振動が加わって吹きこぼれたりする危険もあります。一般的な水筒には炭酸を入れないようにしましょう。

 

お茶やコーヒーを飲む機会がほとんどで、ビールなどの炭酸飲料を入れない場合は、もちろん一般的な水筒で大丈夫です。以下の記事では、一般的な水筒の選び方とおすすめ商品をご紹介しています。ぜひあわせてご覧ください。

まとめ

水筒に炭酸は入れられない常識を覆す、ビールのための水筒をご紹介しました。本格的なグラウラーから、タンブラーや缶ホルダーのような手軽なものまでさまざまなので、自分に合ったマイボトルをぜひ見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年10月27日)やレビューをもとに作成しております。

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