バイク用電熱グローブのおすすめ人気ランキング10選【USB式のヒーターグローブも】

寒い冬にバイクで走っていると指先が冷えるという悩みを抱えている方は多いでしょう。そんなときにおすすめなのが、ヒーター付きの電熱グローブです。しかし、バッテリーやUSBなど電熱グローブにはさまざまな種類があって迷いますよね。そこで今回は、バイク用電熱グローブのおすすめ人気ランキングと選び方を紹介します!

冬のバイク・自転車走行で凍える指先を電熱グローブで暖めよう!

寒い冬にバイクや自転車を運転していると寒さで指先の感覚がマヒすることがあります。体の寒さは服の重ね着でなんとか防げますが、どうしようもないのが指先の冷たさです。手袋を何重にも装着すると運転に支障が出てしまうため、対応も悩ましいところですよね。

 

実は、ヒーター付きの電熱グローブをすることでそれらの悩みが解決されるんです!近年の電熱グローブは進化しており、充実したヒートシステムで指先まで十分に暖められる性能になりました。また、USBやバッテリーなど機能面もさまざまなものがあります。

 

今回は、バイク用電熱グローブの人気おすすめランキング電熱グローブ10選と選び方を紹介します。ランキングは汎用性や使いやすさ、指先まで暖まる性能などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

電熱グローブの選び方

電熱グローブには電源供給方法の違いをはじめとして、さまざまな製品ごとの特徴、選ぶ際の注意点があります。ここでは電熱グローブを選ぶ際のポイントを紹介します。

電源供給方法で選ぶ

電熱グローブの電源供給方法は大きく分けると、バッテリータイプ・車体給電タイプの2タイプになります。それぞれ向き・不向きがありますので、その違いと選び方を紹介します。

配線作業が面倒なら「電池式・モバイルバッテリータイプ」がおすすめ

単三電池を使用する電池式タイプや充電式リチウムイオンバッテリータイプは、手間のかかる配線作業が不要なため、気軽に使うことができます。持ち時間は電池・モバイルバッテリーにより変わりますが、概ね2~6時間程度です。短時間の街乗りなどに適しています。

 

長時間のロングドライブでは途中でバッテリーが切れてしまう心配もありますが、バッテリー自体はインターネットなどで簡単に購入できますので、複数持っていれば長時間の使用をフォローすることも十分に可能です。

長時間使用する方は「車体給電タイプ」がおすすめ

車体のバッテリーに直結、もしくは電源ソケットに接続して給電する車体給電タイプは、バッテリー切れの心配がなく、長時間のロングドライブに向いています。12Vでのみ使用可能なターボモード機能など、強力な暖かさを発揮する製品もあります。

 

車体給電タイプを選ぶ際のポイントは配線作業が必要になるという点です。車体のバッテリーにケーブルで直結する、もしくは車体側にシガーソケットを設置するなどの手間とコストが別途かかります。

充電しながら使うなら「USBタイプ」がおすすめ

USBポートで充電できるタイプであれば、モバイルバッテリーなどで充電しながら使用できます。長時間使いたい場合や、出先で充電したいときにはUSBタイプの電熱グローブを選ぶのがおすすめです。

電源ソケットで選択する

電熱グローブの車体給電タイプを使用する場合、電源ソケットを車体に設置して接続する方法があります。電源ソケットの設置にあわせた電熱グローブの選び方を紹介します。

汎用性の高いものを使いたい方は「シガーソケット」がおすすめ

シガーソケットは高い汎用性を持つ電源ソケットです。バイクに設置すれば車用のレーダーなどをはじめとした、多くの車載グッズを使用できます。また、シガーソケットから便利なUSBポートへ簡単に変換できるカーチャージャーなども販売されています。

 

シガーソケットを設置して電熱グローブを使用したい方は、シガーソケットに対応した製品を購入するか、車体バッテリー直結の製品を購入して加工するか、あらかじめ目星をつけておくとよいでしょう。

あらゆるシーンで使用したい方は「USBポートとの一体型」がおすすめ

USBポートを使用したい方は、シガーソケットとUSBポートの一体型電源ソケットを設置するのがよいでしょう。現時点では車体給電タイプでUSBポートに対応した電熱グローブは少ない状況です。

 

USBポートはスマートフォンをナビとして使用している方などに適した電源ソケットで、バッテリー切れの心配をせずにスマートフォンを使用できます。電熱グローブについては、車体バッテリーへ直結する、シガーソケットへ接続するという製品が多数を占めています。

電熱グローブ本体の機能や安全性で選ぶ

電熱グローブを購入する上で本体の安全性、利便性など大切なポイントがあります。電熱グローブ本体の性能からみた電熱グローブの選び方を解説します。

安全性重視なら「防水性・耐破断性の高いもの」がおすすめ

電熱グローブの安全性にまつわる話として、強モードで長時間使用したため低温やけどを負った、バッテリーから出火したなどのエピソードがあります。防水性、耐破断性など基本的な安全性をしっかり持つ製品か調べた上で、購入するように注意しましょう。

 

電熱グローブはリーズナブルな価格の製品が数多くリリースされていますが、価格のみに目を奪われていると失敗してしまう懸念があります。安全面に問題がない製品かどうか事前に口コミなどで調べることをおすすめします。

 

冬など寒い季節の使用なら「断熱効果が高いもの」がおすすめ

電熱グローブの電源がOFFの状態でも、グローブ自体の革が厚く暖かい製品もあります。もともとの断熱効果が高い製品であれば、バッテリーが切れても、ウィンターグローブとしてある程度の寒さまで耐えられます。

 

なお、革が分厚すぎると運転がしづらい、スマートフォンなどの操作ができないというデメリットもありますので、そこは自分のスタイルに合った製品を選ぶようにしましょう。

スマホやナビを操作するなら「タッチパネル対応」のものがおすすめ

電熱グローブの親指・人差し指先端にタッチパネル対応の特殊素材を使用することで、電熱グローブ装着中にスマートフォンやタブレットPCの操作を可能としている製品もあります。

 

スマートフォンをナビとして使用している方などは、電熱グローブを選択する際に、スマートフォンに対応しているかどうか考慮するポイントになります。なお、厚手の電熱グローブはスマートフォンに対応していたとしても操作自体が難しいので注意しましょう。

しっかり温めるなら「ヒーター部分」を確認しよう

電熱グローブのヒーター部分に欠点がないか確認しましょう。製品によっては『手の甲だけが温まり、指先が冷えたままになる』という質の低いものがあるようです。

 

質の高い製品は、柔軟なマイクロカーボンファイバーなどの繊維を指先まで張り巡らせ、指先が暖まるように配慮されています。製品の紹介文や口コミなどを参考にヒーター部分や配線に問題がないか調べるとよいでしょう。

細かく温度を調整したい方は温度調整機能もチェック

長時間電熱グローブを付けていると、低温やけどになってしまう危険性があります。そこで、温度調節が可能な電熱グローブを使用することで、低温やけどのリスクを減らすことができます。細かい温度調整をしたい方におすすめです。

使いやすさ重視なら「縫製自体」をチェックしよう

電熱グローブの縫製自体がしっかりしているかどうかも選ぶ際のポイントです。縫製が悪く指が動かしづらい製品は運転に悪影響を及ぼします。また、指先がダブつく製品はスマートフォンの操作などに影響する可能性があります。

 

インターネットで購入する場合、縫製の見極めは難しくなりますが、口コミなどに縫製関連の評価が記載されていないか確認してみましょう。

見た目重視ならレディース・メンズ向け「デザイン」にこだわろう

暖かい状態で走ることも大事なことですが、自分のバイクとのデザインの一致しているかどうかもしっかり考えて購入しなくてはいけません。グローブだけバイクのデザインと合っていなかったら走っていても満足感は薄れてしまいます。

 

なので、メンズ・レディースなどしっかりと自分の乗っているバイクと合ったデザインの電熱グローブを選んで、気分の温かく楽しく冬のツーリングへ出かけましょう。

故障することを想定して選ぶ

電熱グローブは電気を使用する製品ですので、断線などによる故障がつきものです。あらかじめ故障することを想定して電熱グローブを選択するという方法もあります。

壊れる危険性を考えるなら「保証期間の長い製品」がおすすめ

あらかじめ故障することを想定して、保証期間の長い製品を選ぶというのも手です。大手メーカーでは年単位の手厚い保証期間を設定しているメーカーも多いようです。RSタイチのe-HEATなどは2年の保証期間を設けています。

 

保証期間の長い製品は価格が高めですが、その分高機能で使いやすく良質な製品が多いです。信頼性の高い大手メーカーの製品が多いので、長く使用したい方に向いているでしょう。

消耗品だからこそ安物の「コストパフォーマンス」で選ぶのもおすすめ

コストパフォーマンス重視の低価格な電熱グローブは保証期間が数カ月と短めの製品が多いです。また、製品自体が安物なものが多くアタリ・ハズレも多くなります。しかしながら、低価格のため、故障しても簡単に買い替えられるというメリットがあります。

 

電熱グローブを試しに使用してみたい方は、低価格な電熱グローブを購入してみるのもひとつの手でしょう。

電熱ジャケットを使うなら「メーカーを統一」するのがおすすめ

電熱グローブと電熱ジャケットを併用したいという方はメーカーの統一を考慮してみましょう。同じメーカーの場合、電熱ジャケットの袖口から電熱グローブ側へ電源供給コードが用意されていることがあります。

 

ヒーテックの12V ヒートカーボンスポーツグローブなどは電熱ジャケットと接続が可能な製品です。メーカーを統一して接続すると、電熱ジャケットなどに車体側から電源供給するのみで使用可能になり、複数の配線が不要になるというメリットがあります。

薄手が好みなら「インナータイプ」もチェックしよう

電熱グローブの中には薄手のインナーとして使用できる製品もあります。口コミによると、電熱グローブをインナーとして使用すると、発熱部分が密着してより高い効果を得られるようです。

 

普段愛用しているウィンターグローブと併用できるというメリットもありますので、お気に入りのウィンターグローブを使用している方はインナータイプの電熱グローブを選ぶとよいでしょう。

メーカーで選ぶ

電熱グローブはさまざまなメーカーから販売されています。それぞれに特徴があるので、見ていきましょう。

日本製の高品質なら「ワークマン」

ワークマンはさまざまな日用品などを展開している人気ブランドです。ワークマン女子という言葉があるほど、デザイン性にもこだわっているのが特徴です。また日本製で高品質にこだわっているので、質重視の方にもおすすめです。

コスパ重視なら「コミネ」

コミネの電熱グローブは、しっかりと手を温めてくれるのが特徴です。その質の高さにもかかわらず、リーズナブルな価格で購入できる点が魅力です。コストパフォーマンスにこだわりたい方は、候補に入れてみてはいかがでしょうか。

豊富な品揃えなら「タイチ」

タイチからは、デザインや機能性の面でさまざまな電熱グローブが販売されています。サイズ展開も豊富なので、自分にぴったりの商品が見つかるのではないでしょうか。またリーズナブルな価格設定も魅力なので、コスパ重視の方にもおすすめです。

多機能の電熱グローブを求める方は「Hompres」がおすすめ

Hompres製の製品は、4段階温度調整・急速加熱・タッチパネル対応など一つの電熱グローブで様々な機能を搭載したものが販売されています。衝撃吸収など安全性にも優れているので、一つで多機能の電熱グローブを求める方におすすめです。

指先まで温かいものなら「レッドバロン」がおすすめ

レッドバロンから販売されているのは、親指と人差し指がタッチパネル対応の電熱グローブです。薄めのグローブでありながら、小型バッテリーにより指先まで温かいグローブになっています。手の甲と掌側各部へのプロテクター配置も万全で、安全性にも優れています。

バイク用電熱グローブの人気おすすめランキング10選

10位

RSタイチ

e-HEAT グローブ

価格: 13,810円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心できる高機能・高性能な大手メーカーの製品

バッテリータイプと車体給電タイプの両方に対応可能なe-HEATの電熱グローブ。高い防水・透湿・防寒機能と衝撃を抑えるフォームプロテクションを搭載しています。なお、両タイプの電源キットは別売りです。

 

ヒーターには丈夫なカーボンファイバー発熱ユニットを採用。指の周囲や手の甲に配線されており、グリップを握ると発熱ユニットが密着して効率的な暖かさを生み出します。親指と人差し指にスマートフォンを操作可能とするスマホタッチを搭載しています。

重量 222g 電源供給タイプ 車体給電タイプ(車体バッテリー直結)、バッテリータイプ
ヒートシステム 3段階温度設定、ターボモード(車体バッテリー直結12V限定) サイズ 男性:M・L・XL・2XL、女性:WM・WL

口コミを紹介

数回使っただけだが、効果はあると思う
使用中電源ランプがずっと光っているので、なんかサイバーで素敵

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

コミネ

エレクトリックヒート グローブ カシウス

価格: 18,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリータイプ・車体給電タイプ両対応の高機能製品

内蔵のナックルプロテクターを装備した電熱グローブ。新型のマイクロカーボンファイバーヒーターにより指先の暖かさが従来型より強化されています。グローブ本体は電源をOFFにしていても通常のウィンターグローブとして使用できる性能を持っています。

 

なお、電源は別売りです。充電式のバッテリータイプ(GK-807 電熱グローブ用セット)と、シガープラグによる車体給電タイプ(GK808シガーパワーケーブル)から用途に応じて選べます。指先の特殊レザーによりスマートフォンに対応しています。

重量 408g 電源供給タイプ 車体給電タイプ(シガーソケット)、バッテリータイプ
ヒートシステム 3段階温度設定 サイズ XS・S・M・L・XL・2XL・3XL

口コミを紹介

暖める性能、電池のもち、共に良いです。
サイズは一般的より少し、ほんの少し小さめだと思われます。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

SNOW DEER

充電式ホットインナーヒーターグローブ

価格: 12,888円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高65度まで暖まるインナータイプの電熱グローブ

充電式リチウムイオンバッテリータイプの電熱インナーグローブ。最高65度まで暖まる3段階の温度調整機能が搭載されています。装着して間もなく暖さが指先から手首まで広がります。

 

インナーグローブのため、他のウィンターグローブと併用できることが特徴です。少し大きめのサイズのウィンターグローブをアウターに選ぶと丁度よいようです。お気に入りのウィンターグローブと併用しましょう。

重量 526g 電源供給タイプ バッテリータイプ
ヒートシステム 3段階温度設定 サイズ フリーサイズ

口コミを紹介

これで冬のバイクも快適です。今は快適ですが真冬はこれからです。インナーにしては少し厚手

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

TWINTRADE

【めちゃヒート】充電式 ヒーターグローブ

価格: 9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最長6.5時間使用可能なインナータイプの製品

充電式リチウムイオンバッテリータイプの電熱インナーグローブです。約4.5時間でフル充電、最長6.5時間使用できます。独自の発熱繊維が指の外周に沿って配置されており、スイッチを入れてから1分程度で指先まで暖かくなります。

 

伸縮性のある素材が手にしっかりフィットして、普段使用している好みのウィンターグローブのインナーとして活躍します。なお、指先に特殊な素材を使用しておりスマートフォンに対応しています。

重量 798g 電源供給タイプ バッテリータイプ
ヒートシステム 3段階温度設定 サイズ S・M・L

口コミを紹介

バイク乗車時は、最初は暖かさを感じます。このグローブを使用していないときは、20分ぐらい冬場に乗車していてたら、指先が冷たくて困っていましたが、このグローブを使用すれば、通勤の40分ぐらいは寒さを感じませんでした

出典:https://shopping.yahoo.co.jp

6位

ヒーテック

ヒートカーボンスポーツグローブ

価格: 35,444円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

同メーカーのインナージャケットと連結できる高機能な製品

すべり止めなどを装備したスポーツバイクのユーザーに適した製品。着脱は簡単で指の動きもスムーズです。3段階の温度調整ができるヒートシステムが搭載されています。また、同メーカーのヒートインナージャケットと接続して併用することが可能です。

 

車体給電タイプのスポーツグローブ(2XL)ですが、ヒーテックは7.4Vのバッテリータイプのもの、インナーグローブタイプのものなど、さまざまな種類がリリースされており、サイズも豊富。年式により仕様も異なりますので、調べてから購入することをおすすめします。

重量 699g 電源供給タイプ 車体給電タイプ(車体バッテリー直結)
ヒートシステム 3段階温度設定 サイズ 男性:S・M・L・XL・2XL・3XL、女性:W

口コミを紹介

ヒーテック最強!PCX125ハイブリッドに使用。年々ヒーテックの必要アンペア数が減って来ているので試しにインナージャケット、インナーパンツ グローブ 爪先をすべて2018モデルにして使用 HIでの使用は流石にヤケドするので真ん中のミドルで今シーズン使用

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

OUYe

ヒーターグローブ

価格: 7,979円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパよしのヒーター付きグローブ

外側が分厚い電熱グローブで防水性・防風性に優れています。内側はベルベット素材で快適。電源を繋がなくても十分に暖かいと評判の製品です。暖かさも3段階の調整ができるので熱くなりすぎも防げる便利な手袋です。

 

手首の弾性バックルにより、ある程度自由にサイズ調整が可能。手の平にはすべり止めとしてパーティクルがあります。なお、電源を使用した際の加熱効率もよく、早く暖めることができます。

重量 222g 電源供給タイプ 車体給電タイプ(車体バッテリー直結)
ヒートシステム 3段階調整 サイズ M・XL

口コミを紹介

他の指も含め冷たくなかったので満足しています

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ORIGINCOM

realtimeバイク保温手袋

価格: 1,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高いコストパフォーマンスを持つ車体バッテリー直結の製品

外側・ナイロン素材、内側・フリース素材の厚手な電熱グローブ。電源を接続しない状態でもウィンターグローブとして十分な暖かさがあります。防水性に優れ、手の平にすべり止め加工が施されています。

 

接続方式は12Vの車体バッテリー直結です。バッテリーに対して、接続ケーブル先端のワニ口クリップを『赤・プラス、黒・マイナス』に接続して使用します。なお、バッテリー直結からシガーソケットへ加工を施して利用するユーザーもいます。

重量 150g 電源供給タイプ 車体給電タイプ(車体バッテリー直結)
ヒートシステム 調整なし サイズ フリーサイズ

口コミを紹介

使用するコツはインナーグローブをはめてグローブ内を窮屈にし、いかに電熱線と手の間を密着させるかにあると思います。こうすることで12月の高速でもちょっと熱すぎるくらいになりますよ

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

エディレス

電熱グローブ 電池式

USB充電ができて便利!ほんのり温かいヒートグローブ

エディレスの電熱式グローブは、ヒート機能自体は高くないものの手袋自体が温かいのが特徴です。電源を入れてもほんのりと温かさを感じる程度なので、熱すぎるのが苦手な方にもおすすめです。グローブの内側から、じんわりと指先を温めてくれます。

 

USBポートがあるので、モバイルバッテリーがあれば充電しながら使えます。

重量 200g 電源供給タイプ USB
ヒートシステム 調整なし サイズ フリーサイズ

口コミを紹介

ほんのりあったかい程度でしたが意外と使えました
電熱線なしでも暖かいくらいです
自転車通勤なので手が冷えずに済んでます

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

MJIIM

電熱ヒートグローブ タッチパネル対応

タッチパネル対応で便利な電熱グローブ

MJIIMの電熱式グローブは、4000mAhリチウムポリマー電池を搭載しているので長時間温かさが持続します。3段階の調節も可能なので、使うシーンや好みに合わせて温度を変更できます。防水・防風機能付きなので、風当たりの強いバイクにはピッタリです。

重量 440g 電源供給タイプ バッテリータイプ
ヒートシステム 3段階調節 サイズ フリーサイズ

口コミを紹介

ハンドルを握りときにグローブがやわらかく厚みはありますがグローブを
付けてても指が動かしやすい!
低.中.高と加熱のレベルが3つあるので寒さ具合によって使い分けも出来、
グローブを取らなくてもスマホなど画面操作ができていい…

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Bafup

アウトドアグローブ 防寒グローブ

レディース・メンズ兼用の保温防水構造グローブ

Bafupの電熱グローブは、サイクリングや冬のアウトドアに非常におすすめです。防水ファスナーが付いているだけでなく、スマホ操作にも対応しているのでさまざまなシーンで活躍してくれます。防水構造なので、寒い場所での釣りにも適しています。

 

ほどよいストレッチ性があるので指先もしっかり動かすことができ、スマホの操作もしやすい電熱グローブです。レディース・メンズ兼用なので、どんな方でもおすすめです。

重量 100g 電源供給タイプ バッテリータイプ
ヒートシステム 調整なし サイズ S・M・L・XL

口コミを紹介

大きさは丁度よく、生地が柔らかくとてもはめやすいです。
見た目も金額よりも高価に見えるしグローブの中の生地も肌触りが良く暖かいし、冬場でも重宝しそうで購入して正解でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

バイク用電熱グローブのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 重量 電源供給タイプ ヒートシステム サイズ
1
アイテムID:9357251の画像
アウトドアグローブ 防寒グローブ

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レディース・メンズ兼用の保温防水構造グローブ

100g バッテリータイプ 調整なし S・M・L・XL
2
アイテムID:9357248の画像
電熱ヒートグローブ タッチパネル対応

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タッチパネル対応で便利な電熱グローブ

440g バッテリータイプ 3段階調節 フリーサイズ
3
アイテムID:9357245の画像
電熱グローブ 電池式

楽天

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USB充電ができて便利!ほんのり温かいヒートグローブ

200g USB 調整なし フリーサイズ
4
アイテムID:9357242の画像
realtimeバイク保温手袋

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高いコストパフォーマンスを持つ車体バッテリー直結の製品

150g 車体給電タイプ(車体バッテリー直結) 調整なし フリーサイズ
5
アイテムID:9357239の画像
ヒーターグローブ

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コスパよしのヒーター付きグローブ

222g 車体給電タイプ(車体バッテリー直結) 3段階調整 M・XL
6
アイテムID:9357236の画像
ヒートカーボンスポーツグローブ

楽天

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同メーカーのインナージャケットと連結できる高機能な製品

699g 車体給電タイプ(車体バッテリー直結) 3段階温度設定 男性:S・M・L・XL・2XL・3XL、女性:W
7
アイテムID:9357233の画像
【めちゃヒート】充電式 ヒーターグローブ

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最長6.5時間使用可能なインナータイプの製品

798g バッテリータイプ 3段階温度設定 S・M・L
8
アイテムID:9357230の画像
充電式ホットインナーヒーターグローブ

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最高65度まで暖まるインナータイプの電熱グローブ

526g バッテリータイプ 3段階温度設定 フリーサイズ
9
アイテムID:9357227の画像
エレクトリックヒート グローブ カシウス

楽天

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バッテリータイプ・車体給電タイプ両対応の高機能製品

408g 車体給電タイプ(シガーソケット)、バッテリータイプ 3段階温度設定 XS・S・M・L・XL・2XL・3XL
10
アイテムID:9357224の画像
e-HEAT グローブ

楽天

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安心できる高機能・高性能な大手メーカーの製品

222g 車体給電タイプ(車体バッテリー直結)、バッテリータイプ 3段階温度設定、ターボモード(車体バッテリー直結12V限定) 男性:M・L・XL・2XL、女性:WM・WL

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天 「グローブ」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

電熱グローブの自作方法

電熱グローブは自分で作ることも可能です。その電熱グローブの自作の仕方をご紹介します。まず、普通のバイクグローブに電熱線を通します。次に、単3電池をバッテリーとし、熱源となるバッテリーを外付けで搭載し、電熱線とつなげば完成です。

バイクに乗る際の防寒対策グッズのご紹介

バイクは車と同じほどのスピードを出すことができますが、車と違い運転者は生身の状態なため寒い時期にはとても過酷です。そんな防寒対策に使えるおすすめグッズをご紹介します。

バイクパンツ

バイクパンツは防風と保温を両立させていることに加え、走行風でばたつくこともなく脚にぴったりフィットするように作られています。脱着しやすい設計のものが多く、走行中に寒さを感じた時にすぐに上から履くことができて便利です。

 

おすすめのバイクパンツも併せてご紹介します。

ネックウォーマーやマフラー

バイクを乗る際に首周りの防寒対策は必須です。ネックウォーマーであれば巻く手間も省け、寒いと感じた時にすぐにつけることができます。また、コンパクトに持ち運べるので便利です。

 

マフラーは、移動先でのひざ掛け肩掛けにも使用することができます。また、風になびくマフラーでドラマさながらの雰囲気を演出することができます。下記の記事ではネックウォーマーや、マフラーを紹介しているのでぜひ参考にして下さい。

電熱ウェア

電熱グローブの他にも、電熱ウェアというものがあります。電熱グローブを使い体の末端を温めることも重要ですが、電熱ウェアを使い広い面積を温めることも重要です。あわせて使うとより効果的に温まることができます。

 

以下の記事では、電熱ウェアやバイク用防寒着の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

グリップヒーター

バイクのハンドル部分に取り付けるグリップヒーターがあれば、手のひらを温められます。ただし、グリップヒーターはあくまでも手のひらしか温められないので、電熱グローブなどと併用するのがおすすめです。

まとめ

今回は電熱手袋の選び方や、おすすめの商品を紹介しました。自分に合ったよい電熱グローブを見つけることができれば、寒い中での運転が驚くほど快適になります。電熱グローブで悩みを解決して、より充実したバイクライフを楽しんで下さい。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年03月02日)やレビューをもとに作成しております。

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