補聴器の人気おすすめランキング10選【2020年最新版】

記事ID11297のサムネイル画像

生活の質を向上させるために、補聴器を購入する人が増えています。補聴器のランキングで自分に合った商品を見つけるには、どんな正しい選び方があるのでしょうか。この記事では、補聴器の選び方やおすすめの商品を、人気ランキング形式でご紹介したいと思います。

おすすめの補聴器をランキング形式でご紹介

補聴器は、音や会話が聴こえにくい方の生活を助けてくれる大切なアイテムです。最近、耳が聞こえにくくなってきたなと感じることはありませんか。自宅で家族と過ごすことが多くなった今、補聴器をつけてコミュニケーションの質を改善している方が多くいます。

 

補聴器を付けることで、映画や音楽など大好きな趣味を楽しめるようになった方もいます。補聴器を上手に利用することで、より充実した生活を送れるようになります。今回は、補聴器の選び方やおすすめのメーカーを、人気ランキング形式でご紹介します。

補聴器の選び方

補聴器の選び方で大切なポイントは、使う人に合っている補聴器かどうかです。使う人に合った補聴器を選ぶためには、予算・形状・難聴レベルなどを検討する必要があります。ここでは、補聴器の正しい選び方について、詳しく解説していきます。

補聴器を予算や保険で選ぶ

補聴器は、片耳5万円〜50万円以上まで、メーカーや性能によって様々な価格帯の製品があります。もちろん高額な補聴器には性能の良い製品が多くありますが、自分に無理のない範囲で予算を設定する必要があります。補聴器は5年が寿命と言われますから、5年に一度買い換えたり修理したりする費用も計算する必要があります。

 

補聴器の費用は、片耳約15万円、両耳約30万円が平均的な金額と言われています。生命保険や健康保険は使えませんが、障害者手帳を持っている方には補聴器補助金制度があります。障害程度の重度難聴レベルの方は、市区町村の役場で補助金制度について尋ねてみましょう。

補聴器の種類で選ぶ

補聴器と一言で言っても、その形状やタイプは一種類だけではありません。各メーカーによって、種類の異なる様々な補聴器が発売されています。補聴器を正しく選ぶためには、補聴器の種類や形状について理解しておく必要があります。

 

補聴器の形状には、耳あな型・耳かけ型・ポケット型などの種類があります。最近では、骨伝導補聴器やメガネ一体型補聴器などにも人気があります。補聴器を購入する前に、形状やタイプの違いについて理解しましょう。

目立たない形状が好きな方は「耳あな型補聴器」

「耳あな型補聴器」とは、耳のあなに収まるタイプの補聴器です。耳あなにすっぽり収まるタイプもあれば、耳の外にまで出る大型のタイプもあります。耳あなの形状は人によって異なりますから、オーダーメイドで作るのが一般的です。

 

耳あな型補聴器は、人目につきにくく目立たないという魅力があります。メガネやマスクを耳にかけても、補聴器が邪魔にならないというメリットもあります。ただしオーダーメイド補聴器を作る場合、高額になる傾向があります。

おしゃれなデザインで選ぶ方は「耳かけ型補聴器」

「耳かけ型補聴器」とは、耳の上にかけるタイプの補聴器です。耳かけ型補聴器は操作が簡単で、種類豊富な製品が揃っているという魅力があります。目立ちやすいタイプですが、おしゃれなデザインの補聴器が多くあります。

 

耳かけ型補聴器は比較的リーズナブルで、電池交換の手間がかからないというメリットがあります。ただしメガネやマスクをつけにくく、汗が入りやすいという弱点もあります。最近では、耳かけ型を小型化・軽量化した充電式「RIC型」が人気を集めています。

使用頻度が少ない方は「ポケット型補聴器」

「ポケット型補聴器」とは、小型の本体をポケットに入れて、イヤホンでつないで聞くタイプの補聴器です。小型ラジオのような形状で、スイッチが大きく操作が簡単というメリットがあります。マイクを相手の口元に近づけられるなど、機種によっては高性能を発揮するのが魅力です。

 

ポケット型補聴器は単3電池で動くので、取り扱いがとても簡単です。ただしイヤホンコードが邪魔になったり、服が擦れる音が入ったりすることがあります。いつもポケットに入れる必要があるので、補聴器の使用頻度が少ない方におすすめです。

外耳・内耳に障害がある方は「骨伝導補聴器」

「骨伝導補聴器」とは、骨伝導の仕組みを利用した補聴器のことです。骨伝導とは、声帯などの振動音を頭蓋骨や骨を介して直接聴覚神経に伝えることです。外耳や中耳に障害があっても、聴覚神経に直接音を届けることで聞こえることがあります。

 

骨伝導補聴器を使えば、振動音が耳介・外耳道(外耳)や骨小骨(中耳)を通りません。頭蓋骨を振動させることで、聴覚神経に直接伝わり、電気信号に変換されて音として認識される可能性があります。外耳や中耳に障害がある伝音性難聴の方の場合、骨伝導補聴器を使うことで聴こえの改善が期待できます。

メガネをかける方は「メガネ一体型補聴器」

「メガネ型補聴器」とは、メガネとセットで使えるタイプの補聴器です。メガネのツルに補聴器を内蔵させた形状で、見た目に自然で目立たないというメリットがあります。普段からメガネを愛用している方は、快適に補聴器も使用できます。

 

メガネと補聴器が一体となっているので、レンズと補聴器の両方を調整する必要があります。時には補聴器は使えても、メガネが壊れてしまうケースもあります。とはいえ補聴器とメガネを一緒に身につけることで、生活の流れがスムーズになります。

自分に合わせて調整したい方は「デジタル補聴器」

「デジタル補聴器」とは、音声をデジタル化して信号処理を行うタイプの補聴器です。アナログ補聴器と比べて、騒音の中でも会話が聞き取りやすいという長所があります。一人一人の難聴レベルに合わせて、オーダーメイドで作るのが一般的です。

 

デジタル補聴器に記憶させた設定は、後からでも変更することができます。音をきめ細かく分析して判別するので、会話の音質・音量を聞き取りやすく調整してくれます。電話や携帯電話での通話で起こりやすい、ピーピーというハウリング音を抑えることができます。

補聴器を難聴レベルで選ぶ

補聴器の選び方には、難聴レベルに合わせて選ぶという方法があります。補聴器にはそれぞれ、対応できる難聴のレベルが設定されています。自分の難聴レベルに合わせて補聴器を選ぶことで、より聞こえやすい製品を選ぶことができます。

 

難聴レベルは耳鼻咽喉科を受診して、聴力の診断をしてもらうのがおすすめです。お店を訪ねて補聴器を選ぶ場合には、店頭でも聴力検査を受けられます。難聴のレベルは、軽度・中度・重度に分けることができます。

小さい声や音が聞こえにくい方は「軽度」

難聴レベルが「軽度」の方は、小さい声や音が聞こえにくいという症状があります。軽度の難聴レベルは、25〜50デシベル(db)が適しています。軽度レベルの方は、耳あな型やメガネ一体型で十分な効果が得られます。

普通の会話が聞こえにくい方は「中度」

難聴レベルが「中度」の方は、普通の会話が聞こえにくいという症状があります。中度の難聴レベルは、50~70デシベル(db)が適しています。中度レベルの方は、普通に会話をすることを目的に、補聴器を選ぶようにしましょう。

耳元の大声しか聞こえない方は「重度」

難聴レベルが「重度」の方は、耳元で大きな声で話してもらわないと聞こえない症状が見られます。10度の難聴レベルは、70~90デシベル(db)が適しています。60デシベル以上になると、耳掛けタイプやポケットタイプがおすすめです。

聴こえ方によって「両耳タイプ」か「片耳タイプ」を選ぶ

補聴器には、片耳だけのタイプと両耳セットのタイプがあります。片耳だけが聴こえにくい方は片耳だけの補聴器を装着することも可能ですが、両耳のバランスを良くするなら両耳タイプがおすすめです。

「自動調整」や「雑音除去」などの機能で選ぶ

補聴器の機種によっては、自動調整や雑音除去などの機能が搭載されています。大きすぎる音や雑音を取り除いて、長時間の使用でも快適に聞くことができます。機能性が高くなると快適ですが価格も高くなるので、使用頻度や装着時間も計算して補聴器を選びましょう。

補聴器メーカーの最新商品で選ぶ

補聴器の選び方には、補聴器メーカーやお店で選ぶという方法があります。有名な補聴器メーカーの人気商品を見れば、種類豊富な製品から選びやすくなります。製品の品質やアフターサービスも信頼できるので、安心して購入できます。

ファッション性で選ぶ方は「パナソニック」

「パナソニック」の補聴器は、1959年以来60年以上にわたって販売されてきました。当初はポケット型補聴器で有名となり、現在では耳かけ型など幅広いアイテムを揃えています。耳かけ型補聴器「R4シリーズ」は、ファッション性に富んだ新色が人気となっています。

デジタル式で選ぶ方は「オムロン補聴器」

「オムロン補聴器」は、イヤメイトデジタルで有名な補聴器メーカーです。イヤメイトデジタルとは、軽度難聴者用デジタル式補聴器のことです。音をデジタル処理して音質を調整するので、雑音やハウリングの軽減効果に優れています。

世界的メーカーで選ぶ方は「レクストン」

「レクストン(Rexton)」は、アメリカで有名な補聴器メーカーです。シバントスグループに属する補聴器メーカーで、世界的に愛用者が多くいます。世界的に有名なメーカーで選びたい方におすすめの補聴器です。

商品を幅広く比較したい方は「眼鏡市場」

「眼鏡市場」の補聴器は、様々な補聴器メーカーの商品を幅広く揃えたお店です。聴力検査はもちろん自分のレベルに合った補聴器を紹介してくれます。補聴器の購入後のアフターサービスも充実していて安心です。

ポケット型補聴器の人気おすすめランキング4選

4位

HIH

補聴器 ポケット型 楽ポケ rakupoke RP-545

価格:19,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

親指で簡単に動かせるボリュームダイヤル

ポケット式のランキングで人気なのが、楽ポケ(rakupoke)の補聴器です。日本国産の補聴器専門メーカーで、軽度から10度まで全ての難聴レベルに対応できます。大きなスイッチやダイヤルを搭載していて、簡単に操作できます。

形状ポケット型難聴度軽度

口コミを紹介

信頼できる日本製で、また電源もどこにでも有る安価な単四乾電池なので、使い勝手が良いです。
大きいので、紛失の心配もなく、重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

オムロンヘルスケア

オムロン デジタル式補聴器 イヤメイトデジタル AK-22

価格:24,978円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハウリングキャンセルでピーピー音を軽減

小さな声が聴こえにくい方におすすめの軽度難聴用のポケット型補聴器です。ハウリング防止機能搭載で、電話でもクリアな通話を楽しめます。大きなスイッチやダイヤルを採用しているので、手元が不自由な方でも簡単に操作できます。

形状ポケット型難聴度軽度

口コミを紹介

私の必要としていた製品です。
長く使ってゆきたい。
ありがとうございます

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

リオネット

補聴器 リオン リオネット ポケット型デジタル HD-70

価格:33,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ライトブルーが爽やかなポケット型

中度の難聴レベルの方におすすめのリオンの補聴器です。デジタル機能を搭載したポケット型で、イヤホンでクリアな会話を楽しめます。爽やかなライトブルーがおしゃれで、携帯用として人気の商品です。

形状ポケット型難聴度中度

口コミを紹介

電池が長持ちすることと、ハウリング抑制機能があることが便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック補聴器

パナソニック補聴器 アナログポケット型 WHA-25

価格:35,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見やすい音量ダイヤルとスイッチ

ポケット型のランキング第1位は、パナソニックの補聴器です。日本国内で当初からポケット型補聴器を販売した補聴器の老舗メーカーです。見やすい音量ダイヤルとスイッチを採用していて、操作のしやすい商品です。

形状ポケット型難聴度中度

口コミを紹介

高齢の母の為に購入。メカ音痴なので耳掛けタイプよりは楽に取り扱いが出来るだろうと思います。スイッチ類の表示も大きいので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポケット型補聴器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5629709の画像

    パナソニック補聴器

  • 2
    アイテムID:5630007の画像

    リオネット

  • 3
    アイテムID:5629680の画像

    オムロンヘルスケア

  • 4
    アイテムID:5629949の画像

    HIH

  • 商品名
  • パナソニック補聴器 アナログポケット型 WHA-25
  • 補聴器 リオン リオネット ポケット型デジタル HD-70
  • オムロン デジタル式補聴器 イヤメイトデジタル AK-22
  • 補聴器 ポケット型 楽ポケ rakupoke RP-545
  • 特徴
  • 見やすい音量ダイヤルとスイッチ
  • ライトブルーが爽やかなポケット型
  • ハウリングキャンセルでピーピー音を軽減
  • 親指で簡単に動かせるボリュームダイヤル
  • 価格
  • 35000円(税込)
  • 33000円(税込)
  • 24978円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 形状
  • ポケット型
  • ポケット型
  • ポケット型
  • ポケット型
  • 難聴度
  • 中度
  • 中度
  • 軽度
  • 軽度

目立たない補聴器の人気おすすめランキング3選

3位

オムロンヘルスケア

オムロン デジタル式補聴器 イヤメイトデジタル AK-10

価格:23,435円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音量が大きくても音が割れず快適

目立たないランキングで人気なのが、オムロンのイヤメイトデジタルです。音量が大きい時にも、ひずみ割れを抑える機能が快適に調整してくれます。ハウリングキャンセル機能も搭載しているので、不快なピーピー音を軽減してくれます。

形状耳あな型難聴度軽度

口コミを紹介

高齢で難聴になってきている母のために購入。補聴器は色々なタイプ、そして価格も幅が大きいようですが、とりあえず色々なレビューを見てこれに決めました。母に試しにつけてもらったのですが、つけた後はハウリングなども特になく、かなり使えるような印象を受けました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ONKYO(オンキヨー)

ONKYO 補聴器 デジタル 耳穴式

価格:29,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音響メーカーが手掛ける高音質の補聴器

老舗のオーディオメーカーが販売する耳あな型の目立たない補聴器です。耳あなにフィットしやすい、3パターンのドームが入っています。音響メーカーの技術を生かした音質の高さは、業界トップクラスを誇っています。

形状耳あな型難聴度軽度

口コミを紹介

今まで使用していた補聴器と比べ雑音が少なく聴きやすい.又小型なので目立たなく重宝しております.
高性能でこの価格はありがたいです.

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ニコン・エシロール

ニコン・エシロール 補聴器イヤファッション NEF-05

価格:18,810円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右の耳に使える両用で便利

目立たないランキングでおすすめなのが、左右の耳あなに使える両耳用の補聴器です。まずは一つだけ購入して、片耳だけ試してみたい方におすすめです。右と左で装着感が違うときは、付属のイヤーピースを交換できます。

形状耳あな型難聴度軽度

口コミを紹介

ニコン補聴器は使用始めて10年位になります。両耳とも軽度の難聴で他社メーカーの補聴器を購入使用しましたが、本製品が使い勝手が良くて、愛用してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

目立たない補聴器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5629773の画像

    ニコン・エシロール

  • 2
    アイテムID:5629805の画像

    ONKYO(オンキヨー)

  • 3
    アイテムID:5629654の画像

    オムロンヘルスケア

  • 商品名
  • ニコン・エシロール 補聴器イヤファッション NEF-05
  • ONKYO 補聴器 デジタル 耳穴式
  • オムロン デジタル式補聴器 イヤメイトデジタル AK-10
  • 特徴
  • 左右の耳に使える両用で便利
  • 音響メーカーが手掛ける高音質の補聴器
  • 音量が大きくても音が割れず快適
  • 価格
  • 18810円(税込)
  • 29800円(税込)
  • 23435円(税込)
  • 形状
  • 耳あな型
  • 耳あな型
  • 耳あな型
  • 難聴度
  • 軽度
  • 軽度
  • 軽度

おしゃれ補聴器の人気おすすめランキング3選

3位

リオネット

リオネット補聴器 リオン 耳掛け型デジタル HB-D8C

価格:54,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全ての難聴レベルに対応可能

耳掛け型のランキングで人気なのが、国産の老舗メーカー・リオンの補聴器です。軽度・中度・高度と、全ての難聴レベルに対応できる機能性に優れた商品です。サイズが小ぶりの省エネ設計で、手軽に着脱して微調整できます。

形状耳かけ型難聴度軽度~中度~80db

口コミを紹介

速やかにお届けいただきました。商品にもショップの対応にも満足しています。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

2位

GN ReSound(ジーエヌリサウンド)

GN ReSound 耳かけ形デジタル補聴器 MA3T90-VI

価格:53,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマートフォン連動補聴器

重度の難聴レベルの方にもおすすめなのが、GNリサウンドグループの補聴器です。スマートフォンと連動した商品で、紛失時に便利良く見つけられます。ハウリング防止機能搭載で、不快なピーピー音を抑えてくれます。

形状耳かけ型難聴度中度

口コミを紹介

最近の補聴器は小型化しかつチュゥブが細く詰まり易く感じる。今回の従来型はシンプルで使い易いのが良い。しかも安価だ。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

NJH

ベルトーン 耳かけタイプ デジタル補聴器

価格:22,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパと機能性に優れた耳掛け型

耳掛け型のランキングで人気の商品は、創業70年以上の老舗ベルトーンが販売する耳掛け型補聴器です。トリマー調整やハウリング自動制御を搭載した、細かい配慮が感じられる商品です。音量の大きい場所でも、雑音だけを抑える機能があります。

形状耳かけ型難聴度中度

口コミを紹介

まず片耳を試して、大丈夫そうなのでもう片方も追加で購入し、両耳で使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれ補聴器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5629833の画像

    NJH

  • 2
    アイテムID:5630057の画像

    GN ReSound(ジーエヌリサウンド)

  • 3
    アイテムID:5629601の画像

    リオネット

  • 商品名
  • ベルトーン 耳かけタイプ デジタル補聴器
  • GN ReSound 耳かけ形デジタル補聴器 MA3T90-VI
  • リオネット補聴器 リオン 耳掛け型デジタル HB-D8C
  • 特徴
  • コスパと機能性に優れた耳掛け型
  • スマートフォン連動補聴器
  • 全ての難聴レベルに対応可能
  • 価格
  • 22800円(税込)
  • 53800円(税込)
  • 54500円(税込)
  • 形状
  • 耳かけ型
  • 耳かけ型
  • 耳かけ型
  • 難聴度
  • 中度
  • 中度
  • 軽度~中度~80db

安い価格で気軽に聞こえを改善するなら「集音器」

補聴器と似たようなタイプで、集音器・助聴器・音声増幅器と呼ばれる製品があります。補聴器は医療機器ですが、「集音器」は厚生労働省により認可されていないタイプです。集音器は補聴器と似ていますが、性能や価格に大きな違いがあります。

 

集音器はとてもリーズナブルで、気軽に音を増幅できるというメリットがあります。種類が豊富で安いので、気軽に購入することができます。ただし医療機器ではなく、聴力の状態を悪化させたり故障しやすかったりしますので、正しい選び方を理解してから購入しましょう。

以下の記事では、集音器全般の人気おすすめランキングを紹介していますのでぜひご覧ください。

まとめ

今回は、補聴器の選び方やおすすめの商品を、人気ランキング形式でご紹介しました。補聴器には、形状や難聴レベルなど色々な種類があることが分かりましたね。今回ご紹介した選び方やランキングを参考にして、よく聴こえる補聴器でコミュニケーションを楽しんで下さいね。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ