羽毛布団の人気おすすめランキング10選【高級・高コスパも】

記事ID1550のサムネイル画像

快適な睡眠をとるためには羽毛布団は重要なアイテムです。今回は、人気のおすすめ羽毛布団をランキング形式でご紹介。また、羽毛布団のタイプ・羽毛の種類・人気メーカーなど、さまざまな視点から、羽毛布団選びのポイントを解説します。ぜひ参考にしてみてください。

羽毛布団を使ってぐっすり眠ろう

保温性と通気性に優れていて、夏も冬も快適に眠ることができる羽毛布団。羽毛布団が1枚あれば、温度調節が楽になり、非常に軽いので、布団の重さを感じにくく快適に寝ることができます。

 

羽毛布団は有名布団メーカーの西川や、家具を販売する定番メーカーのニトリ、無印良品などさまざまなメーカーで販売されています。さらに、使われるダウンの素材・ダウン率の違いなどにより価格が大きく異なります。これだけメーカーも価格の差も多くなると、どの商品を購入すればいいか、迷ってしまいますよね……!

 

そこで今回は、そんなお悩みを解決するために、羽毛布団の選び方とおすすめの羽毛布団をシングルサイズの商品中心に紹介していきます!ぜひ、自分に合った羽毛布団を見つけてみてくださいね。

羽毛布団のよさって何?

羽毛布団を選ぶ前に、まず簡単な羽毛布団の基礎知識を、身に付けておく必要があります。ここでは、下記のポイント2つを軸にご紹介。

最大の魅力は「夏の通気性」と「冬の保温性」

羽毛布団の中に使われる羽毛には、おもにガチョウやアヒルなどの水鳥の羽が使用されています。水鳥の羽は、ふんわりとした弾力とボリューム感があるのが特徴の1つ。この特徴により、羽毛布団にふかふかとした心地のいい手触りをもたらします。

 

また、通気性や保湿性にも優れているため、夏でも冬でも使用することが可能。羽毛布団は、年間を通して快適な睡眠をサポートしてくれます。

羽毛布団と合成繊維の布団との「違い」

羽毛布団と同じように使用される掛け布団の比較対象として、合成繊維を使用した掛け布団があげられます。合成繊維の掛け布団でも快適な睡眠は可能です。しかし合成繊維は羽毛に比べ急激な温度・湿度の変化への反応が鈍く、吸湿性が弱いという特徴があります。

 

そのため、朝晩の急激な冷え込みに弱く、蒸れやすくなる傾向があるのです。

羽毛布団の選び方

羽毛布団にはさまざまな種類があり、それぞれ特長も異なるのです。ここでは羽毛布団を購入する際に、知っておきたい選び方のポイントをご紹介します。

羽毛布団の3つの種類から選ぶ

羽毛布団の種類は大きく分けて3つ。ここでは、合掛け羽毛布団・肌掛け羽毛布団・2枚合わせ羽毛布団の3種類をご紹介します。

[1]微調整に適した「合掛け羽毛布団」

合掛け羽毛布団は普通の羽毛布団より、使用されている羽毛の量が少しだけ少ない羽毛布団です。そのため普通の羽毛布団に比べて、保湿性においてはやや劣りますが、内部に熱がこもりにくいというメリットがあるので、一般的な羽毛布団を使うと暑く感じる方におすすめ

 

夏先などの暖かくなる季節や、春・秋など毛布だけでは少し寒い季節の微調整に役立ちます。比較的軽量であるため、羽毛布団は少し重いと感じている方の不満を解消。

[2]軽さが魅力の「肌掛け羽毛布団」

肌掛け羽毛布団とは羽毛布団より、羽毛量が少ない合掛け羽毛布団よりも、さらに羽毛量が少ない羽毛布団です。別名ダウンケットとも呼ばれます。使用されている羽毛の量は、羽毛布団に使用されている羽毛の約4分の1

 

そのため、軽くて薄いのが特徴としてあげられます。また吸水性があるため、夏でも非常に快適に使用することが可能です。習慣となってしまった夏のエアコン使用による、冷えから体をしっかりガードしてくれます。

[3]季節を問わず使える「2枚合わせ羽毛布団」

2枚合わせ羽毛布団とは合掛け羽毛布団と、肌掛け羽毛布団の2枚セットになった羽毛布団。2枚合わせて使ったり、取り外して使ったりできるのが特徴です。春・夏は合掛け羽毛布団1枚を、夏は肌掛け羽毛布団1枚を、冬は2枚合わせてといった、さまざまな使い方ができます。

 

2枚合わせ羽毛布団は季節を問わず使用することが可能。そのため、夏用・冬用の羽毛布団を購入せずに済み、収納場所に困りません。また、コストが安く済むため出費を抑えたい方におすすめ。他にも夏と冬の気温の寒暖差が大きい地域に住む方に重宝します。

羽毛の種類で選ぶ

羽毛布団にはおもに3種類の羽毛が使われているのです。ここではダック・マザーダック・グースの3種類をご紹介します。

[1]価格が安い「ダック」

ダックとは大人に成長してから間もないアヒルの羽毛です。4種類の羽毛の中では、多少保温性に劣ります。ダックを使用した羽毛布団は他のものより、比較的安価で購入できるため、コストを抑えたい方におすすめ。

 

ダックは雑食性であるため、雑食性動物が持つ特有の匂いが気になるという留意点があります。

[2]軽くて丈夫な「マザーダック」

マザーダックとは卵を産ませるために育てた、親アヒルの羽毛です。マザーダックは通常のダックより保湿性に優れ、また軽くて丈夫という特徴を持ちます。雑食動物が持つ特有の匂いがダックと比べて抑えられているため、匂いに敏感といった方におすすめです。

[3]耐久性が高い「グース」

グースとはガチョウの羽毛です。ガチョウはアヒルより体も大きいため、羽毛がしっかりしてます。そのため保湿性・耐久性ともに高いのです。グースは草食性であるため、雑食性のダックに比べて匂いが少ないのが特徴。

 

このような点から、グースは匂いに敏感な方、長く羽毛布団を使用したい方におすすめ。ダックに比べて価格が高いという点には留意が必要です。

[4]品質の高い「マザーグース」

マザーグースは長い期間をかけて育てられた、親ガチョウの羽毛です。マザーグースは品質の高い羽毛として知られていて、価格が高価なのが特徴。保温性・耐久性ともに優れています。マザーグースを使用した羽毛布団は、とても軽くボリュームがあるものに仕上がります。

 

値段を気にせず高品質なものを求めている方におすすめです。

[5]希少価値が高く高級な「アイダーダック」

アイダーダックとは野生のアイダーダックが、巣の中に敷き詰めた羽毛を使用します。アイダーダックは羽毛布団に使われる羽毛の中でも、最高品質を誇る保湿性に優れた超高級羽毛です。そのため、別名キングオブダウンとも呼ばれています。

 

年間の採取量がきわめて少ないため、希少価値が非常に高く、その分価格も高いのが特徴です。

保温性・吸湿性重視ならダウン比率は「90%以上」

ダウンとは水鳥の胸のあたりに生えている、良質な毛のこと。したがってダウン比率とは、その良質な毛が羽毛布団にどれだけ含まれているかを示したものです。ダウン比率が90%以上なら高級、95%以上なら最高級といった見方ができます。

 

ダウン比率は羽毛布団の品質を、見極めるための重要なポイントです。羽毛布団を選ぶ際は、羽毛の質とダウン比率とを合わせて総合的に判断するのがおすすめ。

ダウン充填量の目安はシングルサイズ「1.2kg」・ダブルサイズ「1.6kg」

ダウン充填量とは羽毛布団に詰められている羽毛量のこと。ダウン比率と同様に、羽毛布団の品質を見極める重要なポイントです。充填量の適正値はシングルサイズで1.2kg、ダブルサイズで1.6kgが目安。

 

ダウン充填量が少ないと、保温性が悪くなったり、軽すぎて寝ている間に布団が動いてしまったりすることもあります。ダウン充填量を見極める際は、羽毛布団を手で押した後、ゆっくり戻ってくるかをポイントに選ぶことをおすすめします。

「ダウンパワー」は数値が高い程ふわふわ

ダウンパワーとは羽毛布団の弾力を決める要素の1つ。ダウンパワーの数値が高いほど、弾力性に優れていることを示しているのです。ダウンパワーが300以上のものはニューゴールドと呼び、350以上のものはエクセルゴールドと呼びます。

 

このように品質がよくなるにつれて、数値が高くなり呼び方も変化するのが特徴。ダウンパワーが300~400くらいの数値が、一般的な羽毛布団の弾力です。よりふかふかで弾力があり、保湿性を求めているという方は、ダウンパワーの数値が高い羽毛布団を選ぶことをおすすめします。

「側生地の素材」と「キルトの種類」をチェック

寝心地のよさという点は、羽毛布団を選ぶ際において最も重要な要素です。なかでも、側生地の素材とキルトの種類は、寝心地のよさに大きく影響するので注意が必要になります。羽毛布団は頻繁に購入するものではないため、初めての購入時に、より快適に眠れるものを選びましょう。

 

ここで紹介するポイントをしっかり押さえることで、快適な睡眠が手に入ります。ぜひ参考にしてみてください。

洗える商品なら「化繊」、快適さを求めるなら「綿」

側生地の素材は寝ているときに直接肌に触れるため、より自分好みの素材を選ぶことが重要なポイントです。ポリエステルなどの化学繊維は、比較的手頃な価格で購入でき、洗えるタイプに多く採用されているため多くの方に好まれています。

 

また、綿素材のものは肌触りもよく、放湿性・吸湿性・通気性に優れているため、より快適なものを求めている方におすすめです。

キルトの種類は「季節や用途」に合わせて選ぶ

羽毛布団に使われるキルトはさまざまな種類のものが存在します。夏用のものを選ぶなら通気性に優れている平キルト冬用のものを選ぶなら保湿性の高い立体キルトがおすすめ。また、1年中同じものを使用したい場合は、2枚合わせタイプのものといったような選び方が可能です。

 

キルトは使用したい季節や用途などに合わせて、適正なものを選びましょう。

「自宅で洗えるもの」を選ぶ

羽毛布団の中には自宅で簡単に洗えるものが多くあります。羽毛布団の選び方の1つとして、手洗いが可能なものや、洗濯機が使用可能な羽毛布団を選ぶのもおすすめです。自宅で洗えるものを選ぶ際は、洗濯表示を忘れずにチェック

 

また、家庭用の洗濯機が使えないこともありますのでその際は、コインランドリーやクリーニング店に持ち込んで洗濯することも検討しましょう。

羽毛布団の人気メーカー

ここでは、羽毛布団を選ぶ際に注目したい人気メーカーを西川・昭和西川の2つに絞ってご紹介します。

大手寝具メーカーの「西川」

羽毛布団を選ぶ際にまず検討すべきは、大手寝具メーカーの西川です。西川の羽毛布団は、素材にこだわったプレミアムシリーズや、洗濯が可能なウォッシャブルタイプ、香り付きなど、バリエーションが豊富。また品質も抜群です。

 

強いこだわりと最新の研究をもとに作られた布団は、西川布団として知られており、トップアスリートなど多くの方に愛されています。

価格がお手ごろな「昭和西川」

羽毛布団を選ぶ際に、検討するべき重要なメーカーの1つとして、昭和西川があげられます。大手寝具メーカーの西川布団と名前は似ていますが、統合はしていない別の会社です。品質の高い羽毛布団を製造しているメーカーの1つとして多くの方に知られています。

 

昭和西川の羽毛布団は、西川と羽毛布団と同質の基準がありながら比較的安価であるため、コストを抑えたいという方におすすめです。

羽毛布団のおすすめランキング10選

ズバリ、とにかくコスパを重視する方におすすめ!

こちらは新基準CILシルバーラベルを獲得している、羽毛布団です。このCILシルバーラベルとは、快適睡眠環境研究所(CIL)が発行する品質ラベルのことで、高品質な羽毛布団の証とされています。

 

また、国内パワーアップ加工・アレルGプラのダブル加工により、花粉やダニ・ハウスダストなどを無害化。羽毛布団の中では、比較的安価だという口コミが複数見受けられるため、コスパを重視したい方におすすめです。

ダウン比率 90% ダウンパワー 350
羽毛の種類 ホワイトダックダウン 側生地の素材 綿15%、ポリエステル85%
キルト加工 30マス立体キルト
2位

日本寝具通信販売(株)

日本寝具通信販売 北欧ハンガリー産 マザーホワイトグースダウン

ズバリ、保温性と弾力性にこだわりたい方におすすめ!

こちらはハンガリー産ホワイトマザーグースダウンを、93%も使用している羽毛布団。またダウンパワーが400以上であるため、ふわふわで弾力が抜群。また、保湿力が高い二層立体キルト仕様になっているため非常に高品質です。

 

価格は他の羽毛布団より比較的高価ですが、保温性と弾力性にこだわりたいといった方におすすめです。

ダウン比率 95% ダウンパワー -
羽毛の種類 マザーグースダウン 側生地の素材 綿100%;
キルト加工 二重層3次元キルティング

ズバリ、軽くて保温力に優れた羽毛布団を買いたい方におすすめ!

こちらはダウンジャケットの約10倍以上の羽毛が、使用されている羽毛布団。また、最高級のマザーグースダウンが93%も使用されているため、保温力・弾力ともに優れています。軽量でもちもちとした質感が特徴です。

 

ダウンプルーフ加工により、羽毛布団から細かい羽毛(羽枝など)が飛び出すことを防ぎます。

ダウン比率 93% ダウンパワー 420
羽毛の種類 マザーグースダウン 側生地の素材 綿15%、ポリエステル85%
キルト加工 立体キルト

ズバリ、手ごろな価格で軽い羽毛布団をお求めの方におすすめ!

こちらは信頼が高いとされる、日本羽毛製品協同組合の認定を受けている羽毛布団。ワールドセレクトホワイトダウンが90%も使用されているため、ボリューム感と肌への心地よさを兼ね備えています。

 

また、丈夫ですが軽量であるのも嬉しいポイント。比較的安価であるため、コスパがよく軽量な羽毛布団を求めている方におすすめです。

ダウン比率 90% ダウンパワー 350
羽毛の種類 ホワイトダウン 側生地の素材 ポリエステル85%、コットン15%
キルト加工 立体キルト

ズバリ、匂いに敏感ではなく、コスパの良さを優先する方におすすめ!

こちらはホワイトダックダウンを85%使用しているため、保温性や弾力性が非常に高い羽毛布団。また吸収力・発散性にも優れます。羽毛を高温の釜で熱し、本来以上の弾力にするパワーアップ加工によりダウンパワー350dp以上の贅沢な弾力を実現しました。

 

カバー固定用ループと収納ケース付きというのも、嬉しいポイント。一方で、ダックのダウンを使用しているため、匂いが気になるという口コミもある点には留意が必要です。

ダウン比率 85% ダウンパワー 350以上
羽毛の種類 ホワイトダックダウン 側生地の素材 ポリエステル85%綿15%
キルト加工 立体キルト

ズバリ、初めて使う方にも、品質にこだわりたい方にもおすすめ!

こちらはポーランド産ホワイトダックダウンを93%使用しているため、非常に保湿力の高い羽毛布団です。また、目に見えて安心な商品であることを示す、ロイヤルゴールドラベルを冬用掛け布団で取得。これにより確かな品質が保障されているため、初めて羽毛布団を購入する方にもおすすめです。

ダウン比率 85% ダウンパワー 400以上
羽毛の種類 ホワイトダックダウン 側生地の素材 ポリエステル100%またはポリエステル85%、綿15%
キルト加工 3Dキルト

ズバリ、手軽な価格でコンパクトなものをお求めの方におすすめ!

厳選されたホワイトダックダウンを、90%使用により保温能力が向上し、羽毛布団から熱が逃げるのを防ぎます。また圧縮回復性に優れている点も特徴の1つ。ダウンパワー350により軽さとコンパクトさを実現しました。比較的安価での購入が可能です。

ダウン比率 90% ダウンパワー 350
羽毛の種類 ホワイトダックダウン 側生地の素材 綿15%、ポリエステル85%
キルト加工 3Dキルト
8位

日本寝具通信販売(株)

日本寝具通信販売 北欧ハンガリー産 ホワイトダウン

ズバリ、オールシーズン使える布団をお求めの方におすすめ!

こちらはオールシーズンで使うことができるタイプの羽毛布団。春・夏・初秋などは1枚、晩秋・冬は毛布の代わりといったように、1年中快適な睡眠をサポートします。専用の洗濯ネットが付属されており、弱流水であれば自宅の洗濯機で簡単に水洗いすることが可能です。

ダウン比率 93% ダウンパワー -
羽毛の種類 ホワイトダックダウン 側生地の素材 ポリエステル85%、綿15%
キルト加工 -
9位

ズバリ、夏用の薄手の羽毛布団をお求めの方におすすめ!

こちらは普通の羽毛布団の、約6分の1程度の薄さという点が大きな特徴です。薄手・軽量でありながら、程よい暖かさを提供してくれる夏用の羽毛布団。ホワイトダックを90%使用しているため、ふわふわで心地の良い手触りを実現しています。自宅で簡単に丸洗いができるのも嬉しいポイント。

ダウン比率 50% ダウンパワー -
羽毛の種類 ホワイトグースダウン 側生地の素材 ポリエステル100%
キルト加工 ダウンキルト

ズバリ、高品質で無地の羽毛布団をお求めの方におすすめ!

こちらはホワイトダックダウンを85%使用しているため、ふわふわと心地のいい弾力が特徴。また330ダウンパワーで、柔らかくとても使いやすい羽毛布団です。冬に掛ける羽毛布団として非常に高品質な羽毛を充填しています。

 

無地でシンプルなデザインの布団であるため、部屋にあるインテリアの邪魔をしません。高品質でシンプルな羽毛布団をお求めの方におすすめです。

ダウン比率 85% ダウンパワー 330
羽毛の種類 ホワイトダックダウン 側生地の素材 ポリエステル85%、綿15%
キルト加工 立体キルト

羽毛布団のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6527581の画像

    タンスのゲン

  • 2
    アイテムID:6527768の画像

    日本寝具通信販売(株)

  • 3
    アイテムID:6527813の画像

    昭和西川(Showa-nishikawa)

  • 4
    アイテムID:6527876の画像

    安眠工場

  • 5
    アイテムID:6527944の画像

    アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

  • 6
    アイテムID:6528691の画像

    こだわり安眠館

  • 7
    アイテムID:6528760の画像

    Mensu

  • 8
    アイテムID:6528103の画像

    日本寝具通信販売(株)

  • 9
    アイテムID:6528515の画像

    羽毛布団のSNOWMAN

  • 10
    アイテムID:6528574の画像

    ふとん工房グーグ

  • 商品名
  • タンスのゲン 羽毛布団10119001
  • 日本寝具通信販売 北欧ハンガリー産 マザーホワイトグースダウン
  • 昭和西川 羽毛布団420DP
  • 安眠工場 上質羽毛布団
  • アイリスプラザ 羽毛布団
  • こだわり安眠館 羽毛布団
  • Mensu 羽毛布団
  • 日本寝具通信販売 北欧ハンガリー産 ホワイトダウン
  • SHOEMAN 夏用の羽毛布団
  • 布団工房グーグ 羽毛布団
  • 特徴
  • ズバリ、とにかくコスパを重視する方におすすめ!
  • ズバリ、保温性と弾力性にこだわりたい方におすすめ!
  • ズバリ、軽くて保温力に優れた羽毛布団を買いたい方におすすめ!
  • ズバリ、手ごろな価格で軽い羽毛布団をお求めの方におすすめ!
  • ズバリ、匂いに敏感ではなく、コスパの良さを優先する方におすすめ!
  • ズバリ、初めて使う方にも、品質にこだわりたい方にもおすすめ!
  • ズバリ、手軽な価格でコンパクトなものをお求めの方におすすめ!
  • ズバリ、オールシーズン使える布団をお求めの方におすすめ!
  • ズバリ、夏用の薄手の羽毛布団をお求めの方におすすめ!
  • ズバリ、高品質で無地の羽毛布団をお求めの方におすすめ!
  • ダウン比率
  • 90%
  • 95%
  • 93%
  • 90%
  • 85%
  • 85%
  • 90%
  • 93%
  • 50%
  • 85%
  • ダウンパワー
  • 350
  • -
  • 420
  • 350
  • 350以上
  • 400以上
  • 350
  • -
  • -
  • 330
  • 羽毛の種類
  • ホワイトダックダウン
  • マザーグースダウン
  • マザーグースダウン
  • ホワイトダウン
  • ホワイトダックダウン
  • ホワイトダックダウン
  • ホワイトダックダウン
  • ホワイトダックダウン
  • ホワイトグースダウン
  • ホワイトダックダウン
  • 側生地の素材
  • 綿15%、ポリエステル85%
  • 綿100%;
  • 綿15%、ポリエステル85%
  • ポリエステル85%、コットン15%
  • ポリエステル85%綿15%
  • ポリエステル100%またはポリエステル85%、綿15%
  • 綿15%、ポリエステル85%
  • ポリエステル85%、綿15%
  • ポリエステル100%
  • ポリエステル85%、綿15%
  • キルト加工
  • 30マス立体キルト
  • 二重層3次元キルティング
  • 立体キルト
  • 立体キルト
  • 立体キルト
  • 3Dキルト
  • 3Dキルト
  • -
  • ダウンキルト
  • 立体キルト

ふわふわ感を保つための「収納方法」

羽毛布団の特徴である心地のいいふわふわとした弾力。収納方法を間違えると、その特徴が失われてしまう可能性があるので、注意が必要です。まず注意すべきポイントとして、圧縮袋は決して使ってはいけないということ。ふわふわ感が失われる原因として、羽が傷ついてしまう点があげられます。

 

圧縮袋を使うと、羽毛をつぶして傷つけてしまう恐れがあるので、使用は避けましょう。もう1つのポイントとして、通気性をよくすること。なぜなら羽毛は湿気によって、そのふわふわ感が失われてしまうからです。定期的に換気をおこない、全体に空気を通すようにしましょう。

自分にあった羽毛布団を選び快適な睡眠をとろう!

今回は羽毛布団の、人気おすすめランキングと選び方をご紹介しました。羽毛布団にはさまざまな種類があり、また使用される羽毛の種類により、機能性が異なるのです。今回のランキングを参考に、自分にぴったりの羽毛布団を見つけてみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年03月14日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【快眠セラピスト監修!】掛け布団の人気おすすめランキング21選を紹介!

【快眠セラピスト監修!】掛け布団の人気おすすめランキング21選を紹介!

布団・寝具
【2021年最新版】暖かい!毛布の人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】暖かい!毛布の人気おすすめランキング15選

布団・寝具
【2021年最新版】布団セットの人気おすすめランキング15選【フローリングにもひける】

【2021年最新版】布団セットの人気おすすめランキング15選【フローリングにもひける】

布団・寝具
こたつ布団の人気おすすめランキング17選【様々なサイズに対応】

こたつ布団の人気おすすめランキング17選【様々なサイズに対応】

布団・寝具
【2021年最新版】抱き枕の人気おすすめランキング20選【肩こり・腰痛にも効果的!】

【2021年最新版】抱き枕の人気おすすめランキング20選【肩こり・腰痛にも効果的!】

布団・寝具
【2021年最新版】ダウンケットの人気おすすめランキング15選【ニトリ・西川】

【2021年最新版】ダウンケットの人気おすすめランキング15選【ニトリ・西川】

布団・寝具