動画編集向けSSDの人気おすすめランキング8選【外付けタイプも】
2024/08/30 更新
動画編集向けSSDは内蔵と外付けで使い分けできて、それぞれにメリットがあります。外付けタイプは持ち運びに最適で、M.2対応の内蔵タイプは容量も大きく速度も早いのでデータ保存に最適です。さらに寿命もHDDより長めに設定されているので、ランディングコストも抑えられます。ぜひ選び方やおすすめランキングを参考に選んでみてください。
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目次
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動画編集向けのSSDでデータ保存もラクラクに
SSDは、動画編集にとって天敵にもなりえる容量不足を解消できるだけでなく、データの書出し・読込速度も速くスムーズに作業できます。また最近では、軽量性に優れていて持ち運びにも便利なものが増えてきているのも特徴です。
また、耐衝撃・耐水・耐熱などさまざまな状況下でも活躍できるように進化し続けています。さらにM.2対応の内蔵SSDの場合、デスクトップだけでなくノートパソコンにも付け替えできるため極力ものを増やしたくない方にも使い分けできるのです。
今回は、動画編集向けSSDの選び方やおすすめランキングを紹介していきます。ランキングは、容量・読込・書込速度・インターフェイスなどを基準に作成しました。ぜひ記事を参考にSSDを選んでみてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
外付けSSDのおすすめ
KIOXIA(キオクシア)
SSD-PKP500U3-B/N
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
あらゆるデバイスで使える高速SSD
M.2対応SSDのおすすめ
SAMSUNG(サムスン)
980 PRO
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
プロ向けに設計されたハイパフォーマンスSSD
信頼性と柔軟性を備えたプロフェッショナル向けの高いパフォーマンスを発揮してくれるSSDになっています。ゲーマーの方にも選ばれているSSDなので高速性能も十分で動画編集にもおすすめです。
動画や写真編集などのクリエイティブ用途を快適にこなせる読み書き速度があるので、パフォーマンス重視の方にも選んでほしい商品になります。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | PCIe Gen 4.0 x4, NVMe 1.3c |
サイズ | 80.15 x 22.15 x 2.38 (mm) |
重量 | 9.0 g |
動画編集向けSSDの選び方
ここから、動画編集に最適なSSDの選び方を紹介していきます。それぞれのポイントをおさえてぴったりなSSDを選んでみてください。
接続方法で選ぶ
ここでは、SATA・M.2の種類について紹介します。それぞれの接続方法の違いを理解して選んでみてください。
HDDからSSDに使い分けるならmacでも使える「SATA」がおすすめ
macなどのパソコンやゲームにすでに内蔵されているHHDなどをSSDに使い分けるならSATAの接続方法がおすすめです。さまざまな種類が存在していて、数値が大きくなるほど、読込・書込速度の性能がよくなっているのもポイントになっています。
ただ、接続するデバイス側がSATAに対応している必要があり、さらにサイズによって付け替えが難しい場合もあるので、購入を検討しているなら事前にチェックしておきましょう。
速度や性能を重視したいならデータ・動画保存にも最適な「M.2」がおすすめ
通信速度などの性能を重視する方ならデータ・動画保存・管理に最適なM.2対応のSSDを選ぶのがおすすめです。このタイプの内蔵SSDの場合、拡張端子に接続して使用します。またSATA 3やPCI Expressといったさまざまな方式に対応しているのも特徴です。
気を付けるべき点としては、付け替えの難易度が高めになるので、初心者の方が作業する場合は、十分に気を付けてください。接続する側の機器が同様の方式に対応している必要もあるので、しっかりとM.2に対応しているかをチェックしておくのがおすすめです。
持ち運んで作業したいなら使い方が楽な「外付け」がおすすめ
好きな場所に持ち運んで動画編集したい方は、使い方も手軽な外付けのSSDがおすすめです。基本的に持ち歩きしやすいようにコンパクトな設計や軽量性を意識して作られているのもポイントになっています。
また接続は、挿すだけで利用できるUSBタイプも多くラインナップしているのも特徴になるので手軽さを求める方や初心者の方にもおすすめです。
スムーズな作業をしたいなら「読込・書込速度」もチェック
スムーズな作業を求めるなら容量以外にも読込・書込速度をチェックしておきましょう。基本的には、HDDよりも2倍以上も速くなっているのが特徴になっています。SSDのなかでも速さには差があるので、容量などが同等な場合は少しでも速いものがおすすめです。
特に内蔵タイプのSSDを選びたい方は、性能を重視しているPCI Expressに対応しているものを選ぶのをおすすめします。
耐久性は「保証期間」をチェック
SSDの耐久性・寿命はHDDよりも長いとされていますが、それでも短い期間で故障してしまう場合もあります。耐久性はあくまでも目安になるので、併せて各商品の保証期間も確認しておきましょう。
保証期間が長く設定されていれば、それだけ耐久性のあると考えられるので、信頼性の高さの基準ともなるので把握しておくのがおすすめです。
メーカーで選ぶ
ここでは、バッファローやサンディスクといった有名メーカーについて紹介しますので、各メーカーのポイントをおさえて選んでみてください。
耐久性のよさなら「BUFFALO(バッファロー)」がおすすめ
耐衝撃・耐振動などSSDの耐性も重要視するならバッファローを選ぶのがおすすめです。全体的に価格も安めなので、長く使いたい方や故障が気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
持ち運び便利なコンパクトタイプなら「SanDisk(サンディスク)」がおすすめ
持ち運びに便利なSSDが欲しいならサンディスクのSSDをチェックするのがおすすめです。OSもwindowsとiOSのどちらにも対応しているモデルが発売されているので、汎用性の高さも魅力になっています。
動画もゲームも妥協したくないなら「KIOXIA(キオクシア)」がおすすめ
単純な転送速度の速さだけでなく、PS4・PS5などのゲームとの相性もいい商品を探している方におすすめのメーカーがキオクシアです。プレイしたゲームをそのまま動画編集するなどもスムーズにできるので配信をおこなっている方にもおすすめします。
品質の高さなら「Crucial(クルーシャル) 」がおすすめ
世界でも屈指のメモリーメーカーのマイクロン・テクノロジーが展開しているブランドで、その品質の高さが魅力です。また保証期間も長めに設定されているので安心して使い続けられます。はじめてSSDを購入する方にもおすすめのメーカーです。
1TBなど豊富なラインナップの「Western Digital(ウエスタンデジタル)」がおすすめ
ウエスタンデジタルは、アメリカの大手メーカーでさまざまなシーンに合わせて選べるラインナップの多さが魅力です。容量・サイズも利用目的によって選べます。動画編集がメインであれば、1TB以上のものを購入するのがおすすめです。
外付けSSDの人気おすすめランキング6選
BUFFALO(バッファロー)
SSD-PG1.0U3-B/NL
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
新設計コネクターでトラブルも軽減できる外付けタイプ
衝撃吸収や耐振動設計で大切なデータを守る工夫が詰め込まれたSSDになっています。もちろん快適な作業に必要な通信速度も確保されているので、動画編集に慣れていない方にもおすすめです。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0 |
サイズ | (幅×高さ×奥行) 75×11.5×117mm |
重量 | 約100g(ケーブル含まず) |
口コミを紹介
コンパクトで音が出ることもなく、付属としてつけるにはもってこいの商品だと思う!
Crucial(クルーシャル)
CT1000X6SSD9
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
手軽さを求める方に選んでほしいアイテム!1TBで大容量
手軽さとパフォーマンスのバランスが取れたSSDが欲しい方におすすめです。容量は、1TBあるので動画・写真、そしてゲームプレイにも活躍してくれます。またコスパがいい点もはじめて購入する方にもピッタリです。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | USB 3.2 Gen-2 (10Gb/s) |
サイズ | - |
重量 | - |
口コミを紹介
このスペックのSSDが1万円を切っていたので即購入しました。今までのところ性能的に問題はありません。コスパは最高だと満足しています。
KIOXIA(キオクシア)
SSD-PK480U3-BA/N
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
アルミ筐体採用で耐衝撃性能も十分でデータを守る
エレガントなデザインで見た目にもこだわりたい方にもおすすめの一台です。また最大約550MB/sの高速なファイル転送に対応しています。独自技術のBiCS FLASHを採用しているので、より使いやすく高品質な点も魅力です。
容量 | 480GB |
---|---|
インターフェイス | USB 3.2 Gen 2 / USB 3.2 Gen 1 / USB 2.0 |
サイズ | 95mmx75mmx11mm ※本体のみ(突起部除く) |
重量 | 約90g |
口コミを紹介
とにかく早い、サクサク動画編集ができました
Crucial(クルーシャル)
CT1000X8SSD9
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
手のひらサイズのボディでシンプルデザインもポイント
USBバスパワータイプのSSDなので、電源確保や充電残量などを気にせずに作業に集中できる商品になっています。また、さまざまなシーンで使用できて快適な環境を作り出せるのもおすすめです。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | USB3.2 Gen2 |
サイズ | - |
重量 | - |
口コミを紹介
こんなにコンパクトで1TBでカッコいいし満足です。
今のところは調子いいです。
BAFFALO(バッファロー)
SSD-PUT1.0U3-B/N
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
使い分けできるUSBタイプでポケットに入れて持ち運べる
PCにさすだけで使用できる手軽さと軽量性にも優れたストレスフリーなSSDになっています。また、テレビやPS4といったゲームにも使用できるので、動画編集だけでなくさまざまなシーンで使い分けできるSSDが欲しい方にもおすすめです。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0 |
サイズ | 23×11×68.2mm ※突起物含まず |
重量 | 約17g |
口コミを紹介
小さくて持ち運びやすく
容量も多いので便利です
KIOXIA(キオクシア)
SSD-PKP500U3-B/N
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
あらゆるデバイスで使える高速SSD
windowsやmacだけでなくandroid・iOSでも使える汎用性の高いSSDになっています。動画の編集はもちろんバックアップや拡張ストレージとしてさまざまな作業をスピーディーに対応可能です。
また、SSD+USB3.2(Gen2)に対応しているので、リード時約1,050MB/s、ライト時約1,000MB/sの高速転送を実現しています。4K動画や高解像度写真といった容量の大きいデータでも、より快適に扱えます。
容量 | 500GB |
---|---|
インターフェイス | USB 3.2 Gen 2 / USB 3.2 Gen 1 / USB 2.0 |
サイズ | 105mmx45mmx14.7mm ※本体のみ(最大) |
重量 | 約76g |
口コミを紹介
軽量、コンパクト。記録も速く、HDDには戻れません。
外付けSSDの人気おすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 容量 | インターフェイス | サイズ | 重量 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
|
Amazon 楽天 |
あらゆるデバイスで使える高速SSD |
500GB |
USB 3.2 Gen 2 / USB 3.2 Gen 1 / USB 2.0 |
105mmx45mmx14.7mm ※本体のみ(最大) |
約76g |
|
2位 |
|
Amazon 楽天 |
使い分けできるUSBタイプでポケットに入れて持ち運べる |
1TB |
USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0 |
23×11×68.2mm ※突起物含まず |
約17g |
|
3位 |
|
Amazon |
手のひらサイズのボディでシンプルデザインもポイント |
1TB |
USB3.2 Gen2 |
- |
- |
|
4位 |
|
Amazon |
アルミ筐体採用で耐衝撃性能も十分でデータを守る |
480GB |
USB 3.2 Gen 2 / USB 3.2 Gen 1 / USB 2.0 |
95mmx75mmx11mm ※本体のみ(突起部除く) |
約90g |
|
5位 |
|
Amazon |
手軽さを求める方に選んでほしいアイテム!1TBで大容量 |
1TB |
USB 3.2 Gen-2 (10Gb/s) |
- |
- |
|
6位 |
|
Amazon ヤフー |
新設計コネクターでトラブルも軽減できる外付けタイプ |
1TB |
USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0 |
(幅×高さ×奥行) 75×11.5×117mm |
約100g(ケーブル含まず) |
|
※ 表は横にスクロールできます。
M.2対応SSDの人気おすすめランキング2選
アドテック
ADC-M2D2P80
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
ハイスペック環境を整えたい方に
画像・動画制作など高いスペックが求められる環境を作りたい方におすすめのSSDになります。さらにDRAM キャッシュを搭載しているので、安定して高速転送を実現可能です。
またSSDの状態をモニタリングできるソフトが用意されています。動作環境に妥協したくない方は、ぜひチェックしてみてください。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | M.2 PCIe (2280) PCIe Gen4x4 (NVMe1.3) |
サイズ | 22.0 (W) x 4.3 (H) x 80 (D) mm |
重量 | 約10g |
口コミを紹介
FUJITSUの2021年秋モデル(AH53/F3)の標準SSD(512GB)の大容量化換装に使用しました。結論として・・本商品にまったく文句はありません。動作速度も違和感なしです。
SAMSUNG(サムスン)
980 PRO
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
プロ向けに設計されたハイパフォーマンスSSD
信頼性と柔軟性を備えたプロフェッショナル向けの高いパフォーマンスを発揮してくれるSSDになっています。ゲーマーの方にも選ばれているSSDなので高速性能も十分で動画編集にもおすすめです。
動画や写真編集などのクリエイティブ用途を快適にこなせる読み書き速度があるので、パフォーマンス重視の方にも選んでほしい商品になります。
容量 | 1TB |
---|---|
インターフェイス | PCIe Gen 4.0 x4, NVMe 1.3c |
サイズ | 80.15 x 22.15 x 2.38 (mm) |
重量 | 9.0 g |
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
動画編集にSSDを使うメリット
ここでは、動画編集にSSDが向いているメリットについて紹介します。それぞれのメリットを把握して参考にしてみてください。
HDDよりも大容量
ひとつの大きな特徴として大容量になっている点です。SSDの多くは500GB以上で、2,3TBの容量を備えているモデルも多くあります。動画データは大きい容量を必要とするので、HDDでは容量不足になってしまう場合でも安心です。
HHDよりも静音性が高い
SSDはHDDとは違いディスクの回転がないため稼働する部分が少なく、静音性が高くなっています。さらに発熱もあまりないのも魅力です。HDDは夏場などに故障のリスクが高まりますが、そんな可能性も削減できるのもメリットになっています。
落下・水濡れなど外的要因に強い
SSDは持ち運びに最適な商品のラインナップが多く、落下などの衝撃や雨などによって濡れてしまうのを防ぐ防水性能など故障などに強いのもポイントです。内蔵タイプのSSDは持ち運びには向いていませんが、外付けタイプはトラブルに強くなっています。
SSDの寿命は?
SSDの購入を検討している方のなかには、どのくらいの寿命があるのか気になる方もいるはずです。一般的なSSDの寿命は5年程度とされています。一方でHDDの場合は、2,3年となっているので長く使いたい方にもSSDは最適です。
M.2 SSDとは
M.2SSDは、SSDのインターフェイスの規格のなかのひとつでマザーボードのスロットに差し込むタイプのSSDです。基盤の種類によって3パターンが存在します。M.2type2280は、主流になっているサイズでデスクトップで多く使われているのが特徴です。
M.2type2260を採用しているものは少なく、最後のM.2type2242はコンパクトなノートパソコンに使用されています。よりスペックの高いマシンを構築したい方におすすめの高速のデータ転送が可能です。
動画編集用のパソコンもチェック
SSDと併せて動画編集用のパソコンもチェックしてみましょう。モデルのなかには、すでに動画編集に適したSSDが内蔵された商品も発売されているので、そのようなタイプを選べば別途SSDを購入する必要もありません。
さらに高性能なM.2 SSD搭載のパソコンも続々と登場しているので、興味のある方はチェックしてみるのをおすすめします。
まとめ
ここまで動画編集向けSSDの選び方やおすすめランキングを紹介してきました。1TBなど動画編集に必要な容量や転送速度など要点に絞って選んでいますので、記事を参考にSSDを選んでみてください。
本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年08月30日)やレビューをもとに作成しております。
windowsやmacだけでなくandroid・iOSでも使える汎用性の高いSSDになっています。動画の編集はもちろんバックアップや拡張ストレージとしてさまざまな作業をスピーディーに対応可能です。
また、SSD+USB3.2(Gen2)に対応しているので、リード時約1,050MB/s、ライト時約1,000MB/sの高速転送を実現しています。4K動画や高解像度写真といった容量の大きいデータでも、より快適に扱えます。