JBLスピーカーの人気おすすめランキング15選【ロングセラー商品】

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古くから人気を誇るロングセラーのJBLスピーカー。様々な種類があって最初は何を選んだらいいかわからないですよね。今回はそんなJBLスピーカーを選び方の基準を説明しつつ中でも特におすすめのスピーカーをランキングにして紹介していきます。

JBLスピーカーの魅力とは何か?

1946年にアメリカで設立されてから非常に長い歴史をもつIBLはもともとは映画館や大衆が集まる施設などで利用されるスピーカーの製造を手掛けており、その当時からずっと、高い「音質」と「音量」そして、「デザイン性」、この三点に重きを置いていたため、現在製造されているどの機種もインテリアとのバランスなど緻密に計算されたデザインや、大音量ながらも非常にクリアで細部まで聴き取りやすい音質を実現しておます。

 

またこれらの機能に加え、近年のJBLスピーカーは水没やバッテリー切れを一切気にしなくてもいい防水機能や大容量バッテリーの搭載など屋外利用を目的としたスピーカーが多数生産されています。

 

今回はそんなレベルの高いJBLスピーカーを用途音域接続方法の3つの基準を設けて、ランキングを作成しました。

JBLスピーカーのおすすめ人気ランキング15選

15位

JBL

JBL SoundGear BTA ウェアラブル ネックスピーカー

価格:27,370円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

今までにない新しい音楽の聴き方を

手で持つわけでもなく、イヤホンのように耳にはめるわけでもなく、肩において聴くという新感覚の音楽の楽しみ方を提供してくれる「JBL SoundGear BTA ウェアラブル ネックスピーカー」。

 

ハンズフリーでイヤーフリーに加えて、緻密な人口工学に基づいた設計のため、長時間首につけていても疲れを感じにくいといった超優れものです。

 

防水機能がないため、安易に屋外へ持ち出すのは少し厳しいですが、自宅など屋内で一人で長時間映画や音楽を楽しみたい方には是非おすすめしたいスピーカーです。

用途自宅利用向け音域100Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

はっきり言って買ってよかった!!!
楽器のメロディが鮮明に聞こえる!!
奥行きが感じられる!!
ドラマの声や背景音まで聞こえる!!!

なんだよこれ!すげーよ!!!

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

JBL

JBL FLIP4

価格:7,313円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

もうFLIP3をさらにパワーアップ

「JBL FLIP4」は、もともと防水機能(IPX5)かつ、連続再生時間が10時間という超優れもののJBLスピーカー「JBL FLIP3」のスペックをさらに強化し、使い心地良さを追求したスピーカーです。

 

高音質ハンズフリー機能や、「Siri」、「Google Now」に対応した音声操作などを可能にした超ハイスペックに加えて、「防水機能(IPX7)」搭載のために万が一の水没も心配無用です。

 

連続再生時間も12時間で屋外で水没やバッテリー切れを一切気にせずに楽しむことができます。

用途持ち運び向け音域70Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

他の同価格帯のスピーカーの中でも音質はかなりいいです。無駄に低音を響かせるようなこともないので、クラッシックをよく聴く私にはいいチョイスでした。JBLのロゴを自分(聴き手)に向けるといいようです。とてもコストパフォーマンスのいい製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

JBL

JBL Pebbles

価格:4,590円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

複雑な無線接続が苦手な方へ

こちらのスピーカーはUSBケーブルがついているため、「すぐにでもスピーカーで音楽を聴きたい」、「Bluetoothのペアリング設定が複雑でよくわからない」といった悩みを抱えているかたに非常におすすめのスピーカーです。

 

自宅のパソコンなどにUSBケーブルをさすだけですので非常に簡単です。またサウンドもクリアで聞き取りやすいですので自宅のパソコンなどでよく動画や映画を見るなんて方はぜひ購入の候補に入れてほしいですね。

用途自宅利用向け音域70Hz~20kHz
接続方法USBケーブル

口コミを紹介

この価格のスピーカーとしては非常に音も良いし、USB接続のDAC内蔵なので雑音フリーなのも嬉しい。さすがJBL。低音もよく響いているし、スピーカーから音量調整できるのも便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

JBL

JBL CHARGE3

価格:10,101円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

何も気にせずアウトドアを楽しめる

最新のIPX7の防水機能を搭載しているため、水没の心配は全くしなくてよいですし、さらに大容量のモバイルバッテリー機能も内蔵しているため、お出かけの際に余計に充電バッテリーを持ち歩く必要はありません。

 

また連続再生時間が驚異の20時間もあるので、音楽を流しっぱなしなんてことをしても充電を気にする必要はありません。長時間映画を2、3本見ても全然余裕です。

 

優雅に音楽を聴きながら、お風呂屋プールを楽しむこともできます。

用途持ち運び向け音域65Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

家族が寝静まった夜、一人読書する時に音量レベル3くらいで聴いたりしていますが、jazz名盤のうちビル・エバンスとスコット・ラファロの絶妙なピアノとベースのかけあいなどを、見事な正確さで表現してくれます。小さな音量でクリアな音の伸びを表現してくれるので、私は音量を絞って聴く時の音質が好きです。もちろんレベル半分を超えるくらいからの音圧にも圧巻。とにかく、いい買い物をしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

JBL

JBL CONTROLX

価格:23,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自宅で高音質サウンドを楽しみたいなら

音の細かい部分までもを鮮明に表現し、聴き心地のいいバランスの取れた音響を可能にするホーン技術を搭載しています。

 

また様々なインテリアに合わせやすいシンプルなデザインで、かつあまりスペースを取らないのでいろんな場所に配置することも可能です。さらに壁面取付用ブラケットを標準装備しているのでおしゃれに壁面に取り付けることもできます。

 

音質だけでなく、デザインやインテリアのバランスなどビジュアルの面でもこだわりたい方には非常におすすめです。

用途自宅利用向け音域90Hz~20kHz
接続方法有線ケーブル

口コミを紹介

ドルビーアトモスの”天井スピーカー”として購入。手頃の価格でありながら作りがしっかりしており、ブラケットも付いているので、天井にしっかりつけることができました。見栄えも良く、天井スピーカーとして完璧に役目を果たしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

JBL

JBL BOOMBOX

価格:30,763円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スペック重視の方におすすめ

取っ手がついて持ち運びがしやすく、防水機能(IPX7)や高品質のハンズフリー通話の機能搭載に加えて、大容量のバッテリーを搭載しているので約24時間ワイヤレスで再生できます。

 

また、新ワイヤレス機能「JBLコネクトプラス」が搭載されているので、この機能を搭載したほかのスピーカー100台以上と同時にワイヤレス接続ができます。

 

さらに音域を50Hzまで下げることができるので、非常に迫力のある力強い重低音を楽しむことができます。野外でパーティーをするときなどに大活躍すること間違いないですね。

用途持ち運び向け音域50Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

人よりアウトドアによく行き、スピーカーにはかなりのこだわりがあるのですが、ようやく完璧な物を見つけました!
バッテリー持ち、音質、音量、低音、防水性、持ち運びやすさ、全てがパーフェクトです!
もっと早く知っていたら家のスピーカーをboombox2台にしていました!
これまではBOSE派だったのですが、JBL派になりました!

インドア、アウトドア両方におすすめです!

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

JBL

JBL SMARTBASE

価格:11,889円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

車内で大活躍

走行中に車のダッシュボードなどにつけて、お持ちのスマートフォンなどに接続して利用すれば、難しい操作など一切なしにナビゲーションを利用することができます。

 

また独自のノイズキャンセル技術により、走行中の雨や風の音などのノイズを抑えて、クリアなサウンドに加えて「Siri」や「Google Now」に対応しているため、音声による操作も可能ですので、ハンドルから手を離すことがなく、安全運転を実現できます。

 

さらに車以外にも、自宅でBluetoothスピーカーとして利用することもできます。ドライブ好きな方にはぜひおすすめしたいスピーカーです。

用途持ち運び向け音域100Hz~18kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

・前面に操作系が集中しているため運転中も手を伸ばせば簡単に操作できる。
・SiriはiOSの場合は、地図はMAPアプリのみ反応。Google MAPやYahoo!カーナビは手入力になる。
・電話は普通に受けられる(Siriは使ってないので不明)
・Blutoothは簡単に接続でき途中で切れたり不安定になるなどもなく、非常に安定している。
・顔の前にスピーカーがあるのでナビの案内が明瞭に聞きやすい。また音声ミュートボタンも便利。
・高音・中音の音質が素晴らしいい。さすがJBL!
・小音量でラジコやBGM的に音楽を流すだけの人には良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

JBL

JBL PULSE 3

価格:14,426円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能だけでなくビジュアルにもこだわりたい方におすすめ

スピーカー本体にマルチカラーのLEDを搭載しており、自分好みのイルミネーションテーマでサウンドに合わせてイルミネーションが光り、聴く曲や雰囲気などに合わせて音楽を耳だけではなく、ビジュアル的に楽しむことができる画期的なスピーカーです。

 

イルミネーションのカラーバリエーションは7種類あり派手なカラーが多く、中でも特に若者の層から絶大な支持を受けてます。

 

さらに水没しても全然使える最強の防水機能を搭載しているため、近年人気急上昇中の「ナイトプール」などでよく使われています。

用途自宅利用向け音域65Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

ただ置いておくだけでも十分おしゃれですが、LEDイルミネーションがとてもキレイです。
防水なのでお風呂の照明を落としてこちらを照明にすると若干暗いですがとても雰囲気が出ます。
好きな音楽と照明で一日の汚れを落とし癒やされるのは至福の時です。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

JBL

JBL CLIP3

価格:5,627円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでも音楽を楽しめる

ビルトインカラビナのクリップがついているので、リュックや壁、浴槽など設置場所を一切選ぶことなく設置できます。Bluetooth搭載で、連続ワイヤレス再生がなんとたったの3時間の充電で10時間可能になります。

 

また万が一の水没に備えての防水機能(IPX7)も搭載されているので川沿いや海沿いでのアウトドアなどにももってこいのスピーカーです。

 

さらにサイズ感も非常にコンパクトですので、屋外に持ち運ぶ際に荷物にならないので気軽にいろんな場所に持ち出せます。

 

よく屋外でアウトドアを楽しむ方は、このスピーカー1つあればいつものアウトドアが何倍も楽しくなること間違いなしです。

用途持ち運び向け音域120Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

今まで色々なスピーカーを買ったがどれも満足しないまま放置するものばかりどったがこれはとても音もよく、最大にすると部屋だと煩いくらいに感じるがそれは調整で!音はとても満足!この値段でいいスピーカーが見つかって満足しました。スマホとBluetoothで繋がれるので良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

JBL

JBL STUDIO 220

価格:37,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インテリアとのバランスにもこだわる方におすすめ

JBLのホーン技術を活かして、高い音響性を実現し、52Hzというかなり低音域な部分にまで対応しているので、迫力のある力強い重低音を楽しむことができ、映画やライブ映像なんかを見た際には、その場にいるかのような臨場感を味わうことができます。

 

また、様々な家具などのインテリアとの相性がいいシンプルなデザインになっているので、インテリアとして部屋に設置すれば、部屋のビジュアルもワンランクグレードアップは間違いないですね。

 

音質のみならず、家具との相性や部屋の外観などの細かい部分までこだわりたい方はぜひ購入の候補に入れることをおすすめします。

用途自宅利用向け音域52Hz~22kHz
接続方法有線ケーブル

口コミを紹介

BLは若い頃、非常に憧れました。
それが、小型とは言え、この金額で買えるなんて感動ものです。

エイジング前は、少し低音域に物足りなさを感じましたが、
エイジングが終了したと感じてからは、
低音もしっかり出てきます。
POPS、ロック、ジャズ等がお好きな方には、
最高だと思います。
アナログ的音質が最高ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

JBL

JBL スピーカー 4312M II WX [ペア]

価格:70,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JBLの売れ筋トップの人気モデル

このスピーカーは、55Hzという非常に低音域な部分まで対応しているためかなり迫力のあるサウンドを楽しむことができる一方で、55kHzという超高音域にまでも対応している超優れものです。

 

また、迫力のあるサウンドとは裏腹に、幅と奥行きがともに約18センチと非常にコンパクトなデザインになっており、スペースを取らないので割といろんな場所に設置することができます。

 

さらに、スピーカー本体の周りの木目のデザインも非常におしゃれで、このスピーカー1台あるだけで部屋の雰囲気もかなり変わると思います。

用途自宅利用向け音域55Hz~55kHz
接続方法有線ケーブル

口コミを紹介

JBLのプロモニター最高です!期待以上でした!今後もプロモニターファン続けます!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

JBL

JBL スピーカー 4319 (ペア)

価格:298,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロレベルの音域を体感

音響や音質にとことんこだわりたい方にいちばんおすすめしたいスピーカーです。

 

このスピーカーでの一番の注目ポイントは、40Hzという超低音域部分にまで対応していることです。また、まるでプロのようなサウンドを自宅で体感できます。

 

少しお値段はしますが、値段以上に価値はあると思います。

用途自宅利用向け音域40Hz~40kHz
接続方法有線ケーブル

口コミを紹介

昔のJBLの音はジャズには合うがその他は今一と言われてましたが、この機種はまだエージング中ですが当方の組み合わせで何にでも合います。当方オンキョーのA9000Rにつないでいますが、評価では中高音よりの出力とのことです(他のアンプと同条件にて聞いたことがありません)。購入前は40年前のダーアトーンDS30Bにつないでいましたが、こちらに変えたところ高音はうるさくなく、中音はそのままで低音は家具が振動するほど出ますが音階ははっきりとストレートで気持ちが良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

JBL

JBL GO2

価格:3,478円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれに持ち運びができる

片手で持ち切れるサイズで184gと超軽量化を実現したスピーカーです。そのコンパクトさに加えて、水中に入れても使える防水機能やBluetoothの搭載により、最大五時間ものワイヤレスの連続再生が可能です。

 

屋外のレジャーや、プール、お風呂などで音楽を楽しみたい方には是非購入の際、候補に入れてもらいたいです。

用途持ち運び向け音域180Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

Bluetooth接続スピーカーは初めて購入。
スピーカーの性能を決めるのは「大きさ」と考えていましたから、音質にはさほど期待はしていませんでした。
到着して使ってみてビックリ。こんなに小さいのに良い音質だし、ステレオ感も十分。
これならもっと早く買えば良かった...。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

JBL

JBL PARTYBOX300

価格:53,343円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サウンドで部屋の雰囲気を変える

非常に幅広い音域に対応しており、大迫力な重低音から、鮮やかな高音域までをクリアなサウンドで表現できる優れものスピーカーです。

 

またギターアンプやマイク入力を搭載し、スマホやUSBなどから音楽を再生中にミキシングをすることも可能です。ギター演奏とボーカルの合わせの練習などに非常に役立ちます。

 

さらに有線ケーブル接続のスピーカーでありながら、アウトドアでも楽しめる電源ケーブルが付属しているので、屋外のアクティブな場面でも大活躍できます。

用途自宅利用向け音域45Hz~20kHz
接続方法有線ケーブル

口コミを紹介

届いた時にちゃんと包装されてて良かっだですしさらに重低音がきいてるってのがいいですね。値段もいいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

JBL

JBL XTREME2

価格:24,932円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

屋外でも高音質を求めたい方必見

アウトドアや水回りのレジャーなどで安心して使える防水機能(IPX7)を搭載。バーベキューやプールサイドなどのアクティビティのみならず、キッチンやお風呂などの日常生活の水回りでもサウンドを楽しむことができます。

 

さらに充実のワイヤレス機能「JBLコネクトプラス」を搭載したことにより、100台以上のスピーカーとワイヤレス接続が可能になり、同時再生が可能となり、大音量かつ大迫力なサウンドで音楽を楽しむことができます。

 

とにかくスピーカーに迷ったらおすすめしたい王道の商品です。

用途持ち運び向け音域55Hz~20kHz
接続方法Bluetooth

口コミを紹介

届いてから5時間程使用した感想ですが今までFLiP4使っていたためかものすごくバランスよく音を出してくれると思いました。
低音は強過ぎずに程よく鳴ってくれて、ツイーターもあるので高音にも強いです。
音量を上げて聴いてみましたが音割れもなくバランスが良いです。
FLiP4とパーティーモードで繋いだ所、FLiP4がツイーター、EXTREME2がウーファーみたいな感じでEXTREME2の方が重低音鳴らしてくれるようになりました。

とにかくバランスよいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

JBLスピーカーの選び方

JBLスピーカーは、どんな用途で利用するのか、どんな音質のサウンドを求めるのか、また本体機器との接続方法はどのようなタイプのものがいいのかなど、JBLスピーカー選ぶ際に失敗しないポイントを紹介していきます。

用途で選ぶ

まず大事になるのはどんな用途でスピーカーを利用するのかということです。例えば、プールやお風呂で利用する人が防水機能を持たないスピーカーを選んでしまったら大変なことになりますよね。

 

ここでは主に屋外に持ち出しての利用と、屋内での利用、さらに屋内で利用する場合どこに設置するのか、どんな形状のものがいいのかといったポイントを紹介していきます。

自宅で利用するなら

自宅で利用するとなると、サウンドもかなり大事ですがそれ以上に家具などのインテリアと相性や、デザインの統一性、スペースの取り方などがより重要になってきますよね。

 

例えば、「JLBスピーカー4312M」のようなブックシェルフ型のものを選べば、基本的に幅や奥行きに関してスペースをを取ることはありません。またデザインはできるだけシンプルなものがよいでしょう。複雑なデザインだとインテリアとの相性が良くなったり、部屋の統一性が損なわれてしまう可能性があります。

 

また、サウンド面では映像などを見ながらあたかもその場にいるかのような臨場感を味わうことができる低音域対応のスピーカーが非常におすすめです。

 

お出かけの際に持ち運びをするなら

一方で、屋外に持ち出して利用する場合、基本的に防水機能があると安心ですね。特に、IPX7の防水機能だと、スピーカーが水没しても全然使えるのでおすすめです。

 

また屋外でスピーカーをワイヤレスで使っているとバッテリー切れなど悩まされることが多々あるので、できるだけ大容量のバッテリーが内蔵しているものがいいと思います。

 

さらに、屋外で使っていると、どこかにちょい置きしてしまってスピーカーをぽろっと落としてしまう危険性があります。「JBL CLIP3」のようにクリップがついていると、このようにぽろっと落としてしまう心配がないので非常におすすめです。

音質にまでこだわるなら

やはりスピーカーを使っていると、音質にはこだわりたいものですよね。そこで今回は、音域にこだわって低音域対応と高音域対応とに分けて紹介していきます。

低音域に対応

一般的に、低音域とは具体的な数字でいうと、40Hz前後のことです。低音域が充実していると、サウンドに臨場感が出て、より一層音楽を楽しむことができます。

 

また低音域が充実すると、一つ一つの音に迫力と奥行きが出て普通のイヤホンやスピーカーでは決して体感できないようなサウンドを体感できます。

 

低音域が充実していると、幅や奥行きが大きくスペースをとるんじゃないかと思われがちですが、「JBLスピーカー4319」のようにコンパクトでスペースを取らないものもあるので自宅でスペースが確保できない方でも低音域を楽しむことができます。

高音域に対応

高音域に対応したスピーカーは低音域に対応したスピーカーよりも種類が多くなります。高音域のスピーカーは大音量を出したときにサウンドが鮮やかに透き通り、非常にきらびやかな音を楽しむことができます。

 

ですので、お家でオーケストラなどの音楽を楽しみたい方には高音域対応のスピーカーは非常におすすめです。

 

また、高音域に対応したスピーカーも低音域のと同様に、あまりスペースを取らないものもあり、サイズのバリエーションはかなり豊富です。

接続方法で選ぶ

様々な用途や目的に応じて有線でつなぐかワイヤレスでつなぐかが変わってきます。ここでは有線、ワイヤレスの選び方のポイントを紹介していきたいと思います。

Bluetooth対応

もし、屋外でのレジャーやランニング中、プール、バーベキューなどのアクティビティを楽しみながらサウンドを聴きたいという方にはBluetoothでのワイヤレス接続がおすすめです。

 

ペアリングさえ済ましてしまえば、あとはBluetoothのスイッチをオンオフ切り替えるだけで簡単に音楽を楽しめるので非常に便利ですね。

 

また基本的にBluetooth対応のスピーカーとなると、持ち運びの便利さを追求するので比較的軽量なものが多い特徴があります。

有線で即座に聴ける

もし複雑なペアリングが分からなかったり、すぐにでも音を楽しみたいのであれば、有線でサクッとつなげられるものがおすすめです。

 

特に中年の方などでジャズなどの音楽を素敵なサウンドで楽しみたいけど機会が苦手でペアリングができなくて、なんてお悩みの方なんかに有線型のスピーカーは非常におすすめです。

 

持ち運びなどできるものは数多くはないですが、周りの家具などとの相性やバランスなどを考えてインテリアとして楽しむこともできます。

JBLスピーカーのおすすめ商品比較一覧表

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    JBL

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    JBL

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    JBL

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    JBL

  • 商品名
  • JBL XTREME2
  • JBL PARTYBOX300
  • JBL GO2
  • JBL スピーカー 4319 (ペア)
  • JBL スピーカー 4312M II WX [ペア]
  • JBL STUDIO 220
  • JBL CLIP3
  • JBL PULSE 3
  • JBL SMARTBASE
  • JBL BOOMBOX
  • JBL CONTROLX
  • JBL CHARGE3
  • JBL Pebbles
  • JBL FLIP4
  • JBL SoundGear BTA ウェアラブル ネックスピーカー
  • 特徴
  • 屋外でも高音質を求めたい方必見
  • サウンドで部屋の雰囲気を変える
  • おしゃれに持ち運びができる
  • プロレベルの音域を体感
  • JBLの売れ筋トップの人気モデル
  • インテリアとのバランスにもこだわる方におすすめ
  • どこでも音楽を楽しめる
  • 機能だけでなくビジュアルにもこだわりたい方におすすめ
  • 車内で大活躍
  • スペック重視の方におすすめ
  • 自宅で高音質サウンドを楽しみたいなら
  • 何も気にせずアウトドアを楽しめる
  • 複雑な無線接続が苦手な方へ
  • もうFLIP3をさらにパワーアップ
  • 今までにない新しい音楽の聴き方を
  • 価格
  • 24932円(税込)
  • 53343円(税込)
  • 3478円(税込)
  • 298000円(税込)
  • 70800円(税込)
  • 37800円(税込)
  • 5627円(税込)
  • 14426円(税込)
  • 11889円(税込)
  • 30763円(税込)
  • 23070円(税込)
  • 10101円(税込)
  • 4590円(税込)
  • 7313円(税込)
  • 27370円(税込)
  • 用途
  • 持ち運び向け
  • 自宅利用向け
  • 持ち運び向け
  • 自宅利用向け
  • 自宅利用向け
  • 自宅利用向け
  • 持ち運び向け
  • 自宅利用向け
  • 持ち運び向け
  • 持ち運び向け
  • 自宅利用向け
  • 持ち運び向け
  • 自宅利用向け
  • 持ち運び向け
  • 自宅利用向け
  • 音域
  • 55Hz~20kHz
  • 45Hz~20kHz
  • 180Hz~20kHz
  • 40Hz~40kHz
  • 55Hz~55kHz
  • 52Hz~22kHz
  • 120Hz~20kHz
  • 65Hz~20kHz
  • 100Hz~18kHz
  • 50Hz~20kHz
  • 90Hz~20kHz
  • 65Hz~20kHz
  • 70Hz~20kHz
  • 70Hz~20kHz
  • 100Hz~20kHz
  • 接続方法
  • Bluetooth
  • 有線ケーブル
  • Bluetooth
  • 有線ケーブル
  • 有線ケーブル
  • 有線ケーブル
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • 有線ケーブル
  • Bluetooth
  • USBケーブル
  • Bluetooth
  • Bluetooth

まとめ

ここまでJBLスピーカーを紹介してきましたが、かなり多種多様で選ぶ際に非常に迷われると思います。そこで、ご自分の使う用途や、音質のこだわりなどに着目し、こちらに記事を参考にしつつご自分に一番合ったスピーカーを選び出してください。

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