思わず共感する「保育士あるある」エピソード集!

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保育士の仕事は想像以上に過酷な仕事……。それゆえ多くの保育士の方が抱えている悩みや感じていることは似ていることが多いです。そこで今回は、子どもの言動や保育士の人間関係など、保育士なら思わず共感してしまう「保育士あるある」をご紹介します。思わず笑ってしまうこと間違いなしです!

保育士あるあるをご紹介!

残業、持ち帰り仕事、複雑な人間関係、保護者対応…。保育士は、幅広い業務を担っているうえに給料が安いという話がよく挙がり、「とにかく大変」というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか?

 

実際保育士はとても大変な仕事であり、一般職とは少し違った特色があります。しかしだからこそ、どこの保育園や幼稚園で働く保育士も思わず共感するのが「保育士あるある」です。毎日接する子どものことから、職場の人間関係、また「職業病」といわれるものまでその内容は盛りだくさん。

 

そこで今回は、さまざまな保育士あるあるをご紹介します。日々見ている子どもたちの可愛い癒しの「あるある」や、プライベートのちょっとクスッとしてしまう「あるある」まで幅広くまとめました。ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

保育士あるある【子ども編】

まずは、子どもたちに関するあるあるネタをご紹介します。どこの保育園や幼稚園でも必ず一人はこんな子がいる…!?

小さな傷をアピールしてくる

「先生見て!」の声に振り向くと…大人には見えないくらいの小さな擦り傷やかすり傷をアピールしています。そのうえ子どもたちは、なぜかちょっと得意気なのがまた可愛いですよね。絆創膏は、まるで英雄の証。ケガをしていないのに「絆創膏貼って!」と言われたことがある保育士の方も多いのではないでしょうか?

自分から遊びに誘ったのに途中で放棄される

「絵本読んで」「絵を描いて」と頼まれて、一生懸命その声に応えている間に、お願いしてきた子がどこかに行ってしまうなんてこともあるあるです。気付くと違う子が座っていたり、ひどいときには誰もいなくなっていたり…そんなときは、そっと絵本を閉じてしまいます。

手紙、プレゼントを毎日くれる

まだつたない文章と逆さまになった文字で書かれたお手紙や、似顔絵など、子どもたちからの愛がこもったプレゼントが毎日もらえるのは、幸せなあるあるですね。宝箱のように入れ物に入れて保管している保育士の方も多いのではないでしょうか。将来見返して、子どもたちのことを思い出してウルっとしてしまいそうです。

家のことを何でも話す

「昨日ママが新しいお洋服を買っていたよ」「パパは毎日飲み会だよ」と、家であったことやこれからの予定を何でも保育士に報告!素敵な報告を聞いたり、楽しそうな予定を知ったりすることもあれば、ちょっと反応に困るようなことを知ってしまうこともあるかも?

本気でお化けや鬼が怖い

絵本や大人のお話の中に出てくる怖いお化けや鬼は、子どもの世界の中では実在するもの。節分の日に保育士が扮した鬼を、本気で怖がって泣いてトラウマになってしまうこともあります。「いい子にしないと鬼が来るよ!」というセリフをよく聴きますが、怖がらせて言うことをきかせるのはよくありませんので、脅しのように言わないようにしましょう。

散歩の直前で「トイレ~」

お散歩の途中でトイレに行くことができないので、出発前にみんなでトイレに行きますよね。でもそのとき、頑なに「おしっこ出ないよ」と言ってトイレに行かない子もいます。そしていざ、お散歩に出発!というところで…「先生トイレ~」が聞こえてきます。意地を張らないでトイレに行ってほしいものの、子どもらしくて可愛いですね。

パンチ・キックが痛い

力加減がまだ難しい子どもたちから受けるパンチやキックは、想像以上に痛いものです。加えて運悪く、脛に当たったり目に入ったり、ということが起こるのもあるあるですね。常に全力の子どもたちが構えに入ったら、急所に入らないように保育士も身構えましょう!

クラスに一人は委員長タイプの子がいる

「ちゃんと先生のお話聞いて!」「そんなことしちゃダメだよ!」と、まるで小さな委員長か先生のように、クラスの子どもたちに注意をしてまとめてくれる子がいます。新卒保育士の先生にとっては、このような子どもに助けられることも実は多いかも…?

連休明けは情緒不安定

特に乳児クラスの子どもたちは、週明けや大型連休明けは体調を崩したり、泣き止まなかったりする子が多いですよね。5月のゴールデンウィーク明けの0歳児クラスは、慣らし保育状態に逆戻りしてしまいます。

保育士あるある【仕事編】

次に、仕事に関するあるあるネタをご紹介します。どれも共感の嵐であること間違いなし!保育士の仕事ならではのあるあるが盛りだくさんです。

常に筋肉痛&謎のあざがある

脚には気付かないうちに謎のあざ、二の腕が筋肉痛…保育士は子どもを抱っこしたり、膝をついたりすることが多いので、知らないうちにできる小さなケガや筋肉痛は日常茶飯事です。特に新年度の0歳児クラスは、泣いている新入園児を常に抱っこしたりおんぶしているので、腕や方が痛いですよね。

消毒で手がガサガサ

保育士さんは次亜塩素酸やアルコールなどを使う場面が多く、素手でやっていると手がガサガサになってしまいます。そのうえ今はコロナ対策で更にアルコールを使う場面が増えましたよね。気になる方は、ハンドクリームを塗ったり使い捨て手袋をして洗い物をするなど、対策をしましょう。

食事が早い

幼稚園や、保育園の幼児クラスでは、子どもたちと一緒に給食を食べることもあります。しかし子どもたちの様子を見ながら、そしてその後の片付けのことも考えながら…になるので、つい早食いの癖がついてしまいます。プライベートでもついつい早食いになってしまわないように要注意ですね。

エプロンのポケットにいろいろなものが入っている

保育士のエプロンのポケットを覗いてみると、いろいろなものが入っています。石ころや手紙、おもちゃなど子どもたちからもらったプレゼントが入っていることもあれば、子どもの鼻水を拭いたティッシュが入っていることも。定期的に中身チェックをしてお掃除しましょう。

子どもの体力についていけない

子どもはどれだけ走り回っても、驚くほど元気ですよね。最初は一緒になって遊んでいたものの、徐々に体力がなくなり、最後には「ちょっと先生休ませて」とリタイア。子どもたちはつい遊びに夢中になって休憩を取るのを忘れがちですが、夏は特にこまめに水分補給をして休憩をしましょう。

子ども向け番組に詳しくなる

某教育番組や今はやりの戦隊アニメなど、子どもが毎日話してくれるのでいつの間にか覚えてしまいます。キャラクターの名前はもちろん、主題歌まで分かるという方も多いのではないでしょうか。子どもたちと話すために、録画して見ているという方も!

匂いで誰のものかわかる

名前のない落とし物を見つけると保育士がやることは、落とし物ボックスにいれることでもなく、保護者に聞いて回ることでもありません。まずは匂いをチェックします。そして大体がその匂いで誰のものか当ててしまうというスゴ技を持っています。これは数ある保育士あるあるの中でも、トップレベルで共感者が多いかもしれません。

子どものためなら頑張れる

保育士は、日々の遊びや行事の準備をしたり書類作成をしたり、とにかくやることが多く大変です。辞めたい!と思うこともありますが、子どもたちの顔を思い出すと頑張れてしまうのが保育士です。子どもが保育士にとっての原動力ですね。

保育士あるある【保護者編】

次にご紹介するのは、保護者対応をする中で見られるあるあるです。保育士は同僚との関係性だけでなく、保護者との関係もあるので大変ですよね。いくつ共感できるでしょうか。

お迎えママ同士の会話が長い

仲よしのママ同士が同じタイミングでお迎えに来ると、つい長話が始まって保育士が困ってしまうこともありますよね。これが最後のお迎えだと、「園を閉めたいのに…!」ともどかしい気持ちになることも。

保育士のプライベートを知りたがる

「先生、彼氏はいるの?」「何歳?」と、プライベートを詮索してくる保護者に困ったという経験をした方もいるはずです。仲がよくなるとつい口走ってしまいそうですが、あくまで保育士と保護者の関係として、プライベートは話しすぎないように気をつけましょう

子どもの様子を伝えても反応が薄い

「今日はこんな遊びをしましたよ」「〇〇ちゃんと仲がいいですよ」と伝えても、「そうですか」としか返ってこない…興味がないのか、話を聞いていないのか!?と不安になってしまいますね。コミュニケーションを取るのが苦手な保護者もいるので、無理に話をすることは避けましょう

うっかり検温し忘れる

今の時期は特に大切な毎日の検温も、朝はバタバタしてうっかり忘れてしまう保護者もいます。計測せずに適当に記入していることもたまにあるので、保育士も体調チェックに気が抜けません。あまりにもうっかりが続くようであれば、しっかりと伝えましょう。

お迎え時間が過ぎているのに連絡しない

遅番保育士が一番困るのが、お迎えが遅れること。そして更にはその連絡がないことですよね。「10分くらいなら大丈夫」と思って連絡しない保護者も多いですが、保育士の勤務だけでなく延長料にも関わるので困ってしまいます。

子どもが危ないことをしても注意しない

お迎えに来た保護者と話をしている間に、子どもが危険な動きを…と思っても、注意をしない保護者もチラホラ。保護者の目の前だと、保育士も少し注意しづらいものの、危険を放っておくわけにもいかないので複雑ですね。

子どものお気に入りの先生に甘くなる

子どもがよく家で話している先生に対しては、ついつい甘くなってしまう保護者が多いです。自分の子どもが慕っている先生なので、当然ですね。子どもは思う以上に大人をよく見ているので、ちょっとした言動も実はチェックされて保護者に伝わっているかもしれません。

夫婦円満アピール

不仲な家庭程、夫婦円満アピールをしてくることもしばしばあります。保育士に悟られたくない気持ちや、意地になってしまう気持ちもあるのかもしれません。保育士は家庭の相談に乗ることもありますが、口は出しすぎないように要注意です。

保育士あるある【男性保育士編】

次にご紹介するのは、増えているもののまだまだ少ない男性保育士についてのあるあるです。

こそこそ着替える癖がついてしまう

まだ男性保育士の数は多くないので、男性更衣室を備えていない保育園や幼稚園も多いです。そのため、男性保育士は更衣室の端の方に追いやられたり、トイレで着替えたり…。どうしてもこそこそと小さなスペースで着替える癖がついてしまいます

女性の対応がうまくなる

女性社会の代表といっても過言ではない保育士の職場なので、自然と女性の対応が上手くなっていきます。気付くと職場だけでなく、プライベートの場でも女性の扱いや受け流し方が上手になっているかも?

子どもの扱いに慣れているといわれる

子どもの対応が苦手だという男性も多いですよね。しかし男性保育士は、日頃から接しているだけあり、子どもが大好きでとても上手に対応をします。周囲からの印象もよく、どこに行っても喜ばれそうです。

力仕事を任されがち

力仕事は男性の出番!ここぞとばかりに名前を呼ばれます。また背が高い男性保育士だと、高い場所にある物を取るときにも頼りにされます。重い物が特に多い、行事のときには大活躍ですね。

一部の保護者に警戒される

「男性保育士におむつ替えやお着替えをしてほしくない」という保護者の声も、チラホラ聞かれます。子どもを預ける親として、心配になる気持ちも分からなくないですが、ちょっと悲しいですね。普段の姿で信頼を得られるように頑張りましょう。

行事の〇〇役を任されることが多い

生活発表会の劇やオペレッタで男性役があるときには、有無を言わさず役が決定!みんなで役を決める時点で、すでに決まっていることもあります。男性保育士ならではの活躍のチャンスですね。

保育士あるある【人間関係編】

次にご紹介するのは、保育士の悩みの中でもトップレベルで挙がってくる「人間関係」についてのあるあるです。

園長がクラスに入ると気まずい

普段保育にあまり入らない園長先生が急に入ってきたときには、空気が変わりますよね。園長に自分の保育を見られているのではないか、という不安でついピリッとしてしまうこともあります。できれば来てほしくない!というのが本音かもしれません。

エプロンや靴下が他の保育士と被りがち

保育士のエプロンや靴下は、キャラクターものを使っている方も多く、購入場所が被ってしまうことがあります。お揃いのものを身に着けている先生と、交流を深める話のネタにもなりそうです。一方で仲のいい同僚であれば「お揃いだね」と笑えるものの、先輩や園長と被ってしまうとちょっと気まずいかもしれませんね。

パート保育士が正規職員並みに働く

パート保育士の中には、元々正規職員として働いていた人がパートになったという方も多いです。正規職員以上に保育士歴はベテランだという先生も多く、バリバリ働いてくれたりいろいろなことを教えてくれたりすることもあるかもしれません。

休憩室がお菓子パーティーになりがち

保育士の休憩室は、なぜかお菓子が常備されています。長期休暇の帰省の際や、旅行に行ったときにはみんなお土産を買ってきてくれるのは、気が利く保育士ならではかもしれません。地方のお菓子を食べる機会もできて、ちょっとした楽しみになりそうです。

土曜保育は誰と組むかで憂鬱度が違う

休日出勤は子どもの数が少なく、普段と比べるとゆったりと過ごすことができます。保育士は大体2名程の出勤になることが多く、誰と組むかがかなり重要になってきます。気の合う職員であれば、いつもとは違った楽しさを感じられそうですね。

一部の保育士と相性が合わない

保育園や幼稚園にはたくさんの保育士がいるので、どうしても合わない人が出てきてしまいます。別のクラスであればまだいいものの、複数担任でペアになったときはちょっと憂鬱。それが先輩であればなおさら、気を遣って疲れてしまいそうです。

保育士あるある【プライベート編】

次は、プライベートでのあるあるです。本来であれば保育士としての自分からは離れているはずなのに、プライベートでもつい保育士になってしまう方、いませんか?

私生活でも「先生」と言ってしまう

毎日自分のことを「〇〇先生」と言っているので、癖になって友だちや家族、恋人にまで「先生ね…」と言ってしまった経験がある方、多いのではないでしょうか。自然に口から出てしまうほど、先生が板についている証拠ですね。

言葉が丁寧になりがち

「お給食」「犬さん」など、子どもに話すときには丁寧すぎるほど丁寧な言葉を使っている保育士さん。プライベートでもその口調で話すようになってしまった!という方も多そうです。

休みの日でも仕事の買い物をする

100円ショップや雑貨屋さんでは、つい仕事に使えそうな文具や雑貨を見てしまうという保育士の方も多いようです。休日くらい仕事のことを忘れたい!と思う反面、無意識に目が留まってしまうようです。

外で子どもを見ると何歳か推測する

「あの子は3歳くらいかな」「あの子は1歳だけど、低月齢だな」と、外で見かける子どもたちの年齢当て大会を心の中で開催してしまいます。話す言葉や歩き方で分かってしまうのも、保育士のプロとしての業でしょうか。

休みの日は園児や保護者がいないか気にする

園の近くに住んでいる保育士の方は特に、買い物や最寄り駅で園児や保護者に遭遇しないか、常に気を張ってキョロキョロしてしまいます。会ってしまったら知らないふりをするのか、声をかけるのか、究極の選択ですね。

出会いがない

保育園や幼稚園は、ほぼ女社会。なかなか出会いがなく、恋愛ができないという保育士も多いようです。一方で、消防訓練で来る消防士さんと…という方もいるそう!

ジャージ・すっぴんの外出が気にならなくなる

園にゆっくり着替える場所がないので、朝は仕事着で出勤し、帰りはエプロンを脱いでそのまま退勤をするという保育士も多いですよね。段々それに慣れてきて「近場ならいいか」と思っている方、いませんか?加えて仕事中は汗でメイクも落ちがちなので、すっぴんに抵抗がなくなってくる保育士さんも続出!?

保育士あるある【悩み編】

最後に、保育士ならではの悩みに関するあるあるをご紹介します。

辞めたくても辞められない

保育士は人手不足のところが多く、辞めたくてもなかなか辞められないという方が多いようです。また保育園や幼稚園は4月~翌3月までの年度単位で動くため、途中で辞めるわけにはいかないのが大変なところ。担任を持っているとより辞めにくいですが、辛いときは転職も考えてみましょう。

研修参加は気が重い

スキルアップ研修や新卒研修など、さまざまな研修に参加しなければいけない保育士さんも多いです。勤務時間としてみなしてくれる場合はいいですが、中には勤務時間後に研修に参加するという声も。ただでさえ疲れているのに、気が重くなってしまいます。

残業が多い

人手不足や業務量の多さから、残業が当たり前のようになってしまっている保育士の方も多いのではないでしょうか。中にはサービス残業をしていたり、先輩が帰るまで帰れなかったりするという方も。保育士の業務状況改善は、永遠の課題になりそうです。

膝の黒ずみ

膝をついて子どもと接したり掃除をしたりする保育士は、膝が黒ずみやすくなっています。日々の姿勢が積み重なって、気付くと黒ずんでいる…ということがあるので、あらかじめクリームで保湿して対策しておきましょう。

子どもの名前が難しい

最近では漢字の読み方が独特で読めない子や、当て字になっている子も多く、名前がとにかく難しいです。出欠表や書類はひらがなで書かれていることが多いですが、たまに児童票などで漢字を見ると「これ誰だっけ…?」となってしまうこともあるかもしれませんね。

給料が安い

残業が多く、業務も大変なのにも関わらず、給料が安いという悩みは常に聞かれます。最近ではさまざまな手当が出てきて、給料アップも見込まれますが、それでも業務内容を考えると安いと思ってしまいますね。給料が安いことを理由に転職をする人も多いようです。

まとめ

いかがでしたか?保育士であれば、誰しもが一度は経験したことがあるようなあるあるで溢れていたのではないでしょうか。大変なことも多いですが、子どもたちの可愛い姿はやっぱり励みになります。これからも、子どもたちの成長を見守りながら楽しく仕事ができるといいですね。

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