【2021年最新版】ディズニー実写映画の人気おすすめランキング15選【家族や恋人と一緒に見よう!】

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夢が現実になったような気分にさせてくれるディズニーの実写映画。数々の名作アニメが現実の世界に飛び出してきました。ハイレベルな技術と感動を与えてくれるディズニーの実写映画を、名作アニメ、アトラクション、有名俳優などさまざまな視点から選んだランキングのご紹介です。

夢の世界から飛び出した現実世界

子供の頃から慣れしたんだディズニーアニメの世界が、続々と実写映画化されています。名作であるほど人それぞれ思い入れがあるので、実写化ということになると、持っているイメージや雰囲気が崩れてしまうのではないかというのが、ちょっと心配なところでもあったりして。

 

その不安を簡単に取り払ってくれるのが、私たちの前に現れた実写映画の数々。高度な特撮技術、新たなエピソードやキャラクターを従えて、まるで夢の世界から現実に飛び出してきたようなリアルさと感動。

 

誰が見ても楽しめるディズニー実写映画の選び方を、アニメに忠実なストーリー、豪華な俳優陣、スピンオフ作品も含めて、ランキング型式でご紹介します。

ディズニー実写映画おすすめランキング15選

15位

ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

ホーンテッドマンション

おなじみホラーアトラクション

リメイクの実写版ではなく、ディズニーランドの人気アトラクション「ホーンテッドマンション」を映画化したものです。当然ホラー映画なのですが、グロさや嫌な余韻が残るような内容ではなく、コメディタッチなストーリーと展開になっています。

 

「見たことある!」という場面や小道具が随所に出てきて、ホーンテッドマンション独自の世界観をそのまま楽しめる映画。エディ・マーフィのコミカルな演技が注目です。

上映時間 88分 公開日 2004年4月24日

口コミを紹介

この作品はキッズ作品で、大人がヒヤヒヤするような過激なホラーではありません。子どもから大人まで楽しめるコメディー系の幽霊屋敷のお話。幽霊たちにも色々と事情があり、理由が分かってくると理不尽とはいえ同情してしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

気になる主人公たちのその後

ディズニーアニメやディズニーランドのアトラクションで有名な、おとぎ話の主人公たちのその後を描いた異色のファンタジーです。めでたしめでたしでハッピーな人生を送ることを暗示して終わるおとぎ話の主人公たちに、いじわるとも言うべき試練を与えるストーリー。

 

元々ブロードウェイミュージカルの舞台を映画化したもので、子供向けというよりは、大人のためのダークなおとぎ話といったところ。ジョニー・デップ、メリル・ストリープなどスターたちが出演しているのが注目です。

上映時間 125分 公開日 2015年3月4日

口コミを紹介

ミュージカルが最初から最後まで見飽きることなく楽しめる。吹き替えはないけどすごく面白い。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

プーさんのその後の物語

ディズニーキャラクターの人気者「くまのプーさん」の映画は、持ち主であり友達でもあるクリストファーロビンと100エーカーの森の仲間たちと過ごすほのぼのした日常を描いたアニメです。原作も絵本で、子供たちが楽しむ世界ですが、この映画は大人のためのプーさんです。

 

大人になったクリストファーロビンの前に突然現れたプーさん。喜びながらも、仕事に追われ家族との関係に悩むクリストファーロビンは、昔のように無邪気な日々に戻れません。どこか切ない、けれど暖かい、プーさんで育った私たち自身のその後の物語でもあります。

上映時間 103分 公開日 2018年7月30日

口コミを紹介

とにかく、百エーカーの森の風景が綺麗。昔のロンドンの街並みも素敵。動くプーたちはそれぞれの個性にあった仕草や表情をするし、彼らの何気なく言ったであろうセリフが何故かじんわり心に残ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

実写ならではのリアルさ

ジャングルでオオカミに育てられた少年モーグリが、様々な森の生き物たちと関わり自分の生き方を探していくストーリー。アニメで出てきた個性的で楽しい動物たちが、実写になってもそのままの姿で楽しませてくれます。

 

ジャングルの光景は実写を十分に活かした美しさ。ジャングルブックの魅力の1つは、動物たちのキャラクターと歌の楽しさですが、実写の形でリアルに健在です。

上映時間 106分 公開日 2016年8月11日

口コミを紹介

広く多くの人に知られているこの物語で、
驚かせてくれるディズニーはやっぱりすごい。
生きたジャングルと表情豊かな動物たちに目が釘付け !

出典:https://www.amazon.co.jp

生き生きと可愛いダンボ

耳で空を飛ぶ小象の「ダンボ」は、子供たちに人気のアニメ映画です。そのダンボをティム・バートン監督によって実写映画化。人間以外のキャラクターの実写化は、ただのお人形にならないかというのが心配なところですが、ダンボにそんな心配は無用でした。

 

人間以外のキャラクターを活き活きと見せることに秀でたティム・バートン監督ですから、ダンボもアニメ同様表情豊かな愛らしい小象として空を飛び、ストーリー展開もオリジナルな内容もプラスされています。

上映時間 64分 公開日 1954年3月12日

口コミを紹介

アニメ版では人間はあまりいい描かれ方をしていないですが、実写版では人間がダンボを助け、ダンボも人間を助けます.そのあたりが一番感動的です.

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リアルな動物たちに驚き

実写とはいえ、さすがに本物の動物たちに演技をしてもらうわけにはいかないだろうと思っていたら、やはりそこはCG(コンピューターグラフィックス)の力を借りての実写版。とはいえ、フルCGの圧倒的な技術の凄さは、リアルすぎてまるで動物そのものです。

 

偉大なライオンの王である父を奪われたシンバが、ジャングルの仲間たちと出会い、敵に立ち向かい、自分の使命に従い生きていくという内容はそのままに、より本物の質感を画面から感じ取ることができる実写版になっています。

上映時間 89分 公開日 1994年7月23日

口コミを紹介

映像技術はすごすぎるとしか言いようがない。
イボイノシシやミーアキャットと仲良く歩くライオン等のありえないシチュエーション以外は、動物ドキュメンタリーの映像のように、もう本物にしか見えない。

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9位

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

メリー・ポピンズ リターンズ

アニメと実写の不思議な世界

実写版といっても、元々1964年制作の「メリーポピンズ」は半分実写の映画。アニメと実写の融合が成功した話題の作品です。「チムチム・チェリー」などのヒット曲を生み出したこの人気ディズニー映画が、2018年「メリーポピンズ リターンズ」として復活。

 

リメイクではなく、前作から数十年後の続編という形です。メリーポピンズのキャラクター性は、より原作に近くなっていて、アニメとの共演は以前のまま。特殊撮影はパワーアップして、一段と不思議な世界を見せてくれます。新しい歌とダンスに加え、前作の出演者が顔をのぞかせてくれるのが楽しみの1つです。

上映時間 130分 公開日 2019年2月1日

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魔法で子供を魅了するポピンズの活躍に胸が躍りました。
他の魔法を使うシーンや演出も見ていてとても楽しいです。

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ニューヨークにやってきたおとぎ話

メリーポピンズのように、アニメと実写の共演という形ではなく、アニメ世界と現実世界という形で描き分けられています。すべてのおとぎ話を代表するようなお姫様ジゼルが、現実のニューヨークに迷い出てしまい、そこで巻き起こすドタバタをミュージカル仕立てで楽しませてくれる映画。

 

夢の世界から現実を知っていくお姫様と、乾いた都会から夢見る気持ちを知っていく現実の人々との心の変化に共感。加えてアニメの主人公たちの新たなロマンスが見ものです。

上映時間 109分 公開日 2008年3月14日

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この映画は恋愛映画ではなく娯楽映画、楽しむ映画です。
過去のディズニー映画の様々な名シーンのパロディがそこら中にちりばめられており、思わず吹き出してしまうほどです。

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悪役のスターの秘密

ディズニー映画の名作「眠れる森の美女」を、魔女視点のストーリーで実写化。確かに「眠れる森の美女」の中で魔女マレフィセントのインパクトは、かなり強烈ですね。ディズニーの怖い悪役たちの中でも存在感は最も大きいのではないでしょうか。

 

そのマレフィセントを、名女優アンジェリーナ・ジョリーが熱演。怖さと美しさを兼ね備えたマレフィセントの存在感に、負けない迫力をかもしだしています。画面全体を彩る独自の映像美も魅力です。

上映時間 97分 公開日 2014年7月5日

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ワルになるには、やはり理由があり、はじめから悪い奴などはない

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涙する不思議な現実感

実写化されたらどれだけ美しいだろうと、夢を描いてしまう「シンデレラ」の名場面が現実の世界に。まさに想像どおりの美しさ。ガラスの靴の美しいこと!息を飲む華麗な魔法による変身の場面!

 

おとぎ話感が最も強いシンデレラのストーリーであるのに、実写化すると現実味が増すのはどうしてでしょうか。泣いてしまったという感想にもうなずける不思議な現実感が、この名作の魅力なのかもしれません。

上映時間 114分 公開日 2015年4月25日

口コミを紹介

もう20回くらい観てますが、毎回泣かされます。
普通は1回観ればストーリー慣れするのですが、こんなに何十回観ても毎回感動する作品は珍しいです。音楽、描写すべてが最高レベル!

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モノトーンがおしゃれな雰囲気

大量のダルメシアンが大活躍!白黒のモノトーンの美しさが目に焼き付く「101」は、「101匹わんちゃん」の実写化。アニメでは独特のおしゃれな色合いや雰囲気でしたが、実写版では、CGとリアルわんちゃんたちの合成による迫力の映像。

 

なんといってもこの映画で存在感を爆発させたのが、わんちゃんたちを狙う悪女「クルエラ」演じる名優「グレン・クロース」。その怪演ぶりは見ものです。話題をさらい続編でも活躍!

上映時間 103分 公開日 1996年11月27日

口コミを紹介

子犬たちが所狭しと走りまわる。町中の犬が出てくる。登場人物の全員に、きちっとした性格が書き分けられている。楽しい映画です。

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4位

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

アリス・イン・ワンダーランド

世界で1番の不思議世界が現実に

実写されるとさぞや楽しい映像になるだろうという夢をかなえてくれたのが「アリス・イン・ワンダーランド」。不思議な生き物たちと、色鮮やかな独特の世界観は、想像どおりの楽しさ。

 

アリスを始め、キャラクターの濃さもスゴイ!中でも「ジョニー・デップ」の帽子屋のキレっぷり。目に入る1つ1つの小道具さえも、そこに存在するのが不思議で、すべてに目を凝らしてしまう現実に現れたワンダーランドです。

上映時間 108分 公開日 2010年2月25日

口コミを紹介

幻想的なファンタジーだけで無く、バトルがあったりと絵本のアリスとはまた違う作品だと思います。

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見事に再現!アラジンの世界

歌って踊るジーニー、彼が生み出す魔法の数々、空飛ぶ絨毯や猿のアブー、オウムのイアーゴ、どうやって実写化されるのだろうと不安と期待を、圧倒的な完成度で満足させてくれた実写版「アラジン」です。

 

ガイ・リッチー監督の目指したジーニーの人間らしい人格、そしてアラジンをしのぐほどの強いお姫様として描かれたジャスミンは、非常に魅力的です。アニメの場面にかなり忠実で、見たことのある場面が現実に現れるのを目の当たりにすると、おもわず顔がゆるみます。

上映時間 128分 公開日 2019年6月7日

口コミを紹介

この実写版アラジンの完成度は非常に高く、アニメ以上に感動し、心に残った作品なので、私は皆様方に是非ともオススメしたい一押し作品です!!!

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アニメどおりの美しさ

アニメ版がヒットした作品、加えて独特の人気キャラクターが多い作品は実写化するのがむずかしいのではないかと思います。しかし「美女と野獣」の実写化は、その世界観を崩すことなく、みごとに現実世界に登場させることに成功した作品ではないでしょうか。

 

やはりアニメでも圧巻だった野獣とベルのダンスシーンは、みごとに再現されていて、まさに息を飲む美しさ。楽しいキャラクターたち、お馴染みの名曲と共にじゅうぶんにあの名作を楽しむことができる映画です。

上映時間 129分 公開日 2017年4月21日

口コミを紹介

ミュージカルシーンも、セット・衣装・映像いずれもとても素晴らしく、
アニメ版の作曲も手掛けたアラン・メンケン氏による新曲も追加され、
追加のエピソードも加えて物語により深みを持たせてあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち

アトラクションから誕生した名作

ディズニーランドで開園当初から存在する人気アトラクション「カリブの海賊」を元に実写映画化された作品です。「ジョニー・デップ」の超絶に個性的な海賊と魅力的なキャラクターたち、楽しいストーリーは爆発的な人気を呼び世界的な大ヒット映画となりました。

 

続編も次々に制作され、まさにディズニー映画史上歴史に残る名作といっても過言ではありませんね。ところどころ出てくるアトラクションの中の場面に、おもわずにやりと表情が緩んでしまいます。

上映時間 143分 公開日 2003年8月2日

口コミを紹介

映像の素晴らしさ、キャラクター/俳優の魅力、ハイスピードで飛ばしまくるストーリー展開。どれを取っても芸術的なまでに素晴らしい、一級の娯楽作品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ディズニーの実写映画の選び方

ディズニーのアニメ映画を楽しんでいるそのほとんどは、子供が大部分なのではないでしょうか。しかし実写になると、子供はもちろんのこと、普通に大人が見て楽しむ映画の1つになります。そこで、ディズニーの世界に実写で初めて接する人も、ずっとディズニー好きな人も楽しめる選び方をご紹介!

アニメに忠実で選ぶ

大ヒットしたディズニーアニメの映画ほどその印象が強く、実写化によってイメージが変わってしまわないか心配ですね。そのままの雰囲気を保ったまま見たいという人におすすめです。

ストーリーに忠実

ディズニーアニメは、元になっている物語が童話やしっかりとした原作があるものが多いので、基本的にストーリーが大幅に変わってしまうということはないようです。その中でもストーリーに忠実で、加えてアニメ版をおおいに意識して作られたものもあります。

 

ちょっとしたエピソードが追加されたり、登場人物の性格や新たなキャラクターが出てきたりすることはありますが、全体的な雰囲気をしっかりと保持しているので、アニメ版ファンであればあるほど楽しめる実写映画になっています。

世界観に忠実

たとえば「不思議の国のアリス」を見てみると、独特な雰囲気やアニメ版で定着している個性的なキャラクターなどは、実写化でもそのまま生かされています。しかし、主人公であるアリスの性格や雰囲気や、ジョニー・デップ演じる帽子屋の存在感などは、実写化によって強調されていますね。

 

ストーリーも新たな展開が付け加えられたりもしています。しかし基本的な世界観は実写化によってもそのまま。リアル感が加わって一段と楽しいファンタジー世界を作り出しています。

スピンオフで選ぶ

元のアニメ映画からのスピンオフ作品として作られたものや、続編にあたるストーリー展開のものは、初めて見ても面白いのですが、やはり前作を見ていると一段と楽しめますね。

登場人物

ディズニーアニメの特徴の1つとして、悪役がとても魅力的であるということがいえます。中でも「眠れる森の美女」の魔女「マレフィセント」の容姿と迫力は、悪役の中でも断トツのインパクト!

 

このマレフィセントを主役に据えた物語が「眠れる森の美女」の実写化です。悪役すらもカッコいいディズニーの世界ならではの映画。このタイプの作品は、前作を知らなくても大丈夫ですが、もちろん知っておいた方がより面白いです。

その後のストーリー

スピンオフではありませんが、続編という形で作られた実写化作品も何本かあります。おとぎ話のヒロインたちのその後の試練を描いた「イントゥ・ザ・ウッズ」や、プーさんの持ち主であり遊び相手だった「クリストファー・ロビン」の大人になってからの物語を描いたものなど。

 

このタイプの映画は、どちらかというと大人のための物語といった感じが強いですね。切なさや寂しさがともなう大人の心にグっとくるタイプの内容。やはりこちらも前作を知っておいた方がいっそう楽しめます。

俳優で選ぶ

ディズニーの実写化映画では、豪華な俳優が出演するのも特徴の1つ。ファンタジーの世界のものが多いので、人間以外のものであったりすることが多く、普段ではなかなか見られないスターの演技に注目です。

主役

インパクトの強い役には、やはりインパクトの強い俳優。マレフィセントの「アンジェリーナ・ジョリー」や、歌って踊って素敵なメリーポピンズの「エミリー・ブラント」、プーと大人になった僕のクリストファーロビンを演じた「ユアン・マクレガー」など。

 

そしてなんといっても異形の海賊で世界中にインパクトを与えたパイレーツ「ジョニー・デップ」。好きなスターを見にいったのがきっかけでディズニーの実写映画にはまるということもめずらしくないようですね。

脇役

主役よりインパクトの強い脇役も大勢いるのがディズニー映画の世界。イントゥ・ザ・ウッズやメリーポピンズの「メリル・ストリープ」、みごとに魔人ジーニーに変身した「ウィル・スミス」などベテラン陣の活躍が素晴らしい!

 

しかしなんといっても、この人が目立ちます。101の悪役クルエラを演じた「グレン・クローズ」。原作のイメージそのままの憎まれぶりが注目されて、続編にももちろん出演。グレン・クローズといえば「クルエラ」になってしまいました。

ディズニーアニメ以外で選ぶ

ディズニーアニメ以外を元にして作られた実写映画もあります。どれも話題性に富んだ楽しいものがたくさん。

実写とアニメ

実写とアニメが合体といえば「メリーポピンズ」が代表的な作品ですが、それ以外に「ロジャーラビット」もあります。こちらは映画が先で、アトラクションが後にディズニーランドに作られました。

 

どちらかというとほのぼのしたかわいいお話ではなく、アニメというもの自体に皮肉を交えたストーリーで大人が見て楽しい内容。違う映画会社の人気キャラクターのカメオ出演の共演が話題になりました。下記の記事では、実写やアニメを問わず、ディズニー映画について詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

アトラクション

ディズニーランドのアトラクションは、映画が元になって作られたものがほとんどですが、アトラクションを元にして作られた実写映画もあります。代表的なものは「カリブの海賊」の「パイレーツ・オブ・カリビアン」ですね。

 

その他「センター・オブ・ジアース」「カントリーベアーズ」なども。このタイプの映画は、見たことのある景色がところどころに出てくること。そしてそのアトラクションにまた乗りたくなってしまうんですね。下記の記事では、ディズニーのお土産について詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

ディズニー実写映画のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 3
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    Walt Disney Video

  • 4
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 5
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    ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

  • 6
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 7
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 8
    アイテムID:5323705の画像

    ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

  • 9
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 10
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 11
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 12
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 13
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 14
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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 15
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    ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

  • 商品名
  • パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
  • 美女と野獣
  • Aladdin
  • アリス・イン・ワンダーランド
  • 101
  • シンデレラ
  • マレフィセント
  • 魔法にかけられて
  • メリー・ポピンズ リターンズ
  • ライオン・キング
  • ダンボ
  • ジャングル・ブック
  • プーと大人になった僕
  • イントゥ・ザ・ウッズ
  • ホーンテッドマンション
  • 特徴
  • アトラクションから誕生した名作
  • アニメどおりの美しさ
  • 見事に再現!アラジンの世界
  • 世界で1番の不思議世界が現実に
  • モノトーンがおしゃれな雰囲気
  • 涙する不思議な現実感
  • 悪役のスターの秘密
  • ニューヨークにやってきたおとぎ話
  • アニメと実写の不思議な世界
  • リアルな動物たちに驚き
  • 生き生きと可愛いダンボ
  • 実写ならではのリアルさ
  • プーさんのその後の物語
  • 気になる主人公たちのその後
  • おなじみホラーアトラクション
  • 価格
  • 945円(税込)
  • 3182円(税込)
  • 3497円(税込)
  • 943円(税込)
  • 580円(税込)
  • 3434円(税込)
  • 3181円(税込)
  • 945円(税込)
  • 3599円(税込)
  • 3600円(税込)
  • 3599円(税込)
  • 3020円(税込)
  • 3200円(税込)
  • 960円(税込)
  • 1400円(税込)
  • 上映時間
  • 143分
  • 129分
  • 128分
  • 108分
  • 103分
  • 114分
  • 97分
  • 109分
  • 130分
  • 89分
  • 64分
  • 106分
  • 103分
  • 125分
  • 88分
  • 公開日
  • 2003年8月2日
  • 2017年4月21日
  • 2019年6月7日
  • 2010年2月25日
  • 1996年11月27日
  • 2015年4月25日
  • 2014年7月5日
  • 2008年3月14日
  • 2019年2月1日
  • 1994年7月23日
  • 1954年3月12日
  • 2016年8月11日
  • 2018年7月30日
  • 2015年3月4日
  • 2004年4月24日

まとめ

ハイクオリティーな技術と芸術的な美しい映像で、次々に実写映画を届けてくれるディズニーですが、この先も注目作品の実写化が目白押しです。近いところで2020年春公開予定の「ムーラン」を始め、「ジャングル・クルーズ」「リトル・マーメイド」など。また、ディズニーの人気キャラクター「リロ&スティッチ」も実写化されるとか。どんな本物が飛び出してくるのか楽しみなこれからです!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月11日)やレビューをもとに作成しております。

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