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dカードはdポイントを貯めるのに最適?ポイント還元率・審査難易度を解説

ドコモの発行するdカードは年会費無料で還元率が高いカードです。特にドコモユーザーにとっては非常にお得な特典やキャンペーンにありふれています。この記事ではdカードの使い倒し方・還元率・審査難易度、dポイントの使い方・使い道について徹底解説しています。

dカード

ドコモユーザー以外にもお得な高還元カード

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

dカードはドコモユーザー以外でも作ることができるクレジットカードです。ドコモユーザーなら携帯電話料金の支払いでもポイントがたまりますが、ドコモユーザーではない人も街のdカード特約店やdカード加盟店でカード決済することで100円につき1ポイントがたまります。

 

たまったポイントは1ポイント=1円として使うことができるほか、dカードを提示するだけでもポイントがたまります。特約店や加盟店にはローソンやマツモトキヨシ、マクドナルド、ガソリンスタンドのENEOSなど多数あります。また、たまったポイントを電子マネーiDにチャージすることも可能です

 

期間限定ですが、ドコモユーザーなら新規入会してdカードを作り、ドコモの利用料金をdカード払いにするなど一定の条件を満たすと最大で8000ポイントがプレゼントされます。ぜひチェックしてみてください。

年会費 無料 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元率 1.00%〜4.50% 付帯保険 ショッピング
ポイント dポイント 電子マネー iD
マイル JALマイル スマホ決済 Apple Pay

ポイント還元率が高い

dカードのポイント還元率は満足な1%です。年会費無料のほかのクレジットカードと比較すると、ポイント還元率の高さは一目瞭然です。

 

 

<年会費とポイント還元率の比較>

カード名  年会費 ポイント還元率
dカード 0円 1%
JCB一般 1,375円(初年度無料) 0.5%
三井住友カード 1,375円(初年度無料) 0.5%
イオンカード 0円 0.5%
エポスカード 0円 0.5%

年会費無料でポイントが貯まりやすい

dカードは年会費が永年無料です。しかも、dポイントが貯まりやすいことです。ここではポイントを効率的に貯める方法などをご紹介します。

いつでもポイント還元率1%の高還元

dカードはNTTドコモ発行のクレジットカードですが、ドコモの利用の有無に関係なく、いつでもどこでもポイント還元率は1%。さらにdカード特約店では、通常のポイント付与に加えて特約店ポイントが加算されるため、よりお得にポイントが貯まります。

 

 

<dカード特約店と特約店ポイントの一例>

・マツモトキヨシ   100円ごとに+2.0%

・メルカリ      200円ごとに+1.5%

・エネオス      200円ごとに+0.5%

・ビッグエコー    100円ごとに+2.0%

・JAL        100円ごとに+1.0%

・サカイ引越センター 100円ごとに+3.0%

・ショップジャパン  100円ごとに+1.0%

・タワーレコード   100円ごとに+1.0%

d払いの支払い設定をすればポイントが2重に貯まる

d払いの支払い方法をdカードに設定すると、d払いによるポイント還元とクレジットカードによるポイント還元で、ポイントが2重で貯まります。d払いによるポイント還元率は街のお店で0.5%(200円につき1pt)、ネットのお店で1.0%(100円につき1pt)です。

 

<d払いをdカード設定した場合とそうでない場合の合計ポイント数比較※利用額1万円で計算>

  dカードに設定した場合 設定しなかった場合
街のお店 150ポイント 100ポイント
ネットのお店 200ポイント 150ポイント

 

d払いのdカード設定+ポイントカード提示で3重取りも可能

d払いでお買い物する前にdポイントカードを提示すると、なんとポイントの3重取りも可能になります。ポイント還元率は街のお店で2.5%、ネットのお店で3.0%という驚異的な高さです。

 

<ポイント3重取りの流れ>

1.d払いの支払いをdカードに設定・・・100円につき1ポイント

2.d払いかつdポイント加盟店でdポイントカードを提示・・・100円につき1ポイント

3.  d払い・・・100円または200円につき1ポイント

 

 

<ポイント3重取りのポイント還元率>

  ポイント還元率
d払いの支払いにdカードを設定 1.0%
dポイントカード提示 1.0%
d払い 0.5%~1.0%
合計 2.5~3.0%

 

アプリだけでもポイントが貯められる!

dカードアプリを使えば、カードを持ち歩かなくてもアプリだけでポイントを貯めたり、使うことができます。dカードアプリではカードの利用明細やdポイントの保有数、お得なキャンペーン情報などが確認できるほか、dカードの登録内容や各種設定内容の変更が可能。

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付帯サービスが充実

dカードは年会費永年無料に関わらず、付帯サービスも充実の内容です。ここからは、dカードの主な付帯サービスをご紹介します。

ETCカードの年会費が初年度無料!

dカードのETCカードは初年度年会費無料、2年目以降も前年度に1度でもETCカードの利用があれば無料になります。ETCの利用でも100円につき1ポイント貯まるため、高速道路を利用される方はETCカードも一緒に申し込まれることをおすすめします。

 

家族会員もETCカードの申し込みができ、年会費の条件は本会員と同様です。※家族カードごとにETCカードの発行が必要。

24時間体制で海外旅行をサポートしてくれる

海外旅行の際は、世界各地のVJデスク日本語スタッフが24時間体制で旅をサポートしてくれます。現地の最新情報、ホテル、レストランの紹介、各種交通機関の案内のほか、レストラン、オプショナルツアー、レンタカー、各種チケットなどの予約や手配を頼むことができます。

 

dカードやパスポートの紛失についても相談することができ、必要な場合は緊急のクレジットカードを現地に届けて貰うことも可能。(※発行手数料として11,000円かかります)

年間100万円までのショッピング補償

dカードには、カードで購入した商品に破損・盗難などの損害が生じた場合、国内・海外を問わず年間100万円まで補償してくれるショッピング補償が付帯されています。(ただし、国内利用時はリボ払いor3回以上の分割払い時のみの適用される。)1事故あたり3,000円の自己負担額が必要ですが、高額のお買い物をする時はカード決済が安心ですね。

90日以内なら不正利用への補償もある!

dカードでは、紛失や盗難などの理由でクレジットカードや会員番号を不正使用されてしまった場合に備えて「会員補償制度」が完備されています。

 

特殊なケースを除き、紛失・盗難の届け出をした日から遡って90日前の利用から損害を補償して貰えます。

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dポイントはドコモのサービスだけでなく、さまざまな使い道があります。ここではdポイントの使い道として特におすすめのものを紹介したいと思います。

d払いやiD用にキャッシュバック可能

dポイントは1ポイント=1円として、d払いやiDキャッシュバックへ交換することができます

iDキャッシュバックへは100ポイント単位で交換でき、100ポイントにつき100円としてdカードやd払いのiD利用代金に充当されます。iDは使えるお店が非常に多いため、dポイントの使い道に困った時はiDキャッシュバックへの交換がおすすめです。

 

iDの利用分はdカード利用分と合わせて請求されるので、支払いも簡単。dカードが届く前でも、dアプリをインストールすればすぐにスマホでiDが使えます

 

 

<d払いができる街のお店の一例>

・ローソン、セブンイレブン、ファミリーマート

・マツモトキヨシ、ツルハドラッグ、ウェルシア

・ガスト、ロイヤルホスト、ケンタッキー・フライドチキン

・UNIQLO、西武そごう

 

<d払いができるネットのお店の一例>

・Amazon、高島屋オンライン、無印良品ネットストア、SHOPLIST

・メルカリ、BAYMA

・DHC、ABCマート

スマホ料金の支払いやデータ容量の追加もできる

dポイントは、スマホ料金の支払いやデータ容量の追加にも使うことができます。スマホ料金の支払い、スマホやスマホアクセサリーなどの購入、故障修理代金の支払いには1ポイント(=1円)単位で、データ量追加には1GB単位で1,100ポイントから使うことができます。

その他にも様々な使い道がある!

dポイントのそのほかの使い道は次の通り。※Pontaポイントとの相互交換は2020年9月30日で終了しています。

 

・JALマイル・・・5,000ポイント=2,000マイルで交換可能

・商品券・・・VJAギフトカード、スターバックスカード、ドトールカードに交換

・ポインコグッズ・・・グッズの購入代金に充当

・スゴ得クーポン・・・グルメ・レジャー・エンタメなどがお得になるクーポンに交換

・優待チケット・・・遊園地・水族館・映画館の優待チケットをポイントで購入可能

・Google Playギフトコード・・・1ポイント=1円として購入代金に充当

・dカードプリペイド・・・dポイントをカードにチャージ

・dマーケット・・・ネットショッピングや音楽電子書籍などの購入代金に充当

・商品交換・・・2,000ポイントからお好きな商品に交換

・Apple Store&iTunes・・・1ポイント=1円として購入代金に充当

・抽選プレゼント・・・ポイントを使ってさまざな商品の抽選に応募

・海外で使う・・・ハワイ、グアム、NY、韓国、台湾の対象店舗で利用可能

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ここからは、現在実施中のdカードの激アツキャンペーンをご紹介します。ここでご紹介するキャンペーンポイントはいずれも期間・用途限定のdポイントで、カード申し込みから翌々月末までに入会された方が対象となります。

ドコモの利用料金の支払い設定をすれば1,000ポイントもらえる!

カードの新規申し込み時に毎月のドコモ料金の支払いをdカード払いに設定すると、入会と同時に1,000ポイントが貰えます。ドコモユーザーの方は、カードの申し込み時にdカード払いの設定を忘れないようにしましょう。

入会から翌月末までの利用で最大2,500ポイントプレゼント

入会から翌月末までのショッピング利用で、最大2,500ポイントが貰える(+25%ポイント還元)キャンペーンを実施中。ドコモ利用料金、dカードの各種手数料、電子マネーチャージなどは対象外となります。

 

キャンペーンに参加するには専用サイトからのエントリーが必要です。期間内に忘れずにエントリーして下さいね。

入会翌々月の利用で最大2,500ポイントプレゼント

入会翌々月末までのショッピング利用で、さらに最大2,500ポイントが貰えます。こちらも専用サイトからのエントリーが必要なため、忘れないようにしましょう。

 

キャンペーンで確実にポイントを貰うためにも、入会の翌月と翌々月に分けて、計画的にクレジットカードを利用されることをおすすめします。

リボ払いの設定で最大2,000ポイントプレゼント

入会から翌々月末までに「こえたらリボ」「キャッシングリボご利用枠」の設定で、それぞれ1,000ポイントが貰えます。「こえたらリボ」とは、あらかじめ設定した毎月の利用金額をこえた分のみがリボ払いになる支払い方法です。

 

たとえば設定額が3万円の場合、利用額が3万円以下であれば1回払い(手数料なし)、5万円であれば2万円のみがリボ払いとなります。iDの利用料金も対象です

 

「キャッシングリボ」とは、あらかじめ設定した利用枠の範囲内で、全国の提携金融機関、コンビニなどで現金の借入れができるサービスです。キャッシングリボは5万円~90万円の範囲内で設定できます。

 

 

<入会から4ヵ月後までに最大8,000ポイントを貰う流れ>

1.カード申し込み+ドコモ料金の支払いをdカードに設定(+1,000ポイント)

2.入会から翌月末までにカードを利用(+25%ポイント還元で最大2,500ポイント)

3.入会から翌々月末までにカードを利用(+25%ポイント還元で最大2,500ポイント)

4.入会から翌々月末までに「こえたらリボ」「キャッシングリボ」を設定(+2,000ポイント)

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NTTドコモ発行のdカードは、ドコモユーザーにうれしいサービスがいっぱいです。ここからはドコモユーザーだけのお得なサービスをご紹介します。

紛失や盗難時に補償が受けられる

dカードをお持ちのドコモユーザーは、スマホの購入から1年の間に紛失や盗難、修理不能(水漏れ・全損)などになった場合、最大1万円の補償が受けられます。dカード利用代金の請求額から補償金額を減算してくれるため、面倒な手続きの必要もありません。

ドコモユーザーならdカードゴールドもおすすめ!

<dカードとdカードゴールドの比較>

  dカード dカードゴールド
年会費 永年無料 11,000円
ポイント還元 100円で1ポイント(1%) 100円で1ポイント(1%)
ドコモ通信料金に応じたポイント加算 - 1,000円ごとに10%
ケータイ補償 購入後1年間最大1万円 購入後3年間最大10万円
ショッピング保険 年間最大100万円 年間最大300万円
旅行保険 -

海外最大1億円

国内最大5,000万円

空港ラウンジの無料利用 - 可能
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クレジットカードの利用代金は毎月決まった日に口座から引き落とされます。ここからはdカードの締め日・確定日・引き落とし日についてご説明します。

dカードの締め日

「締め日」とは、請求対象となる期間の締め切り日のこと。締め日までのクレジットカードの利用額によって当月の請求額が決定します。dカードの締め日は毎月15日で、15日が土日祝日の場合でも変わりません

dカードの確定日

「確定日」とは、引き落とし額(請求額)が確定する日のこと。dカードの確定日は毎月26日頃です。確定日までに加盟店(カードを利用したお店)からクレジット会社へ送信された売上の合計が引き落とし額となります。

 

そのため、加盟店の請求処理のタイミングによっては締め日より前の利用であっても、引き落としが翌月以降になる場合があります。

dカードの引き落し日

「引き落とし日」とは、口座からクレジットカードの利用額が引き落とされる日のことで、支払日とも言います。dカードの引き落とし日は毎月10日で、10日が土日祝日の場合は翌営業日に引き落としが行われます。

 

6月の請求額を例にとると、5月16日~6月15日(締め日)までのカード利用額の合計が請求額となり、引き落とし日は7月10日(平日の場合)になります。引き落し日に口座が残高不足にならないよう、引き落とし日の前日までに入金するようにしましょう

引き落としに間に合わなかった場合

口座の残高不足などで引き落とし日に支払いが間に合わなかった場合、引き落とし日の3~5営業日後に通知文が届きます。支払い方法は金融機関によって異なるため、通知文に従って速やかに支払いましょう。

 

引き落としが実行される時間は明確にされていませんが、前日までに入金できなかった場合でも、当日の早い時間に入金すれば引き落としに間に合うこともあります。引き落し日を過ぎてしまっても、できるだけ早く入金するようにしましょう。

 

引き落とし日を大きく超過した場合、信用情報にキズが付く可能性があります。振込で支払う場合は、遅延に対する手数料や振り込み手数料が発生することもあるため、注意しましょう。

 

 

<金融機関別支払い方法>

引き落とし金融機関 支払い方法
みずほ銀行 月末まで毎営業日引き落しを実施。至急、入金が望ましい。
三菱UFJ銀行
三井住友銀行
りそな銀行
埼玉りそな銀行
横浜銀行
ゆうちょ銀行 20日に引き落としを実施。至急、入金が望ましい。
その他の金融機関 通知文に従い、指定口座へ振り込む。

dカードは審査基準が比較的緩めだと言われていますが、実際に申し込むとなると、審査に通るかどうか少し心配になりますよね。ここでは入会条件や審査に通るコツなど、dカードの気になる審査情報をご紹介します。

入会条件

dカードの入会条件は次の通りです。高校生でも親権者の同意があれば申し込むことができます。収入については特に条件がないため、主婦の方やリタイアされた方、大学生の方でも申し込みが可能です。

 

 

<dカードの入会条件>

・満18歳以上であること(高校生を除く)

・個人名義であること

・ご本人名義の口座をお支払い口座として設定いただくこと

・その他NTTドコモが定める条件を満たすこと

dカードの審査期間

dカードの申し込み方法はスマホやパソコンからのオンラインによる申し込みと、ドコモショップでの申し込み、郵送による申し込みの3種類があります

オンラインによる申し込み

オンライン申し込みには、dアカウントが必要です。dアカウントはメールアドレスがあればドコモユーザーでなくても作ることができます。dアカウントからdカードを申し込んだ場合、最短5分で審査が完了します。

 

最短5分で審査を完了させるには、次の条件を満たす必要があります。

・9:00~19:50の間に申し込みが完了している

・引き落とし口座の設定手続が申し込み時に完了している

 

審査完了までにかかる期間が最も短いのは、オンラインによる申し込みです。入会審査完了メールが届いたら、すぐにスマホ(iD)でお買い物ができますが、カード到着までは最短で5日かかります

*ただし学生の場合はオンライン申し込みができないので注意してください。

店頭/郵送による申し込み

dカードはドコモショップの店頭でも申し込むことができます。申し込み時に本人確認が完了していれば、店頭申し込みから2週間前後でカードが届きます

 

郵送(入会申込書)による申し込みの場合は、カード到着までに2週間~4週間ほどかかります。

dカードの審査に通るコツ

dカードの審査に通るコツとして、次の5つがあげられます。

 

・必要事項を正確に記入する

・信用情報をクリーンにしておく

・安定した収入を継続する(パートやアルバイト、年金でもOK)

・カードの利用目的で「生計費決済」を選択する

・キャッシングを申し込まない

 

「生計費決済」は主に生活費にカードを利用することを意味し、「事業費決済」は事業費にカードを利用することを意味します。事業費決済は安定した収入の継続という点でリスクがあるため、審査基準が厳しくなります

 

キャッシング限度額は30万円・40万円・50万円から選択することができますが、貸す側のリスクが高いため、利息が高額で審査基準も厳しくなります

dカードの審査に落ちる原因

dカードの審査に落ちる原因として考えられるのは、次の4つです。

 

・収入が安定していない(高収入でなくても、収入が安定していればOK)

・キャッシングの設定額が高い

・信用情報に問題がある

・同時に複数のカードに申し込みをしている

 

他社のクレジットカードで多額の借入をしていたり、遅延・滞納などの問題を起こしていた場合は、信用情報に問題がある(ブラックリスト)とみなされます。信用情報に問題がある場合、審査に落ちる可能性が極めて高くなります

 

同時に複数のクレジットカードに申し込みをすると、経済的余裕がないと思われたり、入会特典のみが目的だと思われて、審査に落ちる場合があります。複数のカードを所持することは問題ありませんが、申し込むタイミングには気をつけましょう。

 

dカードの審査情報について詳しくはこちら

カードの申し込みにあたっては、口コミや評価が気になる方も多いのではないでしょうか。そこで最後はdカードの良い口コミ、イマイチな口コミをご紹介します。

dカードの良い口コミ評判

使い勝手の良いdポイントも1%貯りますし、非ドコモユーザーであればd払いを利用する上でほぼ必須のカードと言えますので利用頻度はかなり高いですね。 またカード自体に電子マネーiDの機能が附帯しておりますので支払いがスピーディーに済むのも良いところです。

出典:https://review.kakaku.com

日曜日にオンラインで申し込み。 数分後に審査通りましたのメール。 その週の金曜日の5日後にカードが届く。 素晴らしい!!

出典:https://review.kakaku.com

docomoユーザーにオススメなのはもちろんですが、ノジマ、ローソンをよく使う方にもオススメです

出典:https://review.kakaku.com

すごくポイントがたまりやすいと思います。 ちなみに自分はシルバーステージみたいです。 5万ポイント以上あるときは、ID払いのポイントに交換しています。 なんと等価です。すごいお得です。

出典:https://review.kakaku.com

dカードのイマイチな口コミ評判

docomoからMVNOに乗り換えてdポイントもほとんど使わなくなったので解約しました。積極的にd払い等でdポイントを貯めて使うことに魅力を見いだせる方にはよいカードなのではないでしょうか。

出典:https://review.kakaku.com

わからないことがあり問い合わせをしたところ、案内ミスにより1時間以上を費やした。

出典:https://review.kakaku.com

dカード

ドコモユーザー以外にもお得な高還元カード

公式サイトで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

年会費 無料 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元率 1.00%〜4.50% 付帯保険 ショッピング
ポイント dポイント 電子マネー iD
マイル JALマイル スマホ決済 Apple Pay

ここまでdカードのポイント還元率や審査基準について紹介してきましたが、いかがでしたか。dカードは年会費永年無料にも関わらず、ドコモユーザーの方はよりお得に、そうでない方も効率的にポイントが貯められる、メリット満載のカードです。ぜひこの機会に入会をご検討いただき、dカードでお得なポイント生活を楽しみましょう。

他にもdカードに関連した記事があるので、dカードについてもっと知りたい方は以下の記事も併せてご覧ください。

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