1. 1

    「広島風」じゃない、これが「お好み焼き」だ!

    お好み焼きにかける広島人のプライドはすごい。「広島焼き」なんて呼ばないで、だってあれが「お好み焼き」ですから。

  2. 2

    「じゃけん」より圧倒的に「じゃけぇ」の方が使われている

    広島弁といえば「~じゃけん」と思われがちですが、「じゃけー」「じゃけぇ」の方がよく使うのです。意味は「~だから」

  3. 3

    本通りを歩くと、ロリータおじさんとすれ違う

    広島市中心部の本通り商店街に出没する「ロリータおじさん」たち。ゴスロリの時もあればセーラー服の時も。広島は平和だ。

  4. 4

    全国ツアーなどで 東京・大阪・福岡…と飛び越えられる事に憤り

    広島市だって政令指定都市なのに…!その反面、テストマーケティングが行われる土地であったりする。

  5. 5

    カープ観戦ときたら「カープうどん」。しかもチョッパヤで出てくる

    スタジアムグルメの元祖的存在のカープうどん。冗談じゃなく3秒くらいで出てきます。

  6. 6

    「すいばり」「たちまちビール」は共通語だと思っている

    全国共通だと思っていたので、標準語に直せと言われてもできない…それが方言。この他にも多数!

  7. 7

    世に言う「メロンパン」は「サンライズ」である。

    広島県の呉市・三原市の人にとって“メロンパン”とは、カスタードが入っているラグビー型のパンを指す。

  8. 8

    7月頃になると学校で折り鶴の大量生産指令が出る

    原爆の日(8月6日)に平和公園へ贈るために全校生徒で折る学校が多い。お店の待ち時間にも折り鶴協力のお願いがあるほど。

  9. 9

    広島は関西エリアの「おさがり電車博物館」

    JRの在来線を走る電車は、関西のおさがりがほとんど。2015年に初導入された227系のが走る姿にはまだちょっと違和感がある

  10. 10

    「宮島にカップルで行くと別れる」という都市伝説

    広島の観光といえば宮島。だけど、地元では「カップルで行くと別れる」という噂があり信じている人も多いが、実はこの噂には理由がある。

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