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    シュトゥットガルト(ドイツ)

    ドイツ3大クリスマスマーケットのひとつで、最大級の規模を誇ります。露店の数の多さもさることながらディスプレイの美しさも有名。(c)Stuttgart Marketing GmbH

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    ニューヨーク(アメリカ)

    ロックフェラーセンター前の巨大クリスマスツリーはため息が出るほどの美しさ。毎年その点灯式のニュースが世界中を駆けめぐります。2013年の点灯式は12月4日。(C)NYC & Company

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    香港

    古くから「100万ドルの夜景」の誉れ高い香港、季節を問わずイルミネーションが美しい街ですが、12月になるとクリスマス仕様に様変わり。いつもと違うキラキラを堪能できます。

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    バンコク(タイ)

    市内のショッピングモールなどもイルミネーションで飾られますが、なんといっても寺院のライトアップが見逃せません。どこか厳かな気持ちになれますね。

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    ストラスブール(フランス)

    ここのクリスマスマーケットはフランス最古といわれています。今でこそ当たり前になった、モミの木のクリスマスツリー発祥の地でもあるとか。

  6. 6

    シンガポール

    11月のディーパバリ(ヒンドゥーの祭り)を皮切りに、シンガポールは光の季節に突入。オーチャードロードがクリスマスイルミネーションで飾られ、マリーナエリアもひときわ華やかに。

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    ハウダ(オランダ)

    「ゴーダ」とも呼ばれるチーズで有名なこの街は、15世紀の昔からキャンドルの生産地です。毎年12月には「キャンドルライトの夕べ」というイベントもあり、2013年は12月13日に開催。

  8. 8

    リオデジャネイロ(ブラジル)

    同市の南にあるロドリゴ・デ・フレイタス湖に、世界最大といわれる湖上のクリスマスツリーが設置されます。その巨大さ、装飾の電球の多さにビックリ!

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    ホノルル、オアフ島(ハワイ)

    常夏の島でもクリスマスのライトアップは人気です。ダウンタウンではホノルル・シティ・ライツという光のイベントを開催(2013年は12月7日)、ワイキキの主要ホテルでもそれぞれにツリーを飾ります。

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    シドニー(オーストラリア)

    真夏にクリスマスを迎えられるシドニー。寒さに震えながらライトアップした街を歩くのもいいですが、半袖とショートパンツでイルミネーションが楽しめるのも魅力的ですね。

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