声優・宮野真守のハマり役だったアニメキャラといえば? 3位 童磨(鬼滅の刃)、2位 太宰治(文豪ストレイドッグス)、1位に輝いたのは…

2001年に海外ドラマの吹き替えで声優デビューし、現在は歌手や俳優としても活躍している宮野真守。これまでに数々のアニメで人気キャラクターを演じてきましたが、どれもみな個性的で印象に残るキャラクターばかりでしたよね。
そこで今回は、声優・宮野真守のハマり役だったと思うアニメキャラは誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

3位 童磨
2位 太宰治
1位 ???
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3位は「童磨」!

『鬼滅の刃』シリーズで鬼舞辻無惨が率いる“上弦の鬼”の一人として登場する「童磨(どうま)」。初登場となった『鬼滅の刃 遊郭編』で最終話の回想シーンにのみ“上弦の陸”として登場し、『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』では上弦の鬼が集結する第1話に登場。名前も明らかにされました。上弦の鬼では2番目の強さを誇りますが、アニメでの活躍はまだ先の話になりそうです。

登場作品:鬼滅の刃 遊郭編、鬼滅の刃 刀鍛冶の里編

2位は「太宰治」!

現代の横浜を舞台に中島敦や芥川龍之介といった文豪たちが異能バトルを繰り広げる『文豪ストレイドッグス』シリーズに、異能力者たちの集団「武装探偵社」のメンバーとして登場する「太宰治」。常に自身の死に場所を求める自殺愛好者ながら、苦痛が嫌いで美女と心中したいと考えている謎の多い人物。対象者の異能力を打ち消す異能“人間失格”の使い手です。

登場作品:文豪ストレイドッグス 第1~第5シーズン

1位は「夜神月」!

名前を書かれた人間が死に至るノートを巡る戦いを描いた『DEATH NOTE』に、死神が落とした“デスノート”を拾ってしまった高校生として登場する「夜神月」。天才的な頭脳を持ち、退屈を持て余していた月は、自分にとって理想の世界を作り上げるためにノートを使って犯罪者を次々に殺害。その正体を突き止めようとする名探偵エルと頭脳戦を繰り広げます。

登場作品:DEATH NOTE、DEATH NOTE リライト 幻視する神、DEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者
『週刊少年ジャンプ』で連載されていた同名人気漫画を原作とするアニメ『DEATH NOTE』の主人公「夜神月」が1位に輝いた今回のランキング。気になる4位~52位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたが声優・宮野真守のハマり役だったと思うアニメキャラは、何位にランク・インしていましたか?
写真:タレントデータバンク
宮野 真守|1983/6/8生まれ|男性|B型|埼玉県出身)
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票合計数:787票
調査期間:2023年9月19日~2023年10月03日
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