女優・石原さとみのハマり役だった作品ランキング

今最も人気がある女優と言っても過言ではない石原さとみ。彼女が出演する作品では毎回メイクやファッションにも注目が集まり、それをまねる女性が多数! では、そんな人気女優・石原さとみにぴったりだったのはどの作品のどの役だったのでしょうか。
そこで今回は、石原さとみのはまり役だった作品について探ってみました。

1位 てるてる家族
2位 アンナチュラル
3位 地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は『てるてる家族』!

2003年度後期に放送されたNHK連続テレビ小説『てるてる家族』。戦後の大阪を舞台に、岩田家の四姉妹の成長や葛藤を描いたこの作品。本作で石原さとみはヒロインを務めました。四姉妹には長女役を紺野まひる、次女役を上原多香子、三女役を上野樹里、そして甘えん坊の末っ子を石原さとみが演じ、当時はこの豪華な顔ぶれにも注目が集まりました。
今でこそ色っぽい雰囲気が定着している石原さとみですが、当時はフレッシュで快活なイメージが強く、明るく元気でおっちょこちょいな冬子役がはまっていたと感じた人が多数。1位となりました。

2位は『アンナチュラル』!

2018年1月に放送されたこの作品。不自然死究明研究所という架空の研究機関を舞台に、不自然死の謎を解明して事件の裏側にある謎や真実を突き止めるというこの作品。
本作で石原さとみが演じたのは法医解剖医の三澄ミコト。いつもはハイテンションで早口なせりふ回しが多い彼女ですが、この作品では落ち着いた低いトーンで話すことが多く、いつもとは違う知的で理論的な役柄に魅了された人が多数。2位となりました。

3位は『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』!

2016年10月に放送されたこの作品は、人気小説『校閲ガール』をドラマ化したもの。出版社を舞台に、内容に間違いや矛盾がないかを確認する校閲部に配属された主人公の奮闘ぶりが描かれたこの作品。
石原さとみのド派手なトレンドを詰め込んだファッションやヘアメイクに注目が集まりました。さまざまなヘアやファッションの石原さとみを堪能できるということで支持され、3位となりました。
このように、雰囲気がガラリと異なる3作品が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~61位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの作品が石原さとみにはまっていたと思いますか?
写真:タレントデータバンク
石原 さとみ|1986/12/24生まれ|女性|A型|東京都出身)
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:2,945票
調査期間:2018年11月09日~2018年11月30日

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