昭和時代の日本人が知ったら驚くと思う現代の日常ランキング

昭和は実に30年近くも前の元号となり、当時の様子は懐かしい記録として紹介されたり、現在との技術比較などで紹介されたりする事が多くなっていますね。
特に昭和に存在していたもので現代で大きく変わったものは、当時の人々から見たら目を疑うような進化を遂げたものまで存在します。

そこで今回は「昭和時代の日本人が知ったら驚くと思う現代の日常」をアンケート、ランキングにしてみました。
昭和から現在にかけて驚くほど変わった日常とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

1位 テレビが薄っぺらくなっている
2位 みんなスマホをいじりながら歩いている
3位 みんな切符を使わずに改札を通っている
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「テレビが薄っぺらくなっている」!

「テレビが薄っぺらくなっている」

ほぼ厚みのなくなった、「テレビが薄っぺらくなっている」が堂々の1位に輝きました。
登場当時のテレビといえば、ブラウン管を採用する事によって画面サイズに対して幅や奥行きが非常に大きく、特に奥行きは30cm以上あるものが普通でした。
しかし液晶技術やLED技術が進化した現在は薄型化したテレビが当たり前になっており、その厚さは厚いものでも5cm程度が多く、また幅も非常に小さくなっている事から特に多くの人が驚くと考えられたようです。

2位は「みんなスマホをいじりながら歩いている」!

「みんなスマホをいじりながら歩いている」

社会問題にもなっている、「みんなスマホをいじりながら歩いている」が2位を獲得しました。
当時の技術水準では想像もできなかった存在であるスマホ、それらを道ゆく人が当たり前に所持している事にも驚きですが、周りをみずふらふらとスマホを見ながら歩いている様は異様に見えるでしょうね。

3位は「みんな切符を使わずに改札を通っている」!

「みんな切符を使わずに改札を通っている」

駅員さんも立ってない、「みんな切符を使わずに改札を通っている」が3位にランク・インしました。
電車といえば駅員さんが切符を切るのが懐かしい光景で、それは切符を自動で認識して切る自動改札機に置き換わり、現在では切符そのものが電子カードやスマホに置き換わっており、スイスイ進む改札口に驚きを隠せないでしょうね。
いかがでしたか?
未だ人類は宇宙で暮らす事はできていませんが、テレビやスマホなどの技術向上は彼らにとって想像もできない進化だったでしょうね。

今回は「昭和時代の日本人が知ったら驚くと思う現代の日常ランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位~49位のランキング結果もぜひご覧ください!
調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(30~50代男女:複数回答)
調査期間:2018年4月25日~2018年4月25日
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