「ジャンプ漫画家」と言えば? 3位冨樫義博

1968年の創刊以降、世に数々の名作漫画を送り出し続ける「週刊少年ジャンプ」、大人になっても買い続けている人は多いのではないでしょうか?
50年近い歴史の中では数々の「看板漫画」と呼ばれる人気作が登場し、その作者らは俗に「ジャンプ漫画家」と呼ばれてきました。

そこで今回は「ジャンプ作家と言われてパッと思い浮かぶ漫画家」をアンケート、ランキングにしてみました。
まさに「ジャンプの顔」とも言うべきこのランキングの1位に輝いたのは、一体どの先生だったのでしょうか?

1位 鳥山明
2位 尾田栄一郎
3位 冨樫義博
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「鳥山明」!

『ドラゴンボール』などでおなじみ、「鳥山明」先生が堂々の1位に輝きました。
1980年から90年代の「ジャンプ黄金期」に、屈指の人気を誇った『ドラゴンボール』の作者であり、そのドラゴンボールは現在も『ドラゴンボール超』として『Vジャンプ』にて連載されていますね。
連載漫画家としては前線を退いていますが『ドラゴンボール』の影響は大きく、今もジャンプ作家として多くの人に認識されているようです。

2位は「尾田栄一郎」!

ギネス記録も出した、「尾田栄一郎」先生が2位を獲得しました。
初連載作品かつ代表作でもある『ONE PIECE』は、「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」として2015年にギネス記録となっており、現在のジャンプ看板漫画として他の作品を引っ張る存在となっています。

3位は「冨樫義博」!

無類のゲーム好きとしても知られる、「冨樫義博」先生が3位にランク・インしました。
休載が多いことでも有名で、休載の理由はゲームをやっているからではと噂されることも。最近では長期休載が当たり前となっていますが、連載再開するとネットニュースになるほどの人気を誇っています。
今回は「ジャンプ漫画家と言えば?」をご紹介させていただきました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください!
調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女:複数回答)
調査期間:2018年1月18日~2018年1月18日

つづきを読む

ランキング順位を見る

ランキングに参加しよう!

結局一番かわいい猫種は?

投票受付期間:2019/09/14 11:00 ~ 2019/09/28 10:59

投票します。よろしいですか?