何かと注目を集めるアイドルの水着姿。フレッシュな水着姿を披露する人もいれば、ドキッとするようなセクシーな水着姿を披露する人もいます。そして現代のアイドルに負けていないのが昭和のアイドルの水着姿。語り継がれる伝説の水着姿を披露した人も多数。
そこで今回は、絶頂期の水着姿がハンパなかった昭和のアイドルについて探ってみました。

1位 河合奈保子
2位 かとうれいこ
3位 武田久美子
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「河合奈保子」!


クリッとしたつぶらな瞳と清楚な雰囲気が印象的な、1980年代を代表するスーパーアイドル・河合奈保子。「ほほえみさわやかカナリー・ガール」というキャッチフレーズで活動しており、数々の音楽の賞を受賞。NHK紅白歌合戦にも6回出場し、歌唱力も高い評価を得ていました。
そんな彼女はロリータフェイスの持ち主でありながら、スタイル抜群というアンバランスさが魅力的。豊満なバストにくびれたウエスト、ハリのある肌…思わず見とれてしまうような色っぽくも健康的な水着姿が印象的だという人が多数。1位となりました。

2位は「かとうれいこ」!


かつて芸能プロダクション・イエローキャブに所属し、グラビアアイドルとして活躍していたかとうれいこ。当時公表していたスリーサイズはB97・W62・H90。ダイナマイトボディの持ち主として知られていました。
当時、彼女の迫力あるバストに目が釘付けになった…という人も多いようです。こぼれ落ちるようなバストにくびれたウエストを持つ彼女の水着姿が忘れられないという意見が多く、2位となりました。

3位は「武田久美子」!


女優、アイドルとして活動していた武田久美子。色気漂う彼女といえば、何と言っても伝説の“貝殻ビキニ”。健康的な小麦肌に白い貝殻がよく映え、インパクト大な水着姿です。そのセンセーショナルな水着姿は当時世間を驚かせました。
貝殻ビキニだけでなく、スタイル抜群の水着姿が印象的ということで3位となりました。

このように、絶頂期の水着姿がハンパなかった昭和のアイドルは少なくありません。気になる4位~49位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの昭和のアイドルの水着姿が印象的でしたか?

(写真:MANTAN/アフロ)

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:3,364票
調査期間:2017年05月28日~2017年06月11日