な、なまちc…って生乳(せいにゅう)じゃねーか!!

ただの牛乳の名称に反応しちゃったり、そんなわけないと分かりつつも、「石原さとみの2年越しノーバン始球式」の見出しに毎度釣られて憤慨しちゃったりするピュア紳士な皆さま。

ノーバン始球式以外にも、ふいに目に入る“一見エロ用語”にドッキリさせられること、ありますよね。そこで今回は、みんなが最も勘違いしちゃった単語について調べてみました!

■一瞬「エロ用語」に見間違える単語ランキング
1位 おフェロ女子
2位 生乳
3位 ノーバン始球式
4位 ちんすこう
5位 AV機器
⇒ 6位〜38位を見る

堂々1位は、初見時に思わず目を疑った人続出であろう、女性誌初のキャッチコピー「おフェロ女子」でした。おしゃれ×フェロモンの要素を組み合わせた女性誌発の造語で、このワードが流行するやいなや、「シモネタか!」とネットがざわついたのも記憶に新しいところ。

次点は、「生乳100%ヨーグルト」といったフレーズで乳製品によく使われる「生乳」(せいにゅう)。無添加の牛乳という意味で、それ以上でもそれ以下でもありませんが、想像力豊かな人にはどうやら別の読み方に見えてしまうようです。

3位は、みんな大好き「ノーバン始球式」。冷静に考えてアイドルがノーパンで始球式するわけないので、そろそろ目をさましてください。 同じノーシリーズでは「ノーパソ」「ノーブランド」「ノープラン」もエントリーしています。

「ちんすこう」もこれまたおなじみの一瞬エロワードですが、沖縄ではこれを逆手に取った(?)「子宝ちんこすこう」なる最低なネーミングの商品も販売されているので、お土産にぜひ。(チョコがけもある)

6位以下のランキング結果にも、思わず「バカかwww」と突っ込みたくなる単語が続きますよ~。(38位まで!) あまりのくだらなさに吹き出しちゃうこと必至ですので、ぜひ最後まで見てみてくださいね。

それでは皆さん〜マンドリル!!

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女)
集計期間:2015年10月22日~2015年10月27日