子どもの頃、公園で発見したアリの巣に、興味本位で水を流し込んで遊んだという経験をしたことがある人も少なくないかと思います。無邪気なようで、残酷でもあるこの行為…一体どのような人が“やりそう”だと思われているのでしょうか。そこで今回は、子どもの頃にアリの巣に水を流し込んでいそうな芸能人について探ってみました。

■子どもの頃、アリの巣に水を流し込んでいそうだと思う有名人ランキング
1位:堀内健(ネプチューン)
2位:香取慎吾(SMAP)
3位:志村けん
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1位は《堀内健(ネプチューン)》でした。子どものような無邪気な芸風が魅力の《堀内健(ネプチューン)》。大人になった今でも、テレビで数々のいたずらや、子どもっぽい言動が多いことから、「子どもの頃どころか、今でもやってそう」という声が多く、1位に輝きました。

2位は《香取慎吾(SMAP)》でした。1位の《堀内健(ネプチューン)》同様、無邪気な雰囲気があることから、「今でも公園で遊んでそう、アリの巣をいじくってそう」という声が多数あげられました。また、「水を流し込んでニヤリとしてそう」と、心の闇を指摘する意見も。

3位は《志村けん》でした。コントの中で《志村けん》が演じる“いたずらっ子”がハマリ過ぎていて、「子どもの頃は本当にあんなかんじだったんだろうなと思う」「アリの巣に水どころか牛乳も入れてそう!」といった意見が多く寄せられ、上位にランク・インしました。

このように、子ども心を持った芸能人が「アリの巣に水を入れてそう」と思われる傾向にあることが分かりました。選ばれた芸能人が、本当はどのような幼少時代を過ごしてきたのか、一度見てみたいですね。

調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2015年6月1日~2015年6月3日
有効回答者数:500名(男性:250名 女性:250名)