正直一番おいしい「ペットボトル飲料」ランキング

最近はペットボトル飲料の種類が多岐に渡り、スーパーやコンビニエンスストアにはさまざまなペットボトル飲料がズラリと陳列されています。では、多くの人がなんだかんだ一番おいしいと思っているのは一体どれなのでしょうか。
そこで今回は、正直一番おいしいペットボトル飲料について探ってみました。

1位 カルピスシリーズ
2位 コカ・コーラシリーズ
3位 三ツ矢サイダーシリーズ
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「カルピスシリーズ」!

ビンに入った濃いカルピスの原液を、氷と水が入ったグラスに注いでカラカラとマドラーでまわす…子どもの頃にそんな経験をした記憶がある人も多いのではないでしょうか。
最近は水で割らなくても手軽に飲めるペットボトルタイプが主流。優しい甘さとすっきりしたのどごしで長年幅広い年齢層から愛されています。
巨峰やパインや白桃をはじめとしたさまざまなフレーバーや、“濃いめのカルピス”、“カラダカルピス”などラインナップも増えています。

2位は「コカ・コーラシリーズ」!

炭酸飲料の定番中の定番であるコカ・コーラ。赤と白のボトルが印象的。飲んだときにシュワッと喉にしみるような、強めの炭酸がクセになると大人気。
“コカ・コーラ×ポテト系スナック菓子”、“コカ・コーラ×ピザ”などの悪魔の組み合わせにはまる人も続出。日本では大正時代に販売が開始され、それ以降長きに渡り不動の人気を集めています。

3位は「三ツ矢サイダーシリーズ」!

すっきりとした程よい甘さと強めの炭酸がクセになる三ツ矢サイダーシリーズ。透き通った液体からパチパチとのぼる泡はとても涼しげで美しく、つい夏の暑い日にグビグビ飲みたくなるという人が多数。
こちらもコカ・コーラ同様、100年以上前に販売が開始された歴史ある炭酸飲料です。
このように、長い歴史を持つ定番飲料が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どのペットボトル飲料が一番おいしいと思いますか?
調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:2018年6月07日~2018年6月07日

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  • アルジャーノンに花束を(2015年(脚本監修担当))

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  • 世紀末の詩 The Last Song(1998年)

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  • 人間・失格-たとえばぼくが死んだら-(1994年)

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  • KISSしたい睫毛(2018年)

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  • 薔薇のない花屋(2008年)

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  • 美しい人(1999年)

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  • 未成年(1995年)

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  • 49(2013年)

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  • 世にも奇妙な物語「死ぬほど好き」(1990年)

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  • 愛しあってるかい!(1989年)

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  • 高校教師シリーズ(1993年、1993年(映画版、原作・脚本担当)、2003年)

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  • リップスティック(1999年)

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  • あいくるしい(2005年)

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  • 高嶺の花(2018年)

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  • 百合だのかんだの(2019年)

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  • ヒーローインタビュー(1994年)

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  • 君が嘘をついた(1988年)

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  • 時には母のない子のように(1988年)

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  • 愛という名のもとに(1992年)

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  • 新・星の金貨(2001年(原案担当))

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  • ストロベリー・オンザ・ショートケーキ(2001年)

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