日本で最も知名度のある漫画雑誌の一つである『週刊少年ジャンプ』。読者アンケートが重視され、支持が得られないとすぐに打ち切りになるという厳しい環境を勝ち抜いた作品ばかりが掲載されているだけに、傑作ぞろいの漫画誌として知られています。
そこで今回は、2020年代に連載がスタートした『週刊少年ジャンプ』の作品に絞り、最高に面白いと思うのはどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。
3位 SAKAMOTO DAYS
1位 ???
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3位は『SAKAMOTO DAYS』!
一目ぼれした女性との約束で足を洗った、かつての最強の殺し屋・坂本太郎。その女性と結婚し子どもが生まれ、そして幸せのあまり太っていた坂本の元に、さまざまなトラブルが舞い込んでくる。バトルとコメディーが交錯するネオアクション活劇。2025年1月にテレビアニメ化。
作者:鈴木祐斗
1位は『逃げ上手の若君』!
『暗殺教室』などで知られる松井優征の最新連載作。鎌倉幕府総帥・北条高時の息子として後継者となるべく育てられていた、逃げ隠れだけは得意な少年・北条時行。だが、足利高氏(後に尊氏)によって幕府が打倒されると、信濃国の神官・諏訪頼重に誘われ逃げ延び、英雄になる道を歩み始める。2024年7月にテレビアニメ化。
作者:松井優征
同率1位は『マッシュル-MASHLE-』!
魔法が使えないと生きる権利すらない世界にあって、人里離れた森で暮らしていた魔法が全く使えない少年・マッシュ。とある約束から魔法学校に入学することになり、鍛え上げた人並み外れた筋力とパワーだけで全ての魔法を粉砕していくアブノーマル魔法ファンタジー。2023年4月と2024年1月にテレビアニメ化。
作者:甲本一
ということで、ここ最近にテレビアニメ化された作品が上位を占めた今回のランキング。気になる
4位~25位のランキング結果もぜひご覧ください。
あなたが最高に面白いと思う2020年代連載スタートの『週刊少年ジャンプ』作品はどれですか?
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