ストロボのおすすめ人気ランキング15選【クリップオンストロボやプロ仕様も】

ストロボは多くのカメラに内蔵されていますが、外部ストロボは別購入でハードルが高いです。しかし内蔵ストロボより大きい光量で、キレイな写真撮影ができます。またペンタックス・sony・Nikonなど多くのメーカーから販売されているので、ランキング形式で紹介します。

外部ストロボをつけて、よりキレイな写真撮影を

この機材はテレビの取材や、写真撮影時に見る方が多いでしょう。これは「クリップオンストロボ」といってカメラの上に付ける、外部ストロボ(外付けフラッシュ)です。これ1台あれば人物撮影、物撮りと撮影時に役立ちます。

 

撮影時に暗いなと思っても、ストロボにはガイドナンバーが発光量で明るくなり、数倍もきれいな写真へと変化させ、またディフューザーで光を拡張させるのも可能です。写真の仕上がりが暗くて困っている方におすすめできます。

 

そんなクリップオンストロボは多くのメーカーから数え切れない機種があります。そこで今回はストロボのガイドナンバー首振り角度・チャージ時間などを基準にランキング形式で紹介します。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

ストロボの人気おすすめランキング15選

15位

オリンパス

水中専用フラッシュUFL-3

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水中専用フラッシュでダイビング中の撮影向き

小型なのにガイドナンバー22・高速チャージ(約2秒)・防水圧75mの高性能な外部フラッシュです。水中光リモート機能で2灯TTLシステム・スレーブ発光に対応しています。 ダイビングなどの水中で撮影したい時におすすめです。

ガイドナンバー 22 首振り角度 24mmレンズ(35mm 換算)の画角をカバー(陸上値)
光量の調節 22段階 チャージ時間 約2秒
サイズ 69 x 109 x 133 mm 重量 465g

口コミを紹介

オリンパスの対応カメラユーザには,良い印象です.

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ソニー(SONY)

HVL-F60RM

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安定した連続発光を実現したSONYのフラッシュ

ガイドナンバー60と大光量の製品で安定した連続発光を実現しています。焦点距離が20~200mmをカバーした照射角度で、幅広い撮影シーンに対応するSONYのフラッグシップフラッシュです。

 

またP-TTL調光・LEDライト・AF補助光など、フラッシュ撮影をサポートする機能が盛り込まれています。また付属のカラーフィルターやバウンスアダプターを使うことで、さらに豊かな撮影表現が可能です。

ガイドナンバー 60 首振り角度 正面から下方:8°、上方150°、左右90°
光量の調節 25段階 チャージ時間 0.1-2.5秒
サイズ 幅78X 高さ139X奥行き104mm 重量 449g

口コミを紹介

左右に発光部が回転するだけでなく扇状に回転するのにビックリしました。正面からはとてもシンプルに見えますが、色んな使い方が出来そうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Nikonのフラッシュ撮影用ストロボ

NikonのSB-R200は好きな角度から照射して自由なフラッシュ撮影ができる小型ストロボです。レンズ先端に装着できる以外に、付属のスピードライトスタンドAS-20でカメラから離して設置や、手持ちで撮影が簡単にできます。

 

ストロボとFVロック機能を備えたカメラとの組み合わせ、撮影条件の変化に対して発光量が自動的に追従し、照らされる被写体の明るさを一定に保ちます。Nikonのカメラ性能を引き出すために作られたストロボです。

ガイドナンバー 10 首振り角度 正面から下方:60°、上方45°
光量の調節 チャージ時間 約6秒
サイズ 幅80×高さ75×奥行き55mm 重量 120g

口コミを紹介

設定が非常に分かりやすくて手持ちでも付属スタンドに置いても、近接リングに付けても使い勝手は良い製品です。ティルト可変式で照射角度を変えられる仕様になっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

コンパクトストロボの中でも大光量

ヘッドは垂直上方向120°まで動かすことができ、写真の仕上がりを左右する光の当たり方を調整可能です。壁や天井にスピードライトの光を反射させ、ソフトに照らし、人物のあごの下などに、より自然で柔らかな陰影を作り出します。

 

これだけコンパクトですが、ガイドナンバー18です。より遠くの被写体を明るく照らし、ワイドパネルを装着するとより広い画角をカバーし、均一なライティングができます。

ガイドナンバー 18 首振り角度 正面から上方向120°
光量の調節 チャージ時間 約4.0秒
サイズ 幅138x高さ98x奥行き72mmm 重量 92g

口コミを紹介

6.7mm-13mmの超広角レンズを使用中。ホワイトのカバーが付属しており、これを装着することで完全に広角側がカバーできます。バウンスも楽で、十分な光量。本体もコンパクトで軽量。申し分なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

ソニー(SONY)

HVL-F20S

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安くて電池いらずで外部ストロボの不満解消

HVL-F20Sは電源をNEX本体から供給するので、HVL-F20S側には電池などを用意する必要がありません。外部ストロボは毎日使う人でなければ、どこかに置いておくということが、よくあると思います。

 

ですので、そういうときに充電池で動作する外部ストロボに比べて、電池がなくなるということはありません。またガイドナンバーが20ということで光量は少なめですが、一般家屋で撮る時には、問題なく使用できます。

ガイドナンバー 20 首振り角度 正面から上方:75°
光量の調節 チャージ時間 約0.1-5秒
サイズ 幅60x高さ71x奥行き53 mm 重量 63g

口コミを紹介

ガイドナンバー20ですが、デジタルカメラはいつでもISO感度を変更できるので、この光量で十分です。小型なのにバウンスもでき便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

キヤノン

スピードライト 270EX II SP270EX2

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安価で扱いやすい

このストロボは、小型で安価ながらバウンス撮影に対応したモデルです。この機能追加でより幅広いライティングが可能になり、ストロボ撮影のおもしろさを手軽に体験できるようになっています。

 

またストロボにリモートレリーズボタンが搭載され、リモートレリーズをストロボに取り込み、そのボタンでより離れた場所からカメラのシャッターを切ることができる機能です。ワイヤレス機能もあります。

ガイドナンバー 27 首振り角度 正面から上方:90
光量の調節 チャージ時間
サイズ 幅70x高さ118x奥行き86mm 重量 154g

口コミを紹介

これより上の機種も検討していましたが、出来る事は増えますが、大きさ重さも増えるので、あまり持ち出さなくなる可能性があるかと思いこちらにしました

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

キヤノン

スピードライト 430EX 3-RT

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電波式の通信可能なストロボ

フラッシュのスレーブに加え、新たに電波式の通信(ラジオスレーブ)も可能になりました。これはキヤノンのフルサイズ機の場合、カメラに内蔵フラッシュが無いので、発信機を付けないといけません。

 

付けるなら便利な電波通信の方が良いので、この価格帯でのストロボが電波に対応してくれたのは、ありがたい機能です。またマルチダイヤルや液晶の進化で操作しやすくなり、もう少し強く光らせたい時でも簡単に操作ができます。

ガイドナンバー 43 首振り角度 正面から上方90°、左150°、右180°
光量の調節 チャージ時間
サイズ 高さ138×奥行き113mm 重量 295g

口コミを紹介

430の方はストロボの状態が一目瞭然で、設定の変更もすぐにアクセスできるためとても使いやすいです。チャージも早く文句のつけようがありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ニッシンジャパン株式会社

i40 キヤノン用

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ディズニーなどの夜間撮影にもちょうどいい明るさ

このストロボはマイクロフォーサーズ機にも使うことができ、自由度の高いバウンス撮影ができます。バウンス撮影に十分対応できる各部の可動の自由度の高さと光の強さがあり、ディズニーでの夜間撮影にもちょうどいいです。

 

そしてTTLオートでもマニュアルでも使え、露出(明るさ)決定を全部カメラ任せて、手動で発光量の調節もできます。それ以外にも多彩な発光モードが使えこれだけこなせる、小型の機材は珍しいです。

ガイドナンバー 40 首振り角度 正面から上方90°、左右180°
光量の調節 -2.0~+2.0,1/2EVステップ チャージ時間 約0.1~4秒
サイズ 幅61x高さ85x奥行85mm 重量 203g

口コミを紹介

コンパクトなストロボながら光量は協力で、真夏の野外の撮影などでは白飛びするくらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

キヤノン

スピードライト 600EX II-RT

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キャノンの外部ストロボフラッグシップ機

このストロボ最大の特徴は圧倒的な大光量です。スタジオや結婚式場などの天井が高い場所での天井バウンスを行うのであれば、キャノンの外部ストロボフラッグシップ機600EX II-RTをおすすめします。

 

他にもダイヤル式のスイッチが使いやすく、直感的に光量を調節し、設定変更ができます。またバウンスアダプターやカラーフィルターが付いて、式場で使う場合、ライトはオレンジ色であることが多いので活躍する場面は多いです。

ガイドナンバー 60 首振り角度 正面から下方7°、上方90°、左右180°。
光量の調節 1/3、1/2段ステップ±3段 チャージ時間 約0.1~5.5秒
サイズ 幅78×高さ143×奥行き122mm 重量 435g

口コミを紹介

プロ使用でも問題なし。ほとんどクリップオンを使用しないため、よく使い方知らないですが、いままで使っていた昔の純正クリップオンとは格段に性能が違います。

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6位

ペンタックス

オートフラッシュ AF540FGZII

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ペンタックスのストロボはアウトドアにもおすすめ

ペンタックスリコーのクリップオンストロボは「オートフラッシュ」と呼ばれています。最上位の「AF540FGZ II」は白色LEDによる大光量の定常光発光部を搭載し、近距離での動画用ライトに使用でき、長秒時の静止画撮影にも有効です。

 

またガイドナンバー最大54の大光量を持つクリップオンタイプのオートフラッシュは、アウトドアでも安心な防塵・防滴構造を採用しています。雨天時や砂埃などが舞うアウトドアでも撮影できるタフなオートフラッシュです。

ガイドナンバー 54 首振り角度 正面から下方10°、上方90°、左135°、右180°
光量の調整 9段階 チャージ時間 約5秒
サイズ 幅76×高さ113×奥行き108mm 重量 350g

口コミを紹介

ペンタックスのスピードライトを購入するならこれがベターだと思います。本体内蔵フラッシュのみでワイヤレス発光も出来るので、必要十分な機能・性能があると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

オリンパス

ミラーレス一眼用 FL-700WR

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最大30m離れても操作可能

ガイドナンバー42で大光量ながらも持ち運びしやすい小型軽量デザインです。また防塵・防滴・-10痔度耐低温設計を採用し、防塵・防滴設計のボディ・レンズの組み合わせで、悪条件の環境下で撮影ができます。

 

さらに電波式ワイヤレス通信機能を搭載で最大30mの通信が可能です。フラッシュを被写体の後ろに設置しても、通信が行えます。そしてコマンダーとしてもレシーバー内蔵フラッシュとしても使用できる便利な機能付です。

ガイドナンバー 42 首振り角度 正面から上方90°、左右180°
光量の調節 1/3、1/2段ステップ±5段 チャージ時間 約2.5秒
サイズ 幅70×高さ106×100mm 重量 303g

口コミを紹介

水や汚れに強く確実に反応する。OM-Dシステムとしっかりとシンクロするので使いやすく、確実に撮影できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

YONGNUO

YN560 III Speedlight

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コスパ最高でストロボ初心者や物撮りしてみたい方向け

このストロボは同製品と同じくらいの性能でありながら、なんと価格が驚くほど安いです。純正品ではないですが、最近名前が広がってきているメーカーで、この価格で位機種並みのガイドナンバー58もあります。

 

ですが自動調光やハイスピードシンクロなどの機能に対応していませんので、使うシーンが限られてしまうかもしれません。ですがこの価格なので、初心者や物撮りの勉強したい方におすすめのストロボです。

ガイドナンバー 58 首振り角度 正面から下方7°、上方90°、左右270°
光量の調節 29段階光量微調整 チャージ時間 約3秒
サイズ 幅60×高さ190×奥行き78mm 重量 350g

口コミを紹介

中国製ですが、外観と性能は全然悪くない、この安さ、コストパフォーマンスのいい商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ニッシンジャパン株式会社

i60A ソニー用 【NAS対応】

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コンパクトでありながらも機能性はプロ仕様

思ったよりもコンパクトに思われる小型ボディながら、ガイドナンバーは最大60もあり、ほぼプロ並みの光量を誇ります。光量が大きくなれば、サイズも比例して大きくなるのですが、このストロボはそんなことはありません。

 

サイズが小さいからと機能性がないわけではなく、NASコマンダー「Air1」とペアリングを行うと、NASコマンダーの遠隔操作により、カメラから離して発光・光量調整・照射角を変化させられます。

ガイドナンバー 60 首振り角度 正面から上方90°、左右180°
光量の調節 チャージ時間 約0.1~5.5秒
サイズ 幅73x高さ98x奥行き112mm 重量 300g

口コミを紹介

初心者の自分にも使いやすいです。連動して液晶メーターが動くので分かりやすく操作しやすいです。発光も強力です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Nissin

ニッシンデジタル MG10 【NAS対応】

高耐熱仕様の優れた耐久性はストロボの最高峰!

MG10は連写を続けてもオーバーヒートしにくい高耐熱仕様と、マグネット連動式のズーム機構が特徴です。グリップタイプ特有の照射自由度や、コマンダーで設定を管理し複数台を一括で運用できる利便性があります。

 

なにより発光部にクォーツ管を用いて、他のストロボで採用しているガラスよりも高温に強いです。クォーツ管は耐久性が非常に高いので、一般的なカメラのシャッターユニットが壊れるくらいまでは使える耐久性があります。

ガイドナンバー 80 首振り角度 正面から下方:7°、上方90°、左右180°
光量の調節 チャージ時間 0.1〜3.5秒
サイズ 幅80×高さ210x奥行き145mm 重量 975g

口コミを紹介

2時間で700枚の撮影でMG10は一度も悲鳴を上げず、オーバヒートせず、ストロボに不安を感じることなく撮影に集中することができました。

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1位

Godox

Thinklite TT600

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安くて上級者・プロカメラマンにも人気なGodox

Godoxは中国メーカーとはいえ近年活躍している会社で、日本ではケンコーが国内代理店として販売しています。基本マニュアルでの操作ですが、別売りでX1Tという無線発信機を使えばTTL+ハイスピードシンクロ可能です。

 

ガイドナンバー60なので対応できる場面は多く、GODOX製品のワイヤレスフラッシュトリガーを使えば複数のフラッシュを簡単に同時に光らすことができるので、上級者向けのカメラ撮影もできます。

ガイドナンバー 60 首振り角度 正面から下方7°、上方90°、左右180°
光量の調節 チャージ時間
サイズ 幅139×高さ233x奥行き86mm 重量 530g

口コミを紹介

初めての中華ストロボなので突然の故障を警戒してTT600を3個、T1を2個購入し使っていますがまったく壊れません。作りもしっかりしていますのでネジが緩んだとかパネルが外れたとかホットシューが割れるとかそんな現象は起きていません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ストロボのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 ガイドナンバー 首振り角度 光量の調節 チャージ時間 サイズ 重量 光量の調整
1
アイテムID:11027617の画像
Thinklite TT600

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安くて上級者・プロカメラマンにも人気なGodox

60 正面から下方7°、上方90°、左右180° 幅139×高さ233x奥行き86mm 530g
2
アイテムID:11027614の画像
ニッシンデジタル MG10 【NAS対応】

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高耐熱仕様の優れた耐久性はストロボの最高峰!

80 正面から下方:7°、上方90°、左右180° 0.1〜3.5秒 幅80×高さ210x奥行き145mm 975g
3
アイテムID:11027611の画像
i60A ソニー用 【NAS対応】

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コンパクトでありながらも機能性はプロ仕様

60 正面から上方90°、左右180° 約0.1~5.5秒 幅73x高さ98x奥行き112mm 300g
4
アイテムID:11027608の画像
YN560 III Speedlight

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コスパ最高でストロボ初心者や物撮りしてみたい方向け

58 正面から下方7°、上方90°、左右270° 29段階光量微調整 約3秒 幅60×高さ190×奥行き78mm 350g
5
アイテムID:11027605の画像
ミラーレス一眼用 FL-700WR

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最大30m離れても操作可能

42 正面から上方90°、左右180° 1/3、1/2段ステップ±5段 約2.5秒 幅70×高さ106×100mm 303g
6
アイテムID:11027602の画像
オートフラッシュ AF540FGZII

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ペンタックスのストロボはアウトドアにもおすすめ

54 正面から下方10°、上方90°、左135°、右180° 約5秒 幅76×高さ113×奥行き108mm 350g 9段階
7
アイテムID:11027599の画像
スピードライト 600EX II-RT

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キャノンの外部ストロボフラッグシップ機

60 正面から下方7°、上方90°、左右180°。 1/3、1/2段ステップ±3段 約0.1~5.5秒 幅78×高さ143×奥行き122mm 435g
8
アイテムID:11027596の画像
i40 キヤノン用

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ディズニーなどの夜間撮影にもちょうどいい明るさ

40 正面から上方90°、左右180° -2.0~+2.0,1/2EVステップ 約0.1~4秒 幅61x高さ85x奥行85mm 203g
9
アイテムID:11027593の画像
スピードライト 430EX 3-RT

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電波式の通信可能なストロボ

43 正面から上方90°、左150°、右180° 高さ138×奥行き113mm 295g
10
アイテムID:11027590の画像
スピードライト 270EX II SP270EX2

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安価で扱いやすい

27 正面から上方:90 幅70x高さ118x奥行き86mm 154g
11
アイテムID:11027587の画像
HVL-F20S

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安くて電池いらずで外部ストロボの不満解消

20 正面から上方:75° 約0.1-5秒 幅60x高さ71x奥行き53 mm 63g
12
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SB-N7WH

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コンパクトストロボの中でも大光量

18 正面から上方向120° 約4.0秒 幅138x高さ98x奥行き72mmm 92g
13
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SB-R200

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Nikonのフラッシュ撮影用ストロボ

10 正面から下方:60°、上方45° 約6秒 幅80×高さ75×奥行き55mm 120g
14
アイテムID:11027578の画像
HVL-F60RM

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安定した連続発光を実現したSONYのフラッシュ

60 正面から下方:8°、上方150°、左右90° 25段階 0.1-2.5秒 幅78X 高さ139X奥行き104mm 449g
15
アイテムID:11027575の画像
水中専用フラッシュUFL-3

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水中専用フラッシュでダイビング中の撮影向き

22 24mmレンズ(35mm 換算)の画角をカバー(陸上値) 22段階 約2秒 69 x 109 x 133 mm 465g

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ストロボの選び方

ストロボを紹介してきましたが、ランキング以外にも多くのストロボが販売されていますが、何を基準に選ぶか分からない方もいるでしょう。何をポイントに選ぶか紹介します。

首振り角度で選ぶ

ストロボの発光部分が首振りできるかは大事なポイントです。上下左右に首振り可能なものを選ぶことをおすすめします。実は首振りができるかどうかでストロボの良さが発揮されるのです。

 

光の当て方で表現力高く写真を撮れます。なので壁やレフ板を使って光の反射を利用する方法がおすすめです。しかし家庭ではそこまでできないケースもあります。壁や天井でも使えるので、ストロボの首振りがどの程度可能なのか確認が必要です。

ダイビング・水中・夜間など撮影シーンとガイドナンバーで選ぶ

ストロボ選びのポイントとして「発光量」はポイントになります。ストロボは閃光を照射して被写体を明るく照らす道具です。この発光量は「ガイドナンバー」の数字で示されています。夜間・水中・ダイビング用などの撮影シーンで決めましょう。

 

ストロボはその機種が発光できる発光量が決まっています。撮影シーンが決まっていないなら大光量のストロボを用意しておけば、強く光らせたり弱く光らせることで、幅広いシチュエーションに対応可能です。

初心者向けに自動調光TTL機能の有無で選ぶ

TTLとはオートストロボを指し、そうでないものは全てマニュアルストロボになります。レンズを通った光を計測するため、外部自動調光より高精度な調光が可能です。これは全て行ってくれるのがオートストロボなので、初心者におすすめできます。

 

他のマニュアルに関しては、初めて使う方には少し難しい機能かもしれません。またTTLは対応したカメラのみにしか使えないので、注意が必要です。カメラを複数所持している方には、マニュアルをおすすめします。

ワイヤレス対応で選ぶ

ストロボをカメラから離した状態でリモート発光させたり、複数のストロボを使った多灯ライティングする場合、ワイヤレス対応しているストロボがおすすめです。ワイヤレス対応のストロボは受信機能が内蔵されているので、簡単にリモート発行ができます。

 

またカメラと違う位置に置き、全く違う角度から光を当てた写真撮影が可能です。正面から光を当てている普通の写真と写り具合が違います。またストロボの間に遮蔽物があっても電波が届きやすいケースもあるのも特徴です。

電源供給方式で選ぶ

ストロボの電源供給は一般的に乾電池方式が多いです。上位機種になるとリチウムイオン電池の場合もあります。これは少し値段が上がるので、乾電池であれば単三電池で使用できるので、経済的にも優しいです。

 

リチウムイオン電池ですと、繰り返し充電可能で、次のフラッシュを発光させるまでの時間が長い特徴があります。どちらがいいか、自分の撮影スタイルを決めて選んでみましょう。

チャージ時間で選ぶ

ストロボは一度発光すると次に発光するまでにチャージ時間が必要です。このチャージ時間はストロボの最大発光の後が最も長くストロボの発光量を弱めて撮るとチャージ時間が短くなります。

 

なので発光量の小さいストロボをフル発光で使うより、大光量のストロボの発光量を弱めて使う方が、チャージ時間は短くなります。チャージ時間は長いときは数秒かかるケースがあるので、テンポが大切な撮影など、チャージが短い時間の方がおすすめです。

メーカーで選ぶ

ストロボには多くのメーカーから販売されていますが、ここでは有名なCanon・Nissin・Godoxについて紹介していきます。

購入後の不安はサポート体制が充実している「Canon(キャノン)」がおすすめ

Canon(キャノン)はカメラメーカーで有名です。メーカーの信頼性の高さ、手持ちのカメラに付けたときに動作する安心感などがあります。またサポート体制の充実していて、多くの場合同じメーカーのカメラに買い替えても継続使用が可能です。

 

Canonのストロボは「スピードライト」と呼ばれています。これはCanonもニコンと同様にラインナップが揃っているので、迷ったら最上位の「600EX II-RT」、携帯性を重視するなら「430EX III-RT」を選ぶのがおすすめです。

プロ顔負けの性能と手頃な商品を求めている人は「Nissin(ニッシン)」がおすすめ

Nissinは国産のストロボ専門メーカーで、主要のカメラメーカーに対応したストロボを幅広いバリエーションで展開しています。純正品よりも安価で非常に高性能なストロボを扱っているため、プロのカメラマンでも愛用している方が多いです。

 

カメラから離れて使えるTTL機能をつけているものや、連続発光に強いストロボなど専門としての強みを発揮しています。国内なので安心して使えるのも特徴です。

安くて高性能な商品なら「Godox(ゴドックス)」がおすすめ

Godoxは中国製でも勢いがあり、多くの種類を販売しています。Godoxは1993年に中国で設立されたライティング機材のメーカーです。開発と生産の本拠地は中国の深センにあり、世界各国へ商品を輸出したり、OEMでの生産も受注しています。

 

このGodoxの商品を日本では、ケンコープロフェショナルイメージング(KPI)が販売代理店として輸入しています。クリップオンから大光量モデルまで、全てがワイヤレス対応やリチウムイオンバッテリーの仕様となっていて、そして安価なのが人気の理由です。

場所を選ばず使える商品なら「SONY(ソニー)」がおすすめ

シンプルなデザインと簡単に取り外しができる商品を多く展開しているのが「SONY(ソニー)」の特徴です。ホワイトバランス自動補正機能や調光補正機能など、初心者でも使いこなしやすい機能が揃っています。

 

屋内でも屋外でも、場所を問わず使用でき、静止画にも動画にも対応しているLEDライトを搭載しているものがあるので、幅広いライティングができます。いろんな試し撮りがしたい中級者の方にもおすすめです。

かっこいいポートレート撮影をしたい人は「Nikon(ニコン)」がおすすめ

Nikon(ニコン)は広範囲を照らすのに特化しているものが展開されています。アウトドアの時や風景などの広範囲を撮影したいシーンに使いたいストロボをお探しの方におすすめです。

 

広範囲に光が広がるのが特徴ですが、その分被写体に焦点を当てるとダイレクトに光が当たります。使い方によっては被写体を明るく、背景が暗めの写真を撮るのも可能です。背景が暗めで、かっこいい被写体撮影をしたい人にもおすすめできます。

「ハイスピードシンクロ」で選ぶ

逆光の撮影では失敗が多くなります。最近のカメラは測光性能が上がってきていますが、全体的に暗めの適正露出になり思うような撮影ができません。この難しい逆光撮影でも、フラッシュをうまく利用したのがハイスピードシンクロ(日中シンクロ)です。

 

フラッシュを焚きながらシャッタースピード1/250よりも速いシャッターを切れる機種なら、このハイスピードシンクロができます。逆光でもうまく撮りたい方は、この速度に対応しているものがおすすめです。

柔らかい光を演出したい人は「ディフューザー」を検討してみては?

外付けストロボでも使い方次第では影が出たり、被写体がテカッたりと、失敗するケースが多くあります。そこで登場するのがディフューザー(ソフトボックス)です。ディフューザーは1~2千円で手に入るものから、十万円以上もするプロ用と予算にあわせて選べます。

 

ディフューザーはストロボの前につけるもので光を拡張させ全体に光がいきとどき、柔らかい写真にもなるのがポイントです。ライトにこだわりたい方は検討中のストロボにつけられるかも確認しましょう。

 

もし読んで気になった人は下記のサイトでおすすめのディフューザー(ソフトボックス)を紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

ディズニーで使うなら「ガイドナンバー40の商品」をチェック

実はディズニーランドなどではストロボの使用が制限されています。それは発光することでパフォーマンスの目くらましになることで、悪影響を及ぼすからです。禁止されてはいないですが、迷惑行為にもなってしまいます。

 

なのでガイドナンバーが40ぐらいで、首振り機能がついたものがおすすめです。ガイドナンバーが40ぐらいでも十分な発光量で、首振り機能がついていれば、バウンスでの撮影もでき、キャラクターをきれいに撮れます。

コスプレや世界観を演出するなら「カラーフィルター」をチェック

ストロボは基本白っぽい色味が多いのですが、カラーフィルターを使って光の色味を変えられます。利用するとイメージしている世界観をさらに演出でき、特にリアルな世界観を表現したいコスプレの撮影などにとてもおすすめです。

 

キャラクターの雰囲気にあわせて、その人が表現したい世界観をリアルに表現できます。ストロボにある程度慣れてきたら、カラーフィルターも検討してみるのもおすすめです。

物撮りなどをしたい人は「撮影ボックス」をチェック

近頃はハンドメイドアクセサリーなど、自分の家で作ったものを販売する人が増えてきました。作った商品を売りに出すときには、ほとんどの方がお手持ちのストロボを使った撮影をします。

 

そんな方におすすめなのが「撮影ボックス」と言われる、おうちの小さなスペースで撮影ブースを確保できるツールです。この製品とお手持ちのストロボさえあれば、プロのような物撮りが手軽にできるようになります。

 

時間もコストも無駄なく効率が良くなる撮影ボックスは、もし気になった方は下記のサイトでおすすめの撮影ボックスを紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

実は車やバイクにも付けられる

バイクや車をカスタマイズするときに塗装やパーツなどをカスタマイズする方が多いのですが、実は中でもストロボを装着させると周囲の視線を集められるパーツとしてよく知られています。

 

ただストロボを装着する際には車検や付け方を知っておかなければいけません。もしよろしければ、下記のサイトにさらに詳しく解説や選び方などが乗っておりますので、興味の湧いた方は是非参考にしてください。

ペンタックスやsonyなどカメラ人気ランキングもチェック!

以下の記事では、ペンタックスやsonyなどのカメラの人気ランキングをご紹介しています。ストロボと併せてこちらの記事もぜひご覧ください。

まとめ

ストロボは奥深く良いカメラを持っていても、外部ストロボを持っていない方も多いです。安くはないですが、より写真をきれいに撮るには必須アイテムともいえます。自分に合っているストロボを見つけて、写真撮影を楽しんでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年11月08日)やレビューをもとに作成しております。

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