SIMフリースマホの人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

記事ID8742のサムネイル画像

低価格で高性能なことで人気のSIMフリースマホは、カメラ機能が優れていることでも注目を集めています。画質や色合いなどがとてもリアルで、誰でも手軽に撮影ができると話題です。ここでは、カメラ機能が充実したSIMフリースマホを選び方を交え人気ランキングで紹介します。

SIMフリースマホは簡単キレイなカメラ機能にも注目

ドコモやau、ソフトバンクなど大手キャリアのスマホよりも安く借りられることで人気のSIMフリースマホ。最近では大容量で処理能力にも優れ、本格的なカメラ機能も搭載されているなど価格以上の性能を備えていることでも注目されています。

 

中でもカメラ機能は特にユーザーから評判で、デジカメにも劣らない高画質の写真を簡単に撮影できるよう設計されています。また、解像度以外にも広角やズーム、手ブレ補正やセンサーによる識別など、撮影を快適に行うための様々な機能が付いていることでも人気を集めています。

 

ここでは、SIMフリースマホのスペックやSIMカードの種類など端末自体に関わるポイントから、画素数やレンズなどカメラ機能に関する選び方をまとめ、おすすめの商品をランキング形式で紹介しています。

SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング15選

15位

Asustek

Zenfone Max Pro M2

価格:33,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格で性能も良く、比較的スマホに慣れている方におすすめ

2019年春に発売されたこちらの「ZenFone Max Pro」は、低価格ながら処理能力の優れたCPUと電池持ちの良いバッテリーを備えた高性能さが魅力です。3万円代とは思えないカメラ性能も特徴で、他の機種と比べると画素数は劣りますがかなり綺麗に撮れると評判です。

 

また、この価格帯の製品にしてはディスプレイも割れにくく耐久性はある方なので、写真用やゲーム用など用途を定めたサブ機としてSIMフリースマホを購入したい方にもおすすめです。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数1200万画素(SONY製・IMX486センサー)、500万画素(深度測定用・広角120度レンズ)前面カメラ画素数1300万画素
搭載機能指紋・顔認証、各種センサー、

口コミを紹介

ハイスペックを求めるゲームはしないので、通常使用分にはサクサク使えます。バッテリーもかなり優秀で、自分の環境では、モバイルバッテリーの携帯をやめました。SONY製のレンズとのことですが、画質やレスポンスはXperiaZ5の方がまだ良いと思いました。この価格帯なので、満足度は高いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

OPPO

OPPO A5 2020

価格:25,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安く高機能なカメラが欲しい方におすすめ

こちらの「A5 2020」は2019年冬に発売されたOPPOの最新スマホです。処理の重いゲームなどには向いていませんが、webサイトや動画の閲覧、写真の撮影などの普段使いには十分対応する性能を持っています。

 

特徴的なのは4つのリアカメラと1つのインカメラを搭載していることで、標準のレンズと超広角カメラを備えているので夜間や広いアングルで撮影できます。また、手ブレ補正にAIによる識別機能も強力なので快適な動作を感じられます。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIMカード×2
背面カメラ画素数4眼カメラ:1200万画素、800万画素、200万画素、200万画素前面カメラ画素数1600万画素
搭載機能指紋・顔認証、各種センサー

口コミを紹介

HD IPSディスプレイながら画面の発色は良く、粗さも気にならない。動作もサクサク、バッテリーは流石に長持ち、ライトユーザーの私なら3日は持つ。カメラ、ビデオも手ぶれ補正といい、写りといい高レベル。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

HTC

HTC U12+

価格:76,960円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自由度の高いカメラ性能を備えた高い基礎スペックが特徴

最高レベルのデュアルカメラを前背面に搭載したこちらの「HTC U12+」は、動いている対象をしっかりと捉えるフォーカスに、リアルな風景を映し出す2倍光学ズームと10倍デジタルズーム、一眼レフに近いボケ効果が付いた本格的な性能が特徴です。

 

また、片手で握りやすく操作も快適なので人を選ばない使いやすさがあり、大きく綺麗なディスプレイで写真や動画を楽しめます。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数1200万画素(広角カメラ UltraPixel 4)前面カメラ画素数デュアルカメラ:1600万画素
搭載機能顔認証、防水・防塵、各種センサーなど

口コミを紹介

高スペックの割りにリーズナブルな価格だと思う。しかも独自の機能、握ってランチャー起動とかライトオンとか設定できる。シャメとるときの撮影音が小さいので、人目を引きにくい。でも、ちょっとゴツイ。HTCさんには、これからもアンドロイド機を作り続けて欲しかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

Google

Google Pixel 2

価格:64,648円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

発売から2年以上経った今でも十分使える性能

2017年に発売された「Google Pixel 2」は、優れた処理能力とカメラ、デザイン性を備えており、現在の環境でも十分に使うことができる優秀なモデルとして知られています。カメラはどちらもシングルですが、写真の綺麗さは評判で被写体の識別もしっかりと行ってくれます。

 

また、夜間時の撮影でも自然な色合いを出してくれて、滑らかなでブレのない動作も快適で何枚でも撮りたくなるほどです。他にもGoogle独自のサポート機能がたくさん付いていますし、カメラだけでなくwebサイトの閲覧や動画の視聴、ゲームなども快適にできると評判です。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数1220万画素前面カメラ画素数800万画素
搭載機能指紋認証、各種センサー、防水

口コミを紹介

マシンの性能としては文句なし。処理速度は非常に高速でストレスを感じない。また最新のandroidを使用できるのもいいです。いまだに5.0とか6.0しか使えない端末多いですからね。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI nova lite 3

価格:18,973円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真や動画が簡単操作で綺麗に撮れる

2019年春モデルとして発売された「nova lite 3」は、手頃な価格で高機能なスマホを手に出来るとして人気を得ています。約6.21インチの好反応なフルビューティーディスプレイに洗練されたデザインとフィット感の良い質感を備えていて、サイズは大きめですが扱いやすくなっています。

 

カメラ部分にはインとアウトの両方にAIが搭載されていて、識別能力の高いダブルレンズが様々なシーンで活躍してくれます。また、色味やボケ感の表現も自然なので人物も景色も綺麗に撮れると評判です、

スペックエントリーモデルSIMカードnanoSIM×2
背面カメラ画素数ダブルレンズカメラ:1300万画素、200万画素前面カメラ画素数1600万画素
搭載機能指紋・顔認証、各種センサー

口コミを紹介

使い始めて間もなく1週間です。何も不具合はないし‥ぬるサクです。写真は綺麗だし、指紋認証及び顔認証も瞬時に認証しめちゃめちゃ快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

Google

Google Pixel 3a

価格:48,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5万円代のスマホとは思えないクオリティの高さ

価格以上の性能が感じられることで人気の「Google Pixel」は、カメラ性能が特に優れていることで注目されています。画素数や手ブレ補正、光学ズームなどスペックのまとまりはもちろん、強みである夜間の撮影もくっきりとしています。

 

当然、ハイエンドのスマホと比べるとスペックの差や天候による影響はありますが、価格を考えると十分満足できるでしょう。セキュリティ面やデータ移行の簡単さが配慮されていることなどメリットが明確ですし、15分の充電で最大7時間稼働するなど使い勝手の良さも魅力です。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数1220万画素前面カメラ画素数800万画素
搭載機能指紋認証、防水・防塵、おサイフケータイ

口コミを紹介

とても気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Xiaomi

Xiaomi Mi 9

価格:67,500円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラ機能だけでなく処理能力や容量でも価格以上の性能

2018年に発売され大きな反響を呼んだMi8。こちらの「Mi9」はその後継モデルであり、処理能力の高さとカメラ機能の充実が強みです。今やスマホに必須となっているAI処理能力が3倍向上しており、通信の重たい動画やゲームを快適に楽しめると評判です。

 

そして、一番の特徴として売り出されているのがカメラ性能で、世界的に権威のあるカメラ評価機関「DxOMark」からも高い評価を受けています。また、ディスプレイが綺麗で操作性も高いことや同梱の充電器の優秀さなど、ユーザー目線で作られているため使いやすいです。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×2
背面カメラ画素数ダブルレンズカメラ:4800万画素(超広角)、1600万画素(望遠):1200万画素前面カメラ画素数2000万画素
搭載機能指紋・顔認証、各種センサー

口コミを紹介

初めxiaomiのOSを使ってみると、意外にサクサクで、ハマってます。たくさんのテーマを選択でき、ダイナミックテーマがめっちゃ面白い。トリプルカメラがさすが、特に運動中の被写体を追跡可能で、まるでスタビライザーを持ちながらビデオ撮影しているみたい。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

Xiaom

Redmi Note 8 PRO

価格:31,000円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超高解像度カメラを安価で入手できる

ミドルレンジモデルの中でも高いスペックで話題を呼んだ「Redmi Note 8 PRO」。スマホの両面が強化ガラスでコーティングされており、ディスプレイも大きく綺麗に映るため写真や映像の迫力を感じられます。

 

大容量バッテリーや優れた冷却装置などゲームの快適さに特化していることで人気を得ていますが、6400万画素の超高解像度に対応したカメラも魅力です。AIやセンサーなど識別機能も優れていて、距離に関係なく綺麗な写真を撮ることができます。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×2
背面カメラ画素数6400万画素(メイン)、800万画素(超広角)、200万画素(深度)、200万画素(マクロ)前面カメラ画素数2000万画素
搭載機能指紋・顔認証、各種センサー

口コミを紹介

カメラはかなり良い。特に夜景の写りは素晴らしいの一言。ただし、カメラが1mmくらいは出っ張っているのでカバー等は必須。付属品としてカバーが付いてくるので問題ないとは思う。個人的にはスマホリング派なのでそれでも良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Sharp

AQUOS sense3

価格:34,707円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスの良い性能でコスパに優れている

2019年秋モデルとして発売されたこちらの「sense3」は、スマホの持ちやすさはそのままに高精細で明るいディスプレイが採用されたことで、webサイトやSNSの閲覧、動画などを綺麗に閲覧できます。さらに、耐衝撃性の高さや防水構造、簡単操作をサポートする様々な機能が付いています。

 

また、カメラにはボタン一つで切り替えられる標準カメラと広角カメラの2つが搭載されていて、被写体を判別して適切な写し方をしてくれるAIモードも嬉しいポイントです。他にも、8倍までなるズーム機能や高画質で写るインカメラなども便利で快適さを高めています。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×2
背面カメラ画素数AI対応ツインカメラ:1220万画素(広角)、1220万画素(標準)前面カメラ画素数800万画素
搭載機能指紋・顔認証、おサイフケータイ、耐水・防水、地磁気・明るさ・近接センサー

口コミを紹介

バッテリーの持続時間が長く大変満足しています。スペック的にも一般的な使用の範囲では特に不満な点もなく、コスパが素晴らしいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ソニー(SONY)

Sony XPERIA 1

価格:77,647円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シリーズ初となるトリプルレンズカメラを搭載

2019年夏モデルとして発売された「Xperia 1」は、Xperiaシリーズ初となるトリプルレンズカメラと4K有機ELディスプレイを搭載したモデルです。また、光学ズームに暗い場所でも明るく撮れる調整機能など必須となる機能も付いていて、より写真と動画の迫力が増しています。

 

さらに、こちらのモデルはソニー独自の技術により誰でも使いやすく作られているのも特徴で、手ブレ補正や画像処理機能、質感や色彩の表現、瞬間を逃さない機能や被写体に対する最適な調整をしてくれる機能など嬉しいサポートが充実しています。

スペックハイエンドSIMカードnanoSIM×2
背面カメラ画素数トリプルレンズカメラ:1200万画素数(標準)、1220万画素(望遠)、1220万画素(超広角)前面カメラ画素数800万画素
搭載機能生態認証、防水・防塵、ワンセグ、おサイフケータイ

口コミを紹介

カメラについて触れてないのは私はカメラをほぼ使わず重視していないので特に言う事ないですね。まぁスペックを見たところ他社ハイエンドモデルどころかミドルエンドに負けてる感じしますが使っていて不便は無いですね。擁護っぽく聞こえるかもですが正直今のカメラ一般人にはオーバースペック感して…普通に綺麗に撮れますよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

OPPO Japan

OPPO Reno 10x Zoom

価格:106,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最新技術により進化したズーム性能が魅力

2019年夏モデルとして発売され、その写真機能の高さから一躍有名になった「Reno 10x Zoom」。高解像度で広角撮影ができる3つのカメラにずばぬけたズーム性能が追加されたことで、遠くの被写体をよりくっきりと映し出せるようになっています。

 

また、大口径レンズとAIの識別により夜間でも人物と背景をしっかりと判断してくれて、明るく自然な表現で撮影を行ってくれます。高性能な指紋認証に大容量なバッテリーと抜けがなく使いやすいので、購入後は写真を撮るのがとても楽しくなるでしょう。

スペックハイエンドSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数トリプルレンズカメラ:4800万画素(広角)、800万画素(超広角)、1300万画素(望遠)前面カメラ画素数1600万画素
搭載機能指紋・顔認証、各種センサー、

口コミを紹介

旅行の際にはカメラを持ち歩いていたが、もう必要ない。6.65インチ画面の大きさも気に入ってます。今までのスマホはキイボードが小さく打ち間違えが多かったがもう大丈夫。快適にチャット出来る。片手で指紋認証しずらいのが残念。でも大変満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI P20

価格:37,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能なカメラを搭載したことで国内で高い売り上げを記録

2018年夏モデルとして発売され、国内での販売台数がiPhoneを上回ったとされるこちらの「P20 Pro」。スマートでカッコいいフォルムとデザインが特徴で、ディスプレイには映像の迫力を感じられる5.8インチTFTが採用されるなど直感的に楽しめるようになっています。

 

最大の魅力は先端技術を集約させたダブルレンズカメラで、1200万画素のカラーレンズと2000万画素のモノクロレンズが鮮明で本格的な撮影を可能にしています。また、暗い場所でもはっきりと映してくれるセンサーに、瞬間をくっきりと記録する高い撮影性能も魅力です。

 

他にも、手ブレ補正や夜間の光のバランス調整、スーパースローの撮影が可能なことや最高峰のインカメラなど、SIMフリースマホのカメラ性能にこだわる方を満足させる様々な機能が搭載されています。

スペックハイエンドSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数ダブルレンズカメラ:1200万画素カラーセンサー、2000万画素モノクロセンサー前面カメラ画素数2400万画素
搭載機能指紋認証、各種センサー

口コミを紹介

カメラには極めて満足です。かなりの高画質で、被写体や情景に合わせた撮影が可能です。instagram等の投稿用にXperia X Performanceでは物足りず、カメラの購入を検討していましたが、カメラを買う必要はないと思わせてくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

HUAWEI

HUAWEI NOVA 5T

価格:53,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年に発売されたスマホの中でもトップクラスのコスパの良さ

数あるSIMフリースマホの中でも特にコスパの良さで知られる「HUAWEI NOVA 5T」。最大4800万画素の5つのAIカメラを搭載し、高解像度で超広角、ボケ感など満足いく写真を撮るための様々な機能が付いています。

 

自然の中での景気から人物まで鮮明でパワフルに映してくれるので多くの方から好評を得ていて、AIによる夜間撮影ではノイズ除去や長時間露光、安定化技術によるサポートなどプロの扱うカメラのような快適さを体感できます。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数クアッドカメラ:4800万画素(メイン)、1600万画素(超広角)、200万画素(被写界深度)、200万画素(マクロ)前面カメラ画素数3200万画素
搭載機能指紋認証、各種センサー

口コミを紹介

CPUがkirin980とP30Proと同等な上5万円台でRAM8GBが大きな魅力です!サイズ感もジャストで側面指紋認証も扱いやすいです。ファーウェイ最期のandroidスマホとして持っておきたい1製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI Mate 20 Pro

価格:96,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あらゆる面で高性能さを感じられる人気モデル

最速のAndroidスマホのキャッチコピーで知られるこちらの「Mate 20 Pro」は、数あるファーウェイのスマホの中でも特にハイエンドで機能性に優れたモデルとして評判です。特に、画面の解像度や全体的な処理性能ではかなり快適さを感じられます。

 

また、カメラには広角に撮影できる定番のトリプルレンズがしっかりと搭載されていて、明るさの調整やズーム機能など鮮明に撮影するための機能が揃っています。バッテリーの持ちもよく使っていて楽しいとの声も多く、外出先なので綺麗な写真を撮りたいという方にはおすすめです。

 

ただ、スマホの耐久性では少し不安な面もあるようなので、購入後は専用のケースやフィルムなどでカバーしておくのがおすすめです。

スペックハイエンドSIMカードnanoSIM×1
背面カメラ画素数トリプルレンズカメラ:4000万画素(広角)、2400万画素(超広角)、800万画素(望遠)前面カメラ画素数2400万画素
搭載機能防水・防塵、生体・指紋・顔認証

口コミを紹介

カメラは4000万画素もあり、非常に細かいところまでしっかり写ります。また手ブレにも強く、少し震えただけでは写真に何ら影響ありません。車の窓などからでも大丈夫そうです。バッテリー持ちもとても良い。4200mAhもあると2日近く保ちますね。処理速度はさすがといったところ。少しもカクつく場面はありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI P30 Lite

価格:27,490円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

綺麗なディスプレイと高性能なカメラ機能を両立

視野の広さと撮影時の調整力の高さが売りとなっているこちらも「P30 Lite」は、最大約2400万画素のAIトリプルカメラが採用されていることで、これまでより写りの良い写真を簡単に撮ることができます。

 

また、ブルーライトカットと高精細フルHDに対応したディスプレイも写真や映像の見やすさを向上させていて、カメラの様々なアシスト機能や調整項目を快適に操作できるよう配慮されています。

 

大容量メモリが搭載されているのでスマホ自体の動きも早いですし、高性能なバッテリーが急速充電アダプタにも対応しているなど、充電を気にせずに撮影できるので外出時にも最適です。

スペックミドルレンジSIMカードnanoSIM×2
背面カメラ画素数トリプルレンズカメラ:2400万画素(広角)、800万画素(超広角)、200万画素(望遠)前面カメラ画素数2400万画素
搭載機能指紋・顔認証

口コミを紹介

画面は思ったより大きいです。動作サクサク。何より写真が綺麗です。この値段でこの品質、無敵です。

出典:https://www.amazon.co.jp

SIMフリースマホの選び方

ここからはSIMフリースマホを選ぶ際に覚えておいて欲しい基本的なポイントについて紹介していきます。カメラ機能を含む本体のスペックや価格とのバランスや購入後の保証などについて説明しているのでぜひ参考にしてみて下さい。

メリットとデメリットを把握して選ぶ

SIMフリースマホにはキャリアスマホとは違うメリットとデメリットがあり、使い方によっては購入後に不便さを感じてしまうこともあります。そのため、それぞれの特徴をしっかりと把握した上で購入を検討するようにしましょう。

最大のメリットは安価で幅広い使い方ができること

SIMフリースマホはキャリアスマホと比べると本体価格が比較的安くなっていて、通信契約を絡まずに購入することができます。格安SIMと組み合わせると月々の料金も安く抑えられますし、カメラや処理能力など自分の好みや使い方に合わせたプランを選択できるのも特徴です。

通信速度や便利なサポートサービスにこだわる方にはデメリットも

一方で、料金が安い反面、通信速度の遅さや不安定さというデメリットがあります。これは格安SIMの通信業者によって速度にムラがあるからで、キャリアスマホのように高速通信が安定していないのです。

 

また、キャリアスマホを取り扱うメーカーが提供しているような各種サービスを受けることができなかったり、ワンセグや赤外線通信といったサービスに対応している端末も少ないといった不便さもあるのです。

スペックで選ぶ

SIMフリースマホはスペックごとに価格帯やできることの多さに違いがあります。そのため、端末の性能や価格とのバランスなどが自分の目的に合っているかを確かめて選ぶようにしましょう。

高機能なハイエンドモデル

ハイエンドモデルは本体価格が8万円以上するもので、カメラ以外のCPUなどのスペックも高く作られています。そのため、写真や動画を高画質で撮れるのはもちろん、webサイトの閲覧や処理の重いゲームもサクサクすることができます。

価格とのバランスが取れたミドルレンジモデル

ミドルレンジモデルは本体価格が4~8万円ほどのもので、価格以上の性能が感じられるコスパの良い製品が多いです。ハイエンドや最新スマホと比較すると全体的な性能は劣ってしまいますが、普段使いには問題ないので多くの方から選ばれています。

低価格で初心者にも安心なエントリーモデル

エントリーモデルは価格が4万円未満のもので、webサイトの閲覧やメールアプリなどの使用をメインに考えるライト層向けの性能になっています。当然、動画の閲覧や写真の撮影も行えますし、最近では安価でも十分な機能性を備えている製品が多いため評価も高いです。

 

性能にこだわりのある方からは不満もあるようですが、価格を考えるとお得で使い勝手も良いと言えます。

SIMカードの種類で選ぶ

スマホのSIMカードには、ドコモなどで採用されている標準SIMをはじめ、マイクロSIMにナノSIMといった3つの種類があります。基本的にこの3つの違いはサイズだけなのですが、現在のスマホではnanoSIMが使われるが主流なので、機種変更の際にはよく確認しておきましょう。

 

また、多くのSIMフリースマホではnanoSIMが一つ搭載されているだけですが、中には「DSDS(デュアルスタンバイ)」と呼ばれるnanoSIMが2つ搭載できるものがあり、一つの端末でに安価なデータ用SIMと高品質な通話用SIMを組み合わせることでスペックを上げることができます。

カメラ機能で選ぶ

SIMフリースマホで特に注目されるのがカメラの性能です。最近では性能が良いものほどレンズの枚数も増えており、ダブルやトリプル、クアッドなどより広角で撮れるようになっていて、外出先や自撮りなど様々なシーンでの撮影に対応できます。

 

ただ、画素数が多いと綺麗にはなりますがデータ量も増えてしまうので、その場合は別途microSDカードを用意するとたくさん保存できておすすめです。

 

 

搭載機能で選ぶ

カメラ性能に優れたSIMフリースマホには、レンズや画素数以外にも光学ズームや手ブレ補正、AIによる被写体判断や色彩の調整など様々な便利機能が付いている特徴があります。

 

また、全てのスマホに付いているわけではないですが、耐久性に関わる防水や防塵機能、指紋や顔での認証機能、おサイフケータイに対応しているかなどの機能でもSIMフリースマホの快適さを判断できます。

スマホカメラの注意点

SIMフリースマホを購入する際、その端末がきちんと動作するのか、購入後のサポートはどうなっているのかを事前によく確認しておく必要があります。中古の端末などでは特に大切で、購入後に使えないということがないよう注意しましょう。

契約している回線をチェック

SIMフリースマホを購入する際、SIMカードを契約する通信事業者がそのスマホに対応しているのかを確認することが大切です。SIMフリースマホはスマホ本体とSIMカードが対応していないと使えないので特に注意が必要です。

 

楽天モバイルやUQモバイルをはじめ、格安SIMを展開している通信事業者は公式ホームページで動作確認済みの端末を公開しているので、事前にそちらをチェックするのがおすすめです。

故障した時に対応してもらえるかをチェック

大手キャリアのスマホと違い、SIMフリースマホは海外製品が多いことやショップが少ないこともあり、購入後の故障に対するサポートが充実していないデメリットがあります。

 

ただ、格安SIMの事業者でも有名な楽天モバイルやLINEモバイルはショップの数も多く購入後の保証サービスがしっかりと用意しているため、購入時はきちんと修理が受けられ端末に対する相談にも対応している事業者を選ぶのがおすすめです。

SIMフリースマホのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5371617の画像

    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 2
    アイテムID:5371915の画像

    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 3
    アイテムID:5374333の画像

    HUAWEI

  • 4
    アイテムID:5371981の画像

    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 5
    アイテムID:5372519の画像

    OPPO Japan

  • 6
    アイテムID:5372538の画像

    ソニー(SONY)

  • 7
    アイテムID:5371602の画像

    Sharp

  • 8
    アイテムID:5373800の画像

    Xiaom

  • 9
    アイテムID:5372103の画像

    Xiaomi

  • 10
    アイテムID:5372131の画像

    Google

  • 11
    アイテムID:5373733の画像

    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 12
    アイテムID:5373755の画像

    Google

  • 13
    アイテムID:5372669の画像

    HTC

  • 14
    アイテムID:5373816の画像

    OPPO

  • 15
    アイテムID:5372569の画像

    Asustek

  • 商品名
  • HUAWEI P30 Lite
  • HUAWEI Mate 20 Pro
  • HUAWEI NOVA 5T
  • HUAWEI P20
  • OPPO Reno 10x Zoom
  • Sony XPERIA 1
  • AQUOS sense3
  • Redmi Note 8 PRO
  • Xiaomi Mi 9
  • Google Pixel 3a
  • HUAWEI nova lite 3
  • Google Pixel 2
  • HTC U12+
  • OPPO A5 2020
  • Zenfone Max Pro M2
  • 特徴
  • 綺麗なディスプレイと高性能なカメラ機能を両立
  • あらゆる面で高性能さを感じられる人気モデル
  • 2019年に発売されたスマホの中でもトップクラスのコスパの良さ
  • 高性能なカメラを搭載したことで国内で高い売り上げを記録
  • 最新技術により進化したズーム性能が魅力
  • シリーズ初となるトリプルレンズカメラを搭載
  • バランスの良い性能でコスパに優れている
  • 超高解像度カメラを安価で入手できる
  • カメラ機能だけでなく処理能力や容量でも価格以上の性能
  • 5万円代のスマホとは思えないクオリティの高さ
  • 写真や動画が簡単操作で綺麗に撮れる
  • 発売から2年以上経った今でも十分使える性能
  • 自由度の高いカメラ性能を備えた高い基礎スペックが特徴
  • 安く高機能なカメラが欲しい方におすすめ
  • 低価格で性能も良く、比較的スマホに慣れている方におすすめ
  • 価格
  • 27490円(税込)
  • 96000円(税込)
  • 53500円(税込)
  • 37800円(税込)
  • 106000円(税込)
  • 77647円(税込)
  • 34707円(税込)
  • 31000円(税込)
  • 67500円(税込)
  • 48200円(税込)
  • 18973円(税込)
  • 64648円(税込)
  • 76960円(税込)
  • 25800円(税込)
  • 33900円(税込)
  • スペック
  • ミドルレンジ
  • ハイエンド
  • ミドルレンジ
  • ハイエンド
  • ハイエンド
  • ハイエンド
  • ミドルレンジ
  • ミドルレンジ
  • ミドルレンジ
  • ミドルレンジ
  • エントリーモデル
  • ミドルレンジ
  • ミドルレンジ
  • ミドルレンジ
  • ミドルレンジ
  • SIMカード
  • nanoSIM×2
  • nanoSIM×1
  • nanoSIM×1
  • nanoSIM×1
  • nanoSIM×1
  • nanoSIM×2
  • nanoSIM×2
  • nanoSIM×2
  • nanoSIM×2
  • nanoSIM×1
  • nanoSIM×2
  • nanoSIM×1
  • nanoSIM×1
  • nanoSIMカード×2
  • nanoSIM×1
  • 背面カメラ画素数
  • トリプルレンズカメラ:2400万画素(広角)、800万画素(超広角)、200万画素(望遠)
  • トリプルレンズカメラ:4000万画素(広角)、2400万画素(超広角)、800万画素(望遠)
  • クアッドカメラ:4800万画素(メイン)、1600万画素(超広角)、200万画素(被写界深度)、200万画素(マクロ)
  • ダブルレンズカメラ:1200万画素カラーセンサー、2000万画素モノクロセンサー
  • トリプルレンズカメラ:4800万画素(広角)、800万画素(超広角)、1300万画素(望遠)
  • トリプルレンズカメラ:1200万画素数(標準)、1220万画素(望遠)、1220万画素(超広角)
  • AI対応ツインカメラ:1220万画素(広角)、1220万画素(標準)
  • 6400万画素(メイン)、800万画素(超広角)、200万画素(深度)、200万画素(マクロ)
  • ダブルレンズカメラ:4800万画素(超広角)、1600万画素(望遠):1200万画素
  • 1220万画素
  • ダブルレンズカメラ:1300万画素、200万画素
  • 1220万画素
  • 1200万画素(広角カメラ UltraPixel 4)
  • 4眼カメラ:1200万画素、800万画素、200万画素、200万画素
  • 1200万画素(SONY製・IMX486センサー)、500万画素(深度測定用・広角120度レンズ)
  • 前面カメラ画素数
  • 2400万画素
  • 2400万画素
  • 3200万画素
  • 2400万画素
  • 1600万画素
  • 800万画素
  • 800万画素
  • 2000万画素
  • 2000万画素
  • 800万画素
  • 1600万画素
  • 800万画素
  • デュアルカメラ:1600万画素
  • 1600万画素
  • 1300万画素
  • 搭載機能
  • 指紋・顔認証
  • 防水・防塵、生体・指紋・顔認証
  • 指紋認証、各種センサー
  • 指紋認証、各種センサー
  • 指紋・顔認証、各種センサー、
  • 生態認証、防水・防塵、ワンセグ、おサイフケータイ
  • 指紋・顔認証、おサイフケータイ、耐水・防水、地磁気・明るさ・近接センサー
  • 指紋・顔認証、各種センサー
  • 指紋・顔認証、各種センサー
  • 指紋認証、防水・防塵、おサイフケータイ
  • 指紋・顔認証、各種センサー
  • 指紋認証、各種センサー、防水
  • 顔認証、防水・防塵、各種センサーなど
  • 指紋・顔認証、各種センサー
  • 指紋・顔認証、各種センサー、

まとめ

ここまでカメラ機能に優れたSIMフリースマホについて紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。安く契約できることが人気のSIMフリースマホですが、大手キャリアにも負けない性能を備えているなど、これから契約しようか考えている方にもぴったりな製品が揃っています。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ