GoProの人気おすすめランキング15選【専用アクセサリーも紹介】

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アクションカメラの代表格である「GoPro」。近年では大きなビデオカメラよりも小型で高画質であるアクションカメラが重宝されています。GoProはいくつかのシリーズが登場しており購入に迷ってしまいますよね。今回は人気のGoProおすすめランキングを紹介します。

アマチュアからプロまで愛用される大人気アクションカムGoPro

アクションカメラの筆頭格である「GoPro」は、小型で軽量にもかかわらず高画質であるとして、近年ではYoutuberをはじめ、テレビ番組のロケなどでも使用されるほど、大人気でプロユースにも耐えるアクションカメラです。それでは早速ランキングを紹介します。

GoProの人気おすすめランキング15選

15位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO

価格:19,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

記念すべきGoPro Hero無印モデル

こちらは比較的初期に発売されたモデルで、最新機種にはかなわないものの、1080p30、720p60の動画撮影ができます。メインカメラとして使うのは力不足かもしれませんが、お試しで購入するのはアリだと思います。

フレームレート1080p/30fps、720p/60fpsWi-Fiなし
発売時期2014年静止画500万画素
防水性能40m重量200g

口コミを紹介

クイックレコーディングはとっても便利。余計な装備や4K画像は有りませんがバイクの走行画像を記録して解析するには十分な機能。それがこんなに安い値段で手に入るなんていい時代ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO+LCD

価格:21,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2016年当時のエントリーモデル

HERO+ LCDは15位のHEROのアップグレードバージョンとして、Hero4の機能や性能を絞ったエントリーモデルです。上位モデルのように4Kや2.7Kでの撮影はできませんが、高画質タッチパネルを搭載しています。GoProとしては安価なモデルですので、予算を絞った入門には最適です。

フレームレート1080p60、720p60Wi-Fi有り
発売時期2016年静止画800万画素
防水性能40m重量128g

口コミを紹介

HERO5 Blackをメインで使用しており、サブとして購入してみました。
機能的には単純にHERO5と比べたら劣りますので、画質や機能を求めない範囲での使用に良いです。
メインでHERO5を使い、別のアングルではこれをセットしておくといった使い方をしています。
HERO5を使ってしまうと、これをメインで使うことはありませんが、初めてアクションカメラを購入する人が中国メーカーの安物を買うのならこちらをお勧めします。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

GoPro HERO4 シルバーエディション サーフ

価格:29,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サーファーに応えるタフなGoPro

GoPro HERO4 シルバーエディション サーフはサーフィンでの使用に耐えるサーフボードマウントなどを同梱したモデルです。HERO4 ブラックエディションが4K30P対応に対し、こちらのシルバーエディションは4K15pまでとなっています。

フレームレート4K15p、1080p60、720p120Wi-Fi有り
発売時期2015年静止画1200万画素
防水性能40m重量83g

口コミを紹介

初心者で買いました、まだ上位の機種もありましたがモニターで設定できるのでこれにしました。どのように写ってるのかもわかるしこれでよかったです。もて余すくらいの性能です、連続で使わない時はバッテリーは外しましょう、滅茶苦茶熱くなります。予備のバッテリーはあった方がいい。
いろんなパーツもでて用途によって楽しめます。スキューバダイビングで大活躍です、赤いフィルターをつけて撮らないと駄目ですが(ダイビングしてたらわかると思います)。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO4 Session

価格:12,800円(税込)

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GoPro史上最小、最軽量モデル

GoPro HERO4 SessionはGoPro史上最小、最軽量を謳ったアクションカムで、発売当時はとても話題になったモデルです。小型軽量化したことで、様々な場所にマウントすることができるようになり、より撮影の幅が広がるモデルです。通常のHERO4には機能面では劣りますが、サブとしてはおすすめできる機種です。

フレームレート1440p30、1080p60、720p100Wi-Fi有り
発売時期2016年静止画800万画素
防水性能10m重量74g

口コミを紹介

この値段でこの性能。グッドデザイン。大満足。
強いて言えばバッテリー交換不能な点が残念だけど、だからこそのこの大きさ。
いずれにしても、大満足。

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11位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO4 ブラックエディション アドベンチャー

価格:59,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

静止画1200万画素を実現し一世を風靡したモデル

「HERO4」ブラックエディションは高画質を追求した高機能モデルです。静止画の画質はこれまでの800万画素から一気に1200万画素に高画質化しました。これまでのGoproの標準機能はそのまま継承し、シルバーエディションよりも高画質な4K30pに対応しています。

フレームレート4K30、2.7K50、1080p120Wi-Fi有り
発売時期2016年静止画1200万画素
防水性能40m重量165g

口コミを紹介

主にスノーボードで使用しています。
耐久性は抜群で多少乱暴に扱っても問題ありません。
マウントが豊富でヘッドマウントやセルフスティックだけでなくチェストマウント等を使うことで普段撮ることのない角度からの撮影も面白く感じています。

また、画質も4Kや1080HDに240fpsのスローなども撮れるためGoPro1台で様々なシーンを撮影できます。
冬の寒冷地の使用では若干バッテリーが足りなく感じるかもしれないので寒冷地での使用の際は予備のバッテリーを合わせて買うことをお勧めします。

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10位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO5 Black

価格:37,684円(税込)

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ユーザビリティが向上したHERO5

GoPro HERO5は4の後継機として発売され、「魅力的なコンテンツの撮影から編集・共有までのプロセスを劇的にシンプルにし、GoProを撮影・編集・共有の全てをカバーする」というコンセプトの元、より使いやすく進化したモデルです。

フレームレート4K30 / 1440p60 / 1080p120Wi-Fi有り
発売時期2016年静止画1200万画素
防水性能40m重量205g

口コミを紹介

これ一つで映画が作れます。超広角・広角など選べるので撮影の状況に応じて使いこなしてください。弱点は、防水になったことで音声はイマイチな事と、少し重いです。しかし、5から買った人は重さは気にならないと思います。

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10位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO5 Session

価格:42,800円(税込)

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HERO4sessionから進化したモデル

GoPro HERO5 Sessionは、前回のHERO4 Sessionでは撮影できなかった4K撮影に対応し、HERO5から手ぶれ補正も搭載しました。HERO4 Sessionからは外観こそあまり変化はありませんが、大幅にパワーアップしたモデルです。

フレームレート4K30/1440p60/1080p90Wi-Fi有り
発売時期2016年静止画830万画素
防水性能10m重量74g

口コミを紹介

FPV FreeStyleには必須のカメラです。残念ながらディスコンになってしまいましたので、この形状を必須とする方はマストバイだと思います。後続のHERO6やHERO5も十分に良いカメラですが、機体サイズに若干そぐわず使いづらいと思います。

…最近はHERO6に宗旨変えする方もあるようですが…(^^;;

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9位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO6 Black

価格:21,960円(税込)

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自動スマホ送信でハイクオリティ

GoPro HERO6はHERO5から比較して、約2倍のクオリティUPとされる新たなGP1プロセッサーを搭載し、よりストレスなく高画質録画および編集が可能となりました。

 

またHERO6からタッチズーム機能、夜間撮影の機能が向上し、よりクリエイティブに使用できるモデルになっています。

フレームレート4K60、1080p240Wi-Fi有り
発売時期2017年静止画1200万画素
防水性能60m重量117g

口コミを紹介

現状7が発売されてるのですが、そのお陰で安く購入できるし、画質も手振れも含めて満足です。
スマホと連動できるし使いやすさは◎

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8位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO7 White

価格:21,300円(税込)

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HERO7世代の梅モデル

GoPro HERO6から7になり、価格・性能別に3つのモデルになりました。こちらは下位モデルで、4K撮影はできない仕様となっています。しかし、その他最低限の機能は供えつつ、とても手に取りやすい価格帯となっています。とりあえず撮影できるものが欲しいといった肩にはお勧めできる機種です。

フレームレート1080p60Wi-Fi有り
発売時期2018静止画100万画素
防水性能40m重量117g

口コミを紹介

スキー、ツリーアクティビティ、海などでのアウトドア撮影用に購入。
これまでアウトドアでの写真撮影や動画はUnihertzのATOMのカメラを使っていましたが、さすがにGoProは品質が違いました。

Whiteなので手ブレ補正が旧世代同等だったり、4Kビデオが撮影できませんが、大画面で再生するとかでなければ充分な画質です。
手ブレ補正もスマホに比べれば段違い。
クリップ作成も手軽です。

GoProはほしいけど値段が、、、って人はWhiteでも充分だと思います。

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7位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO7 Silver

価格:25,180円(税込)

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HERO7世代の竹モデル

GoPro HERO7 Silverは3つのラインナップのうち中位のモデルです。中間機種ということで、4K撮影は30までとなっています。GPS機能や、進化した手ブレ補正機能を供えており、4K60撮影が必要ないのであればおすすめのモデルです。

フレームレート4K30、1080p60Wi-Fi有り
発売時期2018年静止画1200万画素
防水性能60m重量117g

口コミを紹介

中華製カメラを数台購入して GoPro7にやっと辿り着きました。
結果、7Blackが発売されるまで待って正解でした。
iPhone6s+ジンバルとほぼ同等の効果が得られます。
ただし夜間撮影は、iPhone6sの方が断然良いです。
難点は、Wi-Fi 5GHzが設定できないため 混信が多い2.4GHzで通信するため、通信が止まる事がしばしば有ります。


海外に持ち出せばGPSで居場所を特定して設定できるようになるのかは、不明ですが 対応を考えて欲しいです。
GoProアプリ、モバイル通信を解除するの忘れ 1.6GBもひと晩で使われ参りました。

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6位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO7 BLACK

価格:39,090円(税込)

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HERO7世代の最上位 松モデル

GoPro HERO BLACKは7世代の最上位モデルです。4K60撮影に対応し、HyperSmooth機能を搭載し、まるでジンバルで撮影しているかのようなスムーズな撮影が可能になりました。また、TimeWarp機能、スーパーフォト機能も新たに搭載し、より高度なタイムラプス撮影や夜間撮影の強化が図られたモデルです。

フレームレート4K60、1080p60Wi-Fi有り
発売時期2018年静止画1200万画素
防水性能60m重量117g

口コミを紹介

色々なレビューでも上がっていますように、手ブレ補正が良くなったと聞き、即購入しました。
GoPro5との比較ですが、前評判通り滑らかな映像が撮影できます。
GoPro5+Karmaグリップと比較するとやはりジンバルの安定感には勝てませんが、
ジンバルの持ち運びのめんどくささや、ジンバル装着時のGoPro5の音声のダメっぷりを考慮すると、
GoPro7は単体のみで、気軽に外に持ち出せるので活躍の機会がかなり増えそうです( ・∇・)

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5位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO Session

価格:32,000円(税込)

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最新型のSessionシリーズ

GoPro session5の後継機である無印のSessionシリーズです。他機種のように4K撮影には対応していませんが、小型で軽量な筐体のおかげで、マウントできるシーンが増え、バリエーションに富んだ撮影が可能になるモデルです。GoProを所有している方向けのサブ機としておすすめです。

フレームレート1080p/60fpsWi-Fi有り
発売時期2018年静止画800万画素
防水性能10m重量74g

口コミを紹介

この機種のいいところは、単機能機として割り切ったところでしょう。
カメラの状態を確認するまでもなく、ボタンを押すと撮影開始の合図をだして撮影が始まる
ボタンを押すとまた合図があって撮影が止まる
電源のON/OFFすらないという単純な操作。
動画を撮るつもりが静止画モードだった!というような失敗がないので、
アクティビティのついでに映像を残しておくといった使い方に適していると思います。

カメラを使いこなしていい画を撮ることにこだわるような使い方であれば、
フル機能のモデルを購入したほうがいいと思いますが、
アクティビティがメインで、ながら撮影でいいという人はこちらが便利だと思います。

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4位

GoPro(ゴープロ)

GoPro Fusion 360°

価格:46,880円(税込)

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360度撮影に対応したGoPro

GoPro Fusion 360°は話題の360度撮影に対応したGoProです。GoPro Fusionでは、最高記録画質として5K/30fpsを実現し、他社製品の360度カメラは4Kが主流のため、360度カメラならこちらがお勧めです。

 

またGoProならではの高性能な手ぶれ補正を搭載しています。そしてGoProの強みである音声も、360度集音可能になっておりハイパフォーマンスなモデルです。

フレームレート球面動画:5.2K 30Wi-Fi有り
発売時期2019年静止画-
防水性能5m重量226g

口コミを紹介

発売時の約半値まで価格が陥落しましたが、的確な値段になったと思います。
・防水
・色彩表現にメリハリある
という点でライバル機より優っていると思います。
短所は、
・重量がやや重い
・編集するにもやや重い
の2点につきます。
次回作に期待して☆4つです!

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3位

GoPro(ゴープロ)

GoPro MAX

価格:61,368円(税込)

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GoPro Fusionの後継機

GoPro MAXは、360度撮影が可能で前モデルのFusionよりもHEROシリーズのようなジンバルキラーとも称される滑らかな撮影が可能で、VLOG投稿者に特に愛用されているモデルです。Fusionよりも高画質になり、5.6K/30fpsの撮影が可能です。

 

街歩きなどのVLOG撮影として機材をお探しなら、GoProMAXがおすすめです。

フレームレート5.6K/30fpsWi-Fi有り
発売時期2019年静止画-
防水性能5m重量154g

口コミを紹介

スマホとの有線接続はできませんが、無線での編集、保存はそれなりに高速です(ios版)。オーバーキャプチャー編集も容易に作成できます。写真、動画ともに発色良くメリハリのある絵が撮れ、満足しています。特にHEROモードのMaxSuper view撮影が超絶で、超広角の面白い絵がブレなく撮れます。

防水5m対応でレンズカバーも付属しており、タフな使い方も出来そうです。スマホとの有線接続が出来ないのとPCアプリが未完全なので今のところ、360動画の長時間録画には適しませんが、今後のアプデ如何では対応可能になるかもしれませんね。

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2位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO8 Black

価格:51,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最新型HERO8シリーズ

GoProHERO8 Blackは最新シリーズです。前HERO7シリーズとの違いは、HyperSmooth機能が強化され、よりスムーズかつ手ぶれ補正の強度が変更可能になりました。

 

また従来モデルでは、アクセサリマウントをつける際に、フレームの取り付けが必須でしたが、8シリーズからは、フレームなしでのマウントが可能になりました。

現段階の最新モデルが欲しい場合はこちらがおすすめです。

フレームレート4K/60p、1080p60Wi-Fi有り
発売時期2019年静止画1200万画素
防水性能60m重量126g

口コミを紹介

GoPro5,6,7,8度買いましたが、画質の良さ、手ブレの良さがかなり改善されたなと思いました。後電源の入りが早くなったような気がします。

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1位

GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO8 Black ホリデーバンドル

価格:60,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GoPro公式のGoProデビューセット

GoPro HERO8 Black ホリデーバンドルは、GoPro公式ストアが販売する入門に最適なパッケージです。予備バッテリーやSDカードをはじめ、GoPro純正のカメラスタンド、ヘッドマウントが付属します。GoProを入門したいという方には大変おすすめの商品です。

フレームレート4K/60p、1080p60Wi-Fi有り
発売時期2019年静止画1200万画素
防水性能60m重量126g

口コミを紹介

初めてのアクションカメラの購入で、その他商品との比較は出来ませが、性能は素晴らしいと思います。
激しい動きのスポーツ撮影に耐えるブレ補正と広角撮影、高画質。
編集での動画回転、傾斜トリミング。
スマホ、タブレットとのBluetooth接続などと最新のテクノロジーが詰まっていますね。

出典:https://www.amazon.co.jp

GoProの選び方

GoProを選ぶ際にラインナップが多く、どれを購入すべきか悩んでしまいますよね。それぞれ目的にあったGoProの選び方を紹介します。

モデルで選ぶ

GoProは代表的なHEROシリーズ、Sessionシリーズ、360度撮影可能モデル、と複数のモデルがあり、それぞれ用途が異なります。

HEROシリーズ

GoPro HEROシリーズは、代表的なシリーズでGoProといえばこちらの形を想像する方が多いと思います。特徴としては、ジンバルが不要なほど滑らかで高性能な手ブレ補正に加え、高画質な写真が撮影でき、動画も写真も楽しみたい方はこちらがおすすめです。

Sessionシリーズ

GoPro SessionシリーズはHEROシリーズと比較すると、カメラ性能など機能は制限されておりますが、小型軽量の筐体かつシンプルな操作性で、よりいろいろなシチュエーションの撮影が可能なモデルです。

 

モータースポーツやヘッドマウントでの撮影などに向いているモデルです。

360度撮影シリーズ

GoProにはFusion 360、MAXと2機種が360度撮影に対応しています。他社製品に比べ高画質に撮影することが可能になっています。360度撮影がしたいという方にはこちらの2機種から選ぶことをお勧めします。

Wi-Fiの有無で選ぶ

お出かけからアクティビティシーンまで対応できるGoProですが、撮影してその場でSNSで共有したいシーンは多いと思います。その理由からWi-Fiに対応しているモデルを選ぶことで、PCなどを経由せずシームレスにSNSへの投稿も可能になります。

 

編集の面でもWi-Fi対応していると大変使い勝手が良いので、こちらも合わせてチェックしましょう。

カメラ機能で選ぶ

アクションカメラであるGoProですが、貴重な一瞬は綺麗に残したいですよね。また、クリエイティブシーンではよりプロユースな映像が撮影できることが求められます。GoProを選ぶ上で、カメラ性能を注目することは大事です。

HyperSmooth搭載

GoProの強みとして、HyperSmoothという手ブレ補正機能があります。こちらはジンバルを使用して撮影したテレビや映画などで見られる滑らかに流れるような映像を撮影することができます。

 

GoProHERO8ではHyperSmooth2.0が搭載され、より美しい映像が撮影できるようになりました。GoProの旧モデルでは手ぶれ補正を搭載していないモデルもありますので、なるべく手ブレ補正が搭載されたモデルを選ぶことをおすすめします。

フレームレート

近年のアクションカメラ及びビデオカメラでは4K画質での撮影が可能となっているモデルがとても多く発売されています。なお、最新機種のHERO8では4K/60撮影も可能になり、より高画質の撮影が可能です。

 

しかし、4K撮影に関しては、データ容量が大きくなる関係もあり、本格的に動画編集をする場合、高スペックなPCでの編集が求められます。

実際にYoutuberなどでも1080pで撮影している方もかなり多い現状ですので、価格を抑えたい場合は4K対応モデルでなくてもさほど問題はないかと思います。

夜間撮影性能

アクションカメラを持ち出して、夜景や夜の街での撮影、暗い場所での撮影をしたいシーンは多いと思います。GoProHERO6から夜間撮影機能が強化され、暗い場所での撮影でもぼやけずくっきり綺麗な映像を撮影することができます。

 

昼間以外や室内以外では撮影する機会が少なそうと感じる方には価格が下がっているHERO5以前のシリーズもおすすめです。

静止画の画質

アクションカメラとして、動画を撮影する際に静止画を撮影したくなる機会も訪れると思います。その際に静止画の画質の良いものを選ぶことで、より鮮明に綺麗な写真を撮影することができます。

 

HERO4シリーズより、従来の800万画素から1200万画素へとパワーアップしており、より綺麗な写真を撮ることが可能になりました。

また、小型のSessionシリーズでは800万画素となっており、写真を撮る機会がある方はHEROシリーズをお勧めします。

価格で選ぶ

GoProはほぼ1年ごとの周期で新モデルが発売されています。大幅な外観の変更はないものの、カメラ性能は向上しています。

 

GoProHERO7シリーズからHyperSmooth機能が進化したため、ある程度しっかりした映像を撮りたい場合にはHERO7シリーズより新しい物を選ぶことをお勧めします。

取り急ぎアクションカメラを体験したいといった場合には、HERO6シリーズより前のモデルでは価格が安くなっているので、こちらを購入するのもおすすめです。

アクセサリーを選ぶ

GoProをはじめとするアクションカメラの大きな利点として、従来のビデオカメラの概念を覆すほど、アクセサリーを使用して自由な撮影ができる点にあります。

ヘッドマウント

ヘッドマウントはモータースポーツなどのヘルメットなどにGoProを取り付けて撮影することが可能になるマウントです。

 

こちらを使用することで、GoProの落下などを防ぐことができ、よりダイナミックかつリアルな映像を撮影することができます。

 

またバイクヘルメットに取り付けることで、GoProをドライブレコーダーとして使用することも可能です。

ハンドグリップマウント

ハンドグリップマウントを使用することで、Youtuberをはじめとする、街歩き撮影などに重宝します。またカメラ三脚としても使用できる商品もありますので、はじめに購入すべきマウントと言えるでしょう。

アクセサリーセット

現在のアクションカメラアクセサリーは、GoProのマウントを基準に作られているので、GoPro純正アクセサリー以外もかなりたくさん発売されています。

 

GoProを入手した後は、いろいろな種類のアクセサリーが入ったセットを購入することで、様々なシーンの撮影にも対応することができるようになり、よりアクションカメラの楽しさが向上します。

GoProのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5348973の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 2
    アイテムID:5348966の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 3
    アイテムID:5348946の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 4
    アイテムID:5348936の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 5
    アイテムID:5348920の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 6
    アイテムID:5348898の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 7
    アイテムID:5348890の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 8
    アイテムID:5348761の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 9
    アイテムID:5348715の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 10
    アイテムID:5348653の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 11
    アイテムID:5345451の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 12
    アイテムID:5345883の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 13
    アイテムID:5345909の画像

  • 14
    アイテムID:5345496の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 15
    アイテムID:5345467の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 商品名
  • GoPro HERO8 Black ホリデーバンドル
  • GoPro HERO8 Black
  • GoPro MAX
  • GoPro Fusion 360°
  • GoPro HERO Session
  • GoPro HERO7 BLACK
  • GoPro HERO7 Silver
  • GoPro HERO7 White
  • GoPro HERO6 Black
  • GoPro HERO5 Black
  • GoPro HERO4 ブラックエディション アドベンチャー
  • GoPro HERO4 Session
  • GoPro HERO4 シルバーエディション サーフ
  • GoPro HERO+LCD
  • GoPro HERO
  • 特徴
  • GoPro公式のGoProデビューセット
  • 最新型HERO8シリーズ
  • GoPro Fusionの後継機
  • 360度撮影に対応したGoPro
  • 最新型のSessionシリーズ
  • HERO7世代の最上位 松モデル
  • HERO7世代の竹モデル
  • HERO7世代の梅モデル
  • 自動スマホ送信でハイクオリティ
  • ユーザビリティが向上したHERO5
  • 静止画1200万画素を実現し一世を風靡したモデル
  • GoPro史上最小、最軽量モデル
  • サーファーに応えるタフなGoPro
  • 2016年当時のエントリーモデル
  • 記念すべきGoPro Hero無印モデル
  • 価格
  • 60280円(税込)
  • 51400円(税込)
  • 61368円(税込)
  • 46880円(税込)
  • 32000円(税込)
  • 39090円(税込)
  • 25180円(税込)
  • 21300円(税込)
  • 21960円(税込)
  • 37684円(税込)
  • 59800円(税込)
  • 12800円(税込)
  • 29880円(税込)
  • 21980円(税込)
  • 19800円(税込)
  • フレームレート
  • 4K/60p、1080p60
  • 4K/60p、1080p60
  • 5.6K/30fps
  • 球面動画:5.2K 30
  • 1080p/60fps
  • 4K60、1080p60
  • 4K30、1080p60
  • 1080p60
  • 4K60、1080p240
  • 4K30 / 1440p60 / 1080p120
  • 4K30、2.7K50、1080p120
  • 1440p30、1080p60、720p100
  • 4K15p、1080p60、720p120
  • 1080p60、720p60
  • 1080p/30fps、720p/60fps
  • Wi-Fi
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • なし
  • 発売時期
  • 2019年
  • 2019年
  • 2019年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2018年
  • 2018年
  • 2018
  • 2017年
  • 2016年
  • 2016年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2016年
  • 2014年
  • 静止画
  • 1200万画素
  • 1200万画素
  • -
  • -
  • 800万画素
  • 1200万画素
  • 1200万画素
  • 100万画素
  • 1200万画素
  • 1200万画素
  • 1200万画素
  • 800万画素
  • 1200万画素
  • 800万画素
  • 500万画素
  • 防水性能
  • 60m
  • 60m
  • 5m
  • 5m
  • 10m
  • 60m
  • 60m
  • 40m
  • 60m
  • 40m
  • 40m
  • 10m
  • 40m
  • 40m
  • 40m
  • 重量
  • 126g
  • 126g
  • 154g
  • 226g
  • 74g
  • 117g
  • 117g
  • 117g
  • 117g
  • 205g
  • 165g
  • 74g
  • 83g
  • 128g
  • 200g

まとめ

今回の記事では、大人気アクションカメラであるGoProのおすすめランキングと選び方を紹介しました。今では誰もがYoutuberになれる時代で、SNS映えする投稿を目指している方も多く、アクションカメラのニーズが高まっています。

 

GoProは他アクションカメラに追従を許さないほどの高機能かつ簡単に撮影できる点から、大変重宝するカメラです。あなたもアクションカメラを手に入れて、日々の記録を残しましょう。

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