【釣りをより楽しくする】おすすめのジギングロッド人気ランキング15選

記事ID5953のサムネイル画像

現在、釣りやアウトドアはブームです。ジギングロッドが使えるとマグロやブリなどの大型の魚を釣る事ができます。今回はおすすめのジギングロッドを人気ランキング形式に紹介しています。選び方についても解説していますので参考にしてみて下さい。

ジギングロッドで釣りをより楽しもう

ジギングロッドは、金属のルアーを使いマグロやブリなどの大型青物を釣るジギングに使われるロッドの事。様々な種類があるジンギングロッドは売り出しているメーカーも色々あります。

 

どれが良いのか迷ってしまいますが、自分が捕りたい魚や使うジグのウエイトが決まればジンギングロッドを選びやすくなります。今回は長さ仕舞寸法対応ウエイトに注目しておすすめのジンギングロッドを人気ランキング形式に紹介。選び方も解説しています。

 

ジンギングロッドの人気ランキング15選

タイラバロッド

炎月の名に恥じないスペックがあり高いコストパフォーマンスの炎月BB。仕舞寸法約106cmで持ち運びやすくてバットパワーも高めた待望のセンターカット2ピースモデル。高強度のタフテックαを採用したロングソリッドティップ。


沖合での使用を想定したMとMHにはクラゲ対策の大口径ガイドを搭載していて本格派でも納得の設計です。手軽かつ快適に鯛ラバゲームを楽しむアングラーにおすすめです。

長さ 2.06m 仕舞寸法 106cm
対応ウエイト 30~100g

ZSK62S-3

ジギングシーンでマストアイテム。軽快な操作性の中にロッドのパワーも持たせています。スクエアブランクスはマルチプライツインバイアスシステムを使いネジレ、ツブレを解消。ロッドを立てながら相手にプレッシャーを与えるファイトスタイルも可能。

 

ただ強度を求めただけの強い竿ではなく曲がりの中にトルク有りなしなやかなティップセクションハードなバットセクション弾力性のあるベリーセクションを共有。フィールドテストにおいても十分な釣果をコンスタントに出せて安定したファイトが継続できます。

長さ 1.88m 仕舞寸法 188cm
対応ウエイト 60~130g

ジギング

ジギングマルチピース。人気のソルティシェィプダッシュシリーズだから安心感があります。SPECや操作性、手軽さはそのままに。遠征で飛行機やバス、電車、乗用車の乗り合いの時にサブロッドとして、オフショアジギングを使う事ができます。

長さ 6.3フィート 仕舞寸法 138cm
対応ウエイト

グラップラーBB

ライトジギング専用のスタイルを限定しないで色々使える万能ロッド。真鯛やシーバス、タチウオ、青物や根魚などのライトジギング専用ロッド。特長はジャークスタイルやジグのタイプを限定しないでジグの操作性を向上させた汎用。

 

ソフトなティップとストロングなバットのカップリングは繊細でスローな誘いにも。メリハリの効いたテンポの速いジャークにも対応します。不意の大型青物にも通用するパワーがあります。ラインナップはスピニング2機種、ベイト2機種。扱いやすい63レングスで統一。

長さ 6.3 仕舞寸法 143.2cm
対応ウエイト 150g

口コミを紹介

真鱒ジギング用に購入。ちょっと硬いかな?と思ったけど 使ってみて自分的にはGoodでした。おかげで バラシ無しの 真鱒6本 ゲットです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライトジギングロッド

ソルティーステージライトジギングシリーズがフルモデルチェンジで登場。KRコンセプトガイドにXカーボンラッピングテープを使い、機能的でスタイリッシュなライトジギングゲームを展開できるロッドです。

 

キャストやフッキング時などにロッド本来の精度やパワー、操作性を発揮。 ターゲット別に様々な釣り方に高次元に対応するブランクスは、REVOのMJシリーズとの相性も良いです。 太刀魚、シーバスなどのターゲットからタイラバやイナダ、サバといった引きの強い魚にまで対応します。

長さ 191cm 仕舞寸法 73cm
対応ウエイト 150g

口コミを紹介

思ったより、柔らかな感じです。100gがちょうどバランス良い感じで60g以下は軽すぎ、150gだと重くてスローな感じになります。70cmのくらいのサゴシもいい感じに浮かせてくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライトショアジギングロッド

進化し続けるハイパフォーマンスロッド。ソルティガ譲りのタフさにパワーを備えた実釣第一主義のオフショアロッドシリーズのキャタリナ。必要なのは実釣性能。ブラック基調のシックなデザインで無駄な飾りを排除しました。

 

本質のみに研きをかけたブランクスと必要十分なパーツ類。ソルティガに迫るスペックで本物にこだわるアングラーに捧げるダイワのオフショア専用のロッドシリーズです。

長さ 1.86m 仕舞寸法
対応ウエイト 40~120g

口コミを紹介

最近はMLとLで一日中やっても疲れないし、ノリが良いので気に入ってます。※潮流が早かったりファイトに時間が掛けれないとこでは、それに合わせた竿が良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジギングロッド

40gまでのメタルジグを使うのにピッタリな掛け重視型チューブラーモデル。シャローエリアのキャスティングゲームでは本命のマダイだけでなく青物・ロックフィッシュ・フラットフィッシュと様々なターゲットが狙えま す。

 

このロッドはバーサタイル性能に優れていて、あらゆる獲物がターゲットになります。アンダーハンドでのキャストのしやすさも魅力の一つ。

長さ 仕舞寸法
対応ウエイト 45g

口コミを紹介

掛け合わせるにはちょっと柔いような気もするが、ジグのスイムにティップが暴れることはないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

JOG-1000MH-K

たかのような激しいナブラと強烈な引きには誰もが興奮し病みつきになってしまいます。ダイナミッ クな釣りを誰もが手軽に味わえる本格派ロッド。24tカーボンマテリアルを厚めにプライしました。

 

24tカーボンは30tや40tに比べ粘り強さに優れていて、適度な張りがありキャストしやすくジグロッドのマテリアルとしては最適です。これをジャクソンが培ってきた独自のテーパーデザインで巻き上げて強靭かつ持ち重りの少ないハイバランスな設計にしました。

長さ 仕舞寸法 157cm
対応ウエイト 20~80g

口コミを紹介

見た目作りともにこの価格帯では最高ではないかと思います。この価格でKガイドを使っているのも驚きです。ショアジギ初心者の人などには是非おすすめしたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

S572H

近海ジギングのあらゆる魚に対応するオフショアジギングロッド。手頃な価格で青物にも十分対応出来るので予備に1つ購入して置いておくにもおすすめです。

 

仕様はバットジョイント。自重は246g。先径/元径は2.5/13.1mm。適合ラインはPE MAX 4号。カーボン率は90%。

長さ 1.71m 仕舞寸法 111cm
対応ウエイト 300g

口コミを紹介

値段以上です。特に初心者にはコスト的にもオススメです。固さもいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

スピニングジグキャスターMX

遠投性能と操作性を兼ね備えたショアジギングロッド。遠投性能が求められるショアジギング。場合によっては100g近くのジグを遠投し続けるのは本当に大変です。ジグキャスターMXは遠投性能のみならず、しゃくりやすさも追求して軽量・肉厚・細身設計


カーボン繊維の巻き角度は竿先に対して0度、45度、90度がそれぞれ曲げツブレやネジレに対して最大の弾性を発揮します。最も弾性率の高い3つの角度を使っているX45はロッドの変形を防いでパワー・操作性・感度を向上させる構造。


キャスト時の糸絡み防止効果。耐久性に強いPタイプフレームKガイドが搭載。リールのゆるみを防ぐダブルナット構造。ダイワはカーボン繊維の高弾性化やカーボン繊維を取りまとめる接着剤的な樹脂量に着目。高密度HVFカーボンでより筋肉質でパワフルになりました。

長さ 3.20m 仕舞寸法 165cm
対応ウエイト

口コミを紹介

この価格でこの安定した頑丈さとバランスははるかにコストを上回っている。7kgのヒラマサにもしっかりと耐えて楽しませてもらった。まだ余裕のあるバットの強さはさらなる大物も捕らえられそうだ。この価格でこのパフォーマンスは凄い。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライトジギングロッド

オフショアフィッシングを楽しむならコレがおすすめ。各ジャンル別に設計されたオーシャンフィールドのライトジギング専用のモデルです。タチウオやシーバス、タイラバにも使えます。上級者も納得のスペック。

 

これからオフショアに挑戦したいアングラーも安心して使えます。ガイドは安心の富士工業製ニューコンセプトガイド搭載。ブランクスにはカーボンXテープで補強して大型魚とも安心してファイトできます。

 


オーシャンフィールド専用リールと相性抜群で合わせて使う事で、より快適にスタイリッシュにオフショアフィッシングを楽しめます。

長さ 1.88m 仕舞寸法 148cm
対応ウエイト 120g

口コミを紹介

かなりコストパフォーマンスに優れていると思います。65センチの真鯛でかなり楽しめました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジギングロッド

オフショアフィッシングを楽しむならこちらがおすすめ。各ジャンル別に設計されたオーシャンフィールドのジギング専用のモデルです。上級者も納得のスペックでオフショアに挑戦したいアングラーも安心して使えます。

 

ガイドは安心の富士工業製ニューコンセプトガイド搭載でブランクスにはカーボンXテープで補強しているので大型魚とも安心してファイト出来ます。

 


オーシャンフィールド専用リールと相性抜群で合わせて使うと、より快適にスタイリッシュにオフショアフィッシングを楽しむ事ができます。

長さ 1.83 仕舞寸法 182.9cm
対応ウエイト 300g

口コミを紹介

ジクが300gまで使えるので、幅広い魚種に対応したロッドです、ジギングで使用していますがワンピッチでもリズミカルに使用できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

スピニングロッド

メバル、アジといったショアからのライトルアーゲームからシーバス、アオリイカ、淡水でのトラウトゲームまで、幅広いルアーターゲットに対応するコストパフォーマンスの良いロッドがルアーマチック。

 

自社工場生産でシマノ基準の高品質、万全のアフター体制で安心。デザインはゴールドのメタルリングを2個配置してシックな高級感を演出。色分けされたタグなので選びやすいです。

長さ 7fee 仕舞寸法
対応ウエイト 0.8~10g

口コミを紹介

1年間この竿で堤防釣りをしています。アジやハゼから黒鯛ヒラメなど多くの魚種を釣りましたが、使用感は抜群です。感度も悪くありませんしかなり使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ショアジギングロッド

ライトなショアジギングにおいてスタンダードになるロッド。60gまでの軽量ジグだけではなく、40g前後のプラグまで幅広く対応します。遠投性とシャクリやすさを重視して軽量ジグでも遠くまでキャストできるので凡庸性が高いです。

長さ 2.90m 仕舞寸法 150cm
対応ウエイト 10~60g

口コミを紹介

堤防からライトショアジギングを始めるために購入しました。MAX60gとなっていますが個人的には30.40gが飛距離が出ると思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ショアジギングロッド

BBシリーズのハイパワーXで武装完了です。サーフ、防波堤、磯など様々なフィールドで活躍するショアジギングロッドのコルトスナイパーBB。

 

ブランクスには強化構造のハイパワーXを全身に採用してショアジギングで必須となる遠投性能と青物に負けない強靭なパワーを兼ね備えました。メタルジグだけでなくペンシルやポッパー等、多彩なショアキャスティングゲームを楽しめるハイパフォーマンスロッド。

長さ 3.05m 仕舞寸法 157cm
対応ウエイト MAX80

口コミを紹介

4本目のショアジギング用のロッドとして購入しました。メインに40g~80gのジグ&ルアーをキャストして利用しています。どのジグ&ルアーを使っても今までで一番遠投が可能で非常にバランスの良いロッドです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジギングロッドの選び方

様々なジギングロッドがあるので迷ってしまいますよね。ジギングロッドの選び方について解説していますので参考にしてみて下さい。

長さや仕舞寸法でで選ぶ

長さや仕舞寸法はジギングロッドを選ぶ時には大切なポイントになります。それぞれ見てみましょう。

5フィートでショートピッチを楽しむ

ジギングロッドでは6フィート前後のロッドがスタンダードですが、あえて5フィートのロッドにするとルアーに細かいアクションをつけられて魚に刺激を与える事ができます。長さが短い分取り回しが良くなるので、船からの釣りを予定している方にも最適。

 

魚の活きが良い時によりルアーを目立たせたい場合、ショートモデルのジギングロッドを購入すると便利。また、通常のジギングに幅を広げたい時にもショートモデルがあると便利なので1つは揃えておきましょう.

6フィートで色々楽しむ

ジギングロッドを選ぶ時には6フィートのロッドが基準と考えます。1フィートは30.48cmなので6フィートは約1.8m。ジギングではロッドを上下動かすジャークと呼ばれるテクニックを使い釣ります。

 

このジャークをしやすい長さが6フィートという事です。これからジギングをする初心者にも最適なオールラウンダーなジギングロッドはフ6フィートの物です。

 

ジャークというテクニックにも種類があります。ジャークのピッチを頻繁にするかよりナチュラルなジャークにするかによりロッドの長さは変わります。6フィートであればピッチの細かいジャークも、より自然なジャークにも使いやすいです。

仕舞寸法で選ぶ

仕舞寸法は竿を解体した時の一番長い長さの事。電車での移動や飛行機に乗ったりする方には仕舞寸法は確認しておかないといけないです。コンパクトな物ならそのままカバンに入れて持ち運ぶ事ができて便利です。国内も海外にも気軽に釣りが楽しめます。

 

竿の曲がり方や調子がその竿によってバラバラです。コンパクトになる竿が多いですが、口コミや店員さんに話しを聞いておくと安心です。竿の耐久性もそれぞれ違うので何度もコンパクトに畳む事を考えるとなるべく耐久性が高い物を選びましょう。

対応ウエイトで選ぶ

重さごとに扱えるロッドも変わります。オフショアショアでの違いを見てみましょう。大物を釣りたい方には扱えるロッドが違うので注意して下さい。

オフショアで使う場合

オフショアで使うジグングロッドのはコンパクトで操作性のある硬めのロッドが最適。ジギングロッドはジグと呼ばれる数10g〜数100gになる重めのルアーを使います。重さごとに扱えるロッドの種類も異なってきます。

 

船下で釣るオフショアの場合には投げないので50~180g前後と重めのオモリを使っても負担になりにくいです。

 

オモリの重さは狙うターゲットの大きさもよりますが、一般的に50~180g前後の重さに対応しているロッドを選んでおけば問題ありません。もし、大物を狙いたい場合はには250g程度まで対応しているロッドを選びましょう。下記の記事では、メタルジギングについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

ショアで使う場合

おかっぱりではより遠くへ重いジグを投げなくてはいけないので、ロッドの長さとパワーが必用。できる限り長い方が遠投性も上がります。ショアでキャスティングする場合のキャスティング用ジギングロッドの適合ルアー10~100g前後に対応しているものがおすすめ。

 

キャスティングで一般的に使用するルアーの重さは40g前後となっています。大物を狙う場合には、80~100gまで対応しているロッドを選ぶようにしましょう。初心者には100g前後の物を選んでおく方が便利です。下記の記事では、シェアジギングロッドについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

狙う魚のサイズに合わせて選ぶ

ジギングロッドは、狙う魚の大きさに合わせて違う硬さが設定されています。どういった物があるのか見てみましょう。

MHなら凡庸性が高い

より重量のあるメタルジグというルアーを使うするジギングでは、他のロッドよりも硬めの物を選ぶ必要があります。中でもMH(ミディアムヘビー)なら、80g〜150gくらいまでのメタルジグを扱うことができます。これが一番汎用性の高いジギングロッドです。

 

初心者にも最適。対象魚の大きさは10kgクラスの魚でも問題なく釣る事ができます。ロッド自体が硬すぎないので、初心者でもキャスティングしやすく使いやすいですね。どれを買おうか迷った時にはミディアムヘビーを買うのがおすすめです。

 

下記の記事では、アジングロッドについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

Hクラスのロッドで大物を狙う

ジギングロッドの中でもH(ヘビー)クラスのロッドであれば、超大物も釣る事ができます。20kgオーバーにも挑戦できますね。竿が全体的に硬めの設定になっていて超大物がヒットしても耐えられるパワーを兼ね備えているのも特徴。

 

竿全体が硬いので、ジギングが初心者の方にはややルアーを投げづらく感じたり、ルアーを頻繁に動かすので疲労が増してしまうデメリットがあります。

 

超大物がヒットした時にはワクワクするやりとりが楽しいですが、小さい魚だと物足りなさを感じてしまうかもしてませんね。最初から超大物を釣りたいという人にはこちらがおすすめですね。下記の記事では、ハードロックフィッシュロッドについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

初心者ならこのポイントを確認して選ぶ

初心者の方にはスピニングのジギングロッドがおすすめです。選ぶ時にはショア・オフショア、キャスティングするか何を狙うのかによって長さを選びましょう。ターゲットが決まっていない時には、オールラウンドタイプのロッドが良いです。

 

なるべく限り短くてしなやかで軽いロッドを選ぶと使い勝手が良う色々な場面で活躍します。キャスティングと着底した後のアクションが難しいので、オフショアでのジギングが初めての方は6ft前後のできる限り短めで軽いジギングロッドが使いやすいです。

 

おかっぱりから狙うショアの場合は9~9.5ft前後が最適。重いオモリを付けてシャクりながらアクションをつけるので体力もかなりいります。同じ性能や同じ長さの商品で迷っている時には軽い方を選ぶと良いです。

価格で選ぶ

ジギングロッドにも様々な価格のものがあります。最近では安い物でも簡単に折れないのでコストが限られている時には安いものを検討しても良いです。ダイワやシマノなどの有名なメーカーからもコスパの良いジギングロッドが出ているのでそちらもチェックしてみては。

 

有名なメーカーのジギングロッドなら安心感があります。また、アフターサービスや保証も確認しておきましょう。値段も大切ですが、お気に入りのものを見つけることが一番ですね。

ジギングロッドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5157676の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 2
    アイテムID:5157682の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 3
    アイテムID:5157688の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 4
    アイテムID:5157698の画像

    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 5
    アイテムID:5157707の画像

    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 6
    アイテムID:5157713の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 7
    アイテムID:5157716の画像

    プロマリン(PRO MARINE)

  • 8
    アイテムID:5157723の画像

    Jackson(ジャクソン)

  • 9
    アイテムID:5157726の画像

    Major Craft(メジャークラフト)

  • 10
    アイテムID:5157732の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 11
    アイテムID:5157734の画像

    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 12
    アイテムID:5157743の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 13
    アイテムID:5157758の画像

    テイルウォーク

  • 14
    アイテムID:5157762の画像

    ゼニス(ZENITH)

  • 15
    アイテムID:5157752の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 商品名
  • コルトスナイパー
  • ジグキャスター96M
  • ルアーマチック
  • スピニングオーシャンフィールドジギング
  • オーシャンフィールド
  • ショアジギングロッド
  • ジグファイター
  • オーシャンゲート
  • チューブラスピニング
  • スピニングキャタリナ
  • ソルティーステージ
  • ベイトロッド
  • ソルティシェイプダッシュ
  • ゼロシキスクエア
  • 炎月
  • 特徴
  • ショアジギングロッド
  • ショアジギングロッド
  • スピニングロッド
  • ジギングロッド
  • ライトジギングロッド
  • スピニングジグキャスターMX
  • S572H
  • JOG-1000MH-K
  • ジギングロッド
  • ライトショアジギングロッド
  • ライトジギングロッド
  • グラップラーBB
  • ジギング
  • ZSK62S-3
  • タイラバロッド
  • 価格
  • 15,416円(税込)
  • 10,034円(税込)
  • 4,674円(税込)
  • 10,512円(税込)
  • 10,395円(税込)
  • 19,473円(税込)
  • 5,267円(税込)
  • 12,190円(税込)
  • 11,000円(税込)
  • 27,950円(税込)
  • 14,020円(税込)
  • 15,310円(税込)
  • 15,717円(税込)
  • 26,400円(税込)
  • 12,127円(税込)
  • 長さ
  • 3.05m
  • 2.90m
  • 7fee
  • 1.83
  • 1.88m
  • 3.20m
  • 1.71m
  • 1.86m
  • 191cm
  • 6.3
  • 6.3フィート
  • 1.88m
  • 2.06m
  • 仕舞寸法
  • 157cm
  • 150cm
  • 182.9cm
  • 148cm
  • 165cm
  • 111cm
  • 157cm
  • 73cm
  • 143.2cm
  • 138cm
  • 188cm
  • 106cm
  • 対応ウエイト
  • MAX80
  • 10~60g
  • 0.8~10g
  • 300g
  • 120g
  • 300g
  • 20~80g
  • 45g
  • 40~120g
  • 150g
  • 150g
  • 60~130g
  • 30~100g

まとめ

釣りには様々な道具があり奥が深いですね。長さや対応するウエイトなど気をつけた方が良いポイントをよく確認しましょう。今回紹介したジンギングロッドを使ってより楽しい釣りライフを送って下さい。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月31日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

2021年最新版】投げ竿の人気おすすめランキング20選【ダイワ・シマノも紹介!】

2021年最新版】投げ竿の人気おすすめランキング20選【ダイワ・シマノも紹介!】

釣具
【2021年最新版】アジングロッドの人気おすすめランキング19選【初心者向けも】

【2021年最新版】アジングロッドの人気おすすめランキング19選【初心者向けも】

釣具
【2021年最新版】ヒラメロッドの人気おすすめランキング15選【フラットフィッシュを捕まえよう】

【2021年最新版】ヒラメロッドの人気おすすめランキング15選【フラットフィッシュを捕まえよう】

釣具
【2021年最新版】メタルジグの人気おすすめランキング15選【使い方無限大!】

【2021年最新版】メタルジグの人気おすすめランキング15選【使い方無限大!】

釣具
【2021年最新版】ショアジギングリールの人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】ショアジギングリールの人気おすすめランキング15選

釣具
【2021年度最新版】花王のケープの人気おすすめランキング15選【前髪には何色がいい?種類や違いも解説】

【2021年度最新版】花王のケープの人気おすすめランキング15選【前髪には何色がいい?種類や違いも解説】

ヘアケア・スタイリング用品