スマホプロジェクターのおすすめ人気ランキング20選【小型やかわいいものも】

スマートフォンの画面を大画面で映し出したいという希望に応えてくれるのが「スマホ用プロジェクター」です。でも、小型のものや安いものなど様々なモデルがあって、どれがいいのかわかりにくいですよね。ここではスマホ用プロジェクターの選び方とおすすめを紹介します。

大画面でスマホ画面を楽しめるスマホ用プロジェクター

スマホに保存した動画や画像を大画面で映し出せるスマホ用プロジェクター。自宅の壁面に映し出したり、ビジネスシーンではスクリーンに映し出してプレゼンをしたりなど、あればとても便利なアイテムです。

 

しかし幅広いラインナップが展開されているとともに、専門用語も多いため選びにくく感じている方も多いのではないでしょうか。でも実は、ポイントを抑えればぴったりのものをすぐに見つけられるんですよ。

 

そこで今回はスマホ用プロジェクターの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは人気・売上・性能を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

スマホ用プロジェクターとは?メリットを紹介

大画面で映像を楽しみたくても、従来のプロジェクターはサイズも重量も大きく持ち運びには不向きでした。しかし今ではコンパクトなアイテムが多く登場し、スマホ用プロジェクターやモバイルプロジェクターと呼ばれるものも多くなっています。

 

スマホ用プロジェクターを活用すれば、会社での会議やプレゼンに使える他、友人宅へ持ち込んで手軽にホームシアターを作り出すことも可能です。友人同士で大迫力の映像を楽しむのにも、恋人同士でロマンチックな映画を見るのにも使え、1台あると便利なアイテムと言えます。

スマホ用プロジェクターの選び方

スマホ用プロジェクターには、チェックするべき点がいくつかあります。それぞれどういったタイプが合うのかを確認しておけば、ミスマッチが起こりにくくなりますよ。

解像度(画素数)で選ぶ

投影される映像がどのくらいきめ細やかに映し出されるかを表す指標が、解像度です。解像度の数字が大きくなるほど細やかな映像が、小さいほど荒い映像が投影されます。主に以下の4タイプに分けられるので、目安となる解像度をチェックしておきましょう。

映像をメインに楽しむなら「640×360」

解像度が低いものには640×360といったものがあります。あまり綺麗な映像ではないため、細かな文字や細部が潰れてしまい読めない可能性があります。しかし映像中心の作品を見るには十分な解像度ではあります。

 

資料などを扱わない限りは、気軽に使えるプロジェクターとしておすすめです。

画質と機能性のバランスが良く安いモデルなら「854×480」

画質や機能性のバランスが取れた映像を楽しみたいなら、854×480がおすすめ。一般的なスマホプロジェクターに最も多い解像度であり、特別なこだわりがない限り、画質や性能面でも十分です。解像度で悩んだ時は、この解像度を選んでおくと良いでしょう。

大画面でWXGAの高画質を楽しむなら「1280×800」

大画面でも綺麗な映像を楽しみたいなら、「1280×800」のWXGA画質を搭載したモデルがおすすめです。選択肢は多くないものの、映像にこだわりたい方も満足の映像になるでしょう。ただし、お値段は少し高めになる傾向があります。

高画質にこだわるなら「1920×1080」のフルHDをチェック

解像度が「1920×1080」になるとフルHDと呼ばれ、綺麗な映像が楽しめるスペックになります。ラインアップは多くありませんが、非常に高画質ですのでとことん映像にこだわりたい方に向いています。スマホ用プロジェクターの中でも高価格帯の製品です。

 

ただしフルHDに対応しているものの、実際に投影される時は1280×800レベルになっているという事も。がっかりしてしまわないよう、商品説明を十分に読んでおきましょう。

電源で選ぶ

スマホプロジェクターの電源は、AC電源、内蔵バッテリー、USBの3種類が主な電源です。それぞれのメリットなどを紹介していきます。

時間を気にせず使うなら「AC電源」

AC電源とは、コンセントにつなぐタイプの電源を言います。常に給電できるので、充電残量を気にせず長時間使えます。長めの映画を見たいとき、長時間使いたいときはAC電源が最適です

 

一方で、当然コンセントがないとプロジェクターは使えません。外出先で使いたいという方には不向きです。外出先でプロジェクターを使いたい方は、このあと紹介するUSBタイプや内蔵バッテリーで動くタイプのプロジェクターを選びましょう。

モバイルバッテリーとつなぐなら「USB」

USB端子で給電するタイプは、家庭でも外出先でもどちらでも使いやすいというメリットがあります。コンセントにUSB変換機を差し込みプロジェクターにつなげば、長時間の利用も可能です。

 

外出先で使いたい場合は、スマートフォンなどでも使えるモバイルバッテリーをつなぐと、長時間でも使えます。モバイルバッテリーを持ち歩く手間はかかりますが、自宅以外の様々なロケーションで使う方におすすめの電源です。

外出先で使うことが多いなら「内蔵バッテリー」

外出先で主に使う場合は、内蔵バッテリー型のプロジェクターがおすすめ。USBタイプと違ってモバイルバッテリーを持つ必要もなく、どこでもプロジェクターを利用できます。

 

稼働時間はバッテリーの容量やプロジェクターの消費電力に左右されますが短くても1.5時間、長いものだと5時間以上使えるものも。同一商品でもモードによって稼働時間は変わるので、どのモードでどれくらいの時間使えるのか事前に確認しておきましょう。

 

また内蔵バッテリー型は、スマートフォンのモバイルバッテリーとしても使えるモデルも。一般的なスマートフォンならフル充電することもできます。万が一の備えとしても役に立ちます。

接続方法で選ぶ

プロジェクターの接続方法も、いくつかのタイプがあります。ここでは主なHDMI接続、Bluetooth接続、USB接続を紹介します。

様々な機器と接続するなら「HDMI接続」

HDMI端子が付いていると様々な機器と接続できるようになります。スマートフォンの映像を投影するだけなら必要にはならない機能ですが、この端子がついていればDVDプレイヤーやゲーム機などと接続する事も可能。

 

もちろんパソコンの映像を映し出す事も出来るので、あると使い道がぐっと広がります。

コードレスでつなぎたいなら「Bluetooth接続」

プロジェクターにスピーカーが付いておらず、外部のスピーカーと接続する必要があるなら、Bluetooth機能が付いていると非常に便利です。

 

スピーカーもBluetoothに対応している必要がありますが、簡単に高音質のスピーカーと連携できて便利です。プロジェクターに接続するコード類を極力少なくしたいという方におすすめです。

スマホなどUSBポートのある機器と接続するなら「USB接続」

USBに接続できるタイプは、スマートフォンと簡単につなげられます。スマートフォン以外にもUSB端子がついていれば様々な映像機器につなげられるため、HDMIと同様にあって損はない端子のひとつです。

使用頻度の高い方・荷物を増やしたくない方は「無線接続」タイプをチェック

近年のスマホ用プロジェクターには、Wi-Fiなどを活用し無線で接続できるものも増えています。荷物を増やしたくない方や、使用頻度が多くいちいち接続するのが面倒、という方は無線接続できるものがおすすめです。

パネルタイプで選ぶ

プロジェクターが映像を投影する際に使うパネルは、液晶パネル、DLPパネル、LCOSパネルの3種類があります。それぞれの特徴を紹介します。

リーズナブルなタイプなら「液晶パネル」

液晶パネルに光を当てて透過させ、スクリーンに映像を映し出すタイプです。そのため、別名透過タイプとも言われます。黒の表現は少々苦手ですが、お値段も安く明るい映像を映し出してくれる、コスパの良いパネルです。

価格と機能性のバランスが取れたものなら「DLPパネル」

お手頃な価格と機能性に優れたパネルなら、DLPパネルがおすすめ。DLPパネルは、DMDと言う反射パネルに光を当て、反射した映像をスクリーンに映し出す仕組みです。コントラストが高く、なめらかな動きを表現します。

 

ただしRGBを高速で切り替える方式により、人によっては虹のような模様が見えてしまうことも(カラーブレーキング現象)。この現象を避けるためには、カラーホイールの回転力をよりアップしたモデルを選びましょう。

本格的なホームシアターを体感したいなら「LCOSパネル」

本格的な迫力あるホームシアターを体感したい人は、LCOSパネルがおすすめです。LCOSパネルは高解像度で高画質。映像を繊細に映し出せるので、画質にこだわりたい方におすすめです。

 

ただし本体サイズが大きくお値段も高めなので、上級者向けのパネルと言えます。本格的なホームシアターを整えたい方や画質にこだわりたい本格派な方は要チェックです。

輝度(明るさ)で選ぶ

プロジェクターを選ぶ際は、使用シーンに応じた明るさが出せるかもチェックしましょう。プロジェクターの明るさは、lm(ルーメン)で表わされます。それぞれ目安となる値を紹介します。

明るめの部屋で使うなら「2000lm(ルーメン)」

ルーメンの値が大きいほど、明るい部屋でもはっきり遠くまで映し出してくれます。日中に映画を見たり、昼間に明るい部屋で会議をする際に使うなら2000ルーメン以上の明るさが必要です。

 

目安としては、昼間に自宅や会議で使うなら2000から3000ルーメン程度、大きな会議や学校で使用するなら4000ルーメン程度のモデルを選ぶと良いでしょう。

暗い部屋で使うなら「100lm(ルーメン)程度」

明かりを落とした部屋や夜間に使う場合は、100ルーメン程度のモデルが最適です。遮光カーテンを利用する場合やキャンプで使う場合も100ルーメン程度の明るさで良いでしょう。

狭いスペースでも大きく映したいなら「映像との距離や大きさ」も確認

より見やすい映像を映し出したいなら、映像のサイズや投影先までの距離も確認しましょう。映し出す画面が大きいほど、十分な距離が求められます。ただし適正距離はモデルによって異なるので、必ず確認が必要です。

 

また狭い部屋で使用する場合でも、十分な大きさが欲しいですよね。そんな場合は、投影距離が短くてもピントが合いやすい短焦点式を採用したモデルがおすすめです。

長時間使うなら「バッテリー容量や連続使用時間」も確認

会議や映画などで長時間使う場合は、バッテリー容量が大きめで連続使用時間が十分あるものを選びましょう。中にはバッテリー容量が大きいものの、連続使用時間が短いものもあるので、必ず双方の確認が必要です。

 

またUSB電源やAC電源のモデルは、外部から給電できるので長時間使用予定のある場合も安心です。

動画を投影するなら「スピーカーの有無」を確認

映画など動画を映し出す時は、音声も必要不可欠ですよね。スマホ用プロジェクターには、スピーカーが内蔵されているモデルとそうでないモデルがあります。スピーカー内蔵モデルならプロジェクターから音声を流せますが、そうでないモデルはスピーカーが別に必要です。

 

スピーカーをすでにお持ちならスピーカーのないモデルでも対応できますが、スピーカーを持っていない場合は、必ずスピーカー内蔵のモデルを選ぶようにしましょう。

持ち運びやすさで選ぶなら「小型の軽量モデル」を

スマホ用プロジェクターは、モデルによって本体サイズや重量も異なります。持ち運ぶ場合は、重さや大きさも大切な要素となります。持ち運びやすいモデルを選ぶなら、200~500g程度がおすすめです。

 

よりコンパクトなものを探すなら、名刺入れサイズや手のひらサイズのモデルもあります。ただし画質や機能性が劣る場合もあるので、機能性とのバランスも考慮しましょう。

 

下記のリンクでは、よりコンパクトに使えるミニプロジェクターの人気おすすめ商品をご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

かわいい・便利・高コスパのものなら「フライングタイガー」をチェック

可愛くておしゃれな北欧雑貨を取り扱う「フライングタイガーコペンハーゲン」。ここでもスマホ用プロジェクターを取り扱っています。高いデザイン性を活かした可愛いものや、コスパの良いお安めのものを探している方におすすめです。

スマホ用プロジェクターの人気おすすめランキング6選

大容量バッテリーと3段階の角度調整が嬉しいモデル

0,40,90と、簡単に3段階で角度調整が可能なモデルです。見づらく感じてもすぐに調整でき、すぐに会議や映画鑑賞に入れます。また6500mAhの大容量バッテリーが搭載されているのも嬉しいポイント。

 

万が一の時には、スマホをフル充電できるモバイルバッテリーにもなって安心ですよ。

輝度 200lm サイズ 15.4×9.6×2.77cm
電源 AC・内蔵バッテリー 解像度 1280×720
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI

口コミを紹介

外出先の商談室等、比較的狭い部屋でプレゼンを行わなければならない時に、役に立つ製品です。他の会社の方が使用していたのを見て、自分も欲しくなり、購入しました。結果、とても役に立っています。コンパクトですし、便利な製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

手のひらサイズの小型プロジェクター

ソニーのMP-CD1の特徴は、なんといってもそのサイズです。縦が160mmで横が83mmという、手のひらに収まってしまうほどの小型タイプになっています。厚さも16mmしかなく重さも280グラムなので、ポケットにしまっておいても違和感がないほどです。

 

内蔵バッテリーを使うと2時間稼働させることも出来るので、会議の様な場で使うにはうってつけのプロジェクターではないでしょうか。

輝度 102ルーメン サイズ 83.0×16.0×150.0mm
電源 内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

小さい事が長所ですが、この長所が想像していたよりも重宝します。
素晴らしい。
画質も明るさも安物の2000ルーメンよりも明るく感じますし、何よりこんなに小さいのにこんなに頑張ってる姿に感動します。

出典:https://www.amazon.co.jp

小ささと軽さはトップクラス

今回紹介する商品の中でも最小サイズなのがこのモバイルプロジェクターです。縦が98mmで横は75.5mm、そして厚さが13.5mmで重さは驚異の128グラムです。二つ折り財布などよりも小さいため、持ち運びには最も適したプロジェクターでしょう。

 

プロジェクターとしての機能も最低限のものは持っているので、とにかく簡単に持ち運べるものを探している方にチェックしてもらいたい商品です。

輝度 30ルーメン サイズ 98×75.5×13.5mm
電源 内蔵バッテリー 解像度 640×360
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

夜間、壁に照射して映画を楽しんでいる。ファンレスで静かで、発熱も気にならない。当然長省エネ。3mで60インチ、2mで40インチサイズの画面と思う。個人で楽しむには十分。

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サイズと性能を両立

iOCHOWのミニプロジェクターは154×96×27.7mmという小型ボディながら、2000ルーメンの明るさで投影できるサイズと性能のバランスが取れたプロジェクターです。バッテリーを搭載しており、約1.5時間の連続投影も出来ます。

 

内蔵バッテリーが切れてしまってもAC電源につなげば電力を供給しながら投影する事も可能です。

輝度 2000ルーメン サイズ 154×96.2×27.7mm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 1280×720
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

お昼でしたが、はっきりキレイに映りました。細かな字も読めます。明るさは十分で、仕事用でも使えると思います。

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モバイルバッテリーとしても活躍

vamvoのモバイルプロジェクターは、USB端子でスマートフォンと接続するとモバイルバッテリーとしても利用出来る商品です。バッテリー容量は5000mAhあるため、平均的なスマートフォンならばフルに充電する事が出来ます。

 

プロジェクターとしても2時間連続の稼働が可能なので、会議などで使うなら十分活躍してくれます。

輝度 100ルーメン サイズ 174×83×24mm
電源 内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

スマホと同じサイズにもかかわらず、期待以上の明るさがあり、夜であれば照明を落とさずに映像を楽しめます。
つまり電気を消さなくても見れるので、当初の予定より活用の幅が広くなりました。

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大容量バッテリー搭載で長時間投影可能

AsustekのZenBeam E1は6000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。そのため最大で5時間の連続投影が可能になりました。またこのバッテリーをスマートフォンの充電に使う事も可能なので、モバイルバッテリー代わりに日常的に持ち歩いても良いでしょう。

輝度 150ルーメン サイズ 110×83×29mm
電源 バッテリー内蔵 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

150ルーメンということで、小さな会議に使えたらいいやと思っていましたが、
試しにホームシアターをしてみたら、意外と使えてびっくりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマホ用プロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 輝度 サイズ 電源 解像度 パネルタイプ 接続方式
1
アイテムID:6966729の画像
ZenBeam E1

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大容量バッテリー搭載で長時間投影可能

150ルーメン 110×83×29mm バッテリー内蔵 854×480 DLP HDMI・USB
2
アイテムID:6966726の画像
モバイルプロジェクター

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モバイルバッテリーとしても活躍

100ルーメン 174×83×24mm 内蔵バッテリー 854×480 DLP HDMI・USB
3
アイテムID:6966723の画像
ミニプロジェクター

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サイズと性能を両立

2000ルーメン 154×96.2×27.7mm AC電源、内蔵バッテリー 1280×720 DLP HDMI・USB
4
アイテムID:6966720の画像
モバイルプロジェクター

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小ささと軽さはトップクラス

30ルーメン 98×75.5×13.5mm 内蔵バッテリー 640×360 DLP HDMI・USB
5
アイテムID:6966717の画像
MP-CD1

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手のひらサイズの小型プロジェクター

102ルーメン 83.0×16.0×150.0mm 内蔵バッテリー 854×480 DLP HDMI・USB
6
アイテムID:7020069の画像
400-PRJ026

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大容量バッテリーと3段階の角度調整が嬉しいモデル

200lm 15.4×9.6×2.77cm AC・内蔵バッテリー 1280×720 DLP HDMI

据え置き型スマホ用プロジェクターの人気おすすめランキング14選

小型ながら高画質な映像

VIVITEKのQUMI Q6-BKは片手で持てるほど小型なスマホ対応プロジェクターです。

 

サイズは小さいですが高性能で、投影できる映像の解像度は1280×800に対応しています。これはプロジェクターとしてはかなり高解像度なので、映像にこだわる方に選んでもらいたい商品です。

輝度 800ルーメン サイズ 165×102.4×34mm
電源 AC電源 解像度 1280×800
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

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出張プレゼンや打ち合わせ、社内でもちょっとしたミーティングにと重宝しています。
市販のカメラ用スタンドと一緒に持ち歩きすればちょっとした際に活躍してくれます。小さくて持ち歩きも苦にはならないです。

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フルHD対応の高スペックプロジェクター

フルHD対応モデルで、綺麗な映像で映画を楽しみたい」という方におすすめのプロジェクターです。ビジュアルもシックな黒で、どんなお部屋にも馴染みます。インテリアとして置いておくのも良いでしょう。

輝度 900ANSI ルーメン サイズ 28.9 x 19.8 x 9.2 cm
電源 AC 解像度 1920 × 1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

Fire TV stick 4Kをつないで、echoとホームシアターを組めば、映画館で見ているような気分になれます。4K native対応で値がはりますが、買ってよかったと思います。

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コンパクトなサイズ感と可愛いビジュアルが人気のプロジェクター

このスマホ用プロジェクターは、8 x 8 x 15.5 cmのコンパクトサイズ。掌に載せられそうなサイズ感で、邪魔になりません。それなのに輝度は200lmあるので、きっちりとした機能も備わっている頼もしいモデルです。

輝度 200lm サイズ 8 x 8 x 15.5 cm
電源 AC・USB 解像度 854 x 480
パネルタイプ DLP 接続方式 Bluetooth, DisplayPort, USB

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巣篭もり生活が続き、購入!毎日、いろいろ楽しんでいます。大型テレビを購入しても、そう部屋は広くないので邪魔になるが、これは手のひらサイズでいいです。

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様々な機器と接続出来る

このプロジェクターの特徴は、スマートフォンやタブレットのような機器と簡単に接続できるという点です。接続出来るのはこれらだけでなく、ゲーム機やパソコンとも接続できますし、カメラやスピーカーなどとも接続する事が出来ます。

 

接続方法はHDMIBlutoothやHDMI、USBなどに対応しているため、好きな方法で接続する事が可能です。

輝度 100ルーメン サイズ 148×80×18mm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

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起動も速いし、スマホとパソコンはちゃんと接続できました。
個人的には薄暗い環境下であれば十分使えると思います。
大画面に映しだせるのはとても感動しました。

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丸いフォルムが可愛い デザイン性の高いプロジェクター

特徴的な、丸いフォルムをしたプロジェクターです。お子さまの使用制限を設けるなどリミッターを設置できる箇所も多く、ご家族で使いたい方におすすめです。また、専用アプリを使えばスマホがリモコンに早変わり。便利に使えるプロジェクターです。

輝度 100ANSIルーメン サイズ 9.12×8.2×8.92cm
電源 USB・内蔵バッテリー 解像度 854 × 480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

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コスパ最強ですね
これ以上のプロジェクターは現時点では無い

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Android TV搭載で動画配信サービスも楽しみたい人に

こちらは世界初のandroid TVを搭載し、単体でも動画配信サービスの視聴ができるモデルです。最新のDLP投影技術も使い、鮮明で迫力ある映像を楽しめます。Wi-Fi、Bluetooth接続にも対応し、いろいろな機器から映像を投影できます。

輝度 700ルーメン サイズ 8 × 15 cm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 1280 x 720
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

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最高のプロジェクターです!!

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3D映像も投影できる

LGのPH550Gは小型のプロジェクターにもかかわらず、3D映像も投影する事が出来ます。DLPメガネを用意して映像を見ると、自宅で3D映画館にいるような体験が可能です。外部機器とはBluetoothで接続も出来る、非常に便利で使いやすい商品になっています。

輝度 550ルーメン サイズ 174×116×48mm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 1280×800
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

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自分へのご褒美☆として衝動買いしたものでしたが、思った以上に大画面の迫力に感動しています。買ってよかった……

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音声にもこだわりたい人に

2種類のスピーカーを内蔵し、明るい部屋でも鮮明に遠くまで投影できるモデルです。高音質な音声を流し、音声にもこだわりたい方にもおすすめ。解像度も高く、フルHDの高画質が楽しめます。USBから給電するので、外出先での長時間の使用にも向いています。

輝度 4500ルーメン サイズ 24.4 x 24.1 x 11.4 cm
電源 USB 解像度 1920×1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

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この価格でここまでのクオリティはすごい!・綺麗に写る・リモコン操作が楽・場所を取らない・プロジェクターの音が気にならない。初めて購入する方にはオススメですね。

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より明るくなって新登場

人気だったプロジェクターが新モデルになり、より明るくなりました。旧モデルでは3000lmだったのが3700lmになり、これは実際に見ると違いがしっかり分かるほどの変化です。

 

解像度も高く、1280×800の映像を投影出来るタイプはプロジェクターとして上位の性能を持っていると言えます。

輝度 3300ルーメン サイズ 302×234×77mm
電源 AC電源 解像度 1280×800
パネルタイプ 液晶(透過型3LCD) 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

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明るさ、解像度ともに安心してプレゼンに使えます。
やはり、餅は餅屋。プロジェクターはエプソンと納得しました。

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パネルタッチ操作で楽々

天井部のタッチパネルで、直感的な操作が可能なプロジェクターです。機械に不慣れな方でも、簡単に使えます。さらにandroid搭載でAmazonプライムビデオやNetflixなども再生可能。幅広いシーンで活躍してくれます

 

もちろんスピーカー内蔵なので、外部スピーカーがなくても安心です。

輝度 200 ANSI ルーメン サイズ 約13.1cm×6.5cm×6.5cm
電源 内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ - 接続方式 HDMI・USB

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何よりこのコンパクトさが最大の魅力です。

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初めてのプロジェクターにおすすめ

プロジェクターには様々な商品がありますが、比較的低価格ながら家庭用プロジェクターとして最低限の性能を備えているこの商品は、初めてのプロジェクターにうってつけです。入力ポートがUSB、MicroUSB、HIMIなど豊富で、多くの機器と接続できます。

 

明るさも2800lmなのでよほど明るい場所でない限りは、問題なく使用する事が出来ます。

輝度 2800ルーメン サイズ -
電源 AC電源 解像度 800×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

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HDMIにChromecastやAmazon Fire Stick TV、PS4などを接続して、気軽に映画やゲームを楽しむなら十分なクオリティーでコスパ高い商品です。

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日中の明るいシーンで使いたい人に

昼間の明るいシーンでの使用をお考えの方には、こちらのモデルがおすすめ。4200ルーメンもの輝度があるので、日中でもしっかりと映像を鮮明に映し出すことができます。

 

入力ポートも多いので、スマホ以外のパソコンやゲーム機など様々な機器との接続も可能です。

輝度 4200ルーメン サイズ 24 x 23.6 x 16.4 cm
電源 AC電源・USB 解像度 1920×1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

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軽くてデザインもいいです。

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コンパクトなモデルで高画質を楽しみたい人に

補正機能が付いており、フルHDの解像度で高画質の映像を楽しみたい方におすすめのモデルです。小型で持ち運びやすく、外出先でも使用しやすいのもポイント。USBで電源を給電できるので、パソコンやモバイルバッテリーを使って長時間の使用もできます。

輝度 3600ルーメン サイズ 18.5 x 15 x 7.5 cm
電源 AC電源・USB 解像度 1920×1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

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値段は安いのにクオリティは高いです!かなり小さい文字は潰れてしまいますがある程度の大きさがあれば鮮明に映ります。ホームシアターや小さい規模のプレゼンでは問題なく使用可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

フルHD映像を投影できる高性能プロジェクター

フルHD映像に対応しているプロジェクターは少なくありませんが、フルHD映像を投影できるプロジェクターはあまりありません。しかしこのYABERのプロジェクターはフルHD投影が可能な数少ないスマートフォン対応プロジェクターです。

 

明るさも4500lmあり、高精細な映像を非常に綺麗に映し出すことが出来ます。映像にこだわるという方にぜひ選んでもらいたい商品です。

輝度 7000ルーメン サイズ 28.5×27×11cm
電源 AC電源 解像度 1920×1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

旧型のアップグレード版のようです、真の4K対応とのこと、スペックを確認し即購入しました。
期待しました、プライム対応でよかったです。そして期待以上の結果でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

据え置き型スマホプロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 輝度 サイズ 電源 解像度 パネルタイプ 接続方式
1
アイテムID:6966773の画像
プロジェクター

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フルHD映像を投影できる高性能プロジェクター

7000ルーメン 28.5×27×11cm AC電源 1920×1080 DLP HDMI・USB
2
アイテムID:6966770の画像
小型プロジェクター

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コンパクトなモデルで高画質を楽しみたい人に

3600ルーメン 18.5 x 15 x 7.5 cm AC電源・USB 1920×1080 DLP HDMI・USB
3
アイテムID:6966767の画像
プロジェクター

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日中の明るいシーンで使いたい人に

4200ルーメン 24 x 23.6 x 16.4 cm AC電源・USB 1920×1080 DLP HDMI・USB
4
アイテムID:6966764の画像
プロジェクター

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初めてのプロジェクターにおすすめ

2800ルーメン - AC電源 800×480 DLP HDMI・USB
5
アイテムID:7020009の画像
Anker Nebula Apollo

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パネルタッチ操作で楽々

200 ANSI ルーメン 約13.1cm×6.5cm×6.5cm 内蔵バッテリー 854×480 - HDMI・USB
6
アイテムID:6966758の画像
EB-W06

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より明るくなって新登場

3300ルーメン 302×234×77mm AC電源 1280×800 液晶(透過型3LCD) HDMI・USB・Bluetooth
7
アイテムID:6966755の画像
データプロジェクター

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音声にもこだわりたい人に

4500ルーメン 24.4 x 24.1 x 11.4 cm USB 1920×1080 DLP HDMI・USB
8
アイテムID:6966752の画像
PH550G

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3D映像も投影できる

550ルーメン 174×116×48mm AC電源、内蔵バッテリー 1280×800 DLP HDMI・USB・Bluetooth
9
アイテムID:6966749の画像
Nebula Capsule II

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Android TV搭載で動画配信サービスも楽しみたい人に

700ルーメン 8 × 15 cm AC電源、内蔵バッテリー 1280 x 720 DLP HDMI・USB・Bluetooth
10
アイテムID:7020034の画像
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スマホ用プロジェクター使用時の疑問点を解説

スマホ用プロジェクターの自作やスクリーンの必要性など、疑問に思う2つの点を解説します。

スマホ用プロジェクターの自作は「本格的な使用には不向き」

「スマホ用プロジェクターって自作できるのでは?」と思う方もいるでしょう。確かに、プロジェクターは自分で作ることも可能です。しかし結論から言うと、本格的な使用には自作のスマホプロジェクターは向きません。

 

ルーペや大型ミラー、箱などを使って自作できますが、スマホの画面をそのまま拡大するだけの機能しか持たないためです。ピントも合わせにくく、当然、市販品と比べてクオリティははるかに落ちます。自作プロジェクターは子供の工作程度と考えておいても良いでしょう。

投影するのに「スクリーンは必要?」

スマホプロジェクターを使う際に、スクリーンは必須ではありません。しかし白い壁やカーテンに映像を映し出すこともできますが、映像の精度が落ちやすくなります。

 

そのため「壁面に投影するけど綺麗な映像が見たい」という場合はなるべく凹凸のないフラットで白いものを探す必要があります。しかし壁は意外と凹凸があり、適する場所は多くありません。快適に、手軽に映像を楽しみたいならスクリーンも用意しておくのがおすすめです。

 

スクリーンを新たにお探しの人は、下記のリンクで多数のスクリーンをご紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。

まとめ

スマホ用プロジェクターは、様々なシーンで便利に使えるアイテム。1台あれば、ビジネスシーンも、映画鑑賞も、思い出を振り返るのにも、幅広く役立ちます。ぜひ今回のランキングを参考に、ご自身にぴったりの商品をお選びください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年12月11日)やレビューをもとに作成しております。

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