スマホプロジェクターのおすすめ人気ランキング20選【小型やかわいいものも】

スマートフォンの画面を大画面で映し出したいという希望に応えてくれるのが「スマホ用プロジェクター」です。しかし、iPhoneに対応しているものや安いものなどあって、どれがいいのかわかりにくいですよね。ここではスマホ用プロジェクターの選び方とおすすめを紹介します。

大画面でスマホ画面を楽しめるスマホ用プロジェクター

スマホに保存した動画や画像を大画面で映し出せるのがスマホ用プロジェクターです。自宅の壁面に映し出したり、ビジネスシーンではスクリーンに映し出してプレゼンをしたりなど、あればとても便利なアイテムです。

 

スマホプロジェクターには天井や壁に移せたり、ミラーリングができるものなど種類が多く取り揃えられています。しかし、どれがiPhoneに対応しているものや安いもので機能的なものはどれかなど選ぶのに迷ってしまいますよね。

 

そこで今回はスマホ用プロジェクターの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは人気・売上・性能を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

スマホ用プロジェクターのおすすめ

大容量バッテリー搭載で長時間投影可能

AsustekのZenBeam E1は6000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。そのため最大で5時間の連続投影が可能です。またバッテリーをスマホの充電として使えるので、バッテリー代わりに日常的に持ち歩く方にも向いています。

輝度 150ルーメン サイズ 110×83×29mm
電源 バッテリー内蔵 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

据え置き型スマホ用プロジェクターのおすすめ

ミラーリングもできる大容量バッテリー内蔵のプロジェクター

モバイルプロジェクターの中で最も明るい高輝度のものです。WiFi環境があれば5000を超えるアプリを楽しめます。ミラーリングも可能で持ち運びもできるので実家に帰省したときやお出かけ先に持っていきたい方におすすめです。

輝度 900ルーメン サイズ 21x21x12cm
電源 内臓バッテリー 解像度 1920x1080
パネルタイプ ‎DLP 接続方式 ‎Bluetooth, Wi-Fi

スマホ用プロジェクターの選び方

スマホ用プロジェクターには、チェックするべき点がいくつかあります。それぞれどういったタイプが合うのかを確認しておけば、ミスマッチが起こりにくくなりますよ。

解像度(画素数)で選ぶ

解像度の数字が大きくなるほど細やかな映像が、小さいほど荒い映像が投影されます。どのくらいの解像度が良いか特徴をみて選んでみてください。

安いものなら「640×360」がおすすめ

解像度640×360の低いものはあまり綺麗な映像ではないため、細かな文字や細部が潰れてしまい読めない可能性があります。しかし映像中心の作品を見るには十分な解像度です。気軽に使えて値段も安いので資料などを扱わない方に向いています。

iphoneで楽しむならバランスが良い「854×480」がおすすめ

iphoneで画質や機能性のバランスが取れた映像を楽しみたいなら、854×480が向いています。一般的なスマホプロジェクターに最も多い解像度で、特別なこだわりがない限り、画質や性能面でも十分です。解像度で悩んだときは、この解像度を選んでみてください。

天井や壁などの大画面で楽しむなら「1280×800」がおすすめ

天井や壁などの大画面で映像を楽しみたいなら「1280×800」のWXGA画質を搭載したモデルがおすすめです。選択肢は多くないものの、映像にこだわりたい方も満足の映像が楽しめます。ただし、お値段は少し高めであるため予算が多い方にピッタリです。

高画質ならミラーリングもできる「1920×1080」のフルHDがおすすめ

解像度が「1920×1080」になるとフルHDと呼ばれ、綺麗な映像が楽しめるスペックになります。ラインアップは多くありませんが、非常に高画質ですのでとことん映像にこだわりたい方に向いています。ミラーリングもできてスマホ用で最も高価格帯の製品です。

 

ただし、フルHDに対応しているものの実際に投影される時は1280×800レベルになっているものもあります。がっかりしてしまわないよう、商品説明を十分に読んでおきましょう。

電源で選ぶ

スマホプロジェクターの電源は、AC電源、内蔵バッテリー、USBの3種類が主な電源です。それぞれのメリットなどを紹介していきます。

時間を気にせず使うなら「AC電源」がおすすめ

AC電源とは、コンセントにつなぐタイプの電源を言います。常に給電できるので、充電残量を気にせず長時間使えます。長めの映画を見たいとき、長時間使いたいときはAC電源が最適です。一方で、当然コンセントがないとプロジェクターは使えません。

 

外出先で使いたいという方には不向きです。外出先でプロジェクターを使いたい方は、このあと紹介するUSBタイプや内蔵バッテリーで動くタイプのプロジェクターを選びましょう。

モバイルバッテリーとつなぐなら「USB」がおすすめ

USB端子で給電するタイプは、家庭でも外出先でもどちらでも使いやすいというメリットがあります。コンセントにUSB変換機を差し込みプロジェクターにつなげば、長時間の利用も可能です。スマホなどでも使えるモバイルバッテリーをつなぐと、長時間でも使えます。

 

モバイルバッテリーを持ち歩く手間はかかりますが、自宅以外のさまざまなロケーションで使う方におすすめの電源です。

外出先で使うなら「内蔵バッテリー」がおすすめ

外出先で使う場合は内蔵バッテリー型のプロジェクターがおすすめです。USBタイプと違ってモバイルバッテリーを持つ必要もなく、どこでもプロジェクターを利用できます。また、内蔵バッテリーはスマホのモバイルバッテリーとして使えるものもあって便利です。

 

稼働時間はバッテリーの容量やプロジェクターの消費電力に左右されますが短くても1.5時間、長いものだと5時間以上使えるものも。同一商品でもモードによって稼働時間は変わるので、どのモードでどれくらいの時間使えるのか事前に確認しておきましょう。

接続方法で選ぶ

プロジェクターの接続方法も、いくつかのタイプがあります。ここでは主なHDMI接続、Bluetooth接続、USB接続を紹介します。

さまざまな機器と接続するなら「HDMI接続」がおすすめ

HDMI端子が付いているとさまざまな機器と接続できるようになります。スマートフォンの映像を投影するだけなら必要にはならない機能ですが、この端子がついていればDVDプレイヤーやゲーム機などと接続する事も可能です。

 

もちろん、パソコンの映像を映し出せるので、あると使い道がぐっと広がります。

コードレスでつなぎたいなら「Bluetooth接続」がおすすめ

プロジェクターにスピーカーが付いておらず、外部のスピーカーと接続する必要があるなら、Bluetooth機能が付いていると非常に便利です。スピーカーもBluetoothに対応している必要がありますが、簡単に高音質のスピーカーと連携できて便利です。

 

プロジェクターに接続するコード類を極力少なくしたい方におすすめです。

スマホなどUSBポートのある機器と接続するなら「USB接続」がおすすめ

USBに接続できるタイプは、スマートフォンと簡単につなげられます。スマートフォン以外にもUSB端子がついていればさまざまな映像機器につなげられるため、HDMIと同様にあって損はない端子のひとつです。

使用頻度の高い方・荷物を増やしたくない方は「無線接続」がおすすめ

近年のスマホ用プロジェクターには、Wi-Fiなどを活用し無線で接続できるものも増えています。荷物を増やしたくない方や、使用頻度が多くいちいち接続するのが面倒、という方は無線接続できるものがおすすめです。

パネルタイプで選ぶ

プロジェクターが映像を投影する際に使うパネルは、液晶パネル、DLPパネル、LCOSパネルの3種類があります。それぞれの特徴を紹介します。

リーズナブルなタイプなら「液晶パネル」がおすすめ

液晶パネルに光を当てて透過させ、スクリーンに映像を映し出すタイプです。そのため、別名透過タイプとも言われます。黒の表現は少々苦手ですが、お値段も安く明るい映像を映し出してくれる、コスパの良いパネルです。

価格と機能性のバランスが取れたものなら「DLPパネル」がおすすめ

お手頃な価格と機能性に優れたパネルなら、DLPパネルがおすすめ。DLPパネルは、DMDと言う反射パネルに光を当て、反射した映像をスクリーンに映し出す仕組みです。コントラストが高く、なめらかな動きを表現します。

 

ただしRGBを高速で切り替える方式により、人によっては虹のような模様が見えてしまうことも(カラーブレーキング現象)。この現象を避けるためには、カラーホイールの回転力をよりアップしたモデルを選びましょう。

本格的なホームシアターを体感したいなら「LCOSパネル」がおすすめ

本格的な迫力あるホームシアターを体感したい人は、LCOSパネルがおすすめです。LCOSパネルは高解像度で高画質。映像を繊細に映し出せるので、画質にこだわりたい方におすすめです。本体サイズが大きくお値段も高めなので、上級者向けのパネルになります。

輝度(明るさ)で選ぶ

プロジェクターを選ぶ際はプロジェクターの明るさは、lm(ルーメン)で表わされます。それぞれ目安となる値を紹介します。

明るめの部屋で使うなら「2000lm(ルーメン)」がおすすめ

ルーメンの値が大きいほど、明るい部屋でもはっきり遠くまで映し出してくれます。日中に映画を見たり、昼間に明るい部屋で会議をする際に使うなら2000ルーメン以上の明るさが必要です。

 

目安としては、昼間に自宅や会議で使うなら2000から3000ルーメン程度、大きな会議や学校で使用するなら4000ルーメン程度のモデルを選ぶと良いでしょう。

暗い部屋で使うなら「100lm(ルーメン)程度」がおすすめ

明かりを落とした部屋や夜間に使う場合は、100ルーメン程度のモデルがおすすめです。遮光カーテンを利用する場合やキャンプで使う場合も100ルーメン程度の明るさが丁度良いとされています。値段もお手頃なので夜使う方にピッタリです。

狭いスペースでも大きく映すなら「距離や大きさ」を確認

より見やすい映像を映し出したいなら、映像のサイズや投影先までの距離も確認しましょう。映し出す画面が大きいほど、十分な距離が求められます。ただし適正距離はモデルによって異なるので、必ず確認が必要です。

 

また狭い部屋で使用する場合でも、十分な大きさが欲しいですよね。そんな場合は、投影距離が短くてもピントが合いやすい短焦点式を採用したモデルがおすすめです。

長時間使うなら「バッテリー容量や連続使用時間」も確認

会議や映画などで長時間使う場合は、バッテリー容量が大きめで連続使用時間が十分あるものを選びましょう。中にはバッテリー容量が大きいものの、連続使用時間が短いものもあるので、必ず双方の確認が必要です。

 

またUSB電源やAC電源のモデルは外部から給電できるので長時間使用予定のある場合も安心です

動画を投影するなら「スピーカーの有無」を確認

スマホ用プロジェクターには、スピーカーが内蔵されているモデルとそうでないモデルがあります。スピーカー内蔵モデルならプロジェクターから音声を流せますが、そうでないモデルはスピーカーが別に必要です。

 

スピーカーをすでにお持ちならスピーカーのないモデルでも対応できますが、スピーカーを持っていない場合はスピーカー内蔵のモデルを選ぶようにしましょう。

持ち運びやすさで選ぶなら「小型の軽量モデル」を確認

スマホ用プロジェクターは、モデルによって本体サイズや重量も異なります。持ち運ぶ場合は、重さや大きさも大切な要素となります。持ち運びやすいモデルを選ぶなら、200~500g程度がおすすめです。

 

コンパクトなものなら名刺入れサイズや手のひらサイズのモデルもあります。画質や機能性が劣る場合もあるので、機能性とのバランスも考慮しましょう。下記の記事では、モバイルプロジェクターの人気おすすめ商品をご紹介しています。ぜひご覧ください。

かわいい・便利・高コスパのものなら「フライングタイガー」を確認

おしゃれでかわいい北欧雑貨を取り扱う「フライングタイガーコペンハーゲン」。ここでもスマホ用プロジェクターを取り扱っています。高いデザイン性を活かしたかわいいものや、コスパの良いお安めのものを探している方におすすめです。

スマホ用プロジェクターの人気おすすめランキング6選

大容量バッテリーと3段階の角度調整が嬉しいモデル

0,40,90と、簡単に3段階で角度調整が可能なモデルです。見づらく感じてもすぐに調整でき、すぐに会議や映画鑑賞に入れます。また6500mAhの大容量バッテリーが搭載されているのも嬉しいポイントです。

 

万が一の時には、スマホをフル充電できるモバイルバッテリーにもなって安心ですよ。

輝度 200lm サイズ 15.4×9.6×2.77cm
電源 AC・内蔵バッテリー 解像度 1280×720
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI

口コミを紹介

外出先の商談室等、比較的狭い部屋でプレゼンを行わなければならない時に、役に立つ製品です。他の会社の方が使用していたのを見て、自分も欲しくなり、購入しました。結果、とても役に立っています。コンパクトですし、便利な製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

手のひらサイズの小型プロジェクター

縦が160mmで横が83mmという、手のひらに収まってしまうほどの小型タイプになっています。厚さも16mmしかなく重さも280グラムなので、ポケットにしまっておいても違和感がないほどです。

 

内蔵バッテリーを使うと2時間稼働できるので、会議の様な場で使うにはうってつけのプロジェクターではないでしょうか。

輝度 102ルーメン サイズ 83.0×16.0×150.0mm
電源 内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

小さい事が長所ですが、この長所が想像していたよりも重宝します。
素晴らしい。
画質も明るさも安物の2000ルーメンよりも明るく感じますし、何よりこんなに小さいのにこんなに頑張ってる姿に感動します。

出典:https://www.amazon.co.jp

壁や天井にも!小ささと軽さはトップクラスのプロジェクター

今回紹介する商品の中でも最小サイズなのがこのモバイルプロジェクターです。縦が98mmで横は75.5mm、重さが驚異の128gになっています。二つ折り財布などよりも小さいため、持ち運びには最も適したプロジェクターです。

 

出先で壁や天井に投影したい方に向いています。プロジェクターとしての機能も最低限のものは持っているので、とにかく簡単に持ち運べるものを探している方にチェックしてもらいたい商品です。

輝度 30ルーメン サイズ 98×75.5×13.5mm
電源 内蔵バッテリー 解像度 640×360
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

夜間、壁に照射して映画を楽しんでいる。ファンレスで静かで、発熱も気にならない。当然長省エネ。3mで60インチ、2mで40インチサイズの画面と思う。個人で楽しむには十分。

出典:https://www.amazon.co.jp

サイズと性能を両立

iOCHOWのミニプロジェクターは154×96×27.7mmという小型ボディながら、2000ルーメンの明るさで投影できるサイズと性能のバランスが取れたプロジェクターです。バッテリーを搭載しており、約1.5時間の連続投影もできます。

 

内蔵バッテリーが切れてしまってもAC電源につなげば電力を供給しながら投影も可能です。

輝度 2000ルーメン サイズ 154×96.2×27.7mm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 1280×720
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

お昼でしたが、はっきりキレイに映りました。細かな字も読めます。明るさは十分で、仕事用でも使えると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

モバイルバッテリーとしても活躍

vamvoのモバイルプロジェクターは、USB端子でスマートフォンと接続するとモバイルバッテリーとしても利用出来る商品です。バッテリー容量は5000mAhあるため、平均的なスマートフォンならばフルに充電できます。

 

プロジェクターとしても2時間連続の稼働が可能なので、会議などで使うなら十分活躍してくれます。

輝度 100ルーメン サイズ 174×83×24mm
電源 内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

スマホと同じサイズにもかかわらず、期待以上の明るさがあり、夜であれば照明を落とさずに映像を楽しめます。
つまり電気を消さなくても見れるので、当初の予定より活用の幅が広くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

大容量バッテリー搭載で長時間投影可能

AsustekのZenBeam E1は6000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。そのため最大で5時間の連続投影が可能です。またバッテリーをスマホの充電として使えるので、バッテリー代わりに日常的に持ち歩く方にも向いています。

輝度 150ルーメン サイズ 110×83×29mm
電源 バッテリー内蔵 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

150ルーメンということで、小さな会議に使えたらいいやと思っていましたが、
試しにホームシアターをしてみたら、意外と使えてびっくりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマホ用プロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 輝度 サイズ 電源 解像度 パネルタイプ 接続方式
アイテムID:11778680の画像

楽天

Amazon

ヤフー

大容量バッテリー搭載で長時間投影可能

150ルーメン

110×83×29mm

バッテリー内蔵

854×480

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777006の画像

Amazon

モバイルバッテリーとしても活躍

100ルーメン

174×83×24mm

内蔵バッテリー

854×480

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777003の画像

楽天

Amazon

ヤフー

サイズと性能を両立

2000ルーメン

154×96.2×27.7mm

AC電源、内蔵バッテリー

1280×720

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777000の画像

楽天

Amazon

ヤフー

壁や天井にも!小ささと軽さはトップクラスのプロジェクター

30ルーメン

98×75.5×13.5mm

内蔵バッテリー

640×360

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11776997の画像

楽天

Amazon

ヤフー

手のひらサイズの小型プロジェクター

102ルーメン

83.0×16.0×150.0mm

内蔵バッテリー

854×480

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11776994の画像

楽天

Amazon

ヤフー

大容量バッテリーと3段階の角度調整が嬉しいモデル

200lm

15.4×9.6×2.77cm

AC・内蔵バッテリー

1280×720

DLP

HDMI

据え置き型スマホ用プロジェクターの人気おすすめランキング14選

小型ながら高画質な映像

VIVITEKのQUMI Q6-BKは片手で持てるほど小型なスマホ対応プロジェクターです。サイズは小さいですが高性能で、投影できる映像の解像度は1280×800に対応しています。高解像度なので映像にこだわる方に選んでもらいたい商品です。

輝度 800ルーメン サイズ 165×102.4×34mm
電源 AC電源 解像度 1280×800
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

出張プレゼンや打ち合わせ、社内でもちょっとしたミーティングにと重宝しています。
市販のカメラ用スタンドと一緒に持ち歩きすればちょっとした際に活躍してくれます。小さくて持ち歩きも苦にはならないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

フルHD対応の高スペックプロジェクター

フルHD対応モデルで、綺麗な映像で映画を楽しみたい」という方におすすめのプロジェクターです。ビジュアルもシックな黒で、どんなお部屋にも馴染みます。インテリアとして置いておくのも良いでしょう。

輝度 900ANSI ルーメン サイズ 28.9 x 19.8 x 9.2 cm
電源 AC 解像度 1920 × 1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

Fire TV stick 4Kをつないで、echoとホームシアターを組めば、映画館で見ているような気分になれます。4K native対応で値がはりますが、買ってよかったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトなサイズ感とかわいいビジュアルが人気のプロジェクター

8 x 8 x 15.5 cmのコンパクトサイズでかわいいスマホ用プロジェクターです。掌に載せられそうなサイズ感で、邪魔になりません。それなのに輝度は200lmあるので、きっちりとした機能も備わっている頼もしいモデルです。

輝度 200lm サイズ 8 x 8 x 15.5 cm
電源 AC・USB 解像度 854 x 480
パネルタイプ DLP 接続方式 Bluetooth, DisplayPort, USB

口コミを紹介

巣篭もり生活が続き、購入!毎日、いろいろ楽しんでいます。大型テレビを購入しても、そう部屋は広くないので邪魔になるが、これは手のひらサイズでいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

スマホやパソコンだけでなくゲーム機とも接続可能

このプロジェクターの特徴はスマートフォンやタブレットのような機器と簡単に接続が可能です。接続出来るのはこれらだけでなく、ゲーム機やパソコンとも接続できますし、カメラやスピーカーなどとも接続できます。

 

接続方法はHDMIBlutoothやHDMI、USBなどに対応しているため、好きな方法で接続する事が可能です。

輝度 1080ルーメン サイズ 148×80×‎14.48 x 7.87 x 1.78 cm18mm
電源 リチウムイオン 電池 解像度 854×480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

丸いフォルムがかわいいデザイン性の高いプロジェクター

かわいいフォルムをしたプロジェクターです。お子さまの使用制限を設けるなどリミッターを設置できる箇所も多く、ご家族で使いたい方におすすめです。また、アプリを使えばスマホがリモコンに早変わりになる便利なプロジェクターです。

輝度 100ANSIルーメン サイズ 9.12×8.2×8.92cm
電源 USB・内蔵バッテリー 解像度 854 × 480
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

コスパ最強ですね
これ以上のプロジェクターは現時点では無い

出典:https://www.amazon.co.jp

Android TV搭載で動画配信サービスも楽しみたい人に

こちらは世界初のandroid TVを搭載し、単体でも動画配信サービスの視聴ができるモデルです。最新のDLP投影技術も使い、鮮明で迫力ある映像を楽しめます。Wi-Fi、Bluetooth接続にも対応し、いろいろな機器から映像を投影できます。

輝度 700ルーメン サイズ 8 × 15 cm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 1280 x 720
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

口コミを紹介

最高のプロジェクターです!!

出典:https://www.amazon.co.jp

3D映像も投影できる

LGのPH550Gは小型のプロジェクターにもかかわらず、3D映像も投影する事が出来ます。DLPメガネを用意して映像を見ると、自宅で3D映画館にいるような体験が可能です。Bluetoothで接続もでき便利で使いやすい商品になっています。

輝度 550ルーメン サイズ 174×116×48mm
電源 AC電源、内蔵バッテリー 解像度 1280×800
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

口コミを紹介

自分へのご褒美☆として衝動買いしたものでしたが、思った以上に大画面の迫力に感動しています。買ってよかった……

出典:https://www.amazon.co.jp

音声にもこだわりたい人に

2種類のスピーカーを内蔵し、明るい部屋でも鮮明に遠くまで投影できるモデルです。高音質な音声を流し、音声にもこだわりたい方にむいています。USBから給電するので、外出先での長時間の使用にもおすすめです。

輝度 4500ルーメン サイズ 24.4 x 24.1 x 11.4 cm
電源 USB 解像度 1920×1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

より明るくなって新登場

旧モデルでは3000lmだったのが3700lmになり、これは実際に見ると違いがしっかり分かるほどの変化です。解像度も高く、1280×800の映像を投影できるタイプはプロジェクターとして上位の性能を持っていると言えます。

輝度 3300ルーメン サイズ 302×234×77mm
電源 AC電源 解像度 1280×800
パネルタイプ 液晶(透過型3LCD) 接続方式 HDMI・USB・Bluetooth

口コミを紹介

明るさ、解像度ともに安心してプレゼンに使えます。
やはり、餅は餅屋。プロジェクターはエプソンと納得しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

パネルタッチ操作で楽々

天井部のタッチパネルで、直感的な操作が可能なプロジェクターです。機械に不慣れな方でも、簡単に使えます。さらにandroid搭載でAmazonプライムビデオやNetflixなども再生可能。幅広いシーンで活躍してくれます

 

もちろんスピーカー内蔵なので、外部スピーカーがなくても安心です。

輝度 200 ANSI ルーメン サイズ 約13.1cm×6.5cm×6.5cm
電源 内蔵バッテリー 解像度 854×480
パネルタイプ - 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

何よりこのコンパクトさが最大の魅力です。

出典:https://www.amazon.co.jp

フルHD対応の中で最も安い!大画面で見れるプロジェクター

フルHD対応の中で最も安い値段で購入できるプロジェクターです。大画面で高画質で見れるので人気があります。スピーカーが二つ付いているので臨場感あふれる演出を楽しみたい方におすすめです。

輝度 2400ルーメン サイズ 199.5×76.5×146mm
電源 AC電源 解像度 1920×1080
パネルタイプ TFT LCD 接続方式 HDMI・USB・SD・VGA

交換ケーブル不要の高画質スマホプロジェクター

昼間の明るいシーンでの使用をお考えの方には、こちらのモデルがおすすめです。6000ルーメンもの輝度があるので、日中でもしっかりと映像を鮮明に映せます。スマホ以外のパソコンやゲーム機などの機器との接続も可能です。

輝度 6000ルーメン サイズ ‎24.2 x 24 x 16.2 cm
電源 AC電源・USB 解像度 -
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

ベッドの上に置いて天井に映し出せば、50インチ相当の画面でファイアTVが見られます。秀逸なのが、端子類とファンが横についていること。天井に映し出すための設計としか思えません。

出典:https://www.amazon.co.jp

iPhone対応可能!天井投影できる高画質のプロジェクター

補正機能が付いており、フルHDの解像度で高画質の映像を楽しみたい方におすすめのモデルです。小型で持ち運びやすく、iPhoneに対応できるBluetooth機能もあります。外出先でも使用しやすいのもポイントです。

 

USBで電源を給電できるので、パソコンやモバイルバッテリーを使って長時間の使用もできます

輝度 9500ルーメン サイズ ‎19.8 x 15.3 x 7.5 cm
電源 ‎ポータブル 解像度 1920×1080
パネルタイプ DLP 接続方式 HDMI・USB

口コミを紹介

以前からプロジェクターが欲しくてレビュー、価格を調べて購入しました。
色々と迷いましたがコレが一番!でしたね!
まだ、使用して間もないですが画質も良く操作も簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ミラーリングもできる大容量バッテリー内蔵のプロジェクター

モバイルプロジェクターの中で最も明るい高輝度のものです。WiFi環境があれば5000を超えるアプリを楽しめます。ミラーリングも可能で持ち運びもできるので実家に帰省したときやお出かけ先に持っていきたい方におすすめです。

輝度 900ルーメン サイズ 21x21x12cm
電源 内臓バッテリー 解像度 1920x1080
パネルタイプ ‎DLP 接続方式 ‎Bluetooth, Wi-Fi

口コミを紹介

最高に良い買い物をしました!!もう購入して2ヶ月ほど経ちますが毎日使っています♪代わりにテレビを本当に付けなくなりました笑YouTuberさんがオススメしているのを見て知識とか無かったけどこれにしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

据え置き型スマホプロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 輝度 サイズ 電源 解像度 パネルタイプ 接続方式
アイテムID:11778446の画像

楽天

Amazon

ヤフー

ミラーリングもできる大容量バッテリー内蔵のプロジェクター

900ルーメン

21x21x12cm

内臓バッテリー

1920x1080

‎DLP

‎Bluetooth, Wi-Fi

アイテムID:11777051の画像

楽天

Amazon

ヤフー

iPhone対応可能!天井投影できる高画質のプロジェクター

9500ルーメン

‎19.8 x 15.3 x 7.5 cm

‎ポータブル

1920×1080

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777048の画像

Amazon

ヤフー

交換ケーブル不要の高画質スマホプロジェクター

6000ルーメン

‎24.2 x 24 x 16.2 cm

AC電源・USB

-

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777045の画像

楽天

ヤフー

フルHD対応の中で最も安い!大画面で見れるプロジェクター

2400ルーメン

199.5×76.5×146mm

AC電源

1920×1080

TFT LCD

HDMI・USB・SD・VGA

アイテムID:11777042の画像

楽天

Amazon

ヤフー

パネルタッチ操作で楽々

200 ANSI ルーメン

約13.1cm×6.5cm×6.5cm

内蔵バッテリー

854×480

-

HDMI・USB

アイテムID:11777039の画像

楽天

Amazon

ヤフー

より明るくなって新登場

3300ルーメン

302×234×77mm

AC電源

1280×800

液晶(透過型3LCD)

HDMI・USB・Bluetooth

アイテムID:11777036の画像

ヤフー

音声にもこだわりたい人に

4500ルーメン

24.4 x 24.1 x 11.4 cm

USB

1920×1080

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777033の画像

Amazon

ヤフー

3D映像も投影できる

550ルーメン

174×116×48mm

AC電源、内蔵バッテリー

1280×800

DLP

HDMI・USB・Bluetooth

アイテムID:11777030の画像

楽天

Amazon

ヤフー

Android TV搭載で動画配信サービスも楽しみたい人に

700ルーメン

8 × 15 cm

AC電源、内蔵バッテリー

1280 x 720

DLP

HDMI・USB・Bluetooth

アイテムID:11777027の画像

楽天

Amazon

ヤフー

丸いフォルムがかわいいデザイン性の高いプロジェクター

100ANSIルーメン

9.12×8.2×8.92cm

USB・内蔵バッテリー

854 × 480

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777024の画像

Amazon

スマホやパソコンだけでなくゲーム機とも接続可能

1080ルーメン

148×80×‎14.48 x 7.87 x 1.78 cm18mm

リチウムイオン 電池

854×480

DLP

HDMI・USB・Bluetooth

アイテムID:11777021の画像

Amazon

ヤフー

コンパクトなサイズ感とかわいいビジュアルが人気のプロジェクター

200lm

8 x 8 x 15.5 cm

AC・USB

854 x 480

DLP

Bluetooth, DisplayPort, USB

アイテムID:11777018の画像

楽天

Amazon

ヤフー

フルHD対応の高スペックプロジェクター

900ANSI ルーメン

28.9 x 19.8 x 9.2 cm

AC

1920 × 1080

DLP

HDMI・USB

アイテムID:11777015の画像

Amazon

小型ながら高画質な映像

800ルーメン

165×102.4×34mm

AC電源

1280×800

DLP

HDMI・USB

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

スマホ用プロジェクター使用時の疑問点を解説

スマホ用プロジェクターの自作やスクリーンの必要性など、疑問に思う2つの点を解説します。

スマホ用プロジェクターの自作は「本格的な使用には不向き」

プロジェクターは自分で作ることも可能です。しかし結論から言うと、本格的な使用には自作のスマホプロジェクターは向きません。ルーペや大型ミラー、箱などを使って自作できますが、スマホの画面をそのまま拡大するだけの機能しか持たないためです

 

ピントも合わせにくく、当然、市販品と比べてクオリティははるかに落ちます。自作プロジェクターは子供の工作程度と考えておいても良いでしょう。

投影するのに「スクリーンは必要?」

スマホプロジェクターを使う際に、スクリーンは必須ではありません。しかし白い壁やカーテンに映像を移せますが、映像の精度が落ちます。そのため、なるべく凹凸のないフラットで白いものを探しましょう。

 

しかし、壁は意外と凹凸があり、適する場所は多くありません。快適に、手軽に映像を楽しみたいならスクリーンも用意しておくのがおすすめです。以下の記事ではプロジェクタースクリーンをご紹介していますので、ぜひご覧ください。

まとめ

スマホプロジェクターの選び方とおすすめランキングを紹介しました。安いものから天井や壁に移せる機能的なものまで幅広くあります。ぜひ今回のランキングを参考に、ご自身にぴったりの商品をお選びください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月16日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

子供の寝かしつけ用プロジェクター人気おすすめランキング11選【おやすみ前に】

子供の寝かしつけ用プロジェクター人気おすすめランキング11選【おやすみ前に】

プロジェクタ
プロジェクターの人気おすすめランキング16選【高画質4K対応商品や口コミも紹介】

プロジェクターの人気おすすめランキング16選【高画質4K対応商品や口コミも紹介】

プロジェクタ
【2023年最新版】短焦点プロジェクターの人気おすすめランキング16選【最新商品やデメリットは?】

【2023年最新版】短焦点プロジェクターの人気おすすめランキング16選【最新商品やデメリットは?】

プロジェクタ
DVD一体型プロジェクターの人気おすすめランキング5選【メリット・デメリットも】

DVD一体型プロジェクターの人気おすすめランキング5選【メリット・デメリットも】

プロジェクタ
家庭用プロジェクターの人気おすすめランキング15選【天井投影や吊り下げ式のものも!】

家庭用プロジェクターの人気おすすめランキング15選【天井投影や吊り下げ式のものも!】

プロジェクタ
モバイルプロジェクターのおすすめ人気ランキング25選【持ち運びに便利】

モバイルプロジェクターのおすすめ人気ランキング25選【持ち運びに便利】

プロジェクタ