スマホプロジェクターの人気おすすめランキング20選【2019年最新】

記事ID4713のサムネイル画像

スマートフォンの画面を大画面で映し出したいという希望に応えてくれるのがスマホプロジェクターです。ここではそのスマホプロジェクターをランキング形式で20商品紹介してみました。ランキングを参考に、お気に入りのスマホプロジェクターを見つけてみて下さい。

大画面でスマホ画面を楽しめるスマホプロジェクター

スマホに保存した動画や写真などを、大画面で楽しんでみたいと思う事ってありますよね。そんな時に活躍してくれるのがスマホプロジェクターです。しかしプロジェクターってどのような商品を選べばいいか分からないという方も多いはず。

 

そこでここではスマホプロジェクターを人気、売上、性能を基準にランキングを作ってみました。ランキングを参考に、スマホプロジェクターを見つけてみて下さい。

スマホプロジェクターの人気ランキング20選

20位

日本エイサー

LEDモバイルプロジェクター

価格:24,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ち運びに便利な軽量タイプ

日本エイサーのLEDモバイルプロジェクターは、その重さが350グラムしかない軽量プロジェクターです。バッテリー内蔵型のため、電源がないような場所でもプロジェクターを利用する事が出来ます。

 

そのため主に外出先でプロジェクターを使うという方におすすめしたい商品です。

発売日2018/8/22サイズ110×120×30mm
電源AC電源、内蔵バッテリー解像度854×480

口コミを紹介

USB差込口があるのでファイアースティックの電源をプロジェクター本体から直接取れるのが便利です。バッテリーも付いてるのでこれとファイアースティックなどだけでも3時間くらい見れるのはいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

19位

VIVITEK

QUMI Q6-BK

価格:52,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型ながら高画質な映像

VIVITEKのQUMI Q6-BKは片手で持てるほど小型なスマホ対応プロジェクターです。サイズは小さいですが高性能で、投影できる映像の解像度は1280×800に対応しています。これはプロジェクターとしてはかなり高解像度なので、映像にこだわる方に選んでもらいたい商品です。

発売日2015/9/3サイズ165×102.4×34mm
電源AC電源解像度1280×800

口コミを紹介

出張プレゼンや打ち合わせ、社内でもちょっとしたミーティングにと重宝しています。
市販のカメラ用スタンドと一緒に持ち歩きすればちょっとした際に活躍してくれます。
小さくて持ち歩きも苦にはならないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

18位

ソニー(SONY)

MP-CD1

価格:41,903円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手のひらサイズの小型プロジェクター

ソニーのMP-CD1の特徴は、なんといってもそのサイズです。縦が160mmで横が83mmという、手のひらに収まってしまうほどの小型タイプになっています。厚さも16mmしかなく重さも280グラムなので、ポケットにしまっておいても違和感がないほどです。

 

内蔵バッテリーを使うと2時間稼働させることも出来るので、会議の様な場で使うにはうってつけのプロジェクターではないでしょうか。

発売日2018/3/22サイズ83.0×16.0×150.0mm
電源内蔵バッテリー解像度854×480

口コミを紹介

小さい事が長所ですが、この長所が想像していたよりも重宝します。
素晴らしい。
画質も明るさも安物の2000ルーメンよりも明るく感じますし、何よりこんなに小さいのにこんなに頑張ってる姿に感動します。

出典:https://www.amazon.co.jp

17位

サンワダイレクト

モバイルプロジェクター

価格:19,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小ささと軽さはトップクラス

今回紹介する商品の中でも最小サイズなのがこのモバイルプロジェクターです。縦が98mmで横は75.5mm、そして厚さが13.5mmで重さは驚異の128グラムです。二つ折り財布などよりも小さいため、持ち運びには最も適したプロジェクターでしょう。

 

プロジェクターとしての機能も最低限のものは持っているので、とにかく簡単に持ち運べるものを探している方にチェックしてもらいたい商品です。

発売日2017/8/22サイズ98×75.5×13.5mm
電源内蔵バッテリー解像度640×360

口コミを紹介

夜間、壁に照射して映画を楽しんでいる。ファンレスで静かで、発熱も気にならない。当然長省エネ。3mで60インチ、2mで40インチサイズの画面と思う。個人で楽しむには十分。

出典:https://www.amazon.co.jp

16位

iOCHOW

ミニプロジェクター

価格:43,700円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイズと性能を両立

iOCHOWのミニプロジェクターは154×96×27.7mmという小型ボディながら、2000ルーメンの明るさで投影できるサイズと性能のバランスが取れたプロジェクターです。バッテリーを搭載しており、約1.5時間の連続投影も出来ます。

 

内蔵バッテリーが切れてしまってもAC電源につなげば電力を供給しながら投影する事も可能です。

発売日2019/6/3サイズ154×96.2×27.7mm
電源AC電源、内蔵バッテリー解像度1280×720

口コミを紹介

お昼でしたが、はっきりキレイに映りました。細かな字も読めます。明るさは十分で、仕事用でも使えると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

COOAU

プロジェクター

価格:16,899円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4200lmの本格派

COOAUのプロジェクターは4200lmという高輝度で投影できる本格派プロジェクターです。1080PのフルHD映像に対応していて、1280×800の解像度の映像を映し出すことが出来ます。

 

スピーカーの性能も素晴らしく、プロジェクターとは思えないレベルの音で映画などの作品を楽しむ事も出来ます。

発売日2019/7/15サイズ260×192×91mm
電源AC電源解像度1280×800

口コミを紹介

さすが4200ルーメンの高輝度、とっても綺麗で部屋を明るくしたままでも十分に見えます。暗くしたほうがより綺麗ですが。電灯を点けていても綺麗に見えるし、その実力は想像以上でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

vamvo

モバイルプロジェクター

価格:21,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

モバイルバッテリーとしても活躍

vamvoのモバイルプロジェクターは、USB端子でスマートフォンと接続するとモバイルバッテリーとしても利用出来る商品です。バッテリー容量は5000mAhあるため、平均的なスマートフォンならばフルに充電する事が出来ます。

 

プロジェクターとしても2時間連続の稼働が可能なので、会議などで使うなら十分活躍してくれます。

発売日2018/7/3サイズ174×83×24mm
電源内蔵バッテリー解像度854×480

口コミを紹介

スマホと同じサイズにもかかわらず、期待以上の明るさがあり、夜であれば照明を落とさずに映像を楽しめます。
つまり電気を消さなくても見れるので、当初の予定より活用の幅が広くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

GooDee

プロジェクター

価格:12,999円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格でも高性能

GooDeeのプロジェクターは比較的低価格な商品ではありますが、3600ルーメンで1280×720の解像度で投影できる高コストパフォーマンス商品です。HDMIやUSBで接続が可能で、スマートフォンとも簡単に接続出来るのも嬉しいポイントです。

発売日2019/7/29サイズ245×166×81.5mm
電源AC電源解像度1280×720

口コミを紹介

スマホ、テレビ、パソコン全部接続できます。家で映画を見るのが楽しいですね。映像もきれいで、使いやすく満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

PTVDISPLAY

ピコポケットミニプロジェクター

価格:24,799円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々な機器と接続出来る

このプロジェクターの特徴は、スマートフォンやタブレットのような機器と簡単に接続できるという点です。接続出来るのはこれらだけでなく、ゲーム機やパソコンとも接続できますし、カメラやスピーカーなどとも接続する事が出来ます。

 

接続方法はHDMIBlutoothやHDMI、USBなどに対応しているため、好きな方法で接続する事が可能です。

発売日2018/4/25サイズ148×80×18mm
電源AC電源、内蔵バッテリー解像度854×480

口コミを紹介

起動も速いし、スマホとパソコンはちゃんと接続できました。
個人的には薄暗い環境下であれば十分使えると思います。
大画面に映しだせるのはとても感動しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Qtuo

プロジェクター

価格:7,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5年サポートで万が一の時でも安心

Qtuoのプロジェクターには5年間のメーカー保証が付いています。トラブル報告などはほとんど見られませんが、万が一なにかあった時に保証がついていると安心出来ます。性能面も3800lmで投影可能なので、多少明るい場所でも活躍してくれます。

発売日2019/5/22サイズ201×146×75mm
電源AC電源解像度-

口コミを紹介

家庭用とありましたが、大広間でも充分きれいに観ることが出来ました。実際に夜中電気を消し白壁に写すと普通に使え良かったと思います。三脚とHDMI付き、便利です。
お値段以上の品で大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

Anker

Nebula Capsule Pro

価格:42,485円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

机などに置いていても邪魔にならない円柱タイプ

プロジェクターは四角くなっているものが多いですが、こちらは珍しい円柱タイプの商品です。直径が68mmなので机の横に置いていても邪魔にならず、設置場所にも困りません。解像度も854×480で、プロジェクターとしては十分な性能を持っています。

発売日2018/4/1サイズ120×68×68mm
電源内蔵バッテリー解像度854×480

口コミを紹介

モバイルバッテリーでどこでも使えること、80インチまで広げた時の画質は良好、アンドロイドOSの動作速度も軽快で機能的には、とても素晴らしいと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Asustek

ZenBeam E1

価格:28,400円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量バッテリー搭載で長時間投影可能

AsustekのZenBeam E1は6000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。そのため最大で5時間の連続投影が可能になりました。またこのバッテリーをスマートフォンの充電に使う事も可能なので、モバイルバッテリー代わりに日常的に持ち歩いても良いでしょう。

発売日2017/1/31サイズ110×83×29mm
電源バッテリー内蔵解像度854×480

口コミを紹介

150ルーメンということで、小さな会議に使えたらいいやと思っていましたが、
試しにホームシアターをしてみたら、意外と使えてびっくりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

LG

PH550G

価格:36,046円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3D映像も投影できる

LGのPH550Gは小型のプロジェクターにもかかわらず、3D映像も投影する事が出来ます。DLPメガネを用意して映像を見ると、自宅で3D映画館にいるような体験が可能です。外部機器とはBluetoothで接続も出来る、非常に便利で使いやすい商品になっています。

発売日2016/5/17サイズ174×116×48mm
電源AC電源、内蔵バッテリー解像度1280×800

口コミを紹介

自分へのご褒美☆として衝動買いしたものでしたが、思った以上に大画面の迫力に感動しています。買ってよかった……

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

APEMAN

プロジェクター

価格:8,550円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単にホームシアターが出来る

APEMANのプロジェクターは1万円未満ながら家庭用プロジェクターとして十分すぎる性能を備えた商品になっています。3500lmの明るさで投影するため、完全に暗い場所でなくても綺麗な映像を映すことが出来ます。

発売日2019/3/28サイズ-
電源AC電源解像度-

口コミを紹介

サイズがコンパクトで画質も綺麗でした。日本語の説明書も有りますので設定も簡単でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

エプソン

EB-W05

価格:58,320円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

より明るくなって新登場

人気だったプロジェクターが新モデルになり、より明るくなりました。2015年のモデルでは3000lmだったのが3300lmになり、これは実際に見ると違いがしっかり分かるほどの変化です。

 

解像度も高く、1280×800の映像を投影出来るタイプはプロジェクターとして上位の性能を持っていると言えます。

発売日2017/8/8サイズ302×234×77mm
電源AC電源解像度1280×800

口コミを紹介

明るさ、解像度ともに安心してプレゼンに使えます。
やはり、餅は餅屋。プロジェクターはエプソンと納得しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

DR.J

小型プロジェクター

価格:8,660円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホだけじゃなくパソコンやゲームにも

DR.Jのプロジェクターはスマートフォンだけでなく、パソコンやDVDプレイヤー、ゲーム機などと繋げて利用出来る便利なプロジェクターです。さらに外部スピーカーと接続する事も出来るので、大画面の映像とともに大迫力の音響で作品を楽しむ事も出来ます。

発売日2018/5/29サイズ-
電源AC電源解像度800×480

口コミを紹介

決め手はAmazonのFire TV Stickが使えること、2500ルーメン以上の明るさ、カメラの三脚に取り付けられることなどでした。
結果はドンピシャ、大当たりでした。15分ほどで設定も簡単、壁に大画面でクッキリと投影されたときは感動モノでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

AOKANG

プロジェクター

価格:7,180円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初めてのプロジェクターにおすすめ

プロジェクターには様々な商品がありますが、比較的低価格ながら家庭用プロジェクターとして最低限の性能を備えているこの商品は、初めてのプロジェクターにうってつけです。入力ポートがUSB、MicroUSB、HIMIなど豊富で、多くの機器と接続する事が出来ます。

 

明るさも2800lmなのでよほど明るい場所でない限りは、問題なく使用する事が出来ます。

発売日2019/1/16サイズ-
電源AC電源解像度800×480

口コミを紹介

HDMIにChromecastやAmazon Fire Stick TV、PS4などを接続して、気軽に映画やゲームを楽しむなら十分なクオリティーでコスパ高い商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

KJM

小型プロジェクター

価格:6,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

家庭用プロジェクターとして大人気

家で気軽に映画館気分を味わいたいという方におすすめの商品がこちらになります。、家庭用プロジェクターとしては小さめの20×15×8cmというサイズの商品で、机の上などに置いてスマートフォンなどに接続するだけで大画面の映像を楽しむ事が出来ます。

発売日2018/10/17サイズ20×15×8cm
電源AC電源解像度800×480

口コミを紹介

ポータブルプレーヤーをHDMIで繋ぎ、毎晩使ってテンションあがりっぱなしです!!!買って良かった楽しすぎる…
おもちゃとして遊ぶ、プロジェクターのある生活のお試しにはもってこいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

GooDee

ミニプロジェクター

価格:5,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子どもや女性が喜ぶかわいいデザイン

プロジェクターというと角ばったデザインのものが多いですが、こちらの商品は丸みを帯びたかわいいデザインが特徴のプロジェクターです。子どものいる家庭にはぴったりですし、価格が手ごろなので映画が好きな方へのプレゼントとしても喜ばれるのではないでしょうか。

発売日2018/10/31サイズ13.5×10×6cm
電源AC電源、MicroUSB給電解像度-

口コミを紹介

軽いし、持ち運びやすいです。それに、いろんなインタフェースに対応できて、操作もすごく簡単で大変満足でした。
なんか電力の消費も低いで本当におススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

YABER

プロジェクター

価格:28,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルHD映像を投影できる高性能プロジェクター

フルHD映像に対応しているプロジェクターは少なくありませんが、フルHD映像を投影できるプロジェクターはあまりありません。しかしこのYABERのプロジェクターはフルHD投影が可能な数少ないスマートフォン対応プロジェクターです。

 

明るさも4500lmあり、高精細な映像を非常に綺麗に映し出すことが出来ます。映像にこだわるという方にぜひ選んでもらいたい商品です。

発売日2019/3/14サイズ28.5×27×11cm
電源AC電源解像度1920×1080

口コミを紹介

旧型のアップグレード版のようです、真の4K対応とのこと、スペックを確認し即購入しました。
期待しました、プライム対応でよかったです。そして期待以上の結果でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマホプロジェクターの選び方

おすすめのスマホプロジェクターを紹介してきましたが、どのように選べばいいか分からないという方もいるはずです。ここからは選ぶ方法も紹介していきたいと思います。

解像度で選ぶ

解像度は投影される映像がどのくらいきめ細やかに映し出されるかを表すものです。この数字が大きくなればなるほどきめ細やかな映像が投影され、小さければ映像が荒くなります。今回紹介したプロジェクターの解像度は以下の4タイプに当てはまるものがほとんどです。

640×360

今回紹介したプロジェクターで、最も解像度が低いものが640×360です。あまり綺麗な映像ではないため、細かな文字などは潰れてしまい読めない可能性があります。しかし映像中心の作品などを見るには十分な数字ではあるので、そういった目的で使う方にはおすすめです。

854×480

854×480は一般的なプロジェクターの解像度と考えても問題ないでしょう。映像が綺麗というわけではありませんが、荒いとも感じないほどの解像度になります。特別な使い方をしないのであれば、この解像度の商品を選んでおくと、大きな失敗はしないと思われます。

1280×800

1280×800のプロジェクターはあまり多くなく、かなりの高解像度プロジェクターと言えます。大画面でも綺麗に映像を映し出してくれるので、綺麗な映像作品を見る時などにおすすめします。しかし若干値が張るものが多いので、その点には注意しましょう。

1920×1080

1920×1080はフルHDと言われ、今回紹介したプロジェクターの中には1つしかありません。1920×1080の映像に対応しているプロジェクターはありますが、投影される時は1280×800になっているという事もあるので、商品説明を読む際は注意が必要です。

 

1280×800のプロジェクターと比べてもはるかに高画質なため、とことん映像にこだわりたいという方はフルHDが投影できるプロジェクターを選びましょう。

電源で選ぶ

スマホプロジェクターは電源に違いがあります。AC電源、内蔵バッテリー、USBなどが主な電源で、これらの特徴を説明していきたいと思います。

AC電源

AC電源は、言いかえてしまうとコンセントにつなぐタイプの電源です。コンセントにつなぐタイプなので長時間使い続ける方はこのタイプを選ぶと良いでしょう。しかしコンセントがないと使えないので、外出先でプロジェクターを使いたいという方には向きません。

 

外出先でプロジェクターを利用したい方は、このあと紹介するUSBタイプや内蔵バッテリーで動くタイプのプロジェクターを選びましょう。

USB

本体にUSB端子が付いていて、それで給電するというタイプもあります。このタイプの特徴は、家庭でも外出先でもどちらでも使いやすいという点です。コンセントにUSB変換機をさしこんで、それをプロジェクターにつなげば長時間の利用が出来ます。

 

そして外出先で使いたい場合は、スマートフォンなどで使うモバイルバッテリーをつないであげると外出先でも数時間の利用が出来るからです。モバイルバッテリーを持ち歩かなければならないので荷物がかさばってしまいますが、様々な場所で使う機会のある方にはおすすめできる電源タイプです。

内蔵バッテリー

外出先が主な使用場所だという方は、内蔵バッテリー型のプロジェクターを選びましょう。USBタイプと違ってモバイルバッテリーを持つ必要がなく、本体を持ち歩けばどこでもプロジェクターを利用する事が出来ます。

 

バッテリーの容量やプロジェクターの消費電力によって稼働時間は変わりますが、短いものでも1.5時間、長いものだと5時間以上も使う事が出来ます。同一商品でもモードによって稼働時間が変わる事もあるので、そういった点もチェックしておくことをおすすめします。

 

また内蔵バッテリー型はスマートフォンのモバイルバッテリーとして利用することが出来るものもあります。内蔵バッテリーの容量は5000mAhほどのものが多いので、一般的なスマートフォンならばフル充電する事が可能です。スマートフォンのヘビーユーザーの方は、この機能が付いているかどうかもチェックしてみて下さい。

接続方法で選ぶ

プロジェクターがどのような接続方法に対応しているかを確認しておく事も大切です。今回紹介したプロジェクターが対応している接続方法をいくつか紹介していきます。

HDMI

スマートフォンの映像を投影するだけならば必要ありませんが、HDMI端子が付いていると様々な機器と接続できるようになります。DVDプレイヤーやゲーム機などと接続する事も出来ますし、パソコンの映像を映し出す事も出来るので、あると非常に便利な端子です。

Bluetooth

外部のスピーカーと接続する際に、Bluetooth機能が付いていると非常に便利です。スピーカーもBluetoothに対応している必要はありますが、簡単に高音質のスピーカーと接続出来るのは魅力的です。

 

プロジェクターと接続するコード類を極力少なくしたいという方にもおすすめの機能になります。

USB

USBに接続できると、スマートフォンと簡単につなぐ事が出来ます。スマートフォン以外にもUSBタイプの映像機器などにつなぐ事も出来るため、あって損はない端子のひとつです。

パネルタイプ

プロジェクターが映像を投影する方法には液晶パネルを使うもの、DLPパネルを使うもの、LCOSパネルを使うものの3種類があります。それぞれの特徴を説明したいと思います。

液晶パネル

液晶パネルタイプは液晶パネルに光を当てて透過させ、スクリーンに映像を映し出します。そのため透過タイプとも言われます。液晶の弱点でもある黒の表現が苦手ですが、明るい映像を映し出すことが出来るパネルタイプです。

DLPパネル

DMDという反射パネルに光を当てて、それに反射した映像をスクリーンに映します。コントラストを高くする事が出来る上に、滑らかな動きを表現しやすいのが特徴です。

LCOSパネル

液晶パネルタイプと似ているもので、こちらは反射型の液晶パネルを使っています。価格が高くサイズも大きくなりがちというデメリットがありますが、画質は非常に良くなります。

明るさ

プロジェクターを使う場所によって、必要な明るさは変わります。使用したい場所ではどれほどの明るさが必要なのかをチェックしてから購入しましょう。

2000lm

暗い部屋で映像を投影する場合に必要なのは2000lmほどです。ホームシアターのような使い方をするなら、この程度の明るさがあれば十分でしょう。もし明るい場所でも使用したい場合は、もう少し明るいものを選ぶ必要があります。

3000lm

明るい部屋でも投影したい場合は、3000lmほどの明るさを持つスマホプロジェクターがおすすめです。80型ほどのスクリーンに鮮明な映像を映し出すことが出来ます。

4000lm

4000lmを超えると、かなり明るい場所でも映像を映し出すことが出来ます。多くの人が集まる会議室のような場所でも活躍してくれるので、会社や学校などで使用する事が出来ます。

スマホプロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5067153の画像

    YABER

  • 2
    アイテムID:5067131の画像

    GooDee

  • 3
    アイテムID:5067116の画像

    KJM

  • 4
    アイテムID:5067127の画像

    AOKANG

  • 5
    アイテムID:5067149の画像

    DR.J

  • 6
    アイテムID:5067109の画像

    エプソン

  • 7
    アイテムID:5067160の画像

    APEMAN

  • 8
    アイテムID:5067092の画像

    LG

  • 9
    アイテムID:5067085の画像

    Asustek

  • 10
    アイテムID:5067078の画像

    Anker

  • 11
    アイテムID:5066933の画像

    Qtuo

  • 12
    アイテムID:5066927の画像

    PTVDISPLAY

  • 13
    アイテムID:5066918の画像

    GooDee

  • 14
    アイテムID:5066911の画像

    vamvo

  • 15
    アイテムID:5066908の画像

    COOAU

  • 16
    アイテムID:5066897の画像

    iOCHOW

  • 17
    アイテムID:5066863の画像

    サンワダイレクト

  • 18
    アイテムID:5066861の画像

    ソニー(SONY)

  • 19
    アイテムID:5066854の画像

    VIVITEK

  • 20
    アイテムID:5066852の画像

    日本エイサー

  • 商品名
  • プロジェクター
  • ミニプロジェクター
  • 小型プロジェクター
  • プロジェクター
  • 小型プロジェクター
  • EB-W05
  • プロジェクター
  • PH550G
  • ZenBeam E1
  • Nebula Capsule Pro
  • プロジェクター
  • ピコポケットミニプロジェクター
  • プロジェクター
  • モバイルプロジェクター
  • プロジェクター
  • ミニプロジェクター
  • モバイルプロジェクター
  • MP-CD1
  • QUMI Q6-BK
  • LEDモバイルプロジェクター
  • 特徴
  • フルHD映像を投影できる高性能プロジェクター
  • 子どもや女性が喜ぶかわいいデザイン
  • 家庭用プロジェクターとして大人気
  • 初めてのプロジェクターにおすすめ
  • スマホだけじゃなくパソコンやゲームにも
  • より明るくなって新登場
  • 簡単にホームシアターが出来る
  • 3D映像も投影できる
  • 大容量バッテリー搭載で長時間投影可能
  • 机などに置いていても邪魔にならない円柱タイプ
  • 5年サポートで万が一の時でも安心
  • 様々な機器と接続出来る
  • 低価格でも高性能
  • モバイルバッテリーとしても活躍
  • 4200lmの本格派
  • サイズと性能を両立
  • 小ささと軽さはトップクラス
  • 手のひらサイズの小型プロジェクター
  • 小型ながら高画質な映像
  • 持ち運びに便利な軽量タイプ
  • 価格
  • 28800円(税込)
  • 5999円(税込)
  • 6980円(税込)
  • 7180円(税込)
  • 8660円(税込)
  • 58320円(税込)
  • 8550円(税込)
  • 36046円(税込)
  • 28400円(税込)
  • 42485円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 24799円(税込)
  • 12999円(税込)
  • 21999円(税込)
  • 16899円(税込)
  • 43700円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 41903円(税込)
  • 52800円(税込)
  • 24800円(税込)
  • 発売日
  • 2019/3/14
  • 2018/10/31
  • 2018/10/17
  • 2019/1/16
  • 2018/5/29
  • 2017/8/8
  • 2019/3/28
  • 2016/5/17
  • 2017/1/31
  • 2018/4/1
  • 2019/5/22
  • 2018/4/25
  • 2019/7/29
  • 2018/7/3
  • 2019/7/15
  • 2019/6/3
  • 2017/8/22
  • 2018/3/22
  • 2015/9/3
  • 2018/8/22
  • サイズ
  • 28.5×27×11cm
  • 13.5×10×6cm
  • 20×15×8cm
  • -
  • -
  • 302×234×77mm
  • -
  • 174×116×48mm
  • 110×83×29mm
  • 120×68×68mm
  • 201×146×75mm
  • 148×80×18mm
  • 245×166×81.5mm
  • 174×83×24mm
  • 260×192×91mm
  • 154×96.2×27.7mm
  • 98×75.5×13.5mm
  • 83.0×16.0×150.0mm
  • 165×102.4×34mm
  • 110×120×30mm
  • 電源
  • AC電源
  • AC電源、MicroUSB給電
  • AC電源
  • AC電源
  • AC電源
  • AC電源
  • AC電源
  • AC電源、内蔵バッテリー
  • バッテリー内蔵
  • 内蔵バッテリー
  • AC電源
  • AC電源、内蔵バッテリー
  • AC電源
  • 内蔵バッテリー
  • AC電源
  • AC電源、内蔵バッテリー
  • 内蔵バッテリー
  • 内蔵バッテリー
  • AC電源
  • AC電源、内蔵バッテリー
  • 解像度
  • 1920×1080
  • -
  • 800×480
  • 800×480
  • 800×480
  • 1280×800
  • -
  • 1280×800
  • 854×480
  • 854×480
  • -
  • 854×480
  • 1280×720
  • 854×480
  • 1280×800
  • 1280×720
  • 640×360
  • 854×480
  • 1280×800
  • 854×480

まとめ

スマホプロジェクターの人気おすすめランキング20選と選び方を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。これらを参考に自分に合ったスマホプロジェクターを見つけてみて下さいね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ