格安スマホの人気おすすめランキング15選【乗り換えるならコレ!】

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携帯会社がたくさんあるなかで、格安スマホは大手の会社に比べて低価格で使用することができます。格安スマホに乗り換えると今まで支払っていた金額から三分の一程度安くなる場合もあるようです。そこで今回はおすすめしたい格安スマホの人気商品をランキング形式で紹介します。

格安スマホで生活に余裕をプラスしよう

格安スマホは、ドコモやソフトバンクなど大手の携帯電話の会社のスマホとは異なり、低価格で使用できるスマホのことを指します。通信料や料金プランの設定が低く、なんと今まで大手の携帯電話会社に支払っていた金額よりも、月々の料金を3分の1から4分の1程度減らすことも!そのため、最近大手の携帯電話会社から乗り換える人も多いのです。

 

なぜ安くなるかと言うと、大手の携帯電話会社はネットワークを借りているため、そのぶん広告費や店舗に対する費用を支払わないといけません。しかし、格安スマホの場合は、それらの費用がいっさい不要となるため、大手の携帯電話会社のスマホと同じようなサービスを受けることができつつも、低価格になるというわけです。

 

もし格安スマホに変えて、月々の支払う料金を減らすことができたら、浮いたお金を貯めて旅行や買い物にも充てることができますよね!今回は、ディスプレイの大きさ・カメラの画質の点からおすすめしたい格安スマホを激選しランキングにしました。また参考にしてほしい格安スマホの選び方もご紹介していきます。

格安スマホのおすすめ人気ランキング15選

15位

UMIDIGI

A5 Pro

価格:13,777円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SONY製のトリプルカメラが採用されている

A5 Proで最も注目すべき特徴は、SONY製のトリプルカメラが使用されているという点。深度カメラ・SONY製IMX398カメラ・120度の超広角カメラの3つの働きで、実物の被写体をそのまま撮影したようなリアルさを残すことができます。画質も非常に良く、トリプルアウトカメラは1600万画素+800万画。インカメラは1600万画素を誇ります。

 

背面ガラスの質も、格安スマホでありながらそう感じさせないほど上質で、大手携帯電話会社のスマホで使用されているのと同じ2.5D曲面ガラスが使われています。また、バッテリーの消費に関しても、消費量が少なくなるように作られており、ゲームをしたり音楽を聴いたり、またSNSの使用、動画を長時間見ても大丈夫。

ディスプレイの大きさ6.3型カメラの画質1600万画素+800万画素+500万画素(トリプルアウトカメラ)・1600万画素(インカメラ)
搭載機能顔・指紋認証

口コミを紹介

二万円ちょっとで技適の通ったF1playをサブ機で購入。カメラ性能がスペック的に気になっていたが、まさかここまで綺麗に撮れるとは思わなかった。拡大しても綺麗。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

OUKITEL

C15 PRO

価格:11,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大画面ディスプレイで写真や画像もばっちり

OUKITELのC15 PROは、6.1インチの大画面が魅力的。大きくて見やすいだけじゃなく、水滴型の大画面で、かつ92.7%の部分がスクリーンになっているので、スマホの普段使いから細かい作業やゲームであっても快適に使用できるようになっています。画像の解像度は1520×720になっているため、非常に高画質と言えます。

 

メインとなっているカメラは8MP+2MPで、フロントのカメラは5MP。以前のモデルより改良されているデュアルカメラです。さらに、スマホの認証システムは、顔認証でも指紋認証でも可能となっています。画面は大きいものの、携帯のサイズ感としてはスリムなボディになっているため、手が小さい女性でも片手で操作可能です。

ディスプレイの大きさ6.1インチカメラの画質720P
搭載機能顔・指紋認証

口コミを紹介

この価格を前に飲み込めてしまうほど、コストパフォーマンスに優れまくった端末です。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

HUAWEI(ファーウェイ)

P20 lite

価格:19,713円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

横幅71.2mmで女性でも簡単に片手で持てる

HUAWEIのP20 liteは、格安スマホでありがちな動作の遅さが解消されていることで高く評価されています。HUAWAY KIRIN659という機能の働きで、いくつものアプリを同時に開いても重くならず、快適にスマホを使うことができます。画面の解除は指紋認証と顔認識の2種類から選択可能です。

 

いろいろとアプリを長時間使ってしまうと気になるのがバッテリーの消耗です。しかし、P20 liteの場合3000mAhのバッテリーが採用されているため、長時間スマホを使っても安心。さらに、P20 lite専用の充電器で充電をすると、急速充電をすることができます。忙しい人でなかなかスマホの充電ができない、スマホをよく使う、という人に特におすすめ。

ディスプレイの大きさ5.84インチカメラの画質1600万画素
搭載機能ダブルレンズカメラ

口コミを紹介

ずっとiphoneユーザーでHuawaiは初めて購入するので不安でしたがかなり満足してます。今までスマホはiPhoneにこだわってきましたがこちらのスマホを購入して本当に良かったです。コストパフォーマンス抜群、大きいスクリーンもデザインもとても気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

sb

Lenovo 503LV

価格:5,443円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

普段使いに適していてセカンドスマホとしても使える

Lenovo 503LVは、SIMフリーのスマホで、動作も早くスマホを快適に操作することができると好評です。テキストを打つ際でも、インターネット検索やSNSを使う際でも困ることはないようです。サイズ感は、片手でも簡単に持つことができますし、ポケットに入れる場合でも問題のない大きさです。

 

格安スマホのなかでも低価格に設定されていますが、そうとは思えないほどの使い心地でコストパフォーマンスの良さを感じているユーザーが多くいるようです。サブの携帯として使用している人が多く、デザイン性にも優れていると人気です。カメラの機能も大手の携帯電話会社のスマホと大差ありません。

ディスプレイの大きさ5.0インチカメラの画質800万(リアカメラ)・500万画素(インカメラ)
搭載機能Windows mobile10

口コミを紹介

サブ機としての購入になりますが、外出先でもデータの確認ができとても便利です。良い買い物が出来て良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Ulefone

Note 7

価格:8,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年に販売された格安スマホの新作

Note 7は、2019年春に発売された新作のスマホです。ディスプレイは6.1インチで画面には水滴型ノッチが使用されています。そのため携帯の92.9%はスクリーンなので大画面感があります。画面が大きいのでゲームをする場合でもやりやすいと好評です。ロック解除の方法は顔認証のみ対応しています。

 

Note 7はトリプルカメラ搭載で、800万+200万+200万の画素数となっています。スマホに慣れていない人は、スマホを使い始めてすぐはどうしても操作方法に悩んでしまうことが多いですが、Note 7の場合は操作が非常に簡単で、購入したその日から楽に使うことができたという人もいるほどです。

 

 

ディスプレイの大きさ6.1インチカメラの画質800万+200万+200万(トリプルカメラ)
搭載機能顔認証

口コミを紹介

やすく、大変気に入りました。ありがとうございました。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

Motorola(モトローラ)

Moto G7

価格:28,657円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前モデルから全体的にスペックが向上

Moto G7は前作のモデルに比べて全体的にスペックが向上されて作られています。売上も非常に良く、1週間で1カ月ぶんものスマホが売れたようです。6.24インチの大画面で水滴型ノッチが搭載されていて、画面自体も見やすいですが、カメラの機能として新しい機能のハイレゾズームを使用すると、さらに画像の細かい部分まではっきりと撮影、確認可能です。

 

バッテリーの消耗に関してもよく考慮されており、バッテリーは終日駆動でさらに急速充電にも対応しています。1回の充電で最長1日分の充電も可能なようです。キャリアの選択も自由で、ドコモやソフトバンクなど全キャリアから自分の好みの会社を選ぶことができて自由度があります。

ディスプレイの大きさ6.24インチカメラの画質800万画素数
搭載機能指紋認証

口コミを紹介

moto g7を購入しました。plusも考えましたがボディー色のブラックかホワイトに惹かれてこちらを選択しました。plusに比べたら若干スペック落ちするかもとドキドキしながら実機を触りましたが、思った以上の美しい仕上がりと操作性に満足しています。普段ゲームをしないので普段使いには十分すぎるほどのスペックだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Asustek

ZenFone Max M2

価格:24,895円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一日中外出でも大丈夫なロングバッテリー搭載

ZenFone Max M2は、たとえ連続的に画面をオンにしていた場合でも最大約33日間、連続手的に通話をしても最大約35時間、Webを検索していても最大約22時間充電が持つように作られている超ロングバッテリーが最大の自慢です。一日中外出していても充電が切れてしまうのを心配する必要がありません。

 

カメラ機能も非常に優秀で、AIカメラ搭載、ポートレートモードも思いのままに使用することができます。画面は6.3インチでオールスクリーンディスプレイとなっているため、ZenFone Max M2 を使って映画を見たりゲームをしたりする場合でも快適に楽しく過ごすことができるようです。

ディスプレイの大きさ6.3型カメラの画質1300万(アウト)・200万(イン)
搭載機能AIカメラ

口コミを紹介

性能はzenfone4より全然いい。
SIM2枚挿した状態で、さらにSDカードも同時に挿せる。ポケモンGOやるののサブ端末として最適。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

Asustek

ZenFone Live

価格:16,971円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初めて格安スマホを使う人におすすめ

初めて格安スマホを使うため何を購入したら良いか分からないという場合におすすめしたいのがこちらのZenFone Liveです。初心者でも簡単に操作ができるようになっていて、使う人によってキッズモードに切り替えたり簡単モードを使用することだって可能。お子様に持たせるスマホとしても人気が高いです。

 

SIMカードを2枚とSDカードを同時に使用することも出来ますし、VoLTEは様々なキャリアに対応していて非常に便利です。セキュリティとしては、顔認証システムが採用されています。スマホ自体のカラーバリエーションも豊富で、ゴールド・ピンク・ブラック・ブルーの選択肢から選ぶことができます。

ディスプレイの大きさ5.5インチカメラの画質1300万(アウト)・800万(イン)
搭載機能顔認証

口コミを紹介

全体的な印象はとてもコンパクトで女の子の手のひらにちょうど良く収まる感じです。
性能・機能面も母や長女の普段使いには必要充分なパフォーマンスで、同じLive の旧モデルと比較してもアプリのもっさり感がずっと軽くなっていい感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

OPPO Japan

R15 Neo

価格:18,360円(税込)

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ダイヤモンドデザインでクールにきまる

R15 Neoは大手の携帯電話会社のスマホにも負けないほどの、42300mAHの大容量バッテリー搭載。さらに、たくさん写真やデータを保存したい人には非常に嬉しいポイントとなる64GBの大容量のストレージです。デザインも特徴的で、ダイヤモンドデザインと呼ばれるスタイルになっています。まるでダイヤモンドのように光の変化と共に輝きます。

 

カメラはデュアルカメラとなっている1300万画素数を誇るメインカメラを搭載。AIによって実現したポートレートモードやビューティーモードで、美しい風景や人を撮影することができます。カメラにこだわりがある人でもきっと満足できること間違いなしです。画面は6.2インチのフルスクリーンで贅沢に画面の映像を堪能できますよ。

ディスプレイの大きさ6.2インチカメラの画質800万画素数
搭載機能デュアルカメラ

口コミを紹介

どれが良いのか探していたところ、家電屋でみたOPPOがデザインもよく、ヌルヌル感もあり、画面も大きく見やすい。そして何よりもバッテリーの持ちが良い点が気に入り購入しました。裏面はダイヤモンド柄のデザインもお洒落です。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

UMIDIGI

A3 Updated Edition

価格:8,937円(税込)

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最新のアンドロイド搭載でスムーズな使い心地

A3 Updated Editionで注目すべきは、カスタマイズがまだ施されていない0の状態の最新のアンドロイドが搭載されているという点です。スムーズな使い心地を速いスピードで提供してくれます。5.5インチのスクリーンで、その85%が表示画面となっています。片手で握る場合でも最適のサイズ感が魅力です。

 

さらにカメラ機能にもこだわりが見られ、デュアルカメラが搭載されています。アウトのデュアルカメラは1200万+500万画素数で、インカメラは800万画素数です。また、撮影する際にアニメーショングラフィックをプラスしたりすることも可能だったりと、遊び心にも溢れています。

ディスプレイの大きさ5.5インチカメラの画質1200万+500万(アウト)・800万(イン)
搭載機能顔・指紋認証

口コミを紹介

デザイン 質 すべてよし
中国だから・・雑かなと思いきや 裏切られましたね
ケース 本体 すべて 完璧に作られていました

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

UMIDIGI

Power

価格:15,777円(税込)

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超長期耐久性を誇るPower溢れる格安スマホ

Powerはその名の通り、5150mAhの大容量バッテリーがされているため、超大容量のパワー溢れるスマホです。471時間の待機時間、30時間の通話時間、16時間の動画再生、9時間のゲーム、を1度の充電でまかなうことができます。18Wの高速充電対応で、180分あれば充電が満タンになります。

 

画面は6.3インチの水滴型ノッチ付き。その92.7%がスクリーンとなっています。ディスプレイにはLTPS技術が採用されているため、画像や映像を見る際にその色の鮮やかさに驚かされることでしょう。実物のようにはっきりしてながら、自然さを残したようなディスプレイの画像や映像が自慢です。

ディスプレイの大きさ6.3インチカメラの画質1600万+500万(アウト)・1600万(イン)
搭載機能顔・指紋認証

口コミを紹介

メーカーによる余計なカスタマイズがされてない素のAndroidスマホなので自分にとっては勝手が良く、久々にニヤリとなるAndroid端末、素のAndroid…Nexus7を思い出します、プリインストールアプリも少なくスッキリしてましたよ。

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4位

Blackview

A60

価格:8,937円(税込)

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スムーズな画面の質感に好感触

A60は、6.1インチのウォータードロップスクリーンが採用されています。手に持つとコンパクトでありながら画面が大きいため、スマホの操作や画像を確認する場合でも便利です。バッテリーは4080mAhの比較的大容量のタイプが使用されていて、スタンバイ時間が長く保てるのが特徴です。

 

カメラはデュアルカメラが搭載。13MPのメインカメラと2MPのサイドカメラで、対象物にしっかりとフォーカスしブレのない撮影が可能に。前面カメラは光を味方にして顔の表情や角度に対して見栄えが最適になるよう調節してくれます。よく写真を撮る人、セルフィーを撮る人にも特におすすめです。

ディスプレイの大きさ6.1インチカメラの画質1300万+500万画素数
搭載機能大容量バッテリー

口コミを紹介

高齢者にも使いやすいです、このスマートフォンはとてもいいと思います。
価格も安いし、バッテリも大容量ですし、満足しています。買って良かったです。

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3位

OUKITEL

K7 Power

価格:16,999円(税込)

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バッテリーに特化しているスマホ

K7 Powerは、6.0インチのスクリーンで正面から見ると一般的なスマホと大差ありません。しかし背面は少し特徴的で皮のようなデザインになっています。バッテリーの持ちはスマホを選ぶ際に重要なポイントのひとつとなってきますが、こちらのK7 Powerはなんと10000mAhのバッテリーが搭載されているという、バッテリー特化型スマホです。

 

画面に関しては、分割モードという機能があり、それを起動させると画面を2つに分けて、2つのアプリを同時に使うことだって可能です。カメラは13MPと2MPのリアカメラと5MPのフロントカメラの合計3つのカメラが採用されています。

ディスプレイの大きさ6.0インチカメラの画質800万(フロント)・1300万+500万(リア)
搭載機能大容量バッテリー

口コミを紹介

R15と比べて価格は半分以下だけど、コスパは相当高く感じます。
R15よりもサクサク感が高いです。

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2位

HUAWEI

nova lite 3

価格:19,996円(税込)

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AIカメラ搭載で美しく自撮りも風景も撮影可能

nova lite 3には新たにAI認識機能が搭載されているため、景色などを撮影した際でも自撮りをした場合でも、AIが美しく最適化してくれるため、綺麗な写真を残すことができると好評です。

 

スマホ自体のデザインにこだわりがある人に是非注目してもらいたいのが、nova lite 3の3Dに湾曲になっているデザインです。他のスマホとは微妙に異なる独特の雰囲気があり、さらに質感はセラミックのような滑らかさがありクセになります。

ディスプレイの大きさ6.21インチカメラの画質1300万+200万(アウト)・1600万(イン)
搭載機能AI認証

口コミを紹介

 初期からギャラクシーを使ってましたが、今回初めて他の製品にかえました。ギャラクシーのデザインが好きだったので全く期待していなかったのが、みてびっくり、いいと思います。ハイスペックなものと比べればメモリー等物足りなさは感じますが、しかし予想以上の動作の滑らかさ、操作性の良さ、この金額でこの製品、十分満足しました。

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1位

シャープ

AQUOS sense lite SH-M05

価格:27,450円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質の画質と充実した機能が病みつきに

AQUOS sense lite SH-M05は、その充実した機能、スペックの良さ、使い心地や高画質さなど、スマホを選ぶ際に大切なポイントが全体的に優れていると評価されている格安スマホです。ディスプレイは5.0インチで通常サイズですが、高精細フルHD IGZOが搭載されているため、非常に美しく繊細なカラーまでそのまま表現されています。

 

使い勝手も非常に良く、携帯が例え濡れていたとしてもそのまま問題なく使用できたり、お財布携帯などの機能もそろっています。指紋認証のロックシステムがあるため、セキュリティ面も安心です。

ディスプレイの大きさ5.0インチカメラの画質1310万(アウト)・500万(イン)
搭載機能高精細フルHD IGZO

口コミを紹介

カメラについても自分はかなり満足してます
とても綺麗ですしね
また数年後もAQUOSsenseシリーズ買いたいと思いました

出典:https://www.amazon.co.jp

格安スマホの選び方

ここでは、使いやすいと評判のおすすめの格安スマホの選び方をご紹介していきます。セカンド携帯やメインの携帯としても使えるものを激選しました。

スマホの使い方で選ぶ

格安スマホを使用する際でも、どのようなプランにするかや通信データの容量、画素数の良さなどを考慮する必要があります。

カメラ重視の人は画素数で選ぶ

FacebookやInstagramなどが流行しているためか、日ごろからカメラで撮影する人が最近では非常に多く見られます。自分の趣味として撮影する人も、SNSにシェア目的で撮影する人でもカメラを頻繁に使う機会が多いならば、スマホの画素数で選んでみましょう。

SNSやネットのヘビーユーザーは通信データ量で選ぶ

通信データを考慮することは、一般的な携帯であろうと、格安スマホでも同様。格安スマホでは比較的細かく通信データの容量を決めることができる場合が多いです。通信制限がかかってしまい、快適にスマホが使えなくならないためにも、SNSやネットをよく使う人は通信データ量を基準にしてみると良いですね。

ゲームをする人は画面の大きさで選ぶ

スマホのスクリーンが大きいと、スマホ上でも細かい作業がしやすかったり、映画や写真などが見やすかったりします。また、最近特に充実しているゲーム機能を頻繁に使用する人であっても、スクリーンが大きいと快適にゲームライフを送ることもできますよ!

スマホの機能性で選ぶ

好きな格安スマホが見つからない!という場合は、各スマホで特化している特徴や性能に注目してみてください。きっと使える!と思える格安スマホが見つかるはずです。

一日中スマホを持ち歩く人は大容量バッテリーを選ぶ

スマホを普段から一日中でも使う、充電を頻繁にできないという人は、大容量バッテリーとなっている格安スマホを選んでください。そのなかには、一日中充電をしなくても十分にもつスマホもありますので、充電がなくなるという不安を感じず過ごすことができますよ。

水仕事をする人はウォータープルーフを選ぶ

たとえば、クッキングをして水を使いながら携帯を操作する、などという場合、一般的なスマホだと水滴のせいで画面がうまく触れない場合があります。そんな問題を解決しているのがウォータープルーフのスマホです。水滴など関係なくサクサク操作を続けられます。

キッズやご高齢の人にはモードを切り替えられるタイプを選ぶ

スマホをお子様用やご高齢の方に購入を考えている場合は、スマホを操作して簡単なモードに切り替えたり、キッズモードに変えることができるようなタイプがおすすめです。他のスマホと比べて、簡単に操作ができますし、キッズモードに変えることで親としての安心感も得られます。

格安スマホに向いている人、向いていない人

お得な格安スマホですが、人によっては格安スマホにしても変わらない人、むしろ損をしてしまう人もいます。みなさんが格安スマホに向いているか向いていないかチェックしてみましょう!

格安スマホに向いている人

以下の方は格安スマホが向いている方、格安スマホでお得になる方です。

手順書を見ながらSIM設定できる

大手キャリアの場合は、携帯会社のスタッフがSIM接続をしてくれますが、格安スマホの場合はSIM挿入と接続設定を自分でやらなければなりません。

 

手順書はあるので、手順書通りにできるのであれば問題ありませんが、そういったことに抵抗がある方はおすすめできません。

通話が少ない

格安スマホは最低限のサービスを提供することで低価格を実現しています。大手キャリアでは基本料金に「電話かけ放題」などのプランがありますが、格安スマホは通話量に合わせて料金がかかる場合がほとんどです。

 

逆に通話時間がつき1時間未満など短い方は格安スマホに向いています。

Wi-Fi環境が充実している

ご自宅や会社でWi-Fiがある方はほとんどパケット通信を消費せずに済みますよね。格安スマホは使用データ量を選んで値段を抑えているのでWi-Fi環境であればあるほどお得になります。

 

今ご自宅にWi-Fiルーターがない方も、新たにWi-Fi契約をして格安スマホにした方がお得になる場合もあります。

2台持ちでもOK

頻繁に電話をかける方は格安スマホと大手キャリアスマホの2台持ちをするのもおすすめです。通話は通話専用の大手キャリアスマホを契約し、通話以外で格安スマホを使うという手法です。

 

またWi-Fiルーターがなく個人の端末でテザリングが必要な場合、2台持ちだと電波不良など万が一の場合も安心です!

シンプルなスマホがいい

せっかくの最新スマホを持っても「機能がたくさんあるハイスペックモデルよりシンプルなものが使いたい」という方いますよね。そんな方は格安スマホに向いています。

 

結論として、通話量が少なく、使用データ通信が少なく、スペックにこだわりのない方は格安スマホにするとお得になる可能性があります!

格安スマホに向いていない人

逆に、格安スマホに向いていない方は、キャリアメールが必要な方、店舗でのアフターサポートが欲しい方、高速データ通信が必要な方、通話が多い方、キャリア決済をしたい方などです。

 

特に、何かあったときすぐに携帯会社に問い合わせたい方は、格安スマホはおすすめできません。

 

どちらの方がより快適なスマホ生活が送れるか検討してから購入・乗り換えをするようにしましょう!詳しくはこちらのサイトも合わせてご覧ください。

おすすめプリペイドSIM

そもそもSIMとは、スマホやタブレットの端末に差し込むことで、音声通話やインターネット通信ができるコンパクトサイズのカードです。2015年6月以降に発売された端末については、原則としてSIMロックが解除できるようになり、2019年9月以降は完全に義務化されています。

 

プリペイドSIMとは、決められたデータ通信量や期間に応じて使えるSIMのこと。キャリアの定額プランで契約するよりプリペイドSIMの人気が高まってきています。

 

海外で利用できるSIMもあり、旅行先で気軽に使ったり、国内では普段使いもできるプリペイドSIMカード。もちろん格安スマホにも使えます。容量を超えても追加購入でチャージできるSIMもあるため、非常に便利と最近人気急上昇中なんですよ!

格安スマホのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5059660の画像

    シャープ

  • 2
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    HUAWEI

  • 3
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    OUKITEL

  • 4
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    Blackview

  • 5
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    UMIDIGI

  • 6
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    UMIDIGI

  • 7
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    OPPO Japan

  • 8
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    Asustek

  • 9
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    Asustek

  • 10
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    Motorola(モトローラ)

  • 11
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    Ulefone

  • 12
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    sb

  • 13
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    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 14
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    OUKITEL

  • 15
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    UMIDIGI

  • 商品名
  • AQUOS sense lite SH-M05
  • nova lite 3
  • K7 Power
  • A60
  • Power
  • A3 Updated Edition
  • R15 Neo
  • ZenFone Live
  • ZenFone Max M2
  • Moto G7
  • Note 7
  • Lenovo 503LV
  • P20 lite
  • C15 PRO
  • A5 Pro
  • 特徴
  • 高品質の画質と充実した機能が病みつきに
  • AIカメラ搭載で美しく自撮りも風景も撮影可能
  • バッテリーに特化しているスマホ
  • スムーズな画面の質感に好感触
  • 超長期耐久性を誇るPower溢れる格安スマホ
  • 最新のアンドロイド搭載でスムーズな使い心地
  • ダイヤモンドデザインでクールにきまる
  • 初めて格安スマホを使う人におすすめ
  • 一日中外出でも大丈夫なロングバッテリー搭載
  • 前モデルから全体的にスペックが向上
  • 2019年に販売された格安スマホの新作
  • 普段使いに適していてセカンドスマホとしても使える
  • 横幅71.2mmで女性でも簡単に片手で持てる
  • 大画面ディスプレイで写真や画像もばっちり
  • SONY製のトリプルカメラが採用されている
  • 価格
  • 27450円(税込)
  • 19996円(税込)
  • 16999円(税込)
  • 8937円(税込)
  • 15777円(税込)
  • 8937円(税込)
  • 18360円(税込)
  • 16971円(税込)
  • 24895円(税込)
  • 28657円(税込)
  • 8399円(税込)
  • 5443円(税込)
  • 19713円(税込)
  • 11699円(税込)
  • 13777円(税込)
  • ディスプレイの大きさ
  • 5.0インチ
  • 6.21インチ
  • 6.0インチ
  • 6.1インチ
  • 6.3インチ
  • 5.5インチ
  • 6.2インチ
  • 5.5インチ
  • 6.3型
  • 6.24インチ
  • 6.1インチ
  • 5.0インチ
  • 5.84インチ
  • 6.1インチ
  • 6.3型
  • カメラの画質
  • 1310万(アウト)・500万(イン)
  • 1300万+200万(アウト)・1600万(イン)
  • 800万(フロント)・1300万+500万(リア)
  • 1300万+500万画素数
  • 1600万+500万(アウト)・1600万(イン)
  • 1200万+500万(アウト)・800万(イン)
  • 800万画素数
  • 1300万(アウト)・800万(イン)
  • 1300万(アウト)・200万(イン)
  • 800万画素数
  • 800万+200万+200万(トリプルカメラ)
  • 800万(リアカメラ)・500万画素(インカメラ)
  • 1600万画素
  • 720P
  • 1600万画素+800万画素+500万画素(トリプルアウトカメラ)・1600万画素(インカメラ)
  • 搭載機能
  • 高精細フルHD IGZO
  • AI認証
  • 大容量バッテリー
  • 大容量バッテリー
  • 顔・指紋認証
  • 顔・指紋認証
  • デュアルカメラ
  • 顔認証
  • AIカメラ
  • 指紋認証
  • 顔認証
  • Windows mobile10
  • ダブルレンズカメラ
  • 顔・指紋認証
  • 顔・指紋認証

まとめ

今回はぜひおすすめしたい格安スマホをご紹介しましたが、いかがでしたか?一般的なスマホと性能はほとんど変わらないものが多い一方、それらに比べてコスト面が非常に抑えられるという魅力が溢れています。ぜひ今回ご紹介した内容を参考に、自分に最適の格安スマホを見つけてくださいね。

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