【2022年度版】東京でおすすめの神前式ができるおすすめの結婚式場ランキング10選!

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これから生涯を共にする新郎新婦、その両家の絆をより強く結び合うための儀式である神前式は、これから結婚する方にとってとても重要な儀式です。昔と違って現在はおしゃれで華やかな神前式もたくさんあるので、今回は神前式ができる東京でおすすめの結婚式場10選をご紹介します。ぜひ参考にしてください!

神前式とは?

これから神前式を迎えるという方も、まだ検討しているだけという方も、神前式がどういうものでどういった意味があるかご存じですか? 結婚式という一生に一度のイベントなので、これから迎える神前式がどういうものかを知っておくことで、より意義のある結婚式や神前式にできるはずです。ここでは、神前式についてあまり知識がないというあなたのめに、神前式の意味についてご紹介します。

神前式の起源は100年以上も前のこと

神前式は、神道における神々にこれから結ばれる2人が誓いを立てる日本ならではの挙式スタイルです。はるか古来から信仰されている八百万(やおよろず)の神様へ、厳しい修行を受けた神職が神様に結婚を伝える祝詞(のりと)を雅楽と共に奏上し、新郎新婦が三々九度の盃を交わして玉串を捧げることで夫婦の永遠の契りを結びます。

 

時代と共に細かい流れは変化しましたが、現在のようなスタイルに落ち着いたのは1900年に行われた大正天皇のご成婚の儀が始まりと言われています。それまでの結婚式は、新郎側の自宅に親族関係者が集まり、家に祀られているいる神様の前で行うのが一般的でした。そう考えると、現在のように大がかりな神前式が行われるようになったことで、新郎新婦にとってより記憶に残る素晴らしい式になりました。

神前式はどこでやるの?

すこし前までは神前式は神社仏閣で執り行われるというのが主流でしたが、現在では建物内に神殿を建設してそこで神前式を行うホテル内神前式の需要が高まっており、神社で行うよりもより気軽に式を執り行うことができますし、神前式の後はそのままホテルの披露宴会場に移動することができるので、神社の雰囲気や情緒よりも結婚式の流れをスムーズにしたいという方に人気です。

 

とはいえ、現在でも神社などでの神前式を選んでいる割合は半数を超えているので、やはり神社などのように歴史や情緒がある場所での神前式には特別な意味合いがあると感じます。神社での神前式には親族しか参列できないのではと思われている方がたくさんいますが、場所によっては100人規模で参列できる神社もあるので、友人や知人など多くの人を式に招待したいという場合は、事前に参列可能な人数を確認するのがおすすめです。

神前式の流れ

神前式は日本の伝統的な文化に基づいているので、海外からの影響を大きく受けている現在の結婚式とは式の流れが大きく違います。また、式を執り行う神社によっても内容が違うので、神前式を行うのに式の流れや雰囲気をなにも知らないままでは、準備の段階でもはや疲れ切ってしまったなんてことも。そうならないためにも、これからご紹介する内容をぜひ参考にしてください。

参進の儀(さんしんのぎ)

神様に新郎新婦の結婚が伝えられるための雅楽が奏上される中、神職や巫女に先導されながら「花嫁行列」が本殿や御社殿を目指して歩きます。

修祓(しゅうばつ)

新郎新婦ご一行の入場が完了すると、参列者一同が起立し、神職による祓詞(はらいことば)の後に清めのお祓いを受けます。

祝詞奏上(のりとそうじょう)

神職が神様に新郎新婦の結婚を報告し、生涯の幸せを祈るための儀です。

誓盃の儀

新郎新婦が大・中・小の3つの杯に入った神酒を交互に飲むことで永遠の契りを結ぶ三々九度の杯を指します。

神楽奉納(かぐらほうのう)

正装に身を包んだ巫女が雅楽に合わせて舞を奉納します。

誓詞奏上(せいしそうじょう)

新郎新婦が神前にて、これから生涯を共にすることを誓う誓詞を読み上げます。

玉串奉奠(たまぐしほうてん)

新郎新婦が神前に玉串を奉納し、「二拝二拍手一礼」を行うこと。仲人夫妻、両家代表が続いて行っていきます。

指輪を交換

この段階まで進んでから、新郎新婦が指輪の交換を行います。

親族杯の儀(しんぞくはいのぎ)

新郎新婦の親族が順に神酒をいただきます。

斎主の挨拶

斎主である神職が、神様に対して結婚の儀が問題なく終わったことを報告する。

神前式はどんな服装・髪型で儀式を行うの?

神前式は神道に則った儀式なので、基本的には新婦が白無垢の和装、新郎が新婦に合わせた色合いの正装を身に着けます。新婦の衣装には色内掛けや黒引き振り袖などいくつか種類があり、現代的でおしゃれなデザインもあるので、ここでは新郎新婦の和装の特徴をご紹介します。

新婦の衣装について

白無垢

神前式において白無垢が一般的な和装とされていて、掛け下(中に着る服)も打ち掛け(上に羽織る着物)もどちらも白色の、まさに純真無垢な色合いの和装です。室町時代においては最も核の高い和装として、身分の高い女性しか着られませんでした。

 

白無垢は基本的に白で統一されていますが、一口に白と言っても純白や生成り、さらには刺繍の追加などいくつかのデザインがあるので、希望のデザインがある場合には事前にデザインについて相談しておきましょう。

黒引き振り袖

黒引き振り袖は「お引きずり」とも呼ばれる和装で、江戸時代の初期から昭和初期にかけては婚礼で一般的に用いられていました。全体的に黒い記事に松竹梅や鶴といった、いわゆる「吉兆柄」が描かれており、腰の部分には存在感のある帯と相まってとても華やかでおしゃれな印象になります

色打ち掛け

色打ち掛けは、柄が派手なもので色合いも鮮やかなので、神前式の和装の中で最も現代的かつ華やかでおしゃれな衣装です。現在では、挙式を白無垢姿で行い、披露宴のときだけ上に羽織る打ち掛けを色合いの強いものに変える、というのが主流になっています。

 

和装については、地味だったり古臭いといったイメージが強いと思いますが、現在ではこのようにたくさんのデザインのものがあるので、ご希望のデザインがある場合にはしっかりとその旨をつたえてください。きっとあなたの理想とするデザインの和装が着られるはずです

新郎の衣装について

締付き羽織袴

新郎の和装については、上は黒の羽織に、下は黒や茶もしくは縞柄の袴を合わせた「紋付き羽織袴(もんつきはおりはかま)」が正装とされています。その中でも、羽二重(はぶたえ)という織り方の羽織と黒羽二重(くろはぶたえ)という袴のセットが最も格式の高い衣装とされています。

神前式ができる東京でおすすめの結婚式場10選!

それではいよいいよ神前式ができる東京でおすすめの結婚式場10選をご紹介します。神社や式場によっていろいろな特徴があり、収容できる人数や神前式後に披露宴が開けるかどうかなどいくつか違いがあるので、ぜひ参考にしてください!

歴史ある由緒正しい明治神宮で両家の永遠の絆を誓い合う

毎年の初詣で日本一の参拝者数を誇る「明治神宮・明治記念館」は、パワースポットやスポーツの聖地としても有名な神社です。明治神宮では、正装に身を包んだ神職と巫女に導かれながら、奉賽殿(ほうさいでん)と儀式殿(ぎしきでん)で神前式を行い、永遠の絆を神前に誓います。

 

知名度バツグンの明治神宮で神前式を行うことで、親族や知人などを招待するときにも鼻が高く、また歴史のある由緒正しい明治神宮で神前式を行うことで、両家のより強い絆を誓い合うことができます

 

「永遠に続く社をつくりたい」という人々の想いから建設された明治神宮・明治記念館は、豊かな緑と荘厳なお社でまるで都心にいることを忘れてしまうほど美しい神社です。神前式に併せて明治神宮でしか行っていない特別なウェディングプランがあるので、興味のある方はぜひ一度お問い合わせください。

所在地 東京都港区元赤坂2-2-23 挙式スタイル 神前式
料理の種類 日本料理,フランス料理,フランス懐石膳 親族の着付け
参列可能人数 アクセス 中央線,総武線:御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分

出雲大社の御神体が祭られた神殿で行う神前式

東京の結婚式場としては初めて出雲大社の分祀を受けた「東京會舘」は、建物すべてが昔ながらの建築様式でヒノキを用いて作られたシンプルな神殿で、最大で50人まで収容が可能です。

 

シンプルながらも神聖で気品を感じさせる神殿で神前式を行った後は、最大640人まで収容可能なメインバンケット「トーズ」で、世界的に評価の高いトラディショナルスタイルの絶品コースを堪能しながら披露宴が行えます

 

出雲大社の御神体が祭られた神殿で行う神前式ということもあり、日本国内でも特別な縁結びの神社ゆかりの挙式は、2人にとっても特別な位置になるはずです。

所在地 東京都千代田区丸の内3-2-1 挙式スタイル 神前式,チャペル式
料理の種類 フランス 親族の着付け
参列可能人数 40名~ アクセス JR京葉線:東京駅(6番出口)より徒歩3分

東京都内で唯一の半屋外神社で行う本格的な神前式

乃木坂駅から徒歩10秒という好立地の「乃木坂・乃木會舘」は、夫婦和合の神として有名な乃木希典命と乃木静子命が祀られている神社で、永遠の愛を結ぶ2人のことをご祭神が見守ってくれるといわれています。

 

10名以上もの神職と巫女に導かれながら緑に囲まれた荘厳なお社を歩む「参進の儀」が圧巻で、日本の伝統的な式を大切にしながら現代的な要素も取り入れています。半屋外なので、自然の空気巻を感じながらの神前式が魅力です。

所在地 東京都渋谷区渋谷2-14-10 NAGANUMA bldg. 挙式スタイル 神前式
料理の種類 日本料理 親族の着付け あり
参列可能人数 乃木神社93名,乃木會館148名 アクセス 乃木坂駅(1番出口より)徒歩1分以内

日本の伝統美が光る神聖なホテル内神殿

1961年創業の老舗ホテルの「パレスホテル東京」は、皇居からほど近い緑豊かなホテルで、神前式を執り行うホテル内神殿の他に、テイストの異なる5つのバンケットで挙式が行えるホテルです。

 

日本の古き良き伝統美とモダンが調和した格式ある神殿の天井に描かれた絵柄は「天地創造」を表現しており、出雲大社の御霊が2人の門出を見守ってくれます。神前式が終わった後はテイストの違う5つのバンケットで2人にとって理想的な披露宴を楽しむことができ、一番広い会場ではなんと200人まで収容が可能です。

所在地 東京都千代田区丸の内1-1-1 挙式スタイル チャペル,神前式
料理の種類 フランス料理 親族の着付け あり
参列可能人数 ホテル内神殿 66名/バンケット 10~200名 アクセス 大手町駅直結

1万2,000坪の広大な日本庭園を誇る美しい八芳園

東京都港区の白金台にある「八芳園」は、約1万2,000坪もある広大な日本庭園が見渡す限りどこから見ても美しいという理由から八芳園と名付けられました。

 

縁結びの神様として有名な「大国主大神」を祀っている縁結びの神殿で執り行う出雲式の神前式は、中央に架かる太鼓橋を愛する親御様の手引きで歩み、皆に見守られることでご縁や幸せを実感できる日本古来の結婚式が魅力です。

所在地 東京都港区白金台1-1-1 挙式スタイル 神前式,チャペル式,人前式
料理の種類 日本料理,その他 親族の着付け あり
参列可能人数 最大100名 アクセス 白金台駅より徒歩1分

厳かな和の雰囲気に包まれながら行う格式高い神前式

敷地内の中にテイストの異なる3つの神殿がある「ホテル椿山荘東京」は、時代の移り変わりの中でも変わることなく和の雰囲気を大切にした神前式を執り行っています

 

庭園内神殿である「社乃宮」、伝統的な雰囲気の「慶雲殿」、ホテル椿山荘東京のモチーフデザインでもある創作和紙が天井に用いられた「豊生殿」。これら3種類の神殿の中から希望の場所を選んで式を挙げることができます

所在地 東京都文京区関口2-10-8 挙式スタイル 神前式,チャペル式,人前式
料理の種類 日本料理,フランス料理など 親族の着付け あり
参列可能人数 最大100名 アクセス 有楽町線:江戸川橋駅(1A出口)より徒歩約10分

高貴で格式高い豪華絢爛の神前式

創業から90周年を迎えた「ホテル雅叙園東京」は、日本初の総合結婚式場で、着席数は最大で500人、立食では最大で1,000名も収容できる大きな会場が特徴的です。

 

最大70人まで収容できる「大巳殿」は、神の遣いとされる鹿や鶴、さらにおめでたい花とされる梅が描かれた彩色木彫板などの美術品で彩られた本社造りで、格式高い式が人気です。

 

最大80人まで収容できる「天穂殿」は、高貴な色とされている紫と黒を基調とした比較的スタイリッシュな造りで、伝統とモダンを見事に融合させているのはホテル雅叙園東京ならではです。

所在地 東京都目黒区下目黒1-8-1 挙式スタイル 神前式,教会式,人前式
料理の種類 日本料理,中国料理,西洋料理 親族の着付け あり
参列可能人数 70名~80名 アクセス 目黒駅より徒歩3分

「縁結びの神様」として1,300年以上もの間親しまれてきた「神田明神 明神会館」は、日本の古き良き伝統を大切に受け継いでいます。時代の流れに合わせて、常に新しいものを取り入れたウェディングプランを提供しています。

 

社殿に隣接している明神会館の披露宴会場では、最大で120名まで収容することができ、2人のシェフが独自に生み出したフレンチと和食のオリジナルメニューがとても人気です。美味しいコース料理を食べながら過ごす一時は、2人にとって最高の思い出になりますね。

所在地 東京都千代田区外神田2-16-2 挙式スタイル 神前式
料理の種類 日本料理,フランス料理 親族の着付け あり
参列可能人数 92名 アクセス 中央線,総武線:御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分

縁結びの神社で一生の愛を誓う神前式

「縁結びの神社」として有名な「東京大神宮」は、 伶人が奏でる雅楽の調べと共に、神職と巫女合わせて10人以上が心を込めて神前式を執り行ってくれる神社です。

 

日本の伝統的な式を重んじており、菊の花を手にした4人の巫女が新郎新婦の門出を祝して踊る「豊栄舞(別名 乙女舞)」はとても優雅で圧巻です。神前式の後は、4種類のテイストの異なるバンケットで披露宴を行うことができます。

所在地 東京都千代田区富士見2-4-1 挙式スタイル 神前式
料理の種類 日本料理,フランス料理 親族の着付け あり
参列可能人数 80名 アクセス JR:飯田橋駅(西口)より徒歩5分

神社結婚式の満足度調査で3冠に輝いた人気ホテル

神社結婚式のインターネット満足度調査で3冠に輝いた「ANAインターコンチネンタル東京」は、「時代を超えた雅なるセレモニー」をテーマに、天照大神を祀った神殿で行われる古式ゆかしい式が人気のホテルです。

 

静粛かつ壮麗に執り行われる神前式は、美しい雅楽の音色に包まれながら、これからの生涯を共に過ごす2人の門出をお祝いしてくれます。神殿だけではなく、緑豊かな庭園には池の間を歩く道があり、自然の美しさを存分に感じながら素敵な一時が楽しめます

所在地 東京都港区赤坂1-12-33 挙式スタイル 神前式,チャペル式
料理の種類 フランス料理,中国料理,和洋折衷 親族の着付け
参列可能人数 40名 アクセス 地下鉄銀座線 :溜池山王駅(13番出口)より徒歩1分

神前式はいくらかかるの?

神前式にかかる費用は、じつはそこまで高額ではありません。東京首都圏の場合、神前式の平均費用は「約35.7万円」、地方によっては10万円からのプランがあるので、式自体の費用にはそこまで大きな開きがなく、「ゼクシィ結婚トレンド調査2021」の調べによると、2020年の段階では、神前式の費用相場は「約28.5万円」という結果が出ました。

 

現在では神社ではなくホテル内にある神殿で神前式を行うケースが多いので、関係者の移動にかかる費用や新郎新婦のお直しの手間が省けるので、比較的リーズナブルに結婚式を挙げられるので、興味があるならぜひお気軽に式場にお問い合わせください。

神前式の演出は変更できる

神前式の基本的な流れはある程度決まっていますが、神社によっては巫女舞がなかったり、中世ヨーロッパから取り入れられた指輪交換の工程がない場合があります。そういった場合には事前に希望を伝えておくことで、可能な限り対応してくれるケースがほとんどです。

 

また、キリスト教の挙式で行われるフラワーシャワーの代わりに、一生を番いで過ごし長寿の象徴でもある大量の鶴による「折り鶴シャワー」という演出もあり、新郎新婦がそれぞれの実家で汲んできた水を1つの杯に合わせて飲むという「水合わせの儀」といった古式の演出も組み込めるので、興味がある方はぜひ参考にしてください。

おわりに

古き良き日本の伝統を守って行われる神前式は、現代においてもとても需要の高い挙式スタイルです。時代の移り変わりと共に神前式の流れや衣装に細かい変化はありましたが、基本的なスタイルは昔のままで、品格や情緒を存分に楽しめるのが魅力です。

 

これからの長い人生を支えあいながら生きていくからこそ、両家の強い繋がりはなによりも大切な宝物です。そんな両家の絆を結ぶ神前式はとても素晴らしい挙式スタイルなので、ぜひ今回の記事を参考にしてください。

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