【2019年最新版】スチームアイロンの人気おすすめランキング15選

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従来のドライアイロンに比べて素早く簡単に衣類のシワをとることができるスチームアイロン。大事な衣類に毎日使うアイロンだからこそ、手軽かつ安全に使用できるものを選ぶことが大切です。今回はオススメのスチームアイロンランキングを紹介します。

毎日のアイロンがけをスムーズに

スチームアイロンはスチームの力で衣類のシワを伸ばすアイロンです。熱の力のみでシワを伸ばすドライアイロンに比べて、素早く簡単にアイロンをかけることができるので、アイロンがけを苦手に感じていた人にも人気の家電です。

また衣類に高温のスチームを当てることで、たばこや料理などの生活臭を取り除くことも可能です。生乾きの嫌なニオイやクローゼットの匂いもとってくれるので一石二鳥。除菌効果も抜群です。

ですがスチームアイロンにはいろいろな種類があり、自分に合うスチームアイロンが分からないという人も多いと思います。今回は価格・機能・使いやすさ・安全性の4つの観点からおすすめのランキングを紹介します。参考にしてみてください。

スチームアイロンのおすすめランキング15選

15位

ティファール(T-fal)

スチームアイロン 2in1 スチームアンドプレス

価格:3,300円(税込)

Amazon で詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

嬉しい機能が充実

ティファールならではのパワフルなスチームが特徴の衣類用スチームアイロン。立ち上がりが早いので、お出かけ前の忙しい時間にもさっとアイロン掛けをすることができます。給水タンクは取り外し可能なので、安全かつ手軽に水の補給が可能です。

 

クローゼットやラックに吊るせるフックや、熱を持った状態でも置くことができるスタンド金具など、細かい機能が充実しています。さらに専用のアタッチメントブラシが付属しているので、衣類についた糸くずを簡単に取り除くこともできますよ。低価格なのでスチームアイロンを試してみたい人にもおすすめです。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量835gかけ面の素材アルミニウム
給水量50ml

口コミを紹介

アイロン台では使っていませんが、洋服を吊るしたままでのスチームモードでのシワとりに使っています。
厚めの生地でも丁寧にかければ綺麗にシワがなくなり仕上がります。
アイロンかけるまでが面倒な私には手軽に使えて満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Moregem Japan

スチームアイロン

価格:2,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格でお手軽なミニアイロン

非常に軽量でコンパクト、そして低価格が魅力のミニスチームアイロンです。出張などの持ち運び用に購入したという口コミも多く見られました。小型ながら110mlの水タンクがついているので、一度給水すると8~10分間スチームが出続けます。

 

かけ面はブラシがついているので、傷みやすい生地やテカりやすいスーツなどにも最適です。スチームアイロンを一度使用してみたい人や、軽いシワ取り・防臭・除菌効果を求める人におすすめです。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量662gかけ面の素材なし
給水量110ℊ

口コミを紹介

非常に手軽にシャツやジャケットのシワを取ることができます。
ただ当たり前なのかもしれませんが、シャツを本当にパリッと仕上げようとか折り目を綺麗に出そうと考えると非常に困難です。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

東芝(TOSHIBA)

美ラクルラクー(La・coo) TA-FVX910(R)

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小回りの利くプレスアイロン

かけ面はダイヤモンドに近い硬度の化学物質であるボロンコートを採用。傷がつきにくく、滑らかなかけ心地が特徴です。アイロン後部には傾斜がついているので、フリルなどの立体部分も傾けて綺麗にプレスすることが可能です。

 

全周スチームラインが入っているので広範囲にスチームが浸透し、効率的にシワを伸ばします。また、使う人の安全を考えた日本製ならではの機能も。電源を切り忘れても自動でオフしてくれる機能や、置台に置くと素早く温度を適温に戻す機能がついています。

タイププレスタイプコードコードレス
重量1.2kgかけ面の素材ボロン
給水量120ml

口コミを紹介

思い切って高いアイロンを選んでよかったです。
まだスチームとドライしか使ってませんが持ち易く小回りも効きとにかく軽く滑りも抜群。
しかも安心の日本製!デザインも高級感がありお洒落。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

FADIMAN

スチームアイロン

価格:2,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手ごろな価格が魅力

お手頃価格で人気のスチームアイロン。スチームの量も十分なので、軽いシワであれば難なく伸ばせたという口コミが多いです。かけ面はセラミックで、耐熱性の高いフッ素樹脂加工がされています。80~200度まで幅広く温度設定ができるのも魅力。

 

カーテンやカーペットに適したロングヘアブラシと、コートやスーツに適したフランネルブラシがセットになっています。小型で軽量なので持ち運びがしやすく、出張や旅行などのお出かけ時にも重宝します。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量1.04kgかけ面の素材フッ素樹脂塗装
給水量100ml

口コミを紹介

テレビでJTの通販番組で見て本当に掛けたままアイロンができるのか半信半疑でしたが、確かに出来ました。普通のアイロンよりも楽かもしれません。欠点として電源コードが短い、少し思いくらいです。値段を考慮した場合、いい商品ですね。

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11位

MOFIR

スチームアイロン

価格:2,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量でシンプルな設計

どんなお部屋にも馴染むスタイリッシュなデザインで人気のMOFIRのスチームアイロン。本体は525gと超軽量設計なので、女性の方でも扱いやすいのが特徴です。出張や旅行などのお出かけ用に購入する人も多いです。

 

ハンドル部分には滑り止めがついていたり、電源を切り忘れた際の「自動遮断機能」がついていたりと、安全に使える工夫がされています。かけ面がなくスチーム機能のみなのでプレスすることはできません。シワ伸ばしをメインに使用したい人に向いているスチームアイロンです。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量525gかけ面の素材-
給水量140ml

口コミを紹介

仕事柄、出張が多く出張先で簡単にアイロン掛けできる商品はないかと探していたところ、人気のこちらの商品を購入しました。
思った以上にコンパクトですので、外への持ち運びも邪魔にならないと思います。
簡単な作りですが、使い勝手やコスパを考えれば満足かなと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

ティファール(T-fal)

コンフォートグライド FV2690J0

価格:4,436円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スチームとプレスの使い分けが可能

頑固なシワも瞬時に伸ばすジェットスチームが特徴のティファールのスチームアイロン。かけ面は特殊なセラミック加工が施されており、温度が高くなるほど滑らかなかけ心地に。生地の上を滑らせる感覚で、簡単にアイロンがけができるという口コミも多く見られました。

 

さらにティファールのアイロンの魅力であるスチームパワーを生かして、ハンガーに掛けたまま衣類のシワ取りも可能。ハンディタイプに比べると重さはありますが、お出かけ前に手軽に使えるので便利です。

タイププレス&ハンディタイプコードコード付き
重量1.264kgかけ面の素材アルミニウム
給水量270ml

口コミを紹介

この商品が届いて初めてスチーム機能を使いましたが、アイロンの楽さに驚きです。シワの伸びがとてもよく、時間もかかりません。それに、ハンガーにかけたままでも大まかなシワは伸ばすことができます。価格もそこまで高くないので是非お勧めします。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

A&R

ALLEGiA AR-SI1802-BL

価格:7,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量の水タンクで手間なし

1.8Lと大容量の水タンクが特徴のスチームアイロン。こまめな補水が面倒な人や、大量の衣類にアイロンがけをしたい人に向いています。スチーマー本体と給水タンクを床に固定した状態でアイロンヘッドだけを動かして使えます。持ち運びには不向きですが、ウォークインクローゼットなどに置いておくと、使いたいときにすぐに使えて便利です。

 

付属品も充実していて、3段階で伸縮可能なロッドに火傷防止グローブ、多機能ハンガーがセットになっています。さらに専用の毛ブラシもついているので、スーツやコートなどの毛の向きを整えながらアイロンをかけることが可能です。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量3.9kgかけ面の素材-
給水量1.8L

口コミを紹介

水の容量が1800mlも有り、合計10着のブラウスやワンピースを完了し、まだまだ余裕な感じでした。大変気に入りました、ありがとうございます。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ツインバード工業(Twinbird)

ハンディースチーマー SA-D096W

価格:4,303円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

襟や袖の気になる部分に

使用しているときの疲れにくさに着目したツインバードのスチームアイロン。水タンクがハンドル内に内蔵されており、従来に比べると持った時の重心のバランスが改善されました。本体の重量は472ℊとリンゴ1個分の重さなので持ち運びも楽々です。

 

また本体上部には使いやすいストラップがついています。クローゼット内に衣服と一緒にかけておくことができるので、使いたいときにすぐに使えて便利という口コミも見られました。

 

大切な衣服を傷めないためにスチームの量やスピード、温度が設定されています。そのためプロのスタイリストにも愛用者が多い商品です。襟や袖などのしわになりやすい部分のみを気軽にアイロンがけしたい人におすすめです。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量472gかけ面の素材-
給水量50ml

口コミを紹介

このスチーマーは、手軽に服と一緒にかけておけるので便利です。
肝心のスチームの量は、ちょっと物足りないです。
ドレスなどの全身にスチームするときは大容量のもので、襟部分や部分的なものには、
この製品が良いみたいです。細かいシワ伸ばしには、本当に便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

日立(HITACHI)

衣類スチーマー CSI-RX2

価格:6,796円(税込)

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時短が叶うスチームアイロン

前モデルのCSI-RX1と比べてスチーム量が約27%アップしています。スチームボタンを一度押すだけでスチームが1分間出続ける機能も搭載されています。ボタンを押し続けなくてもいいので、スチーム機能を長い時間使う人におすすめです。アイロンをかける時間が大幅に短縮されたという口コミも見られました。

 

また、スチームは高温・中温の2段階で切り替えができるので、素材やシワの深さによって自由にスチームが選べます。ブラシアタッチメントが付属されているので、テカりやすいスーツやドレスも当て布なしでアイロンがかけられます。埃も一緒に取り除くことができるので、お出かけ前の忙しい時間に重宝します。

タイププレス&ハンディタイプコードコード付き
重量700gかけ面の素材セラミック
給水量70ml

口コミを紹介

普段は衣類スチーマーとして、しっかり仕上げたい時はプレスアイロンとして使ってますが、今まで持っていたアイロン(日立製の三千円程のもの)よりずっと早くしっかり仕上がり、形もアイロンとして使いやすいので、衣類スチーマーもすごく便利ですが、アイロンとしてもいい商品だと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

東芝

コードつき衣類スチーマー TAS-X3-NW

価格:7,696円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

なめらかなかけ心地の東芝製

毎分最大15mlとパワフルなスチーム量が特徴の東芝製スチームアイロン。かけ面はセラミック素材で、衣服の上を滑るようななめらかなかけ心地が特徴です。先端が尖っているので衣服の袖やボタン回り、襟などの細かい部分も楽にアイロンがけができます。

 

スチームの量を2段階で設定できるので、傷みやすい生地には弱めに、しっかりシワをとりたいときは強めにと使い分けが可能です。プレスタイプとしてもハンディタイプとしても使いたい人におすすめです。

 

 

タイププレス&ハンディタイプコードコード付き
重量690gかけ面の素材セラミック
給水量55ml

口コミを紹介

衣類スチーマーは初めてですが、後発メーカーだけあって難点がないように思います。
通常時のスチームの量も十分ですし、大きさと重量のバランスも良いです。

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5位

ABOX

スチームアイロン LS-532

価格:5,680円(税込)

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持ち運びに最適

15.8×6.8cmと小さくて軽量なスチームアイロン。コンパクトでありながら水タンクは100mlと大容量。スイッチを押してから約40秒で立ち上がるので、忙しい朝のお出かけ前にも快適に使用できます。

 

手軽に使いたいときはハンガーにかけたまま、しっかりシワを伸ばしたいときはアイロン台の上で使用することができます。プレスしやすい形状のため、スーツの折れ目をつけることも簡単です。持ち運びに便利な防熱袋もついているので、頻繁に出張や旅行に行く人におすすめです。

タイププレス&ハンディタイプコードコード付き
重量800gかけ面の素材セラミック
給水量100ml

口コミを紹介

普通のアイロンとしてでも、ハンガーにかけたままのスチームアイロンとしてでも使えるので大変助かっております。
小型で軽量、携帯用の袋もついているので、持ち運びも楽にできます。オススメですよ!

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4位

パナソニック(Panasonic)

コードレススチームWヘッドアイロン NI-WL403-P

価格:8,438円(税込)

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自由自在に動かせるWヘッド

プレスアイロンとして人気のパナソニックのWヘッドアイロン。かけ面が大きく先端が両方尖っているため、アイロンを持ち替えずに前後左右にスイスイ使用できる点が特徴です。ボタンまわりなどの細かい部分も、ストレスなくスピーディーにアイロンがけをすることができます。

 

またプレスタイプとしてだけでなく、ハンディタイプとしてハンガーにかけたまま使用することも可能です。吊るした衣類を引っ張りながらスチームを当てることで、軽いシワならすぐに伸ばすことができます。

タイププレス&ハンディタイプコードコードレス
重量1.0kgかけ面の素材チタン
給水量120ml

口コミを紹介

設定した温度までとても短時間(わずか数十秒)でたどりつき、スチームの出方もとても快適。そして何より、アイロンの進行方向がどちらもOKというのが、ことのほか便利です。
これに買い換えてからは週に3回は使っています。それも快適に。

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3位

ティファール

アクセススチーム プラス DT8100J0

価格:8,720円(税込)

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欲しい機能が詰まったスチームアイロン

圧倒的なスチーム量でシワを伸ばすティファールのアクセススチームプラス。毎分平均20ℊのスチーム量を誇るターボモードと、毎分平均14ℊのデリケートモードの2種類のスチーム量が選べます。頑固なシワや厚手の生地にはターボモードで、傷みやすい生地にはデリケートモードで、と切り替えて使うことが可能です。

 

スチームロック機能つきで、大量のスチームを出しっぱなしにすることが可能です。ボタンを押し続けなくてもいいのでアイロンがけの時間が短縮されます。水タンクが185mlと大容量なぶん重さはありますが、アイロンがけの手間を少しでも少なくしたい人におすすめです。

タイプハンディタイプコードコード付き
重量1.93kgかけ面の素材セラミック
給水量185ml

口コミを紹介

医療機関に勤めており、独特の臭いが気になっていました。定期的にスチームする事で嫌な臭いも軽減でき、梅雨時期も乗り切れそうです。また、シワになりやすいおしゃれ着のシワ取りに絶大な効果を発揮します。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

東芝

La・Coo S(ラクーエス) TAS-X4-S

価格:10,469円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小回りがきくコードレス

コードを気にすることなく手軽に使えるコードレススチームアイロン。小回りがきいて扱いやすい、といった口コミが多く見られました。コードレスで使用する場合は最長1分30秒使用できますが、これ以上に長く使用したときはコードにつないで使用することも可能です。

 

また、かけ面が大きくプレスアイロンとしても使用可能。セラミック製なので滑るようななめらかなかけ心地です。先端が細くなっているので、細かい部分もしっかりシワを伸ばすことができます。

 

女性にも負担のない重さで立ち上がりも早く、さらにコードレスなスチームアイロン。毎日手軽にスチームアイロンを使用したい人におすすめです。

タイププレス&ハンディタイプコードコードレス
重量710gかけ面の素材セラミック
給水量65ml

口コミを紹介

軽い、コンパクト、立ち上がりも早い、コードレスなどなど、とにかく小回りがききます。大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック(Panasonic)

スチームアイロン 大型タンクモデル NI-FS750-PN

価格:11,570円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすさを追求

フラットアイロンでありながら705ℊという軽さが特徴のパナソニックのスチームアイロン。スチームボタンを押している間、最長約8分間連続してパワフルなスチームが出続けます。こちらは水タンク2倍モデルで、容量は100ml。こまめに水を入れなくても連続して使うことができます。

 

ハンガーにかけたまま使うこともできますが、かけ面がフラットなのでアイロン台の上でプレスして使うことも可能です。重さを感じにくい低重心設計で、長時間の使用でも疲れにくいのが特徴です。

 

スチームが全体に広がりやすいようスチーム穴が配置されているので、繰り返し使っても衣類を傷めにくいというメリットも。さらに電源ボタンを押してから約24秒で立ち上がるので、忙しい朝やお出かけ前にサッと使えて便利。洗濯しにくい衣類の脱臭・除菌も楽々です。

タイププレスタイプコードコード付き
重量705gかけ面の素材セラミック
給水量100ml

口コミを紹介

使って納得、丁度よい重さです。海外製の重たい物は腕が疲れます。
みるみる服のシワが伸びて行くのは、気持ちの良いものです。
クセになるわ~、これは。

出典:https://www.amazon.co.jp

スチームアイロンの選び方

スチームアイロンにはいろいろな種類があり、実際にどれが自分に合っているのか分からないという人も多いと思います。選ぶ種類によって使用方法がまったく異なるので、自分や家族の生活スタイルに合うものを選ぶことが大切です。

タイプで選ぶ

スチームアイロンの選び方で一番ポイントになってくるのが、どのような使い方をしたいかという点です。ハンガーにかけたまま使用するのか、アイロン台の上で使用するのかで選ぶタイプは変わってきます。ここでは2つのタイプの特徴とメリット・デメリットを紹介しています。

プレスタイプ

昔からある比較的かけ面の大きなタイプのアイロンです。アイロン台の上で衣類を均一にプレスしながらしっかりシワを伸ばします。衣類をパリッと仕上げたい人に向いています。ハンディタイプに比べると重さはありますが、圧力をかけて綺麗な折れ目やプリーツの襞を作ることも簡単です。

商品によってはプレスして使うだけでなくハンガーにかけた状態で使えるものも。このようなタイプはかけ面が大きくても軽量なものが多いので、二通りの使い方をしたい人におすすめです。忙しいお出かけ前はハンディで、しっかりとシワを伸ばしたいときはプレスで、と使い分けが可能です。

ハンディタイプ

ハンディタイプのスチームアイロンは、衣類をハンガーに掛け、吊るした状態でスチームを当てて使用します。お出かけ前にさっと使えるというメリットがあり、急いでいるときには重宝します。プレスタイプのようにスーツの折れ目をつけることやプリーツの襞を整えることは難しいですが、シワを伸ばすことをメインで使用する人には最適です。

また、アイロン台を持っていない人や置くスペースがない人にもハンディタイプは人気です。比較的重量が軽い商品が多いので、出張や旅行などでの持ち運び用として使用している人も多いです。

 

特に時間短縮のために使いたいという方は、こちらの記事も合わせてどうぞ。ささっとかけられるアイロンをまとめました。

コードの有無で選ぶ

電源コードが本体に付いているか付いていないかでスチームアイロンの性能や使いやすさは大きく変わってきます。どちらもメリット・デメリットがあるので、参考にしてみてください。

コード付き

パワフルで長時間の使用にも適しているコード付きのスチームアイロン。使用中に電源が切れてしまったり温度が低くなってしまったりすることがなく、パワー不足を心配せずに使用することができます。お手軽なハンディタイプのスチームアイロンはコード付きのものが多いので、機能の比較もしやすいです。

ですが使用中にコードが絡まってしまうことで、スムーズにアイロンがけができないというデメリットも。また、お部屋のコンセントの位置によっては置き場所に困るということも。コード付きのスチームアイロンを選ぶときは、まず置き場所を確保してからコードの長さを確認しましょう。

コードレス

パワー不足のイメージが強かった従来のコードレスアイロンですが、現在は日常使いに支障をきたさないほどパワフルな商品がたくさん販売されています。コードがないと小回りが効くので、細かい部分のシワとりがしやすいというメリットがあります。アイロンがけの煩わしさがかなり解消されるので、「アイロンがけが苦手」という人におすすめです。


とはいえハンガーにかけたまま使えるコードレスタイプのスチームアイロンは少ないのが現状。プレスタイプのものはコードレスの商品も多くあるので、いろいろな機能を比較して選びたい人はプレスタイプのコードレススチームアイロンを選ぶと良いでしょう。

また、コードレスアイロンを選ぶときはフル充電で何分間使用できるかを確認することが大切。普段どれくらいの時間使用しているかを考慮して、使用時間と照らし合わせて選びましょう。

かけ面の素材

スチームアイロンのかけ心地は、かけ面の素材によって大きく変わります。ご予算と相談しながら、生活スタイルや使用頻度に合わせた最適なスチームアイロンを選びましょう。

セラミック

滑らかなかけ心地が特徴のセラミック製。傷がつきにくく耐久性にも優れているので、長く使い続けたい人におすすめです。ですがかけ面がセラミック製のスチームアイロンは、本体価格が高くなる傾向があるので注意が必要です。

滑らかなかけ心地が特徴のセラミック製。傷がつきにくく耐久性にも優れているので、長く使い続けたい人におすすめです。ですがかけ面がセラミック製のスチームアイロンは、本体価格が高くなる傾向があるので注意が必要です。

チタン

セラミックの次に滑りがよいチタン製のスチームアイロン。耐久性も悪くはないので、セラミック製を購入したいけど予算的に難しいと感じている人におすすめです。またチタンにも素材によってグレードがありますが、それほど大きな違いはないので特別こだわりがない限りは予算で選ぶと良いでしょう。

セラミックの次に滑りがよいチタン製のスチームアイロン。耐久性も悪くはないので、セラミック製を購入したいけど予算的に難しいと感じている人におすすめです。またチタンにも素材によってグレードがありますが、それほど大きな違いはないので特別こだわりがない限りは予算で選ぶと良いでしょう。

フッ素

フッ素加工されたかけ面を持つスチームアイロンは、他の素材に比べて価格が抑えめであることが多いです。しかしかけ心地は滑らかさに欠けており、衣類がひっかかりやすいなどのデメリットがあります。

給水量で選ぶ

スチームアイロンの給水量が少ないと、使用中にスチームが出なくなってしまうことがあります。こまめに水を補給しなければならないので、忙しいお出かけ前などにはストレスに感じてしまうことも。

ですが給水量が大きくなればなるほど水タンクのサイズが大きくなるので、本体の重量やサイズも大きくなってしまいます。普段ワイシャツ1枚にアイロンをかける程度なら、そこまで大きな水タンクは必要ありません。自分や家族の使用時間にあわせて、ちょうどよい給水量のスチームアイロンを選ぶことが大切です。

スチームアイロンの給水量が少ないと、使用中にスチームが出なくなってしまうことがあります。こまめに水を補給しなければならないので、忙しいお出かけ前などにはストレスに感じてしまうことも。

ですが給水量が大きくなればなるほど水タンクのサイズが大きくなるので、本体の重量やサイズも大きくなってしまいます。普段ワイシャツ1枚にアイロンをかける程度なら、そこまで大きな水タンクは必要ありません。自分や家族の使用時間にあわせて、ちょうどよい給水量のスチームアイロンを選ぶことが大切です。

重量で選ぶ

スチームアイロンをかける際、立ち上がってかけたり小回りを効かせたいという方は、使い勝手を重視して出来るだけ軽いものを選びましょう。その分給水量は落ちますが、アイロンをかけてヘトヘトになった・・・ということも避けられそうです。

スチーム噴射量で選ぶ

スチームアイロンはものによって、毎分どれだけの水蒸気が噴射されるかを示したスチーム噴射量が違います。衣類用のアイロンは5~20g/分程度がほとんどですが、しっかりとシワを取りたい!という方はスチーム噴射量とスチーム孔数ができるだけ多いものをおすすめします。

 

噴射量や孔数の値が高れば高いほどシワが取れ、脱臭効果も期待できますが、その分価格が高く重量も重くなってしまいます。用途に合った最適なものを選んでみてください。

立ち上がり時間で選ぶ

朝の限られた時間でささっとアイロンをかけたい方は、電源を入れたらすぐにスチームアイロンを使いたいですよね。そんな方は立ち上がり時間を基準に選んでみてはいかがでしょうか。立ち上がり時間は製品によって違いますが、30秒ほどで立ち上がるタイプは忙しい外出前にも活躍してくれそうです。

手入れのしやすさで選ぶ

スチームアイロンはお手入れが大変、というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。水垢がたまったり匂いがするのは嫌ですよね。こちらのスチームアイロンは「スチーム孔の目詰まり・水垢」を軽減する抗菌機能もついています。お手入れを簡単にしたい方はぜひ抗菌機能に注目してみてください。

スチームアイロンの掃除の仕方

便利なスチームアイロン。その分、水が抜けなかったり変色してしまったりと、使った後のお手入れが心配ですよね。ここでは基本的なスチームアイロンのお手入れの仕方をご紹介します。

必ず冷ましてから

スチームアイロンをお手入れする際は火傷しないよう、必ず60分以上冷ました状態でおこないましょう。また、誤って電源が入る可能がありますので、コード付きのものは必ずコンセントから抜いてから触るようにしましょう。

クレンザー・洗剤などは使わない

柔らかい布で拭く、が基本になります。故障の原因になるので洗剤などは使わないようにしましょう。どうしても汚れが取れない場合は石鹸水が使用できます。また、糊を使用した後のアイロン面は、拭き取らないと熱で茶色く変色することがあります。必ず濡れた布で拭き取るようにしましょう。

 

こまめな拭き取りは大変ですが、日々のお手入れがスチームアイロンの使い勝手を決めます。気付いた時には汚れを落とすようにすると気持ちよく使い続けられそうです。以下のサイトに詳しく掲載されています。ぜひチェックしてみてください。

海外対応のスチームアイロン

軽量で手軽に使えるものだから海外出張や旅行に持っていきたいという方もいらっしゃるのではないでしょうか。ここでは海外対応のスチームアイロンを2つご紹介します。

こちらのコイズミ ポータブルスチームアイロンは、折り目やシワを挟んで綺麗に仕上げられるものです。海外出張などでスーツをパリッと着たい方におすすめです。

対応電圧220~240V仕様で電圧が220~240Vの国・地域で使用できるHITACHIのコードレススチームアイロンです。BFタイプ(角型3ピン)の電気プラグが付属品として付いています。海外でもしっかりアイロンがけしたい方におすすめです。

スチームアイロンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4977889の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:4978389の画像

    東芝

  • 3
    アイテムID:4978354の画像

    ティファール

  • 4
    アイテムID:4978480の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 5
    アイテムID:4978462の画像

    ABOX

  • 6
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    東芝

  • 7
    アイテムID:4978336の画像

    日立(HITACHI)

  • 8
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    ツインバード工業(Twinbird)

  • 9
    アイテムID:4976918の画像

    A&R

  • 10
    アイテムID:4977018の画像

    ティファール(T-fal)

  • 11
    アイテムID:4976801の画像

    MOFIR

  • 12
    アイテムID:4976673の画像

    FADIMAN

  • 13
    アイテムID:4978590の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 14
    アイテムID:4978539の画像

    Moregem Japan

  • 15
    アイテムID:4976613の画像

    ティファール(T-fal)

  • 商品名
  • スチームアイロン 大型タンクモデル NI-FS750-PN
  • La・Coo S(ラクーエス) TAS-X4-S
  • アクセススチーム プラス DT8100J0
  • コードレススチームWヘッドアイロン NI-WL403-P
  • スチームアイロン LS-532
  • コードつき衣類スチーマー TAS-X3-NW
  • 衣類スチーマー CSI-RX2
  • ハンディースチーマー SA-D096W
  • ALLEGiA AR-SI1802-BL
  • コンフォートグライド FV2690J0
  • スチームアイロン
  • スチームアイロン
  • 美ラクルラクー(La・coo) TA-FVX910(R)
  • スチームアイロン
  • スチームアイロン 2in1 スチームアンドプレス
  • 特徴
  • 使いやすさを追求
  • 小回りがきくコードレス
  • 欲しい機能が詰まったスチームアイロン
  • 自由自在に動かせるWヘッド
  • 持ち運びに最適
  • なめらかなかけ心地の東芝製
  • 時短が叶うスチームアイロン
  • 襟や袖の気になる部分に
  • 大容量の水タンクで手間なし
  • スチームとプレスの使い分けが可能
  • 軽量でシンプルな設計
  • お手ごろな価格が魅力
  • 小回りの利くプレスアイロン
  • 低価格でお手軽なミニアイロン
  • 嬉しい機能が充実
  • 価格
  • 11570円(税込)
  • 10469円(税込)
  • 8720円(税込)
  • 8438円(税込)
  • 5680円(税込)
  • 7696円(税込)
  • 6796円(税込)
  • 4303円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 4436円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 2699円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 2180円(税込)
  • 3300円(税込)
  • タイプ
  • プレスタイプ
  • プレス&ハンディタイプ
  • ハンディタイプ
  • プレス&ハンディタイプ
  • プレス&ハンディタイプ
  • プレス&ハンディタイプ
  • プレス&ハンディタイプ
  • ハンディタイプ
  • ハンディタイプ
  • プレス&ハンディタイプ
  • ハンディタイプ
  • ハンディタイプ
  • プレスタイプ
  • ハンディタイプ
  • ハンディタイプ
  • コード
  • コード付き
  • コードレス
  • コード付き
  • コードレス
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コードレス
  • コード付き
  • コード付き
  • 重量
  • 705g
  • 710g
  • 1.93kg
  • 1.0kg
  • 800g
  • 690g
  • 700g
  • 472g
  • 3.9kg
  • 1.264kg
  • 525g
  • 1.04kg
  • 1.2kg
  • 662g
  • 835g
  • かけ面の素材
  • セラミック
  • セラミック
  • セラミック
  • チタン
  • セラミック
  • セラミック
  • セラミック
  • -
  • -
  • アルミニウム
  • -
  • フッ素樹脂塗装
  • ボロン
  • なし
  • アルミニウム
  • 給水量
  • 100ml
  • 65ml
  • 185ml
  • 120ml
  • 100ml
  • 55ml
  • 70ml
  • 50ml
  • 1.8L
  • 270ml
  • 140ml
  • 100ml
  • 120ml
  • 110ℊ
  • 50ml

まとめ

スチームアイロンは小型で扱いやすい商品が多く、アイロンがけが苦手な人におすすめです。自分や家族の生活スタイルや使用時間を考慮して、使いやすいスチームアイロンを選んでくださいね。毎日の家事負担が軽減されること間違いなしです。

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