ノイズキャンセリングイヤホンの人気おすすめランキング15選【雑音を遮断】

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周囲の雑音を遮断することができるノイズキャンセリングイヤホンは、外出時でも音楽に没入することができる便利なアイテムです。ここではノイズキャンセリングイヤホンのおすすめランキング15選をご紹介していきますので、是非参考にしてください。

音楽に集中できるノイズキャンセリングイヤホン

ノイズキャンセリングイヤホンは、周囲の音を遮断する効果を持っているので、周囲の音に邪魔されず集中して音楽を聴くことができます。最近では、イヤホンでも、かなりの高音質を楽しむことができる商品が増えています。

 

そんなノイズキャンセリングイヤホンですが、様々な種類があり、どれを選べばいいかわからないという方は多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、ノイズキャンセリングイヤホンの人気、接続方式、連続再生時間、重量を観点にランキングを作成いたしました。是非ランキングを参考にして、自分好みのノイズキャンセリングイヤホンを見つけて頂ければと思います。

ノイズキャンセリングイヤホンの人気ランキング15選

15位

Semiro

Bluetooth イヤホン

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強

マグネットが搭載されているノイズキャンセリングイヤホンで、使用しない時は首に回したまま耳から外してそのままマグネット同志を付ければ首輪状になり落下防止につながります。

 

人間工学に基いたスポーツデザインが採用されており、耳の上部にフィットする柔らかなフックを装着、イヤホンを耳にしっかりと固定できます。ワイヤレスで音質・ノイズキャンセル共に高性能な商品ですが、かなりの低価格となっており、コストパフォーマンスが高いです。

接続方式ワイヤレス連続再生時間6 時間
重量17g

口コミを紹介

以前まで使っていたネックタイプに比べ軽く肩が凝ることはありません。また、イヤホンは耳にフィットするシリコンで外部音の遮断性があり、つけ心地もなかなかです。
機能で面白いのが、イヤホン同士を磁石でくっつけると電源OFFになるところです。電源を確実に切ることと携帯性が両立しており便利です。
音質はなかなかです。オススメ!

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

eifin

ノイズキャンセリングイヤホン

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長い連続待ち受け時間

95mAhの大容量リチウム電池を採用しており、片耳使用の場合は約8時間、両耳順番使用の場合は約16時間再生可能です。待ち受け時間最長150時間となっています。

 

ボタン表面はアナログレコードを連想させるチックな縞模様デザインで、LED表示ランプが設置されています。ボタン一つで簡単操作でき、マイクが統合され、高音質な通話が途切れません。

 

ただし、ペアリングが少し特殊でスマホと同期する前に、左右のイヤホン同士をペアリングしないとうまくできません。手順を間違うと、片方ずつしか聞こえない症状になるので注意が必要になります。

接続方式ワイヤレス連続再生時間-
重量-

口コミを紹介

普段はあまり使いませんが、一人で出かけるときや、長時間の新幹線移動や何かの待ち時間に使うことが多いので、
荷物が多いときなどコードが邪魔にならなくて楽です。

Bluetoothも問題なく繋がり、音質もワイヤレスイヤホンでは
使っているのを聞いたことがないデュアルドライバー採用なので、
今まで経験したイヤホンの中で一番良いです。

何よりiPhoneのイヤホンジャックにつながなくていいのでとても楽ですね。

充電しなければならないところがめんどくさかったり、
連続再生時間がもう少し伸びてくれるとうれしいですが
それをカバーするだけの耳障りの良さなので、これからどんどん使って行きます。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

wewow

bluetooth5.0イヤホン

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超高耐久モデル

イヤホンはIPX8級防水認証獲得済みとなっており、水中型のイヤホンなのでプールに落ちても浸水の心配はありません。さらに充電・収納ケースの充電口の上防水防塵シートも施されている為、生活防水にもなります。

 

スマートフォンと簡単に接続することができ、電池残量も確認することができます。さらに、イヤホンケースでスマートフォンが充電できるので、いざというときに非常に便利な商品です。

接続方式ワイヤレス連続再生時間4時間
重量-

口コミを紹介

なり充電が持ちます。使いはじめて数日ですが、まだはじめの一回だけしか充電してません。どこまで充電が持つか試したいと思います。こういうBluetoothイヤホンでよく言われる音切れは今のところ全くありません。詳しいことはわかりませんが、今まで使っていた有線のイヤホンに比べてもかなり音質がいいと思います。当分はこれでいけるのではないかと思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ソニー(SONY)

MDR-NWBT20N

価格:6,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルで高性能

騒音を抑えてクリアに音楽を楽しめる、デジタルノイズキャンセリング機能が搭載されています。NFCが搭載されており、ワンタッチ接続に対応し、NFCを利用した簡単ペアリング、Bluetooth接続、電源オンが可能です。

 

単3乾電池ほどの大きさですが、非常に軽量な為、耳への負担にもなりません。運動時などにもおすすめです。

 

ソニーの商品にしてはリーズナブルな価格ですが、周囲からの騒音を98%カットでき、高音質なので非常にコストパフォーマンスに優れています。

接続方式ワイヤレス連続再生時間-
重量-

口コミを紹介

お金をケチって無名メーカーのものを買っては不具合発生で失敗することを繰り返し、
この商品を買いました。

やっぱり違いますね。
文句なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

パイオニア(Pioneer)

SE-LTC5R-T

価格:14,652円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルな使いやすさ

Phoneと接続することで様々な機能がカスタマイズできるノイズキャンセリングイヤホンです。お気に入りのアプリの起動やマイクのミュートなどをボタンひとつで操作できます。ライトニング接続なので、iPhoneを使用している方におすすめです。

 

ライトニング端子接続でバッテリー要らずのアクティブノイズキャンセリング付インナーヘッドホンとなっており、しかも使用しながらのiPhone充電が可能なので使い勝手が非常に良い商品です。

接続方式有線連続再生時間-
重量-

口コミを紹介

Lightning接続で充電も出来る為、音楽を聴きながら寝落ちしても朝にはフル充電されていますw
ブロンズを買いましたが茶色というよりゴールドに近い感じで、本体黒にゴールドのスマホケースを付けていますが何気にマッチしますね。

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10位

ソニー(SONY)

WF-SP700N

価格:19,915円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IPX4相当の防滴対応

左右独立型の形状により、スポーツやフィットネス時にもケーブルが気にならないノイズキャンセリングイヤホンです。電車内や航空機内などのリスニング時に、走行音やエンジンノイズなどさまざまな騒音を低減してくれます。

 

JIS防水保護等級IPX4相当の防滴対応で、汗や水しぶきに強いスポーツモデルです。突然の雨や汗、水しぶきからヘッドホンを守り、運動中でも快適に使用可能になっています。

 

イヤーピースが4種類付属しているので、耳に安定して装着できるものに付け替えることができます。

接続方式ワイヤレス連続再生時間3時間
重量各7.6g

口コミを紹介

近未来的なデザインで見た目も機能も良いと思います。ジョギングに使用していますが防水機能も有難い。ただ、電池の持ちは悪く実際に使用したところ2時間半ほどで切れました。電池の持ちが倍になれば申し分ないですね。

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9位

TaoTronics

TT-EP002

価格:4,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルで多機能

ANCスイッチを入れるだけで、気になる雑音を25dBまで低減し、騒がしい地下鉄などでは電車の走行音や環境ノイズを激減させることができます。また、1回の充電で最大15時間のノイズキャンセルができます。

 

音楽を楽しみながらアナウンスなどが聞けるモニタリングモードが搭載されており、音楽の途中で電話が来ても、ノイズ軽減機能があるマイクがついているので、そのままさくさくと遅延なく通話を楽しむことができます。

 

多機能でデザインも高級感がありますが、低価格で購入することができ、非常にコストパフォーマンスに優れた商品です。

接続方式有線連続再生時間15時間
重量23 g

口コミを紹介

私的には無線方式ではなくて、有線式であり、実際にプレーヤーに差してなくても単独でノイズキャンセリングの機能がある商品を探していました。
そういう意味ではこの商品はこの価格で超お買い得でした。
主に電車の中で使う事が多いのですが、静かな音楽を流していても、電車のあのガタゴト音や天井からの送風機の風の音がほとんど聞こえなくなり(多少聞こえても遠くの方で小さく鳴っている感じ)まるで静かなホールで音楽を聴いている感じになり、窓の外の景色の流れがバックミュージックで映像が流れてるように錯覚します。
ちょっとオーバーな個人的意見かも知れませんが、性能が満足できるものでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

Gaosa

Bluetoothイヤホン

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアにおすすめ

複合ダイアフラムを採用するので、遮音性も高く、音楽が集中し、低・中・高のすべての帯域に絶妙なバランスを与え、従来モデルより立体的なサウンドを楽しめます。

 

また、イヤホン本体に複数の防水加工がされており、水の侵入を防ぎ、雨や汗を気にせず使用することができます。スポーツやエクササイズなどのアクティブシーンに最適なスポーツイヤホンです。

 

両耳で再生する通常モードに加え、左右それぞれで再生可能な片耳モードが搭載されているのもポイントです。

接続方式ワイヤレス連続再生時間4-6時間
重量-

口コミを紹介

ケースは手に馴染むサイズ感で使いやすいです。鞄のなかで見つけにくい事も無かったです
イヤーピースは大中小×2の合計6個付いてるので好きなサイズに付け替えれました。
モバイルバッテリーも兼用してるのが地味に便利です。
メッシュのポーチが付いてるのですがこれが何気にフカフカしていて直ぐケースに戻せない時に入れとくのに重宝してます。

またイヤホンで電話が取れるのがなかなか便利ですよ。
料理や編み物や手芸にガーデニング、家事や趣味に勤しんでると、電話がかかってきたら手が汚れてる時も多いし、作業中断が負担です。そもそも着信に気が付かなかったり(笑)

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7位

SoundPEATS(サウンドピーツ)

イヤホン

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚きの稼働時間

一回のフル充電はわずか1.5時間で、音楽連続再生時間は20時間、待機時間は300時間のノイズキャンセリングイヤホンです。また、iPhoneやiPadでバッテリー残量を確認することができるので、安心して使用できます。

 

実際に人体を使用し、首の形、重力の流れなどを調査研究して生み出されたというネックバンド形状を採用しており、軽やかなフィット感でバンド部の自然なカーブ形状により、首まわりに馴染みやすいです。

 

全体の重量は、他のタイプに比べて重くなっていますが、重さのほとんどは首にかかるネックバンド部分に集中しているので、耳栓の部分は耳にかかる重さが少ないです。

接続方式ワイヤレス連続再生時間20時間
重量-

口コミを紹介

SoundPEATSのイヤホンをいくつか持っていますが、その中では価格が高めな価格設定の商品です。
(それでも他社と比べて安いですが)
ただ、それでも納得の商品だと思います。おすすめできます。
音質に関しては、このforceは低音が強めに響く印象です。(Q30、Q35との対比です)
装着感はとてもよく、とくに首に当たる部分が厚めのゴムになっていて、つけていてとても安定します。
ただ、そのため他のQ30やQ35と比べると少し重く感じます。
なんと言っても、このワイヤレスイヤフォンのいいところは電池持ちが良いところです。
通常の倍近く持つ印象です。使用し続けていても、一日は持ちます。
それを考えると重さはマイナスではないかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ソニー(SONY)

WI-1000X

価格:28,851円(税込)

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ハイレゾ相当の高音質

ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質を楽しむことができるノイズキャンセリングイヤホンです。飛行機など大気の変化に応じてノイズキャンセリング特性を最適化し、ペアリングしているスマートホンに着信があると、ネック部分が震えバイブレーションで着信を通知してくれます。

 

ケーブルがネックバンドの溝に収納できるようになっている為、付属ケースに収納するとき時などもケーブルが絡まる心配がないのも嬉しいポイントです。

 

イヤホンですが、非常に高音質で音楽を聴くことができるので、音質にこだわる型におすすめな商品です。

接続方式ワイヤレス連続再生時間10時間
重量-

口コミを紹介

購入して3か月。外の音が入るAir Pods, 重くて耳が痛くなるBose SoundSport Free wireless, 良く音が切れるWF-1000Xなども試した挙句たどり着いたが故に痛感する本機のすばらしさ。ワイヤレスなのに音が途切れず、バッテリーの持ちも良いが、何にも増して素晴らしいのが音の良さ。聴くのはクラシックがほとんどだが、情報量が多いのに聞き疲れしないその音作りには感心するばかり。余りの音の良さに、ノイズキャンセリング機能が周囲の音を完全に消さなくとも満足して毎日使用しています。ソニーに久々に拍手を送りたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

BOSE(ボーズ)

QuietComfort 20

価格:29,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクト+本格サウンド

周囲の音をシャットアウトするBoseノイズキャンセリングテクノロジーが、音楽に没頭できるサウンドを再現します。ボタンひとつで周囲の音を聞くことができるAwareモードに切り替えることができます。

 

柔らかくぴったりとフィットするボーズ独自のStayHear+イヤーチップにより、長時間装着しても快適です。抜群のフィット感なので、ランニングやスポーツの際にもぴったりなイヤホンとなっています。

 

機能をコントロールするリモコンが付いており、音量調節や音楽再生機能を操作するだけでなく、SiriやGoogle音声検索などの音声認識アプリにアクセスすることもでき、かなり便利です。

接続方式有線連続再生時間-
重量-

口コミを紹介

ノイズキャンセリング機能が素晴らしいです。
飛行機に乗るときは必ず持っていき、そこそこの音量でクラシックを聞いているとリラックスできます。
お値段だけのことはあります。

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4位

ソニー(SONY)

WF-1000X

価格:16,624円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストレスフリーイヤホン

完全ケーブルレススタイルのノイズキャンセリングイヤホンです。左右独立型の形状により、ストレスフリーで快適に音楽を楽しむことができます。さらに、最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現している為、ノイズを気にせず高音質の音楽に没入できます。

 

2回分の充電が可能な、専用ケースが付属しており、ケースから取り外すだけで、自動で電源ONになるので、一度ペアリングを完了させた端末であれば、ケースから取り出すだけでBluetooth接続がスムーズに行えます。

 

イヤホンのシリコンゴムは非常に柔らかい素材でできているので、高い遮音性と共に快適な装着性を味わうことができます。

接続方式ワイヤレス連続再生時間3時間
重量6.8g

口コミを紹介

air pods と QC20 を使用していたが、ワイヤレスノイキャンが欲しくて購入。ノイキャン性能はQC20には及ばないが、air podsでは騒音の侵入で不可能だった新幹線の中でも
映画鑑賞は可能なレベル。ハンズフリーになる事も考慮すれば、これだけでも価値がある。音質はiPhoneの音量を7〜8に上げる辺りからツヤ感が出て来てクオリティの高さを感じる。デザインが秀逸でもあり所有する喜びすらある。

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3位

BOSE(ボーズ)

QuietControl 30

価格:29,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜群の装着感

ノイズキャンセリングのレベルを自由に調節することができ、どの音量でもバランスのとれたオーディオ性能を発揮するイヤホンです。騒がしい電車の中では周囲の騒音を遮断、空港での待ち時間では、通話しながら搭乗案内を聞き漏らさないようにコントロールできます。

 

首にフィットする軽量ネックバンドが採用されており、優れた装着感が得られます。また、ソフトな肌触りの素材で作られているため、長時間の使用でも快適に音楽を楽しむことができます。

 

コードはありませんが、ワイヤレスでも高音質、バランスのとれたサウンドを聴くことができる商品です。

接続方式ワイヤレス連続再生時間10時間
重量-

口コミを紹介

首掛けですが、耳から抜け落ちる心配がなくて安心して使えます。ランニングの時はキャップに乗せると、つばのところがちょうどバンドの端に掛かって落ちて来ず、首でベタつくことも無いです。
ノイズキャンセリングは高ければ高いのが欲しいですが、文句無い機能だと思います。人の声が一番嫌なんですが、これは0にはならないので(^^;
音質は気にしていません。小さなボリュームで、クラシックしか聞いていません。

2016年に買いましたが、今のところ故障などは無いです。ケースにも入れず、リュックに投げ入れています。
経年劣化はあるので、三年以上持てばいいかなと思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

PZX

ノイズキャンセリングイヤホン

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

優れたデザイン性

Bluetooth 5.0+EDRが搭載されたワイヤレスイヤホンで、接続性が良く、「音飛び」や「音切れ」を大幅に改善することができます。自動ペアリング機能が付いているため、手動で接続する必要はありません。

 

また、ペアリング済の場合に充電ケースから取り出し際には、自動的にスマホなどの設備とペアリングできるのも魅力です。

 

着け心地のいい素材で作られているので、耳にしっかりフィットし、ランニング、ジョギングなどの運動をしても落ちにくいです。ランニングなどスポーツをしながら高品質な音楽を楽しむことができます。

接続方式ワイヤレス連続再生時間-
重量-

口コミを紹介

スマホとの接続は簡単に出来ました。他の製品と比べ少し大きいように思えますが、装着感は非常に良く、タッチ操作も簡単に行えます。
重要な音質についてですが、音質は良く私生活で音楽を聞く分には十分だと思われます。他の同値段程度のイヤホンと比べて、この製品は値段以上の価値はあると思います。また、通話などの音質も相手の声がはっきり聞こえ、通話にもワンタッチで出ることができるのでその点に関しては非常に便利でした。

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1位

ソニー(SONY)

MDR-EX31BN

価格:8,568円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トップクラスの使い勝手

騒音を約98%カットするデジタルノイズキャンセリングで、ワンタッチ接続機能が搭載されているワイヤレスステレオヘッドセットです。スマートフォンやiPhone、ウォークマンなどの音楽をワイヤレスで楽しむことができます。

 

ドライバーユニットを外耳道に対して垂直に配置する装着方式が採用されていて、優れた装着性を維持しながら、直径13.5mmの大口径ドライバーユニットが生み出すクリアな音質を余すところなく耳に届けます。

 

NFC搭載スマートフォンやおサイフケータイ対応Android搭載スマートフォンなどをヘッドホンにタッチすると電源がONになり、Bluetooth接続をすることができます。低音の騒音が大きくなればなるほど、ノイズキャンセリングが有効的に働きます。

接続方式ワイヤレス連続再生時間9時間
重量34g

口コミを紹介

もうかれこれ3年このイヤフォンを使っています。最近になって色違いの機種を買い足すほど気に入っています。電車の中や道を歩くときに片方を着けたりはずしたりすることが多いのでケーブル付きのほうが安心です。わたしにとっては聴き疲れしない音質なので長年使い続けられるのだと思います。
iPhoneで使用する場合は、ぜひ音質モードを標準モード(SBCコーデック)から高音質モード(AACコーデック)に切り換えて使用しましょう。VOL+ボタンを押しながらPOWERボタンを2秒以上押して電源を入れると音質優先にモードが切り換わります。iPhoneからAACコーデックで効率よくデータ圧縮されて伝送されます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズキャンセリングイヤホンの選び方

ノイズキャンセリングイヤホンには様々な種類があり、どれを選べばいいかわからないという方は多いと思います。ここではノイズキャンセリングイヤホンの選び方のポイントをご紹介していきますので、是非参考にしてください。

接続方式で選ぶ

イヤホンには、大きく分けて2種類の接続方式が存在します。それぞれ使用方法など異なるので、自分の用途に合った商品を選びましょう。

ワイヤレス

ワイヤレスのノイズキャンセリングイヤホンは、Bluetoothで接続することができる為、手軽に音楽を聴くことができるのが魅力です。最近ではiPhoneがライトニングケーブルしか接続できなくなっていますが、ワイヤレスだと問題なしです。

 

ワイヤレスにはケーブルがない商品もあり、取り回しも非常に楽になります。ただし、ワイヤレス接続の場合は、遅延が発生しやすいです。音楽再生だけであれば問題ないですが、動画鑑賞やゲームなどの目的で利用する場合には不向きです。

有線

有線のノイズキャンセリングイヤホンは、遅延が発生しにくい為、動画鑑賞やゲームなどの目的で利用する場合に最適です。音楽再生時のノイズも少なく、高音質で音楽を楽しむことができます。

 

ただし、ケーブルが絡まったりなどすることが多いので、ケース付きの商品がおすすめです。ケースに収納しておうことができれば、カバンに雑に入れてもケーブルが絡まることがなく、快適に使用できます。

ノイズキャンセリング機能で選ぶ

ノイズキャンセリングイヤホンで重要視されるのは、目玉であるノイズキャンセル性能です。しっかりと音を遮断してくれる商品を選びましょう。

性能で選ぶ

ノイズキャンセリングイヤホンの、ノイズキャンセル性能は商品によって異なります。あまりにも低価格な商品を選ぶと、少しのノイズしか遮断できず、周囲の音が丸聞こえになってしまうケースがあります。

 

かといって、価格が高ければ高いほどノイズキャンセル性能が良いとは限らないので、レビューなどを参考にして性能を調べましょう。

レベル調節

ノイズキャンセリングイヤホンには、ノイズキャンセルのレベルを調節できるものが存在します。自分でノイズキャンセルのレベルを調節することができると、シーンによって使い分けることができるので非常に便利です。

 

完全に音を遮断して楽しみたいという場合には電車や飛行機の音までも遮断してくれる強力なものや、気圧の変化を読み取りノイズキャンセルのレベルを調節してくれるものまであります。

 

飛行機内などの、重要なアナウンスを聞き取りたい場合にはノイズキャンセルのレベルを弱めることができると、対応しやすいのでおすすめです。

サイズ・連続再生時間で選ぶ

ここではノイズキャンセリングイヤホンのサイズ・連続再生時間に焦点を当てて選び方のポイントをご紹介していきます。

サイズで選ぶ

ノイズキャンセリングイヤホンは、できるだけコンパクトなサイズのものがおすすめです。ノイズキャンセリングイヤホンは外出先で使用されることがほとんどなので、持ち歩きに便利なコンパクトサイズを選びましょう。

 

特に、ランニングやスポーツなどで使用する場合には、コンパクトで耳にフィットするものを選ぶことが重要です。耳に装着する部分が大きすぎるとずれたり、落としたりする可能性が高いです。

 

また、ワイヤレスタイプのコードレスであればケーブルの取り回しが必要ないので、快適に運動をすることができます。

連続再生時間で選ぶ

連続再生時間は、バッテリーの持続時間のことです。有線タイプでも、外出時にノイズキャンセル機能を使用していて、バッテリーの持続時間が切れてしまうと、普通のイヤホンのみの機能しか使用することができません。

 

その為、ノイズキャンセリングイヤホンは、連続再生時間が長いものを選びましょう。一般的に10時間ほどの連続再生時間を持っている商品が多く、多いものになると20時間近く連続で使用できます。

 

コードレスになっている小型タイプの場合は、連続再生時間が3時間ぐらいの短いものが多いので、購入する際には注意が必要です。

ノイズキャンセリングイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4967334の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:4967354の画像

    PZX

  • 3
    アイテムID:4967385の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 4
    アイテムID:4967435の画像

    ソニー(SONY)

  • 5
    アイテムID:4967473の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 6
    アイテムID:4967510の画像

    ソニー(SONY)

  • 7
    アイテムID:4967545の画像

    SoundPEATS(サウンドピーツ)

  • 8
    アイテムID:4967562の画像

    Gaosa

  • 9
    アイテムID:4967577の画像

    TaoTronics

  • 10
    アイテムID:4967591の画像

    ソニー(SONY)

  • 11
    アイテムID:4967614の画像

    パイオニア(Pioneer)

  • 12
    アイテムID:4967627の画像

    ソニー(SONY)

  • 13
    アイテムID:4967640の画像

    wewow

  • 14
    アイテムID:4967658の画像

    eifin

  • 15
    アイテムID:4967685の画像

    Semiro

  • 商品名
  • MDR-EX31BN
  • ノイズキャンセリングイヤホン
  • QuietControl 30
  • WF-1000X
  • QuietComfort 20
  • WI-1000X
  • イヤホン
  • Bluetoothイヤホン
  • TT-EP002
  • WF-SP700N
  • SE-LTC5R-T
  • MDR-NWBT20N
  • bluetooth5.0イヤホン
  • ノイズキャンセリングイヤホン
  • Bluetooth イヤホン
  • 特徴
  • トップクラスの使い勝手
  • 優れたデザイン性
  • 抜群の装着感
  • ストレスフリーイヤホン
  • コンパクト+本格サウンド
  • ハイレゾ相当の高音質
  • 驚きの稼働時間
  • アウトドアにおすすめ
  • リーズナブルで多機能
  • IPX4相当の防滴対応
  • シンプルな使いやすさ
  • リーズナブルで高性能
  • 超高耐久モデル
  • 長い連続待ち受け時間
  • コスパ最強
  • 価格
  • 8568円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 29700円(税込)
  • 16624円(税込)
  • 29160円(税込)
  • 28851円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 4699円(税込)
  • 19915円(税込)
  • 14652円(税込)
  • 6480円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 接続方式
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • 有線
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • 有線
  • ワイヤレス
  • 有線
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • ワイヤレス
  • 連続再生時間
  • 9時間
  • -
  • 10時間
  • 3時間
  • -
  • 10時間
  • 20時間
  • 4-6時間
  • 15時間
  • 3時間
  • -
  • -
  • 4時間
  • -
  • 6 時間
  • 重量
  • 34g
  • -
  • -
  • 6.8g
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 23 g
  • 各7.6g
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 17g

まとめ

ここまでノイズキャンセリングイヤホンのおすすめランキング15選をご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。外出時でも音楽に没入することができるノイズキャンセリングイヤホンをお探しの方は、是非ランキングを参考にして、自分に合った商品を見つけて頂ければと思います。

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