修正液の人気おすすめランキング10選【テープやハケタイプも】

100均でも手に入る文房具の1つの修正液。そんな修正液の人気おすすめ商品を、ランキング形式でご紹介します。ぺんてるなど有名メーカーのものからテープタイプ、ハケタイプまで幅広く取り扱っています。また併せて、おすすめの選び方も解説。さらに記事の最後には、修正液の使い方や落とし方、出ない時の対処法も扱っているのでご覧下さい。

便利な修正液を最大限活用してみよう

修正液と聞くと、誰しもがボールペンや油性ペンなどで書いた文字などを消すために使うと思いがちですよね。実はそんな修正液、ゴミを捨てる際に個人情報保護の役割をしてくれたり、時には穴や汚れ隠しの役割などもしてくれるんです!

 

例えば、宅配を頼むことが多くなった今では、宛名をゴミ箱にそのまま捨ててしまっている方も少なくはないのではないでしょうか。そんな宛名には個人情報が載っていますので、捨てる際に修正液で消してから捨てると、個人情報保護に繋がりやすくなります

 

そこで今回は修正液の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはタイプ、成分、そして特徴を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

修正液の選び方

ここからは実際に、修正液の選び方をご紹介します。意外と幅広い用途がありますので、使用目的で選ぶのもポイントです。

タイプで選ぶ

修正液には、大きく分けてペンタイプとハケタイプの2つのタイプがあります。より便利に使いこなすためにも、おすすめの選び方です。

消したい箇所だけを消すなら「ペンタイプ」がおすすめ

その部分の文字や箇所だけを消したいという方には、ペンタイプがおすすめです。ペンタイプは液が出る先端が細くなっているため、ちょっとだけはみ出てしまったなどという細かな修正などにも最適です。

 

また、液も押すたびに少しずつ出てきますので液体がはみ出にくく、広範囲ではないので早く乾きやすくもなります。事務作業をはじめとしたビジネスシーンほか、様々な用途でマルチに活躍できるタイプです。

絵など広範囲に使用するなら「ハケタイプ」がおすすめ

絵など広範囲に塗れるものが欲しいという方におすすめなのが、ハケタイプの修正液です。その名の通り、塗る部分がハケになっているので、ペンタイプと異なり1度に広い範囲を塗れることが特徴です。

 

また液量を少しにしたりハケの毛先を使うと、狭い箇所や絵であれば曲線や細かな修正にも使えます。使い勝手のいい修正液が欲しいと思っている方にも、おすすめのタイプです。

速乾性重視なら「テープタイプ」もおすすめ

修正液の中でも修正テープとも言われるテープタイプは、液体ではないので線引きするように動かすだけで簡単に修正できます。そのため、乾燥させる時間がない時などにもおすすめで、事務作業などにもぴったりのタイプです。

 

また先程も少し話題に触れましたが、ゴミ箱に捨てる際に個人情報の保護目的としてテープタイプを使用するのもおすすめです。また、宅配の際の送り状を捨てようとしてシュレッダーが自宅にない場合にも、より安全に捨てられます。

 

以下の記事では、修正テープの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

成分で選ぶ

修正液には、ペン同様水性と油性があり、それぞれ使用用途が異なります。どのような選び方があるのかご紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

水性ペンで書いたものを消すなら「水性タイプ」

水性ペンで書いた文字などを消す際には、水性タイプの修正液がおすすめです。水性タイプかどうか見分けるには、パッケージを見るようにしましょう。表面、もしくは裏面に水性と記載してあれば、その商品は水性の商品です。

 

ボールペンや万年筆をメインに使用する方であれば、この水性の修正液がおすすめです。

油性ペンやコピー用紙に印刷されたものを消すなら「油性タイプ」

油性ペンを使用した際やコピー用紙に印刷されたものを消したい方におすすめなのが、油性タイプの修正液です。特に紙の裏側まで染みそうなほど濃いものを消す際には、濃度が高いこちらの油性タイプが効果的です。

滲みにくいものが欲しいなら「両用タイプ」

修正液の中でも滲みにくいものが欲しいと思っている方、油性でも水性でも効果があるような修正液が欲しいという方にもおすすめなのが、両用タイプです。このタイプは油性も水性もきれいに消してくれるので、マルチに幅広いシーンで活躍できます。

 

ちなみに、両用タイプの見分け方としては、パッケージに油性水性両用といったような表記がされていたり、もしくは水性や油性といったタイプが書かれていない場合には、一般的には両用タイプと判断できます。

専用のもので選ぶ

修正液の中には、その物に特化した作りになっているものもあります。どのようなものがあるのか、ピックアップしてご紹介します。

「跡が目立たない」ものが欲しいなら「はがき専用」がおすすめ

はがきを書く際などに役立つのが、跡が目立ちにくいはがき専用の修正液です。通常の修正液であれば白い度合いがはっきりとしているため、白い紙でも白さによっては修正液で消した部分が悪目立ちしてしまう場合もあります。

 

ですが、このはがき専用の修正液は、はがきの白さに合わせて少しクリームがかった白色になっているので、そうした悪目立ちもなく跡も目立ちにくくなります。はがきをよく使って送る方などに、おすすめです。

茶封筒に使うなら「茶封筒専用」がおすすめ

茶封筒にペンなどで文字を書いている最中に、間違ってしまったものの修正液だと確実に目立つため、もったいないと思いつつ、その茶封筒をボツにした経験がある方も多いのではないでしょうか。

 

茶封筒などをよく使用する方におすすめなのが、茶封筒専用の修正液です。茶封筒専用というだけあって修正液の液体も茶色く、目立ちにくくなるのが特徴です。ビジネスシーンなどにも、重宝する修正液の1つです。

漫画の原稿など特殊な場面で使用するなら「特殊用」がおすすめ

修正液の中には、そうしたはがきや茶封筒以外にも特殊用の修正液もあります。例えば、漫画の原稿に使用するような修正液であったり、ピンポイントで使えるようなものもたくさんあります。そうした専用のものが欲しい方には、特殊タイプの修正液がおすすめです。

機能性で選ぶ

修正液には、それぞれ機能性があります。どのような機能性があるのか、いくつかピックアップしてご紹介します。

使いやすさを求めるなら「ノック式」もおすすめ

ペンタイプの中でもキャップ式ではなく、まるでボールペンのようにノックすることで簡単に修正液を出せるのが、ノック式タイプです。ペンタイプにあるようなキャップをすぐに無くしてしまうという方には、キャップが無いこちらのタイプがおすすめです。

テープタイプは「上書きなどのテープの品質と幅」がポイント

テープタイプのものは、従来であればテープを重ねて使用した際に剥がれてしまったり様々な問題点がありましたが、近年では各メーカー共にそれを改善して、そうした問題が起こりにくくなっています

 

また、ノートに使用する際にはノートの線の幅から約1mm程度引いた幅のものを使用すると、ノートの線も消すことなくきれいに文字だけを消すことができます。ノートに使用する目的の方は、そうした幅などもチェックしてみましょう。

テープのたるみが気になるなら「たるみを防止する機能」があればより便利

修正液の中でもテープタイプを使用する方は、使用していると時としてテープの部分がたるんでしまって、上手くテープを引けない場合もあるのではないでしょうか。そうならないように、たるみ防止をする機能が付いているものを選ぶのがおすすめです。

 

この機能があれば、たるまないようにテープを巻き取ることができたり、たるまない状態でテープが出ますので、より快適に使用することができます

テープが上手く引けないなら「ヘッドの動きやスタート位置や縦横両引き」もチェック

テープが曲がったりして上手く引けない場合には、ヘッドの動きに注目して選ぶのもおすすめです。また、縦引きに適したものや横引きに適したもの、そして両引きもありますので、自分が使用する向きで選ぶと、より上手く使うことができます

 

そしてスタート位置が分かっているものだと、ズレ防止に繋がります。また、テープタイプの場合には、ヘッドの部分が剥き出しになってしまうため、汚れ付着防止のためにもキャップ付きや収納できるタイプにしておくと、便利です。

「使い捨てか交換式か」も選ぶポイント

修正液の中には、1度使用したらそのまま使い捨てができるタイプと、本体はそのままに修正液の部分だけ交換して使用する交換式と2つあります。本体をそのまま長く使いたい方は、交換式を選ぶことをおすすめします。

 

また、修正液を滅多に使わず、継続して使用することがない方は、使い捨ての方が商品の経年劣化などにも繋がりにくいのでおすすめです。以下の記事では、無地ノートの人気おすすめランキング15選【安いうえにおしゃれ】をご紹介しています。ぜひご覧ください。

修正液の人気おすすめランキング10選

ハケタイプの油性インキ用修正液

こちらの修正液は、ハケタイプの油性インキ用です。広範囲に塗りたい箇所がある場合や、漫画の原稿などに使用したい方にもおすすめのもので、速乾性があるので原稿など重ねていきたい場合にもとても役立ちます。

 

また、濃度が高いため水性などのものよりも文字が透けにくく、しっかり消すことができます。万が一服についてしまった際には、焦って擦ったりはせずに乾くのを待ってから揉み込むようにして落としましょう。

タイプ ハケタイプ 成分 油性インキ用
容量 20ml 特徴 速乾性

口コミを紹介

いろいろ試してきましたが、上から重ね書きするならこれ一択です。乾くのも早いし上に修正液などよりはインクがのります。

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ぺんてるの極細ペン修正液

ぺんてるのこちらの修正液は、極細ペンタイプの商品です。そのため細かな部分までピンポイントに消すことができ、書類など文字が多い箇所にもしっかり対応します。細かな作業が多く、ピンポイントで消したい箇所がある方には、こちらの修正液がおすすめです。

タイプ ペンタイプ 成分 油性・水性インキ両用
容量 7g/ml 特徴 極細(先端芯径:0.78mm)

口コミを紹介

気に入っています。市販製品の中には修正液の役目を果たさない商品も出回っています。今のところこの製品が私にとってNo.1。

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修正箇所が見やすいニードルタイプ

ゼブラから発売されているこちらの修正液は、修正箇所が見やすいニードルタイプの商品です。修正テープなどであれば余計に文字を消してしまったりする場合もありますが、こちらの修正液であれば修正箇所が見やすく、そうしたことがありません

 

いつも間違って余計な文字まで消してしまいがちだという方におすすめの修正液ですので、1度試してみる価値ありです。

タイプ ペンタイプ 成分 水性油性共用タイプ
容量 10g/ml 特徴 キャップ安全性ISO規格適合、修正箇所が見やすいニードルタイプ

口コミを紹介

仕事で使用するので、配達してもらって助かりました。仕事先は、このペンが一番好まれています。

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極細の先端が特徴的なぺんてるの修正液

ぺんてるから発売されているこちらの商品は、極細の先端が特徴的な修正液です。そのため、細かな部分までピンポイントで修正することができ、ちょっとしたはみ出しなどの修正にはもってこいです。

 

また、油性と水性のどちらにも使用することができますので、これを1本持っておくと、学校やビジネスシーンなどでしっかり役立ちます。事務などで書類を多く扱う方に、おすすめの修正液です。

タイプ ペンタイプ 成分 油性・水性インキ両用
容量 12ml 特徴 極細ステンレスパイプ(先端芯直径0.78mm)採用により細かい所まで修正が可能

口コミを紹介

先端が硬くて、ペンみたいで、それでいて修正液が薄くない、そんな商品はないのかってことで、こちらを見つけて試してみたら狙った効果が出て最高です。

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2way機能のあるテープタイプ

こちらの修正テープは、2way機能のある商品です。どのように2wayかというと、引いて使用することでラインを1行引くことができ、文字を見ながら押して使用することでピンポイントで1文字修正も可能となっています。

 

また、修正テープにありがちなテープ浮きも、テープ部分がピッタリと密着するので起こりにくく、従来の修正テープが上手く扱えなかった方でも、比較的簡単に使用することができる進化系の修正テープです。

タイプ テープタイプ 成分
容量 テープ標準幅5mm×テープの長さ6m 特徴 使い切りタイプ、持ち歩きに便利なワンタッチ開閉キャップ、直進性に優れたミニローラーを搭載

口コミを紹介

特に、「上から普通に文字が書ける」のが気に入りました。今ではプラスの修正テープ ホワイパープチばかり使っています。ホルダーのデザインが豊富なのも楽しく使えていいと思います。

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キャップポンプ式で軸押し不要

ゼブラから発売されているこちらの商品は、キャップポンプ式で軸押しが不要な便利なタイプの修正液です。本体を押すと、力を入れるあまりどうしても多く出過ぎてしまって悩んでいるという方にも、おすすめの商品です。

 

また、水性と油性の共用タイプですので、幅広く使用することができ、1本あればビジネスシーンからプライベートに至るまでマルチに活躍してくれること請け合いです。

タイプ ペンタイプ 成分 水性油性共用
容量 特徴 極細1.0mmボール、キャップ安全性ISO規格適合

口コミを紹介

液の濃度がサラサラで消しやすい。また、乾きも早く後に描きなおすのにも表面が滑らかなので書き直しやすい。チューブの真ん中を押して出すタイプではないので液の調整もしやすい気がする。

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印刷した物にも効果的

コクヨから発売されているこちらの修正液は、印刷した物にも効果的な商品です。また油性ペンや油性ボールペンで書いたものにも適しているので、油性タイプのものを多く使用したり、コピーしたものに修正を加えることが多い方におすすめです。

 

もし使用している最中に液体が濃くなってきた際には、水を少しずつ加えて薄めてから使用するとより長持ちします。長く同じものを使いたいという方にも、おすすめの修正液です。

タイプ 成分 油性インキ用
容量 20ml 特徴 PPC複写文字・油性ペン・油性ボールペンなどで書かれた文字の修正に使用可能

口コミを紹介

今までペンタイプの修正液を使っていましたが、使っているとどのくらい中身が残っているのか分からず、ボトルタイプに替えると残量も分かって補充がしやすいです。

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油性ボールペンでの壁への落書き消しなどに役立つ

油性のボールペンで、書いたものを消したい際に最適な修正液です。他の修正液と異なり少々の手間はかかりますが、その分の効果は抜群です。完全に消せるという購入者の声も多く、口コミ評価ともに高い修正液でもあります。

 

紙に書いた文字などに使用できるほか、小さなお子様が白い壁などに油性ボールペンで落書きをしてしまって消すことができず困っているという方にもおすすめで、試してみる価値大ありな商品です。

タイプ ハケタイプ(白液はガラス棒) 成分 油性タイプ
容量 各20ml 特徴 吸取紙付き、壁への落書きなどに

口コミを紹介

数日前の落書きですが、結果見事に消し去ることができました。薄くなったとか遠目に見たら分からないとかではなく、完全に消えました。

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ぺんてるのはがき用修正液

ぺんてるから発売されているこちらの商品は、はがき用修正液です。従来の修正液であれば真っ白に近い白のため、少々クリーム色がかっているはがきなどに使用すると、その白さが悪目立ちしてしまう場合が多かったのが現状です。

 

ですが、こちらの修正液はそのはがきの白さに合わせていますので、修正液を使用しても悪目立ちせず比較的きれいに目立ちにくくしてくれます。はがきをよく書く方に、おすすめの修正液です。

タイプ ペンタイプ 成分 油性・水性インキ両用
容量 7ml 特徴 ペンの先端芯直径1.00mm、はがき用

口コミを紹介

ハガキの修正というより、色々な備品、丁度のちょいちょい修理に使っており重宝です。特に、水回りのカビと言うか「くすみ」隠しにもってこいです。

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MONOシリーズのテープタイプ

トンボの発売している消しゴムなどでおなじみのMONOシリーズから、修正テープが登場です。MONOシリーズと聞くと、それだけで消す能力は間違いないと思う方も多いのではないでしょうか。

 

こちらの修正テープは軽く引いても高密着してくれますので、修正テープ特有の悩みであった剥がれやすさもなく、その上から上書きしても綺麗に書けてとても便利です。事務作業などをする方にもおすすめで、ビジネスシーンからプライベートまでマルチに活躍できます。

タイプ テープタイプ 成分
容量 幅5mm×10m巻き 特徴 エアータッチシステム搭載、コンパクトボディ、紙面密着向上テープ、手ブレ補正ヘッド、静音設計

口コミを紹介

いろいろな修正テープを使ってきましたが、「速い・軽い・確実」と三拍子揃った修正テープです。ちょっと他の製品よりも高いかもしれませんが、仕事や勉強のスムーズさや確実性を考えれば、こちらを使う方が価値があると思います。

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修正液のおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 タイプ 成分 容量 特徴
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MONOシリーズのテープタイプ

テープタイプ

幅5mm×10m巻き

エアータッチシステム搭載、コンパクトボディ、紙面密着向上テープ、手ブレ補正ヘッド、静音設計

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ぺんてるのはがき用修正液

ペンタイプ

油性・水性インキ両用

7ml

ペンの先端芯直径1.00mm、はがき用

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油性ボールペンでの壁への落書き消しなどに役立つ

ハケタイプ(白液はガラス棒)

油性タイプ

各20ml

吸取紙付き、壁への落書きなどに

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印刷した物にも効果的

油性インキ用

20ml

PPC複写文字・油性ペン・油性ボールペンなどで書かれた文字の修正に使用可能

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キャップポンプ式で軸押し不要

ペンタイプ

水性油性共用

極細1.0mmボール、キャップ安全性ISO規格適合

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2way機能のあるテープタイプ

テープタイプ

テープ標準幅5mm×テープの長さ6m

使い切りタイプ、持ち歩きに便利なワンタッチ開閉キャップ、直進性に優れたミニローラーを搭載

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極細の先端が特徴的なぺんてるの修正液

ペンタイプ

油性・水性インキ両用

12ml

極細ステンレスパイプ(先端芯直径0.78mm)採用により細かい所まで修正が可能

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修正箇所が見やすいニードルタイプ

ペンタイプ

水性油性共用タイプ

10g/ml

キャップ安全性ISO規格適合、修正箇所が見やすいニードルタイプ

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ぺんてるの極細ペン修正液

ペンタイプ

油性・水性インキ両用

7g/ml

極細(先端芯径:0.78mm)

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ハケタイプの油性インキ用修正液

ハケタイプ

油性インキ用

20ml

速乾性

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\0のつく日キャンペーン開催中!!/ 楽天 「修正液」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

また以下の記事では、修正液の代用となる砂消しゴムの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

修正液はダイソーなどの100均やコンビニでも買える

修正液は、文房具屋だけでなく、ダイソーなどの100均やコンビニでも購入することができます。それぞれの店舗で扱うメーカーや種類は異なるものの、大体どこの店舗にも、液体タイプとテープタイプの両方を扱っていることが多いです。

 

例えば、朝会社に行く途中にコンビニに寄って購入することもできますので、修正液が必要なのにも関わらず買い忘れてしまったという際には、24時間営業のコンビニを活用してみてはいかがでしょうか。

修正液と修正テープはどっちを使うべき?

修正液と修正テープでは、結局どっちが使い勝手がいいかというと、使うペンの種類やシーンによって異なります。単に文字を消せたらいいと思うものであれば、修正テープは乾かす手間もないので、おすすめです。

 

また、文字をしっかりと消したいと思う際には、油性タイプの修正液であればより確実に文字を消すことができます。手早く済ませたいか徹底的に消したいかというその2つを考えると、自ずと自分が使いたいものがどちらか決まってくるでしょう。

修正液の上手な使い方

修正液の中でも修正テープは、なかなか上手く使えないという方も少なくはないのではないでしょうか。修正テープの上手な使い方としては、まず修正したい箇所までテープを引いていきます。そこからヘッドの部分を紙に軽く押し当てて、テープ部分を密着させて離します

 

そうすると離した際にちぎれたり、不格好になりにくくなります。それでも心配だという方は、手ブレ吸収の機能などがある修正テープを使用すると、より上手くテープを引くことができますので、機能性もしっかりチェックしましょう。

修正液の落とし方

修正液を使用している最中に、誤って服や手についてしまったことは、誰しもが1度は経験したことがあるのではないでしょうか。ちなみに、手についてしまった場合には、早めに手を洗うのがベストです。ぬるま湯と石鹸で落としていくと、落ちやすくなります。

 

また、服に付いてしまった場合には、乾くまで待ってから1度揉んでみましょう。そうすることで素材によっては落ちてくる場合もあります。そこから歯ブラシで擦ると目立たなくなる場合もありますが、それでも目立つ場合には歯磨き粉を付けてから揉み洗いします。

 

以下では、より詳しい修正液の落とし方を紹介していますので、気になる方は併せてご覧ください。

修正液が出ない場合の対処方法

修正液が出ない場合の対処方法はいくつかありますが、その中でも4つをピックアップしてご紹介します。まずは本体を振ってみるようにしましょう。それでも出る場合があります。次に振っても出ない場合には、先端をきれいにティッシュなどで拭いてみましょう。

 

ボンドなどでもそうですが、入り口部分に付着していると出にくくなる場合があります。それでもダメな時には、細いピンの先などで先端部分の付着しているものを取り除きます。液そのものが固まってそうな時には、80°程度のお湯に浸してみるのもいいでしょう。

まとめ

修正液は、使用用途に応じて種類を使い分けることがポイントです。また、自分の使いやすさなども考慮しておくと、より快適に使用することができます。便利に使いこなして、様々なものに役立ててみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月28日)やレビューをもとに作成しております。

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