布おむつ用ライナーの人気おすすめランキング10選【作り方もご紹介!】

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布おむつ育児。赤ちゃんの肌への優しさや経済面を考えるとやってみたいけど、洗濯の手間がネックで踏み出せない。そんなママにおすすめなのが布おむつライナー。布おむつライナーは、布おむつの汚れを軽減し、洗濯を楽にしてくれます。この記事では、布おむつライナーの選び方や特徴、おすすめの商品をランキング形式でご紹介。

【布おむつ育児】ママにも赤ちゃんも嬉しい布おむつライナー

赤ちゃんのお世話グッズの中で、必ず必要になってくるおむつ。一般的には紙おむつを使う家庭が多いですが、布おむつが気になっているプレママやママも多いのではないでしょうか。

 

肌への優しさやトイレトレーニングがしやすい等のメリットがある布おむつ。しかし、洗ったり干したりの手間を考えると、ちょっと躊躇してしまうこともありますよね。そんな布おむつ育児を助けてくれるのが「布おむつ用ライナー」。布おむつ用ライナーとは、布おむつの上に1枚敷いて使う布や不織布のことです。

 

おむつの上に一枚しくだけで、洗濯が楽になる布おむつ用ライナー。今回は、布おむつ用ライナーの選び方やおすすめの商品ランキングをご紹介します。ランキングは商品の価格、素材、コストパフォーマンス、口コミ評価等を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

 

布おむつを使うメリットは他にもこんなに!

布おむつと布おむつライナーを使うメリットは他にもたくさんあります。

 

例えば、おむつの買い出し。赤ちゃんを連れてのおむつの買い出しは思った以上に大変です。紙おむつを使用していると、おむつの減りが早くてもう買い出しに行かなくては、ということが多くあります。布おむつだと、頻繁に買いに行く手間がなくなります。

 

また、おむつ替えも赤ちゃんとの大事なコミニュケーションの一つ。ただ変えてしまえばそれでおしまいですが、赤ちゃんの排泄の様子から体調を感じ取ったり、スキンシップをとったりと、大切な時間に変えることもできます。

 

布おむつと布おむつライナーが合っているかは個人差がありますが、気になっているプレママや育児中のママパパは、ぜひ一度試してみるのがおすすめです。

 

今回は、そんなママパパのおむつライナー選びのちょっと手助けになるような情報をご紹介しました。ぜひ参考にしてみてくださいね。

布おむつ用ライナーの選び方

布おむつ育児の洗濯の手間をちょっと減らすことができる布おむつライナー。目的や生活スタイル、赤ちゃんの肌質に合わせて使いやすいものを選んでいきましょう。

タイプから選ぶ

布おむつ用ライナーの前に、布おむつの特徴について説明します。布おむつには大きく分けて3種類あります。

 

基本的に、どのタイプにも布おむつライナーを合わせることができます。布おむつライナーは、布おむつの洗濯の手間を減らしたり、漏れやかぶれを軽減してくれたりする役割があります。どの布おむつを使うか決めた上で、布おむつライナーを選択しましょう。

昔ながらの「輪型タイプ」

1つ目は輪形タイプ。昔ながらの布おむつで、祖父母世代にとって馴染み深いでしょう。一枚布を輪っかになるように縫い合わせたもので、折りたたんでからおむつカバーにセットします。折り方のバリエーションがたくさんあるので、赤ちゃんの性別や月齢、体型によって長く使うことができるというメリットがあります。デメリットは、幅が大きく、干して乾かすのには場所が必要なことです。

 

 

 

手軽に使える「成形タイプ」

2つ目は成形タイプ。輪型タイプのように折りたたむ手間がないので、布おむつでも手軽につけられるのが魅力です。おむつカバーにセットするだけなので、忙しいけど布おむつ育児にチャレンジしたいママにおすすめです。洗濯の手間も輪型ほどかかりません。デメリットは、成長に合わせて買い替えが必要なことです。

 

 

ワンステップの「一体型タイプ」

3つ目は一体型タイプおむつカバーと布おむつが一体になったタイプです。おむつカバーを購入する必要がなく、パンツタイプのおむつのように使用できます。しかし、取り扱い商品が少なく、価格も高めのものが多いのがデメリットです。

 

使い捨てか繰り返し使うかで選ぶ

布おむつライナーには使い捨てのものと洗濯して使うものと2種類あります。それぞれのよさがあるので、使用場面や生活スタイルに合わせて選ぶとよいでしょう。

手間を軽減するなら「使い捨てライナー」

手間をできるだけ軽減したいなら使い捨てライナーがおすすめです。布おむつ育児はただでさえ洗濯が大変。特にゆるめのうんちは、おしりをふいて、うんちを処理して、布おむつを洗ってと処理に時間がかかります。布おむつカバーまで汚れてしまったり、布団まで染み出してしまうとさらにひと手間です。

 

使い捨てライナーなら、汚れた部分をそのまま捨てるだけでよいので、本体が汚れることが少なくなります。新生児のうちはおしっこの量が少なく、頻回なので、ライナーだけ取り替えれば済むことも。布おむつを使いたいけど、忙しくて少し手間を減らしたいママパパにおすすめです。

こだわりの素材を使いたいなら「布ライナー」

素材にこだわりたいなら布タイプのライナーがおすすめ。赤ちゃんの肌に優しいコットンや綿や、吸水性にこだわった構造のものがあります。布タイプのライナーは、布おむつ同様繰り返し使うことができ、洗濯代を差し引いても経済的に優しくなっています。

 

また、赤ちゃんが使い終わったら、ママの布ナプキンとして使用できるものもあります。ゴミの軽減にもなるので、環境にも優しいものを使いたいという願いも叶えてくれますね。また、布おむつライナーに適した布を買って、手作りする人もいます。

素材で選ぶ

布おむつ用ライナーは、素材によって肌触りや吸水力が変わってきます。好みのものを選んでみましょう。

綿や麻などの通気性のよい「天然素材」

綿や麻は赤ちゃんの肌にとって優しく、さわり心地のよいものが多いです。生まれたての敏感な肌にでも安心して使うことができます。また、通気性がよく、湿気による蒸れやかぶれを防ぎやすいのも嬉しいですね。オーガニック素材にこだわりたい方にはおすすめです。

機能性を重視した「合成繊維」

吸水性に優れた合成繊維は、おしっこ漏れのストレスや蒸れを軽減してくれます。赤ちゃんの肌のことを考えてつくられたものばかりなので、安心して使うことができます。また、多重構造で肌触りと吸水性を兼ね備えた布おむつ用ライナーもあります。

コスパのよさで選ぶ

赤ちゃんが生まれてから3歳から4歳ころまで使うおむつ。おむつ代は育児において無視できない出費です。布おむつは1枚あたり150円〜200円ほどで、2~3年間で40~50枚ほど使用します。布おむつは繰り返し使うので洗濯代がかかるとはいえ、紙おむつよりもかなり経済的です。

 

コスパがよいのは基本的に「布タイプ」

布タイプの方が繰り返し洗って使うことができるので、コスパのよさを考えるならおすすめです。何度も洗濯をするので、ある程度の厚みがあり、へたれにくいものを選ぶのがおすすめです。

 

 

使い捨てタイプでも「大容量で気軽に使えるもの」

使い捨てタイプの布おむつライナーでも、大容量で安く買えるものもあります。1枚あたりの値段が5円前後のものもあるので、惜しみなく使えるのが嬉しいですね。

 

忙しいときは使い捨て、家にいるときは布ライナーなどと、生活パターンによって上手に使い分けるのもおすすめです。

 

 

漏れにくさで選ぶ

おむつが漏れてしまうと、洋服や布団まで汚れてしまって手間が増えてしまうことも。漏れにくさは布おむつを使用する上で大切なポイントです。

ある程度の「厚さ」があるものを

漏れにくさを重視する場合、ある程度の厚みが必要です。吸水性が優れている多層構造のものを選ぶと、安心して使うことができます。また、心配な場合は2枚重ねにして使うこともおすすめです。

 

 

また、ある程度の大きさがあるものを選ぶとよいでしょう。赤ちゃんは思っているよりもよく動くので、思わぬタイミングでズレてしまうこともあります。布おむつに対して小さすぎるものだと、はみ出してしまってライナーの意味がなくなってしまうことも。縦横の大きさにも注目して選ぶことがおすすめです。

「サイズ感」もこまめに見直そう

おむつの漏れは、紙おむつ、布おむつに関わらず横から漏れることが多いのです。わずか数センチの隙間からうっかり漏れてしまうこともよくあります。赤ちゃんの成長はとても早いので、こまめな見直しが必要です。赤ちゃんの体に合ったサイズのものを選ぶようにしましょう。

 

また、布おむつには種類があります。性別や成長に合わせて折り方を変えて使用することができる「さらしタイプ」と、そのまますぐに使用できる「成形タイプ」です。布おむつ本体や布おむつカバーとの相性もとても重要になってきます。赤ちゃんにフィットした布おむつを使いたいなら、布おむつとライナー、おむつカバーがセットになっているもを使うと安心です。

 

速乾性のあるものを選ぶ

布タイプを選ぶなら、速乾性も大切。1日のうちに何度もおむつ交換が必要なため、たくさんのライナーを使用します。乾きが悪いと、ライナーが足りなくなってしまうことも考えられます。

 

ナイロンやポリエステルなどの合成繊維が混ざっていると、表面がサラサラしていて通気性もよいという特徴があります。また、きめの細かいマイクロファイバーは速乾性はもちろん、抗菌や防臭効果もあることが多いのでおすすめです。

洗いやすさで選ぶ

布ライナーを選ぶ場合、うんちの処理がしやすい工夫をされているのもを選ぶのも大切です。布タイプのライナーは、メッシュ状や表面が洗いやすい構造になっている凹凸感のあるものだと、うんちが洗いやすくなります。

 

ついたうんちをごしごし洗ってしまうと、布ライナーがへたってしまってもちが悪くなってしまうことも。軽く手洗いした後は、重曹に漬け込んでおくと、洗濯したときに汚れがおちやすくなります。

布おむつ用ライナーの人気おすすめランキング10選

10位
 

+ Kotori works +

おむつライナー (きなり)

オーガニックリネンでお洗濯ラクラク!

オーガニックリネンを使用したおむつライナー。リネンは他の素材と比べて汚れが落ちやすく、肌にも優しい素材。洗いやすさを優先にして表はリネン、裏はオリジナル織りのオーガニックコットン100%スモールワッフルでリバーシブルになっています。

 

紙おむつの上からでも使用できて、ポリマーから赤ちゃんの肌のデリケートな部分を守ってくれます。赤ちゃんの肌のために、布おむつを使用したいけど、洗濯がとても大変。そんなママと赤ちゃんのために作られたおむつライナーです。

タイプ 布タイプ 素材 オーガニックコットン・リネン
サイズ 約32×18cm

水に流せて処理がラクラク!

水に流せる使い捨ておむつライナー。キッチンペーパーのように1枚ずつ切り離して使うことができます。1ロール100カットとなっています。ベタベタうんちは処理が難しいので、そのままトイレに流すことができると、処理が楽で忙しいママにもぴったりです。普通の使い捨てライナーに比べると割高ではあるので、布おむつライナーと併用して使うのがおすすめです。

タイプ 使い捨てタイプ サイズ 18×30cm
素材 不織布

ふわふわの肌触りで赤ちゃんもご機嫌!

ベビーの柔らかなお肌に安心のオーガニックコットンの布おむつライナー。「オーガニックコットンの布おむつライナー」は、市販の綿のおむつを折ったサイズと同じ。おむつの上に置いて使います。この布おむつライナーを使うことで、吸収力もアップ。 トイレトレーニングにもおすすめです。

 

ふわふわでやわらかいワッフル織りが特徴で、赤ちゃんにも優しい肌触り。漂白していないカラードコットンを使用しているため、ブラウン色でおしっこが出たのが一目で分かります。赤ちゃんが使い終わったらママの布ナプキンとしても使用できます。

タイプ 布タイプ サイズ 約16×約32cm
素材 オーガニックコットン100%
7位
 

ベイビーハーツ

オーガニックコットン100% おむつライナー 3枚入り (キナリ)

品質の高いオーガニックコットン使用

赤ちゃんの肌着や布ナプキンにも使用しているオーガニックコットン100%のさらふわメッシュ素材の布タイプ。お子様のトイレトレーニング用に紙おむつのライナーしても使用することができます。

 

やわらかいメッシュ素材の2重構造ですのでおむつの擦れによる、かぶれや炎症を防ぎます。アメリカ綿の最高級綿のオーガニックコットンアカラシードを使用。アップラントコットン(綿の品質)の中で最強の繊維として呼び声高く、長綿でありながら繊維の強さ、光沢、風合いに優れています。

 

 

タイプ 布タイプ サイズ 15×34cm
素材 オーガニックコットン100%
6位
 

赤ちゃん本舗

おしりも拭けるおむつライナー 220枚入 new

おしりに優しい弱酸性

赤ちゃん用品が揃うあかちゃん本舗から。やさしい天然パルプで仕上げてあります。 柔らかい風合いのレーヨンを積層。皮膚への刺激をやわらげ、赤ちゃんの肌を守ってくれます。 お肌と同じ弱酸性で、おしりふきにも使えます。

 

布おむつの上に敷いて布おむつの汚れを軽減。洗濯が楽になり、ママに嬉しいですね。 ウンチもラクラク取り除けます。スポット吸収するため、吸収面とお肌の接触面積が少なくなります。 

タイプ 使い捨てタイプ サイズ 30×16cm
素材 パルプ・レーヨン

ハーフとガーゼの4枚重ねでおしっこの逆戻りを防ぐ!

ハーフとガーゼの4枚重ねでおしっこの逆戻りを防いでくれます。布おむつの上にソフトベビーを敷けば、おしっこが直接お尻に当たることがなく、赤ちゃんのお尻はサラサラでおむつかぶれを防ぎます。

 

専用の布おむつ「ラッキーおむつ」と一緒に使うのがおすすめ。専用の布おむつなら、密着率が高く、相性もよいため、赤ちゃんのおしりにもよくフィットします。横漏れを防ぎ、つけ心地もよくて使いやすいでしょう。

タイプ 布タイプ サイズ 47×23cm
素材 二層目・四層目/綿100%、一層目・三層目/ポリエステル100%

6層構造でしっかり吸収で安心のつけ心地

吸水性にすぐれた6層構造の布おむつライナー。マイクロファイバー使用で、耐久性もあるので何度洗濯してもへたれません。速乾性もあるので、洗濯した後すぐに乾いてい使えるのもママにとって嬉しいですね。

 

斜めにステッチが入っていて、横モレを防ぐ構造になっています。布おむつライナーとして以外にも、よだれふきや授乳用タオルにも使える多機能ライナーです。

タイプ 布タイプ 素材 エコロジーコットン
サイズ 16×42

安心の老舗ミキハウスのおむつライナー

ベビー用品と言えばミキハウス。安心の老舗から販売されている布おむつライナー。日本製で、安全性が高く、環境にやさしいポリプロピレン製です。

 

おむつの上に重ねて使用するおむつネットです。同社の「コンパクトおむつ」とセットにして、重ね合わせて使用するのがおすすめ。おむつカバーの上にコンパクトおむつを重ね、 いちばん上におむつネットをのせます。おしりとおむつの間に空気の層を作り、おしりをいつもさらさらに保ち、おむつかぶれを防ぐことができます。

タイプ 布おむつ サイズ 横12.5×長さ33cm
品質 ポリエステル
2位
 

オーガニックガーデン

メッシュおむつライナー(2枚組)

オーガニックコットンでやさしい肌触り

オーガニックガーデンは、オーガニックコットンをメイン素材として、染色も天然染料を基本に取り扱っています。ナチュラルで、人にも地球にもやさしいライフスタイルがテーマです。肌に優しい赤ちゃん用品を多く取り扱っています。

 

柔らかくサラッとした肌ざわりのメッシュ生地を2枚重ねにしてあるので、うんちがつきにくくなっています。両面メッシュで裏表関係なく使うことができるのも魅力。空気層ができて蒸れにくく、赤ちゃんのお肌を優しく守ってくれます。

タイプ 布タイプ サイズ 15×34cm
素材 オーガニックコットン100% メッシュ

口コミを紹介

オーガニックで安心
5
30代
女性
主婦
布おむつを始めたので購入しました。
今のところ、ペットリ大の時はしっかりキャッチしてくれてます。
のこってる紙オムツ使う時も、これをひいて、出来るだけ塩素フリーにしてあげたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ&使いやすさNO1

赤ちゃん用品全般を取り扱うPigeonの使い捨ておむつライナー。220枚入りで1枚あたり約5円前後でコスパのよい商品です。布おむつの洗う手間をほどよく軽減できます。

 

薄くてもしっかりと吸収力があり、水分が逆戻りしないのでおしりをさらさらの状態に保ってくれます。肌触りもソフトタッチで赤ちゃんの肌にも安心。長く使い続けることができます。

タイプ 使い捨てタイプ 素材 レーヨン系不織布
サイズ 16×30cm

口コミを紹介

後処理ラク!サラサラ柔らかい生地
4
30代
女性
主婦
布おむつには欠かせない商品!
布おむつインサーツも半年ほど使ってるとゴワゴワしてくるので
その生地の摩擦のせいでぶつぶつできてたりしちゃったので
毎回コレを敷いたらならなくなりました!

手触りもよくきっとお尻の感触もいいと思います!
替えるとすごくご機嫌に★

出典:https://www.amazon.co.jp

布おむつライナーのおすすめ商品価格一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6425766の画像

    ピジョン

  • 2
    アイテムID:6403435の画像

    オーガニックガーデン

  • 3
    アイテムID:6421599の画像

    ミキハウス

  • 4
    アイテムID:6425717の画像

    SONARIN

  • 5
    アイテムID:6403647の画像

    エンゼル

  • 6
    アイテムID:6416752の画像

    赤ちゃん本舗

  • 7
    アイテムID:6415754の画像

    ベイビーハーツ

  • 8
    アイテムID:6417602の画像

    hanafu

  • 9
    アイテムID:6417108の画像

    QinKingstore

  • 10
    アイテムID:6416158の画像

    + Kotori works +

  • 商品名
  • ソフライナー 220枚
  • メッシュおむつライナー(2枚組)
  • おむつネット(5枚セット)
  • ナッピーライナー 
  • ソフトベビー  10枚入
  • おしりも拭けるおむつライナー 220枚入 new
  • オーガニックコットン100% おむつライナー 3枚入り (キナリ)
  • オーガニックコットンの布おむつライナー
  • 使い捨て布おむつライラー
  • おむつライナー (きなり)
  • 特徴
  • コスパ&使いやすさNO1
  • オーガニックコットンでやさしい肌触り
  • 安心の老舗ミキハウスのおむつライナー
  • 6層構造でしっかり吸収で安心のつけ心地
  • ハーフとガーゼの4枚重ねでおしっこの逆戻りを防ぐ!
  • おしりに優しい弱酸性
  • 品質の高いオーガニックコットン使用
  • ふわふわの肌触りで赤ちゃんもご機嫌!
  • 水に流せて処理がラクラク!
  • オーガニックリネンでお洗濯ラクラク!
  • 価格
  • 円(税込)
  • 円(税込)
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  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • タイプ
  • 使い捨てタイプ
  • 布タイプ
  • 布おむつ
  • 布タイプ
  • 布タイプ
  • 使い捨てタイプ
  • 布タイプ
  • 布タイプ
  • 使い捨てタイプ
  • 布タイプ
  • 素材
  • レーヨン系不織布
  • オーガニックコットン100% メッシュ
  • エコロジーコットン
  • 二層目・四層目/綿100%、一層目・三層目/ポリエステル100%
  • パルプ・レーヨン
  • オーガニックコットン100%
  • オーガニックコットン100%
  • 不織布
  • オーガニックコットン・リネン
  • サイズ
  • 16×30cm
  • 15×34cm
  • 横12.5×長さ33cm
  • 16×42
  • 47×23cm
  • 30×16cm
  • 15×34cm
  • 約16×約32cm
  • 18×30cm
  • 約32×18cm

布おむつライナーの正しい使いかた

布おむつライナーは、「おむつカバー→布おむつ→ライナー」の順番にのせていきます。おしっこやうんちをしっかりキャッチする場所に当てましょう。最後におむつカバーでずれないようにしっかりとフィットさせてあげましょう。薄いライナーの場合は2〜3枚重ねても使いやすいですね。

 

布ライナーの場合、使用後は軽く水で洗い、重曹につけておくと後で汚れがおちやすくなるのでおすすめです。

 

また、おむつライナーは、布おむつだけでなく、紙おむつやトレーニングパンツの汚れ防止にも使うことができます。

実は簡単!布おむつライナーの作り方

布おむつライナー。既製品ももちろんしっかりとしていてよいのですが、実は簡単に手作りすることもできます。

 

布おむつライナーに適した素材(コットン、パルプ、マイクロファイバー、リネンなど)を使いやすい大きさに切るだけ。

 

しっかり使いたい場合は2〜3層にして縫い合わせてもよいですし、使い捨てたい場合は切りっぱなしでもよいでしょう。その場合、使わなくなった古着で、肌に触れてもよさそうな素材のものを切って使うのもおすすめです。

 

 

まとめ

おむつはずれが早くなる、赤ちゃんの肌に優しい、赤ちゃんとのスキンシップが増える、おむつ代が節約できるなどたくさんのメリットがある布おむつ。しかし、洗濯の手間が大きく増えることから、なかなか手を出せないこともあるでしょう。おむつライナーがあれば、洗濯の手間が軽減され、布おむつ育児へのハードルが低くなります。布おむつライナーを使って、手間を上手に省きつつ、赤ちゃんとの幸せな時間をぜひ楽しんでみてくださいね。

 

 

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年02月28日)やレビューをもとに作成しております。

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