intelCPUの人気おすすめランキング15選【人気の第10世代も】

記事ID14006のサムネイル画像

CPUは、パソコンを快適に使用するためには欠かせない要素となります。CPUは世代やコア数などは性能に関わりますので選ぶ際にチェックすることが必須となってくるでしょう。今回はintelのおすすめなCPUのランキングと選び方をご紹介します。

今回の記事では「IntelのCPU」に限ってご紹介させていただきます。IntelのCPUはとても有名ですが、Intel以外にも「Ryzen」などもCPUを発売しています。幅広くCPUを比較・検討したい方には下記記事がおすすめです。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

CPUの代表格といえばintel

CPUとは、パソコンを作成する中でパソコンそのものの性能に関わってくる重要な要素です。例えば、Corei〇などで知っている方も多いのではないでしょうか。そもそもCPUは、複数の作業を同時に行うときの通信速度などに影響を与えてます。

 

ただパソコンによっては、新たにCPUを購入しても対応ができないものもありますので一部注意が必要な場合もあります。そして現在intelでは、第10世代が最新のモデルとなっており高性能なCPUとして発売されています。

 

intelのCPUは、登場した世代によって性能などのできることが変わってきます。CPUを選ぶときは、単純な性能だけでなくどのCPUがどの世代であるかにも着目してみると良いでしょう。本記事では、コア数やスレッド数などの性能を基準にランキングを紹介していますので参考にしてください。

Intelの各世代の特徴を把握しておく

IntelのCPUの現在の最新は第10世代です。各世代によって特徴が異なっているため、それを見極めることで選択の幅が広がってきます。自分の求めるスペックに足りるかどうか見ておくとよいでしょう。

最新の第10世代インテル Core プロセッサー

第9世代インテルCore i7・Core i5などのプロセッサーは、今までハイパースレッディング・テクノロジーに対応していませんでした。しかしデスクトップ向けの第10世代インテルCoreプロセッサー、インテルCore i9プロセッサーとしては初めて10コア/20スレッドを可能にしています。

 

また全てのデスクトップ向け第10世代インテルCore iプロセッサーではこれまで対応しきれなかったコア数やスレッド数も増加したことにより、マルチスレッド性能も着実にパワーアップしています。

 

加えて接続も高速なのでワイヤレス・有線接続も問題ありません。現在は、第10世代が最新ですがCPUの進化は速いといえるので、今後もIntel独自の技術の創出などさらなるアップグレードにも注目です。

intel coreシリーズは世代によって性能は大きいな違いがある

現在のCore i3、Core i5、Core i7は2008年に登場した「Nehalem」世代から始まっています。その後は1年程のペースで更新を行っていき、シリーズの性能アップが図られています。またintelの第6世代までは、windows7や8.1をサポートしていました。


しかし、第7世代はwindows10のみをサポートしているので過去のwindowsをインストールすることができません。また型番の後ろについているアルファベットは、性能や特徴を表すために使われています。


例えば、後ろに「F」がついていた場合は、比較的にコスパが良いものとなっています。世代ごとに対応しているソケット・チップセット・OSが異なってくるので、しっかりと規格を確認しておきましょう。

intelのCPUの性能の見方を把握しよう

CPUの性能を見るときに着目する点として、コア数・スレッド数・クロック周波数などを見る人は多いかもしれません。コア数は、チップに含まれるCPUの数を指し、スレッド数は、OS上のCPUのコア数、そして回路の処理歩調を合わせる信号(クロック信号)が1秒間に何回発生するかを示した値です。


しかし、それ以外にも性能を決める要素があるので把握しておきましょう。まず、コア数やスレッド数については、単純に数が多いと性能が良いということができます。クロック周波数は、数値が大きいほど高性能といえます。

 

その他にもキャッシュは、データを一時的に保管しておく場所になり、一次キャッシュのようになどの数が低くなっていくほど通信速度が高速になっていきます。最後にバススピードになります。CPUなどとの通信スピードを指し、スピードの速さがそのまま性能に影響していきます。

intel CPUのブランド・シリーズをチェック 

intel製のCPUは、複数のブランド・シリーズがあり、求める要素や性能によって適したものが変わります。ここでは、代表的な「Core i9」「Pentium」「Celeron」についてご説明します。

ハイエンドPCにするなら上級者向け「Core i9」

「Core i9」シリーズは、Intelの中でも非常に性能の高いモデルになっています。マルチスレッド性能に優れているので、動画ファイルのエンコード処理時間の短縮、ハイフレームレートゲーミングなどで性能を発揮してくれます。


またマルチスレッド性能もCore i7以下抑えてを性能が良いことも特徴です。ただし、性能が良い分高価になっています。

軽量・バッテリー持ちなら「Pentium」

Pentiumは、ほかのブランドと同様にアルファベットが同じであれば、番号が大きいものが
性能が良いCPUになります。また「Pentium 4415Y」などは、ハイパースレッディング機能に対応しているため処理速度も向上されています。


Celeronと同じように消費電力にも優れていることも特徴です。高性能なCoreシリーズと比較すると、価格はかなり抑えたものになっているため購入のしやすさもポイントです。ただし、性能という点ではどうしても劣ってしまう部分もあるので、その点を考慮する必要もあるでしょう。

価格を抑えたお手頃な「Celeron」

CeleronはIntelが発売しているブランドの中でも、価格を重視したものになっており、格安のパソコンなどに使用されていることが多いCPUになります。また消費電力にもすぐれているというメリットもあります。

ただし、コア数も2~4と少なめになっているため、性能を重視したいという方は注意するとよいでしょう。

intel CPUの選び方

intelから登場しているCPUについて、コア数や通信速度などの選び方を紹介します。ぜひ購入時の参考にしてください。

使い方に合わせたコア数を選ぼう

CPUのコア数は、パソコンでどんな作業をするかでおすすめの選び方が異なります。自分の目的に合ったコア数を選ぶようにしましょう。

文章作成やネットサーフィンするなら「Core i3」がおすすめ

普段、パソコンをあまり使わないという人は、最新のCPUを購入するとオーバースペックとなり、持て余してしまいます。そのような方にはコア数が4つの「クアッドコア」もあれば性能は十分です。

 

性能も平均的といえるので、まずは試してみたい方にあっているとも言えます。また価格も購入しやすい設定になっていることが多い点も魅力の一つといえるでしょう。また少ないコア数を補うためにハイパースレッディングに対応しているモデルもありますのでチェックしておくとよいでしょう。

 

例えば、主に文章作成・ネットサーフィン・メール・YouTubeの視聴程度に使う人には、Core iシリーズの「Core i3」がおすすめです。

画像や動画編集をするなら「Core i5」がおすすめ

動画編集やマルチタスク環境での作業をすることがあるなら、コアが6つ搭載されているヘキサコアの商品がおすすめです。6つの頭脳で同時に処理できる分、マルチタスク作業を行ってもスムーズに作業ができます。


「Core i5」がこの性能を満たしていますので、基本的なOffice利用やネットサーフィンに加え、複数の処理にも強いパソコンを作るならおすすめです。

ゲームや負荷の高いソフトを利用するなら「Core i7」がおすすめ

3Dゲームは3Dグラフィックを利用したアプリケーションを利用する場合、かなりの処理能力が求められるます。そのため、最低でもヘキサコア以上がおすすめ。コア数が6~8個搭載されているものを選びましょう。

 

負荷のかかる環境でパソコンを利用することが多い場合、「Core i7」がおすすめです。ただし、ハイエンド向け商品として販売されているCPUのため、性能が良い反面その分のコストがかかってきますのでCPUの価格にも注意しておくとよいでしょう。

性能から選ぶ

性能は、「クロック周波数」「キャッシュ」「スレッド数」が大きく影響しています。それぞれを理解して選ぶ参考にしてください。

速さを求めるなら「クロック周波数」の大きいものがおすすめ

少しでも処理能力が早いパソコンを作りたいならば、クロック周波数の大きいものを選ぶことがおすすめです。例えばYouTubeで動画を視聴するなどのネットサーフィンを普通に使用するだけであれば、3.5Ghz程度の性能があれば十分と言われています。

 

しかし、より高スペックでサクサク動くパソコンに仕上げたいというならば、 そのCPUが定格の周波数よりも高い周波数で動かすことができるオーバークロックが可能であるかも確認しておきましょう。

 

Core iシリーズであれば、数字のあとにKやZなどのアルファベットが付いているモデルがオーバークロックが可能となっているので合わせて商品名もチェックしてみましょう。

繰り返し同じ作業をすることが多いならば「キャッシュの容量」が大きいものがおすすめ

仕事でも似たような作業を繰り返し行うような方には、キャッシュの容量が多いモデルがおすすめです。キャッシュとは一時的にデータを保存しておく場所になります。少しでも効率的に作業していきたい方は、キャッシュの容量にも着目しておきましょう。

 

キャッシュとは一時的にデータを保存しておく場所を指します。Intelではスマートキャッシュという技術があり、あまり使わないもしくは二度と使わないようなデータであれば、キャッシュに保存しておく必要はありません。

 

そんなときにどのデータが優先されるべきかを判断してくれるものになっています。性能を重視したいのであれば、キャッシュは価の大きなものを選んでおけば困ることはないでしょう。

複数のタスクを同時に進めたいなら「スレッド数」の多いものがおすすめ

オフィスのなど複数のソフトを開いて作業することもあるでしょう。このスレッド数は、どれだけの数のソフトを同時に処理できるかを表しています。パソコンでゲームをしながらネットで検索するなど同時に別々のことをする機会も多いかと思います。

 

そんなときには、スレッド数の多いモデルを選ぶことがおすすめです。コアが多いということは、いくつかのアプリを起動しているときなどにその効果を発揮します。例えばIntelでは、ハイパースレッディング・テクノロジー という1つのコアで2スレッド分の処理を行うことができるものをあります。

 

ただし、どうしても2コアで2スレッドを使用しているものと比較すると性能面で劣る場合もあります。ですが、コアが多いということはそれだけ処理能力が向上するので、パソコンが遅くなってしまうことを避けたいという方は、コア数が多いものを選ぶようことがおすすめです。

商品名のアルファベットから選ぶ方法

IntelのCPUには、9700Kのように数字の後ろにアルファベットが表記されていることがあります。このアルファベットは、性能や対応している機能を表しています。例えば、9700KのKは、オーバークロックに対応していることを意味しています。

 

他にもF・・CPU内臓グラフィック無効(グラフィックボードが必要)、H・・ゲーミングパソコンなどに使われる高いパフォーマンスを発揮、X・・Intelの中でも最高のCPUに付けられるもの(オーバークロックにも対応)U・・ノートパソコンや一部のデスクトップに使われる低消費電力に特化したものなどがあります。

 

CPUのスペックを見ておくことは重要ですが、商品名を見ただけでもその特徴やカテゴリーをある程度把握することができるので購入する前に一度はチェックしておくことをおすすめします。

高性能なintelのCPUのおすすめランキング15選

15位

Intel

Corei5-10500

価格:25,278円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゲームもばっちり第10世代のCPU

ゲームをするにも最適な性能を持っています。またエンコードなどにもしっかり対応してくれます。もちろんゲームだけでなく、サクサク動いてくれるのでおすすめです。

CPUソケットLGA 1200 周波数3.1 GHz
スレッド12コア数6
キャッシュ12MB
14位

インテル

Core i9-10940X

価格:98,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高のパフォーマンスを実現

ハイエンドなCPUの中でも最高のパフォーマンスを発揮してくれるモデルとなっています。価格は、性能の高さからもほかのモデルと比較すると高めですが購入して損はないCPUです。

CPUソケットLGA 2066周波数3.3 GHz
スレッド28コア数14
キャッシュ19.25 MB
13位

インテル

Celeron G4900

価格:5,160円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安く抑えたいならおすすめのCPU

Celeronは、文書作成や動画視聴など気軽にパソコンを使用したいという方向けのCPUです。そのため、動画編集などの負荷がかかるものには向いていないので注意が必要です。

CPUソケットLGA 1151周波数3.1 GHz
スレッド2コア数2
キャッシュ2MB
12位

インテル

Corei5-9600K

価格:25,969円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自作PCにはピッタリの第9世代

第9世代の中でも性能は高いモデルとなっています。ゲームにはクロック周波数が高いものが向いているため最適といえます。

CPUソケットLGA1151 ※intel 300シリーズチップセット搭載マザーボードでのみ動作可能周波数4.6GHz
スレッド6コア数6
キャッシュ9MB
11位

インテル

Core i7-8086K

価格:63,600円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

40周年記念モデルCPU

Core i7 8086Kは一つのコアの性能を優先したモデルになっています。一つのコアの性能が高ければ、様々なアプリなどに向いているので汎用性の高さも魅力です。

CPUソケットLGA 1151周波数4.00 GHz
スレッド12コア数6
キャッシュ12MB
10位

インテル

Core i9-10980XE

価格:124,270円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これを選べば間違いない最高峰のスペックなCPU

18コア36スレッドという高いスペックを持ったモデルであり、生産数もそれほど多くなくIntelから登場しているCPUの中でも最高峰の一つといえます。価格はノートPC並みとなっていますが一度購入すれば長く使えるものといえるでしょう。

CPUソケット LGA 2066周波数3.0 GHz
スレッド36コア数18
キャッシュ24.75 MB
9位

Intel

Core i7-10700

価格:42,538円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゲームや動画編集でも役立つ上位モデル

上位モデルということでスレッド数も16ほどあり本格的にゲームプレイしたい方にもおすすめです。また動画編集にも十分なスペックも備えています。性能と価格のバランスが良いCPUとなっています。

CPUソケットFCLGA1200周波数2.90GHz
スレッド16コア数オクタコア(8)
キャッシュ16MB
8位

インテル

Corei9-9900K

価格:54,425円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

さくさく動画編集したいなら9900Kがおすすめ

Core-i9-9900Kは高度な動画編集を可能にしており、いつもより上のパフォーマンスを実現したい方におすすめです。

CPUソケットFCLGA1151周波数3.60GHz
スレッド 16コア数オクタコア(8)
キャッシュ16MB
7位

Intel

Corei5-10600

価格:30,878円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定と信頼性を求めるならおすすめのCPU

自作PCを作るなら「これ」と言われるほどの安定性を持っています。価格も抑えめなので初めて自作するという方におすすめのCPUです。

CPUソケットFCLGA1200周波数3.30GHz
スレッド12コア数ヘキサコア(6)
キャッシュ12MB
6位

Intel

Core i5-10400

価格:22,730円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゲーム好きな人におすすめのCore-i5

スレッド数やコア数なども通常よりも多いので、複数のタスクをする場合でも便利です。また映像も4Kに対応しているので、美麗な映像を楽しめるとともにゲーム中でもスムーズな操作を実現したフレームレートも魅力です。

 

CPUソケットFCLGA1200周波数2.90GHz
スレッド12コア数ヘキサコア(6)
キャッシュ12MB
5位

インテル

CPU i3-9100

価格:9,999円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパを重視したい方におすすめのCPU

1万円以下で買える第9世代のCPUになります。また最大メモリーは64GBにもなるので、まずはお試しで自作してみたい方にピッタリのCPUといえます。

CPUソケットLGA1151周波数3.6GHz
スレッド4コア数4コア
キャッシュ6MB
4位

インテル

Core i5-9600KF

価格:23,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスの良いモデルを求めるならおすすめのCPU

大抵のゲームをスムーズにプレイしたいなら性能も十分に備わっているCPUです。価格も比較的お手ごろといえるので購入に迷っている方にもおすすめの一つです。

CPUソケットLGA1151周波数3.7 GHz
スレッド6コア数6
キャッシュ9MB
3位

インテル

Core i5 9400F

価格:18,480円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定したゲーミング性能を発揮できる

オンラインゲームやジャンルを問わず幅広いゲームで安定した性能を発揮してくれるCPUです。高価格だと手が出しづらいという方やある程度はスペックが良いものが欲しいという方におすすめです。

CPUソケットLGA1151周波数2.9 GHz
スレッド6コア数6
キャッシュ9MB
2位

インテル

Corei7-9700K

価格:54,790円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オフィスなども快適な動作スピードを実現

ゲームだけでなく仕事でもパソコンを普段から使用するならおすすめです。動作スピードも十分にありますので、初めての自作PCで失敗したくない方にピッタリです。

CPUソケットLGA 1151周波数3.6 GHz
スレッド8コア数8
キャッシュ12MB
1位

Intel

Corei9-10900KF

価格:67,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Intelの第10世代の最上位モデルが登場

IntelのCPUの中でも最新の第10世代になりますので、一台のパソコンで包括的に作業するときに向いています。複数のタスクを処理する能力も十分にありますのでハイスペックなPCを作りたい方におすすめです。

CPUソケットFCLGA1200周波数3.70GHz
スレッド20コア数デカコア(10)
キャッシュ20MB

intelのCPUのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5851337の画像

    Intel

  • 2
    アイテムID:5851644の画像

    インテル

  • 3
    アイテムID:5851612の画像

    インテル

  • 4
    アイテムID:5851591の画像

    インテル

  • 5
    アイテムID:5851558の画像

    インテル

  • 6
    アイテムID:5851385の画像

    Intel

  • 7
    アイテムID:5851374の画像

    Intel

  • 8
    アイテムID:5851367の画像

    インテル

  • 9
    アイテムID:5851352の画像

    Intel

  • 10
    アイテムID:5851671の画像

    インテル

  • 11
    アイテムID:5919916の画像

    インテル

  • 12
    アイテムID:5902790の画像

    インテル

  • 13
    アイテムID:5902804の画像

    インテル

  • 14
    アイテムID:5902808の画像

    インテル

  • 15
    アイテムID:5902827の画像

    Intel

  • 商品名
  • Corei9-10900KF
  • Corei7-9700K
  • Core i5 9400F
  • Core i5-9600KF
  • CPU i3-9100
  • Core i5-10400
  • Corei5-10600
  • Corei9-9900K
  • Core i7-10700
  • Core i9-10980XE
  • Core i7-8086K
  • Corei5-9600K
  • Celeron G4900
  • Core i9-10940X
  • Corei5-10500
  • 特徴
  • Intelの第10世代の最上位モデルが登場
  • オフィスなども快適な動作スピードを実現
  • 安定したゲーミング性能を発揮できる
  • バランスの良いモデルを求めるならおすすめのCPU
  • コスパを重視したい方におすすめのCPU
  • ゲーム好きな人におすすめのCore-i5
  • 安定と信頼性を求めるならおすすめのCPU
  • さくさく動画編集したいなら9900Kがおすすめ
  • ゲームや動画編集でも役立つ上位モデル
  • これを選べば間違いない最高峰のスペックなCPU
  • 40周年記念モデルCPU
  • 自作PCにはピッタリの第9世代
  • 安く抑えたいならおすすめのCPU
  • 最高のパフォーマンスを実現
  • ゲームもばっちり第10世代のCPU
  • 価格
  • 67000円(税込)
  • 54790円(税込)
  • 18480円(税込)
  • 23980円(税込)
  • 9999円(税込)
  • 22730円(税込)
  • 30878円(税込)
  • 54425円(税込)
  • 42538円(税込)
  • 124270円(税込)
  • 63600円(税込)
  • 25969円(税込)
  • 5160円(税込)
  • 98000円(税込)
  • 25278円(税込)
  • CPUソケット
  • FCLGA1200
  • LGA 1151
  • LGA1151
  • LGA1151
  • LGA1151
  • FCLGA1200
  • FCLGA1200
  • FCLGA1151
  • FCLGA1200
  • LGA 2066
  • LGA 1151
  • LGA1151 ※intel 300シリーズチップセット搭載マザーボードでのみ動作可能
  • LGA 1151
  • LGA 2066
  • LGA 1200
  • 周波数
  • 3.70GHz
  • 3.6 GHz
  • 2.9 GHz
  • 3.7 GHz
  • 3.6GHz
  • 2.90GHz
  • 3.30GHz
  • 3.60GHz
  • 2.90GHz
  • 3.0 GHz
  • 4.00 GHz
  • 4.6GHz
  • 3.1 GHz
  • 3.3 GHz
  • 3.1 GHz
  • スレッド
  • 20
  • 8
  • 6
  • 6
  • 4
  • 12
  • 12
  • 16
  • 16
  • 36
  • 12
  • 6
  • 2
  • 28
  • 12
  • コア数
  • デカコア(10)
  • 8
  • 6
  • 6
  • 4コア
  • ヘキサコア(6)
  • ヘキサコア(6)
  • オクタコア(8)
  • オクタコア(8)
  • 18
  • 6
  • 6
  • 2
  • 14
  • 6
  • キャッシュ
  • 20MB
  • 12MB
  • 9MB
  • 9MB
  • 6MB
  • 12MB
  • 12MB
  • 16MB
  • 16MB
  • 24.75 MB
  • 12MB
  • 9MB
  • 2MB
  • 19.25 MB
  • 12MB

世代が異なると性能自体にも差が出る場合もある

世代が異なると、数年前に登場したCore i7よりもCore i3の方が性能が良いという場合があります。それだけCPUの技術の進歩は早いため、エンドモデルだけを見て選ぶよりは、しっかりとスペックを確認しておくことをおすすめします。

 

例えば、デスクトップで使われているCore i3は、ノートパソコンのCore i7よりも性能面で優っている場合もあります。CPUの発売したタイミングを把握しておくと自分にあったモデルを絞ることができるでしょう。

 

世代によってパフォーマンスの伸びしろも変わってきます。単純に最新のCPUだからといって購入してしまうのではなく、以前に登場しているモデルも忘れずにチェックしておくとよいでしょう。

今使っているパソコンのCPUを確認しておこう

使用しているパソコンのCPUが、どれくらいの性能を持っているかはシステムを見ることで確認することができます。システムを確認する方法する方法は、デスクトップのコンピューターのアイコンを右クリックし、プロパティもしくはコントロールパネルからシステムを開くことで確認することが可能です。

 

システムに表示されているプロセッサという項目がCPUの性能を表しています。表示はCPUの型番、クロック周波数の順に記載されています。型番はCPUがどのような構造を持っているのか示をしています。

 

使っているパソコンの使用感とCPUの性能を確認して、十分な処理速度か、もっと早い処理を必要としているのかを確認しておきましょう。必要な性能を把握しておくことでCPU選びにつなげることができます。

まとめ

本記事では、intelのCPUのランキングについて世代・性能などの選び方を基準に10個ほど紹介してきましたいかがでしたでしょうか。CPUは、パソコンにおいて性能を左右する重要な欠かすことのできない要因の一つです。ぜひ紹介した選び方を参考にintelのCPUを選んでみてはいかがでしょうか。

 

また、今回の記事では「IntelのCPU」に的を絞ってご紹介させていただきました。Intelに限らずCPUを比較・検討したい方には下記記事がおすすめです。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ