バイクの下取りと買取の違いは?相場やメリット・注意点の紹介!

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今のバイクを手放したい。そんな希望を持っている方が少なくありません。そんな時に選択肢として入るのが下取りと買取です。これらは共にバイクを引き取ってくれるサービスとして知られています。これらの違いや相場についてまとめました。

バイクの「下取り」と「買取」は何が違う?

バイクを手放す際に気になる言葉、下取りと買取は何が違うのでしょうか。一言で言えば、下取りは引き取ってもらうことで新しく買うバイクが安くなるもの、買取はそのままバイクが現金になることです。

これらの違いについてお話ししていきましょう。

乗り換え時に車両価格の一部になるのが「下取り」

新しいバイクを購入する場合に古いバイクを引き取ってもらい、その査定額分を安くしてもらうのが下取りです。これはバイクに限ったことではなく様々な製品で適応されるサービスでもあります。ただし、買取と異なり、かならず新車を購入しなければいけないという制約がある点に注意しましょう。

バイクが現金に変わるのが「買取」

バイクが査定されて、そのまま現金になるのが買取です。
こちらは新たに別のバイクを買うことはありません。
完全にバイク自体を止める場合に適した手段です。
もちろんこの買取金額の現金を受け取って、その現金を別のお店で新車を買う際の資金に当てることもできる方法になります。

どちらが高値で売れる?

一般的に査定額は買取の方が高値がつきます。つまり、買取の方が高値で売れます。そのためより多くの現金を手にする目的で新車購入時に下取りではなく、わざわざ買取を選んで引き取ってもらう方も少なくありません

買取の方が高値になる理由は?

買取の方が高値になる理由についてもお話ししていきましょう。主に2つの理由があります。
それは保有期間が短くできること、そして薄利多売になってしまっても収益の面では問題にならないことです。これらについてまとめていきます。

在庫の保有期間の短さ

買取の場合は圧倒的に在庫の保有期間が短く、それが高価で引き取れる理由の一つです。在庫を長く持ち続けると、その分商品価値を維持するための保管の手間やメンテナンスの必要が出ていきます。さらにバイク自体の価値も下がって行くので高額で販売できなくなるのです。そういったリスクを最小限にできるため、その分高く引き取ってくれます。なぜ在庫の保有期間が短いのかと言うと、買い取り専門店は買取したバイクを買い取って1週間程度で業者間オークションにどんどん流していきます。そこでほとんどが成約するため在庫を抱えることなく手放せるのです。

薄利多売でも問題ない

買取の場合は、たくさん仕入れて業者間オークションへ大量に出品します。そのため一台に大きな利益を乗せて販売しなくとも数十台単位である程度の利益が出ればいい事から、一台一台の利益を追い求めることなく、高く引き取ることが可能です。この点も買取の方が高く買い取れる理由と言えます。
 

バイクの下取りと買取の相場は?

バイクの下取りと買取の相場は、そもそも存在しません。これらの相場について紹介しているサイトなどがありますが、あてにして相場を信じてしまうと、想像以上に安かったということも珍しくないのです。そんな理由についてもお話ししていきます。

バイクの買取相場は存在しない

冒頭でお話しした通りバイクの買取相場は存在しません。なぜならバイクの個体によって価格が大幅に変化するからです。

例えばAと言うバイクの平均買取価格が50万円だとしたら、傷がついているだけで30万円になってしまうこともありますし、逆に美品ということで70万円になることもあります。
これはクルマの相場よりも激しく、マフラーが純正でないというだけで半額以下になることすらあるのです。そういった状態なので、そもそも相場を算出するのが難しく、実質相場は存在しないと思った方が良いくらいの現状と言えます。

一般サイトの買取相場を参考にしない

一般サイトを見ると平均50万円などと表示されます。しかし、これは先ほども触れた通りあてになりません。実際は個体差もあるため、この通りになることは非常にまれなのです。そのため本当は70万円程度の価値があるのに、平均価格で買い取りましょうという交渉をされると大損してしまうリスクがあります。こういったケースは珍しくなく、業者側も巧妙にこういった条件に持って行って安く買い取るのです。

店は査定額をどうやって決める?

平均価格を当てにせず店側はどのようにして査定額を決めるのでしょうか。それは自分たちが売りたい価格を元にして価格を決めるのです。例えば、下取りの場合や店頭販売をする場合は店頭で販売したい金額を元に、買取専門店であれば業者向けのオークションでの最近の落札傾向を元にしています。

つまり、平均価格ではなく自分たちの決めた価格や業者向けの価格を元に計算しているのです。

適正な買取価格を調べる方法

このように業者側しかわからないような価値で買取りをされるのは嫌なものです。適正な価格を調べる方法は実際に査定してもらうしかありません。ただ、持って行って査定をしてもらったり、最近では買取専門店がお試し査定と言うサービスを行っているので、そういった方法を利用するという手もあります

販売店と出張査定はどちらの方が高く売れる?

買取の方が高く買い取ってもらえます。では、買取を行っている販売店と出張査定はどちらの方が高く買い取ってもらえるでしょうか。結論を言えば、レッドバロンなどのバイク販売店よりバイク王のような出張査定の方が高く売ることができます出張査定をメインにしている方が、店舗の維持費などを関係なしに売買できますし、販売店の場合は自分で販売する必要があるため保管のリスクがあるという点でどうしても出張査定に比べると高価買取ができません

下取りのメリット

下取りのメリットについてです。これまで買取を中心にお話ししてきました。しかし、下取りにもメリットはあります。そのメリットとは、お金の動きが少なくて済むこと、納車日まで古いバイクに乗れること、場合によってはローンの残債が相殺できることです。それらの点についてまとめていきましょう。

お金の動きが少なく済む

お金の動きが少なくて済むのは下取りのメリットです。買取を受けてからお金を受け取って、それで新車を買おうとすると、こちらを経由して買取ってもらった現金が移動したりします。一方下取りの場合は、割引と言う形で新車購入ができますから、お金の動きを気にする必要がありません

納車日まで古いバイクに乗れる

下取りは、引き取る相手が新車を購入する販売店です。そのため引き取る期日については、かなり自由に対応できると言う強みがあります。そのため下取りで引き取ってもらう日を新車が来る日と同じにもできるのです。新車と古いバイクを交換するような形でスムーズに乗り換えが可能と言えます。

ローン残債が相殺できる場合がある

下取りバイクにローン残債がある場合、下取り価格とローン残債を相殺して計算してもらう便利なサービスを行っている販売店があります。これを利用すれば、下取り価格が30万円でローン残債が5万円だった場合、30万円から5万円分のローンの返済に使って残りの25万円を新車購入時の割引にしてもらう便利なことも可能です。

同じ店なら買取よりも下取り価格の方が高い

同じ店なら買取よりも下取りの方が高くしてもらえます。その理由は、新車を買ってもらえるので利益は十分確保でき、その利益のいくばくかを下取り価格に上乗せすることができるからです。そのため販売店に行ったら、一度買取を依頼してから新車を買うのではなく、下取りありきで新車を買う方が実はお得になることも少なくありません

下取りキャンペーン

下取りキャンペーンもあります。販売店からすれば新車を買ってもらえるチャンスなので、より多くの人に買ってもらえるようにキャンペーンを行うことも珍しくありません。例えば査定額をアップしたり、商品券をプレゼントしたりと言ったサービスです。これによって買取よりもお得になるケースすらあります

下取りのデメリット

下取りにはデメリットも残念ながらあります。先ほど触れた買取の方が高いことをはじめ、クーリングオフに対応していないケースがあることや下取り額がつかないことなどです。これらについても解説します。

全体的な査定相場では買取価格の方が高い

先ほど触れた通り、全体的な査定相場では買取価格の方が高いのが下取りのデメリットです。下取りしても結局は、それを自分の店で販売するなど処分をしなければいけません。そういったことを行う必要があるのでどうしても価格は下がります

店頭での下取りはクーリングオフに対応していない

クーリングオフに対応していません。出張買取や通販など店舗外での取引には当たらないので、そもそもクーリングオフの適応外なのです。そのため一度下取りに出してしまったら戻ってくることは、ほぼありません

状態が著しく悪い時は下取り額が付かない

下取りに出すと、査定はシビアになりがちです。買取では値段のつくものも下取り額がつかないものも少なくありません。不動車であればなおさらです。そういった意味で、下取りと言うよりもオーナーに代わって処分するという意味合いが強いケースすらあります。こういったケースがあることを頭に入れて臨むことが必要です。

買取のメリット

次に買取のメリットもお話ししていきましょう。買取のメリットは査定額が高いことや問題のあるバイクでも引き取ってくれること、そして業者を自由に選択できることやローンの残債を相殺できることです。

査定額が高い

買取は何と言っても査定額が高いと言うのがメリットです。理由は先ほども紹介した通り、すぐに買い手がつく業者オークションに大量出品することや経費が削減できる分査定額をアップできるというものが挙げられます。

事故車・不動車も引き取ってくれる

事故車・不動車も引き取ってくれます。なぜ商品価値のなさそうなこういったバイクにも値段がつくのかと言うと、パーツ取りができるからです。こういったパーツ類は時に数万円以上の金額で売れることもあるため、買い取っても利益が期待できます。

業者を自由に選択できる

業者も自由に選択できます。新車を買う前提で販売店に依頼する下取りは必ず新車を買う販売店に依頼しなければいけません。一方買取の場合はそういった縛りはありませんから、自由に選べます。近年は様々な業者が参入してきていますから、それらの業者ごとに査定比較することすら可能です。

ローン残債が相殺できる場合がある

ローン残債の相殺と言うと、下取りだけの特権と思われがちです。しかし、近年は買取り業者もローンの相殺に対応をし始めており、大手の場合はすでに実施しています。こういった対応を始めた背景として、ローンが残った車両を買い取れないという事情もあります。そういった意味で今後徐々に相殺できる業者が増えていく可能性もありますから、注目のメリットです。

買取のデメリット

買取のデメリットにも触れていきましょう。実はデメリットは工夫すれば解決できるものばかりです。例えば新しいバイクの納車まで移動手段がなくなることや売却と購入の手続きを別々に行う必要があることが挙げられます。

納車までの移動手段がなくなる

新しいバイクを買う頭金にするケースがほとんどなので、納車までの移動手段がなくなるというデメリットがあります。ただ、通勤で使っているのでなければ代替の移動手段はいくつもあるので、そういったものを利用すれば克服できるデメリットです。他にも頭金をあらかじめ用意しておいて、新車が来てから手放すという手もあります。

売却と購入の手続きを別々に行う必要がある

下取りだと古いバイクの引き取りと新しいバイクの納車がスムーズです。一方、買取の場合は買取手続きを行ったり、新車購入の手続きを行ったり、何かと慌ただしい事が少なくありません。こういった手間がデメリットですが、新しいバイクと古いバイクの取引時に限ったことなので、そこまでデメリットとは言えないのではないでしょうか

下取りと買取の収益モデルの違いは?

査定金額で違いのある下取りと買取、その収益モデルの違いは何なんでしょうか。それは在庫リスクの有無と安定価格で買取りができるかどうかと言った違いです。それらについても触れていきます。

ディーラー(販売店)は在庫リスクを無視できない

ディーラー(販売店)は在庫リスクを無視できません。自分の店舗で売る必要がある場合も多いため、下取りした場合は売り切る必要があるのです。そういったリスクがあるため、リスクの分だけ買取額が安くなってしまう収益モデルなのです。

バイク買取会社は安定価格で買取可能

一方バイク買取会社は安定価格で買取りできます。業者間オークションはある一定の相場で動いていることが多く、傾向があります。そのため、その傾向を分析して売却することで安定してオークションへの出品が可能となり、買取価格も安定しているのです。一方、下取りの場合はいくらで売れば売れるのかと言うのは経験や勘の世界になってしまうため、どうしても査定が不安定になりがちな傾向と言えます。

下取りに成功しやすい人の特徴は?

ここまで読んだ方の幾人かは、下取りは、安く引き取られてしまってうまく行かない。そんなイメージがあるのではないでしょうか。しかしディーラーへ下取りに出したり、行きつけのバイク屋へ下取りに出したりする場合も成功する方は一定数います。それらの人の特徴を紹介しましょう。

ディーラーへ下取りに出す

ディーラーへ下取りに出して成功する方というのは、正規販売店でバイク乗り換えをしたい人です。こういった方がディーラーに下取りへ出せば納得の売却ルートで、愛車を大切にしてもらえることに安心感を得られます

行きつけのバイク屋へ下取りに出す

行きつけのバイク屋へ下取りに出す場合に成功する人の特徴は、お金よりも付き合いを大事にする方です。金額だけで見れば買取専門がオススメですが、付き合いを考えると行きつけのバイク屋で下取りを出すのは今後のことを考えると、うまく行きます。下取りに出したという関係を作っておけば、無理なバイクトラブルの対応や有益な情報を得ることができる人脈づくりを目指せます。

下取りと買取をうまく使い分けるには?

下取りと買取をうまく使い分ける方法についても紹介しましょう。
それは、新車を買う場所が決まっている場合は下取り、できるだけ高く売りたい場合やそれ以外は買取を依頼することです。

買いたいバイクと店が決まっている場合は「下取り」

買いたいお店が決まっていれば下取りです。下取りをしてもらうことでアフターサービスの継続や付き合い作ることあるいは保つことができます。そうでない場合は買取で一度現金化してしまうという場合もありです。

バイクをできるだけ高く売りたい・とりあえず売却したい場合は「買取」

バイクをできるだけ買いたい、あるいはディーラーや販売店のアフターケアは考えていないという方など、とりあえず売却したい方は買取をおすすめします。人間関係は作れませんが、現金は多く戻ってくるメリットがあるからです。

下取り価格が買取価格よりも高くなるケース

下取り価格が買取価格よりも高くなるケースもあります。それは、販売店にバックオーダーがある場合です。バックオーダーとは特定のバイクが入ったらすぐに買いたいという人がいるケースで、下取りをしたバイクがバックオーダーの対象だった場合は、販売店も高額で買取りをします。販売店からすれば、希望価格ですぐに販売できるため在庫のリスクもなく、収益も見通せるため、かなり強気の買取価格を設定するからです。

下取りと買取の査定を同時進行

バックオーダーという大チャンスをものにしたい、でも買取の選択肢を残しておきたい。そんな希望を持っている方は下取りと買取の査定を同時進行させます。そうすることで、より高い方の金額でバイクを手放せるからです。

具体的には買取一括査定のサイトを利用して査定を受けます。そして見積もりを依頼しましょう。それと並行して販売店に下取りの見積もりを取ってもらうのです。そうすることで両方の比較が可能です。

バイクを下取りに出す時の注意点は?

何となくバイクを下取りに出してしまうケースが意外と多くあります。そういった場合にはいくつか注意しておきたいことが挙げられます。それは値引きと言う言葉と下取りに必要な書類などの準備です。

「値引」に注意

値引きと言う言葉に注意しましょう。それは査定価格が実質上がることを意味しますが、この値引によって査定価格が上がっても買取を依頼した場合にに比べてかなり割安な場合があります。例えば、下取りで10万円だったバイクが値引で実質13万円の査定になったとしましょう。しかし、買取に依頼すれば20万円のバイクだったとしたら大きな損失です。そういったこともあるため、注意しておく必要があります。

下取りに出す時に必要なものは?

バイクを下取りに出す時に必要な書類をきちんと用意しておくことも大切です。

 

基本的には、自賠責保険証、認印、譲渡証(排気量によっては不要)、住民票(購入するバイクの登録で必要)、登録書類(車検証・標識交付証明書・軽自動車届出済み証もしくは、廃車・一時抹消書類)です。また委任状などもありますが、これは販売店が用意してくれます。

 

これ以外にも店舗によっては契約書・同意書、印鑑証明、実印、運転免許証のコピー、業者が独自に用意した書類と言ったものも追加されます。ただ、これは査定の時点では不要なので、下取りが決まったら販売店に確認しましょう(即日下取りのつもりであれば事前に連絡)

バイクを買取に出す時の注意点は?

バイクを買取に出す時の注意点も紹介します。それは業者の選び方や必要書類の準備、オークション代行サービスの存在を知るということです。

買取業者の選び方

下取りの場合と異なり、買取業者は自由に選べます。基本的に相見積もりを行って高い業者を選びましょう。前評判に惑わされず、安い買取しか行わない業者が独自の販売ルートで特定の車種に関してはかなり強気で買い取ってくれる場合もあるので、とりあえず査定してくれそうな業者は一通り依頼するのがオススメです。

業者によっても違う

同じバイクでも業者次第でその査定額は大きく変動します。改造していても高額買取するところもあれば、美品でも人気がなさそうなモデルには厳しい査定を下す業者もいます。また、決算前など依頼するタイミングなども影響することもあるので、相見積もりは必ず取っておきましょう

買取に出す時に必要なものは?

下取りに比べると少ない書類でできます。例えば、車検証(250cc以下は軽自動車届出済証、125cc以下は標識交付書)、自賠責保険証明書、身分証明書、印鑑(認印など)です。基本的にこれだけでいいのですが、業者によって追加になることもありますから、事前に電話などで確認しておきましょう

オークション代行サービス

オークション代行サービスの『アップス』を利用するのも手です。この代行業者は、買取でも面倒な作業である買取業者との電話対応や値段交渉、そして書類手続きなどを代行してくれます。さらに写真を撮影するだけでとても簡単に見積もりが取れる便利なサービスも行っています。この『アップス』はとても便利なので、買取り依頼をする前に一度相談してみましょう

まとめ

下取りと買取は、販売店が行う下取りと、買取専門店が中心に行う買取があります。これらはそれぞれメリットがありますが、もしバイクの人脈を大切にしたいのであれば下取り、1円でも高く買い取ってもらいたい場合は買取がオススメです。ただ、買取も手間がかかることが多いため、代行して行ってくれるオークション代行サービスの『アップス』を利用してみても良いかも知れません。

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