バイクの処分費用の相場は?無料処分の仕方と原付〜大型まで徹底解説

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バイクの処分を検討中の方は、バイクの処分方法や、処分にかかる費用相場を知りたいと思いませんか?この記事では、バイクの処分費用の相場や処分費用無料の買取サービスを紹介しています。また、バイクの処分方法についても解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

バイクの処分方法や費用について知ろう

バイクを処分する場合「廃車の手続き」と「車体の処分」、この2つを行わなければなりません。誤った処分方法は法律違反にあたることも。車体の処分方法は、いくつかあるため、それぞれのメリット・デメリットを知ることで、自分に合った選択ができるでしょう。

 

この記事では、バイクの処分方法や廃車手続きの方法をご紹介します。かかる費用の目安やお得に処分する方法も解説しているので、ぜひ参考にしてください。

バイク処分にはどんな方法がある?

バイクを処分する方法は、一つだけではありません。粗大ごみとして出したり、リサイクルシステムを利用したりといくつか方法があり、それぞれメリット・デメリットが異なります。まずは、バイクにどんな処分方法があるのか見ていきましょう。

粗大ゴミ回収サービスを利用する

自治体によっては、50cc以下の原付バイクを粗大ごみとして扱えるところもあります。業者を選ぶ手間がかからないのがメリットでしょう。自宅まで引き取りに来てくれるのが、市役所の職員だという安心感もありますね。処分費用も1,000円程度が相場と安いです。

 

ただ、すべての自治体が粗大ごみとして扱っているわけではありません。詳細は、自治体のホームページなどでご確認ください。

二輪車リサイクルシステムを利用する

二輪車リサイクルシステムは、大手の二輪車メーカー4社と輸入業者が立ち上げた制度です。もう乗らない二輪車を無償で適正処理・再資源化してくれます

 

ただ、二輪車リサイクルシステムに参加している業者から購入したバイクのみ対象です。対象業者以外から購入したバイクは引き取ってもらえないため、あらかじめ調査してから利用しましょう。

 

利用する場合、指定引取場所まで自分で持っていく、もしくは廃車二輪車取扱店に相談して運搬してもらいます。指定引き取り場所は、例外もありますが基本的に日曜日や祝日、お盆、年末年始は開いていないので、気をつけましょう。

廃棄二輪車取扱店に引き取ってもらう

廃車二輪取扱店にバイクを引き取ってもらう方法もあります。この場合、数千円~1万円程費用が必要になることが多いです。

 

廃車二輪取扱店がどこにあるのかは、一般社団法人 全国軽自動車協会連合会のホームページで調べられます。利用前に、費用や自分の持っているバイクの廃車が可能か確認しておくと安心でしょう。

人に譲る

バイクの状態がそれなりに良く、まだ走れるようなら、人に譲るという方法もあります。友達や知り合いにバイクを欲しがっている人がいないか聞いてみると良いでしょう。

 

引き取り手が見つからない場合は、SNSや掲示板などで募集をかける方法もあります。ただ、あとでクレームをつけられた、認識に違いがあったなどトラブルになるケースも。特に初対面の人に譲る場合は、不良個所は正直に申告する、不要な個人情報は与えないなど、注意を払いましょう。

ヘルメットの処分方法は?

バイクとセットで使うのがヘルメット。ヘルメットの処分を同時に考える人も多いでしょう。ヘルメットは、ほとんどの自治体で不燃ごみに出せます。

 

まだ使えるヘルメットなら、リサイクルショップなどの買い取り専門店に売ったり、バイク用品店の下取りに出したり、人に譲ったりすることも可能です。自分の都合やヘルメットの状態に合った方法で処分しましょう。

処分する前の廃車手続きについて

バイクは車体を処分する前に、廃車手続きを行わなくてはなりません。廃車手続きが簡単なのか、持ち物は何がいるのかは、あらかじめ知っておきたいですよね。ここからは、廃車手続きの方法をご紹介します。

廃車手続きとは?

「廃車手続き」は、バイクをスクラップするための手続きではありません。ナンバープレートを返却し、課税対象から外すための手続きです。そのため、廃車手続きを怠ると、すでに手元にないバイクの税金を請求される羽目になってしまいます。

 

4月1日時点で廃車手続きが行われていないバイクには、原付バイクでも2,000円、91~125ccのバイクなら2,400円、126~250ccなら3,600円の軽自動車税がかかるので、忘れずに行いましょう。

原付バイクの廃車手続き

原付バイクの廃車手続きは、市町村の役所で行います。持ち物は、ナンバープレート、標識交付証明書、印鑑、廃車申告書です。標識交付証明書は、原付バイクを購入した際に渡されています。紛失した場合は、各市町村の役所で再発行できますよ。

 

また、廃車申告書は市町村によってはホームページでダウンロードできます。窓口でもらい当日記入しても良いでしょう。当日は、担当窓口で廃車申告書の記入・提出、ナンバープレートの返却、廃車証の受け取りを行います。待ち時間にもよりますが、長時間かかる手続きではないですよ。

 

ただ、多くの自治体で各市町村役場が開いている平日の日中しか手続きできません。「平日は仕事や学校で行けない」「廃車手続きのために休みを取るのは抵抗がある」という人は、業者に代行してもらえる廃車方法を選ぶのも選択肢の一つでしょう。

軽二輪自動車の廃車手続き

道路運送車両法では、126cc以上250cc以下のバイクを軽二輪自動車(二輪の軽自動車)と分類しています。この軽二輪自動車の廃車手続きは、管轄の運輸支局で行います。市町村役所ではないので気をつけましょう。持ち物は、ナンバープレート、車検証、自賠責保険証明書、印鑑です。

 

どの運輸支局が何市を管轄しているか、運輸支局がどこにあるのかは、国土交通省の公式ホームページなどで確認できます。住んでいる地域とは別の地域のナンバープレートがついている場合でも、住んでいる地域を管轄している運輸支局にて手続きできますよ。

 

当日は軽自動車届出済証返納届出書を記入し、提出します。加えてスクラップにする人は、陸運局の用紙販売所で軽自動車届出済証明書交付請求書を購入し、記入しましょう。

小型二輪自動車の廃車手続き

250cc以上のバイクは道路運送車両法で、小型二輪自動車(二輪の小型自動車)と分類されています。この250cc以上のバイク廃車手続きは、各運輸支局で行います。必要な持ち物は、自動車検査証、印鑑、ナンバープレートです。

 

自動車検査証はバイクの購入時に渡される書類ですが、紛失した場合は各運輸支局で再発行が可能です。当日は、申請書、手数料納付書、軽自動車税申告書を記入し、提出します

 

運輸支局は平日しか開いていません。年末年始も閉庁しているため、確認してから赴くのが安心でしょう。また、基本的に平日の16時までの受付です。運輸支局によりますが、12時から13時前後の受付していないため、お昼休憩などを利用して赴く予定の人は受付時間を確認してから行くのがおすすめです。

バイクの処分別費用はどれくらいかかる?

バイクを処分する際にネックなのが処分費用ですよね。処分方法別に費用の相場をご紹介します。

解体処分する場合

解体処分する場合の費用の相場は、1~2万円程度です。解体処分業者は解体費用で利益を出しているのではなく、分解して得たパーツを売却することで利益の大部分を出しているため、状態が良ければ安い解体費用で請け負ってくれる場合もあります。

 

ただ、解体業者の中には悪徳な会社もあるため、事前の費用確認は必須でしょう。バイクをトラックに積んでキャンセルしにくい状態にした後、高額の解体費用を請求してくるといったトラブルもあります。

廃車処分する場合

バイクを解体処分する場合は、廃車手続きを忘れずに行いましょう。廃先ほどご紹介した通り、原付バイクは各市町村の役所で、125cc以上のバイクは各運輸支局で行います。排気量によって異なりますが自分で手続きを行った場合費用は無料、または1,000円以下です。

 

この廃車手続きは、解体処分業者に依頼することもできます。「自分で手続きに赴くのが面倒だ」、「営業時間内に行けない」という人は業者を活用するのも良いでしょう。依頼した場合5,000円程度の作業料を請求されることが多いです。 

処分するバイクの保険料と税金について

年度途中でバイクを処分することも多いでしょう。バイクの税金は、4月1日に登録されているバイクに課税されるので、4月2日に廃車手続きをしたとしても課税されます。反対に、3月31日までに廃車手続きをしてしまえば、翌年の税金はかかりません。手放す意思が決まったら、早めに手続きをしておきましょう。

 

また、自賠責保険の期間が残っていれば、保険料が月割り計算で返金されます。ただ、廃車手続きをしただけでは返金されません。加入している損害保険会社などで解約手続きをしましょう。

 

任意保険も同様に、解約や中断手続きが必要です。契約内容にもよりますが、一括での支払いを選択していた場合は、解約返戻金としてお金が戻ってくることもあります。等級を維持するため、解約ではなく、中断を勧められることも多いです。

 

 

廃車手続きのみも可能

車体を手元に残したまま、廃車手続きだけを行うことも可能です。通常毎年課税されますが、廃車手続きや一時使用中止手続きをすれば、課税されなくなります。長期間乗らないことがあらかじめ分かっている人におすすめの方法でしょう。

 

一時使用中止手続きの際に発行される「廃車証明書」は、再度利用再会するときに必要な書類です。大切に保管してください。

 

また、一時中止手続きには軽二輪自動車の場合500円、小型二輪自動車の場合350円の手数料がかかりますよ。

リサイクル(不用品回収)処分の費用

「自宅にある不用品無料で引き取ります」などとスピーカーで流しながらトラックで町中を走っている、不用品回収業者に依頼した場合、放送通り無料で引き取ってくれることが多いです。

 

ただ、中には怪しい業者もおりトラブルに巻き込まれることも。特に、廃車手続きをしていないバイクを引き渡す場合は注意が必要です。手続きをきちんとしてもらえなかったというケースもありますよ。

処分費用の内訳は信頼できる?

バイクの引き取り処分を依頼するときの処分費用の内訳は、業者によりさまざまです。「詳しくないだろう」と多めに請求してくる業者もいます。相場が分かりにくいため、損をしてしまう人も多いです。

 

心配な場合は口コミや近所の評判を確かめたり、地域に根付いた信頼のおける業者を利用しましょう。また、二輪車リサイクル制度を利用できるバイクであれば、無償で引き取ってもらえるため、内訳を気にする必要はありません。まず、対象バイクか確かめてみるのがおすすめです。

 

ただ、せっかくなら無償や支払うのではなく、「バイクをお金に替えたい」という人も多いでしょう。そのような人は、買取業者を利用するのがおすすめです。

バイクを買取業者に依頼して処分する場合

買取業者に依頼するメリットは、なんといってもプラス収支になる可能性があるということでしょう。持ち主が「価格にならないだろう」と思っていたバイクに、値段が付いたケースは多々あります。

 

また、0円と査定されても、無料で処分してくれるケースが多いです。買取業者を利用することで、処分費用が節約できるでしょう。

 

買取業者にバイクを持ち込むときは、たとえ無料引き取りでも良いと思っていても「査定に来ました」というスタンスをとるのがおすすめです。理由は、無料引き取りを匂わせると、価格が付くバイクであっても0円を提示されやすいから。お店としては安く買い取りたいので、査定が出るまではあくまで売るつもりというスタンスでいましょう。

バイク買取のメリットは?

ここからは、バイクの買取サービスを利用するメリットについてご紹介します。

高額査定!現金化できるケースも

バイク買取のメリットは、なんといっても現金化できる可能性があることでしょう。ときには、予想より高い金額が提示される場合も。古くて一見価格が付かなさそうなバイクでも、パーツを取るために買い取ってもらえることもあります。

 

また、買い取ってもらえるのは動くバイクばかりではありません。動かないバイクや、事故車であっても、修理次第で売れる状態に戻せることもあるのです。そのため、修理が必要なバイクに値が付くケースもありますよ。

買取なら処分費用を浮かせられる

予想外に値が付くケースもあるとはいえ、0円査定になることも少なくありません。ただ、多くの買取業者で、処分費用が無料。廃車費用が節約できます

 

スクラップにするため費用を払う予定が、プラスもしくは0円に変わるなら嬉しいですよね。バイクの買取サービスの利用は、お得にバイクを処分したい人におすすめの方法です。

早くバイクを処分したい人にはぴったり

スピード感をもって手早く処分したい人にも、買取業者の利用はおすすめの方法です。多くの買取業者が、無料で自宅まで出張査定に来てくれます。帰りの交通手段や、動かないバイクの運搬手段に悩む必要がなく、楽ですよ。

 

また、買取査定自体も長時間かかりません。10分程度あれば終わる業者がほとんどです。

廃車や処分の手続きが不安な人でも安心

「役所などでの手続きが苦手」、「廃車手続きが難しそう」という人や、仕事で平日に時間が取れない人もおられるでしょう。多くの買取サービスでは、廃車や処分の手続きをサポートしてくれます。手続きの代行料が無償の買い取りサービスもありますよ。

 

そのため、買取サービスを利用すれば、手続きに抵抗がある人でも簡単にバイクを手放せます。

バイク買取の一括査定サイトがおすすめ

「できるだけ高い値段で買い取ってほしい」人におすすめなのが、バイクの一括査定サイトです。バイクの一括査定サイトを使えば、必要な情報を一度入力するだけで複数の買取業者に依頼できるので、複数の業者の比較が楽になります。

 

バイクの査定額は一定ではなく変化するため、口コミを見ても実際どこが一番高く買ってくれるのか、見極めるのは難しいです。複数に依頼することで、金額が上がりやすいというメリットもあります。一括査定サイトの利用は無料なので、試してみるのがおすすめですよ。

買取で高く買取ってもらうには?

実はちょっとした工夫で、バイクの値段が上がるケースもあるんです。ここからは、バイクをより高く買い取ってもらうためのコツをご紹介します。

買取相場をチェックしておく

売りたいバイクの相場を事前にチェックしておけば、買い叩かれるのを防げます。金額を提示されたときに、その金額が適正かどうか判断できる材料になるでしょう。

 

ホームページ買い取り実績を掲載している買取業者もいますので、確認してみてくださいね。

高く売れる時期を狙う

バイクの買取り価格は、時期によって異なります。これは、バイクが売れやすい時期と売れにくい時期があるから。売れにくく在庫の多い時期は安く、バイクが売れやすく在庫の薄い時期は買取り価格も高くなる傾向にあります。

 

具体的には、新生活の始まる春やレジャーに出かける人の多い夏にバイク需要が高まります。春や夏はバイクに乗りやすい時期でもありますよね。反対に冬は、バイクの需要が落ちること、翌年の課税を避けるために売る人が増えることなどから、買取価格も下がりがちです。

 

また、古くなると買取価格が下がります。年式が新しいほど高く売れやすいため、高く売れるシーズンなら早めに決断するのがおすすめです。

メンテナンスをしっかり行う

メンテナンスをしっかり行うのもポイントです。バッテリーの不調やバイクのさび、エンジン周りの異音は、査定が下がる可能性があります。普段からメンテナンスを小まめにしているバイクは、高く売れる傾向にありますよ。

バイクの処分を検討している人の中には、バイクが不調であり、買い替えを検討している人もおられるでしょう。以下の記事では、大型バイクの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まずはお試し査定におすすめのバイク査定サイト3選

バイクの一括査定サイトは豊富にあるため、どれを利用するか迷ってしまう人も多いでしょう。ここからは、バイク査定サイトを厳選して3つご紹介します。

事故車や不動車でも買い取ってくれる可能性がある

バイクワンのオンライン自動査定なら、すぐにおおよその価格を知ることができます。個人情報を入力する必要がなく、利用へのハードルが低いのが嬉しいですね。

 

また、バイクワンでは、事故車や動かなくなったバイクの買取も行っています。水没したバイクや、修理が不可能なバイクまで買い取り対象になるので、売ることをあきらめていた人も一度査定する価値がありそうです。

査定料 0円 サービス オンライン自動査定、出張買取

一気に最大6社に査定が申し込める

バイク高く売れる.comは一括査定サイトです。バイク高く売れる.comが提携している買取サイト60社の中から、利用者が売りたいバイクに合った最大6社に一括で査定を申し込めます。一回の入力で複数社に申し込めるのがメリットでしょう。

 

バイク高く売れる.comなら24時間いつでも申し込みが可能で、申し込みから最大24時間以内に連絡がきますよ。スピード感があるのも魅力でしょう。

査定料 0円 サービス 最大6社の一括査定

利用者が多い

2020年買取利用率ナンバー1と多くの人に利用されているバイク王。つるの剛士さん出演のCMでもお馴染みですよね。バイク王では、無料でお試し査定や出張査定が利用できます。

 

LINEで写真を送るとおおまかな査定金額が分かる、LINEでオンライン査定というサービスもありますよ。電話が苦手な人にもおすすめでしょう。買取実績をホームページに掲載しているので、自分のバイクの相場を知るのにも役立ちそうです。

 

査定料 0円 サービス 無料でお試し査定、出張査定、LINE査定

動かないバイクでも買取可能なケースも

車種にもよりますが、動かないバイクや、事故車を買い取ってくれるケースもあります。動かないバイク=スクラップというわけではありません。お店によって買取基準が異なり、不動車に金額がつかないところもあれば、積極的に買取を行っている業者もあります。

 

お手持ちのバイクが、不動車や事故車の場合は、それらのバイクの買取を進んで行っている業者に買取を依頼するのも選択肢の一つでしょう。

 

また、バイクをローンで買っておりまだ返済中の場合、勝手に売却することはできません。ただ、一部の買取業者では、ローン対応をしてくれるので、ローン中でも売れる業者か確認してから査定するのがおすすめです。

まとめ

バイクの処分方法は、さまざまです。迷った場合は、とりあえず買取査定してみる、というのもおすすめですよ。方法によって費用やメリットが異なるので、自分に合った方法を選んでくださいね。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月14日)やレビューをもとに作成しております。

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