キャンプテントの人気おすすめランキング15選【ソロキャンプ・カップル・ファミリーにも!2020年最新版】

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居住スペースとなるキャンプテントは、アウトドアシーンで欠かせないアイテム。通気性や耐水圧など、選ぶ機能によって快適度合が変わります。初心者も分かる選び方のポイントや人気商品をランキング形式でご紹介します。人数や目的に合わせた最適なキャンプテントが見つかります。

キャンプテントは快適なキャンプライフに必須

日差しを避けて涼しんだり、雨や風から身を守ったりと、様々な役割を果たしてくれるキャンプテント。快適なキャンプライフを過ごすためにも、欠かせないアイテムですよね。様々なキャンプテントが存在していますが、単純に大きさやデザインだけで選んでいませんか?

 

もちろん大きさやデザインも大切な選定ポイントですが、機能性や設置のしやすさなども考慮するとぐっと快適度がアップするんです!休憩スペースとして活用するだけでなく、寝室や食事スペースなど、活用幅が広がります。

 

そこで今回は、キャンプテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは形状・機能・人数の3つのポイントを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

キャンプテントの選び方

キャンプテントを選ぶときは、基本的に形状・機能性・サイズを基準に選びます。さらに踏み込んで選びたい方は、前室の有無や設置のしやすさなども考慮しましょう。

形状で選ぶ

ドーム型・ツールーム型・ティピー型など、形状で選ぶポイントを紹介していきます。それぞれの特徴を理解して、相応しいシーンで活用しましょう。

コンパクトで幅広く使えるのは「ドーム型」

キャンプテントと聞いて、ドーム型を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。ドーム型は昔からある最もオーソドックスなキャンプテント。アーチ状のフレームを交差させて組み立てるため、耐久性が強いという特性を持っています。

 

汎用性が高いためちょっとしたキャンプではもちろん、登山など様々なシーンでも活躍してくれます。また、設置方法も簡単なので初心者が扱いやすいキャンプテントでもあります。コンパクトに持ち運べるのもメリットです。

ゆったり寝泊りなら「ツールーム型・トンネル型」

ツールーム型・トンネル型は、内部が2つの部屋に分かれている特性を持つキャンプテント。くつろぐリビングルームにプラスして、寝室ルームがあります。そのため、宿泊キャンプに最適なキャンプテントです。

 

スペースが広いうえに天井高もあり、開放的に使用できる点も嬉しいポイント。基本的にサイズが大きいので完成までに時間がかかることを頭に入れておきましょう。以下の記事ではツールーム型テントをご紹介しています。

短時間の使用なら「ティピー型」

ティピー型は可愛らしい三角型の形状が特徴的なキャンプテントです。他の形状に比べてシンプルな構造をしており、底面を固定して真ん中に1本ポールを立てるだけで完成します。とても手軽に設置できるため、短時間でキャンプテントを張りたい時におすすめです。

以下の記事では、ワンポールテント(ティピー型)の人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

内部で立ち移動するなら「ロッジ型」

ロッジ型は、まるで家の中にいるかのように過ごせるキャンプテント。側面がほぼ垂直に設置され天井高もあるため、端から端まで立ったまま移動できるメリットがあります。キャンプテント内にテーブルや椅子といった大きなアイテムも設置が可能です。

初心者の方には「ワンタッチ・ポップアップ」がおすすめ

ワンタッチやポップアップと呼ばれているキャンプテントは、初心者の方も扱いやすいアイテムです。ワンタッチキャンプテントは折り畳まれているフレームを伸ばすことで完成します。ポップアップは収納袋から取り出してロックを外すことで、一気にキャンプテントができあがります。

 

形状記憶を利用しているため、難しい操作は必要ありません。基本的にサイズが小さいのでソロキャンプまたは増設用におすすめです。

簡単に張るなら「エアフレーム型」

最近ではエアフレーム型のキャンプテントも人気を集めています。従来のキャンプテントにはスチールやアルミといった金属のフレームが使われていますが、エアフレーム型は空気を入れてフレームを作るというものです。

 

空気入れでフレームに空気を入れるだけなので、とても簡単に設置できます。また、金属フレームが無い分持ち運びも楽な点も嬉しいポイントです。ただ、サイズが大きい場合は空気を入れる作業が長くなるため、その分体力を使います。

機能性で選ぶ

次に機能性で選ぶときのポイントを紹介していきます。機能性では耐水圧・収納ポケット・天窓・通気口などをチェックしましょう。

雨が強い日は「耐水圧」を重視

キャンプテントを選ぶときは、必ず耐水圧の機能をチェックしてください。耐水圧とは水が生地に染み込まないように抑える性能を数値化したものです。基本的に数値が高くなるにつれて耐水性が高くなります。

 

キャンプテントの場合は、最低でも中雨程度の雨に耐えられる1,500mmのものを選びましょう。より安心して使用したい場合は2,000mm以上のものがおすすめです。

内部が整理整頓できる「ポケット機能」

キャンプテントの内側にポケットが付いている物は、内部を綺麗に整理整頓することができます。ポケットを利用すれば、床に置く荷物が少なくなり広いスペースを確保できます。

 

また、懐中電灯や薬などの緊急時に役立つアイテムを入れておくことで、いざという時に探す手間が省けるので便利です。

快適さを重視なら「天窓・通気口」付き

キャンプテント内での快適さを求める場合は、天窓や通気口機能が搭載されたテントを選びましょう。天窓があればテントの一部を開閉することで、外からの日差しを取り入れることができます。内部が明るくなるだけでなく、通気性も良くなります。

 

また、通気口があると常にテント内の空気が入れ替わるため、長時間の利用でも快適に過ごせます。特に湿気の多い梅雨の季節や、高温になりやすい夏の時期は通気口があると快適さが変わります。

サイズは「利用人数+1人」で選ぶ

キャンプテントの大きさを選ぶときは、〇cm×〇cmではなく最大収容人数をチェックしましょう。メーカーによっても異なりますが、利用する人数ぴったりのキャンプテントでは、1人分のスペースが狭い場合があります。

 

キャンプテントを利用する人数+1人分の大きさ」の物を選ぶと、1人1人ゆったりと過ごすせるためおすすめです。ソロキャンプの場合は最大収容人数が2人。3人で利用する場合は最大収容人数が4人。5人で利用する場合は最大収容人数が6人のキャンプテントを選びましょう。

初心者の方は「設置のしやすさ」で選ぶ

キャンプテントを選ぶときに見落としがちなのが設置のしやすさ。これから楽しいキャンプを始めるという時に、設置に時間がかかってしまうと体力が奪われてしまいます。キャンプテントは形状によって組み立て方が異なるため、自身の経験に合わせて選ぶと良いです。

 

特にキャンプテントを初めて使用するという方は、簡単に設置できる物を選びましょう。初心者の方は簡単に張れる「ワンタッチ・ポップアップ・ドーム型のキャンプテント」を選びましょう。慣れている方であれば大型の「ツールーム型・ロッジ型」がおすすめです。

 

サイズが大きくなるに連れて設置の難易度も上がるため、大きなキャンプテントを張るときは、経験者でも大人数で取り掛かるようにしましょう

コンパクトに「収納」できるものなら撤収時も楽々

収納性能が高いキャンプテントを選ぶと、キャンプを終えて撤収する時に楽になります。設置のしやすさと同じく、キャンプテントの形状によって収納のしやすさも変わります。楽に持ち運びするために、できるだけコンパクトに収納できる物を選びましょう。

 

女性が持ち歩く場合は「収納時のサイズが40~50cm」のキャンプテントがおすすめ。力に自信があり、ある程度身長のある方であれば「収納時のサイズが60~70cm」のキャンプテントを選ぶと良いです。

快適なのは「前室」が広いもの

キャンプテントには内部の空間とは別に、前室と呼ばれるスペースがあります。キャンプテントの入り口部分にあり、玄関の様に靴を置いたり、テーブル&椅子を設置してダイニングスペースとしても使えます。

 

キャンプテント内部に入らなくても日差しからカバーしてくれるため、前室が広ければ広いほど快適に過ごすとができます。全室はすべてのキャンプテントに付いているわけではありません。商品によって前室の有無が変わるため、必ずチェックしてください。

 

靴や荷物を置くのであれば「前室の広さが100cm」、テーブルや椅子を置く場合は「前室の広さが最低でも150cm」あると良いです。以下の記事では、キャンプテーブルの人気おすすめランキングを紹介しています。全室におけるキャンプテーブルが見つかるので、ぜひご覧ください。

拡張するなら「タープ」を使えるもの

前室が完備されていないキャンプテントでも、タープを使えば前室を作ることも可能です。タープとは天井部分にのみ布があり、主に日差し避けとして使われるアイテム。キャンプテントとは違って床に布がありません。

 

タープは単独でも使えますが、多くの場合はキャンプテントと組み合わせて使います。キャンプテントの入り口部分に設置することで、広い前室を作ることができるのです。タープにも収容人数が表記されているため、利用人数に合わせて選びましょう。

 

目安として、2人であれば「200×200cm」、3~4人であれば「300×400cm」、5人以上であれば「300×500cm」のサイズを選ぶと、椅子などを置いてもゆったりと使えます。

価格で選ぶなら「一万円」を基準に

キャンプテントの価格は機能性やサイズの大きさで変わります。収容人数が4~5人のファミリー向けキャンプテントの場合、安い物で10,000円から高いものは100,000円ほどです。ソロ用になるとサイズが小さいため、10,000円以下とリーズナブルに購入が可能。

 

高品質な素材や耐久性の高いものは価格も上がります。できるだけ機能性の高いものを選びたいところですが、年に1~2回しか使わない場合は安価な物でも長く愛用することができると考えられます。頻繁に使用する場合は、機能性が高くそれなりの価格の物がおすすめです。

 

使用回数が少ない場合は「10,000円以下」のキャンプテントを積極的にチェックしてみてください。何度も使用する場合は「10,000円以上」のキャンプテントで機能性の高さをチェックしましょう。

ブランド・メーカーで選ぶ

安心安全なキャンプテントを選ぶには、信頼のある有名ブランド・メーカーを選択することも一つの手です。コールマン、スノーピークといった人気ブランド・メーカーをチェックしてみましょう。

かっこいいデザインが多い「コールマン」

「Coleman(コールマン)」は日本でも絶対な人気を誇る、アメリカ発のアウトドアメーカー。老舗メーカーということもあり、キャンプテントの機能性は信頼が高く、多くのアウトドアファンから愛されています。機能性はもちろん、かっこいいデザインが多いのも特徴的です。

以下の記事では、コールマンテントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

高品質で豊富なラインナップの「スノーピーク」

「Snow Peak(スノーピーク)」は新潟県に本社を構えている日本のアウトドアメーカー。完全国内産にこだわりを持っているため、国産キャンプテントを求めている方におすすめです。また、ヘビーユースにも耐えられる耐久性の高い物が多い点でも人気を集めています。

以下の記事では、スノーピークの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

ファッション性の高い「ドッペルギャンガー」

「DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)」はユニークなデザインのアウトドア用品を扱うブランド。2018年にブランド名を「DOD」に変えて、さらに進化したキャンプテントなどを展開しています。ファッション性が高く、おしゃれな物を探している方におすすめです。

以下の記事では、ドッペルギャンガーテントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

信頼できるアイテムが見つかる「オガワ」

「ogawa(オガワ)」は1914年に創業した、100年以上の歴史を持つ老舗アウトドアブランドです。老舗ながらの品質と信頼に力を入れているため、長年愛用できる耐久性の高いキャンプテントが見つかります

以下の記事では、小川テントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

安価で高品質の「モンベル」

「mont-bell(モンベル)」はリーズナブルな価格でありながら、品質が高くコスパが良いことで人気のアウトドアブランドです。できるだけ予算を抑えてキャンプテントを購入したい方にぴったり。ラインナップも豊富なため、初心者から上級者までおすすめです。

以下の記事では、モンベルのテントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

バリエーションが豊富な「ロゴス」

「LOGOS(ロゴス)」は登山アイテムやマリンアイテムなど、幅広いジャンルの商品を扱っている総合アウトドアブランド。女性向けのラインやライト層向けのラインなど、複数のラインに分かれているため、自分に合ったアイテムを見つけやすいのが魅力です。

以下の記事では、ロゴスのテントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

安いキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位

タンスのゲン

ENDLESS BASE ポップアップテント

価格:5,780円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

虫の侵入を防ぐメッシュ生地付き

ワンタッチで楽に設置できるドーム型のキャンプテントです。メッシュ加工の生地が付いているため風通しが良く、小さな虫の侵入も許しません。本格アウトドアよりも家キャンプなど、ちょっとしたキャンプにおすすめです。

形状ドーム型機能紫外線カット・メッシュ加工・ポケット
人数3~4人

口コミを紹介

軽くて、収納も簡単で、フルクローズにもなるし、メッシュにもなるのがいいと思います。天井部分は一部2重になっており、内側天井部が銀のシートになっているので、気持ち暑さを凌げるのでないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

モダンデコ

ワンタッチフルクローズテント

価格:6,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量&コンパクトで設置も簡単

10,000円以下で購入できて、大人が3人ゆったりと利用できるコスパの良いキャンプテント。3.5kgと軽量タイプなうえに、コンパクトに収納できるため持ち運びや片付けも簡単です。メッシュ加工が施されており、通気性が良い点も嬉しいポイント。

形状ドーム型機能紫外線カット・ポケット
人数3~4人

口コミを紹介

キャンプ未体験の為テントを設置をしたこともない素人ですが、簡単に設置できました。
広さは大人が3人は余裕で寝ることができますが、4人になると寝返りはできないです。
ビジュアル的には、おしゃれだし問題ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Soarmax

ワンタッチテント

価格:3,450円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1500mlの雨をしのげる!

5,000円を切るとてもリーズナブルなキャンプテントですが、大きさも機能性も優れている一品。防水加工が施されており、1500mlの雨をしのぐことができます。ワンタッチで完成するため、キャンプはもちろん運動会やお花見など様々なシーンで大活躍。

形状ドーム型機能紫外線カット・ポケット
人数3~5人

口コミを紹介

小さい子がいるお母さんとかでも、サッと持ち運びできてワンタッチで設営できますね。
Amazonの他の製品の中でも安価でしたが、モノは良くてとても満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

安いキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5786918の画像

    Soarmax

  • 2
    アイテムID:5786807の画像

    モダンデコ

  • 3
    アイテムID:5786755の画像

    タンスのゲン

  • 商品名
  • ワンタッチテント
  • ワンタッチフルクローズテント
  • ENDLESS BASE ポップアップテント
  • 特徴
  • 1500mlの雨をしのげる!
  • 軽量&コンパクトで設置も簡単
  • 虫の侵入を防ぐメッシュ生地付き
  • 価格
  • 3450円(税込)
  • 6999円(税込)
  • 5780円(税込)
  • 形状
  • ドーム型
  • ドーム型
  • ドーム型
  • 機能
  • 紫外線カット・ポケット
  • 紫外線カット・ポケット
  • 紫外線カット・メッシュ加工・ポケット
  • 人数
  • 3~5人
  • 3~4人
  • 3~4人

ファミリー向け5人家族用キャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位

ロゴス

PANELスクリーンドゥーブルXL

価格:60,280円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

内部で直立できる大型キャンプテント

5人のファミリーがゆったりと利用できる大型のツールーム型キャンプテントです。一番高い場所で260cmあるため、長身の方も内部で立ったまま移動できます。入口部分はポールを立てることで前室が完成。大型で張り方も難しいため、慣れている方におすすめです。

形状ツールーム型機能紫外線カット・防水マット
人数4~5人

口コミを紹介

でも出来上がりは極上空間に変わります。
空気の流れも調整できるし、LEDランタンも吊るせるようになっています。
それに高さがあるので屈む必要がありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

オガワ

ドームテント ピスタ5

価格:63,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格キャンプにおすすめ

1,500mmの耐水圧機能が搭載されている、本格アウトドアにおすすめのキャンプテント。5人の家族がゆったりとくつろげる広さがあり、パネルを上げることで前室も作れます。収納ポケットや、天井にはライトを吊るせるループも完備。

形状ドーム型機能紫外線カット・ポケット・前室あり
人数5人

口コミを紹介

20泊程しましたが、快適です。ポールの変形や、インナーやフライのへたりもありません。グランド部分もしっかりしているので長く使えそうです。
風速10mの離島でも使用しました。安眠出来ない条件下でしたが、ポール、フライなどの破損はありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

スノーピーク

アメニティドームM 2点セット

価格:46,310円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スノーピークのベストセラー

人気メーカーであるスノーピークのベストセラー商品です。大型のドーム型キャンプテントで、5人家族がゆったりと利用できる大きさ。大型ながら設置のしやすさも考慮されており、初心者の方にもおすすめできます。

形状ドーム型機能前室あり
人数4~5人

ファミリー向け5人家族用キャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5787267の画像

    スノーピーク

  • 2
    アイテムID:5787089の画像

    オガワ

  • 3
    アイテムID:5786999の画像

    ロゴス

  • 商品名
  • アメニティドームM 2点セット
  • ドームテント ピスタ5
  • PANELスクリーンドゥーブルXL
  • 特徴
  • スノーピークのベストセラー
  • 本格キャンプにおすすめ
  • 内部で直立できる大型キャンプテント
  • 価格
  • 46310円(税込)
  • 63800円(税込)
  • 60280円(税込)
  • 形状
  • ドーム型
  • ドーム型
  • ツールーム型
  • 機能
  • 前室あり
  • 紫外線カット・ポケット・前室あり
  • 紫外線カット・防水マット
  • 人数
  • 4~5人
  • 5人
  • 4~5人

以下の記事では、5人用テントの人気おすすめランキングを紹介しています。ファミリー向けキャンプテントを探している方は、ぜひご覧ください。

カップル向け2人用キャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位

テンマクデザイン

テンマクデザイン サーカスTCDX

価格:43,780円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで設営簡単

三角型の可愛らしいデザインのティピー型キャンプテントです。遮光機能が高く、中に入れば強い日差しを避けることができ、眩しさも軽減。ワンポールなので簡単に設置&収納できるため、手軽にキャンプを楽しみたい方におすすめです。

形状ティピー型機能遮光・前室あり
人数1~2人

口コミを紹介

建てやすくリーズナブル、そして焚き火にも強い。DXなのでスカートがある為、冬キャンプも可能。限定カラーなので周りのサーカスと間違えることもない。実に遊びの幅の広いテントだ。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

NatureHike

Hiby3 アップグレード版テント

価格:22,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タープ一体化おしゃれデザイン

定番のドーム型キャンプテントですが、入り口部分にタープが一体化しているため、ツールーム型のように前室が繋がっています。防水・暴風に優れており、耐久性が高い点も魅力。耐水圧は約3,000mmと高く、雨が多い日のキャンプにも使えます。

形状ドーム型機能防水・暴風
人数2~3人

口コミを紹介

広さは大人4人が余裕で使えます。天井もそこそこの高さが有るので使い勝手良し! 3度使用し3度とも雨にたたられましたが雨漏りは無く快適でした。前室が有るのでスニーカーや薪、炭、椅子等も濡らさずに済みました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

キャプテンスタッグ

ドームテントM-3105

価格:4,479円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで持ち運びも楽々

2人から3人で利用できるドーム型キャンプテント。収納袋にコンパクトにまとめられるため、使用地まで楽に運ぶことができます。X型構造のポールを採用しており、設置も簡単な点が魅力。キャンプに不慣れなカップルでも簡単に扱えるおすすめキャンプテントです。

形状ドーム型機能ポケット
人数2~3人

口コミを紹介

内側のテントは風通し良く、外側のテント(カバー)は、防水性もよく、大変よい感じでした。テントの下、地面とテントの間にブルーシートを敷きましたが、全体が完全防水なので、下に敷く必要もなかったと思いますが、保温にはよかったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

カップル向け2人用キャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5788623の画像

    キャプテンスタッグ

  • 2
    アイテムID:5787499の画像

    NatureHike

  • 3
    アイテムID:5787423の画像

    テンマクデザイン

  • 商品名
  • ドームテントM-3105
  • Hiby3 アップグレード版テント
  • テンマクデザイン サーカスTCDX
  • 特徴
  • コンパクトで持ち運びも楽々
  • タープ一体化おしゃれデザイン
  • コンパクトで設営簡単
  • 価格
  • 4479円(税込)
  • 22000円(税込)
  • 43780円(税込)
  • 形状
  • ドーム型
  • ドーム型
  • ティピー型
  • 機能
  • ポケット
  • 防水・暴風
  • 遮光・前室あり
  • 人数
  • 2~3人
  • 2~3人
  • 1~2人

以下の記事では、キャンプで使えるエアーベッドの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

ソロキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位

ハック

組立式2人用ドームテント

価格:5,479円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルでお手軽

2人用キャンプテントですが、ソロキャンプでゆったりと使いたいという方におすすめの商品。シンプルな形状で組み立ても簡単なため、1人でも短時間で設置ができます。入口には通気性の良いメッシュ扉が付いており、夏場でも快適に過ごせます。

形状ドーム型機能メッシュ扉付き
人数1~2人

口コミを紹介

お値段がとてもお安いのでアウトドア初心者でもとっつきやすくて購入しました。
作りが簡単なので、設置がしやすいです。が、作りが簡単なので、長く使う事は考えていないかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

バンドック

ソロティピー BDK-75

価格:11,724円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

雨の日も安心の高耐水圧

4つ角をペグダウンして、メインのポールを立てるだけで簡単設営できるティピー型のキャンプテントです。耐水圧が3,000mm、インナーフロアは5,000mmもあるため、雨の日のキャンプでも安心して使うことができます。通気や虫よけ対策もされており、快適に過ごせます。

形状ティピー型機能耐水圧
人数1人

口コミを紹介

全ての位置にペグを打ち、張り網をきちんと使用すれば、それなりに風にも強いです。
耐水圧も良く、秋雨前線と熱帯低気圧のコンボで3日間雨に降られ続けながら使用しましたが、全く浸水もなく、前室で快適に料理をすることができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン

ツーリングドームST

価格:15,938円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

開放感のある前室付き

コールマンで人気の高い定番キャンプテントです。入口に前室が付いており、出入りしやすいように高めに設定されています。ソロキャンプ向けにコンパクトサイズで設営しやすく設計。耐水圧1,500mmのフライシートが採用されているため、雨の日も使えます。

形状ドーム型機能メッシュドア・前室あり
人数1~2人

口コミを紹介

レビューでみなさんがあまりに讃えているのと、広めの前室が欲しかったので購入してみた
たしかに組み立ては簡単で使いかっても良い
とくに大雨に降られた時などはこの広い前室がとても有り難かった

出典:https://www.amazon.co.jp

ソロキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5788676の画像

    コールマン

  • 2
    アイテムID:5788670の画像

    バンドック

  • 3
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    ハック

  • 商品名
  • ツーリングドームST
  • ソロティピー BDK-75
  • 組立式2人用ドームテント
  • 特徴
  • 開放感のある前室付き
  • 雨の日も安心の高耐水圧
  • リーズナブルでお手軽
  • 価格
  • 15938円(税込)
  • 11724円(税込)
  • 5479円(税込)
  • 形状
  • ドーム型
  • ティピー型
  • ドーム型
  • 機能
  • メッシュドア・前室あり
  • 耐水圧
  • メッシュ扉付き
  • 人数
  • 1~2人
  • 1人
  • 1~2人

以下の記事では、ソロキャンプ用テントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

初心者向けキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位

ケシュア

SECONDS EASY3 FRESH&BLACK

価格:29,999円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなおしゃれデザイン

収納袋から取り出してロックを外すだけで、簡単に設置できるポップアップ型キャンプテントです。一般的なドーム型と違って、スタイリッシュでおしゃれなデザインをしています。内部にはポケットも付いており、広々と使えるおすすめキャンプテントです。

形状ドーム型機能ポケット
人数2~3人

口コミを紹介

中はソロでの利用はかなり広い!そして暗い!重量もかなり軽い!通気性は抜群!

15回以上野外で利用しているが破損、不備は一切ない。
完全にお勧めできる一品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

YACONE

ワンタッチ2WAYテント

価格:6,999円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩な機能が搭載!

10,000円を切るリーズナブルな価格ながら、多彩な機能が搭載されたキャンプテントです。内部にはポケットや照明掛けが付いています。3,000mmの耐水圧があるため雨の日も使用可能。折り畳み傘のようにワンタッチで開くため、キャンプはもちろん避難用やイベント事など様々なシーンで活躍します。

形状ドーム型機能紫外線カット・二層防水・ポケット
人数3~4人

口コミを紹介

開くのはほんとに数秒でパッと開いたので骨つきでここまで簡単なのは驚きでした。蚊除けのネットもあるので夏場は安心できそうです。またランタン掛けもあったりさいどポケットがあるのも嬉しいポイントです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

山善

カーテン付ワンタッチサンシェード

価格:4,799円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

遮光・遮熱性が高いキャンプテント

ワンタッチで完成する初心者も安心のキャンプテント。長身の大人が寝転がれるほど内部は広めに設計されています。遮熱や遮光性の高い生地が採用されているため、暑い夏におすすめ。収納袋はクッションになり、デザイン性もおしゃれで人気があります。

形状ドーム型機能遮熱・遮光・紫外線カット
人数2~3人

口コミを紹介

巨人族の4人家族で今までは4人用と2人用を持って行っていましたがコレであれば1個ですんで大変ありがたいです。
ちなみに186の男が横になれるほど大きいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者向けキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5788822の画像

    山善

  • 2
    アイテムID:5788774の画像

    YACONE

  • 3
    アイテムID:5788739の画像

    ケシュア

  • 商品名
  • カーテン付ワンタッチサンシェード
  • ワンタッチ2WAYテント
  • SECONDS EASY3 FRESH&BLACK
  • 特徴
  • 遮光・遮熱性が高いキャンプテント
  • 多彩な機能が搭載!
  • スタイリッシュなおしゃれデザイン
  • 価格
  • 4799円(税込)
  • 6999円(税込)
  • 29999円(税込)
  • 形状
  • ドーム型
  • ドーム型
  • ドーム型
  • 機能
  • 遮熱・遮光・紫外線カット
  • 紫外線カット・二層防水・ポケット
  • ポケット
  • 人数
  • 2~3人
  • 3~4人
  • 2~3人

以下の記事では、ポップアップワンタッチテントの人気おすすめランキングを紹介しています。初心者の方は、ぜひご覧ください。

キャンプテントの張り方や事前準備

キャンプテントを張る事前準備で一番大切なことは、設置する場所選び。雨が降った時を想定して、水はけの良い場所や木陰のできる場所を選ぶと良いです。風が吹き抜ける場所や水辺の近くは危険が多いためNG!

 

キャンプテントの張り方は基本的に、テントを地面に広げてポールを組み立てる。ポールと本体を繋げて、ペグを打ち込み地面に固定する。という流れになります。商品によって組み立て方が変わるため、必ず説明書をチェックしましょう。

 

キャンプテントの張り方で大切なことは、ペグをしっかりと打ち込んで地面と固定することです。ペグダウンが甘いと強風が吹いた時に崩れやすくなったり、雨が浸水しやすくなります。ペクはキャンプテントに見合った本数をしっかりと打ち込みましょう。

まとめ

キャンプテントの選び方と人気商品をランキング形式でご紹介してきました。キャンプテントも年々進化しており、形状や機能性は様々。最近ではリーズナブルなものでも本格キャンプで大活躍してくれます。快適に過ごせる空間を作って、素敵なキャンプライフを楽しんでください。

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