男性諸君はきっと、女性の着用するパンツに色々と素敵な幻想を抱いていると思います。
ですがそんなのはやっぱり幻想で、現実は残酷で無慈悲、男性が耳を塞ぎたくなるようなあるあるで溢れています。

そこで今回は「知りたくなかった女のパンツあるある」をアンケート、ランキングにしてみました。
一番男子が戦慄を覚えたあるあるは、一体どのようなものだったのでしょうか?

1位 パンツに消えないシミがある
2位 ゴムが伸びても穿く
3位 パンツを穿かずに外出したことがある
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「パンツに消えないシミがある」!


女の子の日もあるし…多少はね?と思わざるをえない「パンツに消えないシミがある」が堂々の1位を獲得しました。
どうしても生理の準備が甘かったりすると経血がパンツに染みてしまい、取れなくなってしまった…なんて事も多いようです。
お気に入りで高価なパンツでもこういった出来事が起き、シミの箇所が股の部分だけなのでそのまま我慢して履き続ける事も多いんだとか。

2位は「ゴムが伸びても穿く」!


なんかズリ下がってきそうなイメージで替えたら良いのに…と思ってしまう「ゴムが伸びても穿く」が2位を獲得しました。
「魅せる用(意味深)」じゃない普段使いのパンツの場合、新しく買いに行くのも面倒だしまだ履けるからと、ゴムが伸びてしまっても履き続ける方が多いようですね。

3位は「パンツを穿かずに外出したことがある」!


変態紳士大歓喜間違い無しのあるある、「パンツを穿かずに外出したことがある」が3位にランク・インしました。
趣味なのか健康法なのか、あるいはたまたま洗濯が間に合わなかったのか、その日はパンツを履かずに過ごしてしまうという事もあるようです。

いかがでしたか?
3位は割と変態紳士が喜びそうなものですが、ピュアな男性にとってはダメージが大きかったのかも知れませんね。

今回は「知りたくなかった女のパンツあるあるランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位〜36位のランキング結果もぜひご覧ください!

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)
調査期間:2017年3月1日~2017年3月6日