度々話題になる芸能人のSNS事情。SNSの中には有名人にコメントを送ることができるものもあるだけに、芸能人のブログやインスタが炎上したり、モメたりすることも少なくありません。
特にツイッターでの有名人と一般人のケンカの話題は度々世間を賑わせています。

一般人から見て、SNSで直接絡みたくない有名人は一体誰なのでしょうか?
そこで今回は、SNSで絡まれたくない有名人について探ってみました。

SNSで絡まれたくないな~と思う有名人ランキング
1位 村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
2位 堀江貴文
3位 西野亮廣(キングコング)
4位以降のランキング結果はこちら!

1位はウーマンラッシュアワーの「村本大輔」!


ツイッターでのエゴサーチは当たり前と豪語しているお笑い芸人の村本大輔。
自身が出演している番組の放送中にツイッターでエゴサーチをし、自分に対して批判的なコメントをしている人は早々にブロックしたり、自分への中傷コメントをしてくる人に対しては徹底抗戦の姿勢を見せたりしています。
「とことんやり返す」という粘着質な彼のイメージがお茶の間にも定着しているため、「絡まれたくない」と思っている人が多いようです。

2位は「堀江貴文」!


元ライブドア社長のホリエモンこと堀江貴文。最近また度々テレビで見かけるようになってきました。
外見こそかなり痩せて変わったものの、するどいツッコミや的を得た発言は以前と変わりません。
そんな彼は以前ツイッターでラーメン店の店主とバトルしました。先に口火を切ったのはラーメン店店主ですが、徹底的にやり返すホリエモンの姿勢を見て「自分は絡まれたくない」と思った人が多く、2位に選ばれました。

3位はキングコングの「西野亮廣」!


最近はアーティストとしての活動も多いお笑い芸人の西野亮廣。好感度が低い芸能人として知られている彼。コメンテーター気取りで独自の理論を展開する彼の物言いに反発する人も少なくありません。
鈴木おさむへの間接的な批判から、ツイッターが炎上したという一件も。「絡まれると面倒くさい」と感じている人が多いようです。

有名人との交流を嬉しいと感じる人も多いはずですが、このようにSNSで絡まれたくないと思われている有名人は少なくありません。
気になる4位~26位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの有名人からは絡まれたくないと思いますか?

(写真:MANTAN/アフロ)

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:2,836票
調査期間:2016年06月26日~2016年07月10日